第2話への応援コメント
寝入りばなに、夢の中で何度もふさわしい言葉を探し、文章を校正することがあります。それは、癒しとなる執筆への強い希求なのかもしれません。
作者からの返信
「添削」、「推敲」とも言いますね。 中上健次さんが「ふだん文章にばかり没頭していて、自家中毒みたいになる」とか書いてたけど、神経が疲れて、読書もおぼつかなくなったり、いろいろたいへんなことが多いです。
執筆や、そのときにあれこれ想念を巡らせるという日々の習慣を持続してきたことは、はかりしれないようないろんなメリットがあったような? 日記をつけるのがいい、のは一般論ですが、創作だと没入度や集中度がより深甚で、より癒しの効果は強力かも? ですね😊💓
第1話への応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
作者からの返信
ありがとうございます。
たくさん色々書いているので、また感想いただけたらうれしいです。😊💓