第3話―② アツすぎるんだよへの応援コメント
小林幸子のスタンプ…!
作者からの返信
江口たくや【新三国志連載中】さま
おはようございます
たくさんお読みいただきありがとうございます😊
小林幸子のスタンプです!
実在します(笑)
コメントありがとうございました✨
最終話 ミッシーへの応援コメント
素晴らしい作品でした!
体育祭をあの手この手で破壊する話なのかなと、読む前は思っていましたが、読み進めるごとに英介君を大切に思うおばあちゃんのシーンごとに泣きそうになり
ミッシーが最後に残してくれた時間を使っておばあちゃんと最期の時を過ごすシーンは、自分と重ね合わせてしまって胸が😭
それを放っておけない渋川君の不器用な優しさが本当に良い人なんだなぁと思いますね。
バクハツってそういうことか!と一本取られましたし、ミッシーとの日々はまだまだ続きそうですね!素敵な作品をありがとうございます(*´ω`*)
作者からの返信
チャチャメイトさま
最後までお読みいただきまことにありがとうございます☺️
英介とばあちゃんに寄り添っていただき、とても嬉しいです
渋川陸翔の良さも見つけてもらえてよかったです❤(ӦvӦ。)
バクハツ、そうなんですよ(*´σー`)エヘヘ
ミッシーは今日ものんきに、高校生たちに構っているんじゃないかなと思います🐢
ありがとうございましたm(_ _)m
第4話―② ギラギラ きらきらへの応援コメント
英介君の印象が読み進めていくほどに、初期とは全く違うものになりました⋯おばあちゃんに対する感情のジレンマを抱えている姿に胸を打たれますね。
医学部に入りたい目標があるけど介護のことが頭から離れない。でもおばあちゃんは大切。そんな英介君の感情が丁寧に描かれていて素晴らしいです🥲理解があって配慮してくれる人がいる世界で良かった⋯
作者からの返信
チャチャメイトさま
本日もお読みいただき、コメントもありがとうございます✨
英介は、協調性のない陰キャスタートを切っているものですから😅、なかなか共感してもらえないだろうと思います
ここまで読んでいただいて、英介を理解して、あたたかい言葉をかけてくださって本当にありがとうございます☺️
第3話―③ アツすぎるんだよ への応援コメント
アツすぎる⋯そういうことでしたか!
渋川君の送ってくれたキレキレのダンス動画に加え、素直じゃない無骨なメッセージがイイですね⋯
おばあちゃんの心配もあって、気分が沈んでいた時にこれですから本当に良い人🥲
作者からの返信
チャチャメイトさま
引き続きご覧いただき、コメントもありがとうございます🎶
渋川陸翔の良い面までたどり着いてくださって良かったです😂
章タイトルも拾っていただきありがとうございます✨
嬉しいです!
第1話ー② じゃんけんで決めたくせにへの応援コメント
スウェーデンリレー。なんだろうと思い、後で調べようかなと思っていたら解説されてまして、助かりました(^^)
男気ジャンケンとも言われるルール⋯勝ってしまった方はたまったものではないですよね😅なんだか学生時代の体育祭の思い出が蘇るようで読んでいてとても楽しいです(*´ω`*)
作者からの返信
チャチャメイトさま
こんにちは
コメントありがとうございます
楽しいとおっしゃっていただけて、嬉しいです☺️(脚注もつけた甲斐がありました)
第3話-③までお読みいただけたら、少し安心していただけると思います
よろしければ、いましばしお付き合いいただけますようにm(_ _)m
ありがとうございました✨
第6話―① カメよ、さらばへの応援コメント
癒しをもたらしてくれる空間ですね😆
作者からの返信
スズキチさま
こんばんは!
ここまでたどり着いていただき、ありがとうございます😊
ハードモードが続きましたが、ここからは、まったりです🐢
どうぞ、最後までお付き合いくださいますようm(_ _)m
ありがとうございました✨
第3話―③ アツすぎるんだよ への応援コメント
渋川さん、いい人……
作者からの返信
スズキチさま
ここまでお読みくださり、ありがとうございます😃
そうなんですよ、ここまで読んでいただかないと、渋川陸翔の良さがわからないんですよ(^_^;)
ありがとうございます✨
第0話 ミナミイシガメ(仮)への応援コメント
マラソン大会は確かに嫌でしたね笑
作者からの返信
スズキチさま
おはようございます
お越しいただき、ありがとうございます😊
学生時代、マラソン大会が、どうして存在するのか、意味がわかりませんでした
いまは、普通にその存在を応援できます(自分が走らなくて良いから)
あ、これ、体育祭の話でしたね💦
でも、よく、タイトル詐欺と言われます(笑)
良かったら、詐欺自体をお楽しみくださいますようm(_ _)m
コメントありがとうございました!
最終話 ミッシーへの応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
実は第5話の所で、ちょっと涙が出ちゃいました……。おばあ様の言葉は、ちゃんと英介君の心に届いたのですね。
ミッシーもいい亀さんですよー。流石は神様の御使い!
とても爽やかで素敵なお話が読めて、すばらしい時間を過ごさせていただきました。ありがとうございます!
作者からの返信
遠部右喬さま
こんばんは
一気読み、コメントありがとうございます✨
そして、美しい涙をありがとうございます😊
ばあちゃんと英介に、最後まで優しく伴走していただき、とてもうれしいです
ミッシーも褒めていただいて、ドヤ顔をしていることでしょう🐢
こちらこそ、素敵なお言葉を贈っていただいて、ありがとうございました!
第3話―① アツすぎるんだよへの応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
少しばかり覚える切なさも含め、おばあ様の生き方すべてが大事な教えなのですね……心に沁みます。
作者からの返信
遠部右喬さま
こんばんは
コメントをありがとうございます😊
ばあちゃん子の英介にとっては、祖母は、ずっと自分を見ていてくれた人であり、ずっと見ていたかった人でした
目をそらすことなど、できなかったのだと思います
心で受け止めていただき、ありがとうございますm(_ _)m
最終話 ミッシーへの応援コメント
陸翔くん、可哀想に……でもそんなホールデンも見てみたい(笑)
拙いレビューになると思いますが、のちほど投稿させていただきますね。思いの丈は、そちらにて。
作者からの返信
橘夏影さま
陸翔なら、殴り合いして、勝っちゃいそうですけどね
物語が始まらない(笑)
最後まで温かい眼差しでお読みいただき、本当にありがとうございました
コメントもたくさんありがとうございます😊
ことばの反射神経がにぶいので、返信がゆっくりで申し訳ありませんm(_ _)m
ちょうど、『おかしな噺』のコメント欄に書くことをぽやぽや考えているときに、こちらにお越しいただいていることに気づきましたので、わたくしも、このあと、『菌』のほうにお邪魔いたします(`・ω・´)ゞ
ありがとうございました!
第6話ー② カメよ、さらばへの応援コメント
冒頭から完全にマザコン認定してるのに笑いました(笑)
すばらしい緩急。
本作、ダンスがモチーフになってるのも、好きです。少しエピソードが遡りますが、
>ああ、じょうずに踊れたねえ
お祖母様のこのセリフも実はすごく好きで。
・みすみ・さまなら通じるかもしれぬと思っていうのですが、『ダンス・ダンス・ダンス』を想起してしまうのです。人生のメタファーのように、思えるのです。
作者からの返信
橘夏影さま
引き出しの多い橘さま
まさか、村上春樹さんを想起していただけるとは…Σ(゚Д゚)
もちろん、読んでくださる方のご想像にお任せするのですが、せっかく触れていただいたので、少し
「ああ、じょうずに踊れたねぇ」
は、小学生時代の英介のダンスと、つい先日練習していた英介のダンスの記憶、それから、何度も応援に行った運動会の記憶が合わさり、ばあちゃんの中で、体育祭本番で一生懸命踊る英介を幻視している……
ようなつもりで書いていました
第5話―③ 流れるへの応援コメント
>みんなに愛してもらえる
>ばあちゃんは、幸せもんだ
>我慢しすぎちゃいけないよ
子どもが、大人だって、言って欲しいことがすべて詰まってますね。
彼がこうして最後に、言葉を交わすことができたのは、僥倖です。
さすがミッシー。
もし父と、いまわの際に言葉を交わすことができていたら、何を話しただろう。そんなことを想いながら、まるで英介くんが、代わりにそれを叶えてくれたかのような気持ちになりました。
ありがとう、ございます。
作者からの返信
橘夏影さま
児童文学者の石井桃子さんの
「子どもたちよ 子ども時代をしっかりとたのしんでください。おとなになってから 老人になってから あなたを支えてくれるのは子ども時代の『あなた』です」
ということばが、とても好きです。
けれども、世の中には、
「早くにおとなにならざるを得ない子ども」
がいる
そんな子どものひとりである迫田英介に、どうしても、伝えてあげたかったことばです
こちらこそ、ありがとうございます
第5話―① 流れるへの応援コメント
>『むりごめん』
渋川は、また怒るかもしれない。
ここに、すべてが詰まっていると感じました。
それどころじゃねーんだとキレたっていい状況なのに、彼はただ相手の反応を淡々と想像し、引き受けるのみ。相手に想像力を強要しない。そして私たち読者は、想像力に対しての飢餓感を覚える。素っ気ない言葉の裏に流れる膨大なコンテクストに、圧倒される。
勝手ながら、・みすみ・のご作品は、私が文学の主要な役目と考えることのすべてを、自然に、軽やかに、なされている。
すごいです。
作者からの返信
橘夏影さま
ていねいにお読みいただき、心から、ありがとうございます
そして、たいそうほめていただき、まことに恐縮でございますm(_ _)m
どのように、描くか
いつも迷いながらやっています
わたくしの文章は、リズムを優先させる分、わりとぶっきらぼうになってしまいがちなので、読んでくださる方の想像力が頼りということになります
たとえば橘さまの描くような、五感をフル活用して世界を「見せる」ということは不得手です(いつも、橘さまの作品には、うっとりします)
その欠けたる部分を、読者の方ご自身で補完していただいている
ありがたいです
第4話―② ギラギラ きらきらへの応援コメント
ご筆致、尊敬します。
じゃんけん参加を拒まなかった心の綻びを生んだ憧憬、境遇を盾にしない誠意、祖母への罪悪感、介護に対する教師らの無理解への絶望。誰を責めるでもなく、真摯に、声にならない声を描かれている。
>お父さんの会社、大手だよね。福利厚生、しっかりしてるだろう。
介護の問題、育児の問題に起因する部下の勤怠不良。上司からも、客からも、なんとかしろと言われる。そういう時、私も英介君と同じような諦念に陥ります。無力感を覚えます。あなた達も生活の為に必死なのはわかる。でも、本当に〝彼〟〝彼女〟以上に必死なのか、と。あなたは金曜に家に帰らずにどこに行っている?と。話が逸れました。
罪悪感というものは、人を蝕む最たるもののひとつと思っています。英介君を応援します。
作者からの返信
橘夏影さま
英介へのエール、ありがとうございます
ご自身に引き寄せ、その上で、英介を見守ってくださるコメントが、本当にうれしいです
英介のかかえる罪悪感が、ミッシーによって、どのように変容してゆくのか
どうぞ、このお話の行方をお見届けくださいますようm(_ _)m
第4話―① ギラギラ きらきらへの応援コメント
食から細くなっていくものですよね
私は、たくさん食べる人が好きです
作者からの返信
橘夏影さま
食べることは生きることですよね
橘さまの作品には、広い意味での「食べる」がよく描かれていて、そのつど、「生きる」ということを考えさせられています
第3話―③ アツすぎるんだよ への応援コメント
ちょっと、涙腺にきました
夜、街灯に照らされた駐輪場というシチュエーションがまた良いですね
光にたかる羽虫まで見えるようです
作者からの返信
橘夏影さま
こちらにもありがとうございます✨
シチュエーションをほめていただき、うれしいです♪
ご慧眼でございました
ラグビー部陸翔くん、根はいい奴です( ̄ー ̄)bグッ!
第2話ー② 助けたカメにノせられてはイケナイへの応援コメント
こんばんは
腹がくちくなる、って茨城の方言なのですね
住んでた時期はあるのですが、耳にしたことがなく、調べてしまいました(笑)
ひとつ、賢くなりました
作者からの返信
橘夏影さま
こんばんは
なんと、茨城方言でしたか💦
ふつうに使っていました関西出身の・みすみ・
その昔、関東に住んでいたこともあるので、そこで覚えたのかもしれませんが、あらら、迫田英介くんの住む街は西日本なのですよ…ぬかりました
迫田ばあちゃんが茨城出身です(←おい!)
こちらこそ、賢くさせていただきました(*ノω・*)テヘ
第1話ー② じゃんけんで決めたくせにへの応援コメント
コメント、失礼します。
・みすみ・様作品の主人公はいつも、好感が持てますね。誠実さと人間くささのバランスがジューシーです。
そして陸翔くん。ラグビー部という設定が良いです。私は元アメフト部の上司とウマが合わなくて苦しんだことがあるので、感情移入してしまいます。でも、陸翔くんはきっと根は良い人なのだと勝手に思ってますが。
運痴って略し方、初めて聴きました(笑)自虐と哀切とユーモアの同居する感じが最高です。
作者からの返信
橘夏影さま
こちらのほうにまでお越しいただき、ありがとうございます✨
「バランスがジューシー」
なんだか、旬の瑞々しい果物になった気分
このあたりの迫田英介は、未熟でワガママな甘ちゃんだと思われがちなのですが、橘さま、さすがの包容力です
英介も陸翔も、あと少しだけ見守っていただけるとありがたいですm(_ _)m
コメントありがとうございました😊
編集済
第4話―② ギラギラ きらきらへの応援コメント
ささるなぁ
とてもリアルです
いい方向にいってほしー( ノД`)…
作者からの返信
芋つき蛮族さま
英介を思いやってくださって、ありがとうございます
ほかの方のお返事にも書いたのですが、ここに来てコメントをくださる方、本当にあたたかくて…(T_T)うれし泣きます
よろしければ、最後までおつきあいくださいませm(_ _)m
第4話―① ギラギラ きらきらへの応援コメント
だめだー、色々と思い出してしまう( ノД`)…
おばあちゃん・゜・(つД`)・゜・
作者からの返信
芋つき蛮族さま
色々と思い出していただけて…
ありがとうございますm(_ _)m
第3話―③ アツすぎるんだよ への応援コメント
なんでしょうね
学生時代や幼いころに戻った気がします
作者からの返信
芋つき蛮族さま
たくさんコメントありがとうございます!
少しでもなにか感じるものがあってくれたのなら、光栄です(^o^)
第2話ー① 助けたカメにノせられてはイケナイへの応援コメント
爆破する、だった'`,、('∀`) '`,、
作者からの返信
芋つき蛮族さま
こんにちは
コメントありがとうございます!
バクハツしろ。(勝手に)
ではなく、
爆破する。(自分で)
です(笑)
第2話ー① 助けたカメにノせられてはイケナイへの応援コメント
全部読んでしまってから、言うのも憚られるのですが、『体育祭、バクハツしろ。』と言う題名はインパクトがありますね。今でも、題名に惹かれて読んでいる投稿小説があります。『スカッと一撃! エナドリ無双!!』と言う題名なのですが、格好良い題名ですよね。そう思うのは僕だけかな?
作者からの返信
ひまえびさま
カメワールドへ再びありがとうございます🐢
タイトルは、「もう、コレしかない」と思って付けたので、インパクトがあると思ってくださったなら、うれしいです。ふふふ。
『スカッと一撃! エナドリ無双!!』って、そこはかとなく、社畜な雰囲気が漂ってきますが、んん? どういうジャンル?(←すでに術中にはまってますね)
あとで、調べてみます
コメントありがとうございました!
第0話 ミナミイシガメ(仮)への応援コメント
体育祭はまだいいんだ…。何やかんや楽しいから…。
マラソン大会は許せない。
作者からの返信
テマキズシさま
こんばんは!
お越しいただきありがとうございます
マラソン大会については、激しく同意です!(>ω<)
最終話 ミッシーへの応援コメント
完結おめでとうございます🎉
「体育祭、バクハツしろ。」
という題名を見て何だ何だ。なんか事件起こるのか!?と思いながら読み始めたら感動する話で.......。
色々考えさせられました。本当に出会えてよかったです。
あの、やっぱり、ミッシーをもらうことはできないでしょうか
作者からの返信
ドラヤキとりんご KKG所属さま
最後までおつきあいいただき、ありがとうございました!
コメント欄、一気読みの臨場感がビシビシ伝わってきて、こちらこそ、感動しました
わたくしが、もし、今後ミナミイシガメ(仮)を助けることがあったら、「ドラヤキとりんご KKG所属さまのところへ行ってあげてください」とおねがいすることにします😄
このお話を気に入ってくださり、本当にありがとうございました
(・▽・)
第6話―① カメよ、さらばへの応援コメント
いいやつですね。やっぱり
作者からの返信
ドラヤキとりんご KKG所属さま
コメントありがとうございます!
いいやつとおっしゃっていただけると、ここまで描いて良かったなぁと思います😊
第5話―③ 流れるへの応援コメント
涙が、溢れました(T_T)
今、テスト期間で必死に勉強をしているのですが、なんか、心を癒やしてくれましたね。
我慢かぁ。我慢強いところは良いことでもあるし、悪いことでもある気がしました。
おばあちゃん、天国でも元気でね。英介を見守っててね。
こんな話して良いのか、わかりませんが、僕もおじいちゃんを亡くしていて、英介みたいに、死の間に間に合いませんでした。まぁ、畑の中で倒れてしまったので、誰も間に合わなかったのですが......。
「死」っていうやつは何であるんでしょうね。本当、やだな
作者からの返信
ドラヤキとりんご KKG所属さま
コメントありがとうございます
おじいさま、お悔やみ申し上げます
誰しもに訪れるものでありながら、「死」について、わかっている人はいないのかもしれません
それでも、おそらくですが、「生」については、少しずつわかることも増えてくるのではないでしょうか
テスト期間に「必死に」勉強しているとおっしゃられるドラヤキとりんご KKG所属さまは、すでに誇らかに生きていらっしゃるのだと思います
テスト勉強、頑張ってください!
第4話―② ギラギラ きらきらへの応援コメント
おばあちゃんのことが大好きだけど、でも、やっぱり青春はしたいかもしれないですね。だからといっておばあちゃんを看病しないというのも大変。
頑張って練習して、少し寝ていたすきにおばあちゃんが外に出てしまった。それで熱中症で倒れてしまった。罪悪感でいっぱいですよね。本当、考えさせられます......!
作者からの返信
ドラヤキとりんご KKG所属さま
あたたかいコメントをありがとうございます
こちらに寄せてくださる方は、本当に優しい方ばかりで、胸がきゅっとなります
ありがとうございます
第4話―① ギラギラ きらきらへの応援コメント
おばあちゃん心配ですね。
ミッシー......恋愛とかそこら辺のところを教えていただきたい......!
作者からの返信
ドラヤキとりんご KKG所属さま
引き続き、ありがとうございます
返信遅くなり、失礼いたしました
ミッシーに恋愛相談!(✽ ゚д゚ ✽)
勇気はもらえそうです
但し、自己責任と言われます
第3話―③ アツすぎるんだよ への応援コメント
良いやつ過ぎましたな。 渋川。
前言撤回です。
なんだかんだで、助けてくれるの惚れますわ
作者からの返信
ドラヤキとりんごKKG所属さま
コメントありがとうございます!
そうおっしゃっていただけて、ホッとしました
第3話―② アツすぎるんだよへの応援コメント
おばあちゃん......なにか思い出してそとにいったんじゃないかな。
作者からの返信
ドラヤキとりんご KKG所属さま
リアルタイム・コメント、ほんとうにありがとうございます
おばあちゃんの理由は、よろしければ、第3話―③でお確かめください
第3話―① アツすぎるんだよへの応援コメント
なんだかおじいちゃん思い出しちゃった(T_T)
お父さんもお母さんも年老いたらもしかしたらぼくのことわすれちゃうのかな〜
作者からの返信
ドラヤキとりんご KKG所属さま
コメントありがとうございます😊
いま思い出してもらえたおじいちゃん…、ドラヤキとりんご KKG所属さまにとって、良いおじいちゃんだったのでしょうね
未来はわかりませんが、お父さま、お母さまとも、これからもたくさん良い思い出を作れますように
第2話ー② 助けたカメにノせられてはイケナイへの応援コメント
ミッチーを僕にください
作者からの返信
ドラヤキとりんご KKG所属さま
ここにも、ありがとうございます✨
ミッシーをくださいとおっしゃる方が現れるとは思ってもみませんでした
まずは、困っているミナミイシガメ(仮)を見つけて、助けてあげてみてください!
第2話ー① 助けたカメにノせられてはイケナイへの応援コメント
なんでそんなに知識があるのだ.......。ミッシー頭良すぎだって
作者からの返信
ドラヤキとりんごKKG所属さま
さらに、ありがとうございます!!!
ミッシー、いまのところ、それぐらいしか取り柄がありません(^_^;
第1話ー② じゃんけんで決めたくせにへの応援コメント
じゃんけんで決めたらなら陸翔、文句言うなよ〜!
他の奴ら指名しろや〜。可哀想やないか!
作者からの返信
ドラヤキとりんごKKG所属さま
連投で、ありがとうございます!!
陸翔は、ほんとうにもう、しょうがない奴ですね
思ったら言わずにはいられないタイプですね
できれば、第3話ー③あたりまでお付き合いいただければ、ありがたいです
第1話ー① じゃんけんで決めたくせにへの応援コメント
応援団かー。めんどくさいっすね(笑)
作者からの返信
ドラヤキとりんごKKG所属さま
連続コメント、ありがとうございます!
ただ見ているだけなら、「かっけー!」なんですけどね
やる方は、大変ですよね
第0話 ミナミイシガメ(仮)への応援コメント
こんにちは(^^)
フォローしている方のレビューを読み、題名に惹かれて来ました!
一話読んでみたけれど、もう面白いですね(^^)引き込まれてきました!
体育祭、僕的には陽キャの皆さまが楽しんでるのでそこまで好きではないのですが......でも、楽しいのは楽しいんですよねー。
これからも読みます!
作者からの返信
ドラヤキとりんごKKG所属さま
こんにちは!
コメントありがとうございます
遊びに来てくださるだけでもありがたいのに、面白いとおっしゃっていただけて、うれしいです(^^)
すでに完結済みですので、おひまなときに、またのぞきに来てくださいませ
お待ちしております
第3話―③ アツすぎるんだよ への応援コメント
タイトルとセリフがいいですね👀!
「アツすぎるんだよ」
効いてますね。
作者からの返信
宮本さま
コメントありがとうございます!
ここのタイトルは、自分でも気に入っているので、いいとおっしゃっていただけると、とてもうれしいです😊
最終話 ミッシーへの応援コメント
コメント失礼致します。
すごく感動致しました!(*^^*)
助けた亀に体育祭の爆破を願った当初は、ギャグ盛りだくさんの物語かと思っていましたが、英介とおばあちゃんとの関係が見えてきてから、とても胸に迫るものを感じ、最後には泣いてしまいました。
また、渋川くんとのやり取りも最後に和解でして、良かったです!
そして何より、ミッシーの存在が明るい気分をもたらしてくれたと思います(^^)!
本当にありがとうございました!
作者からの返信
ファラドゥンガさま
こんばんは
最後までお読みいただき、そして、優しいコメントをありがとうございます!
ミッシーの存在を「明」のほうに感じ取っていただいて、うれしいです✨
こちらこそ、ありがとうございましたm(_ _)m
最終話 ミッシーへの応援コメント
おはようございます。
完結お疲れ様です。
とてもよかったです。
最初は、どんな話なんだろうとちょっと怖い感じで始まった不思議なお話から、主人公の英介くんのことを知っていくうちに、英介くんに引き込まれていきました。
最初に登場する渋川くんもずっと気にして英介くんを見守っていたり、カメのミッシーくんなど、英介くんを取り巻くユニークな人たちはみんな応援してくれていたのだなと思います。
おばあちゃんとの優しいエピソードも同じように感じている人たちはたくさんいると思いうので共感を得ると思います。
ラストも清々しく、素敵な小説でした。
読ませていただけて嬉しいです。ありがとうございました(#^^#)
作者からの返信
春野さま
最後まで読んでいただき、ありがとうございます😊
清々しいと言ってもらえてうれしいです
このお話を読んでくれる人はいるのか? と思いながら書いていたので、コメントが、どれほど励みになったことか
渋川くん、ミッシーとともに、英介を応援していただいて、ありがとうございました!
(・▽・)
第0話 ミナミイシガメ(仮)への応援コメント
タイトル通り…体育祭はほんとに無くなって欲しいと思ったことがよくあります
でも終わったあとは達成感があって…
なんか凄い複雑でしたね
作者からの返信
ユウキ・アカツキさま
おはようございます!
コメントありがとうございます
体育祭、そう思う人けっこういると思います
自分は、マラソン大会なくなれと思ってました(笑)
主人公英介にとって、どんな体育祭になるのか
おつきあいいただけるとうれしいです
第5話―③ 流れるへの応援コメント
おばあちゃん、さみしいです。
でも、長く病院に入院するとか、延命措置をされるなどよりは、よほど幸せな最期なのではないのかと思います。
高校生とか中学生くらいの孫と祖母の別れって一番辛いですが(;´Д`)
作者からの返信
春野さま
連日、コメントありがとうございます😊
中高生は、頭では「死」というものが何かをわかってますが、経験がないぶん、しんどいですよね…
本編に関係ないので書きませんでしたが、延命措置はしないというのは、あらかじめ、おばあちゃんが早い段階で意志表示しており、英介父が入院時に手配していた設定となっております。英介にないしょで。
(春野さま、さすが大人の視点でいらっしゃいますね)
おばあちゃんのことを悼んでくださり、ありがとうございますm(_ _)m
第4話―② ギラギラ きらきらへの応援コメント
おばあちゃんの事は好きなのに、家にいない今の方が体が楽だと思ってしまったり、最初から青春なんて不要だと思っていたはずなのにそうではなかったことに気づいてしまったりする英介の葛藤がとてもリアルで、心に刺さりました...
作者からの返信
沼野さま
コメント、ありがとうございます
英介のことを考えながら読んでいただいて嬉しいです(T_T)
この子、ちゃんと幸せになりますので
できましたら、その幸せを見届けてあげてくださいm(_ _)m
第4話―② ギラギラ きらきらへの応援コメント
改めておはようございます。
朝からいいお話を読ませていただきました。
これから向き合っていかなきゃいけない課題ですね。
今や超が付くほどの高齢化になっています。これらがピークに達した後、一気に人口は減っていくと思われます。まだ、先の話ですが。
私は14年ほど介護の仕事をしていて、今もデイサービスに勤めています。先日、叔父が特養に入ってくれて、それまで夜中も叫んでいたので大変でした。耳栓をして毎晩寝ていたくらいです。
介護職の自分がかなり大変だったので、介護を知らない方々にはかなり苦痛を強いられると思います。
自分が20代の頃、介護をしていない時、おばあちゃんを見ていたかというと、訪門看護とヘルパーさんにすべて任せて一切かかわらず、介護されているおばあちゃんの気持ちを考えたことなどなかったので、本作を読みながら心打たれました。描かれている通りだなと思います。
本作のおばあちゃんは理解できなくても幸せだろうなというのが伝わりましたが、一方で犠牲になっている少年の気持ちを考えるとやるせないですね。
・みすみ・様の文章はとても読みやすく伝わります。
興味深く読ませていただきました。
素敵だと思います。
ありがとうございました(#^^#)
作者からの返信
春野さま
コメント読んで涙ぐんでしまいました
こちらこそ、ありがとうございます
私が家を出てから認知症になった我が家の祖母も、父母、おばの3人がかり介護でした。それでも、「かんぺき」はムリ。
今後、ますます、介護の担い手問題が浮上してきますね。
春野さま、14年も、たいへんなお仕事です。尊敬します。
どうぞ、ご無理なく、今後ともご活躍くださいますよう。
それと、文章をほめていただきありがとうございます(●´ω`●)
私は春野さまの文章にいつも舌を巻いています。どうやったら、あの「かわいげ」が出せるのだろうかと。
もだキュン、引き続き、追いかけさせていただきます。
ありがとうございましたm(_ _)m
第4話―① ギラギラ きらきらへの応援コメント
出ましたね。
月影ミッシーさん(笑)
おばあちゃん心配です。
作者からの返信
春野さま
おはようございます
カメ、月影先生のこと、気に入ってるみたいですね(笑)
おばあちゃんのことも心配していただきありがとうございます😊
第3話―③ アツすぎるんだよ への応援コメント
こんばんは。
おばあちゃん、認知症なんですね。
今、多いですからね。本当に。不安になる気持ちよく分かります。
認知症の方々でよく言っている言葉に「訳が分からんなった」と聞いたことがあります。本当に分からなくなっているんだな、と思ってしまいますね。一番いいのはストレスから解放される事だと思いますが。いつ、自分が? という不安もあるでしょうね。
認知症は難しい問題ですね(/ω\)
ダンス動画送ってくれるなんて、優しい? ですね>^_^<と思っていいのかな。
自分もコロナ前に、ダンス動画見ながら練習したことあります。鏡像ですね。
あれはあれで楽しかったです。
「怪獣」踊るのですか? 今回のあのアニメでファンになった一人です。それまで、サカナクションさんを知らなくて。
素晴らしいアーティストですね。図書館で借りてはまっています。
ありがとうございました。
作者からの返信
春野さま
たくさんの感想を書いていただきありがとうございます😊
渋川くんも渋川くんで、ちょっとあれですよね。ぶっきらぼう。
みんな、コミュニケーション下手か!
「怪獣」は、この春のイチオシ楽曲
別に書かなくてもいいのに、わざわざ脚注つけてしまった^^;
認知症は、むずかしい問題ですね。一般化できない。
迫田家の場合、でしか語れませんが、彼らが幸せになりますように、と思って書きました
読んでいただき、ありがとうございましたm(_ _)m
第2話ー② 助けたカメにノせられてはイケナイへの応援コメント
おそろしい子···
そして、白目。
髪で隠した顔はケロイド。
アメトークの知識です🙄
作者からの返信
連続コメントありがとうございます😊
アメトークwww
「おそろしい子!」は、少女漫画史に残る名ゼリフだと思います
第2話ー① 助けたカメにノせられてはイケナイへの応援コメント
デフォルメしたカメさんじゃなく、
リアルなカメさん🐢
絵を想像すると、シュールですね。
しかも、爆破の知識有り💣️
自ら作り、自ら設置。
そして、爆破🔥
テロリスト👀💦
あ〜、かったり〜!
明日、ガッコ、吹き飛ばね〜かな!
のリアル版ですね。
たまにこんなんで、ホントに火をつけるやつもいる。
人生棒振りパターン💦
それでもやるのか?
作者からの返信
ここにもコメントありがとうございます!
いちおう、いまのところ保留みたいですよ(笑)
第1話ー② じゃんけんで決めたくせにへの応援コメント
罰ゲームみたいなもんだから、負けたやつな!!
のネガティブルール適用な気がします👀
脚注···メッチャ、勉強になります✏️✨
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
元々応援団に立候補して入った人は、学園ものにおける陽の者たちなので、彼らが「いいから、さっさと決めようぜ」とか、音頭をとったのかもですね
陰の者たちにとっては、恐怖だったと思われます
主人公の迫田少年にとっては…?
第2話ー② 助けたカメにノせられてはイケナイへの応援コメント
月影ってなにって、笑いながら一人でツッコミを入れていました。
自分は、あの名作漫画を読んだことがなくて(;´Д`)
ありがとうございます。
作者からの返信
あの名作漫画は何周したか分からない。
大好きなんです。
ありがとうございます(*^^*)
第2話ー① 助けたカメにノせられてはイケナイへの応援コメント
おはようございます。
細かい描写が面白いですね。
家の様子がよく分かります。
ミッシーくんへのツッコミが面白い。結構似たもの同士? かと思いました。冷静ですよね(笑)
作者からの返信
おはようございます
コメントありがとうございます!
対ニンゲンだと、コミュニケーションが取れない主人公ですが、ニンゲン以外だと大丈夫なタイプです(笑)
第1話ー① じゃんけんで決めたくせにへの応援コメント
のっけから険悪なムード。大変ですね。ミドリイシガメののんびりした感じとは大分違いますね。頑張れ!!迫田英介。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
迫田英介くん、頑張っていただきましょう
第0話 ミナミイシガメ(仮)への応援コメント
こんにちは。
ミナミイシガメ。
小さめのカメさんですね。
お可愛らしい。
カメさんがひっくり返って元に戻れないという文章を読んだとき、浦島太郎のカメさんを思い浮かべてしまいました。
さて、このミナミイシガメさんどんなことができるのか>^_^<
作者からの返信
春野セイさま
コメントありがとうございます😊
お話はまだ、序の序なので、もう少し見守っていただけますと、ありがたいです
じわじわと、あばかれてゆきます🐢
第0話 ミナミイシガメ(仮)への応援コメント
ミナミイシガメ(仮)
···🙄
···なるほど💡✨
さすがはネット社会。
ほぼわからないことはないですね。
オーソドックスなカメさん🐢
絵文字そのままのカメさんですね。
デストロンの怪人、カメバズーカにも似てます。
おもしろいお話ですね😊⭐✨
続きも読ませていただきます♪
作者からの返信
宮本さま
コメントありがとうございます😊
ネット社会は素晴らしい
カメバズーカも、すぐにチェックできました🐢
愛嬌のある外見なのに、原爆搭載て💦
この怪人なら、第0話で、バクハツさせられて終わりだったですね(笑)
カメさんペースでのんびり更新します
おつきあいいただけるとうれしいです
第0話 ミナミイシガメ(仮)への応援コメント
カメさん、モノマネがうまいんですね!
体育祭を爆発させる力があるのでしょうか...
作者からの返信
沼野まぬるさま
コメントありがとうございます😊
おしゃべり好きのカメの力のほどは、お話が進むにつれてわかります
完結済のお話をUPしていっておりますので、またお気軽にお越しくださいませ
第0話 ミナミイシガメ(仮)への応援コメント
新作おめでとうございます。ミナミイシガメとは、どんなものでしょうか?展開が楽しみです。
作者からの返信
ひまえびさま
さっそく、ご覧いただきまして、ありがとうございます😊
★と♡ありがとうございます!
ミナミイシガメは外来種なのですが、ペットとして人気があるようです
図鑑で見て、直感的に「いいな、これ」と、設定しました
ネットに飼育日記や写真をあげている方もいらっしゃいますよ
🐢1日1話UPしていきます🐢
良かったら、また遊びに来てください♪
第2話ー② 助けたカメにノせられてはイケナイへの応援コメント
面白い!!応援させていただきます!!!星を三つ送らせてもらいますよ!!お互いに執筆を楽しみましょう!!!
作者からの返信
おこのみにやきさま
こんばんは
ストレートに、面白い!いただきまして、すっごくうれしいです❤(ӦvӦ。)
☆もありがとうございます!
のちほど遊びに行かせていただきますm(_ _)m
ありがとうございました✨