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  • (3)かさなる二人の思いへの応援コメント

    おお、なかなかロマンチックに終わったと思ったら…オチがついていた!

    てきぱきした女性の語り、テンポよく読めて楽しかったです。
    笑わせていただきました♪

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さま、みきです。作品のコメント3件+「共通感想置き場」の感想、ありがとうございます。しかも、「みきさん、デキる女性だよなあ」だなんて。えへへ、うれしいです。

    須藤彩香作品はいま、「勝率の女神はほほえまない」の連載中ですが、終わり次第、わたしが須藤彩香さんにインタビューした「わたしの知らないわたしたち」が公開になります。ぜひ、こちらも読んでいただければ(デキる女は宣伝を怠らぬのです・笑)。

    編集済
  • 作者様のことをこんなにネタにしていいのでしょうか(笑)。

    作者からの返信

    前作「みきの知らないかほと結香(2)」で、すでに「須藤彩香のコンプレックス」というネタにしています。興味を持ってくださるなら、↓ここです。
    https://kakuyomu.jp/works/16818622172416942191/episodes/16818622172499610311

  • (2)ディナーの罠への応援コメント

    >これを読んだ読み手が勝手に…
    ちょくちょく、第四の壁が破壊されているのが気になって、めちゃめちゃ笑えます。
    読み手って(笑)。

    作者からの返信

    小説作法としてはお行儀がよくないのでしょうが、いちど使うと病みつきになるのです。

  • (3)かさなる二人の思いへの応援コメント

    そりゃ出禁になっちゃうよ!!
    でもスナイパーであることを捨てた時に、相手に真心が通じて良かった。

    最初はお客が、とても綺麗な言葉(というべきか)を使っていたから、それに酔いしれ、対象を見定める。行動力有り余って大丈夫?と思っていたけど、昼職で視野の世界が変わっていくさま、恋以外に大切なものを見つけるさまは、みきちゃんが『経験が少ないから覚えるのが早い』という派遣先の言葉と重なり、味わい深いです。

    スナイパーみき、というタイトルも読み終わるととてもかわいくて、良きかな!となりました。
    みきちゃん夜職やめないと会えなくなっちゃうし、辞めちゃうのか、他の店でまた会うのか、客と嬢以上の関係になるのかな。

    作者からの返信

    はに丸さん、メッセージありがとうございます。みきのドタバタを楽しんでいただけたようでうれしいです。

    ところではに丸さん、須藤彩香作品はいま『勝率の女神はほほえまない』を連載中です。この連載がおわると、みきが須藤彩香さんにインタビューする企画、『わたしの知らないわたしたち』の公開が予定されています。

    今はまだ日程調整中なのですが、公開になったらはに丸さん、ぜひみきのインタビュアーぶりをみにきてくださいね♡(みき)