第三十八話 とある秦の強過ぎる精兵の話 後編の肆への応援コメント
史実や創作では、劉邦の義兄弟に対する裏切りの印象を薄める為に、項羽が悪者に書かれてますが、劉一族は代々自分の命を可愛く思い、知人や義兄弟に家族を見捨てる犬畜生以下の外道なので、項羽が生きて劉邦が死ぬ展開は物凄くありだと思います。
作者からの返信
@sho_0828__様 感想ありがとうございます。
そう言っていただけると非常にありがたい!
せっかく歴史IFやるなら、色々とこうだったら良いな! という事をてんこ盛りにして書いてますのでたまにやり過ぎかと思う時もありますが(笑)
ありだと思ってもらえて嬉しいです。
引き続き書いては行きたい……。
第四十五話 項羽、虞姫を娶る 後編への応援コメント
英布や虞美人らが出てきたので、これで楚漢戦争の人物たちは出そろった感じですね。これからの始皇帝(作者)の話も期待しております。
作者からの返信
@namapi様 感想ありがとうございます。
項羽編終わりましたら、話は一気に加速する予定ではあります。きっちり初期構想通り書きたいとは思います!
楽しんでいただけたら幸いです!
第二話:血と涙の改革への応援コメント
税の徴収だけで国を運営しようとしているのかな?あと公共工事は奉仕ではなくて、手間賃を払って民にお金が回るようにしないとね。
第四十五話 項羽、虞姫を娶る 後編への応援コメント
少なくとも此の世界線の其の後に建国される中華の王朝は秦始皇帝の治世を超えないと始皇帝の統治期間と歴史的に比較され其の後続の皇帝は劣ったと言う評価しか手に入らないなと思いました
作者からの返信
岐阜の人様 感想ありがとうございます。
そうですね。始皇帝の治世が良ければ、それだけ、後を継ぐ人達の評価は難しくなるとは思います。この世界の秦は現代知識がかなり入ってきますから人類の歩みがかなり加速するでしょう。
まあ、そういう点も面白さとして提示できたら良いな思いながら書いてます。
第四十五話 項羽、虞姫を娶る 後編への応援コメント
返信ありがとうございます、まあ、その辺は苦手としているなら仕方ないかと?とりあえず項羽と虞美人成婚おめでとうございます!
作者からの返信
@MHide 様 読んで頂き、今回もコメントありがとうございます。
私は書けなくなると、違うもの書いたり、現実逃避しちゃうんすよね。
うまく折合いつけて書けるようになりたいです。
とにもかくにも、かなり強引でしたが、ともかく項羽が結婚出来て良かった!
後少しで、始皇帝パートに戻れるとは思います!
しかし、新作でやりたい事が少しできて……。うーん。
ともかく、引き続き頑張ります!
第四十四話 項羽、虞姫を娶る 前編への応援コメント
上手くいけばいいが。
そろそろ扶蘇を呼び返して、本格的に後継者として育成していかないと。
代わりに胡亥を蒙恬に厳しく躾て貰おう。
作者からの返信
遥か大地に様 感想ありがとうございます。
項羽編がうまくかけなくて現状足踏みしてます……。
ですが後少しで書き終わり、そしたら、本編に戻ります。
本編で扶蘇には活躍してもらうつもりではいますが……。項羽復活した事で色々と展開の軌道修正作業が多くなり現状そこ迄行くのに時間かかりそうです。
気長にお待ちいただければ幸いです!
第四十四話 項羽、虞姫を娶る 前編への応援コメント
返信ありがとうございます、あれ、項梁さんの進めてる縁談って虞姫とのじゃないの?別なのならそれはそれで面白いですけど(笑)
作者からの返信
@MHide 様 感想ありがとうございます。
色々と展開迷い過ぎて……。
すんなり、くっつかせるのもどうかと思い……。最初に項梁は項羽に違う縁談相手を見繕う展開になりました。
うまくまとめきるよう頑張ります!
第三十七話 とある秦の強過ぎる精兵の話 後編の参への応援コメント
不正役人野放しにして反乱起こさせて恩人に毒をもって懐柔とか俯瞰で見ると国ぐるみで悪党過ぎる
作者からの返信
ゆー様 感想ありがとうございます。
この物語での項梁は韓信にとって恩人ではないですが……。
序盤は確かに言われるとそうなんすよね。誠の改革の犠牲になった人達はわりといて鎮圧されてますね。
不正役人は野放しではなく取り締まりはしてますね。かなり斬首にはなってます。
転生したての頃は特に、功利主義的な感覚が主人公にありました。
まあ、でも全体的には潤ってるかなと……。
庶民に優しく、豪族に厳しい政治スタイルですね。
第二十壱話:稀代の奇人変人秘策の人、陳平 後編への応援コメント
まさか…プライドなんて言葉をしってる陳平…こいつもこの時代に転生して妙案奇策を山程抱える助平男なのか…!
作者からの返信
江口たくや様、ご指摘&感想ありがとうございます。
矜持って表現に変えときましょう!
違和感なくプライドって書いてしまったなー。でも、矜持も自尊心、誇りとか、イマイチ表現が違うんすよね。
なんか言葉的に、プライドがしっくりくるー
しかし、陳平がEnglish使うのは確かにおかしい……。
時代にあう言葉に変更検討します!
編集済
第三十話:秦国の科挙試験 後編の2(頭痛いな第二試験)への応援コメント
ショーカンかな謎の精鋭
項羽と国士無双以外に勝ちまくってるし
そう言えば呂不韋どうなった 劉邦のパトロンの呂さんも同族だったよな
リザシャが李牧の孫初耳だったな
刑罰だけど加害者の都合より被害者の都合を優先すべき 過失と故意に越えられない壁は必要 報復は申請すれば認めるぐらいやらんと 見せしめは必要
昔の人の感覚的に人間るーれっとで刑罰決めるぐらいやらんと
万引き30かいとか酷い例は酷い刑罰しかない
作者からの返信
呂不韋はお亡くなりにになってますね。
章邯は匈奴地域に今行ってますね。
呂一族は今後出すか微妙ですね。
初期構想外です……。
第十二話:誠の統治:新たな法律とその緩和への応援コメント
罰則なければマナーなんかクソ喰らえ これが現実
作者からの返信
罪に対して罰という抑止力は大事と韓非子先生はおっしゃってますが、やはり、行き過ぎると……。
会社ずる遅刻したら、死刑とかになるわけで……。
死刑になるくらいなら、逃げるか、自爆するみたいな層が生まれて社会がますます混乱するので、罪に対して罰の重さは慎重に均衡させないとです。 罪に対して罰のバランス非常に答えが出しづらいなと良く思います。
そういう意味では、現代の日本の罪に対して罰のバランスって色々と調整された結果だなーと。刑法、民法を見る度に良く思います。
編集済
第五話:徐福の志と未来への一歩への応援コメント
日の本には手付かずの世界屈指の金山があ
文化か伝統だか何だかしらんけど恐山放置が許せない
佐渡 奥州 恐山 菱刈ハアハア
作者からの返信
そう言われると、確かに手つかずの資源はありまくり!
第四話 外伝:李斯の視点―主君の叡智と未来への誓いへの応援コメント
史実でも万里の長城も作れたからな 兵馬俑しかり期待する
作者からの返信
@wadorite様 感想ありがとうございます
秦は土地が恵まれてなかった故に、色々と技術高かったんすよね。兵馬俑しかり、陶芸、彫刻、焼成、彩色、組織的な生産能力は色々と凄かったと感じます
第四十三話 項羽、山賊の桓楚と于英と出会う 後編への応援コメント
返信ありがとうございます、とりあえず穏便に終了、誰にそそのかされたのか気になりますけど今はまだ追求する時では無いのか。
某男塾も真っ青というか、中国史じゃ女性ってあんまり出ないから仕方ないんですよね、史実見るに次回出る虞美人と某人豚事件で有名な呂雉くらい?某キングダムだと普通に改変したりしてますけど(笑)
作者からの返信
@MHide様 感想ありがとうございます。
とりあえず、今回は穏便に着地しました。
確かにこの時代だと、呂雉、虞美人しかいない!
後は、ギリギリ死んでるか生きてるかの宣太后あたりを無理くりだすしかいない……。
性別改変もやってみたいですけどね……。
まずは、綺麗に物語を紡ぎきりたいなー。
できるか毎回不安です……。
第一話:泰山の雷鳴と奸臣の終焉への応援コメント
こういう感じの作品で
後々敵になるのわかってるなら放っておかないですぐに殺しなよっていつも思ってたので
趙高を即処分したのは小気味いいですね
作者からの返信
晒よし飴様 感想ありがとうございます。
嬉しい!
そう感じてくれる方がいて本当に嬉しい! 長編やってて思うのは、やはり一話を褒められると凄く嬉しいと感じます。
励みになります!
第四十壱話 項羽、山賊の桓楚と于英と出会う 前編への応援コメント
項羽は桓楚、于英に馬と妻を連れて帰還する、と。
咸陽に帰るまでかなり時間がかかりそう。
作者からの返信
遥か大地に様 感想ありがとうございます。
項羽はまあ、単身赴任かなー(笑)
と、冗談はさておき、項羽の話はあるいみ、始皇帝の治世のマイクロな視点が表現できればなと思ってます。
史実にはない身近で手近な変化を書けたら良いなーという感じです。
本筋に戻る迄、少し時間かかるかもですが、気長にお読みいただければ幸いです。
閑話 徐福の視点―海を越えた使命と決意への応援コメント
これは本邦の中国化待った無し
海が有るから中国の一部にはならないだろうけど、属国化はするかも
あるいは逆に中国大陸に侵出・支配するかも
皇室は万世一系ではなくなりそうな予感
作者からの返信
@kayakuudon様 感想ありがとうございます。
日本編迄書けたら良いのですが……。
なかなか、遠いです。
浪漫ある展開を書きたいものです!
第四十壱話 項羽、山賊の桓楚と于英と出会う 前編への応援コメント
返信ありがとうございます、分からないなら分かる人に聞くのが一番、まだまだ項羽には早かっただけ。まあ、殷通さん介して帰順あたりかな、たぶんそこまで酷い罪状無いでしょうから大丈夫かな?もしそうならとっくの昔に討伐軍組まれてるでしょうし?
作者からの返信
@MHide 様 感想ありがとうございます。
ですです。
分からないなら、分かる人に聞く!
それが出来るのも成長の証。
手加減して情けをかける辺りも成長かなと。
そして、@MHide様、鋭い読み!
今回は無難に着地するとは思います。
帰郷編の最後の伏線として後に機能してくれたらなとは思います。
第四話:法家の深奥と民への慈愛への応援コメント
ウルクやローマみたいな先進的な国に成るのかな
作者からの返信
@napoo様 感想ありがとうございます。
できるだけ、科学技術とかはあんまり発展させないようにはします。制度とか仕組みはかなり改革して行こうかなーとは考えてます。
第三話:奸臣の罪と絆の芽生えへの応援コメント
赵高应该是人人得而诛之的,不用花过多的篇幅讲述
第二話:血と涙の改革への応援コメント
直接铲除宦官势力是不现实的,他们在朝廷内部应该都有自己的拥护者,应该先铲除宦官的拥护者
第一話:泰山の雷鳴と奸臣の終焉への応援コメント
中国人看还是有些怪怪的
第四十話 項羽、会稽にて巨大鼎を持ち上げるへの応援コメント
返信ありがとうございます、項羽と来たら巨大鼎のエピソードはやっぱり外せないですね、後は愛馬のスイや虞美人がいつ登場するのかな?
作者からの返信
@MHide様 感想ありがとうございます。
ですです。
項羽書くなら、巨大鼎エピソードはとても書きたくなり、書けて良かったです。
複数パターン用意したんだけど、後の伏線になるように項羽に少し儲けさせる展開を選びました。
うまく活かせるか、少し不安ですが、頑張って紡ぎます!
スイと虞美人は勿論出す予定ですが、少しまだ詰めきれてない部分があり、もう少しお待ち下さい。
編集済
第四十話 項羽、会稽にて巨大鼎を持ち上げるへの応援コメント
この謙虚な項羽を范増が見ていたら・・・。
桓楚、于英が三年後の科挙に出てくるのか、項羽や英布らに勝てるくらいの力を得て。
レベル高い。
文官達も三年間の猶予、育成期間が空いたから、どこまで優秀な人材が出てくるかだが。
北より南と東に不安が、南は楚漢戦争時のドサクサに紛れて趙佗が独立して国を作ったし、東胡も匈奴と秦が結んでいるから、嫌な思いもしているし
作者からの返信
遥か大地に様 感想ありがとうございます。
3年後の科挙はどうしよう……。
まだ全然構想がなくて本当にどうしうよう……。
南も行きたいけど、まずは匈奴の地域なんすよね。初期構想で、国内整備、国内の産業でまだ、かなりやる事がかなりあって……。
項羽はこの時代の代表的な人物ですし、今後は韓信と同じくらい出して行きたい!
というか、なんか今は始皇帝より目立ってる(笑)
第二十七話:秦国の科挙試験 前編への応援コメント
さすが蕭何ですね。
劉邦をして、韓信や張良を凌ぐ第一功となっただけありますね。
作者からの返信
@namapi様 感想ありがとうございます。
蕭何はやっぱり、超優秀ですね。それにこの後、色々活躍の出番あるので、目立ってもらいました!
第二十陸話 秦の科挙と新時代の星たちへの応援コメント
劉邦散る。歴史の流れが違う世界でとはいえ、因果報応ですな。
作者からの返信
@namapi様 感想ありがとうございます。
歴史IFだからこそ、因果応報に感じるのが浪漫ですな。
韓信は違う世界線で自分の仇を自分で無意識にとる! というふうに見えなくない……。というのも実は意識しました。
第三十九話 項羽、会稽に帰郷するへの応援コメント
返信ありがとうございます、まあ、毎年開催だと経費がエライことになるしやむを得ないかな、当たり前だけど開催費は税金なわけで。そして、項羽、久しぶりの帰郷ですけど虞美人とはいつ出会うのかな?もしかして次回?(笑)
作者からの返信
@MHide様 感想ありがとうございます。
経費と、内政ですぐに1年2年飛ぶから科挙挟みずらいのですよね。
最初は毎年やろうかかなとも考えましたが、色々な政策を同時にはしらせて行くので少し厳しいなと……。確かに税金もヤバタニエン!
次回ではないですが。
初めて、名前ありの史実女性キャラを出す事になりそうです。
うまく書けるだろうか……不安しかない!
第三十九話 項羽、会稽に帰郷するへの応援コメント
桓楚、于英を連れて帰ってきても罰は当たらない。
来年の武官の科挙試験を受けて貰おう。
それなりにやれると思うが
作者からの返信
遥か大地に様 感想ありがとうございます。
桓楚、于英を手駒にして項羽も出世させて早く大活躍させたいですね。
桓楚、于英もかなりやれるとは、思います!
科挙、試験は3年に1回という設定にしました……。
そこだけは、史実に習いました。科挙の準備は大変なので……。
年1回はキッツイ!
第三十八話 とある秦の強過ぎる精兵の話 後編の肆への応援コメント
項羽と当たった人材の絶望もあるが、気付いたものもいると思う。
あと、劉邦より項羽の方が必要に思う。
史実では欠点を突かれて、終わったが、欠点を克服すれば、良かった。
范増がなんとかカバーしようと頑張っていたのに・・・。
作者からの返信
遥か大地に様 感想ありがとうございます。
確かに気づいた人は沢山いたと思います。なんか、精兵の中にデカすぎる人間が一人混じっておかしな事になってたかと……。
項羽が欠点を克服して無双する。浪漫ある成長をさせたいなと思います。
范増……。
第三十八話 とある秦の強過ぎる精兵の話 後編の肆への応援コメント
返信ありがとうございます、これで項羽ゲット、謎の精兵誕生秘話でした、そしてここから項羽の華々しい武勇伝が始まるんですね!
作者からの返信
@MHide様 感想ありがとうございます。
陳平にマッチポンプな絵図を用意させて、韓信が実行して、始皇帝がうまく良いとこ持ってくという展開もあったのですが……。
なんか、それだと項羽の魅力が半減しちゃうので、項羽の侠気に今回は免じてという着地になりました。
まあ、とにかく項羽ゲット!
無事に着地出来たかなとは思いホッとしてます。
項羽は活躍させやすいし、イベントが多々ありますし。色々と描いて行きたいですね。
とりあえず、武官試験の裏側の項羽とあたる事になった受験者の絶望感とか書いて行きたいかも(笑)
引き続き頑張ります!
第三十七話 とある秦の強過ぎる精兵の話 後編の参への応援コメント
返信ありがとうございます、なるほど韓信さん、少し小細工したってことですね、まあ、このまま牢獄で朽ちるよりはマシでしょうからきっかけになった訳ですし良いのでは?
作者からの返信
@MHide様 感想ありがとうございます。
初期構想は、自然に項梁が体調悪くなる感じでしたが……。なんかタイミング良く体調崩すのもなーとか考えて悩みましたが……。
まあ、この物語の韓信は多才だからこの程度の小細工はやる!
と、割り切りました!
とりあえず、次回はまとめとなります!
うまく、項羽が復活出来れば良いのですが……。
第三十陸話 とある秦の強過ぎる精兵の話 後編の弐への応援コメント
おお、韓信さんグッジョブな上奏ですか、次回が気になりますね、お待ちしてます。
作者からの返信
韓信グッジョブなんですが、項羽がどうこの機会を活かすか……。
うまく紡ぎたい!
第三十四話 とある秦の強過ぎる精兵の話 中編への応援コメント
ああ、張良さんにも項梁さんみたいな心境になってれば秦に仕える未来もあったのかな?まあ、あの時の張良さんは若過ぎたから無理だったのかもしれませんね?
作者からの返信
年の差ですな! 後は項羽という存在がいたというのもでかい。
でも、張良はでもやはり秦には仕えるのは厳しかったかな。若過ぎましたね。
後、范増があの時はいたから……。
第三十参話 とある秦の強過ぎる精兵の話 前編への応援コメント
強すぎる精兵って項羽でしたか、いや読んでた時にまさかな〜あいつ出獄されてる訳無いよねって思ってたらドンピシャでした(笑)そりゃ勝てませんて。
作者からの返信
項羽はずっと復活させたかったんだけど、なかなかうまく話の構成がうまくとれなくて……。でも、ずっと考えて細いルートが出来上がったので、何とか物語に差し込む事ができました!
復活の道のり長いですが、うまく書ききりたいです!
第三十弐話:秦国の科挙試験 後編の4(本番)への応援コメント
いや~、模擬戦とはいえ熱い戦いでしたね、国防を担う将軍候補の格付けがどんどん決まりますな!
作者からの返信
本当に格付けは、迷った……。
迷いました……。
まあ、でも格付けに振り回されないよう頑張って物語を紡ぎます!
第二十九話:秦国の科挙試験 後編の1(過酷な第一試験)への応援コメント
返信ありがとうございます、樊噲、兄貴分ナムナムしてるけれど切り替えて試験臨めて何よりです、秦国軍でも有数の猛将になれるはず!
それにしても一廉の武将候補がいっぱい来てますね、大収穫ですぞ!
作者からの返信
大収穫過ぎて、作者はもう死にかけてます(笑)
誰をどう配置して、何処から物語にかませて紡ごう……。
第二十八話:韓信、劉邦の件で内省するへの応援コメント
そういえば劉邦って呂雉と結婚してるはずだからそこはどうなるんですかね?呂雉の父親の人物眼が外れたことになりますし?
作者からの返信
@MHide 様 感想ありがとうございます。
呂雉は人豚事件起こしちゃうし、あんまり出したくないなって思ってました。樊噲さん妹を娶ってますのでそれなりに援助するとは思います!
呂雉の父親の人物眼は……。
樊噲が出世するので半分当たったという事で……。
第二十七話:秦国の科挙試験 前編への応援コメント
そういえば樊噲いませんね、まあ、彼は劉邦が挙兵しない限り歴史の表舞台に出ないかな?その劉邦はまあ、永久退場しましたけれど(笑)
作者からの返信
樊噲は武官試験にでまする!
文官は厳しい!
元々は犬の屠畜を生業としている方なので……。文官はやはり厳しい……。
第二十陸話 秦の科挙と新時代の星たちへの応援コメント
劉邦、馬◯過ぎる理由で落命、まあ、歴史に名を残せたしいいんじゃね(笑)
作者からの返信
劉邦の死は迷いましたけどね。韓信の噂聞いてたら、そんな事平気で言いそうだなと。後、張良に出会えなかったから、うまく成長できなかった……。だからこういう結果に……。
閑話:韓信は背水の陣を語り、狡兎死して走狗烹らるを知るへの応援コメント
返信ありがとうございます、項羽と劉邦って横山先生の漫画で酈食其先生も韓信の陣に寄って説明しとけば斉の国で煮殺され無かったのにね。韓信よ、お前もろくな死に方せんぞ、が酈食其先生の最後の言葉でした、韓信は史実じゃろくな死に方しませんでしたけど、この世界線では天寿を全うして欲しいですね、狡兎死して走狗烹らるにはならないはず。
作者からの返信
@MHide様 感想ありがとうございます。
この物語はできるだけ史実で不遇だった人達に幸せな人生を送ってほしいな。とは思ってます! 歴史をいじり過ぎて、風呂敷広げ過ぎましたが、うまく畳んで皆様にこういう歴史IFも良いね! と思っていただけたら幸いです!
狡兎死して走狗烹られない、世界がやっぱり理想ですよね。
第三十伍話 とある秦の強過ぎる精兵の話 後編の壱への応援コメント
豪族、旧六国の貴族達にとって死活問題に直面している。
生き残りをかけた。
国を復活させたのは本当に難しい。
唯一無二の成功例は漢王朝か?
作者からの返信
遥か大地に様 感想ありがとうございます。
誤解させる表現になってたらすいません。
ここ迄は、
これは、項羽を復活させる閑話なんです。一章で項羽、項梁が乱を起こして鎮圧させる迄を書いたのです。
こっから、ウルトラC的な展開を決めて、歴史の表舞台に項羽を出すための閑話なんです。
項羽を牢屋で終わらせるのはどうしても惜しいので、初期構想をいじり、何とか復活させる道が見えたのでようやく物語に差し込めたのです。
わかりづらい、展開に感じてたら申し訳ない……。
第一話:泰山の雷鳴と奸臣の終焉への応援コメント
佐藤誠、という普通さがいいですね笑
容赦無いところが初回から痛快でした。
作者からの返信
江口たくや様 感想ありがとうございます。
普通と見せかけて歴史にも現代知識にもわりと詳しい奴ですけどね(笑)
とにかく始皇帝(佐藤誠)は誰も成し得ない覇道を歩みます!
第三十参話 とある秦の強過ぎる精兵の話 前編への応援コメント
強すぎる精兵=項羽
なら、勝てません。
英布、竜且、鍾離眛、樊噲、灌嬰らをもってしても勝てんよ。
作者からの返信
遥か大地に様 感想ありがとうございます。
第一試験で強過ぎる精兵(項羽)に当たらなかった人達は運が良かった!
王陵、鍾離眜、共敖やその他、当たってしまった受験者は可哀想でした。
武舞台が分かれていたので項羽のとこに振り分けられた受験者は全員負けてますからね。一部過酷な第一試験だったのです。
編集済
第三十弐話:秦国の科挙試験 後編の4(本番)への応援コメント
周勃、曹参、王陵は誰かと組ませて戦わせたら、面白いかもしれない。
英布、竜且、灌嬰あたりと。
攻守のバランスが取れる。
季布は一方面軍の総司令官になれる。
樊噲と組ませたら結構いいかも。
季布が采配を取り、樊噲の能力を生かした用兵をすれば手強くなる。
彭越と田横が組んで戦わせたら、厄介さが増す。
作者からの返信
遥か大地に様 感想ありがとうございます。
武官もある程度キャラが出揃い始めたので、どう組み合わせて行こうかなーというとこですね。
英布、季布、かなり大任を与えたいですね。
武官試験終われば、この時代の人材があらかた出揃いますし、秦の強力メンバー達と力を合わせれば素晴らしいドリーム国家が爆誕する予感!
第二十壱話:稀代の奇人変人秘策の人、陳平 後編への応援コメント
めでたく陳平さんゲット、まあ、多少の変人ぷりは目をつぶりましょう(笑)
作者からの返信
まったくその通りですね。色々と目をつぶりましょう(笑)
陳平は期待以上の成果を上げる奴です。
期待しかない!
第十九話:旧六国地域の現状と統治の難しさへの応援コメント
おお、陳平さんゲットですか、超有能なので是非仕官させたいですね?
作者からの返信
陳平は欲しかった大駒の一つですね。
彼が入れば、内政はかなり良くなるはず!
第十八話:項羽と項梁の処遇を巡る決断への応援コメント
うーむ、コメント見て確かに項羽にこだわる必要無いですね、信用出来ないなら用いるべきではない、このまま牢獄で朽ちるんですかね、この二人は?
作者からの返信
項羽、項梁は……。
初期構想では色々と考えはありますが……。
メインの話にうまくかませにくいので、書けるかどうかわかりません。
出来れば書きたいですね。
第十五話:張良の説得失敗のツケ払いへの応援コメント
ああ、張良子房、ここに散るか、まあ、どう考えても秦に仕えるなんてありえないから仕方ないかな?作者さんも悩まれたと思います。
作者からの返信
最初はかなり悩みました!
でも、范増を重用すると決めた時に張良はこうなる運命でした……。
閑話:誠の回想録――水銀の呪縛と医食同源に基づく食事改革への応援コメント
水銀中毒で死ぬと死体が腐りにくくなるらしいです、その為水銀が不老不死の霊薬と持て囃されたみたいです。
作者からの返信
個人的に水銀=水俣病というイメージが私は強いですかね。
防腐効果気になって調べてしまいました。腐りにくくなるらしい……。という表現はぴったりでした!
この時代でも、工芸や青銅器のメッキにも使われてたようですが……。食事には全面禁止です。
第十四話:劉邦への葛藤と侮りへの応援コメント
史実知っていると悩ましいですね、今なら簡単にコロコロ出来るし。それにしても劉邦のそばってホントに綺羅星の如く人材いますね?
作者からの返信
この時代は劉邦気にしないのは歴史を知る者としては、無理があるなと。でも重用しても使い道ないし、討伐しても旨味ないし……。悩む主人公ですね。
第八話:匈奴の退却と范増を探して……。への応援コメント
范増に張良ってヤバいですね、まだまだこの時代の有能な人材はいますのでこの際全員集めては?(笑)
作者からの返信
@MHide様 感想ありがとうございます。
この時の誠はとりあえず有名な奴を集めよ! みたいな感じでしたね(笑)後、范増と韓信が無念の最後を遂げる史実を変えたいとかも思ってたみたいです。
編集済
第三十壱話:秦国の科挙試験 後編の3(序盤)への応援コメント
予想してみた。
一試合目は順当に英布かな。
周勃だと決め手を欠く
二試合目は季布かな。
曹参は堅実だが。
三試合目は竜且。
王凌は竜且の勢いに押し込まれると、一気に終わる。
王凌が鋭鋒を受け流すと竜且は逆撃を被ってしまう可能性も。
四試合目は曲者同士の対決だが・・・。
彭越も田横も互いの用兵の癖を見抜いたら、動けず千日手になるかも。
五試合目は灌嬰の騎馬隊を受け止めるのは難しい。
樊噲が鋭鋒を躱せずだと、樊噲は負ける。
上手く躱せば、勝てるかもしれないが、被害が・・・
作者からの返信
遥か大地に様 感想ありがとうございます
するどい!
ネタバレはとりあえずやめときます!
とにかく鋭い予想です!
恐れいります!
第十三話:誠の統治 孔子の子孫と儒者の評価への応援コメント
自分を俺と言ってしまってます。
>孔鮒、陳良、公孫丑、貴公らの言葉は俺の統治を磨く宝だ。
朕の統治を
>それが俺の決意だ。
朕の決意だ
作者からの返信
チェーンカッター様
誤字報告ありがとうございます。
心の声は 俺
対外的には 朕
としているけど、たまにやらかしてしまいます……。
修正致します。
第五話:徐福の志と未来への一歩への応援コメント
>数週間後、咸陽の港で徐福の旅立ちの準備が整った。十艘の船に兵と物資が積まれ、蒙恬が選んだ護衛と共に、李昊が堂々と船首に立った。誠は港に立ち、二人を見送った。
咸陽は陝西省にあるので、この「咸陽の港」は川(渭河≪イカ≫あるいは渭水≪いすい≫)にあるのでしょうね。
海まではとんでもなく離れているので(^^)
作者からの返信
ここは最初勢いで書いたとこですね。やばいですね。
咸陽から早馬で沿岸部の都市に連絡入れて準備させて、咸陽から琅琊に移動して見送りくらい書くべきでしたね。
とりあえず、徐福日本送り複線と、造船技術高めますイベントなのですが無茶が過ぎるので修正致します。
ご指摘助かります。
第四話 外伝:李斯の視点―主君の叡智と未来への誓いへの応援コメント
>陛下は玉座から立ち上がり、自ら竹簡に簡単な図を描きながら説明してくれた。
前話では 羊皮紙に描いています。
どちらかに統一した方が……
作者からの返信
あうち!
修正しときます。
第二話:血と涙の改革への応援コメント
宦官を排除したら、後宮も整理しないとね。
皇帝の血筋以外を妊娠することが無いように(浮気されないように)
宦官を使って管理していたんだから(妊娠させる心配が無いから)
>陛下、秦は土木工事や軍事で民を酷使し、税も重く、民の不満が溜まっております。
始皇帝陵の建造を中止するか?規模を縮小するか?
皇帝の威信を損なわないように対策を工夫しないといけないね。
……そうだ、呂不韋はこのころには排除されてたんだっけ?
作者からの返信
チェーンカッター様 感想ありがとうございます。
宦官の排除は今後、この物語では後宮関係の話はなるべくやらないよと感じていただければなと。
色々な取捨選択をしながら物語は進めておりますゆえ。
民を酷使しないように、色々と緩和政策はとって行きます。
この始皇帝は威信より寛容を胸とする君主なのです。
呂不韋はとっくに死んでますね。
第一話:泰山の雷鳴と奸臣の終焉への応援コメント
細かくて済みませんが
>秦しんの始皇帝しこうてい・嬴政えいせいは、封禅ふうぜんの儀式のためにこの神聖な山に登っていた。
封禅≪ほうぜん≫の儀式 です。
作者からの返信
チェーンカッター様 ご指摘ありがとうございます、
ずっと、ふうぜんと読んでました。
何かそういう読みの書籍があったんだよなーと記憶が……。
マインドアサシンに記憶消してもらうように頼みます。
第三十話:秦国の科挙試験 後編の2(頭痛いな第二試験)への応援コメント
上位3人に彭越から下の6人、彭越と戦ったら、かなり苦労する。
秦の将軍達も同じく苦労する。
現代でも通用する戦い方でもある。
後方撹乱、補給路を遮断なんて。
作者からの返信
遥か大地に様 感想ありがとうございます
彭越は実践派でかなり強い!
上三人もかなり強い!
誰と誰が戦うか組み合わせで悩みましたが……。
武官試験もようやく後半戦です。想定より長くなってしまいましたが、引き続き楽しんでいただけたら幸いです!
第二十九話:秦国の科挙試験 後編の1(過酷な第一試験)への応援コメント
最初から最新話まで読破しました。
始皇帝に現代人が転生とは驚きです。
史実では暴政を極めて悪名高い始皇帝が今後どう国を開発するのか見物です。
作者からの返信
@murobusishuuhei様 感想ありがとうございます。
最新話迄、読了お疲れ様です!
秦国の当時の国家の仕組み事態は紀元前とは思えないレベルの高さだし、土木技術、治水技術も凄いから、現代知識を持った人間が始皇帝やったら凄く良い国になるはずと思ってたけど、なかなかうまく話が作れるか不安な作品でしたが、楽しんでくれる方がいらして作者冥利に尽きます。
ありがとうございます。
書いてるうちに、色々と難しいというかなんというか、必要ない話、必要な話、書きたい話、色々と取捨選択が難しい作品なので、きっちり完成迄仕上げたいですが、理想とする最後迄うまく紡げるか……少し不安です。
引き続き、楽しんでもらえる作品になるよう努力していきます!
編集済
第二十八話:韓信、劉邦の件で内省するへの応援コメント
見せしめと受験生の引き締めに一役かった劉邦。
これで呂氏が台頭することも、それによる大乱もなくなった。
陳平、周勃、灌嬰が苦労することもなくなった。
作者からの返信
遥か大地に様 感想ありがとうございます。
本当その通りですね。
より良き未来になりそうです。
でも、劉邦殺してから劉邦の嫁も子供も親族とかも色々と歴史に存在した人間が違う道に行く事を考えると劉邦の死はかなり、歴史に影響あるなと書きながら感じます。
まあ、史実を沢山改変された世界なので今更ですが……。
第二十九話:秦国の科挙試験 後編の1(過酷な第一試験)への応援コメント
精兵って誰?
思いつかん。
田横は再試験させた方がいいと思う。
最後まで行きそうなのは季布
意外なところで彭越かな。
二次で落ちそうなのが、英布、竜且、
まさか樊噲がいるとは思わなかったが、まあ、樊噲は?
作者からの返信
遥か大地に様 感想ありがとうございます。
強過ぎる精兵の存在は、試験官にも当たり外れるあるよなーと思って配置したモブでして……。今後だすとしたら、構想はない事もないのですが……。試験編でそんな奴いたなー。くらいに思っていただければ幸いです。
田横は……。まあ、根回しが上手かった……。(陳平あたりに賄賂送ってる多分……。)まあ、この物語だとそういうキャラです。
第三試験は 第一と第二を合わせた総合評価で選抜されるので第一試験で高い評価だったキャラは基本進みます。
第二試験はある意味……荒れます。
第二十九話:秦国の科挙試験 後編の1(過酷な第一試験)への応援コメント
むしろその精兵を取り立てるべき?
作者からの返信
@rekusasu様 感想ありがとうございます。
強過ぎる精兵の存在は物語の隠し味的な存在にするか、今後出すか迷ってます。
取り立てた方がよいのかなー。
編集済
第二十七話:秦国の科挙試験 前編への応援コメント
李斯の後を継げるのは蕭何。
あれ、曹参と夏侯嬰は?
武官試験は荒れそう。
鍾離眛は韓信とは知り合いであるが、変なことを言わなければ、大丈夫。
竜且、英布も変なことを言わなければ、大丈夫。
あと、面白そうなのが季布かな。
彭越がいたら、韓信も悩むかも。
不正規兵による後方遮断のやり方・・・。
追伸、項伯、ポンコツにもなる。
張良がいないから
作者からの返信
遥か大地に様 感想ありがとうございます。
曹参は武官試験の方にいってますね。夏侯嬰は今回は不参加ですね。次回の科挙に来るかもです。夏侯一族の先祖だしどっかで出すべきかなとも考えながら劉邦と親しいイメージあるので少し扱いづらいなと……。彼は馬を扱うの得意だから仕事には多分不自由してないはず!
韓信は他の史実の人間とはあった事ない設定ですね。もの凄い序盤で拾いあげたので……。マジに神童設定で若過ぎるけど……。そこがこの作品のツッコミどころなんだけど、天才過ぎて他人を褒めたり苦手だし、共感能力がないけどプライドは高いし、若くして地位も高いので、わりと今後も無茶します……。周りが振り回されます……。なので、逆に周囲が気を使う感じになりますね。始皇帝に贔屓され過ぎだし……。わりと周囲にも少し不満が溜まってますが韓信の能力が高すぎて陳平や他の古参の重臣以外は誰も文句言えない
状態です。
試験編はなんか、笑い何処がなかったので項伯にはお茶目なオジサンになってもらいました。
キャラの味付けって難しい……。
編集済
第二十陸話 秦の科挙と新時代の星たちへの応援コメント
さすが、劉邦。
期待を裏切らんのう。
あっさり退場してしまったか。
糞のような粛清はなくなったので、良いことだ。
趙高が粛清されているので、秦を裏切らざるを得なかった。
章邯、司馬欣、董翳らはどうしているのか、蒙恬の下で鍛えられているのだろうか。
作者からの返信
遥か大地に様 感想ありがとうございます。
劉邦が生存ルートも考えたのですが、生存させるとどんどん退場させづらくなったり、他を巻き込む惨事で話が壊れて行ったので……。ここ起点に退場させる事になりました。
呂雉の人豚事件もこれで回避できたかなと少し安堵する誠です。
章邯、司馬欣、董翳は蒙恬将軍と一緒に北辺で頭曼を支援してまする。
第十八話:項羽と項梁の処遇を巡る決断への応援コメント
項羽や項一族に拘らない方がいい、彼の配下の猛将達を抜擢した方がいいと思う。
竜且、鍾離眛、季布、桓楚、于英、周蘭らを。
途中、漢についた周殷、英布も。
劉邦の方も絶対にいるのが、名宰相、蕭何だ。
曹参、夏侯嬰、樊噲、灌嬰、周勃、酈食其、酈商、王凌、陸賈
張耳と陳余、李左車。
彭越も悪くはないが・・・・。
作者からの返信
遥か大地に様 感想ありがとうございます。
確かに項氏に拘らなくて良かったです。
項羽に関しては色々とルートを考えましたが(虞美人を人質にしたり……。本人の性格イジったり……。項梁に説得させたり)でもそういう事すると物語が壊れたので今の路線になりました。
確かに、項氏に拘らなくても、この時代は人材はキラ星の如くいますからね。それ故にどのキャラをどう扱うかを何時も悩みます。
本当にこの時代は際立つキャラが多すぎる!
閑話:韓信は背水の陣を語り、狡兎死して走狗烹らるを知るへの応援コメント
始めて感想を書きます
劉邦に対しては私の中では評価は低い。
韓信、英布、彭越、など功臣を粛清した挙げ句、匈奴に囲まれた際にほざいた言葉だけは許容できない。
作者からの返信
遥か大地に様 始めての感想、誠にありがとうございます。
私も劉邦の史実のエピソードを知る度に酷い面が多い君主だなという印象はあります。
この物語は、始皇帝がもっとうまくやれたら秦は凄い良い国家になる気がするという話が最初の原点ですが、私が范増と韓信が好き過ぎて色々と癖がが出て来て読者受けするかなーと心配でしたが最新話迄読んでいただける方がいらしてホッとしました。
改めて感想ありがとうございます
引き続き読んでいただければ幸いです
第二話:血と涙の改革への応援コメント
めっちゃおもしろいです。ゆっくり読ませていただきます。ありがとうございました!!
作者からの返信
秋谷 太朗様 感想ありがとうございます。
楽しんでいただけて幸いです!
めっちゃ面白いと言っていただける!
この一言で私は天にも昇るくらい嬉しいです!
こちらこそ、お読み頂き誠にありがとうございました!
引き続き楽しんでいただければ幸いです!
第十五話:張良の説得失敗のツケ払いへの応援コメント
張良…あまりにも早すぎる最後と言う奴か。忠節に厚いと言えば聞こえはいいけど、悪く言うと固執してしまったという所かな…。たとえ泥を啜ってでも生きて国の為に尽くすという事も必要だと思うんだけど…やはり故郷を滅ぼした國に尽くすのは抵抗があったのかな。
作者からの返信
@fukayan様 コメントありがとうございます。
史実でも
張良は始皇帝暗殺を企んで実行する程に憎んでいますからね。死んでも秦にだけは仕えたくない。許せない気持ちがあったなと思います。
今回はその気持ちが前にですぎましたね。
それと、現状の始皇帝の治世の良さを認めるしかないのだけど、認めたくない葛藤があり、突っぱねる事に意地になってたら、こういう結果になってしまいました。
意地の張りどころ間違えると、簡単に命を落とす時代ですから。仕方ない結果かなと。
あと、どう考えても始皇帝に仕える張良というキャラのイメージ出来なかったのがこうなる要因の1番の原因かと思います。
第一話:泰山の雷鳴と奸臣の終焉への応援コメント
青田を刈ってはいけません
青田は買う物です
刈った青い稲は米になっていない