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  • 第6話「Abbacchiato Intermezzo」への応援コメント

    おお。
    時事ネタを組み込んできましたね。
    AIとも競わなくてはならないというのは表現者には厳しい時代になりました。

    それはさておき、伊沢さんは鈍いのか、それとも敢えて気づかないふりをしているのか。
    雪音さんとの関係がどうなるのかも気になります。

    作者からの返信

    へもんさん、おはようございます! お読みいただきありがとうございます!
    AI小説の件、いろんなところで話題になってますよね。個人的にAIのアシスト(誤字脱字衍字の発見)などはツールとしての範疇でむしろ作家を手助けするとも思うんですが、全部AIに書かせた作品が賞を取るとなると、「それもう人間いらないのでは……?」ってなりますよねぇ

    おっしゃる通りAIと競い合わなければならないとなると、物量では勝ち目がありません。ならば質で勝負となりますが、その質さえ学習されるとなると……
    これからのAI小説の流れ、目が離せませんね!

    ちなみに伊沢さんですが、めったに書かない(書けない)真面目な優秀キャラなのでそう言う機微にはもちろん気がついているのですが、この話自体がリレーでどうなるかわからないので、そこを含めて私も楽しんでいけたら、と考えています!

    いつも応援、本当にありがとうございます!

  • 雪音さんのセリフひとつひとつが自分のことのようです……いえ、私はそこまでの努力も出来ていないのでますが、どれも中途半端なのは同じ。
    葉介さんの言葉というか薮坂さんの言葉が身に沁みますね。

    葉介さん兄妹は御両親いらっしゃらない?と感じているのですが、彼らの過去も気になるところです。

    バトン、受け取りましてあのような仕様になりました。どうぞ好きにリアリゼーションなさってください!

    作者からの返信

    蜜柑さーん!
    本当に遅くなりまして申し訳ありませんでした……!
    第6話をアップいたしました。いや、音楽って本当難しいなぁと思っているところでありますが、普段書かないジャンルって自分を成長させるキッカケになりますよね。そうなればいいなぁと頑張ります!

    この雪音さんですが、私が書くにはなんと言うか真面目すぎて、新鮮に感じました。普段書けないキャラを描けるのもリレーの醍醐味ですよね。

    返信も遅れに遅れてすみませんでした。もうそろそろカクコンですし、ゆっくり書いてくださいね!

  • 第4.0話「affannoso」への応援コメント

    あけみちゃん、なかなかいい性格していますよね。こういうお嬢さん、誰にでも好かれるだろうなと思います。

  • 雪音さんへのアドバイスが私の心にも響きました。さすが人生の先輩……! 頼りになります!

    作者からの返信

    改めまして羽間先生、お読みいただきありがとうございます! 遅くなってすみません!
    この物語、私にもどう展開していくのか全くの未知数なのですが、ゆっくりと進めつつ、読者様の心をちょっとでも温かくできたら、なんて思っています。
    妹の活躍も展開次第! ご期待ください!笑

    いつも応援、本当にありがとうございます!

  • 第4.0話「affannoso」への応援コメント

    勝手に予定を作るわりに自分は同席しない、なんて困った妹ちゃん! でも、どことなくお兄ちゃんのことは慕っているところもほんの少しは感じられますし、可愛さで許してしまいそうになります。恐ろしい妹の威力……

    作者からの返信

    うおーっ!
    先生! コメント頂いてるの通知見逃して今気が付きました!!
    お読みいただきありがとうございます!
    この妹は手前味噌ですが、いいキャラに書けているなぁ、なんて思います。まぁ現実には私に妹はいないのですけど……笑

  • お邪魔します。

    葉介さんの言葉に救われるのは雪音さんだけではないと思います。
    若いころの私にも聞かせたい。
    ありがとうございます。

    素敵な出会いはここにも!

    作者からの返信

    to-sanka-3さん、こんばんは!
    お読みいただきありがとうございます!
    私は真面目な方ではないのですが、最強とある真面目な若者がこういう悩みを抱えているのを知り、仕事に入れ込みすぎるのもなぁ、と思ったことがあります
    真面目なのは大切なことですが、それで人生がしんどくなるのはもったいない。このエピソードが誰かの気持ちを少しでも軽くできたなら、作者冥利に尽きるというものです!
    応援、ありがとうございます!

  • 雪音さんとの出会いからストリートピアノの演奏、そしてロンドンの彼女の動画まで流れるように話のつながりが巧いですね。

    葉介さんと雪音さん。
    ちょっといい雰囲気ですし、彰美さんも何か企んでいるようです。

    ここからどちらの方向に話が転がるのでしょうか?

    作者からの返信

    へもんさん、こんばんは!
    久しぶりの更新なのにお読みいただきありがとうございます!
    ちょっと利き手ブレイク(折れてない)してて他にも色々ありまして、こんなに期間が空くとは思いもしませんでした……

    かなり長くなってしまい、物語も迷走してますが、「巧い」とのお褒めの言葉本当に嬉しいです。
    蜜柑さんの第5話がどうなるか、そしてこの物語もどうなるか、私も楽しみです!
    よろしければお付き合いください!

  • 第2話「tuning」への応援コメント

    やられました。なんとすごい第2話が出来上がったことか……悩みつつの第3話公開です。男性視点に戻ってもらって大丈夫です!プロットにそいつつやや変えて仕掛け投入しましたし。
    妹さんまで出てきて、なんだか苦労の多そうな人生の方ですね。彼がどう変わるのか……

    そしてそして蜜柑桜イメージ女性とは畏れ多い〜💦💦ひー!

    作者からの返信

    蜜柑さん、お久しぶりでございます利き手が復活した薮坂です。この度はご迷惑をおかけして……まことに申し訳ありませぬ!

    今し方、第4話を前後編でアップいたしました。いやもう長すぎてもうね……笑

    久しぶりに執筆する(頭の中ではなく物理的な意味で)と勝手が違うというか、端折るところを端折らないで書いてしまいますね……
    ちょっとアンバランスかもしれませんがご容赦いただければと思います。

    利き腕も復活し(折れてはない)仕事も面倒なのがついに終了して通常に戻ったので、次はこんなにお待たせすることはないと思います。重ね重ねご迷惑おかけしますが、今後ともよろしくお願いします!

  • 第2話「tuning」への応援コメント

    褒め方にわたわたする三十代男性の姿から、少し不器用で優しいところが伝わりました。妹ちゃんかわよい。
    偶然の出会いがきっかけで始めたピアノ。始まりにぴったりなラの音の謎が、いつか解けますように。
    続き、楽しみにしていますね!

    作者からの返信

    羽間さん、こんばんは!
    お読みいただきありがとうございます! 男は三十路に到達すると新しいことをなかなか始めようと出来ないんですよねぇ
    妹は何かしらの重要な役割を担ってもらいたいと思ってます!
    よろしければお付き合い頂ければと! 応援、ありがとうございます!

  • 第2話「tuning」への応援コメント

    三十を超えた男性がピアノを始める……しかもきっかけが駅ピアノを弾いていた魅力的な女性。キュンキュンな設定ですね〜。続きを楽しみにしております。

    作者からの返信

    かしこまりこさん、こんばんは!
    お読みいただきありがとうございます!
    蜜柑さんが臨場感あふるるロンドンを描いてくださってるので、私はそれに便乗させて貰ったので、出来るだけ三十こえた男の内面を描けたらな……と思っています!
    是非とも蜜柑さんの次回をご期待ください! 応援、ありがとうございます!

  • 第2話「tuning」への応援コメント

    むむむ、この妹、ロリじゃないのがちょっと残念ですが、物語に重要な人物になりそうな予感がしますねー。あとロリっ子出してくださいね。ハゲ警官もお忘れなきよう。

    作者からの返信

    ゆうすけさん、おはようございます! お読みいただきありがとうございます!

    さすがゆうすけさん。笑
    妹については一番若くても27歳という、ゆうすけさんからしたらアウトオブレンジな妹ですが、ロリっ子は本当に出す予定ですよ!
    ハゲ警官は……著しい忙しさらしくちょっと出演は……笑

    いつも応援ありがとうございます!

  • 第2話「tuning」への応援コメント

    いやあ、上手いですね。
    30にして1歩踏み出した男性が見事に描かれていると思います。
    私には書けないな。

    で、女性の方なんですけど、なんか蜜柑桜さんを彷彿とさせました。
    まあ、お会いしたこともないんですけど。

    作者からの返信

    へもんさん、おはようございます! お読みいただきありがとうございます!

    へもんさんに「上手い」と仰って頂けるとやっぱり嬉しいですね!
    ちょっとここのところ忙しくて切れ切れに書いてたんですが、そう評して頂けて最高であります!

    お察しのとおり「彼女」は蜜柑さんをモデルにしています! 蜜柑さんにお会いした時、感じた魅力を少しでも描けたら……と思ってます。今後この物語がどう進んでいくか未知数ですが、お付き合い頂ければと思います!
    いつも応援、ありがとうございます!