応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第10話 縁呪への応援コメント

    TRPGのシナリオとしても良さげなお話、ありがとうございました!!

  • 第5話 天罰への応援コメント

    わあ、マジもんの神様じゃないですかヤダー

  • 第10話 縁呪への応援コメント

    最後に兄弟の絆に触れて、燈呪さんは改心したのかな。
    それとも、祈理さんの力が全ての呪いを浄化した上でその人の本心を暴く力なのか。
    まぁ、最後に、本当になりたかった者になれた縁呪さんの姿がある以上、こんな考察は無粋ですね。
    物語の完結お疲れ様でした。

  • 第10話 縁呪への応援コメント

    祈理がタヒんで終末エンドも面白そう

  • 第3話 呪核への応援コメント

    冤罪で呪い殺された人もいるだろうな。それに自分で仇を討つつもりが、主人公に横取りされてしまった人もいるかも。

  • 第1話 月光への応援コメント

    惹き込まれる導入!とても良いと思います。

  • 第9話 燈呪への応援コメント

    この世に裁けぬ悪を裁く抑止力であった縁呪
    祈理によって呪うことを止められたかたちだが、
    悪党が一斉に噴出しそう(小並感

  • 第9話 燈呪への応援コメント

    燈呪さんの正体。
    息子の才覚の本質を見抜けない只の節穴かと思いきや、前世とは違った意味での毒親ですね。
    そして、我が子に自分の力不足故に出来なかった事を強制する為に、よりにもよって祈理さんに手出ししようとするとは。縁呪さんの呪いの根幹が見えていないのなら、やはり節穴で間違いないかな。
    また、縁呪さんが、大切な祈理さんに何もしていない事も考えられないし、そうでなくとも、特別な祈理さんに呪いが向けられた際に何が起きるかも分からないのでどちらにしても、何れ燈呪さんは破滅すると見ました。

  • 第8話 祈りへの応援コメント

    縁呪さんにとっては、ようやく大切な存在を取り戻した事になる沙良さんの転生。
    縁呪さんとは、真逆の能力と性格をもっている為、初めて生じた迷い。
    とはいえ、おそらく、今は無意識下で、互いに力を打ち消しあってはいますが、きっと沙良さんが大きくなれば、歩み寄って、補い合えると思っております。


  • 編集済

    第7話 篝火への応援コメント

    斜に構えて過激な行動はとっていても、縁呪さんの本質は、自分の力で悪を裁く孤独な善性が根幹になっている事が良く分かる回ですね。
    しかしながら、ここから業呪さん、そして世界は、縁呪さんに何を求めるのか。
    次回からの新展開が楽しみですね。

  • 第6話 修行への応援コメント

    荒んだ縁呪さんの心の内を感じ取ったのは、老獪なる祖父だけ。
    そしてその言葉は、確かに、驕り高ぶる縁呪さんに届いたのは、彼が新たなステージに進む指針となるのでしょうね。

  • 第6話 修行への応援コメント

    仇神の者にとって呪いとは呼吸の如く自然であって、其処に喜びや快楽を得てはならぬのぢゃ!
    ってこと?

  • 第5話 天罰への応援コメント

    死んだ方がいい奴もいるだろうが、死ぬほど悪くは無い場合も死ぬのはやり過ぎかもー?

  • 第5話 天罰への応援コメント

    ある意味、虐げられた者の最後の縁として、このまま本当に悪い人間だけが死ぬのなら良いかも知れませんが、作中の描写だと、それだけでは無く、複数の人間が冤罪で憎しみを募らせたり、(縁呪さん等の影響で)もっと呪いが僅かな力で発動する様になれば出世の邪魔になる人間を消す。
    なんて、願いも叶いそうな辺り、この世界は恐ろしいですね。

  • 第4話 仇神への応援コメント

    今回は設定解説と縁呪さんの未だ消えない憎しみの発露と、宗家の方々の紹介ですね。
    まぁ、周りは色々と考えてはいるみたいですが
    縁呪さん本人は相変わらず孤独なので、周囲は気にせず、爆速で成長して行くのでしょうね。

  • 第3話 呪核への応援コメント

    新世界の神みたいなことしてる(笑)
    いや(笑)じゃないが

  • 第3話 呪核への応援コメント

    縁呪さんが、世界を憎みながらも、沙良さんの様な心正しき人の為に悪を滅する仕置人の立ち位置になったのが、少しほっとしました。
    そして、常識故に真実に気付かない、周囲を尻目に着実に力を着けて行く。
     いつか、その道の先で、沙良さんの転生体にも会えると良いですね。

  • 第1話 月光への応援コメント

    とても面白そうです頑張ってください。あと赤ちゃんの方も楽しみにしています。

  • 第2話 禍霧への応援コメント

     確かにら前話を見れば、あの巫山戯た世界で唯一主人公が持つものだった呪いを道具や才能の様に賛美されるのは不愉快極まりないでしょうね。
    そして、前回お父さんが呪いの本質を取り違えたのかもと書きましたが、この世界では意志の強さは呪いで表されて且つその本質よりも大きさや深さが重要というある意味(主人公さんの様な存在がいれば尚更)危険な世界というわけですね。
    また、前世の復讐の為、呪った本人が世界や次元を越えて死んだという訳では無さそうなので、この世界は並行世界の未来軸ではないかと思います。

    誤字報告です。
    紗良さんの表記が冒頭から
    沙良さんになっています。

  • 第1話 月光への応援コメント

    この主人公の生涯から「呪いを祓う」意志は見えず、寧ろ「呪いを振りまく」側なのですが、恨みという強大な意志を呪祓師であるお父さんは、表面の力だけを感じ取り、その根底まで見なかった(或いは見れば狂い兼ねないため、無意識に遮断してしまった。)為、勘違いを引き起こしてしまったと見ました。
     始まりは、不穏ですが、今世の主人公さんに幸あれ!