第20話 必要なのは勢いとへの応援コメント
夏祭りの帰り道にプレゼント✨🎁✨
それは、難易度高めのミッション!
頑張り切れるかな???
頑張って👊😆🎵
第15話 本当の初めてのへの応援コメント
たまねぎは、換気扇を回しながら切ると、涙が出ない (^_^)b
第6話 初めての"家族"への応援コメント
この作品世界では、「心」とは、どの様に解釈がされるのか。
作者さまの回答が、とても楽しみです。
私は、論理的に判断し、自律的に行動する機械であれば、心は、あって当然だと思っています。
だって、論理だけでは、自律的には動けませんからね。
第2話 2人の世界へのいざないへの応援コメント
まさか、目からビームが出たりとか腕を飛ばせたりとかそんな展開がッ!?
第2話 2人の世界へのいざないへの応援コメント
衝撃の光景!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
現実にこんな状況になったら……と思うと確かにこれは衝撃的ですよね(執筆した自分が言うのもアレですが)
第6話 初めての"家族"への応援コメント
夏海の"心"とはどういったものなのか。
相手の感情は理解できるようなので、人間の心の動きを判別できるみたいですね。
では、自分の心の動きは、どうやって理解して、それを表現するのか。
ロボットの心とは、気になりますね。
第4話 家族というものはへの応援コメント
夏海姉さんのAIが持つ感情への理解度が気になりますね。
人間に対する反応がプログラムされているようだけど、それをどう表現していくのか楽しみです。
第3話 欲しいものを手に入れるへの応援コメント
おっと、これはまた大胆な発言ですね。
上手いなぁ、グイグイと物語に引き込んでいきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここは執筆を始めてから最初に頭を抱えたシーンでもあるのですが、直感的に頭に浮かんできたのがこれなんですよね……。
第2話 2人の世界へのいざないへの応援コメント
おっと、なかなか衝撃的な展開ですね。
ロボットが普通に存在している世界なんですね。
しかも、稼働している時は人間と見分けがつかないほどに精巧に出来ているんですね。
これは面白そうです!
作者からの返信
コメントありがとうございますー
おっしゃる通りの世界で、それでも我々の現実世界が追いつくかもしれない──そんなイメージで執筆しております。
第9話 それはそれ、これはこれへの応援コメント
徐々に家族の枠をはみ出しつつあるような、あくまで家族の枠に留まってはいるものの時折ドキッとさせられるような、そんな雰囲気がたまりませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここから背徳感が揺らぎながら更に増していきますので、楽しんで頂ければと思います。
第17話 想いを載せるものへの応援コメント
プレゼントや人を喜ばせるって考えるととても難しい、なんて昔は思わなかった事最近は思ってしまいます(笑)
だからこうやって何かを生み出して提供してくださる方は本当に有り難いです。
しかし大人(と思っている存在)へのプレゼント、難易度高いですね…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大人って裏表ある人が圧倒的に多数だから、「本当に喜んでもらえる」とあうのは難易度が劇高ですよね。
それでもそれを探るために、その人と触れ合って、話しをして、表情や仕草を見て……創作だけに限った話ではないように思います。
第27話 約束から絆へへの応援コメント
てえてえ。てえてえですよ、𝐓𝐖𝐈𝐍さん。やっと夏美さんが夏海さんに戻ってくれた……感動的で、素晴らしい。エピローグが気になります( *´꒳`* )
作者からの返信
ありがとうございます!
エピローグでは色々と明かされますので、ご期待ください。
第26話 家族の続き、再びへの応援コメント
おおおお……夏美先生と同じ名前の女の子……もう分かってるはずなのに、ドキドキが止まらない。ただしく、このお話は青春物語だわ……続きを楽しみにしております( *´꒳`* )
作者からの返信
ありがとうございます!
二人の行先をお楽しみくたさい!
第22話 幻想と喧騒への応援コメント
これからも仲良くいて、お姉さんといて欲しいのに、どうしてこんなに不安と切なさが去来するのでしょう。今はただ、2人を見守ろうと思います。
作者からの返信
ありがとうございます。
"わかっている"からこその切なさというのもありますよね。
プロローグへの応援コメント
今日、この物語の存在を知り、早速プロローグを読みました。
丁寧な描写に落ち着いたトーンで夏休み前のワクワク感、面倒くさい宿題討伐計画。
もう遠い昔に過ぎ去ったあの頃を思い出して、二度と戻らないあの空気感を懐かしくも少し胸が苦しくなるような感覚で読んでいました。
自分にもありました。女性教諭への憧れ。
もう完結されているとの事、一日一話楽しみにしています。
まずは少しづつ読み進めて投稿スケジュールギリギリ追いつかなの所まで読みます。
(続きが気になってしまうから)
エピローグ楽しみにしています!
では......。
作者からの返信
拙作をお読みいただき、ありがとうございます!
私もかつて過ごしたあの日々の事を少しずつ思い出して、没入感を大切にしながら執筆しておりますので、今回いただけましたコメントは本当に嬉しいです。
エピローグの最後の一文字を書き終わるまで、全力で私の想いが届くように心を込めて執筆していきますので、今後ともよろしくお願いいたします。
第8話 家族の想い出への応援コメント
今楽しく拝見しています、これからの展開が楽しみです
作者からの返信
拙作をお読みくださいまして、本当にありがとうございます。
現在、本編を書き終えてエピローグの執筆中で、来月10日までは既に予約投稿しておりますので、引き続きお楽しみいただけると嬉しいです。
第1話 夏休みの始まりへの応援コメント
これは、大降りですねΣ(*´Д`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この雨がなければ、この話はなかったというぐらいの展開です。