編集済
第24話 確かにこれはコメディへの応援コメント
マカロニサラダさん、面白くなってきました。
これぞ、マカロニサラダさんワールドですね。
ほんとに楽しんでいるのか、と言われてしまいましたので
正直に言いますと、始めの頃は、この作品はきつかったです。
龍にこれっぽっちも共感出来なかったので(^^ゞ
文香もなんだか変ですし。
本当に、しだれさん頼みでしたね(笑)
でも、こんな文香……紅葉だからこそ、龍も軟化し、やっと理解できる生き物になってきました。
そして、この大暴露。
やっと着地点も霧の中からぼんやりとした枠が浮かんできたので
安心して読めそうです(笑)
まさか、未来からの転生者とは思いませんでしたが
文香の拘りや、努力の根幹なども線として繋がってきました。
この、お父様ご乱心の真実とか。
この強大な父は本当に敵として立ちふさがるのか、とか。
龍の決断など、本当に楽しみ要素だらけです。
お母さんには、言えないですね(TT)
あ、これは予告なのですが
某神さまの肉体を持っているアの人の続編で、
有能すぎるバフが適正温度にしてしまうので服装の季節感がおかしいという部分が出てきますが、気に障ったらごめんなさいと、今のうちにご報告させていただきます。
作者からの返信
オオオカ先生、コメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
ハハハハハハ‼
率直なご意見、本当にありがとうございます!
オオオカ先生の正直なお気持ちを御聞きして、私としては非常に報われた思いです!
書き手としてはこう言ったご意見こそ、貴重な財産なので、今後も忌憚のないご意見を御聞かせいただければ、幸いです!
そうですね。
龍には、全く共感できませんよね。(笑)
笹崎さんもヤバイ人で、感情移入できそうなのは、常識人のしだれだけ。
そんな中、よく二十四話まで読んでくださったと、私としては感謝するしかありません。
第一部はブラックジョークで構成させていただいたのですが、これは確かに諸刃の剣でした。
ジョークだと思っていただけないと、ただただ龍の心境を読むのは苦痛なだけなので。(笑)
笹崎さんもアレでしたが、漸く笹崎さんがなぜアレだったのか、その理由を開示する事が出来て、或る意味、安堵しております(笑)。
紅葉の時代こそ、実は世紀末後の世界でした(笑)。
実はこれがやりたくて、「極めて普通のラブコメ」を書かせていただいた感があります。(笑)
やはりどこまでいっても、この拙作は「北斗の〇」のパロディだったりします(笑)。
また、ここにきて「安心できてきた」とのお言葉も賜り、私としても大変安心しております(笑)。
オオオカ先生が予想されていた通り、笹崎さんは前世の記憶を完全に思い出しました。
ただ、それは未来の記憶だった様です。
龍パパが乱心した理由については、次回で説明されますので、どうぞお楽しみに!
龍パパは恐ろしく強いので、龍としては敵に回したくない様です。
そんな龍がどう決断するか、楽しみにしていただけている様で、私としては正に作者冥利につきます!
確かに笹崎ママには、絶対に言えない話ですね。
本当の文香は、実は既に脳死していたというのは。
実はこの笹崎ママの存在が、私の計画を微妙に変化させました。
どういう事かはまだ御聞かせできないのですが、その辺りの事も、何れ説明させていただきますね。
件の予告の内容については、全く気にしないと思うので、どうぞご安心を(笑)。
いよいよ物語が動き始めたこの拙作に、どうぞご期待ください!
第23話 再会への応援コメント
マカロニサラダさん、おはようございます。
多分あそこだと思いますが、大正解とのこと。
正解の開示を楽しみに続きを読ませていただきます。
って、ツッコんで良いのか分かりませんが
お怪我をした一月前、冬空の下でサンダル履いていた?
暖房も毛布だけと仰っていたので、お強いのですね。
私はほぼ四ヶ月はブーツ以外履いたことがありません(笑)
さて、文香のおかあさんにまっとうな対応をする龍の軟化にちょっとニマニマしちゃいますね。
そういえば、白いワンピースで倒れ込む文香を支えたのはしだれでしたね。
それはそれで、絵になりますが(何の話?)
文香的にはちょっと残念?
あの惨事の後、病院は一体どうなっていたのかとも思いましたが
平常通りで良かったですね。
あれ?
こんなシチュエーションのお話って他にもありましたっけ?
今、文字を打ちながらデジャブを感じているのですが
私また、夢で見たのかな。
そうだと、するとこの作品を読むことは運命だったというわけですね(笑)
臨死会見は人生観が変わるとのこと。
ギア氏も変わっていたら面白いですね。返信によると、再修業にいそしむとのことですが。
意識の戻った文香がする大切な話とは?
次話も楽しみです。
作者からの返信
オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、楽しく拝読させていただきました!
既にお気づきだと思うのですが、私自身は自覚がないのですが、どうも私は変人の様なのです(笑)。
冬でもサンダルだし、シャツも一枚しか着ていません。
多分、本に埋め尽くされた、文字通り足の踏み場もない私の部屋を見たら、オオオカ先生はブチ切れると思います。(笑)
速攻で断捨離を、強制執行されそうで、怖いです(笑)。
ブーツとか、お洒落で羨ましい限りです。
「ブーツを履いていれば、私も足からの出血はなかったのでは?」と、本気で思わずにはいられません(笑)。
笹崎ママは本当に善良なので、龍的には対応に苦慮している様ですね。
ましては「娘が倒れたお母さん」ですから、龍といえど失礼な言動はとれない。
初対面の笹崎さんに対しては、どこまでも「焔龍」だったあの龍が、確かに成長している。
白い人が観たら「えー」と不満を見せる場面かもしれません。
「龍君は、私と同類だと信じていたのにー」と、やはり不満げかも。(笑)
そうですね(笑)。
オオオカ先生のご指摘通り、笹崎さんを受け止めたのは、龍です。(笑)
笹崎さん以外の一般人だったなら、龍はスルーしていたかも(笑)。
確かに、ぜひ絵になって欲しいですね(笑)。
龍に受け止められた事を知らない笹崎さんは、後にその事を知ったら、メチャクチャ悔しがると思います。
「くそ――! くそ――! 畜生――!」と言いながら。(笑)
そういう感性は、本当に素直なのが、笹崎さんなので。
ドラゴロイドは主に通行人と軍隊をボコボコにしていたので、建物の中にいた人々は無事ですね。
お陰で笹崎ママも、無傷で済みました。
因みに美礼は鞠子さんが保護したので、やはり無事です。
劇中では出てこないので暴露してしまうと、鞠子さんの能力は瞬間移動だったりします。
えぐい使い方をすると、パンチを入れてきた敵の腕だけを瞬間移動させて、その敵の腕と本体を切り離す、みたいな真似も出来る様です。
聞いているだけで痛い能力の使い方で、私でさえ、ドン引きですね。(笑)
病院が舞台になったのは、確か「極めて普通のラブコメ」が初めてなので、それは本当にデジャブだと思っております。
例の夢だとしたら、大変光栄ですね!(笑)
運命だと感じていただき、私としても大変嬉しく思っていますから!
正直、私としては、オオオカ先生がこの拙作を本当に楽しんでいただけているのか、計りかねていたので、運命と言うお言葉を聴けて、本当に幸いです!
私も三度死にかけ、或る意味臨死体験を経験しているので、少しだけ人生観が変わりました。
こうして生きて、小説を書けるだけでも、本当に恵まれているのだと痛感しております。
ギア氏は、もしかすると、案外コロッと「きさま(龍)を殺すのはこの私だからな」とか言って、龍の危機に駆けつけたりするかもしれません。(笑)
あっさり仲間になるのが、ギア氏なのかも。
次回は、長々と笹崎さんが暴露大会を開催いたします。
セレ〇神なみの、暴露話ですね(笑)。
果たしてオオオカ先生のお眼鏡に適うか、非常に楽しみにしております!
第22話 異変への応援コメント
血塗れの人間って、見るだけでショックです。
これは文香の感覚の方が正しいのでしょう。
治るし、で、とりあえず生身でやられて感触を確かめる。
しかも、見られていることを、知っていますよね? 龍。
これは怒られ案件ですねw
急に意識を手放した文香ですが、
事故の後遺症?
果たしてそれだけか。
目が冷めたら別人というオチはないですよね?
前世の記憶が戻っていた〜みたいな(笑)
そういえば、忘れそうになっていましたが
さっさと回収されたドラゴロイドたち。
ギア氏のメンタルが心配になりますね(笑)
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
何時も、とても楽しく、拝読させていただいております!
笹崎さん的には、龍の劣勢は身が縮む思いだったと思います。
オオオカ先生が仰る通り、龍は笹崎さんに視られている事は承知の上で、「演出」しておりました。
視られていると分かった上で、わざとフルボッコにされる事を装う龍は、確かに性格が悪い(笑)。
これは本当に怒られる案件で、美礼あたりが知ったら激怒していたかも。
美礼は奔放に見えて、結構心配性なので。
私も血塗れの人は、見ているだけでショックですね。
一月前、私も転倒した事で、血塗れで家に帰ってきた訳ですが(笑)。
本当に、サンダルまで、血塗れでした(大笑)。
おお。
もう何度となく申し上げてきましたが、流石はオオオカ先生!
どこが、とは言えませんが、大正解です。(笑)
何が大正解かは、近いうちにお分かりになると思うので、どうぞお楽しみに!
ドラゴロイドが撤退した時点で、第二部はピリオドですね。
ここから、第三部です。
この物語も、纏めに入りますね。
しかし起承転結でいえば、まだ「転」でしょうか?
因みにギア氏は「これはただ、俺が未熟だっただけの事」と言って割り切り、また修行に励むだけなので、どうぞご安心を。
ネタバレすると第三部は白い〇が裏で糸を引いている、創世十字拳の闇が描かれます。
或る意味皮肉とも言える、この先の展開に、ご期待いただければ幸いです!
第21話 ゼード・ギア対焔龍への応援コメント
おお、なんとコメントしていいか。
ぜーど・ギアさんご愁傷さまでした、かな?
生身でギアの攻撃を血塗れになりながら受けた龍。
創世十字拳の使い手はこんなものかと、油断してさせておいて、その一部を解放させてあっさり全回復。
ちょっとひねっただけで、この国を一分で壊滅できるほどのドラゴロイドが
完敗ですね。
これはこれで、意地が悪い龍(笑)
とても、主人公っぽいと、言えるかも知れません。
そして、正当継承者ではなかったという新事実にビックリです。
ということは、妹の方だったりしますか?
次のタイトルは異変
更にどんな異変が起きるのか、楽しみにシたいと思います
作者からの返信
「極めて普通のラブコメ」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも楽しく、拝読させていただきました!
ゼード戦は、ちょっと古いバトルもの参考にさせていただきました。
最近は敵と味方が緻密に計算を重ねて、勝敗を分けるという形が主流の様です。
しかし本編は、一方的にやられた主人公が、実は本気を出していないという体です。
本気を出していないパターンは、本当に過去の漫画で使い古されていて、中にはアレルギーさえ感じる方がいるとか。(笑)
ですが、この拙作は少し昔の漫画をモデルにさせていただいているので「別にいいかな」と思い、思う存分パロディ的な気分で、戦わせております。
お陰でゼードは、完全に噛ませ犬になってしまいましたね(笑)。
元々これは龍の見せ場なので、ゼードは必然的に悲惨な目に遭うしかなかった様です。
龍は一昔の主人公がモデルになっているので、オオオカ先生が仰っている通り、これはこれで主人公なのかな、と思っております。
龍が正当継承者ではない事に驚いていただき、誠にありがとうございます!
その辺りの事は、ゼードと共に読者の方にも驚いていただきたかったので、私としては、大満足ですね(笑)。
龍は「次期継承者」で、「現継承者」は龍パパです。
龍パパこそが、ドラゴロイドの真の仇敵なのですが、どうもゼードクラスでは「次期継承者」にさえ勝てなかった様です。
妹(美礼)には色々事情があり、その辺りの事は今後明かされるので、どうぞお楽しみに!
異変に関しては、確かに異変ですね(答えになっていませんね。笑)。
龍でも焦るレベルの、異変です。
次回から、第三部の序章と言っていいのかもしれません。
遂に「彼女」が何なのか、明らかにされます。
龍的には「え?」みたいな気分になる話ですね。
もう少し先の話ですが、どうぞご期待ください!
第20話 その輝きは希望?への応援コメント
マカロニサラダさん、こんにちは。
ドラゴロイドを一瞬でコテンパにした者、その名も龍。
皮肉が効いていますね。
こんな圧倒的な所業を見せられると、龍がいかに窮屈な生き方をしていたのかと、ちょっと気の毒になりました。
自分が、軽蔑してやまない異常者の中で
力の片鱗さえ見せないように、繊細に生きていたのかと思うと
色々溜まっていそうですね。
ドラゴロイドたちに一発かまして、文香に説明している時の龍は
ナチュラル・ハイ状態に見えました。
正義の味方 というよりは
大魔王の降臨 の降臨といったほうが似合いそうなのが、笑えます。
それでも、ちゃんとお父さんの言いつけを護って
殺さず昏倒させているあたりが、基本素直だなとも感じる一面。
さて、大将らしきゼード・ギア氏と対面。
ギア氏は笑っちゃってますね。
自分の想定以上の物を見ると笑いたくなるらしいですけど、そんなところでしょうか。
やる気まんまんですね。
ギア氏は龍に叶うのか(主人公サイドだと、逆に描くのがセオリーのように思いますがこっちがただしそうな気がします)
楽しみにさせていただきます。
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も楽しく、拝読させていただきました!
そうですね(笑)。
「龍が、ドラゴロイドを倒しています」ね(笑)。
嘘だと思われるかもしれませんが、今、その皮肉に気づきました。(笑)
わたくし、実はかなり間が抜けているところがありまして、これは本当に今知りました。(笑)
オオオカ先生が指摘してくださらなかったなら、或いは一生気づかなかったかも(笑)。
何だか、オオオカ先生の中で、龍の好感度が少しだけ上がった気がします(笑)。
実は「俺の戦闘力は530000だ」みたいな事を言い出しそうなのが、龍でした。
オオオカ先生が仰る通り、超人的な力を秘めながら一般人として生きてきたのが、龍です。
そんな彼であるなら、こういう見せ場を前にして、嬉々としない筈もない様です。
笹崎さんに色々説明している時は、平静を装いながら、確かにナチュラルハイになっていますね。
実は、創世十字拳では白い〇に直接ボコられた……いえ、指導を受けた、始祖が一番強かったりします。
同じ位強いのが、龍パパである焔聖君。
なので、龍も実はまだ未熟者なのですが、それでも今回は色々溜め込んでいた物を、解放した感がありますね。
自慢の創世十字拳を披露出来て、満足している様です。
ギア氏は……笑っていますね。(笑)
ギア氏の方も、ナチュラルハイといった感じです。
確かに龍VSギア氏はギア氏視点で観ると、楽しいかもしれません。
「ドMの方は」、という条件がつきますが(笑)。
ギア氏VS龍の戦いが終了した時点で、第二部が終了となります。
では、第三部とはなんぞや?
また芸風が、変わる事になりますね(笑)。
色々な謎が明らかになるので、(まだ第二部は終わっていませんが)どうぞ第三部もご期待ください!
第19話 降伏への応援コメント
マカロニサラダさん、こんにちは
なるほど
ドラゴロイドたちにとっても、創世十字拳はお伽噺のような扱いなのですね
あるかないか分からないけど、あると言わていて、実際にあったらヤバイ代物。
ひとりでもいたなら、たとえドラゴロイドでも壊滅させられてしまう伝説級のバケモノ拳。
だからいるなら出せ。知っても共闘するな。
人の命を人質に交渉、、ではないですね。脅迫していていた、と。
龍は手を組もうとは思わないでしょうが、しだれのお陰で、勝手に戦い始めてくれそうですが、大統領的には、共闘頼んでないよ?
どうしよう
いや、やっつけてくれるのはありがたいんだけど
俺の立場的には非常にマズいとなりそうです(笑)
人、食料なんですね。
五千人以上、前話しで蹂躙されている気がするのですがカウント上は含まれていない?
あれ、何かの作品でもこんな話をした気がします(笑)
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も楽しく、拝読させていただきました!
ドラゴロイドの間にも、創世十字拳の事は、伝わっている様です(笑)。
自分達の祖先を壊滅寸前まで追い込んだ謎拳法なので、やはりドラゴロイド的にも警戒するしかなかった様です。
ただドラゴロイドも、今も創世十字拳が実在しているのかは、分からないみたいです。
誰が継承者で、実際はどれだけ強いのか、把握しておりません。
ドラゴロイド側の大統領に対する物は、オオオカ先生が仰る通り、脅迫であり命令ですね。
既に龍の国は降伏したので、ドラゴロイド的にはやりたい放題です。
と、食料に関しては、実は五千万人だったりします。
五千万人、選別して、自分達の食料として提供しろとドラゴロイドは要求しております。
龍達の国は人口が五億人なので、十分の一人ですね。
今更ながら、メチャクチャな事を言っているのが、ドラゴロイドです。
今まで龍に共感する読者の方は、いらっしゃらないと感じたので、敵を凶悪にして、読者の方々に龍を応援してもらえる様な、戦術をとらせていただきました。
「これはもう、龍を応援するしかない」という状況に、ムリヤリするという汚い手です(笑)。
大統領的には、龍に協力を求めた訳ではないので、セーフですね。
龍も、何やら「悪目立ちしない手段」がある様です。
と、ドラゴロイドにボコボコにされた人々ですが、皆、生きているので、どうぞご安心を。
上官から「人間はまだ殺すな」と御触れが出ているので、死者は零です。
怪我人は、それこそ山の様にいるのですが。
次回は、龍VSドラゴロイドが本格的に始まります。
その頃、鞠子さんと美礼は彼方を見て「げ。龍が本気になった」と思っているのであった。
どうぞ、次回もお楽しみに!
第18話 ドラゴロイドへの応援コメント
マカロニサラダさん、昨日の返信も楽しかったです。
創世の五種族が一つ、ドラゴロイド。
敵の正体まで知っており、その力量まで判っていながら
異常人では無い認定の自分の家族以外に興味の無い龍。
ぶれませんね。
そんななか、やる気の出ない龍をやる気にするため
創世十字拳をバカにして、刺激を与えて、やる気を出させようと自分までもちだして
しだれ、大変です。
多分、文香は普通に心配していると想いますよ。
素直に心配を心配として受け止めてほしいな、龍。
鼻で笑っちゃだめでしょう。
この一億人を一人でなんとかできるとか言っていますね、龍くんは。
やっぱりツッコミどころしか無い男、龍(笑)
お手並み拝見といきましょうか。
作者からの返信
「極めて普通のラブコメ」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも楽しく、拝読させていただきました!
龍は敵の気を感じ取り、敵が何者か察した様です。
それで龍は尚、身内の心配しかしない(笑)。
いえ。
龍ママが居る限り、美礼も安全だろうと思って、身内の心配さえしない。
全く、人類を救う気がありません、この主人公は。(笑)
オオオカ先生が仰る通り、龍はぶれませんね(笑)。
なので、しだれさんの出番となりました。
元々しだれの大きな役割は、龍に対するツッコミ。
ここでも色々ツッコんで、龍をやる気にさせようとする。
実はしだれの「ここで弱者を見捨てる様では、お前が異常だと言っている人間像そのものだぞ」という台詞が、龍の心には響いていたりします。
「ま、確かにそうか」と納得してしまったのが、龍ですね。
一方、笹崎さんはまだアレの前なので、動揺する一般人、代表です。
これもオオオカ先生が仰る通りで、笹崎さんは普通に龍の心配もしていますね(笑)。
何せ、敵は一億人に及ぶ戦闘員なので。
勿論、笹崎さんは母の事も心配していますが、龍の事も同じくらい、心配します。
それを鼻で笑う龍は、確かにダメですね。
後で龍の事は、作者権限で、叱っておきます(笑)。
さて、龍はこの敵の大軍を、本当に何とか出来る?
創世十字拳の真価は、発揮されるのか?
と、その前に次回は「敵側の話」が語られる様です。
ドラゴロイドが、例の拳法をどう捉えているのか?
ドラゴロイドと同じ目線で、創世十字拳をモニターして、その在り方を楽しんでいただければ、幸いです!
第17話 暗転への応援コメント
マカロニサラダさん、こんにちは
昨日も詳細な返信をありがとうございます
はい。
私の第一印象は『え……?』で間違いありません。
続けて、『何を見せられているのかな?』 です(^^ゞ
人外が湧いてきて、五分で国は制圧されたという認識であってますよね?
これは、全く想像出来ませんでした。
脈略もなく出てきたコイツら、
まさに、『……だから、何なんだよ――こいつ等はっ?』です!
しかし、この先は龍の腕の見せどころでしょうか。
おれ、異常者の為に戦う必要ある? とか、この期に及んでいいませんよね?
『人知を超えた悪魔は、人知しか扱えない人間では絶対に敵わないから』この言葉は秀逸ですね。
なるほどと、頷くしかありません。
笹崎、さっそく修行の成果がでていました。
飛んじゃうんだ?
とりあえず三人は無事ですね。
次の展開を楽しみにしたいと思います。
作者からの返信
オオオカ先生、本日もコメント、ありがとうございます!
何時も楽しく、拝読させていただいております!
『え……?』と思っていただき、誠にありがとうございます!
本当に『何をみせられているのかな?』ですね(笑)。
そうですね。
「五分で龍達の国は、制圧されました」で、間違いありません。
十七話から、急に第二部が開始されました。(笑)
第一部のラブコメ編とは、芸風が一変しております(笑)。
全編ラブコメにする案もあったのですが、折角創世十字拳というファクターを出したのだから、それを活用する方向で、物語を書き進める事にした次第です。
という訳で、侵攻開始五分で、龍達の国は降伏しました。
現代兵器が効かない上に、敵の数は一億程。
一億人の戦闘員が、人口五億の国(龍達の国)を制圧する。
戦闘員一人のノルマは五人なので、「彼等」には容易い事だった様です。
人類にとっては、「災厄の日」ですね。
実は龍が語った「御伽噺」が、伏線だったりします。
オオオカ先生が仰る通り、本当に脈絡がなく出てきた「彼等」ですが、実は前もって宣伝はさせていただいておりました。
という訳で、今こそ創世十字拳の出番……?
いえ。
勿論、龍は乗り気ではありません。(笑)
「どちらかというと、しだれさんの説得が功を奏するか?」、といった感じですね。(笑)。
しだれがどうやって龍を説得するのかが、焦点になりそうです。
『人知を超えた悪魔は、人知しか扱えない人間では絶対に敵わないから』を褒めていただき、大変光栄です!
「彼等」は本当に人を超えた生き物なので、こう表現させていただきました。
笹崎さんはまだアレ(アレって何だ?)していないので、とにかく驚くしかない様です。
と、飛びますね。(笑)
飛んで、取り敢えず、龍、しだれ、笹崎さんは安全圏に避難します。
更に、次回で「彼等」の正体が明らかになります。
それから、龍がどうするつもりなのかも。(笑)
ごねる龍が、何をどうする気なのか、どうぞご期待ください!(笑)
第16話 実はメンタルが弱い、龍への応援コメント
マカロニサラダさん、こんにちは。
えええと、各作品で語られる『人間』。
その本質を星の記憶に触れることで理解したのが龍。
なるほど、メンタルが弱いというタイトルの意味。こ
れは、自分の話を聞いてもらえなくてズーンとしていることと、
こちらの事情もかけていたように思います。
白い人や和服の人に迷惑をかけられていた成◯響は、アーカイブを見せられても
捨鉢になりかけた人格破綻は一時的なものでクリア出来た部分
龍は、おぞましさへの忌避反応として、人間を異常者と定義することで
自分を護ったのだと思いました。
的外れと笑われそうな気もしますが(^^ゞ
対して、文香は龍のように人間は強くないから。
弱さを理解できなければ人間も理解できない。
その正論は、龍には落胆としか映らない。
めんどくせーと、この人の友達を辞めていない点で
しだらも文香も尊敬に値します(笑)
文香の、死線を彷徨った話がどこに繋がるのか。
返答で頂いた彼女が『弱者』という意味も、どこに繋がるのか。
見守りたいと思います。
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も興味深く、拝読させていただきました!
オオオカ先生の仰る通りですね。
龍は人間の一面を知って、それを受け止めきれずにいる点も「メンタルが弱い」という事になります。
恐らくカナデさんや笹崎さんクラスなら、受け止められた話でしょう。
しかし、龍のメンタルでは、許容範囲を超えていた。
そういう意味では、実は龍も真面な部類の人間だったのかもしれません。
おかしい物を見せられたのだから、おかしくなるのが、当たり前。
的外れなどとんでもなく、これもオオオカ先生の仰る通りですね。
人間のおぞましさを知ってしまった龍は、人間を異常者だと定義する事で、自分の心を守った。
これは発狂に近い、心境だと思います。
十歳の頃には既に「それ」を知ってしまったので、龍としては人間を絶対悪だと決めつけ、自分を善と認識するしか、自分の常識を守る手段がなかった。
実は、こうなる事は、既に例の白い悪魔も知っていました。
人が歴史を重ねれば、何れその人の歴史を許容できなくなる創世十字拳の使い手が現れる、と。
白い悪魔はそうなる事も込みで、創世十字拳の始祖に拳法を教えていたりします。
では、その後に起きる事とは?
ネタバレになりますが、第三部では、その答えが描かれる事になります。
笹崎さんは、本当に弱者代表なんですよ。
そういう過程を歩んできたので、大抵の事は許容できます。
「それも全て、人間は弱いから」と、知っているから。
「悪とは弱さから生じる物だけど、それでも人はその弱さを抱きながら生きていくしかない」というのが、笹崎さんの持論らしいです。
しだれはしだれで、創世十字拳を習う過程で、薄々龍が観ている世界に気づき始めているので、龍だけを責める事が出来ない様です。
しだれが龍を異常者だと言い続けるのは、自分は決して人間を異常者だと感じない様にする為の、予防線みたいな物でしょうか?
と、そろそろ話がラブコメからそれつつありますが(笑)、次回は更に意味不明な回になると思います(笑)。
「え?」とぐらいは思っていただけると思うので、どうぞご期待ください!
編集済
第15話 今語られる殺人拳の秘密への応援コメント
マカロニサラダさん、おはようございます
衝撃の事実ですね
なんだか白い人の影がちらほら
白い人が伝えた技術
それが創世十字拳とのこと
白い人が、迷惑をかけて龍という人物がおかしな方向にいくという道筋が出来た
という、恐ろしい構図が見えてきましたね(違う
龍に異常な精神構造が生まれた理由を、それだけで納得してしまう……
どんだけ、白い人のヤバさ加減が刷り込まれているのかと
我ながら苦笑しか漏れません。
さて、この話を聞いた笹崎はどう思うのか
確認させていただこうと思います
作者からの返信
今日もコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
何時も楽しく、拝読させていただいております!
白い人?
白い装束の少女が、白い人?
何の事でしょう?
白い服を着た少女が、白い人?
いえ。
まあ、普通に愛奈なんですけど(笑)。
実は、この回は伏線回でもあります。
今後の展開を占う情報が、大量放出されているのが、十五話です。
オオオカ先生におかれましては、凶報かもしれませんが、愛奈は今後もこの物語に関わってきます。
というより、ほぼ、黒幕ですね(笑)。
今のところ、大体愛奈のシナリオ通りです。
創世十字拳の習得者が、他の人々の事をどう感じるかさえ。
そう言う意味では、オオオカ先生が仰る通り、白い人が龍をおかしな方向にもっていったと思います(笑)。
次回で龍の人類に対する言い分が、明らかにされます。
漸く主人公のバックボーンが語られ、それを聴いたヒロインが何を思うか、開示される事になります。
先にネタバレしてしまうと、笹崎さんは弱者代表なんですよね。
精神力はともかく、パワーの方は、私のキャラでは弱い方と言える。
でも、だからこそ龍とは違う物が、笹崎さんには見えている様です。
果たして、その時、笹崎さんは何を思うのか?
オオオカ先生が仰る通り、確認していただければ、幸いです!
第14話 かの者の味覚への応援コメント
マカロニサラダさん、こんにちは
この回もまた、どれをどこから突っ込もうという感じですよ。
その先を考えたお付き合いをするのあれば、猫をかぶるよりも、
こんなわたしでも良いですか? いいならかかってきやがれ位の気持ちで、素を出しておくほうが良いと思います。
持論です(遠い目)
だから、文香は間違っているとは思わないのだけど。
もしかしてお母様か親戚に加賀◯とかいう名前の人、いませんか?
そして龍。
この味覚は大変だ。
もう、肉ななんて塩かけときゃいいレベルじゃないですか!
というか、文香。
お重弁当、どこに持っていた(笑)
狩◯でも、普通と言いかねないんじゃないか?
あるいは、狩◯でこれが美味しいということが、となったら明久◯が黙っていない?
また、星レベルの戦争が起きそうなので、やっちゃいけないヤツな
気もします
しっかり内容はラブコメなのに、なぜこの二人には抉られるのでしょう(笑)
次の破茶滅茶話は、何が出てくるのか。
楽しみにしたいと思います。
作者からの返信
オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!
今日も楽しく、拝読させていただきました!
笹崎さんの素は、彼女を優等生だと思っている人々の、パブリックイメージから外れる物でした。
前に冗談で本性を露にしたら、普通にドン引きされたのが、笹崎さんです。
それ以来、TPOを考慮して、優等生である事に徹したのが、笹崎さんでした。
ただ優等生の彼女も本当の彼女ではあるので、別に優等生である事に苦はありませんので、ご安心を。
ただ愛する(?)龍には自分の全てを晒したいと思っていたので、劇中の感じとなっております(笑)。
明らかに、カナ〇さんやコ〇よりの存在です。
〇は確かに猫を被りまくっていますが、〇は笹崎さんの親戚ではないようですよ?(笑)。
そうですね。
龍にとっては塩をかけた肉と、最高級のフォアグラは同列です。
何を食べても、「只の食糧」扱いするのが、龍です(笑)。
実は、龍を攻略できるのは狩〇だけなんですよ。
狩〇の料理なら、龍を唸らせる事が出来ます。
狩〇は、それ位、料理の神に愛された存在なので。
「お料理マシーン」の二つ名は、伊達ではありませんね。
因みに明比〇の料理では、龍には太刀打ちできません(笑)。
明比〇と笹崎さんは、大体同等程度の料理を作れます。
尚、狩〇軍と龍が戦った場合、聖君(龍パパ)が龍に助力するなら、龍軍が勝ちます。
龍パパが干渉しないなら、狩〇軍が勝ちますね。
狩〇軍の何人かは、〇ぬかもしれませんが。
後、お重箱は、遊園地内のコインロッカーに預けていました(笑)。
龍と笹崎さんは、オオオカ先生のナニカを抉るとの事。(笑)
悪評は無名に勝ると言いますし、この先も、龍達にはオオオカ先生のナニカを抉ってもらえるよう頑張って欲しいですね(笑)。
次回はそろそろ、創世十字拳について語られる頃だと思います。
笹崎さんが実は創世十字拳をどう思っているかも、語られるのでどうぞお楽しみに!
第13話 文香の本性への応援コメント
マカロニサラダさん、こんにちは
文香と龍は、似た者同志だったのだと、認定させていただきます。
龍が聞いたら何処が? と文句を言いそうですが。
創世十字拳を使わない者=異常人
と、
私を可愛いと思わない男子=皆虫ケラ
何が違いましょう?
メリーゴランドニ尻地獄
またもや稼働しましたね
雨が〜より、なお悪いことにそれを証拠写真として残す人がいる
もう、笑うしかありません
まだまだ波乱が終わらない予感
楽しませていただきます
作者からの返信
オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!
今日も楽しく、拝読させていただきました!
笹崎さんと、龍が似ている⁉
一体、何処が⁉
と、取り敢えず惚けさせていただきました。(笑)
この二人は、十分異常者仲間ですね(笑)。
確かに龍はオオオカ先生が仰る通り、笹崎さんと似ていると言われると「何処が?」と文句を言いそうです。(笑)
しかも、笹崎さんは「自分を可愛いと思わない男子は、皆虫けら」と本気で思っていたりします。
笹崎さんは「自分を客観視した」結果、その様な考えに至った様です。
実は、決して自分を褒めている訳ではないのが、味噌ですね。(どういう意味かは、何れ明かされるので、どうぞご期待ください)
優等生の笹崎さんも本心からの物ですが、今回の邪知暴虐な笹崎さんも彼女の本心です。(笑)
笹崎さんも過去に色々あったので、今こそストレスを発散する場と感じたのかも。
そして再び発生する、地獄のメリーゴーラウンド(笑)。
リアルな話、係員さんに「あ、大丈夫です。俺達二人で乗りますから」と言える勇気が、先ず必要ですね。
その上、笹崎さんの撮影タイムが始まり、しだれさんとしては血反吐を吐く思いに駆られるしかなかった様です。
その時、龍は?
龍はしだれを正常な人間だと認めているので、実はまんざらでもなかったのかも(笑)。
一連の、誰かさんの悪行を笑っていただき、大変光栄です!
笹崎さんはなぜかしだれの扱い方が、上手いんですよね。
このデートは、十六話まで比較的平和に続くので、どうぞご安心を。
次回は、ある人の味覚の話ですね。
「誰か、狩〇さんを呼んできて!」、的な話です(笑)。
どうぞ次回も、ご期待ください!
第12話 3🔳デートへの応援コメント
マカロニサラダさん、お疲れ様です。
待ちに待った初デートは、まさかの3⬛️デート。
お母さんもドン引きでしたね。
美礼ちゃんが居たら、血を見てますね。
お母さんの、妄想で留まった未遂では、きっと終わらなかったような気がしてなりません。
しだれも初デート。人生初デート。
巻き込まれたくせに、しっかりオシャレをして参加。
でも、態度はツンデレ。
しっかり。ヒロインです。
というか。こっちの方が正常にラブコメをしているようにしか、見えません・
そうですか、龍くんの服装センスはダサかったのですか。
柔道着で来なかっただけ、きっとマシです。
そして、輪をかけてTPOをわきまえていないのがキタ━(゚∀゚)━!!
まさかのウェディングドレス風。
自分で言ってしまっていますし(^^ゞ
この、不思議なテンションも理由があるらしいですけど
これは、引きます。
そして、そのワンピースでジェットコースター乗るらしいです。
相手の、間違った方向にがんばっちゃった服装
は、どう対応したら良いか困ることがありますね。
かくいう私も、待ち合わせ場所に全身真っ黒&サングラスできた相手を見て、
気付かれる回れ右をしようと躊躇ったその瞬間に発見されて、
予定継続という状況になったことがあります(笑)
波乱必須の遊園地デートの行方。
しかと見守りたいと思います。
作者からの返信
「極めて普通のラブコメ」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
そうですね。
いよいよデートな訳ですが、ここで母の真っ当な感性が働きます。
「アンタ、しだれちゃんの気持ちとか、少しは考えた事がある? 後、何時の間にか文香呼びになっているのだけど、アンタ等って本当にどういう関係なの? 因みに、絶対に言うつもりはないけど、美礼も美礼で十分傷ついているのよ? そういう事を全く考慮していないから、アンタは私の目から見ても異常者なの」と鞠子さん的には思っている様です。
しだれは正常なので、正常な対応で龍と向き合います。
ただ、気合が入った服は着ている様ですね。
一体どういう腹積もりなのかは、謎ですが(笑)。
龍は、一昔前の戦隊ものの隊員みたいな服を着てますね。(笑)
実は、龍は制服を着ている時が、一番真面に見えるかも。(笑)
笹崎さんはもう浮かれまくっているので、ヘッドスライディング並みの勢いで迫ってきます。(笑)
ウェディング風の、コーディネートです。(笑)。
ただ、笹崎さんにはこれだけ浮かれるだけの理由が、あったりします。
或いは、オオオカ先生におかれましても「ああ。それならしかたない、か?」と思っていただけるかも?
と、全身黒は、夏だと暑くて大変な事になりそうな感じですね。(笑)
いえ。
そいう問題ではないとは分かっているのですが、先ずはお約束のボケという事で。(笑)
実は、私も自分のキャラに黒い服を着せたがる悪癖があります。
ユージェやクリッシュからして、そうなので、これは本当に悪癖ですね。
確かにユージェ達みたいな感じの人達に、声をかけられたら怖気づきそうですね。(笑)
オオオカ先生が仰る通り、確かに波乱が約束されているのが、このデート。
色々な意味でイベント尽くしなこの出来事がどうなるか、どうぞご期待ください!
第11話 〝文香〟と〝龍君〟への応援コメント
マカロニサラダさん、おはようございます。
おお、一週間耐えきったのか笹崎。
ドン引きですね。
異常っぷりがますます露見してきました。
そして。美礼のブラコンっぷりが清々しい。
気づけよ、龍。その娘は、血がつながっていない義理の妹ですよ。(笑)
龍と文香と名前呼びまで許すことに。
絡め取られているとしか思えない龍。
またまた遊園地デートです。
不穏な気がしてならないの、きっと気の所為じゃありませんね?
異常なデートの幕開け。
心して臨もうと思います!
作者からの返信
「極めて普通のラブコメ」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも、興味深く拝読させていただきました!
そうですね。
笹崎さんは、普通に異常です(笑)。
どこからそのバイタリティと根性が出てくるのか、現時点では全く不明です。
いえ。
実は笹崎さん本人も、全くその理由には気づいておりません。
ただ、笹崎さんにも、明確な理由はあるんですよね。
本人が、気づいていないだけで。
ネタバレすると、美礼は普通に、龍に恋愛感情を抱いております。
けれど、その感情を露にしていいのかと、本人は苦悩している最中ですね。
龍はもちろん美礼が血の繋がらない妹だと分かっているのですが、今のところ、完全に妹として認識しております(笑)。
龍と美礼の関係に関しては、後半部分で大いに語られる事になるので、どうぞお楽しみに!
笹崎さんは奸智にも長けているので、着実に龍との間合いを詰めていますね(笑)。
正に、なし崩し的にといった感じです。
一方、しだれはというと、ある人に遠慮している為、中々前に出る事は出来ない様です。
気が付いたら、幸せを逃しているタイプ。
前に笹崎さんが、しだれに言っていた事ですが、言い当てて妙ですね。(笑)
このままの状態が続くと、しだれは「気が付けばアラサーになっていた」みたいな事態になりそうです(笑)。
そうですね。
オオオカ先生が仰る通り、またまた遊園地デートです(笑)。
これは私が長時間時間を潰せるデートが、遊園地デートしか思いつかなかったが為のワンパターンな演出です。(笑)
いえ。
このデートは、雨が止んだ〇的な物とは違いますよ?(棒読み口調)
このデートは、ただのラブコメですね(笑)。
しかしデートにはアクシデントがつきものなので、何かが起こるかも……?
ただ今のところ何の伏線もいれていないので、オオオカ先生が現時点で全てを見通しておられるとしたら、正に神眼を持っていらっしゃると思うほかありません(笑)。
ご期待に沿えるかは分かりませんが、この異常なデートにどうぞご期待ください!
第10話 母と言う魔人への応援コメント
マカロニサラダさん、続けて失礼します
お母さん登場。魔神、ですか(笑)
こんだけ息子をディスって、息子がモテるのはありえないと言い切る母親。
ちょっとでもあのお父さんが危機感をもつ異常事態。
ならば、惚れる笹崎はオカシイのではという発送の転嫁
その素性まで調べ上げる周到さ。
どれだけ、この家は危うい『存在』なのかとも心配になります
結論は 白
それが意味するところは? 意味深です(笑)
そういえば、養子である龍にとってこの母親は、もちろん義理の母。
血の繋がりは一切ない、他人とも言える存在。
おお! また、一つ間違えばアブナイ設定が!
と、どうもその心配? は皆無のようですが。
おっと、スルーしそうになりました。
さらっと、デートの条件を突きつける笹崎。
しだれもしれっと組み込まれましたが。
これも、恐ろしいフラグにしか見えないのは、私がだいぶ毒されているのでしょうか?
なんだか、この作品は毎度ヒヤヒヤさせられます。
作者からの返信
「極めて普通のラブコメ」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも興味深く、拝読させていただきました!
龍ママは超能力が使えるので、魔人ですね。(笑)。
しかも結構おっかない能力なのですが、実は、劇中では出てこなかったりします(笑)。
ただ、この母も只者ではないと思っていただければ、幸いです。
創世十字拳に関わる人間は、余計なトラブルを回避する為、気を配っております。
ただ、あの父ちゃんはそういう事は大雑把なので、母が色々気を回す必要に迫られているんですよね。
なので、「あの差別主義者の龍がモテるはずがない。これは何かの罠か?」と感じて笹崎さんの背後関係も洗う事にしました。
因みに実際に調査をした「武さん」なる人物は、女子高生です。
彼女も超能力者なので、ある意味、龍も彼女を認めております。
武さんの事も、龍的には異常者判定をしておりません。
武さんの調査に間違いはなく、「笹崎文香」は白ですね。
「笹崎文香」に、裏はありません。
実は葬世天地拳の後継者、という事はないので、ご安心を。
いえ。
初期プロットだと、実はその筈だったのですが、いい加減「愛し合う者同士が殺し合うパターン」はやりつくしたので、今回は回避させました。(笑)
因みに鞠子さん(龍ママ)は、絶世の美女という設定です。
それこそしだれが、「よくあの美女と一緒に暮らして、変な気にならないな?」と疑問に思うほどの。
まだデート確定とはいかないのですが、それでもしだれがついていく事になったのは、やはり異常者✖異常者だと、このデートは破綻しそうだったからですね。
真面な人間がツッコミをいれてくれないと、完全に異常なデートになりそうだったので、しだれを参加させました。
ぶっちゃけ、しだれは今後も龍と文香に振り回されます。
いえ。
龍も振り回される事になりますね。
かのラブコメプロデューサーの手によって(笑)。
いえ。
オオオカ先生のご心配は、ご尤もだと思います(笑)。
何しろこの主人公、ヒロインさえも殺しかけているので(笑)。
寧ろ、ヒヤヒヤしていただけると、私としては幸いですね(笑)。
果たして、しだれ✖笹崎さん✖龍のデートは成立する?
どうぞ、次回もお楽しみに!
第9話 焔家の宿命への応援コメント
続けて失礼します、マカロニサラダさん。
多彩なツッコミどころに、何処を拾おうかと悩んでおります。
50回死にかけて、もう半覚醒で心が折れていない笹崎
異常人と見下龍が引く程ですが、充分異常なので今回は弁護出来ません(笑)
とんでもないですね、創世十字拳。
正統後継者になるためには、先代を殺さねばならない。
ホントウのオトウサンじゃなくて良かったな、とレいの人が言いそうです。
そして、本当の両親を殺したのが現在の父。
顔も知らない両親を殺したと言われても、ピンとこないでしょうけど、
そのシステムに、事実に疑問すらを持たない龍は
異常を通り越して、もう壊れ気味み見えるのは気の所為でしょうか。
その実子である妹は美礼は血の繋がらない妹。
おやおや。またもや、美味しい妹設定が来ましたね!
異常を異常と思えないのは、客観的に違う価値観を知らないから。
笹崎の意見や態度に心が揺れる龍。笹崎は違う価値観に龍が自分を見直すきっかけになりうるのか。
なんて書きつつ、コメントの方向性があっているのか
自信がありません。
しだれさんがいないと、かなり異常な人とどこか異常な彼女の会話に
置いていかれそうです(笑)
作者からの返信
「極めて普通のラブコメ」にもコメント、ありがとうございます!
こちらも興味深く、拝読させていただきました!
まあ、そうですね(笑)。
この拙作は異常者が主役なので、話が進むにつれ、ツッコミどころが増えてきます(笑)。
因みに鳥海愛奈を主役にした「鳥海愛奈は――ド悪人?」もこんな感じですね(笑)。
「この人は何をしているんだろう?」と疑問に思うしかないと感じております。(笑)
実は、笹崎さんも〇い人に見出された人なので、実は十分異常だったりします(笑)。
と、そもそも創世十字拳とは何なのか?
その辺りも何れ龍の口から説明されるので、どうぞご期待ください!
因みに龍はこのペースで強くなるしかないとしたら、聖君(龍パパ)に勝つのは難しいですね。
後千年はかかるかも。(笑)
凄まじく分かりにくく説明させていただくと、聖君は阿増絶阿と互角に戦えるぐらい強かったりします。
「普通の人間」の中ではトップクラスで、それこそ異常な強さです。
確かにレいの人は「父親殺しはしない方がいい」と断言していますね(笑)。
更に、龍は色々知り過ぎている分、とても拗らせています。
オオオカ先生が仰る通り、或る意味壊れているのが、龍なのかも。
ただ、本人は飽くまで真面なのは自分、と断言するのが龍なんですよね。
その龍の血の繋がらない妹である、美礼ですが、彼女もこの拙作のヒロインだったりします。
しだれ、笹崎さん、美礼、某国の姫(※劇中には出てきませんが)が取り敢えず本編のヒロインだったりします。
或いは、しだれと付き合うルートがあったり、美礼と付き合うルートがあるのが、この拙作ですね。
ただ今のところ、この物語は笹崎さんルートの様で……?
と、オオオカ先生は、本当に鋭いですね。
どうぞ、自身をお持ちください!
これも仰る通り、龍が今の自分に固執するのは、自分とは違う価値観を受け入れていないからですね。
その「違う価値観」を今後、笹崎さんが提示して、龍の心境を変えていく?
前にも書かせていただきましたが、今後この拙作は二度ほど芸風が変わるので、そのあたりもお楽しみに!
今回は、余りしだれさんが喋っていないので、常識論が介在していないんですよね。
お陰で異常な人達の話し合いが続くという、酷い展開です(笑)。
更に、そこに例の龍ママが加わって……?
次回もどうぞ、ご期待ください!
第8話 フーミンへの応援コメント
マカロニサラダさん、こちらにもお邪魔します。
あ。ふみかちゃんだったのですね。
ずっと、あやかちゃんだと思って読んでいました(^^ゞ
だから、フーミン。
ムーミ◯みたいで可愛いと思います(笑)
軽自動車位の衝撃のつもりだったのに、トラック並が行っちゃった。
テヘ、じゃない。
軽自動車でも人は死にます。軽自動車でも一トンありますからね?
フーミンは早く修行が進行するなら、繰り返せとか行っています。
狂気の沙汰です。
彼の言う異常者の中でも。この執念はおそらく異常者の域ですね。
さすがの龍も引いていますね。
ほんと、しだれがマトモに見えます(笑)
さて、この修行の続きは?
誰か、止めた方が良いと思いますよ〜!!
作者からの返信
「極めて普通のラブコメ」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも楽しく、拝読させていただきました!
そうですね。
「あやか」ではなく「ふみか」ですね。
しだれもとち狂う程焦っていたので、何故かフーミン扱いしてきます。
ムーミ〇に似ている事にお気づきになったオオオカ先生や、やはり流石ですね。
フーミンはムーミ〇を意識してつけられた、あだ名です。(笑)
ただこのあだ名は、今後数える程しか出てきません。
後一度出てくるかこないか、位の感じですね。
理由はしだれや龍が、人様をあだ名で呼ぶキャラではないから。(笑)
あの龍が文香をフーミン扱いしたら、それこそ美礼が激怒しそうです(何故?)
軽自動車に轢かれた位のダメージを負ったフーミンですが、勿論死んではいませんでいた(笑)。
まあ、死んだら死んだで、この物語は別の方向に進むだけなのですが(意味不明ですみません)。
そうですね。
元々笹崎さんは、狂気の人です。
或る意味、龍よりとち狂っています。
その辺りの行動原理も、何れ語られるので、どうぞお楽しみに!
しだれは、皆の心のオアシスであり、大半の読者の方の代弁者だと思います。
龍や笹崎さんに言いたい事は、大体しだれが代わりに言ってくれていますね(笑)。
しだれだけは最後までブレませんので、どうぞご安心を。
まあ、しだれも十年間創世十字拳を学んでいる時点で、どこかおかしい筈なのですが(笑)。
そういう意味では、一番真面なのは美礼?
果たして笹崎さんは、このまま修行を続けた方がいいのか?
次回は少し話が変わって、焔家の謎の一端が明かされます。
どうぞ、ご期待ください!
第7話 あの悲劇への応援コメント
マカロニサラダさん、こんにちは。
えっと……。
駄目だ。突っ込む言葉以外が見つかりません。
「……はぁ」しか言えません。
いえ、正しくは「はあ?」 ですね。
いやいやいや。基礎から行こうよ。
壊滅的に、教えるのが下手くそですが龍くん!?
そこは誤魔化して表を教えるところじゃないの?
百歩譲ってまずは、しだれにやらせるとか、色々あったでしょうに。
そして、笹崎(笑)
合気道とまったく違うものだってことは、有段者なら分かっていると思うけど?
怒涛のように、ツッコミが浮かんでしまいましたがこの辺で自粛します。
でも、へこたれないのでしょうね。
笹崎。
恋は盲目を突っ走るのか。
見守りたいと思います。
作者からの返信
オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!
今日も楽しく、拝読させていただきました!
遂に始まりました、楽しい龍君の、創世十字拳講習。(笑)
どうやらオオオカ先生におかれましての好評(?)の様で、安堵しております(笑)。
いえ。
違うんですよ?
龍の方針は、決して間違ってはいないんです。
素人の気を呼び起こすには、玄人の気に触れる必要があるので。
玄人の気に触発される事で、素人の気も反応して、操作できる様になっていく。
しだれさんは笹崎さんにライバル視されているので、彼女の言う事は右から左にスルーなんですよ。
「私がやる」としだれが手を上げても「いえ。ライバルであるしだれちゃんの手は借りたくない」と笹崎さんなら、言いかねません。
そう考えると、やはり龍君が手を下す……いえ、色々頑張るしかない訳です。
まあ、しだれさんは既に大型トラックが突っ込んできてもノーダメージなぐらいのレベルには達しているので、その感覚が龍君の力加減を間違えさせてしまった事は否めません。
笹崎さん、普通にトラックに轢かれる位のダメージは負っています。
実は今、真剣に死にかけているのが笹崎さんだったりします。
こういう時、主人公がする事は一つですよね。
勿論、見なかった事にします。(これは本当)
普通に殺されかけているのが笹崎さんなのですが、果たして彼女はへこたれないのか?
というより、さっきから言い訳ばかりしていますね、私(笑)。
次回は、龍の悪辣な部分が克明に描かれますので、どうぞお楽しみに!
というか、オオオカ先生としだれさんのツッコミが、追いつかないかも(笑)。
第6話 波乱の予感への応援コメント
マカロニサラダさん、お疲れ様です。
こちらも、興味深い返信をありがとうございます。
白い人男版、焔龍。
その言葉だけで、周り右したくなりそうなほど、
白い人恐怖症を植え付けられているようです(笑)
さて、笹崎文香はしだれを、すでに正直になれない幼馴染ポジとして
恋の障壁②に認定しているようです。
恋の障壁①は、龍本人。
こちらは創世十字拳を学んでいくうちに、壁は低くなっていく算段でしょうか。
そして恋の障壁その③が登場しましたね。
わざわざ部活を抜け出して、笹崎を確認に来る妹、美礼。
テンプレのように、お兄ちゃんに告る不届き者、じゃなかった、変人を挑発的に確認しに来ましたね。
そして、やっぱり妹の言い分や態度が分からない兄。
このやり取りだけみていると、極めて普通のラブコメですね。
このラブコメは纏まるのか、こじれるのか。
じっくり確認させていただこうと思います。
作者からの返信
「極めて普通のラブコメ」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも興味深く、拝読させていただきました!
「白い人男版、焔龍」
は、正にその通りなのですが、オオオカ先生の「白い人恐怖症を植え付けれている」には、「アレ? 白い人ってそんな酷い事した?」と惚けているのが私です。(笑)
ただ、龍は白い人ほど酷い事はしない(もうしている?)ので、どうぞご安心を。(笑)
オオオカ先生が仰る通り、今笹崎さんが障壁だと感じているのは三つですね。
龍本人の気持ち。
しだれの本音。
アレ? まさかこの人、妹にも好かれているの?
という事ですね。(笑)
オオオカ先生が仰る通り、笹崎さんは龍の事をいい人だと無意識に感じているので、接している内に態度が軟化すると感じている様です。
しだれに関しては、今のところ、様子見ですね。
まだしだれの本質を見抜けていないので、しだれとの接点を強めて、しだれを知るのが笹崎さんの目的の一つでもあります。
美礼は、完全に予想外でした。
妹が居るとも聞いていないので、虚を衝かれた形ですね。
それでも平常心で対応できる辺りが、笹崎さんの人間力の様です。
実は笹崎さん、なぜ龍に惹かれたのか、分かっていなかったりします(笑)。
明確な理由があるのですが、本人もその事はまだ分かっておりません(笑)。
どういう事かは、今後明かされるので、どうぞお楽しみに!
このラブコメ、実は二回ほど、間違いなく予想外の事が起きたりします。
何の脈略もなく、作風が変わりますね(笑)。
ただ昨夜全話読み返してみたら、この拙作は間違いなく感動大作でした(棒読み口調)。
オオオカ先生が仰る通り、この拙作は間違いなく極めて普通のラブコメなので、安心して読んでいただければ幸いです!
第5話 笹崎教への応援コメント
マカロニサラダさん、続けて失礼します。
信頼されているしだれと、信用のない龍。
それがおかしいと認識する龍。
いやいやいやいや。この回、なにをなんかいツッコんだらよいことやら。
焔がしだれ並に強いという認識。(逆逆逆〜w)
なぜならば、笹崎を暴漢から助けたから。
学園のアイドルは教祖様に並の求心力。
そして、妙なロジックに陥っている焔。
結局、わからないことはしだれに効くしか無い。
幼馴染の異常者に、ウィキのような使い方をされているしだれ。
お疲れ様です。
挙げ句。一日笹崎を観察する焔。
この男、やっぱり思考がオカシイです。(笑)
『龍の一番質が悪い所は、そういう自覚が一切無い所だ』
この、しだれのセリフがが全てを語っていますね。
作者からの返信
「極めて普通のラブコメ」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも楽しく、拝読させていただきました!
龍はこの日の今朝までは、まだ信頼されていたのですが、例の五人殺しが切っ掛けで一気に信頼を失いました(笑)。
奇跡的ともいえる事ですが、龍があれだけの暴挙に及んだのは、あれが初めてだったりします。
龍はあれでも弱い者の味方なので、笹崎さんに害を与えようとしたあの五人に、無意識に怒りを感じていたのかも。
いえ。
大嘘ですが。
龍は普通に、呼吸する様に、五人殺しを決行していたりします。
実はこの人、男性版、白い人でして。
やる事なす事、白い人と同レベルだったりします(笑)。
同じ位の排他主義なので、他人が言う事は耳を貸しません。
家族か、しだれ達ぐらいしか、意見は求めませんね。
オオオカ先生におかれましては、ツッコミどころが多すぎるとの事。
恐らく七話あたりになると、「え?」みたいな気分になられるかもしれません。
この辺りから、主人公、ヒロインともに狂気の世界に至るので。
唯一の心のオアシスは、しだれさんですね。
しだれだけは常に真面な事を言ってくれるので、どうぞ安心してやってください。
実は、この劇中だとしだれがどれくらい強いかは、提示されていなかったりします。
恐らく強いのは間違いないのですが、私もどれくらい強いのかは、把握していなかったりします(笑)。
なので、もしかしたら龍より強い事もありうる……?
笹崎さんもレミリ〇たん並みの聖女なので、皆に崇められていますね。
「ありがたや、ありがたや」と周囲の人間に思われているのが、笹崎さんです。
タビ〇ほどの影響力はもちろんありませんが「私、〇〇君が三階からバンジージャンプするところが観たい」といえば、〇〇君はそれを実行する可能性があります(笑)。
異常者が、正常である自分に好意を向ける訳がない。
この辺りのロジックは、実は酷い物だと、そのうち焔ママが解説してくれますのでどうぞお楽しみに!
龍はある意味、異国に来た外国人並みに常識が分かっていないので、オオオカ先生が仰る通り、しだれをウィキ扱いするしかないんですよね(笑)。
辞書と言うか、ググる為のシステムというか、分からない事が生じたら、取り敢えずしだれに聴く事にしているのが、龍です。
その為しだれの親衛隊からは「あのしだれ様の幼馴染は、余りにもしだれ様に馴れ馴れしすぎる。あれは排除対象と認識してもいいのでは?」と思われているのですが、今のところ、何故か龍は無事です。
龍が色々して、スルーさせています。
龍はしだれにさえ異常者扱いされているので、普通に自分に好意を持った謎の女子に興味が出てしまった様です(笑)。
その為か、何だかんだ言いつつ、笹崎さんを観察するのが、龍ですね。
オオオカ先生が仰る通り龍のあかん所は『そういう自覚が一切ない』に尽きると思います(笑)。
この先、龍は無自覚のまま色々やらかすのですが、果たして笹崎さんは彼の異常性についてこられるのか?
それ以前に、この主人公にオオオカ先生がついてきてくださるのか、不安に思いつつ「次回にご期待ください」と言わせていただきます!(笑)
第4話 焔家とはへの応援コメント
マカロニサラダさん、続けて失礼します。
なんですか、この親子。
面白過ぎなんですけど。
そして、案外真面でした。
兄が異常だと、認識してテニス部に励む妹。
父の育て方が悪かったと評価する母。
いえ、父に丸投げしている時点で問題アリかも知れません。
一般常識は理解している父は、文香の選択がオカシイことを理解している。
龍の言い分が、異常者の命をどうでも良いと思っている自分が誰も殺さなかった奇跡と認識している点に、ちょっと光明を見た気がします。
文香が謎拳法を習得したいと考えた点で、評価修正がおこり、
やっとヘノヘノモヘジからキャラに顔が付いた様です。酷い目ですね(笑)
と。父親には裏の仕事が入っている為、文香の創世十字拳の先生を龍が担うと。
これは、、ラブコメの匂いしかしませんね。
何が起こるのか。楽しみです(笑)
作者からの返信
「極めて普通のラブコメ」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも、楽しく拝読させていただきました!
と、焔家の面々を面白がっていただき、大変光栄です!
私もここら辺は、ギャグに徹しさせていただきました(笑)。
実は一番真面かもしれないのが、聖君(父)と美礼(妹)。
聖君はもう維新の頃から生きているので、常識が染みついていますね。
龍に比べれば、全然常識人です。
その割には龍にワンパン入れて、警察署の壁とか破壊していますが(笑)。
その後はしっかり警察の事情聴取に応じ、罰金もちゃんと払っています(笑)。
実は創世十字拳は、世間には知られていない殺人拳なので、政府とのパイプとかも無かったりします。
お偉いさんの取り成しとかも、一切受けられません。
ただ聖君は宇宙レベルの有名人なので、彼は偶に別の星に行って、〝裏の仕事〟を熟すようです。
その聖君ですが、実は色々やらかします。
それが何なのかは、何れ明かされますので、どうぞお楽しみに!
毬子(母)は一番図太い性格ですね。
本気を出した聖君を前にしても、ケロっとしていて、聖君はそんな毬子を見初めた様です。
イメージ的には、らん〇二分の一のなび〇さんでしょうか。
この親子にはまだ秘密があるので、その辺りも楽しんで頂ければ、幸いです!
というより、聖君の出番はこれで終わりですね。
この人、後は名前しか出てきません(笑)。
と、失礼な言い方になるかもしれませんが、オオオカ先生は本当に聡明でいらっしゃる。
仰る通り、龍目線だと笹崎さんの顔は「へのへのもへじ」でした。
笹崎さんが「創世十字拳を習う」と言い始めてから、漸く顔がついた感じです。
その辺りにお気づきになるとは、さすがは、オオオカ先生!
龍に創世十字拳を教わる事になった、笹崎さん。
これは確かに不幸なドラマ……いえ、ラブコメの予感がしますね。(笑)
次回は学校編で、早速笹崎さん&しだれのコンビが龍に色々話をする様です。
一体何が起こるのか、どうぞご期待ください!
第3話 創世十字拳への応援コメント
マカロニサラダさん、こんにちは。
本作は紛れもなく、ラブコメですね(笑)
伝説とか言ってる時点で、少数派と気付けと、焔にツッコミたい!
異常者を理解する、いや、異常者に理解させる為に異常者のルールを受け入れる
笹崎もある種の異常者ですね。
しだらには、感情移入しやすいですね(笑)
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
何時も楽しく、拝読させていただいております!
そうですね。
本作は間違いなく、ラブコメです(笑)。
「他にジャンル分けしてくれ」と言われても、正直困るくらいです。
強いて言うなら「現代ファンタジー」?
と、笹崎さんがこちらに一歩踏み込んでくれたお陰で、ラブコメの開始の合図が響き渡りました。
おお!
流石は、オオオカ先生!
既に笹崎さんが異常である事を、理解していらっしゃる!(笑)
六話あたりで笹崎さんの異常性が露になるのですが、それより先行して、笹崎さんのアレさを理解していただけるとは、大変恐縮です。
確かにこの人、一寸おかしいですよ。(笑)
今までは男子の方から女子に対し、好意を寄せるパターンでしたが、今回は笹崎さんの方からあの龍に対してグイグイ来ます。
私の拙作には珍しく、女性から好意を寄せるパターンですね。
その為、果敢(?)に自ら龍の側の世界に足を踏み入れる、笹崎さん(笑)。
と、オオオカ先生が仰る事は尤もなんですが、龍的には「いや。歴史の勉強をして人類の事を学んでいるんだから、人類が如何に悪辣な存在か、みな気づこうよ」と言いたい訳ですね。
多分これ自体少数派の意見なのだと思いますが、龍はある理由から持論に固執します。
「人類は悪辣=人類は異常」というのが龍の言い分です。
「創世十字拳=正義」と思っているので、龍は自分の正義を疑いません。
龍はそういう拗らせタイプの、主人公ですね(笑)。
しだれに関しては、この拙作にはなくてはならないキャラです(笑)。
やはり真面な人がいないと、異常な人が主人公な作品は破綻するですよね。
誰にも感情移入できなくなって、読む気がなくなると思うんですよ。
なので、しだれは真面な人間代表として、この物語を色々支えてもらっております。
逆にしだれがツッコミを入れない場合、この拙作はどうなるのだろうと、今首を傾げております。
それこそホラーな感じになるのではと、今、ゾッとしております(笑)。
次回もしっかりラブコメしますので、どうぞご期待ください!
第2話 笹崎文香への応援コメント
創世十字拳を使える人間意外は皆異常者だと思っている異常者、焔龍。
創世十字拳、内蔵だけ攻撃で治すことができるとか。もうヤバイ拳法(?)にしか見えません。
その門下生だから、一応認められているしだれさんの苦労が垣間見えるどころの話ではなく、バリバリにお疲れさまですね。
焔いわくの異常者代表、これこそ聖女のような学園のアイドル笹崎文香さん。
クラスメイト。
今のうちに、しだれの意見に沿って、手を引いておけばよかったのにと言えそうなことに、足を踏み入れたとしか思えません。
どちらがヒロインなのかも興味津々ですが、とりあえずしだれさんのお疲れ毎日を堪能させていただこうと思います。
作者からの返信
「極めて普通のラブコメ」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
そうですね。
焔龍は創世十字拳を使えない人間は、皆異常者だと思っている正常な人間です(笑)。
創世十字拳を使えない人間は、普通に異常者ですからね。(笑)
これは、当然とも言える結論と言えるでしょう(笑)。
いえ。
冗談はここまでにして、確かに創世十字拳はヤバイ拳法です。
焔龍の父である焔聖君であるなら、神域に達したル〇さんでさえ瞬殺できるとネタバレさせていただく程に。
しだれさんは「ラインハル〇に対して、最後までツッコみをかかさなかったキルヒアイ〇」みたいなものだと思っていただければ、幸いです。
しだれさんは、ただただひたすら龍にツッコミを入れる存在ですね。
これ程頼もしいサポートキャラは、他に居ないかも。
いえ。
しだれさんもヒロインになる可能性も残されているので、どうぞご安心を。
オオオカ先生が仰る通り、笹崎さんは、確かに聖女の様な存在ですね(本当か?)
笹崎さんは、がっちりこの物語に関わってきます。
しかも、後悔と言う物を知らない。
ネタバレになりますが、一番メンタルが強いのは笹崎さんです。
最弱なのは、多分、龍。
創世十字拳という概念が出てきたところで、この物語は一気に進展いたします。
というより、創世十字拳って本当に何なんでしょうね?(笑)
私にとっても、本当に、謎。
今後は、龍、しだれ、笹崎さんの人間関係を楽しんでいただければ、幸いです!
第1話 焔龍への応援コメント
マカロニサラダさん、こんにちは。
次はこちらを攻略させていただこうと思います。
この作品の主人公は、自分が異常者では無く周りが異常者だと思いこんで
異常者だらけの世界でマトモな人間を演じていられていると勘違いしている人ですね?
これは手強そうです。
その異常者君が、異常では無いと唯一思っているのが家族。
なかなか、家族も含めて曲者揃いの予感。
その家族からも心配されている主人公の名前が焔さんちの龍君ですね。
覚えました。
その家族に認めだれているしだれさんは正義の人のようですね。
明らかに暴漢っぽい大男に囲まれている少女。
見ぬふりが出来ません。
そのことを異常と思う主人公。
これは、なかなか難易度の高い主人公の様です。
名前を知られていたことに、動揺した瞬間に暴漢ぽい人たちは
あっという間に伸されてしまいましたね。
これはナニカのフラグが立っちゃった瞬間でしょうか?
焔君についていけるかが心配ですが
暫く、追いかけてみようと思います。
作者からの返信
「極めて普通のラブコメ」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも楽しく、拝読させていただきました!
そうですか。
極めて普通のラブコメですか。(笑)
そういえば、前にお勧め作品の例にあげていたかもと、今思い出しました。
いえ、いえ。
焔龍は全く以て、真面ですよ?(笑)
彼についていけない人達の方が、異常者らしいですよ?(おい!)
ぶっちゃけ、この物語は八割がブラックジョークで形成されております。
焔龍が、ただひたすらやらかす物語ですね。
それを光の人である笹崎さんとしだれさんが、フォローしまくる物語です(笑)。
さっき六話まで読み返してみたのですが、笹崎さん(龍に助けられた女子生徒)がいい人すぎて、逆にドン引きでした(笑)。
ここまで来ると、聖女の類なのではと思ったぐらいです。(笑)
オオオカ先生がお感じになっておられる通り、しだれは正義の人で、常識人の代表です。
笹崎さんでさえ、しだれに比べると、一寸異常かも。
どう異常なのかは、無事六話まで読んでいただければお分かりになるかと思います。
そうですね。
共感しにくいという点では、確かに難易度が高い主人公かも。
ただこの人、ただただ阿保なんですよ(笑)。
阿保なので当然の様に、阿保な事しかできない。
この物語は焔龍の阿保さ加減を楽しむ物語といっても、過言ではないかもしれません(笑)。
因みにこの物語を思いついた頃、私は「北斗の〇」にハマっておりました。
「その主人公が現代でラブコメに巻き込まれたら、どうなる?」という事をテーマにしております。
六話までひたすら主人公がやらかすのがこの物語ですが、わたくしとしては、オオオカ先生のお眼鏡に適う事を祈っております!
第25話 龍の決断と文香の考察への応援コメント
マカロニサラダさん、お疲れ様です。
なるほどなるほど。
キーパーソンは美礼でしたか。
実娘が自分のいないうちに、もう諦めていた『人類』から害を受ければ、そりゃ破壊神にもなる。
そういう話だったんですね。
白い人がもっと直接何かそそのかすとかやらかすのかと
そういう方面を危惧していました(笑)
美礼を守りきればミッション完了になる?
美礼は美礼で、ツンデレお兄様大好き属性を引き摺っていて素直に従ってくれなそうな気配もあるのですが、え。気の所為?
その人の真偽は星のアーカイブを覗けるほどの龍なら
その人の人生を覗くことくらい、出来ますね。
本当のことを言っているのかに悩まなくて良いのは、正直羨ましい(笑)
私はその為に三章も使いましたから(笑)
とりあえず龍の立ち位置が決まったところで、焔ファミリーがどう動くのか
楽しみにしたいと思います。
作者からの返信
「極めて普通のラブコメ」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!
こちらも、興味深く拝読させていただきました!
キーパーソンは、美礼。
そうですね。
今後は美礼をストーキングする事に、龍達の力はそそがれます。(笑)
聖君はそれほど賢い人物ではないのですが、武術の才能だけはあって、今回の件ではそれが完全な裏目となりました。
聖君は龍の嘘も見抜けないほどお人好しなのですが、酷薄な部分もあるので、一度向けた人類に対する憎しみも抑えきれなかった様です。
恐らくご存じないと思いますが「ピッコ〇記念日」というのがありまして。
ピッコ〇大魔王が国王になった日を記念して、ピッコ〇大魔王自らが街を一つ消すという話があったりします。
それと同じで聖君も美礼の命日に、国を一つ消している様です。
龍の星には百十の国があるので、運がよければ百十年間は無事な国もある訳ですね。
と、白い人のやらかしについては、先にネタバレしたいと思います。
まだ知りたくないとお思いになられたなら、ここから数行スルーなさっていただけると幸いです。
創世十字拳を当時の人類のある女性に伝授したのが、白い人です。
この時は人類を救う為に、白い人は創世十字拳を教えています。
ただ、白い人的には人類が歴史を重ねれば、何れその歴史によって創世十字拳の継承者が歪むと、分かっておりました。
人の歴史を知る継承者は、人類が歴史を重ねる度に、凄惨な物を目撃する。
特に第二次世界大戦の様相は、ほぼ止めとなりました。
その事も、事前に見抜いていたのが、白い人です。
なので、白い人的には神代では人類を救った創世十字拳も、現代になれば創世十字拳が世界を滅ぼす要因になる事も見抜いていました。
それで尚、創世十字拳を放置したのが、白い人です。
完全な、マッチポンプですね。
救いと滅びを、同時に用意したのだから。
この時点で白い人の思惑とか意味不明なのですが、果たして彼女は何を考えている?
そのあたりの話も何れ語られるので、どうぞお楽しみに!
そうですね。
話を分かりやすく整理する為にも、龍達の勝利条件を明言させていただくと、「美礼を守り抜けたら、それで龍側の勝利」です。
え?
美礼は、普通に、龍を愛していますよ(笑)。
ただ、笹崎さんの美礼に対する扱いは、結構酷いですね。(笑)
私も龍の能力は、羨ましいですね(笑)。
この場合アの人が被害者なのか、サの人が被害者なのかは、よく分かりませんね(笑)。
前者は疑いを抱いてもしかたがないし、後者はそのお陰で何時までも待たされる事になったので。
一体、どっちが被害者なのか、私も断定できません(笑)。
笹崎文香編(しかまだ書いていないのですが)だと美礼は殆ど出番がないので、実は明日の回で台詞がある出番は最後です。(笑)
ただ、意外(?)な話が、美礼から聴けそうです。
どうぞその辺りも、ご期待ください!