2026年4月26日 10:48
ヴィンテージヒーロー・オリジンへの応援コメント
こんにちわ。ある方のレビューから飛んできました。(*´▽`*)いやー、中々の大作。おそらく、執筆で中でここまで書き上げるには、相当な構成力が必要だろうなと思いました。文章はもとよりです。文章が読みやすいのは当たり前でしょうけど、その下地があって始めて全体の構成で辻褄があっていないと物語の全体が上手くいかない。それが、ところどころに見えるので大変さとと思える部分と、その執筆力に感嘆しました。抜粋で失礼します。。無邪気に笑みを浮かべるリクの手から逃れるように、人目を気にして避難先であるシェルターを目指す。 初めての変身から、これまでも何度か戦闘を繰り返し、強力なインベーダーを討伐していく内にヤシャリクはどんどん力をつけていった。 ひとえにそれはレイゲンドライバーに埋め込まれたアーティファクト、殺生石が持つ特別な吸収能力によるところが大きいという。 ・・・・みたいな部分、これって物語の全体が分かっていて、かつ、流れに矛盾がない様に意識してないとなかなか書けません。全体が分かってないとその登場人物の人物像がブレちゃうから。。それを上手く全体を通してクリアされいるので、校正もしっかりしているのが分かります。どうしても、長編になると区切りが分からずに、情景や心情を延々と書いてしまいがちなのですが、それがない感じも好感が持てました。設定を文面で違和感なく伝えるのって、意外に難しいですからね。。ちょっと上から目線ポイ感想?になってしまいました。ごめんなさい。内容も非常によいので、次に次に読みたくなります。また、伺いまして、何話かを読みまして、感想を書かさせていただきたいと思います。
作者からの返信
返信遅れてすみません!感想ありがとうございます!どうしてもニチアサヒーローモノを書きたかったこと。最終話は構想済みで、辿り着くまでの肉付けで説明が必要なこと。その為にテンポ重視の文でサクサク進めたい、と注意していたこと。色々な理由とこだわりで、短くも読みごたえのある小説にしたかった部分に気づいてもらえてうれしいです!これからもニチアサ感マシマシのストーリーに仕立て上げていきますので、気に掛けていただけたら幸いです!どうか応援よろしくお願いします!
2026年4月19日 11:40
アキトの葛藤への応援コメント
私の自主企画にご参加いただきありがとうございます。ここまで一気読みしました。単なる超越的な力をもつ主人公のバトルものではなく、主人公のアイデンティティや闘う意味に関する葛藤が、リアルで胸に響きました。今後の展開も楽しみに読ませてもらいます。★を置いていきます。よろしければ、私の作品も読みに来てください。
コメントありがとうございます!平成ニチアサ風の雰囲気、子どもながらに背負った覚悟が伝わったみたいでとても嬉しいです!これからも更新は続けていきますので、お互い頑張りましょう!
ヴィンテージヒーロー・オリジンへの応援コメント
こんにちわ。
ある方のレビューから飛んできました。(*´▽`*)
いやー、中々の大作。
おそらく、執筆で中でここまで書き上げるには、相当な構成力が必要だろうなと思いました。文章はもとよりです。
文章が読みやすいのは当たり前でしょうけど、その下地があって始めて全体の構成で辻褄があっていないと物語の全体が上手くいかない。
それが、ところどころに見えるので大変さとと思える部分と、その執筆力に感嘆しました。
抜粋で失礼します。。
無邪気に笑みを浮かべるリクの手から逃れるように、人目を気にして避難先であるシェルターを目指す。
初めての変身から、これまでも何度か戦闘を繰り返し、強力なインベーダーを討伐していく内にヤシャリクはどんどん力をつけていった。
ひとえにそれはレイゲンドライバーに埋め込まれたアーティファクト、殺生石が持つ特別な吸収能力によるところが大きいという。
・・・・
みたいな部分、これって物語の全体が分かっていて、かつ、流れに矛盾がない様に意識してないとなかなか書けません。
全体が分かってないとその登場人物の人物像がブレちゃうから。。それを上手く全体を通してクリアされいるので、校正もしっかりしているのが分かります。
どうしても、長編になると区切りが分からずに、情景や心情を延々と書いてしまいがちなのですが、それがない感じも好感が持てました。
設定を文面で違和感なく伝えるのって、意外に難しいですからね。。
ちょっと上から目線ポイ感想?になってしまいました。ごめんなさい。
内容も非常によいので、次に次に読みたくなります。
また、伺いまして、何話かを読みまして、感想を書かさせていただきたいと思います。
作者からの返信
返信遅れてすみません!
感想ありがとうございます!
どうしてもニチアサヒーローモノを書きたかったこと。
最終話は構想済みで、辿り着くまでの肉付けで説明が必要なこと。
その為にテンポ重視の文でサクサク進めたい、と注意していたこと。
色々な理由とこだわりで、短くも読みごたえのある小説にしたかった部分に気づいてもらえてうれしいです!
これからもニチアサ感マシマシのストーリーに仕立て上げていきますので、気に掛けていただけたら幸いです!
どうか応援よろしくお願いします!