第2話 貴族手術? 管理(回収)担当者は施術の金額に詳しいか?への応援コメント
元熟キャバ嬢です。
>「指名の時しか行かない」が、行けないのであれば干されています。
その昔、○座のお姉様には“整形バンス”なるものがありました。
わんさと稼がせ、移籍や退店に縛りをかけるのが目的だったとか。
貴族手術は初耳でした!
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
>行けないのであれば干されています。
トラブルがあったと言っていたので、干されてたのでしょうね。
実際その後、毎月少しずつしか支払えてませんし。
キャバクラやガールズバーで働いているお客さんは本当に多いです。
六本木なんかのキャバ嬢は、ものすごい年収を書いていたりします。そういう年収のキャバ嬢も実際にいるのでしょう。
でも、延滞客の多くは、そんなに稼げてはいないようで、稼ぐ人と稼げない人、違いは一体どの辺にあるのかなあと考えたりします。
>その昔、○座のお姉様には“整形バンス”なるものがありました。
整形のためのお金の前借、でしょうか。なるほど、そういうのもあったんですね。
ただ、商売上の「整形」は私はなんか納得できます。自分が稼ぐためなので。
誰かに言われてとか、キラキラインフルエンサーに煽られてオカネ借りて整形、なんかに比べれば、まだ健全に思えます。
第5話 顔も知らない有名人たちの話への応援コメント
>私の苗字は、延滞客へのSMSや通知に記載されている。全部ではないが、裁判の判決、和解調書にはフルネームも。延滞客は私の個人名を認識できる。
裁判関係の書類に会社名や社長名などが出るのは分かるのですが、担当者のフルネームまで出てしまうのは何だか嫌ですね。
先日の選挙で、投票を促す広告がVTuberでした。それを見たら逆に行きたくなくなる私は不惑どころかシニアの鳥羽口に立っている訳ですが、これ見て行きたくなるひとって若い子でもいるのかしら? と思ったものです。それこそ税金の無駄遣いじゃないの? と言いたいけど、ゴーサイン出してるのって同年代のお偉いさんだったりするのかなと思うと、余計に腹が立つと言うか、何と言うか。ちなみにそのVTuberさんたちのことは何も知りませんし、調べもしていません。
作者からの返信
お読みくださいまして、ありがとうございます。
原告(株式会社◯◯ 代表取締役◯◯)の代理人として、判決とかに名前が明記されたりするのですよね。されないこともあるんですが。
>ゴーサイン出してるのって同年代のお偉いさんだったりするのかなと思うと、余計に腹が立つと言うか
あはは。部下から提案された、一部の若い人に人気があるものを「とりあえず若者にアピールしてるように見えりゃいいか」と、よく考えず決裁してるのかも……ですね。
ここ15年(?)くらい、観光地に行くと、ご当地の戦国武将などが、美麗なアニメキャラみたいになっているのを見かけます。「どいつもコイツもこんな絵にすりゃ良いと思いやがって……」と私は、表に出さず憤っています(笑)
決してダメではないのですが、なんか「とりあえずアニメキャラにしときゃいいだろ」とゴーサインを出している気がして。
しかし、もしも自分が決裁を出す立場なら、やっぱりゴーサイン出してしまいそうな気もします。
第4話 亡くなった若年者の運命だかなんだかに、納得できないのだへの応援コメント
SNSは本当に毒だなあと思うことがよくあります。特に若いひとにとっては。
常にきらきらした誰かと比べてしまう。見なくていい、見なくて済む世界まで見えてしまう。それはそれで苦しいのだろうなと。本当のところは私には分からないですけれども。
作者からの返信
お読みくださいまして、ありがとうございます。
同感です。SNSは本当に罪だと思います。
少し違う面だと、SNSでキラキラしてる美容外科医の、問題が多発してるのになぜか表面化していないクリニック、ココには気を付けてほしいなあと思います。
第2話 貴族手術? 管理(回収)担当者は施術の金額に詳しいか?への応援コメント
>貴族手術とは「ほうれい線を目立たなくする手術」
「貴族手術」初めて聞きました! もちろん知らなかったです! なんでそのネーミングなんでしょう? 言葉だけでも面白いです。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
>「貴族手術」初めて聞きました!
でしょう(笑)
私もはじめて見た時、本当に、聞いたこともなくて、ネーミングに衝撃を受けました。
嘘か本当かわからないのですが、韓国由来の名前らしいです。
第1話 それは、何のための借金?への応援コメント
脱毛は最早心理的ハードルはないくらい身近になりましたけど、整形は私の年代だと抵抗感があるひとの方が多いと思います。でも、今の若いひとの感覚は全然違いますね。韓国アイドルとか、あとはSNSで実際に施術したひとたちを目にする機会が多いからでしょうか。
「それ必要?」と聞かれて、誰もが納得できるローンって一体何があるのだろうと、ふと思ってしまいました。住宅だって無理して買わなくてもいい訳だし、とすると奨学金と、臨時出費くらいしか浮かばなかった……。
作者からの返信
こちらもお読みいただき、ありがとうございます。嬉しいです。
>「それ必要?」と聞かれて、
このコメントを読んで、恥ずかしながら、ハッとしました。
仰る通り、納得できるローンって、あまり無いですね。特に独身者だと、確かに奨学金くらいしか、本当に思い浮かびません。
私は、(自分ではしないでしょうが)美容整形に特に抵抗は無いですが、「涙袋」に関しては「さすがに借金してまで作らなくてもいいのでは?」「流行りもの過ぎないか?」と思います。
でも、私のような中年と若い人では多分、「涙袋」の重要度が全然、違うのでしょうね。
人の生き血をすする所業に思われますね。
作者からの返信
お読みくださいましてありがとうございます。
「いくら(ギリギリ)合法だからって、やっていいことと悪いことがあるだろう?」と、思っています。
第1話 それは、何のための借金?への応援コメント
Scrivo dall'italia.
Il titolo dell'opera mi ha subito incuriosito perché anche io di lavoro faccio recupero crediti.
Il racconto è molto interessante
.
Ti auguro buona fortuna
作者からの返信
イタリア語!? お読みいただき、ありがとうございました。嬉しいです。