2026年7月24日 00:39
🌌への応援コメント
私にとって様々な意味を持つ「雪」が、死海に降ることで記録としての「雪」になる。同じ雪なのに全く違う意味を持つ。この小説では後者に視点を当てて、この出来事自体が雪のようだと表現していた。しかし、たった一人の心を動かした雪になれるのであれば、それは雪にとっても本坊だったのかもしれないと思ってしまった。そして、私の心には文章がとても美しかったことと、雪の白さが残っていた。
作者からの返信
>橘誠 様「文章がとても美しかった」と言っていただけたことが、本当に嬉しかったです。あの作品は、派手な出来事よりも、静かな情景や心の揺れを言葉で表したいと思いながら書いたので、そのように感じていただけたことが、何よりの励みになります。こんなに丁寧に読んでいただき、とても嬉しかったです。ありがとうございます。
2025年5月3日 10:50
降る雪は、故郷が帰って来いと呼んでいるのか、家族は元気という知らせなのか…。それとも、何か災いの予兆なのか…。差し当たり、手帳を読み返している時は、何も起きてないようですね。
>丸千 様お読みいただきありがとうございます。なるほど、雪はふるさとからのメッセージ…思いもしなかった視線です。ふるさとは捨てるものなのか、懐かしむものなのか、大事にすべきものなのかそれらの思いによっても、変わってきそうですね。
2025年4月28日 16:22
茶ヤマさまの心情も垣間見える、詩的な作品でした。今回も参加していただき、ありがとうございます。
>アイス・アルジ 様今回の題がとても詩的なイメージで、どこから膨らませたら…と、一瞬悩みましたが、雪なら嫌になるほど身近だった!とそこに飛びつきました😅今回も、面白いお題をありがとうございます。
🌌への応援コメント
私にとって様々な意味を持つ「雪」が、死海に降ることで記録としての「雪」になる。同じ雪なのに全く違う意味を持つ。
この小説では後者に視点を当てて、この出来事自体が雪のようだと表現していた。しかし、たった一人の心を動かした雪になれるのであれば、それは雪にとっても本坊だったのかもしれないと思ってしまった。
そして、私の心には文章がとても美しかったことと、雪の白さが残っていた。
作者からの返信
>橘誠 様
「文章がとても美しかった」と言っていただけたことが、本当に嬉しかったです。
あの作品は、派手な出来事よりも、静かな情景や心の揺れを言葉で表したいと思いながら書いたので、そのように感じていただけたことが、何よりの励みになります。
こんなに丁寧に読んでいただき、とても嬉しかったです。
ありがとうございます。