僕の好きなその声で真理愛が囁く。への応援コメント
完結お疲れ様でした!
んもー、加賀美さんで脳揺らし要素残しちゃって…まぁこの二人なら心配なさそう
作者からの返信
ありがとうございます!
流石にこの二人なら大丈夫ですよ!
君は君にできることで私を支えてくれてるのに。への応援コメント
真理愛が主人公を好きなままでいたのがわかってホッとしました
何度も疑心暗鬼にさせられてきたのでw
作者からの返信
僕は最初から寝取られはないって言い続けてきましたよ!
これで信じてくれましたね?
君は君にできることで私を支えてくれてるのに。への応援コメント
兄が良識のある人だとは………世の兄がみんな悪い人でないことは知ってましたが作者様の小説なのでちょっと怖かったです
作者からの返信
そんなあくどい人間なんて登場させるわけ……ないよな……!
編集済
君は君にできることで私を支えてくれてるのに。への応援コメント
似たもの彼氏彼女でしたな…離れてようやく気付いたのね、お互い脳が揺らされて
そしてお兄さんは良識ある人で安心しました
作者からの返信
弟の彼女を寝取る兄なんてみんな寝取られモノの見過ぎなんですよ!
だから、私も調子に乗ってた。への応援コメント
やはり、真理愛は彼のことをずっと好きでいたんだ!
先生を疑っててすみませんでし…いやまだ最後まで追わなきゃ(冷静
作者からの返信
僕を疑うなんてそんな……
僕は最初から嘘なんてついてませんよ!
だから、私も調子に乗ってた。への応援コメント
主人公視点だと真理愛が何を考えてるか全然わからなかったので
真理愛視点でだいぶスッキリしました
明日もこのまま続くのでしょうか?
更新楽しみです
作者からの返信
真理愛視点はとりあえず次までですね~
楽しみにしてくださってありがとうございます!
そう考えて、僕は家を出て大学に向かったのだ。への応援コメント
真理愛の嫉妬を見て少し安心しました。ntrの解釈の違いで脳破壊されることになることを危惧していました
作者からの返信
解釈違いは誰にでも起こりうるので仕方ないですね
まあ僕が思っている寝取られと解釈がそう違わないなら、たぶん大丈夫です
真理愛はぽつりと呟いた。への応援コメント
内に抱えて相談しないパートナーって、もう信頼関係が崩れてるよね。
主人公くんも異変を感じたときに、心配なら一言でも言葉を掛けるべきだったし、もう終わりでも仕方ない気がする。
作者からの返信
人の信頼は0か1みたいな話じゃないですし、全部が全部正解の行動ができるわけでもないので
年取っても人の気持ちなんてよくわからないのに、若いときなんて猶更ですよ
真理愛はぽつりと呟いた。への応援コメント
なんか真理愛が泣くと切なくなりますねぇ…
いつも変わらない彼のおいしいご飯、そのいつもに感極まりましたかな
作者からの返信
まあ真理愛も普通の女子大生と変わんないですよ
編集済
そう考えて、僕は家を出て大学に向かったのだ。への応援コメント
真理愛の最後の嫉妬ムーブ?で脳が回復しました
いやぁしかし謎が色々判明したり本編完結したら真理愛視点マジ欲しいですね
あと今更ですが、彼氏くんは名前を本編で出してないのですね…投影が捗る
作者からの返信
ASMR作品とかはそうなんですけど、主人公君の名前が無い方が自分のことのように感じられていいですよね!
まぁ名前考えるの苦手過ぎるだけなんですけど……
「僕は……頼りないかな?」への応援コメント
例えばの話でも、恋人に試すような発言は受ける側は辛いよう…
真理愛自身も何か揺らぐものがあったのか、今度は分かりやすいぐらい兄勇者の話を避けた…
さて追い込むかのような帰宅ドタキャン、この脳破壊されるされないが震えます
作者からの返信
まあ大丈夫ですよ。
ほら、この小説寝取られタグとか無いですし……
それが、真理愛を信じるということだから。への応援コメント
兄から告白された、または直接的な行動があったんでしょうか
続き楽しみにしてます
作者からの返信
どうなんでしょうね〜
一応この話は寝取られではないってあらすじのところに書いてあるので……
それが、真理愛を信じるということだから。への応援コメント
ドキっとさせる話しの切り方、上手いですね~
続きが気になって仕方ありません。
作者からの返信
ありがとうございます!
続きが気になるって言ってもらえると書いてるかいがあります(笑)
編集済
それが、真理愛を信じるということだから。への応援コメント
えっ えっ
脳にヒビが入ったんですけどどうしようこれ
タイトルの「好き」の対象ってまさかそんな
(追伸)
ふぅ、イチャイチャ読み直しで落ち着いたぜ…そのまままた最新まで読んでしまったぜ!(追加のヒビ
作者からの返信
入ったヒビはイチャイチャエピソードで治しましょう!
ちょうどこのお話にもイチャイチャエピソードがあることですし!
僕はそんな真理愛を玄関から見送ったのだった。への応援コメント
未だ書かれていませんが、モブは勿論、聖女にも聖女なりの悩みや心配がありますよね。
作者からの返信
それはまあやっぱり、悩みや心配は人それぞれですからね~
僕はそんな真理愛を玄関から見送ったのだった。への応援コメント
逆方面…だと…
真理愛側のこの時の心情パターンも見たくなりますねぇ…
作者からの返信
もしかしたら主人公君が取られる側の話だったのかもしれねぇ……
僕は真理愛と過ごすこんな時間が大好きだった。への応援コメント
これでもかってぐらいラブラブ、ほっこりしますね〜
あれ、なんだか脳が軋んできた
作者からの返信
実はこの小説ってイチャイチャタグが付いてるので、それを嘘にするわけにはいかなかったんですよ!
編集済
その日は僕の部屋で真理愛と二人、のんびりと過ごしていた日だった。への応援コメント
自ら真理愛応援して念入りに差を生みましたねぇ…
脳に対ショック防御用意しときますね
作者からの返信
ほ、ほら……
そんな人の脳を破壊するような物語なんて作ったことないんで……?
僕の好きなその声で真理愛が囁く。への応援コメント
作者さんの他の作品を読むと本当にハッピーエンドなのかとヒヤヒヤしたけど、とにかく引き込まれる文章だった 最高に尊くおもしろい作品でした!
作者からの返信
ありがとうございます!
僕はハッピーエンドが好きなんですよ!?