第83話 癖の強い店への応援コメント
出遅れましたが、3章も楽しませてもらってます!
緊迫感のある戦闘を乗り越え、ようやく取り戻した日常パート⋯いいですね!
水花さんの紡ぐ言葉は丁寧でいて鮮やかなので、いい意味で街での日常パートこそ本領発揮しているように感じます。
街の風景がイメージしやすく、読んでてワクワクします。
ちなみにシュールコーなんて言葉、初めて聞いたので調べました笑
作者からの返信
心温まる感想をありがとうございます!
日常パートこそ本領発揮とのお言葉、これ以上ないほどの喜びです。 第二章後半の緊迫した展開から一転、ようやく取り戻すことができたフェリクスとアンリエッタの穏やかな時間。その何気ないやり取りの中に、彼らが命がけで手にした幸せの温かさや、リヨンの街の活気を感じ取っていただけたなら、これほど嬉しいことはありません。
そして、シュールコー! なんと、わざわざ調べてくださったのですね!(笑)
少しだけ馴染みのない言葉を入れることで、ファンタジーの世界の空気感や、普段目にしない服の質感が伝われば…という密かなこだわりだったので、そこに気づき、さらに一歩踏み込んでくださったことが嬉しいです。
三章の核心である『黒が忌諱される理由』にも、少しずつ迫っていくことになりますので、今後の展開もどうぞご期待ください。
改めまして、素敵な感想を本当にありがとうございました!
第80話 小さな僕と、大人だった貴女のたった一つの約束への応援コメント
第二章完結、お疲れ様でした!
激しい戦闘シーンでは一瞬たりとも油断できないという息苦しさを感じましたが、今回はまったくベクトルの違う息苦しさを堪能させていただきました笑
あまりにも鮮明な心理描写の連続に一刻一刻心臓がバクドキで、大きくゆっくりした呼吸でじっくり読み進めました。
フェリクスとアンリエッタの直接的なやりとりがないまま二章が終わるのもニクイ演出ですね笑
第三章も楽しみに待ってます!!!
作者からの返信
yaboonさん
第二章完結に際し、温かいお言葉をお寄せいただき、誠にありがとうございます! そして、ここまで物語にお付き合いいただけたこと、心より感謝申し上げます。
「ベクトルの違う息苦しさ」、それから「鮮明な心理描写」とのお言葉。ああ、深く読み込んでいただけたのだなと、ただただ嬉しく思っています。
戦闘シーンとは異なる、また違った緊迫感を「堪能していただけた」のであれば、書き手としてこれ以上の喜びはありません。
第三章では、いよいよ、この二人が再び向き合うことになります。
yaboon様をはじめ、お待ちいただく皆様に「待っていてよかった」と思っていただけるような、最高の再会を描けるよう、精一杯頑張りますので、どうぞ楽しみにお待ちいただけますと幸いです。
これからも、フェリクスとアンリエッタ、そして仲間たちの旅路を、どうか温かく見守っていただけますと幸いです。
第4話 新しい僕の日常への応援コメント
企画参加ありがとうございます。お母さんが過保護ですね(笑)。マシュマロパイ包みもちょっと面白いです。
作者からの返信
企画立案、そして拙作を読んでくださり、本当にありがとうございます。
とても嬉しく思います。
フェリクスの母の過保護っぷりと、マシュマロパイ包みに目を留めてくださり、ありがとうございます(笑) 楽しんでいただけたようで、安心しました。
素敵な企画、参加できてよかったです。ありがとうございました。
第69話 奪われた二人にへの応援コメント
息が詰まるような緊迫した展開が続いて、今回もドキドキしながら読んでしまいました。
「倒した……のかな?」という場面でも、ネガティブ思考な私の性でしょうか⋯
「いや、まだ立ち上がってくるのでは…?」と疑いながら読み進めていました笑
そして最後のマリーさんの行動は、物語の中の登場人物たちだけじゃなく、読んでいる私の心までも解放してくれた気がします。
さてさて、こうなるとまたこれからの展開がどうなるのか楽しみです!
作者からの返信
素敵なコメントありがとうございます。
「いやいや、まだ何かあるはず…」って、つい疑っちゃいますよね(笑) そうやってハラハラしていただけたなら、書いた甲斐がありました。
そして、最後のマリアンヌについてのコメント。これは作者として、これ以上ないほど嬉しい賛辞です。感謝申し上げます。
この一連の数話、マリアンヌもミゲルも良いシーンがとても多くて…。
ミゲルの全てを投げうって飛ぶシーンも、マリアンヌの「最後に、僕の記憶に残る自分の姿だけは、どうか美しいものであってほしい」のくだりとか。
そして本話のラスト。二人の慟哭からのマリアンヌのシーンですね。
私にとっても感慨深いエピソードになりました。
編集済
第60話 防御の重要性への応援コメント
突然はじまったバリィ教室笑
サッカーなどのスポーツでも感じるのですが、攻めるシーンは華やかで見てて楽しいというのは間違いありませんが、逆の立場の守備に注目してみるのもいろんな気付きがあったりするんですよね
相変わらず着眼点が面白く、なるほどなーと感じながら読ませていただきました
作者からの返信
60話へのご感想、ありがとうございます。
ふふっ、フェリクスによる「バリィ教室」へようこそ! 突然の開講でしたが、ご満足いただけたようで安心しました(笑)
地味だけど、キラリと光る守備。いいですよね。そういう「拘った」面白さを、少しでも表現できていれば嬉しいです。
巨躯たる黒オーガの、激烈な一撃。
それに少しでも近づけるための、フェリクスの苦肉の策の「丸太」でした。
第50話 空を舞う緑風への応援コメント
相変わらずの表現力でとても読み応えがあり、今回も楽しませてもらいました。
特にここ最近の数話、息が詰まるような展開で文字だけなのに臨場感がハンパない!
しかし、弓をメイン武器な人がひとりで狩りに出ることのシビアさって本当に感じます。
モンハンなんて幻ですよね笑
作者からの返信
yaboonさん、コメントありがとうございます。
まさに「弓使いのソロって、ゲームみたいに楽じゃないんだぞ」というシビアさを書いたつもりだったので、頂いたコメントを読んで「伝わった」と嬉しくなりました。だって、ほら詰められたら終わりじゃないですか……。
いつも楽しく読んでいただけていることが伝わってきて、執筆の大きな励みになります。ありがとうございました。
第5話 魔人、そして希望の光への応援コメント
現代社会でスレてしまった心が癒やされていく過程が丁寧に描かれていていいですね☺️
面倒見の良いアンリエッタの言動に、主人公と一緒にときめいてしまいました!!
ここからどんな過酷な運命に巻き込まれていくのか……。
楽しみにさせていただきます!!
自主企画参加、感謝です🙇
作者からの返信
この度は素敵な企画を主催していただき、誠にありがとうございます。
そして、拙作をお読みいただき、温かいご感想まで頂戴してしまうなんて…心より感謝申し上げます。
主人公とアンリエッタの心温まるやり取りに、ときめいていただけたなんて、作者として最高の褒め言葉ですよ。
この先の展開も楽しんでいただけるよう精一杯描いてまいります。
改めまして、この度は素敵な機会をくださり、本当にありがとうございました。
第1話 転生なんてキャンセルだへの応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
作者からの返信
お立ち寄り&応援のお言葉まで、ありがとうございます^^
楽しんでいただけると、いいなぁ…。
第1話 転生なんてキャンセルだへの応援コメント
主催様とかではないのですが、企画の一覧より拝見して読ませていただいております。
医学部に苦労して入った主人公が、人生ってそんな楽じゃないという描写が秀逸です。
今後の展開が気になるので読み進めます!
作者からの返信
広井すにさん
企画から足を運んでくださり、そして温かいコメントまでいただき、ありがとうございます。
細やかな情景と心理描写は、本作で特に重点を置いている部分。そこを「秀逸」とお褒めいただいたこと、素直に嬉しいです。これからも、この物語にお付き合いいただけますと幸いです。
第1話 転生なんてキャンセルだへの応援コメント
コメント失礼いたします!
心理描写がめちゃくちゃ丁寧かつリアルで、とても読みやすく感じました!
続き楽しみながら読んでいきます!
作者からの返信
温かいコメント、ありがとうございます。
情景と心理描写は、本作で特に力を入れている部分ですから「めちゃくちゃ丁寧かつリアル」というお言葉は本当に嬉しいです。悩みぬいた甲斐がありました。
今後も続きを楽しんでいただけるよう、精一杯頑張りますので、本作と長くお付き合い頂ければ幸いに思います。
第20話 夢のあとさきへの応援コメント
フェリクスの抜刀術には刀の方が?。
第14話 初の対人戦闘へ向けてへの応援コメント
笑顔が一番!。(´∀`*)ウフフ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『笑顔が一番!』文末の三人が屈託なく笑うシーンでしょうか。
嬉しいコメントに、私も思わず「(´∀`*)ウフフ」となりそうです。
第13話 カボチャ、お前は許さんへの応援コメント
次話も楽しみにお待ちしています。
作者からの返信
Hiraさん、読んでいただき、そして次話を楽しみにしてくださり、本当にありがとうございます。早速ですが、14話を投稿いたしました。
引き続き、楽しんでいただけますと嬉しいです。
第3話 ハーフエルフへの応援コメント
エルフ大好き💛
それと格言をひとつ。
「男のチラ見は、女のガン見」(笑)
作者からの返信
七生さん、コメントありがとうございます。
そして格言! 『男のチラ見は、女のガン見』 男女の視線の違いって面白いですよね🤣
第6話 初めての拒絶への応援コメント
何でしょう、料理がとてつもなく下手だとか、あるいは料理をしたら何かがバレてしまうから出来ないとか…?
いろいろ理由は考えられますが、拒否にうろたえたせいで無難な返事になってしまいましたね。残念無念。
作者からの返信
田鰻さん
感想をありがとうございます。
アンリエッタが料理を拒んだ理由ですね!彼女が頑なに首を横に振ったのには、深くて、そして少しだけ切ない理由があったりします。その答えが明かされるのは、もう少しだけ先のお話になりますが…。
彼の沈んだ気持ちを、最後にはアンリエッタ自身が「私の小さな騎士様」という言葉で引き上げてくれる。ああいった甘酸っぱいやり取りこそが、彼が少しずつこの世界を受け入れていく、大切な一歩だったりします。
改めまして、素敵な感想をありがとうございました。