応援コメント

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  • 0 禍身(まがつみ)。への応援コメント

    金曜日は酒の匂い、土曜日は血の匂い。この流れ、いいなと思いました。付喪神が目撃者になりうる世界観も面白いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!!

    頭捻りまくって考えました!
    楽しんでいただけて嬉しいです!

  • 怪物の「人でない」感、いい具合で好きです。
    思い込み100%、検索ゼロは失礼だろう、と思って気になった単語は調べながら拝読するようにしてるんですが、そちらも身になっていて。「罪過」の「過」ですとか、合っていたか検索するまで自信が持てなくて、記憶が不確かだったんだと気付かされました。いい機会になってます。

    作者からの返信

    いえいえこちらこそ!
    誤字のご報告があまりにも有り難すぎます!
    書いてる時には気付けないんですよねぇ😭

  • 6 阿蝉山。への応援コメント

    山間に至る情景、境界の描写、好きです。頭によく浮かぶやつ。

    作者からの返信

    脳みそしぼりながら頑張って考えた甲斐があります!!!!

    嬉しい!! ありがとうございます😊😊😊

  • 4 唸る町。への応援コメント

    陰鬱とした→鬱々とした、気が滅入る?

    作者からの返信

    「陰鬱」は風景描写に使用される語彙でした恥ずかし〜〜~(/ω\*)

    我らがGoogle先生を頼りに表現を探して改善してみました😊


  • 編集済

    ここからは忘れないよう随時記してきます!

    気まずい空気を纏いながら→気まずい空気の中?(纏う主体が場であるため)

    禍身のデザインと脅威度演出、かっこいいですね! 好きです!

    作者からの返信

    お褒めの言葉、大変嬉しいです!!!

    「気まずい〜」の表現は、その場にいた人々が気まずい心地を連れて解散する
    みたいな表現にしたかったのです!

    でもやっぱ、自分からしてもなんか違和感あったんですよ!

    なので、ちょっと付け足してみました!
    改善されてるといいなッッッ!

  • 1 生ける武器の観戦。への応援コメント

    語彙のことではないのですが、一点、気になった部分が!

    主人公の本文での初登場時に名前のルビがない?

    作者からの返信

    ルビが家出してました〜〜~ッ

    気付きませんでした、ご指摘ありがとうございます😊

  • 0 禍身(まがつみ)。への応援コメント

    気づいた範囲で、手短ながら記していきます。

    凝縮→圧縮? 凝縮は濃縮や凝集等のニュアンスに寄っていてズレる認識

    作者からの返信

    そうそうそうです!
    「圧縮」との間違いでした🤣

    ありがとうございます、大変助かります!


  • 編集済

    2 小さい背中。への応援コメント

    こんにちは、はじめまして。コメント、失礼いたします。
    SNSで偶然ポストを拝見して、どんなお話を書かれてるんだろう? と思い伺いました。
    設定がとても面白そうで、ポストで仰っていた語彙への姿勢にも納得がいく、貪欲な言葉遣いで書かれたお話だなとも感じました。
    現代異能もの、いいですよね……。

    この感じだともしかしたら需要あるだろうか? と思い試しに書いてみるのですが、

    号外→回避の意味で用いたか? “特番、スペシャル”や“番外、ロストナンバー”といったニュアンスも号外の語で表現できなくもないかもながら、そういう文脈とも違いそう。別の単語を使おうとして誤入力または誤用などがあった?

    気取る→装った、の意味で用いた? 定義だけ調べると「装う」の同義語として使用可能に思える記述が出るが、より正確には「うわっつらだけなぞって悦に入っているような、ちょっとスカしててかっこ悪い態度」というニュアンスが「気取る」にはついていた認識。健気だったり秀作をはじめとする周囲に気を使って明るく振る舞った考里の描写と逆の雰囲気を読み取られる可能性がある、と感じた

    こういった個人的な感想はあるならあった方がいいでしょうか。

    言葉にするには時間がどうしてもかかるので、多めに感想を持った場合は単語をピックするだけになるかもしれないのですが、もしお役に立てそうなら意識して拝読しますので、その場合はお伝えいただけたら。

    作者からの返信

    SNSの方から来てくださったんですね!
    ありがとうございます、転がり回らせて頂きました!

    号外→妨害の間違いでした!!!!
    いや本当に有難いです! じっくり読んでくださったからこその発見でした。

    恐らくですが、もっと書き間違いがあるかと思われます。その時は、お手数をお掛け致しますが、教えて頂けると嬉しいです✨

    「気取る」の方がどこにあるか探して書き直しますね!! 多分「装う」の意味で書きたかったんだと思います。

    イヤほんと嬉しい・・・。

    編集済
  • 13 重なる心拍。への応援コメント

    息を呑むほど濃密な章群でした!
    安西が語る御神骸の記憶は凄惨さの中に人間味が滲み、彼が退獄師を志した理由に深い説得力を与えています。

    孝里と秀作の拝殿でのやり取りは痛々しいほど切実で、互いの心の傷や不信がぶつかり合う様子が胸に迫りました。
    孝里の「秘密」の告白によって物語は一気に核心へ踏み込み、瑞里の存在が持つ重さと因縁の深さが際立ちます。
    ラストで禍身が姿を現す場面の緊迫感は圧倒的で、読者の心拍数まで同調させられるようでした。
    人間ドラマと異形の恐怖が渾然一体となり、ますます続きが気になる展開!

    作者からの返信

    あまりにも嬉しすぎます!

    読んでくださり本当にありがとうございます!!

  • 0 禍身(まがつみ)。への応援コメント

    設定はしっかりされているのですが、専門用語が多いかなと感じました。読者さんの中には、専門用語が多すぎて読む気を無くしてしまう人もいると思います。世界観が凝った作品だけに惜しいと感じました。自分は楽しめました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!!!!!

    参考になります!!

  • 0 禍身(まがつみ)。への応援コメント

    専門用語が少し多い気もしますが、
    設定もしっかりしており、
    文章力も高いので、色々期待出来そうです。

  • 0 禍身(まがつみ)。への応援コメント

     非常に読みやすく文章術がしっかりとした作品。作者の努力が垣間見れ、とても好感的な作品でした。ただそれゆえに少しだけ惜しいなと思ったのが、情景描写に力を入れている代わりに感情表現が些か淡白に見えるところです。少なくとも、文章自体に破綻や綻びは見えません。もっと感情表現に繋がる橋が作れれば(表情、手の仕草、視線の動かし方)読者体験(物語への惹き込み)がうまく行くと思います。
     可能性があるからこそあえて辛辣に言わせていただきます。
     今のままの印象だとただ「読みやすさ」だけで止まってしまっている。そう感じとりました。
     これから心理描写や問い「この刑事は何を背負って何を思ってそう喋るのか」「この作品を通して何を問うのか」などの仕込みがあれば十分に化ける作品です。
     心理描写でおすすめの本をXの方で送らせていただきます。
     頑張ってください。