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  • 読了いたいました。

    桑田弘樹さんの縁側で桜を眺める姿が、過ぎ去った青春と静かにつながっていて、沁みました。中野良太くんの“丑三つ時の訪問”も妙に人間くさくて、若さゆえの不器用な真剣さが伝わりますね。昔の恋と友情が、年賀状一枚から再び息を吹き返す感じが何とも味わい深かったです。

    素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございました。

  • 旧友と生活圏が意外にも近かった、ということありますよね。
    最終的に中野くんの奥さまがどなたなのかは明かされませんが、もし件の方だとしたらすごくロマンチックだなぁと思いました(*´ω`*)
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    初めまして、応援そしてレビューまでたいへん有難うございます!
    ストーリー展開が苦手なために最近小説らしきものを投稿出来てませんでしたが、犀川さんの4000字にピクリ!と反応してしまい、書かせていただきました。終盤、何故か山口百恵さんのお姿が脳裏をかすめました🙄