俺だけのチョロインへの応援コメント
かごのぼっちたま。
好きな人の為に、頑張ろうって思えることは素敵なことですね。
一度は告白して萌ちゃんと付き合うことになったけど、今のままじゃダメだと気づいて別れを決心。
一生懸命努力して1年後には見違えるようになりましたね。
愛は強しです。
離れてる間には、お互いに誘惑もいっぱいあったけど、それらをみんな断ってまで、待った甲斐がありましたね。
お互いの良さを再確認もできたし、これからは離れることなく仲良くやっていけそうですね。
とっても純な可愛いお話でした。
真新しいお話ができても消さないでね。
作者からの返信
この美のこたま
お読みいただきありがとうございます。
いつも勢いで書くのですが、書き終えて読み直してみると、思っている感じじゃなかったんですよね。
何ていうか、キャラ、チョロインの萌ちゃんの魅了を存分に引き出せてないことに気付いたんですよね。チョロインの良さを殺してる気がするわけですよ。となるとキャラに申し訳なくて、自分が残念に思うわけです。
もっと魅力的に書けるはず。その想いをもって、次に繋げたいと思います。
渚のナンパ師への応援コメント
かごのぼっちたま。
沖縄の方言はよく分かりませんが、何か聞いていて心があったかくなるような言葉ですね。
なんくるないさぁ。
この言葉を聞いただけで、なんだかホッとして大丈夫って思えます。
沖縄の海、夜の海、満天の星。
癒されますね。
行ってみたくなりました。
琉翔さんと紫織さんの出会いも素敵ですね。
作者からの返信
この美のこたま
沖縄、私の大好きな島です。島も風土も人柄も食べ物も文化もみんな好きです。何も考えずに住みたいところと聞かれたら沖縄と答えたいくらい。
でも、考えると簡単には住めないのも沖縄です。
この小説にあっては沖縄の良さを1%も伝えられておりません。こんなものは沖縄を名乗ってるだけの沖縄です。また別の話で沖縄の魅力を伝えたいと思いますが、沖縄を語るにあたってどうしてもその歴史が関わってくるのが難点です。
沖縄を構成する土壌と言うものはそれほどまでに深いものだと言うことです。まあ、それを手放しにしても余りある魅力はあるのだけれど、どうせ語るなら沖縄の本当の魅力を語りたいと思っております。
そんな機会があると良いのですが。コメントありがとうございますm(_ _)m
君のなまえは?への応援コメント
かごのぼっちたま。
切なくて泣けてくるお話でした。
主人公は若年性アルツハイマー型認知症なのでしょうか?
君の名は忘れてしまっても、手のぬくもりからしっかりと優しさが感じられて何度でも恋に落ちちゃうのでしょうね。
作者からの返信
この美のこたま
この作品は少しデリケートなため、そのあたりの表記をしておりません。若年性アルツハイマー型認知症、脳腫瘍、あるいはAIにおけるバグなんて可能性も残しております。
全編にわたって恋愛フリークと言うタイトルに合せております。どんな状況にあっても人は恋をする。恋をすることは誰にも止められない。それが病であろうと、バグであろうと。と言うお話を書きました。
切なく退廃的な物語の中に芽生える恋。それを導き出すわずかな記憶。何であれ、キッカケさえあれば人は恋を何度でも出来る、そんなお話です。
きっとコメントしにくい中、コメントをありがとうございましたm(_ _)m
積もる恋文への応援コメント
かごのぼっちたま。
C子さんへって手紙を下駄箱に入れてたのはCさんが恋焦がれているB君だったなんて……キャッ
差出人の名前がない手紙って気になりますよね。
Cさんが手紙をもらってからの心の変化が可愛かったなぁ。
B君が好きだけど、ずっと待ってると思ったらほっとけないですよね。
あ~、でも書いた相手がB君で良かったぁ。
Cさんの積もりに積もったB君への想い、手紙は渡せなかったけどちゃんと届いていたのかもね。
作者からの返信
この美のこたま
C子ちゃんを通して、手紙を書く側と貰う側の気持ちを鮮明に浮き彫りにしてみたものです。
その気持ちの変化を楽しむかたちにしております。楽しんでいただけたなら幸いです。
最後、手紙は全てリュックごとB君に投げつけたので、B君は家に帰って大変なことになっていると思われます(笑)
捨てるつもりでリュックに入れて持ち出したけれど、思わぬ好機に全部渡しちゃうんですよ。そして逃げる←
このあとどうなったかは想像におまかせします(笑)
逃走する片想いへの応援コメント
こんなに甘くて可愛いお話に、まず最初にくいついたのが、電車で彼が座っていたであろう座席を撫で撫でしたり、ちょっとおしりをスリスリしたなんてとこなんだけど、ワタシ笑っちゃうでしょ、変?かな?
目のつけどころが、どうもシャープとは言えない、粋じゃないねゴメンネ。
でもいじらしくて可愛いな、って思っちゃったのよね。
ぅ~ん、両方で思い合っているのにじれったいわね、傍観者にはね。
でもこのジリジリじれたり、ドキドキしたりがいいのよねぇ。
だってさ、もしもこれが、好きだ、俺も、だよな、うん・・じゃねぇぇ味気ないしつまんないものね。
いいよいいよ、若いんだもの、まだまだ追いかけっこしていてぇ、そしてその後は、ねっ、ハッピーエンドでお幸せにね!!
(80近いお婆さん、やいてるのと違いますぅ?)
とても可愛らしいお話でした。
作者からの返信
@88chamaちゃま
こんばんは。
人って離れていると想いも強くなり、いないからこそ想うこともあるのです。そこに普段彼がいる、と想いを馳せることで行われてしまった行動も彼女の一つの想いなのです。
恋愛ってストレートな想いをこじらせることだと思います。好きだから好きだとすぐにきっぱり言える人は思い悩まないてしょう。
人って面倒くさい生き物だと思っています。だからこそ面白い。若いから追いかけっこすれば良いんです。結婚する人は違う人かも知れないのだから(笑)
コメント、満天星をありがとうございますm(_ _)m
逃走する片想いへの応援コメント
かごのぼっちたま。
>A君を好きなことを卒業したくない自分がいて、この片想いの関係に終止符を打つのを怖がっている。
うわぁ、この気持ちわかるなぁ。
ずっと好きだった気持ちに終止符を打ちたいけど、はっきりさせるのも怖い。
まさに暴走する片想い。
この追っかけっこが、実にドキドキして楽しかったりする。
いつまで続く?この関係!
終わらせたくない気もする私!(*´艸`*)
作者からの返信
この美のこたま
恋愛って、恋している時が何だかんだで楽しかったりするのありますよね。そわそわドキドキしている気持ちの浮き沈み、ハッキリさせたいけど、怖くて無理。この一進一退が恋愛の実感があるのかも知れません。
そして、相手が好きかどうか解らない時の遣り取りって、その一挙手一投足に集中していて、本当に夢中なんですよね。そして付き合う前の方がずっとドキドキしてしまう。それが苦しいのか、楽しいのか解らない!!
どっちに転んでも結果が出ればそれまでとなってしまいます。恋としてはそこまでが、恋。付き合う前の方がずっと好きって言う気持ちが強いかも知れない。とんでもない引力がありますからね。
この娘も逃げる事でそれを実感しているはず。今が一番楽しいかも知れませんね(笑)
俺だけのチョロインへの応援コメント
おもしろかったですー!
書き直す必要なんてないですよ!
チョロイン万歳、チョロメン万歳、耳をたたんだワンコな萌さん、可愛かったです。鈴木君も頑張って自分を鍛えました。
作者からの返信
加須 千花さま
チョロインを可愛いと言ってくださりありがとうございますm(_ _)m
こちらはチョロインの良さが存分に引き出されておりません。なんとしてもリベンジしたいと思っております。この作品はこのまま置いておくので、出来た際は是非とも比べて欲しいです。どうせなら鈴木君もブラッシュアップさせたい!!
終末は遣唐使DAYにしたいと思っております!!