第十話 襲来する悪魔への応援コメント
こちらの世界でも、何か秘密があるみたいですね。
楽しみです!
作者からの返信
チョーカー様、ありがとうございます!
コメントに続いて、素敵なレビューまで…。
執筆の苦労が報われると共に、感激しております!
ご自身の作品もあるでしょうから、時間があるときにでも読んで下されば嬉しいです。
第七話 予期せぬ帰還への応援コメント
うぉ! いきなり、元の世界に戻った!
2つの世界を移動する感じに、なるのですかね!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、異なる世界を行き来する物語となっています!
この先、普段とは違うあの世界は何なのか、楽しんでいただけたら幸いです!
第三話 ミーアレントへの応援コメント
普通ならば、このまま戦う流れになるのが王道ですが、最後の一言で普通そうですよね…………。
という人間臭さが出てとても良かったです。これから先。主人公は戦いの怖さをどう克服して主人公らしさを出すのか?!
楽しみです!!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
さらに★までいただいて……
感激です!
こういう展開の場合、書き手さんによっては「やります!」ってなるんでしょうけどね。英雄譚としてなら、その方が物語的にスムーズなんでしょうけど、やはり葛藤はあるはずなので。
これからもよろしくお願いします!
第十話 襲来する悪魔への応援コメント
深雪っち、推せる。
作者からの返信
ありがとうございます!
従姉、年上のお姉さん、面倒見がいい
だけど、裏の顔もあり――
自分の好きな属性を盛り込んだキャラを気に入って頂けたなら嬉しいです!
第二十四話 ウォルターの過去への応援コメント
最新話まで拝読しました(*^^*)
新章がスタートして、以前の中世ヨーロッパ風とは違う世界になるんですね。
それにしても、深雪さんはどういった組織に属しているんでしょうか。
響里は、この世界も救うことができるのか?
どのように救うのか…楽しみです♪
作者からの返信
まさかの一気読み!
そして、大量の♡に★まで……。
ありがとうございます!(´;ω;`)ブワッ
人には誰しも、具体的なイメージはなくとも自身の世界観を持っていると思っています。それは家庭環境や、紡いだ人との交わりによって形を変えていく――
天権が構築するのはその具象。
これからも登場人物によって変わっていきます。
そして彼ら天権に力を与える謎の提供者。そこに対立する深雪の組織。
さらに響里という聖傑。
これからの展開を楽しみにしていただければと思います!
第十話 襲来する悪魔への応援コメント
こんにちは。
読み返しに来るのに、少し時間が経ってしまいましたので…今日はプロローグの第1話から拝読しています(^^)
現実から、異世界へ…
異世界から、現実へ…
このあと、再び 異世界へ行くのだろうと思うのですが、早く戻ってあげてほしい!
楽しく読ませていただいてます(*^^*)
作者からの返信
ありがとうございます!
単純な異世界もの、ではなく世界が絡み合うストーリーになっております。
お気に召して頂けたら幸いです!
第四話 己が意志に従うへの応援コメント
咲夜さん、その頼み方はだめ〜義矩じゃなくても勘違いするて。
結果、血豆が出来るほどのシゴキとか可哀想すぎるww
作者からの返信
コメ、ありがとうございます!
本人に自覚はないんでしょうけどねw
刀を持てば、そこは武人。そのギャップが咲夜の魅力かな、と思います。
第三話 ミーアレントへの応援コメント
この状況で断る。ある意味豪胆(笑)
作者からの返信
コメ、ありがとうございます!
たしかにw
ノリで「いきます!」とここで答えられたら、ヒーロー然としているのでしょうねw
10代、しかも思春期。難しいですよね。
第二話 救世主を演じてへの応援コメント
平安の女性剣士と現代人の普通の男の子の取り合わせは新鮮です。中世風の世界観とのギャップがどう展開されるのか、これから楽しみです!
作者からの返信
月極典さま、ありがとうございます!
当初は全く別の女性キャラだったのですが、第一章を進めていく中で「いや、こっちの方がいい!」と急遽変更になったのが、咲夜でした。
気に入って下さると嬉しいです。
これからも頑張りますので、よろしくお願い致します!
プロローグ:前編への応援コメント
田舎は流行が遅いですから主人公にとって都合が良いかもですね〜
作者からの返信
コメントありがとうございます!
環境に適応するのは誰しも難しいと、僕は個人的に思っています。
物語の始まり、人生の転機という部分でこういう形になりました。
引き続き読んでいただければ幸いです!