僕の好きなその声で真理愛が囁く。への応援コメント
完結、ありがとうございます。
ダンジョンでラブラブのデートとは、2人らしいって言えばそうなんですか、傍から見たら危機感皆無のとんでもないパーティに映るでしょうね(笑)
自作自演で横入りしようとした女もいましたが、これはこれで真剣だったのなら、これも勝負なのですから、卑怯もへったくれもない訳で中々面白い溜でした。
本気で面白かっただけに、終わるのが残念です。
作者からの返信
最後までありがとうございます。
加賀美さんが何を思っていたのかは闇の中ということで……
面白いと思っていただいてよかったです!!
僕の好きなその声で真理愛が囁く。への応援コメント
完結お疲れ様でした!
んもー、加賀美さんで脳揺らし要素残しちゃって…まぁこの二人なら心配なさそう
作者からの返信
ありがとうございます!
流石にこの二人なら大丈夫ですよ!
君は君にできることで私を支えてくれてるのに。への応援コメント
うわ〜、本当に創りが凄い!
本当にこれで、良く純愛してるよな、と言うのが凄い。
兄が弟に〈申し訳ない〉との思いと家族として弟への純粋な想いがあるから良かったものの、この兄が良くある屑兄だったら方向は全然異なっていた…………まさにキーパーソン。
普通なら、似ている上位互換に命を助けられたら、グラッと来て当たり前な訳で、そこは生物の本能が強く働く場面ですから、〈吊り橋効果〉と言う言葉もある訳ですし。
そういう意味では、凄い純愛物語でもあるって感じます。
AMSR物語といい、この辺の技巧はお見事ですね。
しかし探索者辞めてきたって、そもそも国に強制する権利あるのか?仕事、と言うより専属登録しているアルバイトで本業ではないのだから、その辺は宣伝で金を使っているアイドルとは違うのだし。
いや本当に家族思いのいい兄だ。うん、いい兄だ(重要なので2度、ただし裏の勘ぐりもあったりw)…………
作者からの返信
まあ普通の良識を持った人間は弟の彼女を奪おうとか思わないはずなので……
国の探索者は本文中にもありますけど公務員扱いなので、大量の税金で運用されている始まったばかりの制度の顔見たいな人に対して「辞めたい」「はいどうぞ」とはならないですよ、やっぱり。
強制しているわけではないから何度も交渉を重ねてるわけで、それでも本人の意志が固かったから最終的に国の方が折れて辞めることができたわけです。
君は君にできることで私を支えてくれてるのに。への応援コメント
真理愛が主人公を好きなままでいたのがわかってホッとしました
何度も疑心暗鬼にさせられてきたのでw
作者からの返信
僕は最初から寝取られはないって言い続けてきましたよ!
これで信じてくれましたね?
君は君にできることで私を支えてくれてるのに。への応援コメント
兄が良識のある人だとは………世の兄がみんな悪い人でないことは知ってましたが作者様の小説なのでちょっと怖かったです
作者からの返信
そんなあくどい人間なんて登場させるわけ……ないよな……!
編集済
君は君にできることで私を支えてくれてるのに。への応援コメント
似たもの彼氏彼女でしたな…離れてようやく気付いたのね、お互い脳が揺らされて
そしてお兄さんは良識ある人で安心しました
作者からの返信
弟の彼女を寝取る兄なんてみんな寝取られモノの見過ぎなんですよ!
だから、私も調子に乗ってた。への応援コメント
数話前から読み直すと、普通の男なら既に疑心暗鬼で脳破壊されていてもおかしくない物語構成w
普通の男性思考
超優秀な兄と生死を共にしていて、世間すら認めるカップリング→吊り橋効果発動→帰ると言っていたのに、「今晩は帰れない」と電話ではなくメッセージ→お酒に呑まれたかでまさにこれからか、既に1回戦終了してのピロー中→明け方まで続いたので、帰りはお昼→「昨日から何も食べてない」は、自分が貪られていたからその暇がなかった事で、事態に気が付き慌てている為の言葉と時間稼ぎ→支度中の無言は、言い訳をまだシミュレートしてるから。チラチラ様子も伺っている→そして漸く説明されるが、何か流れ的には、唯一無二で愛しているから一夜限りの過ちとしてけじめ付けて来ました的な感じ←今ここ。
と言う風に考える。疑惑まみれで、事実だったら脳破壊確定の状況だろう。
という意味で、主人公が極めて鈍感なのか、愛が逆に重いのか。。。凄いその辺はどうでもいいと言うか微塵も疑ってないから思考にも上らないと言うべきか。
彼女は本当に彼に感謝すべきだと思う。両者の反省点は敢えて別にして♪
作者からの返信
流石にNTRに脳が支配され過ぎですよ!
だから、私も調子に乗ってた。への応援コメント
やはり、真理愛は彼のことをずっと好きでいたんだ!
先生を疑っててすみませんでし…いやまだ最後まで追わなきゃ(冷静
作者からの返信
僕を疑うなんてそんな……
僕は最初から嘘なんてついてませんよ!
だから、私も調子に乗ってた。への応援コメント
主人公視点だと真理愛が何を考えてるか全然わからなかったので
真理愛視点でだいぶスッキリしました
明日もこのまま続くのでしょうか?
更新楽しみです
作者からの返信
真理愛視点はとりあえず次までですね~
楽しみにしてくださってありがとうございます!
そう考えて、僕は家を出て大学に向かったのだ。への応援コメント
真理愛の嫉妬を見て少し安心しました。ntrの解釈の違いで脳破壊されることになることを危惧していました
作者からの返信
解釈違いは誰にでも起こりうるので仕方ないですね
まあ僕が思っている寝取られと解釈がそう違わないなら、たぶん大丈夫です
真理愛はぽつりと呟いた。への応援コメント
まあ、ダイレクトに昨日何かあったのが丸分かりな初っ端ですね。
兄と何かあったのは間違いない雰囲気………どちらかと言えば、兄が何か仕出かして彼女が問題にした風に感じる。
彼が探索者でいる事を喜んでくれるから楽しかった部分もあるのに、いつの間にか横にいるのが彼氏ではなく、気が付けば彼の実兄だった訳で。だのに、肝心な彼は嫉妬もしてくれず、何も言わずに支えてくれるばかりが笑顔で送り出してくれる。
しかも周囲からは、「勇者と聖女」としてカップル扱いと期待が持たれる。
そして遂に、兄から乗り換えの申し出があり、それを国も話題作りと国策から後押しの説得………ひょっとすると、故意にホテルへ呼んで既成事実を作ろうとした。何で事もあり得そう。
等と妄想しました。
本当にNTR系タグなくてよかった♪
作者からの返信
主人公君から見えてるものと真理愛から見えてるもので結構違いがあったりするのかもしれませんね~
まあNTRタグはつけてないし今後もつける予定無いので! 安心してください!
真理愛はぽつりと呟いた。への応援コメント
内に抱えて相談しないパートナーって、もう信頼関係が崩れてるよね。
主人公くんも異変を感じたときに、心配なら一言でも言葉を掛けるべきだったし、もう終わりでも仕方ない気がする。
作者からの返信
人の信頼は0か1みたいな話じゃないですし、全部が全部正解の行動ができるわけでもないので
年取っても人の気持ちなんてよくわからないのに、若いときなんて猶更ですよ
真理愛はぽつりと呟いた。への応援コメント
なんか真理愛が泣くと切なくなりますねぇ…
いつも変わらない彼のおいしいご飯、そのいつもに感極まりましたかな
作者からの返信
まあ真理愛も普通の女子大生と変わんないですよ
そう考えて、僕は家を出て大学に向かったのだ。への応援コメント
読んでいて、主人公が不憫過ぎる。相方が彼女だからで済んでしまうけど、この兄が相手でバディ組んでるとなれば、普通でも寝取られ待った無しで、特に今回など一夜の過ちがあってもおかしくない雰囲気を感じる。
タグがないから良いけど、本当に雰囲気作りが上手く、思わず焼き幹してしまう程に面白い。
ただこの2人、恋人風ではあるけど一組の男女なのかは曖昧なのが気になるところではありますね。
作者からの返信
もしこの作品に寝取られとかNTRタグがついてたら寝取られまっしぐらだったかもしれない……
雰囲気づくりを褒めていただいてありがとうございます!
男女の描写は別にしなくていいかなって思ってしてないだけで、普通に恋人ですよ!
編集済
そう考えて、僕は家を出て大学に向かったのだ。への応援コメント
真理愛の最後の嫉妬ムーブ?で脳が回復しました
いやぁしかし謎が色々判明したり本編完結したら真理愛視点マジ欲しいですね
あと今更ですが、彼氏くんは名前を本編で出してないのですね…投影が捗る
作者からの返信
ASMR作品とかはそうなんですけど、主人公君の名前が無い方が自分のことのように感じられていいですよね!
まぁ名前考えるの苦手過ぎるだけなんですけど……
「僕は……頼りないかな?」への応援コメント
例えばの話でも、恋人に試すような発言は受ける側は辛いよう…
真理愛自身も何か揺らぐものがあったのか、今度は分かりやすいぐらい兄勇者の話を避けた…
さて追い込むかのような帰宅ドタキャン、この脳破壊されるされないが震えます
作者からの返信
まあ大丈夫ですよ。
ほら、この小説寝取られタグとか無いですし……
それが、真理愛を信じるということだから。への応援コメント
兄から告白された、または直接的な行動があったんでしょうか
続き楽しみにしてます
作者からの返信
どうなんでしょうね〜
一応この話は寝取られではないってあらすじのところに書いてあるので……
それが、真理愛を信じるということだから。への応援コメント
ドキっとさせる話しの切り方、上手いですね~
続きが気になって仕方ありません。
作者からの返信
ありがとうございます!
続きが気になるって言ってもらえると書いてるかいがあります(笑)
編集済
それが、真理愛を信じるということだから。への応援コメント
えっ えっ
脳にヒビが入ったんですけどどうしようこれ
タイトルの「好き」の対象ってまさかそんな
(追伸)
ふぅ、イチャイチャ読み直しで落ち着いたぜ…そのまままた最新まで読んでしまったぜ!(追加のヒビ
作者からの返信
入ったヒビはイチャイチャエピソードで治しましょう!
ちょうどこのお話にもイチャイチャエピソードがあることですし!
僕はそんな真理愛を玄関から見送ったのだった。への応援コメント
未だ書かれていませんが、モブは勿論、聖女にも聖女なりの悩みや心配がありますよね。
作者からの返信
それはまあやっぱり、悩みや心配は人それぞれですからね~
僕はそんな真理愛を玄関から見送ったのだった。への応援コメント
逆方面…だと…
真理愛側のこの時の心情パターンも見たくなりますねぇ…
作者からの返信
もしかしたら主人公君が取られる側の話だったのかもしれねぇ……
僕は真理愛と過ごすこんな時間が大好きだった。への応援コメント
これでもかってぐらいラブラブ、ほっこりしますね〜
あれ、なんだか脳が軋んできた
作者からの返信
実はこの小説ってイチャイチャタグが付いてるので、それを嘘にするわけにはいかなかったんですよ!
編集済
その日は僕の部屋で真理愛と二人、のんびりと過ごしていた日だった。への応援コメント
自ら真理愛応援して念入りに差を生みましたねぇ…
脳に対ショック防御用意しときますね
作者からの返信
ほ、ほら……
そんな人の脳を破壊するような物語なんて作ったことないんで……?
僕の好きなその声で真理愛が囁く。への応援コメント
作者さんの他の作品を読むと本当にハッピーエンドなのかとヒヤヒヤしたけど、とにかく引き込まれる文章だった 最高に尊くおもしろい作品でした!
作者からの返信
ありがとうございます!
僕はハッピーエンドが好きなんですよ!?