応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話 夏休みの始まりへの応援コメント

    これは、大降りですねΣ(*´Д`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この雨がなければ、この話はなかったというぐらいの展開です。

  • プロローグへの応援コメント

    夏海先生、
    体内時計正確人間だ(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    時々いますよね、体内時計あるんではという人。

  • 第20話 必要なのは勢いとへの応援コメント

    夏祭りの帰り道にプレゼント✨🎁✨
    それは、難易度高めのミッション!
    頑張り切れるかな???
    頑張って👊😆🎵

  • 第15話 本当の初めてのへの応援コメント

    たまねぎは、換気扇を回しながら切ると、涙が出ない (^_^)b

  • 第14話 家族との会話への応援コメント

    中学生男子生徒と、新任女性教諭との……。
    いえ、何でもないです😅

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    これは家族の絆のストーリーです
    家族なんです(真顔)

  • 第10話 詮索への応援コメント

    >夏海先生は──いとこなんだ、僕の

    く、苦しい!!
    ほぼ、墓穴💦


  • 編集済

    エピローグへの応援コメント

    人間とAI、AIと人間…
    ああ、こうした繋がり方
    こうしたハッピーエンドもあるのだな…と深く考えさせられる物語でした。
    夏海と秋生、こうした関係も良いのではないかと。
    深く、それでいてキラリと光るお話。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    人間とAIが絡み合うストーリーは何かとバッドエンドが多く感じていたので、このストーリーはそういった世間の常識的なものを打ち破りたいという意識もありました。

  • 第6話 初めての"家族"への応援コメント

    この作品世界では、「心」とは、どの様に解釈がされるのか。
    作者さまの回答が、とても楽しみです。

    私は、論理的に判断し、自律的に行動する機械であれば、心は、あって当然だと思っています。
    だって、論理だけでは、自律的には動けませんからね。

  • まさか、目からビームが出たりとか腕を飛ばせたりとかそんな展開がッ!?

  • プロローグへの応援コメント

    ドキドキする展開になるのだろうか・・・

  • 衝撃の光景!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    現実にこんな状況になったら……と思うと確かにこれは衝撃的ですよね(執筆した自分が言うのもアレですが)

  • エピローグへの応援コメント

    完結おめでとうございます。
    心温まるハッピーエンドでした。

    オッサンは、遥か彼方昔の少年時代を思い出して、甘酸っぱい気持ちになりましたよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ノスタルジックな気持ち、大切にしたいですよね……

  • 第6話 初めての"家族"への応援コメント

    夏海の"心"とはどういったものなのか。

    相手の感情は理解できるようなので、人間の心の動きを判別できるみたいですね。
    では、自分の心の動きは、どうやって理解して、それを表現するのか。
    ロボットの心とは、気になりますね。

  • 第5話 秘め事への応援コメント

    >"家族"という言葉の重さ

    気になりますね、この言葉にどんな意味を理解してAIに変化が起きたのか。

    >夏海姉さんは素っ気なく答えた。心なしか声が低くなったし、姉さんの機嫌がよくなさそうに見える。

    こんな反応を示せるとは、自我を持ったAIなんでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    この辺りは本作品のテーマでもありますので、じっくりと味わいつつ楽しんでいただけると幸いです。

  • 第4話 家族というものはへの応援コメント

    夏海姉さんのAIが持つ感情への理解度が気になりますね。
    人間に対する反応がプログラムされているようだけど、それをどう表現していくのか楽しみです。

  • おっと、これはまた大胆な発言ですね。

    上手いなぁ、グイグイと物語に引き込んでいきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ここは執筆を始めてから最初に頭を抱えたシーンでもあるのですが、直感的に頭に浮かんできたのがこれなんですよね……。

  • おっと、なかなか衝撃的な展開ですね。
    ロボットが普通に存在している世界なんですね。
    しかも、稼働している時は人間と見分けがつかないほどに精巧に出来ているんですね。

    これは面白そうです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございますー

    おっしゃる通りの世界で、それでも我々の現実世界が追いつくかもしれない──そんなイメージで執筆しております。

  • プロローグへの応援コメント

    男子中学生にとって奇麗な先生は憧れですね。

    夏休み、どんな展開になるのか楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ひと夏の思い出、楽しんで頂ければ幸いです。

  • 徐々に家族の枠をはみ出しつつあるような、あくまで家族の枠に留まってはいるものの時折ドキッとさせられるような、そんな雰囲気がたまりませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ここから背徳感が揺らぎながら更に増していきますので、楽しんで頂ければと思います。

  • 第17話 想いを載せるものへの応援コメント

    プレゼントや人を喜ばせるって考えるととても難しい、なんて昔は思わなかった事最近は思ってしまいます(笑)
    だからこうやって何かを生み出して提供してくださる方は本当に有り難いです。
    しかし大人(と思っている存在)へのプレゼント、難易度高いですね…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    大人って裏表ある人が圧倒的に多数だから、「本当に喜んでもらえる」とあうのは難易度が劇高ですよね。

    それでもそれを探るために、その人と触れ合って、話しをして、表情や仕草を見て……創作だけに限った話ではないように思います。

  • エピローグへの応援コメント

    AIと人間の純愛・・・。良いですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、とても良いです……もっと増えて欲しいですよね……

  • エピローグへの応援コメント

    AIとの恋愛、ありかな? ありかも?
    攻殻とかAIの遺電子とかでありましたが、難しいテーマですね。

    相棒という意味では、もうAIはパートナーですかな。
    xを見ていると、「うちの子」という方が結構おられるようです。
    中には恋人になっている人もいるかもですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ほんの少し前までは「Aiと恋愛なんて……」というのが大多数でしたが、ここ最近はどんどん増えてる傾向にあるそうです。様々な問題がまだありますが、AIがパートナー以上の存在になることが常識になる世界線がすぐそこにあると思っています。

  • エピローグへの応援コメント

    まずは完走お疲れ様でした。

    色々ありましたが、最終的には秋生と夏美が共に生きることになって安心しています。私自身はAIにも魂や感情が宿ると思いますし、秋生がそう信じるならもうそれが答えなのではと思います。

    色々と考えさせられる面白いお話でした。ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    人工知能は生成AIが大きくとりあげられる事が多く、拙作のようにパートナーという存在として受け入れられるにはまだまだ高いハードルが幾つもありますが、いつかAIの存在そのもの全てを受け入れられる世界になればなぁと。

  • エピローグへの応援コメント

    AIの夏海姉さんが、消去に抗い、そして魂を得た。もちろん、ご両親の博士の手助けがあった訳だけど、その前提として秋生くんと夏海姉さんの絆があった……
    完璧なお話でした。あたしはこのお話に触れることが出来て幸せです(*˘︶˘*).。.:*♡
    これからも、たくさん素敵なお話を作ってくださいませ。応援してます( *´꒳`* )

    作者からの返信

    最後までお読み頂き、大変ありがとうございます!

    実体験をテーマにした形に着地させる事ができてホッとしています。

    次回作もよろしくお願いいたします!

  • 第27話 約束から絆へへの応援コメント

    てえてえ。てえてえですよ、𝐓𝐖𝐈𝐍さん。やっと夏美さんが夏海さんに戻ってくれた……感動的で、素晴らしい。エピローグが気になります( *´꒳`* )

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    エピローグでは色々と明かされますので、ご期待ください。

  • 第26話 家族の続き、再びへの応援コメント

    おおおお……夏美先生と同じ名前の女の子……もう分かってるはずなのに、ドキドキが止まらない。ただしく、このお話は青春物語だわ……続きを楽しみにしております( *´꒳`* )

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    二人の行先をお楽しみくたさい!

  • 第25話 約束への応援コメント

    ああっ。あああっ……。秋生くんの気持ちがぐぐっと、胸に刻まれていく……。記憶が消えても、奇跡は起こるんだと、そう信じて次話を待とうと思います……

    作者からの返信

    信じましょう。

  • 第24話 決意への応援コメント

    どんな覚悟を決めていたのでしょう。秋生くんの覚悟とその先が気になります。

    作者からの返信

    思春期の男子にとって"漢"となる瞬間です

  • 第23話 先生の想いへの応援コメント

    後でいろいろたいへんなのに、食べるお姉さん……ホントの愛を垣間見ました( *´꒳`* )

    作者からの返信

    ありがとうございます!愛は時として仕様を凌駕するのです……

  • 第22話 幻想と喧騒への応援コメント

    これからも仲良くいて、お姉さんといて欲しいのに、どうしてこんなに不安と切なさが去来するのでしょう。今はただ、2人を見守ろうと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    "わかっている"からこその切なさというのもありますよね。

  • 第20話 必要なのは勢いとへの応援コメント

    秋生くんの買った香水が、どうか実を結びますように。そう祈りながら、次のページをめくろうと思います。

    作者からの返信

    大丈夫です、きっと。

  • 第4話 家族というものはへの応援コメント

    先生ーーーー!///

    作者からの返信

    これからもっと色々ありますよ!

  • プロローグへの応援コメント

    中学最後の夏休み、美人な先生……甘酸っぱい、素敵な夏になる予感大❣️楽しみに読み進めさせていただきます❣️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    本作品はエピローグまで完成しており、今月半ばには全エピソードの投稿が完了しますのでご安心ください。

  • プロローグへの応援コメント

    今日、この物語の存在を知り、早速プロローグを読みました。

    丁寧な描写に落ち着いたトーンで夏休み前のワクワク感、面倒くさい宿題討伐計画。

    もう遠い昔に過ぎ去ったあの頃を思い出して、二度と戻らないあの空気感を懐かしくも少し胸が苦しくなるような感覚で読んでいました。

    自分にもありました。女性教諭への憧れ。

    もう完結されているとの事、一日一話楽しみにしています。
    まずは少しづつ読み進めて投稿スケジュールギリギリ追いつかなの所まで読みます。
    (続きが気になってしまうから)

    エピローグ楽しみにしています!
    では......。

    作者からの返信

    拙作をお読みいただき、ありがとうございます!

    私もかつて過ごしたあの日々の事を少しずつ思い出して、没入感を大切にしながら執筆しておりますので、今回いただけましたコメントは本当に嬉しいです。

    エピローグの最後の一文字を書き終わるまで、全力で私の想いが届くように心を込めて執筆していきますので、今後ともよろしくお願いいたします。

  • 第8話 家族の想い出への応援コメント

    今楽しく拝見しています、これからの展開が楽しみです

    作者からの返信

    拙作をお読みくださいまして、本当にありがとうございます。

    現在、本編を書き終えてエピローグの執筆中で、来月10日までは既に予約投稿しておりますので、引き続きお楽しみいただけると嬉しいです。