応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  •  いやいや、声を上げただけでも偉いぞ、アスマン。
     私も、たとえ何もできなくても、せめてそういう人たちに心を寄せる、寄せられる人間でありたい。
     さすれば、きっといつか何かできる日が来るはずだ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あれは・・一生忘れられない
    光景ですね・・・

  • 第5話 万引きを目撃したへの応援コメント

     そういえば、万引き被害によって、たたまざるをえなくなった店もあるようで…
     それでもまだ日本は、比較的犯罪の少ない国…ということは、外国はもっと酷いってことでしょうね(-_-;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    日本は我慢して負債増やして倒産したりしますね

  • 第10話 怖い夢を見たへの応援コメント

    何かの本で読んだことがありますが、「自分が死ぬ」あるいは「死んでいる自分」を夢に見る、ということは、「自分自身の『再生』を意味している」のだそうです。

    嫌な夢を見られ、大変不快な思いをされた、とは思いますが、どこかでそれは、「過去の自分」との「決別」を意味しているのかもしれない、と思います。

    作者からの返信

    コメント誠にありがとうございます。

    そういうことだったのかぁ
    勉強になります。
    なんか
    心当たりもあります・・・
    ありがとうございます。

  •  個人的な考えですが、やはり後悔はしないよりした方がいいと思います。
     どのように後悔・反省するかにもよりますが、未来の自分にとっても決して0じゃないと思っております。
     なるべくならそんな心がすり減るような状況には、あまりあいたくないものですが( ̄▽ ̄;)
     少しでも注意したり、行動出来ただけでもその勇気は凄いことですよ。

     ただ池袋の件は、ヘタにお金を渡したり声をかけなくて正解だったのじゃないでしょうか。

     良い人には試練が大きいとよく言われますが、私が霊能者の先生に聞いた話では『善人は人の負を背負い込みやすい』ということでした。
     今のご時世でもありますし、うっかり厄介事を背負いこむことになりかねないので、その場合警察に連絡で済ますとかでいいのかもしれませんね。
     色々考えさせられます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本当の題名は 後悔し続けるのは役に立たず でしたが
    語呂が悪いので変更しました。

    おっしゃる通り後悔も必要です。

    東京の知り合いは
    「そんなの気にしてたら東京じゃ生きていけないよ」
    と言われました。

    犬や猫なら助けたかもしれないが、人は構わないと
    言う人もいました。

    こんな時は警察を信じて頼るしかないのかも知れません。
    根本的に救えるならまだしも
    下手な同情は身を滅ぼすかもしれません。
    難しいですね
    踏切で助けようとした人が巻き込まれた事故がありましたね・・・

    編集済
  • 第8話 バレンタインデーへの応援コメント

    それはかなり手が込んでますね。
    ちょっとひどくない?

    作者からの返信

    コメント誠にありがとうございます。
    一緒になって
    ムッとして頂きありがとうございますw
    こんな経験
    なかなかできないと思います。
    今では
    中学時代の良い思い出です。
    顔が真っ赤だったみたいです。

    ほかの教室では
    たった一人義理チョコももらえなかった生徒が
    机や椅子を投げたりして
    大騒ぎになっていました。
    そのクラスでは彼だけだれもくれなかったそうで
    そっちのほうが・・・
    誰かと思ったら小学生の時よく遊んだ
    友人でした・・・

    編集済
  • いくらお金持ちでも心が貧しい人はいますからね。私は一人暮らしで66歳。
    妹以外は誕生日を祝ってくれません。が、毎年誕生日には有給を取り、ささやかながら何か楽しめることをしています。さよならなんて言わず、自分でハッピーバースデーをおやりになったらいかがでしょうか?

    作者からの返信

    コメント誠にありがとうございます。

    おっしゃる通りです。
    毎年、神様には感謝しています。
    (何かの宗教に凝ってるわけではないです)
    ただ本当に孤独だと自分を大事に
    自分で独りで祝おうとはなかなか
    なりません。
    後ろ向きとか、素直な気持ちがないとか
    頑固なつもりもないです。

    ゆらぎ様は幸せになるのが上手なのだと
    思います。

    暖かい、ご意見
    誠にありがとうございます。
    映画・シャルウィダンスが大好きですが
    バレリーナとは関係ないですねw

    編集済
  • はじめまして
    コメント失礼します
    私の家も貧乏で、親は人付き合いの何も教えてくれず、子供時代恥ずかしい思いをたくさんしてきました
    拝読して思わず自分の子供時代と重ねてしまい、涙が出ました
    今私は親になり、気をつけているつもりでも、自分の子供に同じ気持ちを味わわせていないかと不安でどうしようもなくなる時があります
    子供時代の負の部分が克服できていないのだな、と感じる瞬間です

    アスマ様が誕生日をお祝いできなくても、このエッセイを拝読できたこと感謝します

    長文失礼致しました

    作者からの返信

    コメント誠にありがとうございます。

    このエッセイは書くかどうか迷った
    作品です。

    親が子供の人生に大きく影響を与える
    事もあると思います。
    このエッセイには、何か人間が忘れてはいけないものが、あるような気がします。

    コメント誠にありがとうございます。
    励みになります。

    編集済
  • 第8話 バレンタインデーへの応援コメント

    私は、背が低くて、運動が致命的にダメな人間なので、小中学生のころは「バレンタイン」とは全く縁のない人間でした。このような子供のころの心の傷は大きくなっても、自分自身の行動や感情に影響を与えていて、50を超える年齢になっても、義理チョコひとつで有頂天になってしまいます。

    何とも言い難いちょっかい、複雑にうれしかった、という気持ち、よくわかります。

    作者からの返信

    コメント誠にありがとうございます。

    中学生というのは、こういう事
    に敏感で、ちょっと大げさですが
    なんとも懐かしい思い出です。
    コメントいただき
    励みになります、ありがとうございます。

  • とてもつらい思い出ですね。ひどく心が傷ついたことと思います。そして、人の『悪意』にゾッとします。

    今はとんと耳にしない言葉ですが、「お天道様が見ている」とか、「天網恢恢疎にして漏らさず」ということ、私は大切にしたいと思っています。誰かを蔑み、陥れるような心持の人には、それにふさわしい報いがある、と信じています。

    貴君の子供時代は物質的には貧しかったのだろうと思いますが、それよりもはるかに、貴君に悪意を持って誕生日に誘った人たちの心根の方が貧しいと思います。

    物質的な貧しさは、物質が満たされれば問題にならなくなりますが、心の貧しさは救いようがありません。そう思います。

    作者からの返信

    コメント誠にありがとうございます。

    今となっては思い出となりました。

    他人に優しくないということが
    どういうことか
    このエッセイには何かメッセージが
    あると思います。

    ありがとうございます。

  • 第3話 呪いの届け物への応援コメント

    カラスはかなり賢い動物なので、なぜ貴君の部屋の前に、赤い毒の実を置くようになったのでしょうか?

    カラスの恨みを買えば、散々嫌がらせをされ、カラスを喜ばせれば、それなりになついてくれるそうです。

    ちょっと気味が悪いですね。

    作者からの返信

    コメント誠にありがとうございます。

    蛇足ですが
    この時カラスにむかって
    「チッ」
    と舌打ちをしたのを覚えていますが
    それっきり、贈り物が来なくなったので
    よかったです。

  • 第5話 万引きを目撃したへの応援コメント

    その二人とも、どこか「病的」な印象を受けます。「倫理観の欠如」などと言うレベルではなく、病気のような印象を受けました。

    作者からの返信

    コメント誠にありがとうございます。

    おっしゃる通りです。

  • 第6話 動物たちへの応援コメント

    当方、50代のおっさんですが、確かに私が子供のころには「野良犬」は多くて、市の方でも「野犬狩り」をしたり、わなを仕掛けていたことを覚えています。

    どこで聞いた話なのか忘れましたが、「イヌは屋根の上や木の上など、3次元で動くことができないので、容易に駆除できた。ネコは素早く3次元で動くので、簡単には捕まえられないので、野良猫はいなくならない」そうです。

    私の実家は、私が子供のころは母が動物を飼うのが嫌い&父が病弱で動物の世話どころか、子供の世話もままならない、ということで動物は「金魚」くらいしか買いませんでした。私の弟が自動車の整備士として、実家から職場に通っていたころ、職場に生まれて間もない子猫が迷い込んできたそうです。弟が油まみれの手で思わず触れてしまい、親猫がその子猫を受け入れなくなってしまいました。弟は作業服の胸ポケットに子猫を入れて、家に帰ってきました。結局、その猫は、その後16年ほど、我が家で過ごしました。私が子供のころ、散々「我が家では動物は買わない!!」と言い切っていた母は、ペットロスで1年ほどしんどい思いをしました。

    作者からの返信

    コメント誠にありがとうございます。

    私はネコ派で、いつも誘惑に
    心悩ましています。

    でも16年も一緒だったのは
    幸せでしたね、人も猫も


  • 編集済

     ウチの母もそうですが、たとえ健常者であっても、高齢者にはトリッキーな言動が多々あります。

     オブちゃんは、それを面白がったり、からかったりしないところが素敵です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ★まで付けていただき恐縮です。

    料理したり掃除したり
    小説書いたりして
    ファンを楽しませてください。

    作品も読みに行きます。
    ありがとうございます。

  •  このお話、以前にも読ませて頂いたけど、本当に泣けてきちゃいます…っていうか、いま実際に泣いてます。また。
     
     でもまあ、そう言わずに、ね? 
     そう、もしよければ誕生日になったら教えてちょ。
     私が超素敵な…素敵な、オブちゃん専用の自撮り画像をプレゼントするから。んげっ。

     嬉しいか? ん、そうかそうか。よっしゃ( ;∀;)

    作者からの返信

    コメント応援ありがとうございます

    画像は、いりません。キッパリ!