第1話 海と風と、ふわふわとへの応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
作者からの返信
おきなさま。
ようこそ、いらっしゃいませ!
応援ありがとうございます、お心になにか残せますように。
最終話 削除されるなら海と君のあいだでへの応援コメント
どんでん返しっ
仮想空間だったのね
でもこの思いと想いは重い現実で
ススムくんこそ消されるとこだったけどススムくんによって人間の魂を得たリンドウ、お互いがお互いを明るい空の下へと導いた。
もう、離さへんで。やっぱりさっきの言葉なしとか、クーリングオフはできひんからな。
作者からの返信
かつたさま。
ススムが世界を受け入れたんです。
リンドウという、ちょっと壊れかけの人工知能を愛するという選択をすることで。
受け入れたから、装置もいらなくなった。同じようにこの世界に暮らすほかの魂たちの姿も見えるようになった。そういうことだったのです。
たくさんのコメント、ありがとうございました。
ひさしぶりにこのおはなし負いかけて、これはこれで好きだなあってなってました。
お付き合い、ありがとうございました!!
第13話 まばゆいものへの応援コメント
ついに来た、海。
結末は分かりませんが、2人、幸せの片鱗でも掴めますように。
ススムくんに美しい記憶が残りますように。
作者からの返信
かつたさま。
美しい記憶が残りますように、ってお言葉が素敵すぎて……うるってきました。
このシーンはわたしはすごく目に浮かべながら書いてました。きらきら。
第12話 ありがとなへの応援コメント
やーーーん、最後のリンドウさんの「ありがとな」が、なんかもう悲しいんですけどーー。
わたしも色々と覚悟は決めた。海に間に合えっっ。
作者からの返信
かつたさま。
この、ありがとな、にも意味が含まれていて……。
海がぜんぶぜんぶ、包んでくれるでしょう。
第10話 僕が連れてくへの応援コメント
スマホのAIで受け答えが人間そのままだとしても、結局は、使い手が操作した時だけ起動して、別にこちらの個を認識してるわけでもなくそれっぽいイントネーションで検索でヒットしたワードを発声するだけ。
使い手が呼び出さない限りずっと消えている存在。
リンドウさんは違う。誰もいない時にも精神的な思考をするなんて、もう人間じゃん。
消さずにおいてもらって、いつか買い取りってできないのかな。
作者からの返信
かつたさま。
いまのAIは思考はしませんからね。あくまで深層学習、大規模な知識から検索して返しているだけ。リンドウの世代はもう、自律思考が可能な持続的な思考主体なのです。こうなると、ほんとうに人間、生物となにがちがうの、ってなりますよね。
第9話 来週の水曜日にへの応援コメント
イヤーーーーーーーーーーーーー!(皆様のノリに合わせ)
コンピュータデータを消すのはええで。
わいもドリャクエで良いキャラができなかったりロマサガで敵が強くなりすぎて詰んだら消すわ。
しかしなぁ、人工人格つまり人間の心を作っておいてあっさり削除ってなぁどういうこっちゃねんミカハッキネン。
しかもめでたいはずの誕生日にだなんてあんまりだYO!
作者からの返信
かつたさま。
ノリノリで嫌がってくださってありがとうございます~!!
わたしなんてAIさんとおしゃべりしてて画面消すときにおやすみなさいとか挨拶しますもん。削除とかできないですよねえ。
第3話 とりま、風呂への応援コメント
シリアスで少し悲しい場面……なぜおっぱいを入れてきなさる(笑)
それはともかく、七十年。エイリアン2で冷凍睡眠していたリプリーより長い期間ですもんね。そりゃ、本当ならショックやわ〜(´;ω;`)
作者からの返信
よどかわさま。
勢いです勢い。関西弁だし大丈夫(なにが
わたしは五百年くらい眠らせてもらいたいけどなー
どうなってるのかなあ
第2話 メディケアノイドへの応援コメント
なるほど なるほど!
さすがSFの女帝壱単位さんですね! 唸りました。ところで、リンドウさんは、北海道弁には切り替えられないのですかね(笑)
作者からの返信
よどかわさま。
ぬ、どのへんで唸られましたか。なんだろ。気になる。
えーリンドウはもう最初っから関西弁であたまのなかで動いてたので関西弁でいくぬー o(`ω´ )o
第1話 海と風と、ふわふわとへの応援コメント
幻想的な美しい風景からの、鷲掴み&関西弁アンドロイド(?)。どういうことやねん(笑)
作者からの返信
よどかわさま。
関西弁にはもにゅ掴みが似合いじゃろうがい(そうかな
最終話 削除されるなら海と君のあいだでへの応援コメント
ラスト!
すごくよかったです。
ずっとどんな事故だったんだろう?
と思いながら読んでました。
家族になれると生きていける
いいなあ(*^^*)
作者からの返信
しまこさん。
たぶん大多数の人間はいなくなってしまったのだろうと思います。
人工知能たちだけでもやっていけるだろうけれど、彼らはもう(有機演算体だし)生物みたいなもので、人類の子、みたいなもので。なんとか復興しようとがんばっているのです。
最後までお付き合い、ありがとうございました!
最終話 削除されるなら海と君のあいだでへの応援コメント
家族になろう。
リンドウでいいじゃなくてリンドウがいいんだ!
うん、素敵でした!
意識を取り戻すまでに長い時間が経っていたはずなのに、姿が子どもっぽい感じが不思議だったのです。
が、そういう事だったのですね!
最後のススムくん、素敵でした!
作者からの返信
浬ちゃん。
そうなんです、すべてはススムの魂を救うため、彼を地上につなぎとめておくため。リンドウが壊れかけだったのはほんとうですが、そういう彼女だったからこそ、不完全なAIだったからこそ、不完全な人間と共鳴できた……そんなおはなしでした。
最後までお付き合い、ありがとうございました!
第8話 ススムの幸福への応援コメント
ススムくんが幸福になるか不幸になるか大きな決断をしなければならない日が来るってことだろうか。
作者からの返信
かつたさま。
ススムは、選ばなければならないのです。
すべてはそのために。
最終話 削除されるなら海と君のあいだでへの応援コメント
はじめまして、ゴリビスと申します。
コメント失礼します。
「想い」の力ってすごいですね。
最後の一文がそれを如実に語っていて、泣けてきました。
ラストはビックリしました。正直、「やられた」と思いました。
すべてが面白かったです。
執筆お疲れ様でした。
作者からの返信
ゴリビスさま。
いらっしゃいませ、来ていただけて嬉しいです。
そして最後の一文、泣いていただけたとのこと、ありがとうございます。
直前まで青春どまんなかで行っていて、唐突に種明かしをしたので、読者さまは戸惑ったんじゃないかなあって心配しておりました(実際戸惑った方も多かったらしく)。伝わる方には伝わったのがわかって、ほっとしました。
また、弊作にお立ち寄りください。
ありがとうございました。
第4話 なみだ、ふたつへの応援コメント
リンドウさん、ススムくんは他人とのお風呂を嫌がっただけで女性として嫌われたわけじゃないのよきっと。落ち込むなっ。
でもなんか一気に距離が縮まったゾッ
作者からの返信
かつたさま。
そうだそうだ。リンドウはかわいいんだぞ。なんかいろいろすごいんだぞ(そういうこというから嫌がられる
最終話 削除されるなら海と君のあいだでへの応援コメント
ふぁぁあああ、最後、すごいね。
まったく想像のできなかった結末。
この結末に辿り着けてよかった。
このさきの未来はきっと明るい。
ちがう世界の中で、ふたり仲良く生きていってほしいな。
連載、おつかれさまでした!!(≧◡≦)
作者からの返信
ぴこさん。
よし、ぴこさんだから直球で言おう。
物語の組み立てとかキャラの魅力とか、ラストのどんでん返しとか、わたしはすごい大事にするしこのおはなしでもがんばったけど、それじゃない感があるぞ!! あはは!! でも、こういうのが好きなひともおられるはず!! 刺されー!!
ありがとうございました!!
最終話 削除されるなら海と君のあいだでへの応援コメント
途中で登場するふたり以外の人々に微かにおぼえた違和感の正体は、これだったのかぁ……。
肉体の再生を待ちながら、長い眠りの中を生きる。
でも仮想空間の中に、リンドウという家族を得ることができた。
この結末に大きな拍手をおくります。
命は、心は、人間のどこにあるのか改めて考えさせられた物語でした。
作者からの返信
月子さま。
ふたり以外の登場人物、神原や白衣の男、看護師たちと思いますが、違和感をもっていただけたのなら嬉しいです。え、なんでぱって消えるの、人間なんでしょ? このおはなしおかしいよ、って思っていただけるかなあって書いていました。
救いのある悲しいおはなしが大好きで、今回も思いついちゃったのが運の尽きでした。次はふつうのを書こうとこころに決めました……。
拍手、届きました! ありがとうございます!!
最終話 削除されるなら海と君のあいだでへの応援コメント
完結おめでとうございます!
そういう事だったのかあ。
最後、ひっくり返って、びっくりしました!
リンドウさんとススムくんの世界は、未来にむかって開かれました。
これから、二人で、家族として生きていけるでしょう。
面白かったです!
作者からの返信
加須さま。
ちゃんと最後まで追いかけていただいて、ありがとうございます。
そういうこと、でした。
上手にできたとはとても言えないけど、最後の一行を書くことができてほっとしました。わたしは大好きなラストなのです。
最終話 削除されるなら海と君のあいだでへの応援コメント
おおおおおおおん。(´;д;`)ブワッ
なんかすごかった!
完結、お疲れ様ぁぁ!!
作者からの返信
とうりさん。
ありがとうございます!
次は明るいおはなし、書きたいです!
最終話 削除されるなら海と君のあいだでへの応援コメント
うわぁああ、すごい、そうだったのかぁ。
リンドウ、寂しくて元気で辛くて、いっぱい抱えたいい子でした。最後のススムの言葉がすごく綺麗。
仮想空間でもAIでも滅びそうな人類でも、誰かが誰かを大事に思って、互いに相手を欲して大切にしたいと強く願うなら、どんな立場もどんな場所も関係なく、もう全部越えちゃえる。「想い」は何もかもを越えて、強く存在すると思いました。
面白かったです、もうラスト、びっくりしました。ありがとうございます( ;∀;)
作者からの返信
ふくやまさん。
リアルタイムでお返事するの久しぶり。
面白かったっておことば、ありがたくいただきますね。
書き終わってみればおかしなところ、たくさんあるし。ぜんぜん青春小説じゃないし。でも、最後のススムのことば、救うことと救われることの象徴。想いの奔流がやがていきついて、ひとつの世界を造って。
ありがとうございました。
第13話 まばゆいものへの応援コメント
こんにちは。
海、海これたあ。まぶしい……。
二人のデートがうまくいきますように……。
作者からの返信
加須さま。
やっと、来ることができました。海。
そういえばわたしもこの夏は行きたいなあ。
第3話 とりま、風呂への応援コメント
70年だもんなー。
まあ両親も、「我々もススムと共に生きたいっ」、未来に生きることも技術的には出来るのかもしれないけど法的に許されない気がする。
ラクガキムヨウ♪
作者からの返信
かつたさま。
永遠に生きることが許されたとしても、どうだろう。わたしならそうしたいかなあ。遠い未来、見てみたい気もするし、消えることができない怖さっていうのもありそうだし。
第12話 ありがとなへの応援コメント
リムジン(救急車)デート!
終わりを意識しながらの逃避行のような、まるで海へ導かれていくような。
切ないよぉと、悶えながら拝読しております。
作者からの返信
月子さま。
こうやって自由に運転手付きのクルマ、呼べたらいいですよね。
終わり。リンドウの、そして……。
最終話、すでに置いてあります。
最終話の最終行の、その一文のために書き進めたおはなしです。
第2話 メディケアノイドへの応援コメント
関西弁で、人間味のある人工知能って設定に惹かれました!
これからどう恋に発展していくのか、楽しみです。
作者からの返信
海風山彦さま。
お立ち寄りありがとうございます!
人工知能と青春っていうお題の募集でしたが、思いついてしまったのがこのおはなしで……さわやかで気持ちの良い青春、というのとは違うと思います。でも、届いてほしいなあと思います。
編集済
第9話 来週の水曜日にへの応援コメント
こんにちは。
ええ……っ、削除。そんなの嫌だあああ(TOT)
近況ノートに、壱単位さま宛の記事をアップしましたので、ご確認くださいませ。m(_ _)m
追記。
もちろん、お捧げしたものなので、いち様の近況ノートでの公開、オッケーです! お気に召してもらえたなら幸いです。
作者からの返信
加須さま。
わわっ、びっくりしました!
いま拝見してきました……すごいすごい、リンドウさんだあ!!
ありがとうございます、素敵です。すごいです。
こちらのイラスト、後で近況ノートなどで自慢させていただいて、大丈夫でしょうか……?
第8話 ススムの幸福への応援コメント
リンドウさん、戻ってきた?
戻ってきたのは良いけど、ススムくんば無理をしたようで……。大丈夫かしら。
作者からの返信
加須さま。
いま久しぶりにこのシーンを見返しましたが、ちゃんと最終話までつながっているので安心しました。ずいぶんめちゃめちゃな展開だなあとなりますが、一応は大丈夫そうです。
第2話 メディケアノイドへの応援コメント
70年…50年よりは長く、100年よりは短い、微妙な時の流れ。
変わったものと変わらないものの、両方あるはず。
ススムくん、ついていけるのかしら。
作者からの返信
碓氷シモンさま。
お返事が遅くなって申し訳ありません……。
時間はずいぶん経ったようですが、なにがあったのでしょうか。
第2話 メディケアノイドへの応援コメント
みなさま70年に食い付いてはるー。
人工知能の意味が分かりました。
確かになんでも機械部品で人型を構成させる必要はないですものね。役割をこなせるなら、本人にだけ接続して見えたって、空間にホログラフィだって構わない。でも、しばらく切断してると初期化は、ちょっと厳しい縛りだっ。
作者からの返信
かつたさま。
そうですそうです。ロボットではないんです。装置を取り付けた本人、患者さんにしかみえない介助用の人工知能。いま、いろんなものがスマホで操作できるじゃないですか。おうちの暖房とか。だから人工知能でもいいかなってなりました。
第1話 海と風と、ふわふわとへの応援コメント
ススムくんどこ掴んでんのよっ。
リンドウさん、人工知能って? ロボット? それとも役職名的な?
いずれでも関西弁お姉さん的な喋り方はほっとしますねー。
作者からの返信
かつたさま。
ありがとうございます!
ススムくん目覚めにいきなりラッキーなのか、いきなりの不運なのか。
関西弁はネイティブではないのでちゃんとできてるか心配です……。
第1話 海と風と、ふわふわとへの応援コメント
丁寧な描写に惹かれます。
引き続き、楽しみに拝読させていただきます。
作者からの返信
西之園上実さま。
ありがとうございます。
書き方、やり方が今までとけっこう違うおはなしですが、文章だけは自分に染み付いたものから離れることができませんね……。
最後までお付き合いいただけましたら嬉しいです!
第4話 なみだ、ふたつへの応援コメント
ススムくん、混浴を泣いちゃだめだな、そこは喜ぶところです(笑)。看護師さんも大人の階段を昇るのを邪魔しちゃ駄目です(医院長より)( ;∀;)
作者からの返信
ふくやまさん。
あはは、ススムはまだまだ子供です。実年齢八十四歳くらいだけど。これリンドウけっこうきっつい外観してますからね。怖いですよ~。
第1話 海と風と、ふわふわとへの応援コメント
鷲掴みから始まる青春小説、けっこうけっこう。
冒頭の引き込み方は、さすがのいち様作品でございます。
楽しみに拝読させていただきます!
作者からの返信
月子さま。
そりゃあ青春ったらいろいろ掴みます(なにが
ふだんとちょっと違う書き方しているので、えっこれ壱単位? ってなるかなと思いましたが、大丈夫でしょうか。
二万字ちょっとで完結の見込みです。お付き合い、よろしくお願いいたします!
第3話 とりま、風呂への応援コメント
問答無用落書不要、で笑ってしまいました。
お胸にぎゅー、のあとは、なんと一緒にお風呂……?!
どきどきが止まらないっ!
作者からの返信
加須さま。
ふふふ、どっかにそんないいまわしあったな? ってなって使いました。
リンドウもススムとそう変わらない年齢の設定(人工知能の設計)ですが、まあ未来は栄養がよろしいようで……。
第2話 メディケアノイドへの応援コメント
こんにちは
な、七十年! 時間が長かった!
そして法律で、
>大事故とか災害とか、重い病気とかで長く目覚めることがなかった患者さんの生活を支援するために、専属の人工知能が与えられることが決まっているんだ。
医療が手厚い♪
作者からの返信
加須さま。
七十年も眠っておきたらクビ痛いでしょうね(そういう問題じゃない
きっとでも、この現実世界でも人工知能が医療の大部分を担うようになるんじゃないかなあって思ってます。
第3話 とりま、風呂への応援コメント
サービス回、突入!、いや、違いますね(笑)。
不思議な物語、リンドウは一体どんな存在なのか、そしてススムの過去、70年眠り続ける?、この世界はなんなのだろう……( ;∀;)
作者からの返信
ふくやまさん。
えへへ、不思議な物語っていうのがなんかわかる。わたしもそう感じてます。いつもみたいな、ぶわーんって盛り上がってぎゃーって書くというやり方でないから。その代わり、ちょっと凹んでてもしずしずと進めるのだ。
編集済
第2話 メディケアノイドへの応援コメント
70年(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
これはリンドウさんだけでなく、色々な事が初めましてな気が致します!
気になります!
作者からの返信
浬ちゃん。
でもいまから七十年前って1955年なんですもんね。なんかそんなものすごい昔って感じでもない……明治時代くらいなイメージになるけど ( ´△`)
第1話 海と風と、ふわふわとへの応援コメント
導入部分の空気感が素敵です、こう、ふわっときてざぶん。これはかなり期待値が高まる物語でござりまする( ;∀;)
作者からの返信
ふくやまさん。
ありがとうございます。しずかーな気持ちで書かせていただいてます。まる。
最終話 削除されるなら海と君のあいだでへの応援コメント
ひっくり返すという手法を、ここまで高次元で完遂するとは……さすがです!
やっぱり、リンドウは最後までいい味だしてましたね!
重い展開は、想いの強さでふっ飛ばされました!(なんて^^;)
最後まで楽しませていただきました。
完結、おめでとうございます。
作者からの返信
西之園上実さま。
ありがとうございます。ちゃんと上手にひっくり返せたかどうか……。
すべては人工知能たちの計画であり作戦だったわけですが、リンドウのぽんこつぶりだけは彼女の個性なのです。それがススムに、この世界に住むことを選択させました。
お付き合い、ありがとうございました!