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  • 第3話 一騎討ちへの応援コメント

    事故で未来から来たとは思えないほど、冷静なマディが凄い!
    ちょっと、いやかなり変わった西部劇、楽しませていただきました。ありがとうございました。

    作者からの返信

    ちょっと変わってるけど西部劇が書きたかったんです。少しでも楽しんでいただけたなら幸いなのですが。
    ちょっと長かったでしょ?
    退屈しませんでしたか?
    読んでくださって、コメント、オホシサマもありがとうございます。

    編集済
  • 第3話 一騎討ちへの応援コメント

    てっきりマディとジェシーが、と思っていましたが、同じ時代の者同士の方が幸せになれるのかなとも思いました。マディはさっと活躍して去っていく流れ者というポジションが似合うのでしょうね。こういうテンポのよい勧善懲悪もスカッとしますね。

    作者からの返信

    柊圭介さん。
    読んでくださってありがとうございます。
    実は今旅行でホテルに泊まっています。
    帰ったら、「犬とオオカミのあいだ」にもお邪魔しますね。
    で、この作品はいくつかの西部劇から強い影響を受け、精一杯頑張って書きました。
    こんなもんでお恥ずかしいです。
    コメント、オホシサマ、ありがとうございます。

  • 第3話 一騎討ちへの応援コメント

     犬を撃つって、最悪の殺し屋ですねぇ。

     これから未来の力で、スローライフが始まるのでしょうか?

    作者からの返信

    @Teturoさま。
    そうですよね。犬を撃つなんて最低!
    さて、これからどんな生活をしていくのか、考えていませんでした。
    多分,のんびり暮らすのではないでしょうか。
    読んでいただき、コメント、オホシサマ,ありがとうございます。

  • ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    うわっ、嬉しいです!
    おきな様、よくお立ち寄りくださいました。
    どうもありがとうございます。


  • 編集済

    第3話 一騎討ちへの応援コメント

    レネさんが楽しんで書いたのが伝わってきました。
    未来から来たということで、勝負があっという間に着きましたね。やはり、馬はバイクに。銃は念に勝てませんでしたね。というか、22世紀は脳にチップが埋め込まれているとは!恐ろしい……。
    マディは戻ることなく、この世界で生きていくっぽいですね。

    作者からの返信

    そわ香さん。
    楽しんで書いたの伝わりましたか。でもそわ香さんなんか、いつもバンバン伝わってきますよ。楽しんでるのが。
    そうですね。22世紀にはかないませんね。脳にチップというのはちょっと思いついて書いてしまいました。
    実はマディは自分がここにどうしてきたかもわからないし、どうすれば戻れるかも分かりません。
    どこかに小屋でも建てて暮らすんじゃないでしょうか。
    読んでくださって、コメント、オホシサマもありがとうございます。

  • 第3話 一騎討ちへの応援コメント

    西部劇、いいですね! これは未来からやってきた渡り鳥ですよね!
    馬と走る22世紀型バイク、男同士の友情、争い。
    女性も美人ですがべたべたはしてこない。
    水源争いは、リアリティがあります、アフガニスタンで中村医師が暗殺されたのも、川の下流(パキスタンまで流れている)のほうでは、こちらにくる水を取られると見る人たちもいたということで。

    映画で観た西部劇の場面が浮かんできて、とにかくあの広々とした景色、あれは気持ちいいんですよ。それと、西部の町の酒場ね。スペイン語がわりと出てくるんですよね。

    作者からの返信

    小山らみ様。

    ステキなコメントありがとうございます。
    そうなんです。未来から来た渡り鳥ですね。
    あえて男っぽく、女性もベタベタしない内容にしました。
    水源については中村医師のことは知りませんでした。無知ですね。
    そうなんですよね。あの広い大地、
    多分メキシコ系なんだと思いますが、スペイン語の名前の店があったりしてね。
    楽しんでいただけたようで本当に嬉しいです。
    ステキなレビューまで書いていただいて、本当にありがとうございます。

    編集済
  • 第3話 一騎討ちへの応援コメント

    西部劇に触れるのが久々すぎて。
    カッコいいお話でした!
    マディが未来人っていうのが面白い設定ですよね。
    でもジェシーは結局テッドと結婚するのかぁ。テッド、良かったねぇ(´∀`*)ウフフ

    作者からの返信

    無雲律人さま。
    そうですよね。最近は西部劇ってないですもんね。
    かっこいいというお言葉、すごく嬉しいです。
    マディを未来人にしたのは、同じ早撃ちではもう今は地味すぎるかな、と思いまして。
    そうなんです。テッドは幸せ者です。
    丁寧に読んでいただき、コメント、オホシサマ、本当にありがとうございます。

  • 第3話 一騎討ちへの応援コメント

    西部劇はカクヨムにはあまりないので、楽しく読みました。が、最後にちょっとラブシーンが欲しかったです(笑)

    作者からの返信

    菊池ゆらぎさん。
    読んでくださってありがとうございます。楽しく読んだというお言葉にとりあえずはほっとしました。
    でも、やっぱり小説は恋愛が絡まないとつまらないですね。特に女性にとってはそうかもしれません。
    今後はその辺、気をつけていこうと思います。
    コメント、オホシサマ、どうもありがとうございました。

  • 第3話 一騎討ちへの応援コメント

    未来版、西部劇なんですね。
    古いハリウッド映画を彷彿するような内容で、楽しかったです。

    作者からの返信

    アメさん。
    早速読んでくださってありがとうございます。
    楽しかったとのこと。嬉しいです。
    わたしは久しぶりに楽しい気持ちで書きました。
    コメント、オホシサマ、ありがとうございます。

  • 第3話 一騎討ちへの応援コメント

    久しぶりに西部劇を堪能させてもらいました。
    子供の頃はジョン・ウェインの映画をよく見ていました。
    主人公が未来人という設定が面白いですね(^^)

    作者からの返信

    佐野さま。
    早速読んでいただき、コメントお星様ありがとうございます。
    ジョンウェインは西部劇の王様みたいな人ですもんね。
    少しは楽しんでいただけたようで幸いです。

    編集済