応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 🌌への応援コメント

    私にとって様々な意味を持つ「雪」が、死海に降ることで記録としての「雪」になる。同じ雪なのに全く違う意味を持つ。
    この小説では後者に視点を当てて、この出来事自体が雪のようだと表現していた。しかし、たった一人の心を動かした雪になれるのであれば、それは雪にとっても本坊だったのかもしれないと思ってしまった。
    そして、私の心には文章がとても美しかったことと、雪の白さが残っていた。

    作者からの返信

    >橘誠 様

    「文章がとても美しかった」と言っていただけたことが、本当に嬉しかったです。
    あの作品は、派手な出来事よりも、静かな情景や心の揺れを言葉で表したいと思いながら書いたので、そのように感じていただけたことが、何よりの励みになります。

    こんなに丁寧に読んでいただき、とても嬉しかったです。
    ありがとうございます。

  • 🌌への応援コメント

    降る雪は、故郷が帰って来いと呼んでいるのか、家族は元気という知らせなのか…。

    それとも、何か災いの予兆なのか…。

    差し当たり、手帳を読み返している時は、何も起きてないようですね。

    作者からの返信

    >丸千 様

    お読みいただきありがとうございます。
    なるほど、雪はふるさとからのメッセージ…
    思いもしなかった視線です。

    ふるさとは捨てるものなのか、懐かしむものなのか、大事にすべきものなのか
    それらの思いによっても、変わってきそうですね。

  • 🌌への応援コメント

    茶ヤマさまの心情も垣間見える、詩的な作品でした。今回も参加していただき、ありがとうございます。

    作者からの返信

    >アイス・アルジ 様

    今回の題がとても詩的なイメージで、どこから膨らませたら…と、一瞬悩みましたが、雪なら嫌になるほど身近だった!とそこに飛びつきました😅
    今回も、面白いお題をありがとうございます。