編集済
第4話への応援コメント
舞台は強固な防衛線
部隊でしょうか。
この作品は人間模様も描こうとされているので大変読みやすくなりましたが、戦争は相手のあること。仮想敵、その盟邦、日本側盟邦、東南アジアの中立国、各国植民地からの視点の描写が必要です。どこまで描き込むかが大問題ですが。
アメリカやドイツから各種ライセンスを得たなら向こうの担当者、指示を与えた企業トップや政治家、官僚の視点も欲しいと思いました。
第3話への応援コメント
複合装甲は前線での修理性に問題が出るかも。継ぎ当て板金は最初からできず大きな部品も交換せざるを得ないので。ロジスティックの抜本的進歩が必要では。
ところで高射砲と対戦車砲の要求初速があべこべになってませんか?
重巡までの装甲ならこれで十分抜けるのかな?
編集済
第2話への応援コメント
大連?大蓮?
いずれにせよ遼東半島に大規模油田はないようです。
渤海の海底油田は有力ではありますがこの作品の時代範囲では採掘は厳しいかも。大慶油田なら満州中央になります。より大陸深部となるのでこれを輸入するとするならパイプラインが必要。開発もその分大変になります。
つまり独占開発しようとしないほうがプラスになったと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、大慶油田と間違えてました。修正しておきます。
第1話への応援コメント
がんがれ
第6話への応援コメント
なるほど。旧型の扶桑、山城は兵装実験艦に改修されて新兵器の実験という形になるか。と、いうことは新型の電波兵器や音響兵器、それに対潜、対空兵装の評価試験などがおこなわれたり新型機関の実験もでしょうねぇ。
そして金剛4姉妹は皆仲良く新たな兵隊や士官をそだてる練習艦に艦種変更ですか。
これはいいね。どうせならば伊勢型も強襲揚陸艦ないしは補給、整備を行うサービス艦に変更したらどうかな?少なくとも明石、朝日。間宮だけでは長期戦を戦うには数が足りなさすぎますし。予算に限りがあるから何とも言えないけれど、パラオ、トラック、那覇5万t級船舶も収容可能な浮きドックや港湾施設。大規模飛行場の整備も必要になりそうですねぇ。あと、自走浮きドックもあればもっといいですけれど。
海軍ばかりですが陸軍の方も改良改善が進んでるのかな?まあ、陸軍でもトラックに電気式炊飯窯を搭載した炊飯車があるにはあったけれど数が少なすぎたから兵士の食事問題や補給面も改良改善がですね。
まあ、確かに石原氏とは方向性が違いますし。大規模戦争こそはなくなったけれど、非正規戦や代理戦争はあるから石原氏の思惑とはですね。
編集済
第4話への応援コメント
橋〜っ!!!
と絶叫させてもらったところで…。
どうせなら、ジェットエンジンの制作と空母のアングルドデッキ化も始めては?
どっちも航空機の運用能力向上には必須だし。
あと、発電力と送電網の整備も忘れないで欲しい。
何で国産品の精度がガッタガタだったかというと、1台の発電機で複数の製造機械を動かしてたために、回転数が不安定だったからという笑えない話もあるくらいだし。
どうせだから、東西の交流電気の周波数統一も今のうちにやっちまった方が、後々楽になりそう。
最後に一つ。前作とは段違いに読み易い。大変改善されていると言わせて欲しい。
前作で、そこに文句つけて運営に感想削除された身としては、このことだけは言わずにいられなかった(笑)
第3話への応援コメント
道路事情は大丈夫かなぁ?
戦車の重厚長大化が不可能だった最大要因は、橋梁などの通過が不可能だった(最大18t)ことと、鉄道輸送力の不足だからなぁ。
作っても運べないんじゃ勝負にならんし。
粗鋼生産量の増大ができないままじゃ、何をやっても付け焼き刃にしかならなさそう。
三菱の飛行機工場から飛行場までの輸送は牛車だったというような貧弱な輸送事情の改善から始めないと…。
編集済
第3話への応援コメント
複合装甲ですかどうせならば空間装甲もありかな。むしろ複合装甲よりも合理的かとおもうね。あと、高射砲の両用化は良いと思うね。ただ、105mmでは対艦砲としては若干威力不足かな?まあ、対空砲がメインになるのだろうねぇ。
電探もだけどアクティブ、パッシブソナーやアスロックは流石に無理があるけれど、
陸さんの迫撃砲を参考にした120mm迫撃砲を対潜装備にするとかヘッジホッグを参考にした前方投射式対潜装備の開発もですね。
あと、歩兵の火力強化として拳銃弾を使用したサブマシンガンや歩兵携行式無反動砲なんかも必要になりますね。で、その対戦車用砲弾として成形炸薬弾とそれに伴う使い捨ての携行炸薬弾頭搭載ロケット発射装置もこの際作るのはどうかな。
あと、取り扱い説明書が当時はわかりにくいのでイラストをメインとした説明書作りも必要でしょうね。で、そのキャラクターとして当時有名な「のらくろ」を書いている田川先生に依頼もアリかな。
まあ、すでに漁港などに200m級の乾ドックや浮きドックを作っているようですが
どうせならばマリアナ諸島、パラオ、トラック環礁、沖縄、硫黄島や日本本土各地にその建機を使って大規模飛行場建設を陸軍、海軍共同飛行場として整備するのもひつようだとおもうね。あと、トラックやパラオに大規模港湾施設の拡充も必要になりますね。
まあ、満州の油は重質油だから海軍のボイラーやトラック用の軽油、重油、エンジン用潤滑油などはどうにかなるけれど航空機用ガソリンは厳しいかもですねぇ。
第3話への応援コメント
この時代に複合装甲がありますとはー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
セラミック自体は大雑把にいえば陶器の一種なので、1930年代でも製造されており、これを軍事転用することが可能と考えたため、内封する金属にめどさえつけばの話ですが、実用化可能と考え登場させています。
第1話への応援コメント
リニューアルも応援してます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
更新頻度はゆっくりですが、前作よりパワーアップしていると思うので楽しんでいただけると更新のモチベが上がります。
第7話への応援コメント
ゆっくりで良いんだぜ