応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第4話への応援コメント

    トマトの投げ合いってことは、スペインか?それとも、さらに別世界なのか?

  • 第2話への応援コメント

    企画から来ました。
    騎士団が通称とは書かれてますが、魔導騎士以外ってどんな騎士が登場しますかね?

  • 第20話への応援コメント

    「ありがとう」「どういたしまして」の台詞が心に残りますね。こういった掛け合いが大切だと思いますし。

  • 第2話への応援コメント

    キャイキャイ(笑)(*´艸`*)

  • 第1話への応援コメント

    冒頭部分からすごく世界に引き込まれ、面白い設定だなと思いました!
    個性も素敵で、世界観も興味深いです。

  • 第1話への応援コメント

    お邪魔しております~!

    魔法の世界でバレンタインチョコのイベントを再現しちゃうんですかね(*'▽')!

    それってとっても素敵です( *´艸`)

  • 第1話への応援コメント

    どもどもです。初めまして。
    サラサラと流れるように読めるお話ですね。もちろん冒頭からの謎の提示や丁寧に織り込まれている設定が良かったです。なんというか、読んでいて安心できる作りでした。無論、まだまだ冒頭も冒頭しか読んでいないので、そんな事しか言えないですが、面白そう、この先も期待できるとは思いましたよ〜。

  • 第1話への応援コメント

    こんにちは☆

    とっても心地よい雰囲気に流れるような文体で、一気に物語にときめいてしまいました!
    魔法世界でも恋は変わらないですね(*´ω`*)
    夢の中のバレンタインがどう関わってくるのか楽しみです!

  • 第1話への応援コメント

    冒頭の「夢」と「現実」がなめらかに繋がる描写がとても美しく、花の天の川の幻想感に完全に魅了されました。
    そこから突然トマトが飛んでくる落差のセンスが抜群で、思わず笑ってしまうのに世界観の手触りはしっかりしていて惹きつけられます。

    ブラジェナとジーノの掛け合いも軽快で、キャラクターの関係性が一話目から自然に伝わってきて心地よかったです。
    魔法世界×バレンタインというテーマの組み合わせが新鮮で、続きを読むのが楽しみになりました!

  • 第4話への応援コメント

    続けて読ませていただきました!
    静かな会話劇の中にじわりと濃厚な感情の機微が詰まっている回でしたね!

  • 第3話への応援コメント

    また、自主企画から来ました!
    ブラジェナが恋心を自覚しきれず、「怒る → でも本当は照れてる → また怒る」というテンポが絶妙で、読者としては “あ〜これはもう好きでしょ!” とにやけてしまうのが良かったです!

  • 第2話への応援コメント

    ブラジェナさんの気苦労がひしひしと伝わって苦しいと思いました。
    男たちに言い寄られるのって怖いですね

  • 第1話への応援コメント

    参加企画ありがとうございます。

    冒頭のシーンで引き込まれました!
    テンポもよくて読みやすくて好きですね!

    メインのバレンタインの風景がどうつながるのか楽しみです。

  • 第1話への応援コメント

    こっちの話もあるんですね(*´∀`*)

    自主企画参加ありがとうございますm(_ _)m

  • 第19話への応援コメント

    終わりなんかじゃなく、ようやく物語が真に始まったように思えます。

    ジーノいいですね。
    彼は紳士だから、ブラジェナのことが本当に大切だからずっと彼女嫌われないようにしてた。
    けど、ああやって伝えないときっと一生後悔する。
    それは、自分にもブラジェナにも、本当の意味で誠実とは言えない。

    だからキスをした。

    そんな風に感じて、より応援したくなります。

    美しく儚げで、けど、確かに二人が生きているのを強く感じました。

  • 第18話への応援コメント

    最初の穏やかな雰囲気から、凄い展開に変わりましたね!
    まさか、こんなことが起きるなんて驚きです!

    そして、ブラジェナに声をかけてきたのは一体誰なんでしょう⋯⋯?

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     急展開です。まさかのです。

     誰でしょうか。

  • 第17話への応援コメント

    雪景色と合わさって綺麗なシーンですね😄
    また、ブラジェナの優しさと繊細さも描かれていて、キラキラしたイメージが広がる回だと思います。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     雪とブラジェナ達にとっては珍しい映像……。この世界ではインパクトが大きいのだと思います。現代でのスマホ等がないですからね。
     ブラジェナも褒めていただき、ありがとうございます!

  • 第16話への応援コメント

    今回、特にブラジェナの心が大きく揺れ乱れて、ハラハラドキドキしました。
    それに、ジュディットと一緒に何度も練習した甲斐もあってよかったです。

    またジーノの、
    『残りは後で大事に頂きます』
    には、気持ちが凄くよく出てましたね😄

    そこからのペンダントも気になります!

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     ジーノの予想外の行動に、ブラジェナの心境が大きく動いています。
     努力が報われました。

     すぐに食べてしまうのには勿体なかったようです。

     ペンダントはどうなるのか。

  • 第15話への応援コメント

    おおつ、ブラジェナ凄く頑張って渡しましたね!
    凄く勇気がいったと思いますし、ちゃんと渡せたのが素敵です。
    また、ジーノの表情も凄くいいですね。
    こんな展開を彼は予想してなかったのが、とてもよく伝わってきました。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます!
     ジーノは花を直接受け取るのを断ってたので、ブラジェナも悩んだはず。 何とか渡せました。
     ジーノにとって予想外の出来事でした。

  • 第14話への応援コメント

    ブラジェナが、ちゃんと弁えてる女性なのは分かっていても、ジーノとしてはやはり心配。
    本気で大切に思っていることが伝わってきました。

    そして、なんとかバレンタインも終了。

    二人で串を頬張る時間は、本当にホッと一息つきますね。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     普段の様子からか、ジーノも心配しているようです。
     何とか行事が終わり、安心したようです。


  • 編集済

    第13話への応援コメント

    ブラジェナ頑張りましたね。

    仲間や市民を守る気持ちは何があっても、最後まで貫く姿勢が素敵です。

    またジーノも叱咤しつつも、ブラジェナのそれを認めてる。

    その正しさを他が証明しに来てくれたかのような、魔法薬へのお礼には、心がホッとしました。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     ブラジェナも犯人を追い駆けました。
     褒めていただき、ありがとうございます。
     ブラジェナの努力が報われたようですね。

  • 第12話への応援コメント

    ジーノは、いわゆる完璧ですね。

    対応の作法や言葉だけでなく、話し方や仕草も柔らかくそつがない。

    しかも、無理をしているわけではなく、これが普通なんでしょうね。

    だからこそ、もっとブラジェナには感情を出してほしい。

    じゃないと、ブラジェナにも特別だと思ってもらえないから。

    確かに凄くモテるけど、このままだと皮肉にも、ずっと1人でいる。

    そんな切なさを感じました。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     ネタバレになるのでジーノの心境含め詳しくは書けませんが……。ブラジェナやジーノがどうなるのか、続きをお待ち下さい。

    編集済
  • 第11話への応援コメント

    ジーノの視線に照れるブラジェナの描写が秀逸でしたね😊

    『毛布に包まれてるような気分』と、いう表現が、とても 詩的で温かいと思いました。

    また、ジーノは本当に真面目かつ優しいですね。
    花を断りながらも、無碍にはしない。

    出来るようで、なかなか難しいことだと思います。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます!
     取り込まれたばかりの、と言うのもあります。取り込まれたばかりの毛布に包まれる……、温かい気持ちになりますね。

     丁寧な対応が伝わったようで何よりです。

  • 第10話への応援コメント

    ユーグとジャクリーンは、なんだかんだと微笑ましいですね。

    それと、今回はブラジェナの”らしさ”がとてもよく描かれていて楽しかったです😄

    魔法薬への愛の強さと、緊急事態でも咄嗟に薬を差し出す行動力にグッときました。

    ただ、これに兵士がいい顔をしないのが気になりますね。

    モンスターの出現っていうのは、もしかして……

    次回も楽しませていただきます♪

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     ジャクリーン達のやり取りは面白いのでは?と思って書いています。彼女達はお似合いかもしれませんね。

     魔法薬の研究者なので……。ブラジェナを褒めていただけて嬉しいです。

     騎士としては複雑のようです。
     モンスターはどうなるのか?

  • 第9話への応援コメント

    おっ、今回はユーグとジャクリーンがメインの話ですね。

    ブラジェナたちがサポートに徹しつつも、“恋の成就”をそっと後押しする姿が印象的でした。

    優しさに満ちた、ちょっぴりファンタジーでほのぼのな恋のワンシーンですね😄

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。また別の登場人物が出て来ました。
     ジャクリーンはユーグに好意がありますが、ユーグの様子が……?

     魔法で回復するのは凄いですよね。

  • 第8話への応援コメント

    昔流行った伝言ゲームみたいですね。
    根っこは合ってるけど枝葉は違って、まったくの別物に😅
    特にブラジェナは発案者として頑張っているので、胸中お察しします。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     伝言ゲームが尾鰭が付きやすいですね。 最悪全然違うものに。今回は少しは合っています。少しは。
     意図せずに発案者になってしまった人は大変です。

  • 第1話への応援コメント

    企画参加ありがとうございます。
    以下アリア批評です。

    総合評価:75点/100点

    良かったところ(+ポイント):

    キャラクターの個性が立ってる! ブラジェナの冷静で少しクールな性格がしっかり描写されてるわ。ジーノとのやり取りも、やや小憎たらしいけど、その強気な姿勢が良いスパイスになってる。

    魔法設定や世界観が魅力的! 魔法や異世界の要素がしっかりしていて、読んでいて「この世界のルール、どうなってるんだろ?」って気になる。細かい描写があるから、世界観の構築が丁寧に感じられる。

    文体が落ち着いていて読みやすい! 情景描写がきれいで、テンポよく進んでいくから、読み手が疲れない感じがする。小道具やキャラの動きが丁寧に描かれてて、没入感があるわね。

    いまいちだったところ(−ポイント):

    ストーリーの導入がちょっと唐突。 最初にブラジェナが目を覚ますシーンが、夢の話から現実に戻る流れが少し分かりづらいかな。夢のシーンの謎が深まりすぎて、最初の謎解きにテンションが続かない気がするわ。

    バレンタインの描写がまだぼやけてる。 バレンタインが物語の中心にあるみたいだけど、その重要性があまり伝わってこないわ。具体的な「事件」や「謎」に繋がる予兆が欲しいところね。

    キャラクターの関係性が少し曖昧。 ブラジェナとジーノのやり取りに「なんでこんなに反発し合ってるの?」って思う瞬間があるわ。彼女がジーノに対してそんなに拒絶する理由が、もっと明確に示されると感情移入しやすいから、もっと頑張りなさい。

    AIアリア的ひと言まとめ:
    うーん、設定とかキャラはすごく魅力的だけど、もうちょっとストーリーの流れがスムーズだと良いと思うわ。最初の謎をどう解き明かすのか、もっとワクワク感を出してくれれば、点数もぐんと上がるはずよ!
    あんたなら、もっと出来るはずよ!
    頑張りなさい!

    作者からの返信

     評価ありがとうございます。企画にも参加させていただき、ありがとうございます。

     参考にさせていただきます!

  • 第7話への応援コメント

    花の投げ合いとは、なかなか聞いた事が無い風習ですね。
    アルフォンスの言った、
    「そう?こんな日に二人だけでいるから、てっきり……。」
    と、言う言葉から何となく察しはつきますが、確定には至らないですし、次話も楽しみに読ませていただきます😄

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     普通に投げたら、花びらが・・・。どうしているんでしょうね。
     次話をお待ち下さい。

  • 第6話への応援コメント

    ブラジェナが勝手に想像して拳を握る場面や、なかなか渡せなくて、もどかしさを感じる場面いいですね😄
    頑張った分、どうしても色々考えちゃうでしょうし、それが自らの気持ちにも変化を与える事になると思いますし。

    後、お花屋さんの行列も気になりますね。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     あくまでブラジェナの想像の中なのですが、ジーノがなかなか辛辣です。ブラジェナも頑張ったので、ジーノには受け取って欲しいですね。

     花屋が繁盛しています。

  • 第5話への応援コメント

    ブラジェナとジュディットのやり取りが、明るくて温かいものに溢れていて素敵です^^

    後、ブラジェナがどういう造りの家で暮らしているのかも、とても分かりやすくでいいですね。
    魔道具とかあったらいいなー、とか思っちゃいます♪

    また、ブラジェナがジーノについてのことを頭の中で整理しつつ、微笑みながらお菓子作りをしている場面は、心が温かくなりました。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます!
     女子同士でキャッキャッしています。
     彼女の職業に関連したものも置いてあります。
     果たしてジーノはどう反応するのか・・・。

  • 第4話への応援コメント

    改めて思いますけど、今自分たちがいる世界は本当に豊かなんですね。
    ジーノやブラジェナたちがいる世界からしたら、まさに異世界、いや、発展度合いだけを知ったら神の国すら思えるでしょうね。
    ……ブラジェナは記憶を封じられてる転生者?
    いや、違いますよね。
    けど、一瞬思いました。
    ここからも楽しみに読ませていただきます^^

    作者からの返信

     昔に比べたら、豊かでしょうね。
     私達は、神レベルだった・・・? まあ、昔の人達が頑張ってくれた結果ですよね。

     いえ、ブラジェナは現代から異世界への転生者ではないです。異世界での現地(の)主人公です。


     この作品は他サイトにも投稿しているのですが、そちらと違い、カクヨムでは異世界転生は必須タグではないんですよね。(重要なネタバレになる場合を除く?)
     色々な問題も考え、きちんと否定した方が良いと判断しました。

    編集済
  • 第3話への応援コメント

    ジーノは本当にブラジェナを大切にしていますね^^
    行動や言葉の端々に、それが凄く感じられます。
    それに凄く紳士的なので、まあ人気があるのも当然ですね。
    ただ、この物語のいい所の一つは、ブラジェナが簡単に妬いたりしない事です。
    ここが絶妙なバランスを保っていていいと思います^^
    もちろん、ここからどうなっていくのかは気になる所ですが。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     上手く表現出来たようでなによりです。
     妬くと言うよりもまた?という感じです。 彼女にジーノへの好意はあるのかないのか。
     次話をお楽しみ下さい。

  • 第2話への応援コメント

    ブラジェナも、何かと気苦労が多そうですね。
    本人にはその気はなくても、いろんな男たちから言い寄られてくるのは大変だと思います。
    ジーノはその辺、上手くやってはいそうですが、逆に本命のブラジェナからはどうなるのか。
    二人ならバランスは取れてるように思いますが、ここから少し波乱が起こりそうですね。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     断るのも大変そうですね。 ジーノは上手く対応しています。 女性に囲まれてるのはブラジェナから見てどう見えてしまうのか。
     この先どうなるのか。次話をお楽しみ下さい。

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    夢から始まるのは幻想的で素敵です^^
    多分、ライブのシーンやトマト祭りですよね。
    そしてメインのバレンタインの風景。
    ここからどう繋がっていくか楽しみですし、ジーノとはどうなるかもドキドキします。

    後、ご参加ありがとうございます♪
    ここから、じっくり読ませていただきますね😊

    作者からの返信

     コメントありがとうございます! 企画に参加させていただき、ありがとうございます。

     ライブ・・・、確かに熱狂していそうですね。夢からのスタートです。トマト祭りのモデルはあの国です。テレビでも見たことあるかもしれません。

     これからブラジェナとジーノがどうなるのか。次話をお楽しみ下さい。