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  • こういうの、繰り返して聞いてくる子供がいますよね。向き合うのが結構大変。
    かもラインさんの誠実さが眩しいです!

    ちなみに、市場に流通する全てのバナナは同一遺伝子を持つクローンなのだとか。
    分類的には「キャベンディッシュ種」と呼ばれていて、ワンピースに出て来る「白馬のキャベンディッシュ」は、これが元ネタだと勝手に思ってます。

    作者からの返信

    そーいえば日本の農作物も1代限りの種とか苗とか使う様になっていますね。育ち過ぎた白菜とか大根から花咲かせて種取りしても良いけど、自家製で食べる分には良いけど、それを出荷しちゃいけないとか聞いた事ある。面白いところで、そういう知識交流できるのが面白いです。

    まぁでも、あの歌のバナナはそういう流通されたバナナではなく、限りなく野生種じゃないでしょうか。
    童謡の中で、出来たバナナが片っ端から出荷されていたら、そっちの方が子供が泣くかも。

  • ケンドーフクオカのネーミング、最高です!
    ライバル側の立ち位置も「昭和特撮」ではバリエーション豊かでしたね。
    昔は「ちょっとふざけ過ぎ」と思っていたキカイダー01のワルダーとか、改めて見ると凄く良いキャラだったりして……

    作者からの返信

    実は某イベントで知り合った方のハカイダーコスプレの方にちょっと影響されています。彼のハカイダーは大好きだけど、ゼロワンに出てきたハカイダーを全否定するところに、愛を感じました。

    所詮お遊びですが、どうせお遊びなら全力で遊びたいと思いました。
    ケンドーフクオカ氏を気に入って貰って嬉しいです。

  • 確かになかなか説明は難しいところですよね!
    あと、パパバナナは私の滑舌では口ごもるかもしれないです…

    作者からの返信

    折角なのでその流れで、パパの葉巻はパパハバナと続けてみて下さい。
    ママの香水、ママハバナ。子供の楽器も、コハバナ……は無理があるか。

  • 確かに言われてみるとツッコミどころだらけですよね!

    作者からの返信

    当時はね、色んなトコロにツッコミ多かったけどね、この部分には無かったから書いてみました。

  • 確かにそうなんですが、子どもに説明するのは大変そうです…何年生くらいで教わるのかな。

    作者からの返信

    パパバナナはちょっと難しいと思うけど、ママバナナは大丈夫だと思います。

  • あぁ、ドリーファンクJR的な……?
    ドリーファンク・シニアにしても、初めから「シニア」を名乗る訳ないし、実はアメリカ・ナイズされた「ナウい」家なのかも。

    作者からの返信

    やっぱ個人的にはアメリカ的より、古典芸能や老舗のイメージですね。
    バカボン一家、全員着物着て、ずらっと並んで。
    とざい、とーざいーっ
    この度ワシの息子が〇〇代バカモンを襲名する事に、相成りましたでございますのだ!

  • 未だに理由がよくわからないんですが、子どもの頃、この歌がものすごく怖かった記憶があります。
    いつかホラーで書いてみようかな……

    作者からの返信

    えっと、さっちゃんの歌を短調にしてみたら結構ホラーっぽくなる様な気がします。

    さっちゃんはね、サチコっていうんだ本当はね…………キャーっ!!
    さっちゃんはね、バナナが大好き、本当だよ……………アーーっ!!
    さっちゃんがね、遠くへ行っちゃうって本当かな………イヤーっ!!

  • 第2話 アルプス一万尺への応援コメント

    山登りって、慣れない者には何気にハードル高いですよね……
    「ヤマノススメ」という可愛いアニメがありまして、そこでも一番共感したのは軽い高山病で登れなくなるシーンだったりします。

    作者からの返信

    「ヤマノススメ」は愛読しています。ネットコミックの1日1話の無料枠でですが。ハードな登山は無理ですが、低山登山の参考になります。
    自分自身で登れない分、こういう登山モノってついつい読んで疑似体験したくなりますね。

  • そうすると
    かなり悲しい歌になりますね……(;_:)

    作者からの返信

    悲しいかもしれないけど、そんな彼を慕って集まってくれることは嬉しい事と思っています。きっと彼も喜んだと思います。

  • なるほど!
    世襲制とは!!(^_-)-☆

    作者からの返信

    あくまでも公式設定ではなく、推測ですが。

  • マッチを擦るという言葉自体がエロいとか(^_-)-☆

    寒空の下、そんな恰好じゃ凍えますね(+_+)

    作者からの返信

    寒空の下。でも裸足に関しては元の物語通りなので仕方ない。
    えと、やっぱり……スカートの下に対してですか?

  • たいやきくん、歌詞がすごいですよね~
    よく歌ってました。

    作者からの返信

    おそらく、ゆらぎさんも 鯛焼きフィーバー体験者と思います。
    私はちょうどポンキッキ世代なので、流行する前から見ていました。子門真人も大好きですしね。

  • アハハハ
    なるほど!

    作者からの返信

    読んでいただき、ありがとうございます。
    かおるさんは、てっきり前日のエロい方に喰いついたのかと思いました。

    https://kakuyomu.jp/works/16818622173208555549/episodes/822139846497994486

    編集済
  • 確かに言われて見たらマッチを売るって効率的では無いですよね!
    そういう意味ではあるのかもしれないですね!

    作者からの返信

    読んでいただき、ありがとうございます。

    時代というのもあるのかもと思います。江戸時代から戦後直後ぐらいなんかも、ちゃんとした店もあったでしょうが、豆腐や魚や日用具なんかも売り歩く人多かったですからね。

    そういう意味で、マッチって売ってどれくらい稼げるのかと思ったら、逆に単価を上げよう・需要を上げようなんか思っちゃいました。


  • 編集済

    マッチなんて誰が買うのか、大体クリスマスの夜の設定だったような…

    エロ話良いですね。だけどパンツくらい普通は履いてるんじゃないかしら(笑)

    私は何とかハッピーエンドにしたいけど。難しいですね~チャレンジしようかな。

    作者からの返信

    一応、あるみたいですよ。ハッピーエンドの話。
    行き倒れた少女をお金持ちが助ける系の。

    まぁコレ書く時にアンデルセンの童話で調べてみたけど、基本的に皆・悲劇ばっかりなんよね。最後にハッピーエンドになるのかな? ってものも一応あるけど。

    その中に白鳥の……ってあって、あれ? っと思って調べたら湖ではなく王子で、白鳥の姿に変えられた人間というところは同じだけど、違う物語でした。

  • 第2話 アルプス一万尺への応援コメント

    この歌はもちろん知っていましたが、「アルペン踊り」が示す踊りが何なのか、はっきりしていないということを知って驚きました。

    小槍のてっぺんも踊れそうな場所ではないようですし。

    この歌詞が示す情景も、高山病という酸素欠乏症による妄想のような気がしてきました。

  • 私も、ウルトラマンの何周年記念かなんかで、聖地巡礼を少ししたこともあって、似たようなことを考えていたのですが、考えてみたら、ウルトラマンって、怪獣の身体を考えて、名前やストーリー考えて、さらに、その上で、模型で街を再現して、その上で、着ぐるみを着たウルトラマンと怪獣がNG出せない状態で撮影していたわけで、よくまぁ、ウルトラ6兄弟とかやったなぁ、と感心してました。

    戦隊モノやプリキュアとか、よくまぁ、話をあれだけ作れたな、と感心してしまいます。

    ドラえもんやサザエさんしかり。脚本家の絞り出す苦労を考えると大変だったろうなぁ、と思います。

    作者からの返信

    その分。今ならNGだろうなと思う様なシーンもそのまま放映されていたりもしますからね。一回放映されたら、もう繰り返し何度もしないだろうとか。ましてやビデオで各個人永久保存されるなんて思わなかったでしょうから。有名なのは『仮面ライダー一文字隼人 初変身』で動画検索したら観れます。

    でも制作人の苦労とか熱意はビンビンに伝わってきますね。
    試行錯誤繰り返しているのも伝わってきますね。

    そういう先代の方々がいるおかげで、今の制作人が育っていると思います。

  • 第2話 アルプス一万尺への応援コメント

    Se andrò a fare un viaggio da quelle parti, terrò presente i tuoi suggerimenti. Grazie

    作者からの返信

    日本アルプスは、本当のアルプス山脈ほど大きくないけど、見どころはたくさんあるし、良い景色見ようと思ったら、とても大変です。
    是非、槍ヶ岳もその候補に入れて下さい。
    でも山頂でダンスは、無理ですから。

    Le Alpi giapponesi non sono grandi come le Alpi vere e proprie, ma c'è molto da vedere ed è molto difficile godere di una buona vista.
    Assolutamente da non perdere il Monte Yari.
    Ma non potrete ballare sulla cima.

  • どちらも面白そうですね!
    特にスモウイエローのスピンオフが見てみたいですw

    音楽戦隊はいくらでもネタを掘り下げられそうですね。
    戦隊モノではありませんが、「楽器演奏で解決する」連載ものはNHKの「ムジカ•ピッコリーノ」がありました。教育ものだけあり、内容も充実してた思い出です。

    作者からの返信

    音楽戦隊は、MIXIで意気投合した人からの引用ですが、少なくとも合体ロボットまでの構想もしっかりしています。

    ブドウジャーも1990年位に構想していたものに各キャラを膨らませてみましたが、イエローはちょっとホワイトと絡ませると面白いかなと、デブ=ダンスが上手いんじゃと、でっち上げたものです。
    確かに物語にしたらブルー×レッドよりホワイト×イエローの方がウケよさそうですね。いや腐女子にはケンドー×レッドか?

  • 他の諸説を調べる前に、私なりの解釈を落とさせていただきます。

    友達をひとり省いたのは悪意ではなく、
    「その友達が苦手そうなイベントなのを知ってたから外した」と捉えてます。
    百人という大規模なイベントですし、多人数の付き合いが苦手な人は躊躇でしょう。
    かくいう私も、「多人数の呑みは参加しない」と公言してます。

    なので、例の歌詞は
    「(あの子はこういうイベント苦手だろうから、残りの九十九人と自分を合わせて)百人で食べたいな♪」
    とポジティブに捉えてます。

    「友達の友達は友達」ではありませんし。
    歌い手も、誘われなかった子も、残り九十九人も、それを受容して
    「また別んとこで遊ぼうな!」て感じです。
    実際の友達って、そんなもんじゃないかな〜て思ってます。

    カモらいん様の「亡くなった歌い手を偲ぶ」説も好きです。
    山に登れば、空の天国に近づけた気がしますし。

  • すいません。ブトウジャーって…いつ頃流行りましたか?全然知りません。

    作者からの返信

    ゆらぎさん。
    戦隊モノが流行っていた時に、こういうモノがあったら良いなぁと勝手に考えた企画です。
    こういうモノに需要があったら、似たようなモノは出来たかもしれませんが完全なフィクションです。
    もしこういう内容のものがカクヨム読者でウケるようなら何話か執筆しても良いけど、カクヨム内にも架空戦隊モノは ほぼ無い様だから書く意味無さそうです。

    本気にさせちゃって、お騒がせしました。

  • 友達100人!私はこの歌詞は何だ?と思いました。
    むちゃくちゃです。それはプレッシャーになりませんか?10人にすれば良かったのにね。

    また、「100人で食べたい」ではなく、「100人と食べたい」にすれば良かったのに。日本語が変なんですよ。


    作者からの返信

    うん。確かに日本語としては変かもしれない。

    現実的じゃないとか、大変って思うかもしれないけど、それ位の勢いでそれ位の夢を持って、初めての学校という世界に飛び込もう、という。

    でも1学年の生徒が100人以下だと、ちょっとハードル上がるかも。
    ましてや、全校生徒が100人以下の田舎の小学校なんか……。
    前の会社の地方工場があるところの小学校は、20人いなかった様な。

  • なるほど、友達100人なら、101人か。。。

    まぁ、でも、善意に解釈すれば、「そのそれぞれの人にとって、"友だち100人で"食べたいな」なのかもしれないですね。

    どこを軸に置くかで、この問題は解決できるような気がします。これも、アルバート・アインシュタインの「"相対性"理論値」に触れたから、そう思えた解釈かもしれません。


    全編通して、現実的視点が面白かったです。

    でも、虚構・比喩の世界だから、ある程度は寛容な姿勢で許してあげてほしいところもある。自分の作品にそのブーメラン🪃が返ってきそう😅。

    ※上記、そのままで良ければ、レビューコメントあげてもいいですが、いかがいたしますか?

    作者からの返信

    良ければお願いします。
    全般的に、普通の人が考えない視点で書いたので、こういうの好きかな? と思って勧めました。
    いくらかカクヨムで読み合いすると、コレはこの人に読んでもらいたい! と思う事あります。

    そういうこと含めて、このお付き合い、ありがとうございます。

  • 例えばブッシュ大統領の先代がパパブッシュと呼ばれていたように、国際的に見れば子供の名前を親と同じにするのは珍しくないので、このあたりを単純にギャグとして捉えられる文化圏って意外と狭いのかなと思ったりもします。

    作者からの返信

    こちらにも訪問、ありがとうございます。
    欧米圏では平民でも〇〇ジュニアとか、トムソンやジェイソンなどよく使いますが、日本では頭主や伝統芸能で名跡を継ぐ位ですので、バカボンもそうだったら面白いなと思って。天皇の名前は戒名みたいなものなので後◉◉とかいうのは、ちょっと違う感じかな?
    そういえば菊五郎は息子に名前譲ったけど、親父もそのまま使い続けるという、かなりレアな例があって、かなり興味深い。