やんごとなき血筋で、みんなから守られたり狙われたりして、最後は攫われる……
なるほど、カエルムはお姫様みたいなものか!(オイ
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
そして的確すぎる表現まで笑
その通りかもしれません笑
約50話もある序章とはいったい……
この世界の呪文って、なんかプログラムやコマンドみたいですね。
で、今回ポプラがやったのはバグ利用に近いのではないかと。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
長すぎますよねぇ笑
私も自分でプロットを練りながら、「こいつまじか」って思いながら自問自答してました😅
呪文に関しては、おっしゃる通り、規則性は持たせたいと思ってますね☺️
そして、ポプラの最後の禁忌魔法はまさにバグ技に近いですね。
禁忌に精通したエルフだからこそ見つけた小さな穴だと思います☺️
チェルミーはタニアと契約することで、もう一度一緒に冒険できるわけですね。
タニアの本心が気になるところですね。
第45話 "Fate can be altered"への応援コメント
なんでしょうねー…ザフメルの時と違い、悪役は討ったはずなのに、このモヤっと感😅
超大事な話が展開されているのに、1ミリも分からない自分の脳みそが口惜しい…😭
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ひなたさんの感じているモヤっと感はある意味では嬉しい感想でございます☺️
いろいろお話しさせていただいている中で、ひなたさんの考えはこの物語において「主人公側」に近い立場にいてくれていることが多くて、私としては楽しくて仕方ありません☺️
今後も引き続き、この物語の歩みを見届けてくださいませ☺️
第45話 "Fate can be altered"への応援コメント
これは考察のしがいがあるお話でしたね。
余白や空白がダンやミーシャの話している通りなのだとしたら、この先なかなかに面白いことになりそうだなと感じました!
僕の考察があっているかはさておき、エルフ編が結末に向かっていることを痛感するお話で、とても面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
チュートリアルとして、どこまで情報を物語に落とし込むか、塩梅が難しいところでしたが、私なりにいい具合になったと思っています☺️
今後も、この物語の歩みを見届けてくださいませ😁
編集済
第45話 "Fate can be altered"への応援コメント
更新お疲れ様です!
今回は「RE:SELECT」というタイトルの根幹に触れたような内容でしたね。
「触れただけ感」は凄いですが。
あと個人的に思ったのが、ミーシャがダンに向けている感情って、侮蔑というより
困惑してるような気がします。
「お前は何を言っているんだ(例の画像」みたいな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これはまさしく「触れただけ」です☺️
何せ、この世界のチュートリアルはまだ終わってないんです😅
ここまで読んでくださった全てが、この世界の簡単な自己紹介のようなものです☺️
彼女たちが歩む物語はようやく「歩むことに慣れ始めて」きたところですから😁
ミーシャの感情について拾っていただけてありがとうございます!
彼女は彼女で、まだまだ謎めいていますからね😅
引き続き、見守ってあげてください😁
長老がどんな野望を持っているかと思いきや、「手段が目的になる」を極めると、こんな暴走の仕方をするとは……
フランス革命楽しかったから、もう一回フランス革命しようぜ、みたいなノリでバケモノになっちゃってるよ!
ルルーシュは……多分に相性が悪かったか。
作者からの返信
コメントありがとうございます😭
まさにおっしゃる通りですね!
「手段が目的」となり、それを拗らせすぎると、そこに残るのは「狂気」でしょうね😅
第44話 "The ending you wanted"への応援コメント
レヴィもタニアも成長していくんですね😁
技だけではなくて、心も。
それが感じられる回で、この物語で久しぶりにほっこりしました☺️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
成長、確かにその通りです☺️
考え、抗い続ける彼女たちは常に成長するチャンスを作り続けられる存在なのでしょうね☺️
第44話 "The ending you wanted"への応援コメント
ミーシャの魔法はどれも格好いいですね。
強いことがひしひしと伝わります。
作者からの返信
ミーシャはかっこいいですよね!☺️
私自身も、この子の描写は楽しくてたまらないですね😁
うわぁこれは…😅
容赦ないですね。ルルーシュも、双子も。
ルルーシュやミーシャは強いから死なないって、どこかで思い込んでいたのがぶち壊されて、戦慄しています。
ますます目が離せませんね!
作者からの返信
我ながら、久しぶりに描くのがこういう展開かぁと頭を抱えながら描きました😂
エルフ編、いよいよ終盤です。
これからも彼女たちの物語を見守っていただけると嬉しいです☺️
ちょっと、これは…
ルルーシュが?
忍忍さんが書く物語は、こういう方向に容赦がない物だと知っていたつもりでしたが、そうですか…
ここまで頼りになるシーンが多くて、いいキャラだなって思っていたのに。
この後の展開、さらに目が離せませんね。
作者からの返信
おやおや?
もしかしてルルのこと気に入ってましたか?😂
心中ご察しします😭
この後、エルフ編の終盤となります!
是非とも見届けてくださいませ☺️
第5話 "One dream, two choices"への応援コメント
今回は企画の参加ありがとうございました!読み返しにきました!
冒頭の雰囲気作りが上手で、古城・鐘・無感情なメイドの語りだけで神話的な世界感に引き込まれました。
そこからのレヴィ×タニアの掛け合いがめちゃ良いですね。軽口叩いてるのに、いざって時は一気に本気の顔になるし、その温度差の中にちゃんと信頼が見えるのが気持ちよく、会話だけでも関係性が見えてきました。
戦闘も読みやすいのに熱くて、癖読みとか間合いとか連撃の組み立てが「強い」をちゃんと描けてるのが好きでした。魔力の“質感”まで伝わってくるので、頭の中で映像が勝手に再生されました。
星置いていきますね!ゆっくりですが追わせていただきます!
作者からの返信
けんぽう。様コメントありがとうございます☺️
レヴィとタニアの「いつも通り」がどこまで自然に描けるのか、私なりの課題でしたが、お楽しみいただけたようで幸いです☺️
現在、企画や自分の漫画制作作業のため更新を止めざるを得ない状況にはなっていますが、必ず最後まで描ききるつもりなので、どうか彼女たちの冒険の行方を見守ってあげてくださいませ☺️
第41話 "The duplicated hope"への応援コメント
久々にクロノスのお声を聞けて嬉しい(≧▽≦)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私もクロノスが皆さんに好かれているようで嬉しいです☺️
編集済
第37話 "One for all,All for one"への応援コメント
私の察しが悪いだけなら良いんですが、複雑に交錯する思惑と謎で頭がショートして来ました。
ちょっと情勢を整理させてください(・_・;)
ダン
・現在森に迫っている侵略者を撃退するために、カエルムを殺害してフェンリルを顕現させたい。
・部下を使ってレヴィたちを拘束しようとする。
フリージア
・ダンからの命を受け、ルルーシュにカエルムの殺害を依頼。
・レヴィやタニアのことは守ろうとしている←???
・物語にとって重要でないことなら何でも知っている←???
この人、そもそも何者なんでしょう。ダンやルルーシュが「今はポプラじゃないのか」って言うけど、それを言うならチェルミーじゃないの!?
ポプラの遺志を継いで行動しているんじゃないかと、何となく思うんですが如何せん何も分からない……
チェルミーが本人の人格で活動していた間何をしていたのかも気になります。
ポプラ
・森に秘匿された禁忌魔法を見つけようとし、ダンたちに大罪人として処刑された。その際、かつての神獣ウロボロスも共に殺されている。
ルルーシュ
・ミーシャからフェンリルの解放を頼まれている。(それが失敗しても別に――みたいな話がどこかにあったような。ちょっと見つけられませんでした)
・チェルミーの魂を人質に取られ、フリージアからカエルムの殺害を頼まれている。
・と思ったら今回傭兵団を連れて来た???
作者からの返信
コメントありがとうございます!
複雑ですよね😂
でも、幸/ゆき様の理解で合っていますよ!
エルフ編では各自がそれぞれ異なる目的で動いています。
同じ陣営だろうが、敵だろうが関係なくです☺️
フリージアとポプラ、そしてチェルミーの関係については、じきに判明してくるかと思いますので、もうしばらくお付き合いくださいませ!
ルルーシュはレヴィたちの付き添いでこの森に来ただけではなく、七竜人として仕事をしに来ている一面もあります。
彼女が単独行動が多いのも、その辺りに理由がありそうです。
…ただ単に一人の方が楽という本心も少なからずありそうですが😂
それでも、タニアやチェルミーのことを気にかけているのも事実で、都合の悪い被害は出さないよう色々画策しているみたいです☺️
植物の名前を持つエルフ族の人が何人か居ますね……
もしやこの後死んで木になる伏線とか???
ロマたちはそこまで勘が働いていたのに、どうしてラウカンをそのままにしておいたんでしょうか???
正直、ものすごく腑に落ちないです……
作者からの返信
当然の疑問ですね☺️
やんわりと濁してやり過ごすつもりでしたが、凄いです😁
もちろん、そうする理由がきちんとあります。
国のため、民のために。
そして、家族のためにそうしなければならなかった理由が☺️
モヤっとするとは思いますが、もうしばらくお付き合いくださいませ☺️
第41話 "The duplicated hope"への応援コメント
満を持して、ミーシャのみならずクロノスまで来てくれるとは!なんとも心強いですし、タニアにもレベルアップの兆しが見え、絶望の合間の希望みたいな回でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ミーシャやクロノスはレヴィとタニアにとって確かに頼れる存在ですからね☺️
編集済
これから黄旗軍と連携して一仕事するのかなと思いきや、
影堕ちってこんな急に一斉発症するのものなんですか!?
あくまで人間領にあるモダンジークまで狙われるということは、フマニス帝国の狙いはザフメルの侵略というよりも獣人族全体への殺戮でしょうか。
思い返してみれば、コルトの時もそうだったな……
作者からの返信
コメントありがとうございます☺️
ミーシャやルルーシュも予想できていないことから、本来影堕ちになるにはもっと時間がかかるものであり、偶発的に発生するものだったはずです。しかし、それを完全に人為的に「侵略」として行った場合は別のようですね☺️
戦争に対して、真っ当な説明など無意味かも知れませんが😭
それぞれの思惑、しかと見届けてくださいませ😁
第40話 "The one and only revenge"への応援コメント
手に汗握る戦闘、悲しい別れと、いつも以上に目の離せない回でした!
あぁ、これマルフレート逝ったな……と思ってたら、兄の方かぁ!!って思わず叫んでしまいました😅してやられました😅
作者からの返信
お楽しみいただけたようで、嬉しい限りです!
それぞれの視点での事態が、収束に向かうフェーズです。
皆が何かのために戦っているかと思います☺️
どうか、その行く末を見守ってあげてくださいませ😁
第23話 "The path to hope"への応援コメント
チェルミーブチ切れシーン、見てみたかったなぁ(笑)
あの子ホントに可愛いです。
ミーシャとレヴィ、何だか姉妹みたいな距離感になって来ましたね。
『勝気で大雑把』とはありながらも、可愛い服を求めるレヴィの一面も見られて面白かったです。
ダチュラも良いキャラデザだぁ……(恍惚)
作者からの返信
チェルミーって意外と愛されてるんですよね☺️
他の読者さんからもチェルミーの言動が可愛いと言っていただけて嬉しい限りです☺️
レヴィとミーシャの師弟関係は描いていて安心感があります!
わかりやすくて力強い!みたいな☺️
ダチュラのデザイン褒めてくれて嬉しいです!
ミーシャと張り合う「わかりやすい強さ」を出したかったので、それが少しでも伝わっていたのであれば大成功です!
これは来ますね😭
ポプラの強者感もゾクゾクしますが、やはりこの世界のエルフ族、人間族の悍ましさは、きっと忍忍さんが今まで見てきた、さまざまな作品の悍ましさが濃縮されている気がします。
同時にいろんなところで物語が進んでいくのは、ある意味当たり前のことで、でも「今ここに彼女がいれば」「あと少し彼の行動が早ければ」など歯がゆい思いがつきまとうものですね。
ルルーシュとフリージアのコンビとレヴィとタニア、そしてギルフテッドのトリオの展開が正反対過ぎて心が苦しくなりますね!
ワクワクしますね!
獣王国の重みとはまた違う思い空気が動き出しましたね。
僕としては、ルルーシュがミーシャを読んだ理由、目的がすごく気になりますね。
人間領に出向いたミーシャを連れ戻すということが、初めから計画のうちだったとしたら、何かを探しに行ったと思います。そして、それを見つけたからこそミーシャも合流する流れでしょうか。
このエルフ編は、レヴィよりもタニアが中心となっている気がするので、この物語のもう一人の主人公であるタニアが何をしてくれるのか、楽しみです。
作者からの返信
なかなか鋭い考察ありがとうございます!
無駄を嫌うルルーシュの行動には確かな意味があるでしょう☺️
そこを追いかけると、また違った景色が見え始めるかもしれませんね😁
確かに、エルフ編の主人公はタニアです!
彼女がどういう未来へ向かうのか応援してあげてくださいませ☺️
編集済
第21話 "Let's restart the story"への応援コメント
新章第一話から流石の戦闘描写です!
すぐ寝ちゃうルルーシュ可愛い……吸血鬼系の存在だから、日中は怠いとかなんでしょうか、
作者からの返信
戦闘描写、難しいです😭
ルルーシュがすぐ寝るのは、多分彼女が面倒臭がりなだけでしょう笑
彼女は始祖の血を引いた存在ですから、太陽の克服は既にしていますからね!
彼女はきっと、朝でも夜でも眠い時は寝るのが似合ってるかなと☺️
ポプラ、ついに登場しましたね!
フリージアがどういう存在なのか、はっきりする瞬間も近そうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます☺️
ポプラの謎は、エルフの謎に直結しています!
謎まみれのエルフ編、どうか見届けてくださいませ😁
第37話 "One for all,All for one"への応援コメント
ついに、ですか。
ずっと不穏な空気のまま進んでいたエルフ編ですが、本当にいよいよ始まってしまうんですね。
そして、より一層ダンという人物の暴君具合が気味が悪いですね!
僕が個人的に気に入っているのが、レヴィとミーシャの関係はわかりやすい師弟関係のようで、タニアとルルーシュは姉妹のような距離感で描写されている点です。
信頼というものに変わりはないんですが、その色合いがほんの少しだけ違くて、そこを丁寧に、言葉遣いや表情で表現されている点が、かなり良いです。
新キャラたちも出てきて、今後も楽しみにしております。
第37話 "One for all,All for one"への応援コメント
だんだん役者が揃ってきましたね!
前回のエピソードでのルルとフリージアの会話で、『全貌は分からないけどエルフに敵対する勢力が迫ってる』と会話してましたが、ルルはすっとぼけたわけですね😄!
読者も一杯食わされましたねー。
通じていたんかい!ってツッコミ入れてしまいました😄
作者からの返信
ルルーシュの目的とフリージアの目的は一部一致していますが、そうでない部分も多いですからね😅
互いに探り合いをしている中で、ルルーシュの準備した策がどう作用するのかお楽しみに☺️
第36話 "There's no truth you seek"への応援コメント
何というか、今までで一番不穏な感じがするのですが、気のせいではないですよね。
里長のダンの欲望の深さと、レヴィたちの楽観的な空気が胸騒ぎを加速させてきますね。
そして、エルフ編が始まってから、ずっと気になっているチェルミー、フリージア、ポプラの関係です。
ここがかなり重要な鍵になると思っているのですが、ダンの娘であるポプラ、ポプラが遺したフリージア、フリージアが作り出したチェルミー?
繋がりそうで、まだ繋がらない。
まだまだ考える点が多いですが、少しずつ紐解けるような気がしています。
この先も楽しみにしています。
作者からの返信
エルフ編、かなりゆっくりとしたペースで描き進めておりますが、お付き合いいただきありがとうございます!
レヴィやタニアが見るエルフの森と、その他の者たちが見るエルフの森は全く違う表情なのでしょうね😅
その闇の深さに彼女たちが気付いた時、彼女たちは何を成すのか、何を選ぶのか。
きっと、お楽しみいただけると思います☺️
うーん、誰もはっきりとものを言わないのがもどかしくなって来ましたね……
作者からの返信
皆さんが感じるモヤモヤはおっしゃる通りです☺️
彼らが今、何も言わない理由には、時期を知っているというものがあります!
然るべき時に、彼らは自分の言葉で話してくれますよ😁
このエピソードに限らずですが、絶対逃げられない!詰んでるでしょコレ、という状況を打開する、起死回生のひらめきってよく思いつくなぁって思います😄
作者からの返信
早速読んでくださりありがとうございます!
胸熱な展開ですよねぇ!☺️
編集済
レヴィの暴走形態キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
と興奮したいところではありますが、惨殺されたチェルミーや瀕死のタニアが事がつら過ぎる……
作者からの返信
コメントありがとうございます😭
レヴィの悲しみ、タニアたちの無念、この場面は描いている私自身も胸が苦しかったです😅
編集済
最上位二名相手ならミコトが大人しくするのも納得ですね。
そんな存在に早い段階で遭遇していたレヴィとタニアはラッキーなのやらアンラッキーなのかやら……
11話にて、
レヴィたちの地竜狩りの間にクロックグラップを訪れたミーシャは
「仕事で勧誘に来た」
みたいな事を言っていましたが、今回の
「ミコトから頼まれた仕事を手伝った」
という情報と関係があるんでしょうか!?
ミコトもミコトで何を考えているのかよく分からないですね……
・脳内整理状況
①レヴィたちを「火種」として目を付けた。
②レヴィたちと接触するためにモダンジークを強襲。
③レヴィたちに降伏を要求。
④ミーシャたちに割り込まれて何かの企みを断念?(←今ここ)
魔物とか魔族をナメている勇者キャラを見るとコテンパンにされるのを見たくなってしまうのは私だけでしょうか(笑)
作者からの返信
細かな分析とても嬉しいです!
ミコトやミーシャたちも決して一枚岩ではないと言うことになるのですが、その辺りはかなりぼかして描いてます😂
それでも、かなり正確で驚きました!
ちなみに、最後の思いは激しく共感しますとだけ伝えさせてくださいませ😍
第14話 "The beginning of the end"への応援コメント
これまでシリアスな戦闘はありながらも比較的明るい王道ファンタジー的な雰囲気を纏っていたのに、今回で一気に変わって来ましたね……
人間のドロドロしたものを見せられるの、私は好きです( ̄ー ̄)bグッ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まだまだ未熟ながら、丁寧に物語を描いていくつもりでございます☺️
人の感情については、おっしゃる通り、この物語の根幹にくるテーマですので、今後ともお楽しみいただけるかと😁
第一章、後半戦。
どうぞお楽しみくださいませ☺️
あぁ、ミルドレッドさんたち保たなかったか……
作者からの返信
どんな者でも、どんな時でも足を掬われる可能性は秘めているんでしょうね。今後の展開にも目を向けて頂けると嬉しいですね😃
どいつもこいつも、自分のことしか考えてないところが最高にCOOL!
そんなんだからひどい目に遭うんだって言ってやりたくなりますね♪
しかしエルフもこれまた特殊な生態をしていて、とても興味深い。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エルフ編、是非ともお楽しみいただけるようまだまだ様々なことが起きるかもしれませんので、最後までお見逃しなきよう☺️
始まりそうで始まらない、嵐の前の静けさ特有の、ヒリヒリ感がありますね😱
冒頭の一行詩、今回は誰かなーと予想しながら読むのが楽しみです😊
作者からの返信
それぞれの立場、視点で物語が動き出す時、誰が何を得て、誰が何を失うのか。
是非とも楽しんでもらえたら嬉しいです☺️
冒頭の言葉、ひなたさん好きですもんね☺️
これは感想を言わせてもらいたい。
やってくれたな!と。
久しぶりに鳥肌が立つ展開に出会いました。
思わず、一話から読み返したくなってきました。
どこからその伏線が張られているのか。
チェルミーが歌ったあの歌の意味にも伏線があるのだろうとは思っていましたが、こうなってくると見え方が変わってきそうです。
この先の展開も楽しみにしています!
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます!
チェルミーの正体とその目的。
エルフの森での物語がどう進んでいくのか、ぜひ見守ってあげてください☺️
更新お疲れ様です!
獣人の国の次はエルフの里、この世界の独特の文化は見ていて面白いので、次の目的地も今から楽しみです!
……が、この子たちの行く先は必ず滅びるから、そう言った意味では可哀想だなと。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この子たちの向かう先では必ず何かが起こる…どこかの某名探偵のような宿命なのかもしれませんね笑
でも、すごくありがたい気づきです☺️
そうなっている理由も、きちんとありますから😁
チェルミー、仮の姿だったとは…やられましたね🤩!
エルフってだけで美女を想像してしまいます。真の姿も、そのうちイラスト化して頂くのを期待しています😍
作者からの返信
コメントありがとうございます!
チェルミーのイラスト、楽しみにしていてくださいませ☺️
さらなる悲劇に巻き込まれていく彼女たちを、これからも見守ってあげてくださいね!
やるせない、その一言に尽きますね。
ロマやダチュラ、フェノスの肉体を影で無理矢理に傀儡として使う、ですか。
人の心はどこへ?
いや、もちろんいい意味で、です。
面白いんです。
でも、きついですね。
カエルムの心情も、それを全て見ていたレヴィも。
この物語の核は「選択」ですよね?
これは、選択のせいなのか?
そもそも、選択はこれからなのか。
目が離せなくなってきました!
お姉ちゃん…😭
以前裏で、ロマのCVのイメージは早見沙織さんと伺っていたので、早見沙織さんの情感たっぷりの声をイメージしながら読みました。
本当にこれがしたかった事かよ!というカエルムの悲痛な叫びが、また悲しかったです😭
自分=国の未来…狂気ともとれるロマの愛を、弟は受け継いでいくのでしょうね。
作者からの返信
ロマの選択が正しいものかどうかは別として、ロマならきっとこうするという選択をしてもらいました☺️
カエルムがこの獣王国での件を受けて、どう成長するのか、今後とも見守ってあげてください☺️
激闘の始まりって感じですね!
レヴィたちも色んな思いを抱えて、この戦いに挑んでいると思いますが、その激闘を祭りと表現するのは流石だなと思いました。
誰かを傷つけるためではなく、弔うための祭りなのかと。
ミーシャやルルーシュ、ダチュラといった強者たちがどんな戦いを見せるのか、楽しみです!
その中で、レヴィたちが何を得て何を失うのかも、きっと見どころなのでしょう。
とにかく、楽しみにしております!
作者からの返信
早速読みに来ていただきありがとうございます!
そうですね、祭りという表現はレヴィとミーシャの要素を多く含んでるのかなと思っていて、気に入っています。
これから先、どんな未来が彼女たちを待っているのか、しっかり見届けてくださいませ☺️
舞台がモダンジーク街に移った瞬間、嘘やろ!?って目が飛び出ました。
世界が巻き戻って、アリーさんもビルゼもみんな助かったはずなのに。
ご都合主義一切なし、という重みが重いです。
アリーさんの最期は、あえてセリフだけ&改行多めにする事により、視覚から入るイメージが際立っていました。
…なんて冷静な分析かましてますが、私も塩焼きそばさんと同じく、少し泣きました😭
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レヴィが助けたはずの彼らが、ここで退場となります😂
アリーシアのシーン、我ながら心を痛めながらも、どうすれば読んでくださる方が心揺さぶられるかなぁと色々考えてやってみたことなので、楽しんでいただけたようで嬉しいです!
彼女たちのために泣いてくださったひなた様なら、この先、もっと楽しんでいただけるかと思います☺️
これはきついですね。
レヴィにとって、様々なことを連想せざるを得ない状況ですし、この場にカエルムがいることにもまだ意味がありそうです。
アリーシア、辛かったでしょうね。
白状すると、少し泣きました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レヴィはきついでしょうね😂
もちろんアリーシアやタニアもですが。
ここから先も、心を鷲掴みするような展開がきっと待っていますので、お楽しみに!
最期、イルシオ村が止まってしまったところに、
ゾクッとしました。
一体これは何なのか、
この世界はどうなっているのか、
興味がそそられます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
王道のジャンルだからといって、そのレールに従うなんて勿体無いですからね☺️
私の世界は私の好きなように描いていくつもりです☺️
レヴィやタニアが「一度でも本気になったことがあるか」なんて言われたら一生根に持ちそうではある。
作者からの返信
冒頭の呟き、毎回誰かに向けて言ってるつもりではあるのですが、確かに二人が言われたら怒りそうですね😅
彼女たちは、その瞬間を確かに懸命に生きていますから!
ロマ王女の考え、なかなか面白い考察ができそうですね。
ミーシャやルルーシュは当然先の展開をある程度予測できているだろうけど、レヴィたち三人がどこまで巻き込まれるだけの立場にいられるか、見どころですね!
久しぶりに揃った三人がこれからどう動くのか楽しみです。
作者からの返信
いつも読みに来てくださってありがとうございます😊
レヴィとは全く違う次元で繰り広げられる舌戦は描いていても面白かったですが、あまりにも置いてけぼりはかわいそうかと思い、そこまで深く描写しませんでした😅
これからのレヴィたち三人の行動を見守ってあげてください😁
編集済
タニアとクロノスの戦闘シーンでちょっと気がかりな表現がありましたので、報告させてもらいます。
「一瞬、クロノスの周囲は砕けた氷が舞い、キラキラと鏡に包まれたような美しい世界となるけれど、クロノス本人は目を閉じているため、関係ないかもしれないけれど。」
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
確かに、同じ言葉を繰り返して使ってました😅
すぐに修正させていただきます!
ありがとうございました!☺️
またまたの新キャラ!今度は妖艶な王女様ですか😍近況ノートのイラストも拝見しましたが、したたかで知略に富んだキャラかなーと想像しました!
レヴィやミーシャとどう絡んでいくのか楽しみです!
作者からの返信
新しい舞台ではキャストがガラッと変わって、描いていて楽しいです☺️
国を背負うロマの強さを、レヴィが学べることを願って、これから先を私自身も楽しみにしています😁
波乱の予感がそこらじゅうに散らばってますね!
獣人たちの国ということは、レヴィやタニアにとってはアウェイでありながら、今後の展開にどう関わっていくのか、忍忍様の真似をするならば、どう巻き込まれていくのか、楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます☺️
楽しみにしていただきとても嬉しいです!
今後もお楽しみに😁
第23話 "The path to hope"への応援コメント
新キャラのダチュラ、どう活躍してくれるのでしょうか?期待大ですね!
不穏な終わり方、忍忍節(笑)と言いますか、やっぱりそうなるよねー感があって、また次のエピソードが待ち遠しいです!
作者からの返信
いつも読んでいただきありがとうございます☺️
これから更にふんだんに忍忍節を効かせて参りますので、お楽しみに😁
第23話 "The path to hope"への応援コメント
不穏な締めくくりですね!
新たな国に入ったと思ったら、もう崩壊のカウントダウン!
新キャラ、ダチュラにもいろいろと期待しています!
作者からの返信
第二章は荒れるかもしれないですねぇ☺️
楽しみにしていただけると嬉しいです😁
第21話 "Let's restart the story"への応援コメント
待ってました!
本日から第二章ですか。
第一章とは立ち位置が変わり、今後の展開が全く読めないのも良きです。
そして、タニアとチェルミーの序盤からの成長、それに対するルルーシュの強さ。
主人公たちにひたすら鞭打つ物語で、自然と応援してしまいますね。
作者からの返信
はい!お待たせしました☺️
第二章は、レヴィたちにとって、ある意味とても大事な意味を持つ展開を準備しております!
塩焼きそば様もどうぞご覚悟くださいませ😁
第5話 "One dream, two choices"への応援コメント
タニア、登録用紙には氷属性しか書かないんですね。
聖属性や闇属性の適正を公にすると、厄介事が増えると思ったのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですねぇ、タニアなりに警戒していたのかもしれないです!
手の内を全て明かすことを良しとしない性格っぽくはありますよね☺️
これはまたすごい存在が出てきましたね……これもう、主人公たちにはどうにもならなそうなんですが、それでも何度かループを重ねれば、いつかは届く? いや、そんな甘い話ではなさそうだ。
しかも、まだまだ上の存在がいそうなんだよな……今後とも目が離せませんね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして、ここまで読んでくださりありがとうございます!
今のレヴィたちでは厳しいでしょうねぇ😥
この物語を描く上で、私が大切にしたいことの一つが、ファンタジーの中のリアリティです。
レヴィたちが主人公だからと甘やかすつもりは一切ありません!☺️
なんかこの世界の人たちは、結構おしゃべりな割には「今はその時ではない」しか言わないのが、もやもやするというか……やっぱり上位存在とはかくあるべきなのだなと改めて思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
モヤモヤしますよね😅
私も描きながら、同じ気持ちになってました😅
ただ、次の第二章は「勉強と答え合わせ」の章にする予定ですので、いろいろ繋がっていくかと思います!
レヴィとタニアの物語、冒頭から引き込まれました。
彼女たちはもちろん、背後で蠢く世界の意思のような方たちの暗躍も気になります。
さらに元軍医さんも印象的でこれからの活躍が楽しみです。
続きもわくわくしながら拝読させていただきます!
話が進むにつれ広がっていく世界観と増えていく謎に胸が躍りますね!
ヨルお姉さんも面白そうなキャラで良いです😆
整理された文章でとても読みやすかったです!
2人の旅路がどうなっていくのか……。楽しみにさせていただきます!
自主企画参加、感謝です🙇♂️
作者からの返信
コメントありがとうございます!物語もキャラクターも好きになってもらえるよう、たくさんプロット練り散らかしました!
この物語、結構な長編になることが予想されておりますが、レヴィたちと一緒に駆け抜けていってもらえると嬉しいです☺️
第一章の締めと胸を高鳴らせながら読ませていただきました。
感想は、やられた!です。
レヴィが第二章に備える話がくると思っていたのに、蓋を開けると、息を飲むような展開ばかり。
クロノスがこちらを見るシーン、思わずスマホを落としそうになりましたw
語りたいことが山ほどありますが、今はこの余韻に浸りたいと思います。
第一章、完結おめでとうございます。
お疲れ様でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第一章、最終話はある意味挑戦状とさせていただきました!
第一話から、眠らせていた伏線や二章に繋げたいものなどを盛り込みました!
八月からの第二章、お楽しみに!
最後にでっかい伏線回収…どころか、爆弾投下していきましたね🫣🫣
でもひとまずひと段落、おめでとうございます!!🥳
作者からの返信
幕間にふさわしい演出を考えた時、落ち着かせるよりも驚いてもらおうと思いまして……。
第二章がどういう物語を紡いでいくのか、また読みに来てあげてください!
レヴィたちの物語を観測できるのは、「あなただけ」なのですから。
第19話 "Entrusted hope,Once again"への応援コメント
主人公全滅エンドはとりあえず回避できた…という事なのでしょうか…??
でもあくまで、「とりあえず」なのでしょうね…😭
笑顔で荊の道を歩もうとするレヴィ。
涙を堪えるクロノス。
想像すると、こっちが泣けてきました…😭
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レヴィだけが巻き戻った世界で、彼女の選択がどういう展開につながって行くのか、第二章に向けて、次回は幕間となります。
これからもどうか、レヴィたちの物語を一緒に追いかけてくださると嬉しいです!
まさかのタイムリープもの…!?
いやいや、まだ分からないなーと大混乱でした😭
一話進むごとに絶望感も加速しますが、あと二話でどう風呂敷を畳むのか、見届けたいと思います!
作者からの返信
時間を司るクロノス、その能力と代償が今後の鍵となるわけですが、物語も現実もそうそう都合よくできていないものです。
レヴィが巻き戻される時間は、一体どれほどなのか、どこからやり直すのか、見守ってあげてくださいませ☺️
ジェーンとクロノス、やっと出てきましたね!
役者は揃い、舞台が整ったところで、ここから更に楽しみです!
ここまで匂わせて、全容がほとんど分からないセリフ回しも、凄いですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
この十七話は、プロットの段階で最も頭を抱えた部分で、物語自体はほとんど進展させず、ただ準備を整えるための話として描きました!
ジェーンの目的、クロノスの目的、それらに巻き込まれている他のキャラクターたちの未来、様々な想いが絡み合って、これからの展開につながります。
これからもどうぞよろしくお願いします☺️
「役者が揃い、幕が開く」と前に書かれていたのを読んで、いよいよかと胸を躍らせていましたが、確かにジェーンとクロノスの存在が残っていましたね!
ミーシャが口にしていた親父というのもジェーンですか、なるほどなるほど。
気になる点が繋がりそうで繋がらない!
ここからもさらに楽しみにしてます!
作者からの返信
塩焼きそば様
コメントありがとうございます。
本当に少しずつではありますが、物語の輪郭部分が見えてくる頃合いになってきています。
どうかこの先も見守ってあげてください。
聞いている限りでは、竜を倒すというのは、生身で台風や竜巻を消せと言っているに等しいのですね。
精◯と時の部屋を使っても、勝てるかどうか……!
作者からの返信
その通りですね!
竜災は自然災害と同じ扱いで、打ち勝てると本気で挑むものは少ないと思います。
竜と人類の物語、今後もよろしくお願いいたします🥺
展開にもワクワクしますが、この勇者達、かなりのサイコパス集団な予感しかしないのがミソですね!
作者からの返信
それぞれの立場、それぞれの思惑。
それらに巻き込まれて、レヴィたちがどこに立ち、何を考えるのか。
きっと、それらの積み重ねが彼女たちを成長させてくれるのかなと思います!
引き続き、お楽しみください☺️
ミーシャはまさかの七竜人の序列一位でしたか!
ここに来て、再登場に喜んで、序列を聞いてさらに興奮しました!
熱い展開ですね!
主人公たちが置いていかれてるのも、また面白い。
しかし、滅多にお目にかかれない対決、多くのことを学んでくれるといいですね!
作者からの返信
ここまで読んでいただきありがとうございます!
序列いいですよね!
好きなワードです!
第一章の佳境、どうぞ楽しんでくださいませ!
唄ですか。
何か大事な意味がありそうな詞ですね!
ここまで一気に読んできましたが、とても面白いです!
個人的には、チェルミーの今後が気になる次第でございます!
第14話 "The beginning of the end"への応援コメント
とうとう真の姿を現しましたね。
ここからどう展開していくのか…固唾をごくごくしながら読ませて頂きます!😭
作者からの返信
いつも、この物語を読んでくださりありがとうございます。
第一章も佳境となり、物語が大きく動き始めました。
レヴィとタニアの選択とその結果を、一緒に見守ってあげてください!
第5話 "One dream, two choices"への応援コメント
ここまで拝読させていただきました!
やはり忍忍様の作る世界観は、楽しい面と重い面、両方あっていい緊張感を醸し出していますね。
主人公2人は最終的に何を目指すのか、今後も楽しみにしています。
作者からの返信
南木様、コメントありがとうございます!
想像を絶するほどの困難にぶつかったとき、二人がそのままでいられるのか、ぜひ見守ってあげてください!
すごい、謎、友情、別れ、旅立ち、そして奇妙…
ワクワクする要素が見事に散りばめられ、最高と言っても過言ではない第1話でした。
作者からの返信
嬉しいお言葉ありがとうございます!
これから先の彼女たちの冒険を、どうか特等席で見守ってあげてくださいっ!
意外と話ができる2人かと思ったら、コルトが狙いでしたか!
なかなか平和に、とはいきませんね。
ミーシャのデザインも、艶やかさと強さが合わさってカッコいいです
作者からの返信
ありがとうございますー!
物語の中でそれぞれの思惑が渦巻いていくのを共に楽しんでいただけたらと思います!
ミーシャのデザインは私も気に入っています!
企画から見つけました。
ワクワクする冒険開始から一転、きちんと練られた硬派な世界観を見られて嬉しいです!
物語それ自体もテーマになっているようですね。拙作との共通点があって、どう展開していくか楽しみです
作者からの返信
biza 様
コメントありがとうございます!
物語の行く末に、何が待ち受けているのか、ぜひ楽しんでくださいませ!
冒頭の詩が毎回かっこいいですね!
厨二心がくすぐられます😆
作者からの返信
ありがとうございます☺️
どれか一つでも刺さってくれたら、それで十分意味をなしてくれてますね!笑
キャラデザに惹かれて本編を読みに来たんですが、
世界観は分かり易く、字の文は丁寧で、キャラクターの特徴がよく現れているし、戦闘描写も臨場感あふれる素晴らしいものだと思いました!
これからも是非応援させてください。
作者からの返信
ありがとうございます!
彼女らの歩む物語の結末を、見守っていただけると大変嬉しいです!
おネェの元軍医、存在感が強烈ですね!
Xでイラスト拝見していたので、ここで出てきたかー!と衝撃でした😄
作者からの返信
個人的にかなり思い入れのあるキャラクターです笑
彼の生きてきた時間と、背負っているものをできるだけ丁寧に描いていけたらなぁと企んでいます!
引き続きこの物語を見守っていただけると嬉しいです!
最後の場面で意表を突かれました!
観測者のようなメイドさんの目的、謎の少年の狙い…主人公たちの成長とともに、今後の展開がすごく気になります!
作者からの返信
読みにきてくださってありがとうございます!
久しぶりに書きたくなって、のんびり書いてます!
皆、魅力のあるキャラクターです、是非行く末を見守ってあげてください!
編集済
第49話 "The beginning and the end of everything"への応援コメント
講義、というキャッチに相応しく、世界の構造と秘密が明るみに…観測されないと存在しないのと同じとは、正にシュレディンガーの猫ですね🤔
ジェーンに抱えられて攫われるカエルムは、正真正銘の姫ですね🤣
作者からの返信
ジェーンの言葉は物語の根幹に触れているものが多く、その分扱いに困るんですが、今回に限っては、彼に講師を任せて正解だったかなと自負しています☺️
カエルム……いつの間にお姫様に……笑