第41話 エヴォレンジャーロボvs爆弾魔神ロボ(Ⅴ)への応援コメント
ここに来て聖典を回収するとは少なからずエヴォレンジャーの世界線は何処かのユニバース世界にもありそうな可能性がありますね!またエヴォシャドウだったロボというのはガオハンターの魔獣王だった時を彷彿とさせますね!
ちなみに精霊王ガオハンターと魔獣王ガオハンターは一度戦っている回があるんですよね!
これハカセの想定通りなら世界改竄もありうるのでは
作者からの返信
マーベルユニバースのような
無限世界線って難しいかな
最近はガンダムもやっちゃっている見たいですね
第40話 エヴォレンジャーロボvs爆弾魔神ロボ(Ⅳ)への応援コメント
ここでセイクリッドビームが直撃、これ普通なら倒される展開ですが、エヴォレッドと戦闘員が特別な以上はまだ何かありそうですよね!
エヴォシャドウの誕生にも戦闘員の出自が深く関わってそう、未来戦隊がタイムシャドウ誕生が歴史の分岐点だったようにこれで再度戦闘員は転生するのか否かが重要ですね!
作者からの返信
ご感想ありがとうございました。
戦闘員はエヴォシャドウとしてこの世界で
どう戦っていくのか?
構想は壮大だったのですが(反省
第39話 エヴォレンジャーロボvs爆弾魔神ロボ(Ⅲ)への応援コメント
ここまで怒涛の展開がロボ戦で繰り広げられるとは!ここまでになったのは忍風戦隊ぐらいですね!ちなみに忍風戦隊では三大忍巨神が敵に敗北、映画限定ロボですらやられるというものでした!
エヴォイエロー以外と慈悲深い人なのかな?この展開は正直予想外でした!
作者からの返信
戦隊ロボバトルとSF作品の融合を目指しました。
第41話 エヴォレンジャーロボvs爆弾魔神ロボ(Ⅴ)への応援コメント
ついに相手のロボを倒したのでありますな(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
最後までお付き合いいただきありがとうございます。
明日で完結です。
第40話 エヴォレンジャーロボvs爆弾魔神ロボ(Ⅳ)への応援コメント
セイクリッドビーム見事に命中でありますが、何かよからぬことがであります(@_@;)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
物語は完結を迎えようとしています。
第39話 エヴォレンジャーロボvs爆弾魔神ロボ(Ⅲ)への応援コメント
凄い展開の戦いでありますなー(#^.^#)大きく楽しみでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
ご感想ありがとうございました。
最後まで突っ走ります!!
第38話 エヴォレンジャーロボvs爆弾魔神ロボ(Ⅱ)への応援コメント
ロボvsロボ戦では画策は歴代スーパー戦隊シリーズでは十八番ですが、救急戦隊ではロボのコンディション不調やメンタル面むっちゃ狙われていましたね!幹部クラスとなるとまたロボ戦の不利が滅茶苦茶出てきましたね!グランドライナーが敗北した時、かなり勝てるのか?って思いました!マックスビクトリーロボで優勢になりようやく幹部倒すクラスでそこから幹部との巨大戦は苦戦が続きます!
シルフィーザ復活の為の布石を幹部が巨大戦でしていた事を知ってさらに驚きましたね当時は、エヴォレンジャーロボと魔神のロボ戦がハカセの画策となると片腕斬られて大破か、胸を撃ち抜かれる展開がエヴォレンジャーロボに待ってそうただでさえ戦隊ではレッドがいないとロボのパワーダウンがあるのでそこを狙っているのかハカセは、だとすると第三勢力がそのうち出てきそうな気もします。
作者からの返信
ロボバトルも詳しいですねえ
戦隊シリーズもこれだけ長く続くとホント
色々なドラマがあると思います。
もうちょっとで完結です、頑張っていきたいと思います。
第37話 エヴォレンジャーロボvs爆弾魔神ロボ(Ⅰ)への応援コメント
ロボとロボの巨大挌闘戦は戦隊の醍醐味!実は平成初期は以外かもですが腕がとれたり胸を撃ち抜かれる戦隊ロボは数多くいます!
またガオシルバーのように鬼の仮面を被り狼鬼となり敵対し戦隊ロボvs戦隊ロボという戦闘も繰り広げられました!
ちなみにガオハンターは初期は魔獣王でのちに精霊王に復帰しています!特性は狼なので蒼穹の青い月でブルームーンに進化する事も可能です!
以外かもしれませんが鮫、狼、鰐で鰐がコア部分を形成しているんですよ!その分、パワーではガオキングを上回り、機動力においてはガオマッスルを遥かに凌駕する特性を秘めています!
エヴォレンジャーロボに対をなすロボが出るとさらに勢い増すかもですね!
作者からの返信
詳しい!!
これほど詳しければ、ホント戦隊物やライダー物で
すごい作品作れそうです。
全部見てるってすごい武器になっていると思います。
第37話 エヴォレンジャーロボvs爆弾魔神ロボ(Ⅰ)への応援コメント
負けるな―であります(#^.^#)エヴォレンジャーロボであります(#^.^#)
作者からの返信
ご感想ありがとうございました!!
頑張れ、負けるな……であります(笑)
第36話 魔幇vs魔幇(Ⅲ)への応援コメント
カオス魔神ロボ!ここに来てハカセが第三勢力になるのは正直予想外でした!ちなみに第三勢力の登場は歴代スーパー戦隊シリーズでは十八番だったりします!百獣戦隊ならガオゴッド、ハリケンだとシュリケンジャーだったりと色々ですね!
幹部対魔人戦もようやく決着がついた感じですね!エヴォレッドと主人公の戦闘員が同一人物の疑惑もありますが、主人公の戦闘員が異様に強いのもそのうち説明されるのかな?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
まさに主人公の強さの秘密が明かされます
彼は……おっと(笑)
第35話 魔幇vs魔幇(Ⅱ)への応援コメント
エヴォレッドは世界を創造できるイレギュラー、キングオージャーを彷彿とさせますね!
ちなみに歴代スーパー戦隊シリーズでもレッドは特別な存在として存在していることが多いです!
ちなみにゼンカイジャーはゼンカイザーが特別で唯一神に干渉できる存在でした!最後はじゃんけんで勝ったのはすごいなと思っています!
ハカセにとってエヴォレッドと戦闘員はイレギュラーな存在の為、排除しようとしているのはゼンカイジャーの敵サイドの動きを彷彿とさせていいですね!
本当にこれマジで世界変えちゃう5秒前なのでは?
作者からの返信
毎回のご感想ありがとうございます。
本作品は「敵」「味方」が入り乱れています。
戦隊物であって戦隊ものでは無い部分ですね。戦隊物にも
第三勢力が登場したりと色々ありますが。
今のところ……ハカセの真の目的は秘密です。
第35話 魔幇vs魔幇(Ⅱ)への応援コメント
エヴォレッドが特別でありますかー('ω')これは彼じゃないと止められないといった感じでありますね(>_<)
作者からの返信
ご感想ありがとうございました。
戦隊レッドは特別です。
特別な存在に戦闘員がドコまで抗えるのか!?
第34話 魔幇vs魔幇(Ⅰ)への応援コメント
幹部であるイバラニアが魔人に剣をむけるのは中々いいですね!ちなみに百獣戦隊では狼鬼が一度はシルバーと激闘繰り広げました!そしてその理由は自らに溜まっていた邪気が鎧を依代とし仮面から復活したというものでした!
ちなみに幹部が敵サイドで裏切る展開はスーパー戦隊だと平成初期のシリーズが非常に多いですが完全戦隊サイドになったのはキョウリュウジャーとドンブラが実は初だったりします!
ハリケンは最初流派の違いで対立していただけなのでノーカンですね!
ちなみにゲキレンも最初はライバルサイドで臨獣殿がありそこから呉越同舟して流派があるべき姿になります!
とはいえ爆弾魔人対イバラニアという構図は何処となくアバレキラーを彷彿とさせますね!
作者からの返信
素晴らしい知識
毎回ありがとうございます。
この作品は戦隊と敵に重要な伏線が隠されている
という作品です。
第34話 魔幇vs魔幇(Ⅰ)への応援コメント
特殊ガス爆弾、便利そうでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
爆弾をモチーフにした敵はたくさんいると思います。
爆弾魔人結構好きです。
第33話 ハカセ(Ⅲ)への応援コメント
どんどん世界の真相と新人類について戦闘員についてなどが明らかになっていますね!超人をオーバーマン呼びするのはどのスーパー戦隊にもないのでいかにハカセという人物の重要性が明らかになってるのか明白ですね!ちなみに百獣戦隊ではガオライオンの治療にまずは光のきのこが必要でそこからソウルバードが誕生しています!
激獣戦隊ではそのデメリットが解消されていましたね!エヴォレンジャーもまたアバターならドンブラの世界観に限りなくちかい世界観で間違いないということですね!
作者からの返信
毎回のご感想ありがとうございました。
冒頭でも書かせていただいたように。
本作品は本質的にはSFであり人間の未来はこうなってしまうであろう
預言書のようなものとなっています。
第33話 ハカセ(Ⅲ)への応援コメント
自爆戦闘員でありますかー('ω')特攻でありますね('ω')
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
自爆を強制することで目的を達成させる。
色々な勢力が入り乱れています。
第32話 ハカセ(Ⅱ)への応援コメント
まさかまさかの急展開!全てはハカセの掌の上だった、これは今までスーパー戦隊シリーズでも滅多になかった展開ですね!
ちなみにこのような展開になったのはゼンカイジャーとキングオージャーのみですね!今後どう展開していくのか非常に実物ですね!
作者からの返信
毎回のご感想ありがとうございます。
これから物語の核心へ近付いていきます。
世界はどうなってしまったのか?
第31話 ハカセ(Ⅰ)への応援コメント
ハカセ……
この物語の中核的人物の登場ですね。続きが気になります!
作者からの返信
ご感想ありがとうございました。
ハカセというキャラの登場で
若干緩い作品のテンションが変化します。
ここからはSFです。
第31話 ハカセ(Ⅰ)への応援コメント
ここに来て博士なる人物が登場しましたね!これあれですね地下でロボやスーツを極秘に開発していたパターンですね!
ちなみに百獣戦隊ではシルバーは特殊な経緯でシルバーに再転生してるんですよね!狼鬼という分身も残りましたが、ちなみに地下で極秘に開発していた博士ポジションは救急戦隊ぐらいですね!マックスビクトリーロボのアップグレードはその戦隊の父親は極秘裏に行っていたという、ちなみに百獣戦隊ではロボ自らが意思と自我を持ちます、パワーアニマルのその特性上、精霊王と呼ばれます。
ガオゴッドだけは百獣の神とナレーションで呼ばれていました!
エヴォレッドと主人公の戦闘員がこの地下施設でいずれ邂逅を果たすにしろハカセと名乗る人物が気になります!
作者からの返信
ハガネ先生は戦隊博士じゃないですか~
ここまで戦隊作品に詳しいとは。
戦隊は奥が深いので私ごときでは表現出来ない
スーパー戦隊シリーズの面白さをカクヨム読者に
伝えられるのではないでしょうか!
第31話 ハカセ(Ⅰ)への応援コメント
え、博士であります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???なんでこんなところにであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
毎回のご感想ありがとうございます。
そうです! 「ハカセ」です。遥か太古、昭和の時代には
数多く登場したあのハカセです。
その正体は(笑)
第30話 爆弾魔人(Ⅲ)への応援コメント
これはかなりハードな展開ですね!実はおやっさんポジはスーパー戦隊シリーズにも各シリーズいるんですよね!
やはり爆弾魔人はかなり強敵ポジションですね!こういう感じで苦戦させる怪人は数知れずなので結構手強いことが伺えます。
エヴォピンクとエヴォレッドかなりの確率で戦闘員相手するのは非常に優しいですね!
ドンブラだとモモタロウが一瞬でケリつけたパターンが多いのでこの世界に縁を結ばれなくてよかった。
戦闘員とエヴォピンクの関係少しずつ深掘りされてますね!
作者からの返信
毎回のご感想ありがとうございました。
ハードな展開からSF展開へと続く
重要なポイント。
ラストスパートまで突っ走ります。
第29話 爆弾魔人(Ⅱ)への応援コメント
グレネードとかマジ怖いかもでありますなー('ω')
第29話 爆弾魔人(Ⅱ)への応援コメント
エヴォピンクとは戦いの最中、必然的に出会い爆弾魔人の指示から逃れたという感じでしょうか?
こういう展開に発展していったのは獣電戦隊と拳法主体の激獣戦隊ぐらいですね!実は昔の特に平成初期の特撮作品は皆負ける為の戦いがよく題材に上がるぐらいでこれは実はロボものの新起動戦記の影響が見受けられます、怪獣映画だとガメラが特にその特徴を受け継いでいますね!2作目で初敗北を喫していますし、戦闘員が自らの意思に目覚める展開がむちゃくちゃ良い感じで好みです!
エヴォピンクとの出会いが彼を変えたのかな?
第28話 爆弾魔人(Ⅰ)への応援コメント
爆弾魔人とはかなり強そうですね!百獣戦隊では冷蔵庫のオルグがかなり強敵でメンバー全員が氷漬けになりましたね!クウガだとキノコのグロンギ何気にかなりの強敵で一時は敗北を喫しています!
そこから底上げで金色の力を獲得して形勢逆転をかけたのは印象深いなぁ〜爆弾魔人のその能力を考えるとハッパバンキ並に厄介そうですね!
爆弾魔神とのロボはかなり苦戦する感じがします!
作者からの返信
毎回のご感想ありがとうございました。
混沌魔人は基本「目つきの悪いゆるキャラ」という設定です。
ハードな展開となる爆弾魔人のみ敢えてリアル系という
設定となっています。
本作品は昭和~平成前期、まだユルユルなスーパー戦隊シリーズの
オマージュとなっています。
第27話 学園生活(Ⅱ)への応援コメント
ロザリーさんひょっとして新人類であることもそうですがエヴォピンクの力は限定解除みたいなものなのかな?王様戦隊もそういう力がありましたね!王凱武装のある意味では卍解版ですが、ちなみに自分も魔女も神騎も描いてますがどちらも限定解除の要素が強く出ますね!
王様戦隊と激獣戦隊は限定解除でパワーアップする珍しい戦隊でしたね!自分も今、眷属変身の要素はお菓子の眷属のライダーの要素ですがもとの眷属変身はかなり能力が非常にピーキーだったのでそこは色々考えて作ってます!ちなみに眷属変身のオリジナルは堕天使です!
ロザリーさんことエヴォピンクと戦闘員は少しずつ信頼ができているようですね!
作者からの返信
考察・知識本当に素晴らしい。
ここまで色々な作品を知っている。
ここからはハードモード。
二人の関係がどう変っていくか、見守っていてください。
第27話 学園生活(Ⅱ)への応援コメント
ロザリーさんの頼み、本気でいいかもでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
何時もご感想ありがとうございます。
キャラクターを気に入っていただけるという事は
とても嬉しいです。
第26話 学園生活(Ⅰ)への応援コメント
戦闘員生活からいきなり高校生活がリスタート!これもし相手の能力だったらかなりやばいですね!実際、神具使う戦隊アニメでは12時ジャストで洗脳された人々は皆、同じ学園生活をおくっていましたから、ちなみに高校生活と戦隊の両立は電磁戦隊で描かれてまいましたね!
あれでも珍しく敵に苦戦する戦隊でしたね!ちなみにロボもしょっちゅう大破してました!
ちなみにメガボイジャーは最終回まで大破無しという、戦闘員と戦隊の力はうまく合わさればかなり強いのでエヴォピンクはかなり大切に思ってそうですね!
作者からの返信
毎回のご感想ありがとうございました。
本作品のポイントは……エヴォピンクが好きな人は
誰か? と言う事です
物語中は名も無き戦闘員のことが気になって仕方が無い状態ですが
本来の 神聖戦隊エヴォレンジャーでは誰のことが好きなのか?
これが物語の大きな鍵を握っています。
第25話 仲間との日常はハプニングの連続(Ⅱ)への応援コメント
みんな、いろんな派があるのでありますなー(#^.^#)!
作者からの返信
毎回のご感想ありがとうございます。
そうです!! 性癖は誰にでもあるものなのです!!
第25話 仲間との日常はハプニングの連続(Ⅱ)への応援コメント
戦闘員達の性癖暴露回とは!とはいえこれ幹部クラスの怪人はかなり苦労しそうですね!実際、暴太郎戦隊では敵側味方側が色々苦労してました、よくわかない展開も多々あれどでしたけどもろに今回はそれがちかい感じか?
実は最終回にて芋羊羹の食中毒で敵のボスを倒したのが激走戦隊でそのあと幹部と結ばれることになってます。
その逆で百獣戦隊では幹部2人の一本角オルグは邪気がある程度払われたことで人間界に居座れたという、ちなみですが獣電戦隊では幹部が途中で戦隊サイドになったことでボスを倒す糸口になっています!
幹部で戦隊もライダーも皆苦労してるのでイバラニア様はかなりハードな仕事してるのかなって思ってます。
実際、sかmかというのはスーパー戦隊では敵側にあるあるんなんですよね、その為、女性幹部はそこの部分が苦労が多かった戦隊も多いんですよ。
作者からの返信
毎回のご感想ありがとうございます。
多分、いや間違い無く全ての戦隊作品視聴済みなのですね!!
すごい!!
もしかしたら、仮面ライダーシリーズもでしょうか?
第24話 仲間との日常はハプニングの連続(Ⅰ)への応援コメント
管理って、本当に大変でありますよね(>_<)申請が受理されないと難しいでありますし(*_*;
作者からの返信
毎回のご感想ありがとうございました。
悪の秘密結社も経費削減には
うるさいです(笑)
第24話 仲間との日常はハプニングの連続(Ⅰ)への応援コメント
空手で戦う戦隊は超力戦隊ですね、ガオホワイトも極真空手の使い手でそれを応用した技が幾つかありますね!ちなみに激獣戦隊の技は皆それぞれの流派に応じています、ハプニングが続行しているということは敵サイドも味方サイドドンチャン騒ぎは確定ですね!
ちなみにお菓子の眷属のライダーは遂に菓子瓶での初変身でした。まさかまさかの一撃必殺で文字通りワンパン今までのフォームは通過点だったのかと思い知らされました!
戦闘員の強化イベントとしてですが新人類がいるなら眷属使って強化変身とかいいかもしれませんよ!自分の眷属変身を参考にしていただけると幸いですが、もし戦闘員にその力が宿れば体調不良で苦戦するだけでエヴォピンクはアシストできると思うのですが!
作者からの返信
毎回のご感想ありがとうございます!!
敵も味方もどんちゃん騒ぎ♡
戦隊知識の豊富さ、脱帽です。
次回のスーパー戦隊シリーズどんな
作品になるでしょうね~
第23話 戦隊ヒーローのアブナイ休日(Ⅱ)への応援コメント
危ない休日でもすごいスリルあるかもでありますなー('ω')
作者からの返信
毎回のご感想ありがとうございます。
白髪老人のランジェリー姿。
是非ご堪能いただければと思います(笑)
第23話 戦隊ヒーローのアブナイ休日(Ⅱ)への応援コメント
ここに来てヒロイン組の暴走!ぬかった!その手があったか!近年では戦隊モデルアニメが減っている分は本当に油断した!自分は外伝でも神騎、錬金術師は扱っていますがモデルがモデルなだけに重たい話にもっていきがちですね!(1つのモデルは斬魄刀使います)
そして今週はお菓子の眷属のライダーのパワーアップ回で実はまだ最終形態ではないという、ちなみにモデルは菓子瓶でオーバーモードとマスターモードの2種類が状況に応じて選択が可能という、ちなみにお見合い回は歴代スーパー戦隊ではヒロイン当番回が多いですね!
このハプニングどう乗り切るのか非常に楽しみです!
作者からの返信
毎回のご感想ありがとうございます。
知識は力になると思います。
ハガネ先生これだけの知識は創作において
強力な武器になると確信しています。
ラブコメ的休息回お頼みしいただいて幸いです。
第22話 戦隊ヒーローのアブナイ休日(Ⅰ)への応援コメント
定番の休日回ですね!毎回スーパー戦隊では休日回は色々明らかになっていますね!
快斗戦隊と警察戦隊ですね、快斗のレッドの経歴が明らかになったりグッドクルカイザーの武装の換装、色々面白い回でしたね!
戦闘員とエヴォピンクは温泉地へむちゃくちゃ王道の戦隊ラブコメ捉えてきましたね!
ここから2人の仲がどう進展するのか非常に楽しみです!
作者からの返信
ご感想ありがとうございました。
ハイ!!
色々と試行錯誤していた時期に書いた作品です
休息回をいれハードな展開となっていきます
第22話 戦隊ヒーローのアブナイ休日(Ⅰ)への応援コメント
入浴とはドキドキ溢れるでありますなー('ω')
作者からの返信
毎回のご感想ありがとうございました。
あるあるネタは全部やってしまいたい(笑)
次回作のラブコメでは考察を交え
書いていきたいと思います
でもまだ半分
第21話 戦隊ヒロインの服を溶かそう大作戦(Ⅲ)への応援コメント
ヒロインの服が溶けるサービスシーンですね!自分はどうしてもレオタードスーツにいきがちですが、そういえばスーパー戦隊シリーズでも服に細工した怪人は数名います。わかりやすいのが水着や下着に鋼鉄の服を仕込むとかですね!シリーズでいえば超力戦隊でその回が見れます!
激獣戦隊ではイエローは何故かお色気担当でしたね!
服を溶かす怪人は中々に一般レーベル作品の戦隊ではお目にかかれませんね!
ちなみにナンバー1戦隊は色々と指輪の戦隊の力が使えるようです、例えばニンタリティとかで5人のロボを出すとかですね!
魔神とロボ戦に巻き込まれる戦闘員、中々いいシチュエーションですね!
作者からの返信
毎回のご感想ありがとうございました。
もしかして戦隊シリーズ全ての作品を
視聴済みなのでしょうか?
それは師匠レベルです(驚
戦隊愛に溢れています。
第21話 戦隊ヒロインの服を溶かそう大作戦(Ⅲ)への応援コメント
衣服溶ける光景素敵すぎるであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
毎回のご感想ありがとうございました。
服を溶かす……男子のロマンです♡
第20話 戦隊ヒロインの服を溶かそう大作戦(Ⅱ)への応援コメント
エヴォレッドの女子戦闘員の異様な人気、ある意味では強さの証明ですね!バトルシーンに入るまでの戦闘員達の流れがコミカルでむちゃくちゃ好みです!
作者からの返信
毎回のご感想ありがとうございます。
戦隊レッドは女子に人気。
戦隊ピンク(本作品ではブルーも)は男子人気。
ピンク達のピンチには倒されたはずの戦闘員も
そちらの方向に向いてしまいます。
第20話 戦隊ヒロインの服を溶かそう大作戦(Ⅱ)への応援コメント
エヴォレッドさんに対してはまずは戦闘準備をしないといけないでありますなー(*_*;
作者からの返信
毎回のご感想ありがとうございます!!
バトルにはちゃんと「お約束」が存在します。
悪の戦闘員は卑怯な戦い方は許されていないのです(笑)
第19話 戦隊ヒロインの服を溶かそう大作戦(Ⅰ)への応援コメント
溶解魔人、能力的には人類保管計画を1人でやる感じか、これエヴォピンク目線でも戦闘員目線でもマジで世界変えちゃう5秒前って歌詞が頭よぎりました!
実際、スーパー戦隊でも爆龍戦隊と百獣戦隊、護星戦隊のラスボスが目指していたのが人類の救済だったりしたのでこの手の戦隊の怪人は侮れませんね!ブリーチというジャンプアニメで世界を作り直しているラスボスがいるのでなんともはやですが、この溶解魔人、攻略法はありそうですね!
作者からの返信
毎回のご感想ありがとうございます!!
ハガネ先生の戦隊物に対する知識は本当に驚かされます。
私は足下にも及びません
もう50作近くも続く戦隊シリーズ。
私の知らない知識をこれからも是非教えていただければと思います。
第19話 戦隊ヒロインの服を溶かそう大作戦(Ⅰ)への応援コメント
溶解魔人すごい強そうでありますなー('ω')久しぶりの休憩って、意外と大変であります(*_*;
作者からの返信
何時もご感想ありがとうございます。
溶解魔人、強い(エロ)い魔人です(笑)
魔幇の組織は一見ブラック企業のように見えて
福利厚生のしっかりした優良企業
上司は皆優しい人達のはず……ですか……
第18話 技術的特異点への応援コメント
不老不死は人類の憧れでありますよね('ω')?
作者からの返信
毎話ご感想いただきありがとうございます!!
不老不死、あと100年後くらいには
実現出来そうな気がします。
第18話 技術的特異点への応援コメント
いよいよ第二章!シンギュラポイントが関わるということは破局や終局が深く関わるのかな?特命戦隊の世界はある意味では技術的特異点でしたね!ロボ然り敵然りで新人類がいる世界でエヴォレンジャーと戦闘員達の運命をどう左右するのかも非常に気になります!
第二章はいったいどんな展開が待ち受けているのか非常に楽しみです!
作者からの返信
毎話ご感想いただきありがとうございます。
ハイ!! ここからACT2。
技術的特異点を突破した人類は、戦隊シリーズ作品に
全人類の運命を託すことなるのです。
第17話 核ミサイルへの応援コメント
聖典ってそのシナリオ通りに戦隊と戦闘員は動いているって考えると凄いなぁ、新人類、自分は今、外伝で斬魄刀のジャンプアニメオマージュをしています、神騎目線でちなみにそのアニメの聖典だとクィーンシーの史実を指しています。今期のラスボスですが、ジャージ姿の幹部いいものが見れた!
作者からの返信
毎話ご感想いただきありがとうございます!!
この作品のSFっぽさも徐々に解禁されて
いくことでしょう。
残酷な展開が待ち受けているのはもう少し先となるでしょう。
第16話:Bパート(Ⅵ)への応援コメント
魔神、動力源は怪人本人か、新人類なら当然なのかな?だとしたらエヴォレンジャーは巨大ロボにあるリミッターがありそうですね!
巨大ロボ戦は戦隊の醍醐味!どこまで激烈なバトルが繰り広げられるかワクワクします!
作者からの返信
毎話ご感想いただきありがとうございます。
スーパー戦隊シリーズって肉弾戦とロボバトルの
2段戦闘という画期的システムが発明されたことによって
これだけ長く続くシリーズ物になったと確信しています。
ホント良く出来たシリーズだと思います。
第16話:Bパート(Ⅵ)への応援コメント
戦隊モノと言ったら、ロボでありますなー(#^.^#)かっけーであります(#^.^#)
作者からの返信
毎話ご感想いただきありがとうございます。
ロボです。
スーパー戦隊シリーズはロボが出なけりゃなりません。
お子様用玩具だったとしても。ロボが全て。
でも、最近のロボはホント凝ってますよね。
第15話:Bパート(Ⅴ)への応援コメント
第2形態開始でありますな(((o(*゚▽゚*)o)))怪人ロボでありますなー(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
ご感想ありがとうございました。
何せ作者はおじさんなので。
好きな戦隊物も何となく古い作品なんですよ
第15話:Bパート(Ⅴ)への応援コメント
戦闘員が真名を取り戻す!無茶苦茶熱い!これ怪人に対して立てよど三流!でも無茶苦茶映えそうですね!
ここまで苦戦を余儀なくされる戦隊ヒロインは中々いないのである意味無茶苦茶斬新ですね!
ひょっとして新人類は錬金術でいう真実の扉、真理の扉、神の領域に触れたのかな?戦闘員の異様な強さもそれで説明がつくここから驚愕の大逆転でミサイル怪人に勝てるのか非常に気になります!
作者からの返信
ご感想ありがとうございました。
次はロボバトルです。
お楽しみください。
主人公が生身でも強いのには理由があります
第2話:ダイジェスト(01~04)への応援コメント
エヴォレンジャー・・・耳馴染みがあると思ったら。
本家スーパー戦隊シリーズの、エヴォレンジャー思い出しましたw
作者からの返信
ご感想ありがとうございました。
邪命戦隊ですね。
私自身使われていないと思ったのに……あるんですね~
第14話:Bパート(Ⅳ)への応援コメント
初手からいきなり戦闘面最強クラスの怪人相手にするエヴォピンク、中々肝が据わってますね!
ちなみに百獣戦隊と激獣戦隊は初手でかなりクラスの高い怪人と戦っています!
戦闘員とエヴォピンクのコンビで果たして倒すことができるのか!無茶苦茶王道戦隊的な展開でワクワクします!
作者からの返信
ご感想ありがとうございました。
ミサイル魔人……見た目ち●こです(笑)
第2話:ダイジェスト(01~04)への応援コメント
戦隊ヒーローの熱さとロストテクノロジーの禍々しさが絶妙に混ざり合い、まるで童心が再起動するような昂揚感が走りました。セイクリッドパワー、私にも目覚めてほしい…!
作品をフォローしました。
作者からの返信
フォローありがとうございます。
戦隊ヒーロー系作品も数多く発表されている
「」カクヨムです。
この作品は「ラブコメxSFxスーパー戦隊」という
コンセプトです。
これからも宜しくお願いします。
第13話:Bパート(Ⅲ)への応援コメント
エヴォピンクがお嬢様設定だったのか、今思えばお嬢様設定ピンク戦隊ヒロインは数が少ないですね!鳥人戦隊と海賊戦隊ぐらいかな?
にしてもさすが新人類、能力は変身せずとも使えるのか、自分のやってるゲームでは超昂戦士と対魔忍が出会っていました!そのシナリオで驚いたことなんですが実は神騎と対魔忍は能力では互角以上だということが判明しました!
戦闘員とエヴォピンクの関係着実に進んでいますね!
作者からの返信
ご感想ありがとうございました。
この作品、ラブコメパートのメインです。
Bパートはもう少し続きます。
主人公の活躍に期待してください。
第12話:Bパート(Ⅱ)への応援コメント
姿を隠したほうがいいかもでありますよね('ω')確かにであります('ω')
作者からの返信
ご感想ありがとうございました。
目立たず授業を受けるだけ……しかし
運命はそれを許さない(笑)
第12話:Bパート(Ⅱ)への応援コメント
イバラニア様とエヴォピンクが姉妹だと明らかになる展開、これは姉妹対決ありそう、どっちも引けなさそうだし、ちなみに戦隊でも幹部とヒロインのバトルはかなり見応えありますからね!
戦闘員とイバラニア、エヴォピンクのこの関係が今後もたらすものとは!
作者からの返信
ご感想ありがとうございました。
イバラニア様とエヴォピンクが姉妹である事は
本作品最大の伏線の一つ
二人は主人公(戦闘員⇒追加戦士)となる重要ポイントです
是非お楽しみください。
第11話:Bパート(Ⅰ)への応援コメント
エヴォレンジャーにプロフェッサーg、なかなかに面白い展開になってきましたね!実は戦隊あるあるネタでプロフェッサーと名乗る人物は要注意人物なんですよね!
例えば特捜戦隊、プロフェッサーという怪人が影で暗躍していた回があります!
戦闘員とピンクヒロインは今後どう活動していくのかも非常に楽しみですね!
作者からの返信
ご感想ありがとうございました。
ハガネ先生の戦隊知識には本当に驚かされます。
Bパートはヒロインと主人公の絡みがメインです。
第11話:Bパート(Ⅰ)への応援コメント
なぜ最底辺高校でありますかな? お、エヴォレンジャーの指令官さんでありますなー(#^.^#)車いす何があったんだであります('ω')?
作者からの返信
ご感想ありがとうございました。
一番下っ端の戦闘員だから(??)
車椅子なのは重要な伏線です。たた次以降のエピソード
本作では理由は明かされません。
第10話:エヴォピンク(Ⅲ)への応援コメント
戦闘員が一気に変質者になってますね!戦隊あるあるネタですね!戦闘員や下級オルグとかだと特にちなみに怪人が芋羊羹買いに行ったのが激走戦隊ですね!まさか最終回まで芋羊羹が役に立つとは思っていなかったです。食中毒で勝つのは起点が無茶苦茶効きすぎだった気がします!
戦闘員の戦闘形態で幹部候補のフリーに転送されたのか非常に気になりますね!
作者からの返信
ご感想ありがとうございました。
エヴォプンクは「婚活」Tシャツ
ヴィオレット嬢はジャージ
姉妹の服装は何時も残念です(笑)
第10話:エヴォピンク(Ⅲ)への応援コメント
準戦闘形態なんていう形態もあるのでありますなー('ω')
作者からの返信
ご感想ありがとうございました。
準戦闘形態。戦隊シリーズ最大の矛盾は
敵が変身前の戦隊メンバーが誰なのか、知っていると言う事です。
敵の前で変身するってそう言う事ですよね~
オッサンはソコがメチャ気になるんですよ。
準戦闘形態を導入した理由は、「戦隊メンバーの素顔を敵組織は知らない」
という設定が必要だったからなのです。
第9話:エヴォピンク(Ⅱ)への応援コメント
相変わらずのイチャイチャですなぁ、エヴォピンクひょっとして戦闘員を異性として認めたことで心情に変化があったのかな?
実は戦隊シリーズでも幹部が急にレッドを異性として認識して恋に堕ちたのが激走戦隊になりますね!
救出ポッド、対魔忍みたいなバイク式なのかな?戦隊ロボに脱出ポッドはついてるパターンは少ないので斬新ですね!
これエヴォレンジャーに戦闘員が招集されそうな雰囲気ですね!
作者からの返信
ご感想ありがとうございました。
追加戦士って色々想像をかき立てられるキャラ設定だと
感じています。
メカに関してはリアル設定を意識しています
(ガンダム系の作品が好きなので)
戦闘用ポッドがコアファイター的な位置づけ。
それからリアルロボ⇒巨大ロボの設定です。
第9話:エヴォピンク(Ⅱ)への応援コメント
最初からかなり大興奮であります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
ご感想ありがとうございました。
ピンクお嬢様のキャラがフルパワー
ならないとこの作品は始まりません。
第8話:エヴォピンク(Ⅰ)への応援コメント
エヴォピンクさんの装置故障したのかなであります(>_<)?
作者からの返信
ご感想ありがとうございました。
モノレールでの戦闘シーンで
地味にダメージを受けていました(笑)
『天から降ってくる女子は皆美少女』
今回も法則が当てはまりました
第8話:エヴォピンク(Ⅰ)への応援コメント
いいなぁこの戦闘員と戦隊ピンクヒロインのイチャイチャ感、これ平成初期の頃、レッドとホワイトで百獣戦隊はやってましたね!というかあっちは出会いの偶然が今思えば必然だったパワーアニマルとの出会いも含めて、エヴォピンク、以外や以外、乙女心全開ですね!
これ戦闘員と仲良くなるのでは?
今後の展開が期待できますね!
作者からの返信
ご感想ありがとうございました。
そうなんです!
少しレトロな作風になってしまいましたが。
戦隊物としては正統派でいきたいと思います。
第7話:戦闘員(Ⅱ)への応援コメント
まさかまさかの戦闘員廃棄処分という、このパターンで改心したのが爆龍戦隊ですね!敵怪人でありながら社長まで上り詰めた程でしたね!
戦隊ピンクヒロインに思ってたことがダダ漏れ、天国と行っても王様戦隊みたいに地獄から現世に来るパターンもありますから!これ戦隊ピンクヒロインが主人公の戦闘員を救出とかありそうですね!
作者からの返信
ご感想ありがとうございました。
凄い!!
わたくしより戦隊作品に詳しい、五十年の歴史
色々なパターンが試されているのがスーパー戦隊
ですよね~
第7話:戦闘員(Ⅱ)への応援コメント
て、天国って、今すぐ元に戻そうであります(>_<)
作者からの返信
ご感想ありがとうございました。
天国の先には何が待っているのか?
って大体おわかりになっているかと思います。
第6話:戦闘員(Ⅰ)への応援コメント
ロストテクノロジーで生み出されているのが戦闘員、いい設定ですね、確かに消滅する理由にもなるのかな?
sf要素が遺憾無く発揮されていますね、ひょっとして戦隊サイドの技術にも何か関連があるのかも?
アニメ版ゴジラでいう破局阻止のテクノロジーがそれっぽかったので、こう見えても戦隊でロストテクノロジー使ってる敵組織はあまり見かけないですね!
戦闘員として戦い消滅を選ぶかそれとも戦隊ピンクヒロインと協力するのかなど非常に考えが巡らせやすくてワクワクします!
作者からの返信
ご感想ありがとうございました。
鋭い!!
第6話:戦闘員(Ⅰ)への応援コメント
消滅、そういえば彼らの必殺技で生き残った方っていなかったようなであります(>_<)
作者からの返信
ご感想ありがとうございました。
戦闘員は不死身(笑)
戦隊特撮作品あるあるの一つ、倒された戦闘員の遺体が
いつの間にか消えている謎
倒された戦闘員は何処に行ってしまったのか?
第5話:カオスミッション(Ⅲ)への応援コメント
採石場あの有名な採石場か!ある戦隊アニメも実写で行ってたけなぁ、ピンクが女子らしからぬというのも中々攻めますね!
これ怪人は遺伝子強化でもされているのかな?ピンクがどう戦闘員に惚れ込むのかも非常に気になりますね!もしそうなればレッドの品格が本格的に問われそう、リニアモノレールから採石場、むちゃくちゃいい流れでバトルシーンが展開していきますね!
攻撃受けた際、火花とか使うとより特撮感が増すかも!
作者からの返信
ご感想ありがとうございました。
特撮ヒーローの聖地。
採石場は外せないでしょう(笑)
戦闘員・怪人(カオス魔人)・戦隊ヒーロー
これらは全て……SFです
第5話:カオスミッション(Ⅲ)への応援コメント
なんか一人、省略された方がいるであります(@_@;)
作者からの返信
ご感想ありがとうございました。
そうなのです! ケロロ軍曹にも某影の薄いキャラが
おりました。
追加戦士が増えると更に……
第4話:カオスミッション(Ⅱ)への応援コメント
戦隊らしからぬ行動、戦闘員はこれを想定していたのかな?ましてや新人類ともなるとオルフェノクみたいな可能性も一般人相手に大いにあり得るし戦隊ピンクヒロインはこの状況をどう思うかですね!百獣戦隊では一般人を人質にとられ負ける直前までいっていましたから、まだ一般を人質にしていない激獣戦隊の臨獣殿のほうがマシかな?このリニアモノレールの激闘の果てに待つものとは!
作者からの返信
ご感想ありがとうございました。
次話の舞台は……スーパー戦隊シリーズの聖地です(笑)
SFなんですよね~一般市民が無反応な理由は後々語られます。
第4話:カオスミッション(Ⅱ)への応援コメント
リニアモノレール内も結構大変なことになっているでありますな(*_*;
作者からの返信
ご感想ありがとうございました。
正義の味方は何をしても正しい!!
たとえ一般庶民が迷惑だったとしても。
……どこぞの世界も皆同じです。
第3話:カオスミッション(Ⅰ)への応援コメント
下級戦闘員の日常的な感じですかね?カオスミッションというのは何を示すのかも非常に気になりますね!
ちなみに今年の戦隊の敵サイドロボはライバルに婿候補探す銀色のロボがいますね!今後どう影響与えるのかも非常に気になっています!
はてさてこのカオスミッション完遂の先に戦隊ピンクヒロインとの交流があるのかむちゃくちゃワクワクします!
作者からの返信
ご感想ありがとうございました。
ホント、最近の戦隊物はチラ見したしていませんけど……
派手になりましたね~
侍戦隊シンケンジャー 結構好きでした。
第3話:カオスミッション(Ⅰ)への応援コメント
イバラニアさんって、結構人気でありますなー(#^.^#)!
作者からの返信
ご感想ありがとうございました。
怠惰の女神は幼児からお年寄りまで大人気♡
優しい悪の女幹部です。
第2話:ダイジェスト(01~04)への応援コメント
人類が新人類へと革新し進化した時代の戦隊か、ともすれば下級戦闘員もかなり強い気が未来戦隊だと下級サイボーグの戦闘員ですらかなり強かったので、ピンクが恋に堕ちた理由とか色々ありそうな気もしますね!
エヴォレンジャーなんか爆龍戦隊にいたような偽物だったのでそんなに強くはなかったですが、この世界の戦隊ロボはどう合体するのかむちゃくちゃワクワクします!
作者からの返信
ご感想ありがとうございました。
ホント、スーパー戦隊シリーズはある意味完璧な作品群です
日本のちびっ子達は「アンパンマン」⇒「スーパー戦隊シリーズ」
⇒「仮面ライダーシリーズ」このルートを外れる事は
難しい(笑)
この作品はSF新人類の正体も徐々に明らかになっていきます。
第1話:プロローグ(Ⅰ)への応援コメント
戦隊もの!むちゃくちゃ好みです!実は激走戦隊になりますが敵幹部とくっついたケースが実際、あります!
もしくは味方に敵幹部がなるとかですかね!下級戦闘員とピンクの戦隊ヒロインの恋、実はシリーズ通してレッドのみなので非常に斬新ですね!
何はともあれこれからこの物語を楽しみながら読ませていただきます!
作者からの返信
ご感想ありがとうございました。
戦隊ヒロインの恋愛物というと、意外と少ない。
私の世代ですと「鳥人戦隊ジェットマン」あたりが
有名かと……
長年続いている作品。必ず推しがあるかと思いますね。
第2話:ダイジェスト(01~04)への応援コメント
新人類って、ある意味未来人に近い感じでありますかなー(#^.^#)
作者からの返信
ご感想ありがとうございました。
本作品は「現代ファンタジー」にするか「SF」にするか
迷った作品です。
SF作品としても読めると思います。
第1話:プロローグ(Ⅰ)への応援コメント
新作でありますなー(#^.^#)戦闘員たちって、今考えると大変な役割かもであります(*_*;
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
戦闘員が主人公の作品、大分数が増えてきました
私は戦隊物では「戦闘員」が好きなんです。
下級戦闘員がどう活躍するか最後までお楽しみください。
第43話 謎の戦闘員への応援コメント
エヴォピンクと戦闘員の関係性がそのままでよかったというよりはエヴォピンクが急激に成長してますね!
いいラストシーンで良かったです!ここからがハイライトだ!
作者からの返信
最後まで熱い応援ありがとうございました。