2025年6月3日 22:42
本当の意味で『個性』とは何か?への応援コメント
校正や批評をしてもらう分には良い相棒なんですけれど、AIに小説を書かせてると非難されることがあります。その辺りは、いかがお考えでしょうか?
作者からの返信
凄く個人的な意見になりますが、AIって未完成な部分などもあり未熟児なんだけど、大人(小説)のあら捜しがとても得意に見えます。俗に言う発達障害(自閉スペクトラム症)。で、人間側(=大人側)からすれば様々な人がいて「あー、こう言う風にするともっと成長できるなぁ」とのほほんとしている人もいれば、「俺の子供(=作品)は完璧だ! あんな奴(=AI)と比べるな!」と言う人もいれば、そもそもにおいて「あー、うちは独自路線なんで」と未だにAIの使い方が分からない(チャットGTで夕食の相談程度)人もいます。ただ、著作権の問題などを考えれば法整備などは今のうちにしておいたほうがいいと思います。
2025年4月13日 14:43
>「書店に並んでいる○○賞受賞の本の下には何百という作品の死骸がある」これは忘れがちなんですが、真実なんですよね。
未完成を含めればもっとあると思います。だからこそ、というか、それでも、「書くのが面白い」のです。
本当の意味で『個性』とは何か?への応援コメント
校正や批評をしてもらう分には良い相棒なんですけれど、AIに小説を書かせてると非難されることがあります。
その辺りは、いかがお考えでしょうか?
作者からの返信
凄く個人的な意見になりますが、AIって未完成な部分などもあり未熟児なんだけど、大人(小説)のあら捜しがとても得意に見えます。
俗に言う発達障害(自閉スペクトラム症)。
で、人間側(=大人側)からすれば様々な人がいて「あー、こう言う風にするともっと成長できるなぁ」とのほほんとしている人もいれば、「俺の子供(=作品)は完璧だ! あんな奴(=AI)と比べるな!」と言う人もいれば、そもそもにおいて「あー、うちは独自路線なんで」と未だにAIの使い方が分からない(チャットGTで夕食の相談程度)人もいます。
ただ、著作権の問題などを考えれば法整備などは今のうちにしておいたほうがいいと思います。