最終話 新たな旅立ちへの応援コメント
\(^o^)/
おもしろかったです。
ここから
やがて恋愛に発展するんですね。
ああ!
小学生の時から人生やり直したいです。
作者からの返信
最後まで読んで頂き、ありがとうございます。
この頃の出来事がきっかけで二人は想いを重ねていきます。
初恋って良いですよね。
感想とお星さま、レビューコメントをありがとうございました。
編集済
第2話 出会いと成長への応援コメント
いいですね。
僕も木陰に座って本を読んでいれば良かったですね。
作者からの返信
この頃の男の子は外で走り回るイメージですよね。
奏太くんは、静かに本を読むのが好きな男の子でした。
あとがきへの応援コメント
月影さん。このお話、暖かくて、優しくて、読んでいて心が洗われるような作品ですね。成長と愛情の物語。
そうですか。ライナスの毛布ですか。いつもルーシーに悪口言われながらも、方見放さず、親指を咥えていましたね。そうか、あれは幼児期の依存の表れですか。深いお話です。
よいお話でしたので、お星さまをパラパラしておきますね。
続編も楽しみに拝読致します。
作者からの返信
お読み頂き、ありがとうございます。
多かれ少なかれ、誰しもが経験があると思います。
いつの間にか、忘れてしまったライナスの毛布、私もぬいぐるみだったようです。
楽しんでもらえたなら嬉しいです。
感想とお星さまもありがとうございました。
最終話 新たな旅立ちへの応援コメント
私にはミケの様な関係はないのですが……
自分の気持ちを伝え、自己肯定感を得て
笑顔が増えた。
心の中にそう言う存在があるのは、いいですよね。
作者からの返信
『ライナスの毛布』という言葉を知り物語にしてみました。
人それぞれですが、大なり小なり心のより何処がある人は多いと思います。
モデルになったライナス君は失敗しましたが、このことで一歩踏み出す勇気を応援したいと思います。
感想やお星さまを頂き、ありがとうございます。
編集済
あとがきへの応援コメント
ライナスの毛布ですか。どこかで聞いた覚えは有りましたが、なるほどです。素敵なお話に仕上がっていますね♪
見事にきっかけを得て成長する事が出来ましたね(=^ェ^=)
誰しも、心の拠り所は大事ですよね。詩乃ちゃんは、ゆっくりと成長するうちに卒業できそうですね♪
作者からの返信
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。
私も『ライナスの毛布』のことを知り、「そういえば、何時も毛布を持っている子が居たな」と思い出して筆を取りました。
誰しも多かれ少なかれ経験したことでしょう。
本家のライナス君は無理やり毛布を引き剥がそうとして失敗したと聞いたことがありますが、詩乃ちゃんは周りのサポートもあり無事に卒業出来ると思います。
素敵なコメントをありがとうございました。
あとがきへの応援コメント
詩乃ちゃんが勇気を持って一歩を踏み出したことで、少しずつ世界が広がっていく。でも、その過程には必ず猫のぬいぐるみがあって、と、小物がとても上手に配置されていたと思います。
また、それが硬質な物では無く、柔らかなぬいぐるみであることで、優しい世界観が表現されていて、作品に温かみを感じました。
柄にもなく真面目な感想を書いてしまいましたが、大丈夫。壊れてないですよ🤣
い、いつも ちゃらんぽらんなわけじゃ ないんだからねっ!🤩
作者からの返信
さっそく、読んで頂きありがとうございます。
『ライナスの毛布』のことを知り物語を想像しました。
現代の日本人らしく、『ぬいぐるみ』に代えて……
猫だったのは私の趣味です(笑)
あとがきへの応援コメント
月影 流詩亜様。
完結お疲れ様です。
『ライナスの毛布』と言う言葉は聞いたことがないのですが、不安を感じるときや困難に直面したときに、安心感を与えてくれる存在と言うのはあると思います。
詩乃ちゃんにとってミケがかけがえのない存在で、なおかつおばあちゃんとの大切な思い出だったんですね。
最初はミケに頼り切っていた詩乃ちゃんでしたが、奏太くんとの出会いからだんだんと変わってきましたね。
こうして前に向いて一歩踏み出すことができた詩乃ちゃんの成長が見れて良かったです。
素敵なお話、ありがとうございます✨✨
私の息子も小さい時はピンクのタオルが離せない子でした。
ピンクのタオルがあると落ち着いていました( ´艸`)
作者からの返信
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。
偶然、『ライナスの毛布』のことを知り思い付いたお話です。
子供の頃、誰しもが手離せないモノが有ったと思います。
ちなみに、毛布が猫のぬいぐるみに成ったのは私の趣味ですね。
編集済
あとがきへの応援コメント
\(^o^)/ お疲れ様でした。
作者からの返信
(*・ω・)*_ _)ペコリ