四月なんて来なければいいへの応援コメント
ほんわか~(´ω`*)
綿毛飛ぶんですね笑。
そしておへそにちょこんと土筆。想像したらとってもかわいくて、ほっこりしました。
確かにコンプレックスがあったって、それで相手の何かが変わるわけじゃないですよね。
面白かったです。
ろくろわさん、ありがとうございました。
作者からの返信
未来屋 環様
お読み頂きありがとうございます!
綿毛に土筆。
二人の春の知らせはここから始まるのでした笑
四月なんて来なければいいへの応援コメント
おもしろい!
なんかいいっ(笑)。
綿毛飛ばしたいっ。ちゃんと飛ぶんだ(笑)。
ほんわかしていて、とてもいいです。
作者からの返信
西しまこ様
コメントありがとうございます(*^^*)
飛んだ後にまたちゃんと綿毛が生えるので、ぜひフゥフゥしてあげてください笑
四月なんて来なければいいへの応援コメント
コメント失礼致します。
二人の遣り取りが微笑ましくてポワポワしました。
コンプレックスがマスクや服で隠せるところで良かった…。
これから春が来るたびに二人で色々工夫して過ごすのかと思うと、春が特別なものに思えますね。
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
幸まる様
コメントありがとうございます( ̄ー ̄)
コンプレックスって認めるのは、難しいですし、ついつい隠してしまいますよね。
相手のコンプレックスを認めてあげて、自分のも認めてくれる人と会えたなら、いつか臍出しのシャツとマスク無しの二人が見れますね
四月なんて来なければいいへの応援コメント
楽しく読ませていただきました。
それぞれに春を感じるのに象徴的なことはあるのでしょうが、これはちょっとコンプレックスですね~(*^^*)
土筆も綿毛も取ったらまたでてくるのかな?
それはそれで笑
土筆が彼女のおへそにあったら…。うん、可愛いな(*´艸`*)
鼻から綿毛は…ふふふ。
作者からの返信
島本 葉様
内緒なんですけどね。
綿毛も土筆も生えてきます。
何故なら、抜いてしまう事で対処できたら、こんなにも悩まないのだから( ̄ー ̄)
あっ。そんなにフフフって笑ったら。
彼の綿毛が飛んじゃう笑
四月なんて来なければいいへの応援コメント
面白いと思いました。テーマと発想のアイデアは上手いです。余韻ある結末の純文学と楽しませるエンタメの両方の要素がある作品ですね。
エンタメに寄せたいなら前半のテンポを、純文学ならテーマの掘り下げをもう少しほしく思いました。どちらも手を加えれば、今よりも純文学とエンタメのハイブリットの良い作品へとなると思います。細かな表現、漢字の誤りなどを直されると完成度が高くなると思いました。
作者からの返信
snowdrop様
コメントありがとうございます。
まさにおっしゃられる通り、実は後半の部分にもっと書きたいことがあったのです。
書くと蛇足になるのかと思い、今回の形にしました。
頂いたコメント、参考になりとても嬉しかったです。
四月なんて来なければいいへの応援コメント
見た瞬間
ああ、犀川魔女王様の所に出すのに相応しい話だ
といい意味で納得しますた^p^
作者からの返信
あるまん様
コメントありがとうございます!!( ̄ー ̄)
お楽しみ頂けたなら幸いです。
わたし、この自主規格好きなので、できる限りの参加しております!
四月なんて来なければいいへの応援コメント
春が身体に出ちゃうタイプなんですね、二人とも。面白かったです。
作者からの返信
時輪めぐる様
コメントありがとうございます!!
花粉症が春を知らせてくれる人もいるようですが、この二人の春はちょっと困りもんですね(>_<)笑
その内、笑うとウグイスの鳴き声になる人たちにも出会うかもしれません
四月なんて来なければいいへの応援コメント
Σ\( ̄□ ̄;)ナンデヤネン!
だけど、よかった。
すごい悲しい話かと思ったらちがかった!!ε٩( º∀º )۶з
作者からの返信
にわ冬莉様
いつもお読みいただきありがとうございます!
直ぐに苦手なところを受け入れるって、実は難しいことだと思っています。それは自分のコンプレックスでも相手の苦手なところでも。
笑うと揺れる綿毛。
受け入れるのには、ねっ。
四月なんて来なければいいへの応援コメント
途中までは、なんだ深刻な話か?と思いながら読み進めさせていただきました。
しかし途中から、私は一体何を読まされているのだろう……と。
面白かったです!
作者からの返信
大隅 スミヲ様
「途中から、私は一体何を読まされているのだろう……と。」は最高の褒め言葉です!
ありがとうございます( ̄ー ̄)
私も書いてて楽しい話でした。