第6話 支持率百パーセントへの応援コメント
やっていることは楽しいVRMMOですが、AIの手のひらの中、という印象がぬぐいされず、不穏な空気も感じていましたが、やはりそういったことを見せていく物語なのですね。面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お褒め頂きうれしいです。
そうですね、あくまでゲームの話ではあるのですが、だからと言ってAIが絡んでいる以上、こういう話もしなくては、という感じです。
そもそも、ジョブ選択もAIのいいなりになるゲームですからね。(まあ古き良きRPGも、序盤の選択肢で主人公の性格が決まったりもしますが……)
第11話 LOG INへの応援コメント
完結、お疲れ様でした🌷
私はゲームをしないので、AIについてのみの私見です🍀
AIはその「育て方」で変わってくるように思います。どのようなデータを与えるか?に依って色々な回答をしてくるように思います😔
そして、データはあくまでも過去の事ですから新しい発想は出来ないように感じます。ですから人間が自分の頭で考える事が重要なのだ、と思います(^-^)🍎
作者からの返信
コメントありがとうございます!
以前、ChatGPTもバージョンアップで、ベースとなるデータが増えたときにより賢くなった感はありましたからね。
勿論データは過去の話でばかりで新しいことは含まれずらいのですが、問題は人間が新しい発想より無難で安全な過去のパターンをとりがち、というところでしょうか。どうも、AIと人間の付き合い方はこの辺が大事なのではないかと思います。
第4話 終わっている国への応援コメント
コメント、失礼します。
某パンのキャンペーンを思い浮かべてしまった(==)。
後、一点。確認させて頂きたいのですが。
ゴーストタイプのモンスターが無限沸きています。←ここ
ゴーストタイプのモンスターが「無限沸き(して)きて(し)まいます」←みたいな感じで文字がぬけているような気がするのですが……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね、不思議と聞き覚えのあるキャンペーンですね笑
誤字脱字のご連絡ありがとうございます! 確かにその通りです。修正いたしました。
第2話 ジョブ選択への応援コメント
コメント、失礼します。m(__)m
現在研究されている端末の中に、足の下で自動で感知してボールを回す事で自由にフィールドを歩く事が可能なデバイスがあります。またユニバーサルスタジオで、香りなどを再現する映画館も確かあったような(うろ覚え)。
お話の中で、レーザー照射に置ける原理説明など物語に対する私の没入感が気持ち的に盛り上がりました。(*‘ω‘ *)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
VR端末はいろんなタイプがあって調べるとなかなか楽しいですね。土台があるタイプは家に置くのは大変そうです笑
ゼノステイツVR4はなるべく手軽に、かつ未来過ぎないインプット方法にしたかったので視神経への刺激、ということにしました。気に入っていただけましたら幸いです!
第11話 LOG INへの応援コメント
AIとの今後の付き合い方を考えさせられ、ガワはVRMMORPG作品でありながら、非常に興味深い物語だったと思います。レビューコメントもさせていただきました。
作者からの返信
コメント&レビューありがとうございます!
このお話におけるゲームとはまさに『ガワ』ではあるのですが、それゆえにできることもあるだろう、ということで書きました。
もっとすっきり爽快なオチにしてもよかったのですが、だからこそできる締めとしてゲーム要素は使わせてもらうに絞り、違和感や居心地の悪さをあえて優先しました。
楽しんでいただけたようでとてもうれしいです!