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  • 第1話への応援コメント

    拝読しました。

    静謐で無機質な世界ですが、誰が設置したかわからない無人販売所や南へ向かう謎の生命が存在している。
    「お代は一律二千圓」とあるのだから、白色の鉛筆、少し傾いた鏡、雀の死骸の価値はだいたい同じなのでしょう。本当に不可思議な世界です。

    奇妙で幻想的な世界に浸らせていただきました。