第3話への応援コメント
シルキーは平民落ちした旦那と息子についていくことになってるのかな?
元旦那の悪評から実子や元旦那への想いが悪い方に傾いた可能性は否定できないけれど、信じ抜いた人たちが多かった分、そしてその人たちがどれだけの苦しみを耐えながら生きてきたのか考えると、最初から裏切られていたことを知ってなお、愛を育んだ相手と最後まで連れ添う覚悟を決めたのならこの3日間はお互いにとって余計なことに感じてしまうなぁ、良い話ではあるけれど
パトリシアと比べてしまうと弱さの目立つ奥様でしたね
解決編に見えたこの話もまだ続く?
この先はどうなっていくのだろう?
作者からの返信
度重なる感想ありがとうございます。書いている間は孤独ですから、この話は喜ばれるだろうか、それともがっかりさせるだろうか、意味はあるのだろうか、色々と考えてしまって、このように感想を頂けるととても嬉しく感じます。ラストにシルキーさんを主軸としたストーリー、シルキーレインがございます。よろしければ拝見していただけると幸いです。
第2話への応援コメント
前回に比べると格段に背負ってるグラビティマシマシなんだけど今回の主人公はまた強いね(壊れ済?)
周囲の人達のクセの強さも中々だけれども
30過ぎた男の娘とか凄いギャップ萌?炎上案件?
続きが楽しみ
作者からの返信
続けての感想ありがとうございます。また読みたいと思える作品を心がけるように精進致します。続きが楽しみと言っていただきありがとうございます。励みになります。
第1話への応援コメント
勇者たちは凄まじい戦いを繰り広げていたんですね……。
好きな作品のアップデートは本当に嬉しいものです。
作者からの返信
感想ありがとうございます。そう言っていただけると励みになります。このお話はボツにしようか迷っておりました。おります。余談ですがこのお話は別の作品のモニカに通じております。期待にお答え出来ているのか悩ましいですが、感想のほど心から感謝しております。何時もありがとうございます。
第3話 Last patricya への応援コメント
大和魂、カッコいい言葉ですね。
日本人ならこうであるべきという感じの意味を持つ言葉だけど何を守れば大和魂を持っていると言えるのかがわからないヤツ
戦国時代よりも後だったと聞くので割と最近出来た言葉らしい。
真偽は不明
作者からの返信
本人達も意味を理解しておりません。ただ鼓舞するためだけに叫んでいます。大和魂。わっしょい。また読んで頂けると幸いです。
第2話 妻の方への応援コメント
素晴らしい。
第1話への応援コメント
タイトル詐欺の様な何かだけど面白かった。
前線で分断されたおり左腕と左目を失った。
↑この表現ってどう言う意味なんでしょうか?
キーボードを見ても打ち間違え(誤字)では無さそうですけど……もしかして?
作者からの返信
うーん。戦の前線にて部隊が分担されたおり、左腕と左目を失った。一つの部隊が前後に分断され、前線に取り残されたおり、左腕と左目を失った。部隊が左右からの挟撃により分断され、前線に取り残されたおり、などなど色々ありますが、あえて濁してあります。読んで下さった方が自分で場面を想像して展開できるようにと情報を制限したつもりです。つもりですが。あくまでもつもりなので。どう捉えて頂いても大丈夫です。取り残されて対応するおり左腕と左目を失いました。文章力の無さが露呈してしまいましたね。申し訳ない限りです。
編集済
第二話への応援コメント
面白いです
でもなんだろういつも漂うこの不穏な雰囲気は…
切ないような苦しいような哀しいような
でも愛の物語ですねコレ
なるべく多くの人が幸せになって欲しいと思いました
そうはならなそうですがw
作者からの返信
感想ありがとう存じます。難しいものですね。感想まで頂けて幸いです。
次回予告。への応援コメント
ここ最近で一番面白かったです。
次回更新を楽しみにしています。
作者からの返信
感想ありがとうございます。お返事が遅くなり申し訳ない限りです。そう言って頂けて大変恐縮と大変嬉しく存じます。構想はございます。ですが現在書いているお話が一つ。次回に書きたいお話が一つございまして。大変恐縮ながらこの二つを書き終えてからと存じます。申し訳ございません。この二つはあまり読んでは貰え無さそうで恐縮なのですが。またお暇つぶし等にご利用いただければ幸いです。感想まで頂けて嬉しいです。
次回予告。への応援コメント
というかユユの情報を見つけ出せるコイツは異世界転生者かなにかか?
作者からの返信
あれから前線現場に常駐しており戦う様を目撃しておりました。今回直接目撃しました。魔物を殺戮する様子を。それと周りからそれとなく噂を集めておりました。実際に何をしたのかは理解しておりません。何でもいいんです。とにかく裏があると口実があればそれで。それがパトリシアさんに通じるかどうかは別として。伝えてた所で逆に砕け散りそうですが。そこを遊んで頂ければ幸いです。感想ありがとうございます。次回もお目汚しして頂ければ幸いです。
閑話。への応援コメント
この二人にはまだ子供居なかったっけ?
作者からの返信
設定上はおります。本編には書いておりません。二人の子供の話を書こうかどうか……。完全に別作品になりますね。感想ありがとうございます。ちなみにヤヤとキキは子供が出迎えていますよ。直接的な描写はありませんけれど。
次回予告。への応援コメント
最初は正直「せっかく美しく終わったのに続けるんかーい」と思いましたが、終わってみればこれまた味の濃い素敵なお話でした。
……ってロズンまーだ諦めとらんかったんかーい!?
作者からの返信
感想ありがとうございます。自分では薄めのはずなのですが、濃いのですね。もう少し薄めても良さそうですね。ありがとうございました。ロズンは諦めません。
閑話。への応援コメント
やはり2151番とマリアはきちんと邂逅はしなかったか、なんとなく綺麗に纏まったような続きがまだあるような、多分これは続きが読みたいんだろうなあ_(┐「ε:)_
作者からの返信
感想ありがとうございます。またよろしければお目汚し等して頂ければ幸いです。ありがとうございます。
第九話への応援コメント
まさかの邂逅
ゆゆ、お前だったのか…泣ける
作者からの返信
感想ありがとうございます。ねぇ? ほんと? 泣けた? ほんと? ねぇ? うるうるしながら書きました。ありがとうございます。
編集済
第九話への応援コメント
なんでこうこの作品は心を揺さぶるのか・・そしてマリアの性別は男だったのかあ・・いや男の娘か(笑)_(┐「ε:)_
2151番は死なないでもう一度子供に会って欲しいものだ、でもなんか死にそうな気がしないでもない_(┐「ε:)_
パトリシアと言葉を交わしてユリウスは救われた・・のかなあこれ、全てが拗れていたからほんと予想が出来ない作品だ_(┐「ε:)_
作者からの返信
救われるといいのですが……。感想ありがとうございます。最後と申しましたがもう一話だけ続くかもしれません。申し訳ございません。最後と言ったな。あれは嘘だ。閑話です。人によっては少々不快になるかもしれません。よろしくお願い致します。もしよろしければ目を通して下さると幸いです。
第八話への応援コメント
ユリウスが一番冒険しているね
とはいえこれだけ大それたことをやる割には家族へのホウレンソウが少し足らない気もするが家族愛の高さも判断しかねるからなぁ…
作者からの返信
感想ありがとうございます。ユリウスさんも当然そのように育てられましたしユリウスさん自身も子育ては親と同じ事をしています。ディアナさんもディアスさんも基本的にはユリウスさんを信用していません。厳しい癖に結果だけは求められますからね。だから常に監視を怠ってはおりません。常に先回りを意識しています。宣託も神託もそれゆえに二人は傍において重宝しています。成績もそうですね。一番でも褒められるとは考えておりません。逆に調子に乗るなと言われますからね。妻も子供も呆れてはいますけど、やっぱり夫婦親子ですからね。緩衝材がなければもっと悲惨でしたよ。離婚もできないですからね。親から愛情を受けて育っていませんし、自身の中で実った愛情の結果がアレですからね。やさぐれています。ただユリウスさんは子供には自分のような失敗だけはして欲しくないと考えております。結果的に言えばその部分だけは成功しているのかもしれませんね。このお話は救いがテーマとなっております。長々と失礼致しました。また読んで頂ければ幸いです。
第八話への応援コメント
2151番が出るとテンション上がる笑_(┐「ε:)_
作者からの返信
ドンチキドンチキ。感想ありがとうございます。次でマリア中等部編はラストかもしれません。また読んで頂ければ幸いです。ありがとうございます。
第七話への応援コメント
人を辞めてくれたなら消しやすくなるね
ここまで目立ってくれたら一人で戦わなくても済むかもしれないし
作者からの返信
感想ありがとうございます。ラストまでもう少しですので、もう少しだけお付き合い頂ければ幸いです。次回から三人ほどまた人物が増えます。王都にいるユリウスさんは公爵領へ戻れるのでしょうか。フロギィ君の運命や如何に。ぺんぺん。
第六話への応援コメント
烈海王絶対言われると思ったw
エマはきっと拳法使う、はっきりわかんだね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。うぇへへ。どちらかと言えばオリバーさんタイプかもしれません。うぇへへ。
第六話への応援コメント
前半のエマが『私は一向にかまわん!』というたびに、脳内で烈海王が再生されてフヒッと思ってたのに、後半のフロギィ討伐がドロドロしててもうね_(┐「ε:)_
作者からの返信
そういえば、あの方も異世界へ行っていましたね。感想ありがとうございます。果たしてフロギィさんは討伐されたのでしょうか。ふひひっ。
第五話への応援コメント
マリアの真の父親にたどり着かないもやもや感がたまらん(ご褒美)
真実に辿り着かなくて良いのやら悪いのやら。
作者からの返信
感想ありがとうございます。どうなるやら乞うご期待。嘘。暇つぶし程度に期待しないで見て頂ければ幸いです。
第五話への応援コメント
真実には辿り着けないけれどマリアの情報がまとまりつつある…
せめてフロギィー=父親はあり得ないという点だけは早く確定してマリアに伝わるといいな
というかそもそもなんで生きてるんだ?
それにあちこちに影さんいるならフロギィー近づけちゃだめだろ
誰にとってもメリット無くない?
作者からの返信
感想ありがとうございます。一応なぜ生きているのかは本編にヒントがあります。人間て大切な人には自分を選んで欲しい。自分を優先して欲しい。自分を優先すべきだと考えると思うのです。ラティーナさんは特にマリアに選んで欲しいのです。フロギィさんは最初から眼中にありません。意地みたいなものです。ユリウスさんには別の思惑がありそうです。荒い文章で流れもグダグダなのに読んで頂けてまた感想まで下さるのには心から感謝しております。また読んで頂ければ幸いです。
第五話への応援コメント
ふーむ、魅了魔法の設定が出てくると、公爵家のマリアに対する執着がまさか・・って可能性を考えてしまう、あとフロギィのキモさが限界突破してやがる(笑)_(┐「ε:)_
作者からの返信
感想ありがとうございます。そうですね。可能性が無いとは言い切れませんね。フロギィさんのキモさが何時かクセになりますように。また読んで頂けると幸いです。荒い文章とグダグダな進行なのに読んで頂けるだけではなく感想まで下さるのには心から感謝しております。
第5話 2159への応援コメント
本編も更新されとった
そういえば一人死んどったっけ…?
作者からの返信
色々文章で遊んでいますので読みにくかったらすみません。読んで頂けたのならありがとうございます。死んでいましたね。ふへへ。
第四話への応援コメント
いつか彼がマリアの前に現れて、一緒に姿を消して欲しいわこれは、どいつもこいつも腐ってやがる(笑)_(┐「ε:)_
作者からの返信
感想ありがとうございます。腐ってやがる早すぎたんだ……。文章がかなり荒くて申し訳ない限りです。読んで下さりありがとうございます。
第四話への応援コメント
マリアはどのような人生を歩むのだろうか…
そういえば母方はしっかり調べているけど父親が誰なのかまではあまり本気で調べていないのか?
作者からの返信
父親の方は普通に平民で田舎農家の出身にて記録情報等何もないです。むしろ何も出てきません。本人は子供がいる事すら知りません。特殊部隊の資料は全て破棄されています。部隊の生き残りは主人公含めて14名。ユリウスさんの諜報部隊と言えどラートリー本人しか知らない情報を把握するのは不可能で、フロギィさんはむしろ彼を知りたくありません。
現時点で二人が父親に近づくのは情報不足により不可能です。ユリウスさんは存在すら知りません。空白の歴史に手を入れているようなものです。感想ありがとうございます。拙い文章なのに感想まで、ありがとうございます。
第二話への応援コメント
戦場の狂気の次は家族愛の狂気か・・そしてフロギィ君が風前の灯に!(笑)_(┐「ε:)_
この作品、すごく好きなんだけど感情の動きが重すぎて、更新されてすぐ読む事が出来なかった、ほんといい作品だ_(┐「ε:)_
作者からの返信
果たしてそれはどうかな(バーン‼)。フロギィ君は一匹いれば、百匹いるのだ。感想ありがとうございます。
第二話への応援コメント
今の家族が覚悟ガンギマリで味方なのは良いな、安心できる。
アドヴァイド公爵家とフロギィは許さねぇッス
兄さんのふわふわチャラいガールフレンド気になるな、好人物っぽい予感。
作者からの返信
ふわもふわもこもこしゃらららん(物理)です。感想ありがとうございます。
第二話への応援コメント
墓で奥さんを大事にって言われたのに、結局大事に出来なかったんだね、、、
作者からの返信
今更夫面、父親面されても……。その雰囲気をユリウスさんは察してしまいました。感想ありがとうございます。
第二話への応援コメント
なんだかんだろくでもない人生劇場に引っ張りこまれそうなマリア
その人生に関わってもいいパパの出番はあるのだろうか
作者からの返信
感想ありがとうございます。パパは……どうでしょうか。再びの感想ありがとうございます。励みになります。
第二話への応援コメント
全員が凄まじい愛情…人たらしですね(笑)
しかしフロギィはゆるさねぇ!
作者からの返信
感想ありがとうございます。普通はここまで愛情表現を表には出しませんよね。でも言わないだけでこれぐらいが普通だと考えております。再びの感想ありがとうございます。励みになります。
第一話 コープスアウトへの応援コメント
イイハナシダナーと思って読んでいたら生きてちゃあかんやつが生きとるやろがい!
…ハァハァ…
マリアが望む普通の親子関係は何処にも存在しないんだよね
おそらくこの世界の登場人物の中で一番強いラティーナまっまとの幸せな親子関係を手放さないでほしい
作者からの返信
感想ありがとうございます。いい話ですよね。家族愛。また読んで下さると幸いです。フロギィさんが生きているのにもしっかりと理由があります。戦争時のお話に少しだけヒントがあります。
第一話 コープスアウトへの応援コメント
素敵な家族愛に涙が…
出そうなところをベルーチカが英雄扱い。
フロギィはキモすぎて引っ込んだ(´・ω・`)
抱けてもいないくせに子供もクソもないだろ(笑)まさに存在しない記憶…
作者からの返信
感想ありがとうございます。人は無い記憶を勝手に作って保管するそうです。また読んで下さると幸いです。家族愛は良いですよね。
第一話 コープスアウトへの応援コメント
門限の交渉わろたw
そんでBSSヤロウナンデ生きてるんじゃあ!
クズは死すべし慈悲はない。
作者からの返信
感想ありがとうございます。読んで頂いて嬉しいです。生きているのには理由があったりなかったりします。戦争時のお話に少しだけヒントが入っております。また読んで頂けると幸いです。
第3話 Last patricya への応援コメント
戦場の狂気の描写がすごいですね。
パトリシアの同名でアレがバレない云々だけかと思ったらこんなドラマが隠れてたのね・・・。
面白かったっす。
作者からの返信
感想ありがとうございます。楽しんで頂けたなら幸いです。また作品を読んで下さると嬉しいです。
編集済
第4話 おまけへの応援コメント
おまけありがとうございました!
まだ仕込みの有りそうなナンバーズたちの話も読みたいなぁ(チラチラ)
一貫して言い寄る男達を退け続けたパトリシアの鋼の貞操守護力は凄いけれど、出征する前の一年間、拒絶にも見えるツンツンパトリシアの仕打ちを受けながら戻ってきた主人公が一番すごいと思う
今回パトリシアから謝らないといけない普通の夫婦の一番のピンチは、ツンツンしたまま10年も離れていたことだと思うの
作者からの返信
感想ありがとうございます。思春期はみな素直になれないものだと感じております。主人公はパトリシアさんに感謝しかしていませんでした。何はともあれお世話をしてくれますし、結婚もしてくれましたし、初めてを捧げてくれて捧げた相手です。恩のある相手です。待っていてくれた事もポイント高いです。ベルーチカさんの相手をしてきた主人公からしたらパトリシアさんは神でした。パトリシアさんは主人公が自分を好きだと確信していましたので精神的には余裕でした。失礼ながら子供がメインの話を書かせて頂こうかと考えております。書いて見てちょっとつまらないので改変ばかりですが、完成しましたら読んで頂けると幸いです。
第4話 おまけへの応援コメント
どろどろ溶け合うおまけ、ありがとうございます
ラストの忘形見は爆弾ですね…
作者からの返信
感想ありがとうございます。このように愛し合える夫婦に憧れを抱いております。所詮は憧れですが。また読んで頂ければ幸いです。
第3話 Last patricya への応援コメント
めちゃくちゃ面白かったです
この世界観にまだまだ浸っていきたい所ですがこれ以上はタイトルからの隔離が大きくなってしまいそうですね
いっそ別タイトルでこの戦争を題材にした近代異世界ファンタジー長編を望まずにはいられない…
作者からの返信
感想ありがとうございます。そうですね。他に書いたお話に対して、このお話の需要を考えみてもプラスになるものと思います。そう簡単にはゆきませんけれど、もし機会がありましたら、また読んで下さると幸いです。ありがとうございます。ありありのありだぞ。
第3話 Last patricya への応援コメント
子供はどうなったのかなぁ?前話に出てきた子供の髪の色は緑だったし。
臣下の養子でも良いから、無事に育ってるといいけど、多分戦地から乳飲み子を移送するのって無理があるよね、、、
作者からの返信
感想ありがとうございます。子供は生まれたばかりで産毛しか生えていませんでした。主人公の髪は黒色です。彼女は物資が豊富で護衛の多い補給部隊つまり軍、国に大金を払ってしかも公爵家と宛名を付けて赤子を託しました。そして元婚約者であるユリウスは政略結婚の末、その妻を蔑ろにできるだけの立場を得ています。妻はどれだけ惨めにすればと口にしており、また子供に対してあなたに言ったわけではないのよと語っています。一度蔑ろにされ、また墓を訪れることで蔑ろにされたわけです。またラートリーは胸が薄いです。つまり中性的な方となります。二人の子供はきっと魔力の強い子供となるでしょう。跡取りになるのは難しいかもしれません。しかし血族には組み込まれるかもしれません。ユリウスは実家を憎んでいます。最愛の人を奪ったわけですから。その最愛の人の子供です。大切にするかもしれません。パトリシアは子供に対してリアクションをしています。また読んで頂ければ幸いです。
編集済
第3話 Last patricya への応援コメント
これが単体話だってのがただもう凄い…
待ち合わせスポットにならなくて良かったね
子供のことも手紙のことも真パトリシアシナリオに書いてあった…全部忘れてた
でも子供は誰の子供か明示はしていませんね
あとは重力、空間、時間能力
重力に目覚めたものが持ち帰ったものが白濁液だったりしたらまた知らない所で家族増えちゃうのか
時間の能力は果たしてこの世界に何をもたらすのか
読み返しているとギャルシスターの存在とかまだまだあちこちにネタが仕込まれている気もします
一話目帰還時に関わった人間皆殺しにしてますよね…このお話で常識ある生き方をしていた上司の方達も手にかけたのでしょうか…
完結通知来てたけど次、ありますよね…?
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読めば読むほどなるほどな〜という新しい発見が出てきますね(ちゃんと書いてあった的な意味で)
実家じゃなくて元婚約者に送りつけていたのですね
手元に置けない我が子をどうすれば一番マシな環境に送り込めるか、その葛藤が偲ばれます
それにあれだけの環境で魔術?の才能に目覚められなかったのも惜しまれるところ…
おまたはともかくまごうことなき戦場の聖女でありました
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素敵な作品をありがとうございました!
作者からの返信
感想ありがとうございます。すみません筒を持ち帰ったのは時間の概念を得たギャルさんのつもりでした。子供は生まれたばかりで産毛しか生えていませんでした。主人公の髪は黒色です。彼女は物資が豊富で護衛の多い補給部隊つまり軍、国に大金を払ってしかも公爵家と宛名を付けて赤子を託しました。そして元婚約者であるユリウスは政略結婚の末、その妻を蔑ろにできるだけの立場を得ています。妻はどれだけ惨めにすればと口にしており、また子供に対してあなたに言ったわけではないのよと語っています。一度蔑ろにされ、また墓を訪れることで蔑ろにされたわけです。またラートリーは胸が薄いです。つまり中性的な方となります。二人の子供はきっと魔力の強い子供となるでしょう。跡取りになるのは難しいかもしれません。しかし血族には組み込まれるかもしれません。ユリウスは実家を憎んでいます。最愛の人を奪ったわけですから。自らが裏切ってしまった最愛の人の子供です。大切にするかもしれません。パトリシアは子供に対してリアクションをしています。大方その通りに当てはまるように書いているつもりなのですが、未熟ですので申し訳ない限りです。また読んで頂ければ幸いです。つっ続きは……。
第3話 Last patricya への応援コメント
もう一人のパトリシアの凄絶な生き様、ありがとう
ベルーチカクソ過ぎぃ
作者からの返信
こちらこそ感想などありがとうございます。ベルーチカさんは本能に忠実な獣のようなお人なのです。しょうがないですね。また読んで頂ければ幸いです。
第3話 Last patricya への応援コメント
ただただ美しい。
作者からの返信
感想ありがとうございます。そのように語って頂けて嬉しく思います。日々美しい文章を書きたいと綴っておりますが、現実では難しいです。拙い文章ですが、また読んで頂ければ幸いです。
第2話 妻の方への応援コメント
なんて深い愛…最高の奥さんですわ。
それに比べてロズンのキモさと周囲の男のダメ具合…
作者からの返信
感想ありがとうございます。ロズンさんはロズンさんでいい人なんですよー。たぶん。また読んで頂ければ幸いです。
第2話 妻の方への応援コメント
この世界で一番強いのはこの嫁だ
魔王や勇者なんて屁でもない
俺が神ならこの女性に残りの人生補っても有り余るくらいの祝福を与えるね
作者からの返信
感想ありがとうございます。与えてあげて下さい。また喜んで頂ければ幸いです。
第2話 妻の方への応援コメント
知っていてなお待てるのは素敵だね。
作者からの返信
マジレス失礼します。何事も自分で確かめなければいけません。そんな女性をイメージしました。感想ありがとうございます。また読んで頂ければ幸いです。
編集済
シルキーレインへの応援コメント
うむ…うむ………愛とは一体…
典型的な貴族婚で義務ックスするだけの、十年以上音信不通で世界の敵扱いの元夫よりも、自分を救い出してくれた優男に惹かれて再婚するのは全然問題なかった
犯罪大手の貴族に騙され取り込まれたところも致し方ない
問題があるとすれば、長男長女とここまで拗れるほど雌堕ちして母親としては何もしてこなかったところか
次男にだけ母親面するその行動がコヌキとロメリオとの恋慕の差に見えてモヤモヤ
ロメリオと次男(名前なんだっけ)への罰が弱いのも相まって贖罪の為というよりは一緒に逃げただけにも見えちゃうのもかわいそうではある
三男が唯一の復讐であり救いであったのは良かったのか悪かったのか…
個人的なことを言えば、コヌキとシルキーは互いに愛情薄すぎて拗らせまくりでお腹いっぱいなのでメスタファ居なくても良かったような気さえする
追記
一度メモ帳に書いたものを無理やり1/3くらいにまとめていたので中途半端なコメントになってしまっていて申し訳ないです
三男は例の3日間で授かったのだとばかり思っていました
その後の展開はともかくお互いしっかりとけじめをつけられたようなので、絶対に裏切らない真実の愛が無くても行けそうかなぁと
シルキーに情がわいてしまったのでもう少し主人公の幸せを分けてあげてほしかったと思った次第です
まだまだ前主人公との絡みやら何やらありそうなので、続編楽しみにお待ちしております!
作者からの返信
感想ありがとうございます。モヤモヤが解消されるかどうか行間を読ませていただきます。主人公の子供は二人、ロメリオとの子供は一人です。シルキーは三日間主人公を一切拒んでおりませんし、主人公もシルキーを拒んでおりません。シルキーさんは負債を返済するため現代で言えばバリキャリとなり鉄道建設や領地視察など忙しい日々を送っていたため、長男長女どころか次男もほぼほったらかしでした。長男長女は成人、次男は未成年です。ロメリオと婚姻したのは汚名から長男長女を守るという言い分もありました。又次男は上二人と違い素行が悪かったので責任を感じています。タファさんは例えシルキーとやり直していたとしても、シルキー亡き後、主人公を強制的に自分のものにしていました。タファさんはシルキーでは主人公に最後まで付き合えないことを理解していたからです。タファさんは最高のタイミングで主人公の前に現れることができます。主人公を真の意味で幸せにできるのは自分だけだと理解していたからです。また自分を悠久の孤独から解放してくれる存在だとも理解していました。
シルキーは負債を抱えて真っ暗闇の中、手を差し伸べてくれたウルング家、牽いてはロメリオに感謝と敬意をもっていました。三年も経てば情も沸きます。お返しに差し出せるものが自分しかなかったので自分を差し出しました。
主人公はタファさんに質問しています。呪われているのを気にしていました。シルキーは鱗を気にしていません。貴方が呪われていても大丈夫だと態度で示しています。しかしいずれ自分がダメになるのを主人公は察しており、それによりシルキーを傷付けるのを察していました。
主人公とシルキーは列車の中で真の意味でお互いの愛を理解しました。
シルキーは自分が本当は誰に守られていたのかを知り、誰に愛され誰を愛していたのかをここでようやく理解しました。ただ時は遅く残酷でした。しかしその後、一途に主人公を思っています。
最後にこの物語で一番の悪は誰かと言う話となります。それはウルング公爵家当主のウルスラントです。まだ生きています。なぜでしょうか。まだ一族に生き残りがいるからです。二人は姿を消しました。何処に消えたのでしょうか。それでもウルスラントは生かされています。死んでしまっては苦しめませんから。勇者は主人公を苦しめる存在を絶対に許しません。一族が断絶するまで。そして断絶したのちも。ウルスラントは苦しみ続けます。
このような感じでいかがでしょうか?