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  • 第19話への応援コメント

    依頼を解決するためとはいえ、
    めんどそうと思いつつお菓子にホイホイされちゃうのかわいいです(●´ω`●)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🥳💓

    甘いお菓子のパワーには負けてしまいました😂

  • 第15話への応援コメント

    本のまち……(●´ω`●)いいですねぇ。
    住めるなら住みたい……。

    そして、本のまちらしく、依頼も本にまつわるものなんですね(`・ω・´)

    作者からの返信

    宵さま、コメントありがとうございます!

    読書家の方は楽しいと思います(*´▽`*)
    そうです、本の街ならではといった内容です。楽しんでいただけますと嬉しいです!

  • 第25話への応援コメント

    一件落着かと思いきや、また何かしら動きがありそうな…

    ホロウの正体って何なのだろう?彼(彼女?)にも秘密がありそうですね。
    そして次なる行先は服飾の街!キラキラしたエピソードになりそうで楽しみです。

    次回の更新を待っています!

    作者からの返信

    最新話までお読みくださって本当にありがとうございます🫂♡

    ホロウはヒマリと切っても切れぬ縁があります。後々出していくのでぜひ見守ってくださると嬉しいです✨️

    ナツガタリ頑張るぞ〜💪
    終わったら更新しますのでまたよろしくお願いします!

  • 第24話への応援コメント

    みんな幸せでしたね。

    目を使って読む本を作っているからこそ、ロベルトは目では見えないものを残したかったのですね。彼にしかできなかったことです。

    これからもこの幸せが続きますよう。

    作者からの返信

    みんな幸せな結末になりました✨️✨️

    そうなんです、目に見えるものが全てじゃないという考え方を持って欲しいというロベルトおじいちゃんの思いで為せたことですね。

    カルミナも長生きして、エマが幸せになるのを見守って欲しいですね。

  • 第23話への応援コメント

    ああん、キュンキュンします…!もうこれはフラグ立ってますね!

    作者からの返信

    こういうの良いですよね!
    テンプレだけどやっぱりキュンときます(⁠ ⁠◜⁠‿⁠◝⁠ ⁠)⁠♡

  • 第22話への応援コメント

    核心に迫ってきた!ワクワク。

    でも「一部を除いて」って何?不穏な感じ…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🫂

    楽しんでいただけているようでとても嬉しいです✨️

  • 第21話への応援コメント

    大事な本を炎に晒されても泣かないエマちゃん、偉いですねえ。

    しかしノルデ姐さん、そんな魔道具を格納しておける胸元って、四次元ポケットでもついてるのでしょうか?

    作者からの返信

    ヒマリが悪いことをする魔女ではないということをしっかりと理解していたからというのもありますが、大人ですよねえ。

    ノルデお姉さんの胸元は夢と希望、そして可能性が入っています……
    胸元がどうなっているかを知りたい場合はホテルに行くしかないですね!

    編集済
  • 第20話への応援コメント

    ババアとクソガキ…こらこら止めなさい。

    ノルデ姐さんは実はヒマリのことが大好きな分かりやすいツンデレなんですね。

    作者からの返信

    二人とも喧嘩をする時は口が悪くなるんですねえ。
    ヒマリは基本的に悪いんですが。

    そうです! なんかうまくストレートに表現できない人ですね。
    こじらせてるんかな……

  • 第19話への応援コメント

    この伯爵、絶対何か企んでる(笑)。

    作者からの返信

    オタク伯爵、本当は魔女っ子たちを住まわせて生態を観察したかったそうです(笑)
    質疑応答だけじゃ満足しませんからね……

  • 第18話への応援コメント

    ノルデ姐さんもしごできなんですね。お色気ムンムン(古い!)な上にスキルもあるなんて、素敵すぎます。

    作者からの返信

    ノルデさんもしごできですね!
    お色気ムンムンで頭が冴えるしごできお姉さんです!
    有能なんですよね、趣味がアレなだけで……

  • 第17話への応援コメント

    うーん、ますますロベルトが意図的に何も書かない or 書いてあるが普通の状態では読めないものとしてこの絵本を作ったような気がしますね。

    盲目の祖母アンネリーゼのことについて何か伝えたいことでもあるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    おおお(*^^*)!!
    毎度思いますが推察力が凄いですね……シモン先生に自分のミステリー読んでいただいたら最初の段階で内容を当ててしまいそうですブルブル

  • 第16話への応援コメント

    ノルデさん、イイヨイイヨ~。もっとヒマリを動揺させちゃって!

    エマのおじいさんはエマに何かを見つけてほしいんじゃないかという気がします。それを白紙の本に綴ることでエマの人生が動いていく、そんな力が絵本にこめられているような気がしましたけど、違うかな?

    作者からの返信

    大人なやべーお姉さん、ノルデ!
    ヒマリより一枚上手です(笑)

    おおお、おおお〜!!!!
    推察力すごいです👏

  • 第15話への応援コメント

    ホロウさん、財布持ってうちに来て!
    クエストの受付より本の続きが気になる受付嬢さん、好き(笑)しかもネーミングセンスもいい!本の町だけあって、垢ぬけて粋な住人が多そうですね。楽しそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ホロウに全部任せたいですよね!
    ありがとうございます🫂
    本の街の住人はきっと読書が何よりも好きだろうなと思いました😂

  • 第14話への応援コメント

    世界最大の本屋、激しく行きたいです。もう帰れなくなるだろうな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    周りを本で囲まれた空間、絶対楽しいですよね😉

  • 第13話への応援コメント

    ピーちゃん鉄分摂ってね(笑)

    だんだんと核心に近づいてきましたね。
    ヒマリ自身は自分を責める気持ちから逃れられないけど、長老や女神様はどちらかというとヒマリを責めるより心配する気持ちのほうが強いように見えます。
    この旅は人助けの形をしていますが、実はヒマリが自分自身を救済するためのものなのでしょうね。物語が完結した時に全てが明らかになり、ヒマリが新たな一歩に踏み出せることを願います。

    作者からの返信

    貧血になっちゃうからね!
    鉄分大事……

    そうなんです、やむを得なかったというかヒマリが破ってしまった規律については、長老や女神さまも思うところがあるようで……。

    ヒマリの旅路を見守っていただけますと嬉しいです✨️

    コメントありがとうございました!

  • 第12話への応援コメント

    キマイラを持ち運び可能にしてしまうなんて、師匠はしごできですね。
    しかしあの場にスカーレットさんが現れなかったらどうするつもりだったんでしょうヒマリさん。裏で完璧に根回ししてたのかなあ?

    作者からの返信

    エイデンには出来ないことをやってのけるので凄いお方です(魔導具のおかげですが)

    スカーレットがいなかった時については考えてあります!
    第二章の1話でヒマリが言っているのですがまぁ迷惑な解決方法です!(笑)

  • 第11話への応援コメント

    ピーちゃんが無事で良かった…(ずっとFFのチョコボをイメージしながら読んでます)。

    作者からの返信

    そうそう!チョコボイメージです!尻尾だけヘビなんですけどね!

  • 第10話への応援コメント

    ラムのハーブ焼き美味しいですよね😋
    屋台で焼きたて食べたらそりゃあもう絶品でしょう!

    作者からの返信

    ラム美味しいですよね!
    獣くさいのが苦手って方もいますが、あのなんとも言えん風味とハーブが合いますよね✨️✨️

  • 第9話への応援コメント

    捕物は気になるけど、ピーちゃんに危険が及びませんように…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ピーちゃん気に入っていただけて嬉しいです✨️
    動物が危険な目に遭うのは辛いのでそういうのは避けてます!(家畜はやられましたが)

  • 牛、ものすごく人間臭い……!www
    最近の若い牛はー!って、なんだか聞いたことある台詞ですね(笑)
    家畜の牛が闘牛になってハラハラしましたが、まるく収まって何より……。エイデンは優秀なテイマーですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    彼らが喋れたらもしかしてこんなことを思ってるかもと考えながら書きました🤣

    テイマーとして活躍する場があまり無かったので見せ場を作れて良かったです🥳

  • 第25話への応援コメント

    夢中になって一気に読んでしまいました……!
    実直なロベルトさんの想いが伝わってよかったです( ´ ▽ ` )
    目に見えるものがすべてじゃない、本当にその通りですね。真っ白な絵本だったからこそ、見えない何かを一生懸命考えたわけですしね。

    ノルデさんもグレースさんとお知り合いだったんですね……。三人の過去が気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    とても嬉しいお言葉ありがとうございます!
    素敵レビューまでいただいて感無量でございます!

    まったくおっしゃる通りで、ロベルトの意図を汲みとっていただいてとても嬉しいです(((o(*゚▽゚*)o)))

    三人の過去はおいおい明かしますので最後まで見守っていただけると嬉しいです!

  • あんなにデレデレだった炎華様でも怒ることあるんですね……。

    高尚な魔女二人の本気の鬼ごっこ。
    でも鬼ごっこなら風魔法の使い手に軍配が上がるのは仕方のないことですね(笑)

    こういう物語で、生活習慣の積み重ねによる問題が描かれることって少ないので、新鮮で面白かったです!!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    炎華さまは甘やかすところは甘やかしますが、ヒマリのためにならないことは怒ります😆

    風に乗って空を飛べばすぐに追いつきますからね!地面を走るしかないヒマリには分が悪かったです💦

    面白いというお言葉ありがとうございます! 嬉しいです✨️

  • 弁護牛ってなに🤣

    本編に関わらない、ちょっとした珍事件エピソードをこんな感じに挿入するのはいいですね。面白い!!

    にしても、牛って結構おしゃべりなんですね……。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    エリート牛ですね(笑)
    牛同士の喧嘩を仲裁する牛もいるのかなぁ……なんて思いました😂

    作中の牛は大阪のおばちゃんくらいやたら喋ります(笑)

  • 第25話への応援コメント

    十六個も取ってる子がいたら、誰かに注意されちゃいそうですね(笑)
    そうか、ホロウの分もあるから二倍なのか……。読者菓房からしてみれば結構な誤算でしょうね。

    幸せ美味しい空間から一転、グレースの過去語り……。本当に仲が良かったのでしょうね。
    あんなに楽しそうにしていたヒマリが苦味しか感じなくなった描写は胸が痛いです。


    ところで、次の街も何やら面白そう……。
    続きを期待して待ちます!!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    ホントですね、さすがに食べ放題といえど限度がある(笑)
    お店的にはそこまでケーキを食べれるやつはいないだろうということで食べ放題をやっているので赤字かも?

    そうなんです……グレースについてはおいおい出てきますので見守っていただけますと幸いです!

    いつもコメントしてくださったおかげで楽しく書くことが出来ました。心より感謝申し上げます。完結までお付き合いいただけますと嬉しいです✨️

  • 第18話への応援コメント

    ノルデさん、濃いっ……!
    それでいて技師なんて、人は見かけによらぬものですね。

    パッサート・リブレはチャイのような感じでしょうか?シナモン好きなので、よだれが出ちゃいそうです(*´꒳`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    やばいおねえさんが出てまいりました!
    そうです、チャイをもうちょっと薬っぽい感じにしたのをイメージしています。
    シナモンお好きなんですね! でしたらパッサート・リブレはお好きかも!
    世界観を楽しんでいただけて嬉しいです( *´艸`)

  • 第15話への応援コメント

    リブレ・パイ、美味しそうです。
    本みたいにめくるなんて、さすがは本の街!
    ビッグ・ブック・ストアも本好きにはたまりませんね。想像するだけで幸せ……

    ホロウちゃんの動きがかわいいなぁと読みながらいつも思っています(*´꒳`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    サクサクのパイ生地に旨味が染み込んだ肉と野菜が美味しそうですよね。ミートパイの汁ちょっと有りver.的な。

    ホロウを可愛いと仰っていただけてうれしいです!

  • 美味しいものたくさん食べましたものね😂
    はみがき大事✨✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    歯磨き大事! ちゃんと磨かないとですね✨️✨️

  • 神経を抜いた歯は優しく扱ってあげてください…マジで…(ストレスで奥歯を噛み砕いた者より)

    作者からの返信

    歯が噛み砕かれる……!?
    恐ろしや…………怖っ


  • 編集済

    第24話への応援コメント

    うわぁー、なるほど!!
    前話の目が見えない話はそこに繋がるんですね……。

    “目に見えるものだけが全てじゃない”

    確かに、人の努力とか心の涙とか、そういった大切なものほど目には見えませんから、見えないものにも目を向けよ、という教えは大変刺さりますね……。

    展開作りが上手いなあと感心させられるばかりです(°_°)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    そうなんです、そうなんです!
    ロベルトの思い受け取っていただいて本当に嬉しいです✨️

    目に見えるものが全てじゃない、文字や絵があって当たり前の本を白紙にすることでロベルトはそう伝えたかったんです。

    えー!めっちゃうれしいお言葉!
    展開作りに関しては悩みの種なので自信に繋がりました✨️ありがとうございます🫂


  • 編集済

    第24話への応援コメント

    愛だね…!
    大事にしてきたことがしっかりと受け継がれていく……愛がないとできないことですよ…!
    最後泣いてしまいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🥰

    愛ですね……! 家族の絆と愛が成し得たことですね!
    泣いたとのお言葉、めちゃくちゃ嬉しいです✨️
    感動するお話を意識したのでとても嬉しいです✨️

  • 第23話への応援コメント

    ロベルトかっこいいね(*´꒳`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    人のために怒れる人ってかっこいいですよね✨️✨️


  • 編集済

    第23話への応援コメント

    『目が見えているくせに、何にも見えていないのね』
    最大級の皮肉ですね、これ。

    アンネリーゼは目が見えないなりにも見ようと努力する。
    ロベルトは字が読めないなりに読めるように努力する。

    似たような境遇で、打開しようとする彼女だったからこそ、ロベルトはアンネリーゼが謗られたことに腹を立て、つい手が出てしまったのかな。


    文字が絡むお話だから意識して、『顔に書いてある』という表現を使用されているのでしょうか。お洒落で素敵だな💖と思いました。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    そうです、そうです! めちゃくちゃ皮肉を言わせました!

    仰る通り、ロベルトとアンネリーゼは似た者同士。だからこそロベルトはより腹が立ったのかも。
    そして惹かれ合ったのかも……。

    ワァー、気づいてくださって本当に嬉しいです✨️このお話に関しては意識しております! かなり読み込んでくださってとっても嬉しいです✨️

  • 第23話への応援コメント

    写字生たちが陰湿で腹立ちますね!
    彼らに馬鹿にされても反抗せず、ひたむきに仕事を続けるロベルトは、本当に真面目なんですね。

    アンネリーゼが写字生たちを注意して、彼らに反省を促しても、写字生たちは変わらないどころか、今度は彼女の不自由な目を非難する……

    最低すぎる!

    ロベルトが殴るところはちょっとスカッとしましたが、写字生たちにはちゃんと罰を与えて欲しいです……

    アンネリーゼの思いやりまで無駄にするなんて、写字生たちが許せない!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    彼らは後からやってきたうえ、読み書きが出来ないロベルトが親方に目をかけてもらっていることに嫉妬しているんですよね。自分達は仕事してないのに……。

    ちなみに作中では言及しておりませんが、この写字生達は無事にクビとなっておりますのでご安心ください!

  • 第22話への応援コメント

    活版印刷技術の難しさや仕組みなど、丁寧に描写されていて凄いと思いました。隅々まで調べられたのでしょうね。

    記憶を見るっていうのは、ホログラムみたいな感じなんですね。めちゃくちゃ便利ですね……。

    ところで、絵本が見ている景色。ということはこの時点で既に絵本は作られていた……?
    一体どんな意図があったのか。
    少し不安なロベルトのこの先含め、気になります!!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    ありがとうございます! 照れますね( *´艸`)テレッ
    そうです、ホログラム! 一番イメージしやすいです。

    あっ、正確言うと絵本が持つ記憶であり、その記憶はロベルトのものなので絵本は記憶を宿す器になりますね。ですので、絵本自体は当時はまだ作られておりませんが、製作途中のロベルトの想いが絵本に宿ったというイメージです。

    ロベルトの想い、見守っていただけますと嬉しいです( *´艸`)

  • 第22話への応援コメント

    なるほど……
    魔道具に必要な魔力を周囲から必要な分だけ吸収することで、使用できるんですね。

    ホロウが吸い込まれなくて良かったですが、今回のお話でホロウが生き物じゃないってことがよりはっきり強調されましたね。

    それにしても、ロベルトは本当に物語が好きなんですね。

    文字が読めなくても、読めるようになって世界を知りたいと思うきもちから、彼の勤勉さと真面目さが伝わってきます。

    それにしても、まだ1部ロベルトのことを認めていない人たちがいるみたい?ですけど、どうなるのか続きが気になります!

    また、絵本に隠された謎にどう繋がってくるのかも楽しみです!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    周りから吸収して起動に必要な魔力量を集めることが出来れば、魔力量が少ない一般人でも起動することが出来ますね! 簡単な魔法でしたら起動に必要な魔力量は少ないので一般人でもOK!

    ホロウは魔力の塊です。吸い込まれてたら二度と戻ってこれなかったかも……!

    ロベルトの想いをぜひ知っていただけたら嬉しいです!

  • 第21話への応援コメント

    やはり炙り出しですか、それでも全部は読めない。本ですから全文を、となると難しいところがありますね……。

    気になるのは、なぜ“炙り出し”という七面倒くさい細工をしたのか……。読まれたくない理由があったのか、その細工に気づくだろうという確信があったのか……。

    次話で明かされるであろう記憶もそうですが、非常に気になる終わり方!!
    続きが待ち遠しい……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    正解はあぶりだしでした~( *´艸`)
    ロベルトお祖父さんの意図はなんだったのでしょうか……?

    次話もお楽しみにいただけますと嬉しいです!

  • 第20話への応援コメント

    ノルデとヒマリの掛け合い、すごくいいなあ笑

    お互いに少しずつ未熟だからこその軽快なやり取りが読んでいてふふっとなります。

    記憶に纏わる話を書いているものとして、ノルデがヒマリに言った、記憶を盗み見てはいけない、ということ。よくわかります。

    軽佻浮薄に見えても、ちゃんと自分の考え方を持っているノルデ。見直しました笑

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    笑っていただけて嬉しいです!
    勝手に記憶を見るのは人の大事な部分を土足で踏み込む行為になりますものね。ノルデはああいう性格をしていますが、他者への気遣いや振る舞いに関してはヒマリより優れています(*^^*)

  • 第21話への応援コメント

    やはり、あぶりだしを利用することで読める本だったんですね……

    数文字しか残らなかったことも、むしろ奇跡だったなんて驚きです。

    大切な本だからこそ、大切に金庫にしまっていた。
    そのおかげで、数文字だけでも読むことができたなんて、ロマンチックで素敵ですね!

    ノルデが使う魔道具、なんだかものすごく価値がありそう!
    その魔道具を持っていても無事なのは、ノルデの性格と強さの証なのでしょう!

    次回、絵本にはどんな想いが残っているのか明かされるんですよね!
    すごく楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうだったんです、炎の魔法使いの出番がやってまいりました!
    果汁や溶液では数年間の保存は出来ず、本来は短期間前提なんですけど、そこはファンタジーということで(笑)

    ノルデは強いんです(性欲も)
    楽しんでいただけますように~(*^^*)

  • 第21話への応援コメント

    ヒマリス🐿ちゃんがかわいい~
    ここは絵で見てみたいシーンですね💕

    作者からの返信

    ヒマリス! いいですね、それ!
    ふっくらほっぺのヒマリ見てみたい~~

  • 第3話への応援コメント

    ホロウご飯食べるの?斬新!
    そしてまさかのピーちゃん。キャラがみんな可愛いです🥰

  • 第1話への応援コメント

    表現の仕方からすると、
    今いるのは日本ではない、別の国なのかな。
    興味深い設定そうですね。
    続きも頑張ってください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね、異世界が舞台になります。
    ありがとうございます(*^^*)

  • 第20話への応援コメント

    ノルデがヒマリではなく依頼主に魔道具を貸す理由、すごく良いですね!
    意外と真面目な性格なんだなって感心しました!

    それにしても、ヒマリからした檸檬の香り……
    もしかして、あの絵本はあぶりだしで読めるとか?

    むむむ、解決編が待ち遠しいです!
    次話も楽しみにしています!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    やばいところもあるノルデですが真面目ですね!
    だから優秀な技師になれたんだと思います(*^^*)

    ありがとうございます、楽しんでいただけると幸いです!

  • 第19話への応援コメント

    美味しいものに釣られてしまうヒマリが可愛すぎる……

    ティンタ伯爵が言っていたあぶりだし!
    ミステリーやサスペンスで、真っ白な紙を炙ると文字が浮び上がるアレですかね?
    ミステリー好きとしては、胸が最高に踊る展開です!

    にしても、ティン伯爵も変わり者ですね。
    魔法使いについて知りたいなんて、本当に興味があるのかもしれないですが、なにか別の思惑もありそう?

    いつか魔法使いになる方法についても明かされるのでしょうか?
    この物語は気になることがたくさんで、楽しいです!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    そうです、そうです!
    よくミステリーに出てくるアレ!

    ティンタ伯爵は研究者気質というか気になるものはとことん調べたいという性格の持ち主です。一族で技術開発に大きく貢献しておりますので家系ですねぇ……。

    魔法使いになる方法、ヒマリ達の口からは言えませんが……。
    そのうち明かすかも?
    楽しいとおっしゃっていただけて本当に嬉しいです、ありがとうございます( ;∀;)

  • 第13話への応援コメント

    第一章、読ませていただきました。小さな(姿の)探偵ヒマリの活躍、爽快でした!
    狭くなった森で必死で生きていたキマイラも命を繋ぎ、ホッとしました。

    一見破天荒なヒマリもなにやら昏い過去を抱えているようで……。ただのお仕置き旅ではないのですね。彼女が過去とどのように向き合っていくのか、続きが気になります!
    そして長寿なはずのヒマリを可愛がる炎華さま、斬新で素敵です(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    第一章読んでいただけて大変嬉しいです✨️

    そうなんです、優しさを題材にしているので色んな形の優しさがこれからも出てきます。炎華さまを素敵とおっしゃっていただけて嬉しいです(⁠。⁠・⁠ω⁠・⁠。⁠)⁠ノ⁠♡

    今後も楽しんでいただけますと幸いです_(._.)_ペコリ

  • 第19話への応援コメント

    お菓子に釣られるヒマリ、ちょろい🤣
    にしてもノルデ……。この魔女、相変わらずですね。これは魔女というよりも魔性の女だなあ。

    ティンタ伯爵、長すぎる!!
    絶対これ早口で言ってるわ……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    食べ物大好き魔女です😅
    ノルデは仰る通り魔性かも……

    ティンタ伯爵は早口です!早口でめちゃくちゃ話が長いです🤣自分の好きを抑えられないタイプですね😅

  • 第19話への応援コメント

    ティンタ伯爵に向けて「早送り」ボタン押したい……っ。
    2倍速だと聞き取れないかな? 1.5倍速くらいならいけるかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    笑っちゃいました🤣
    ちなみにこれでも省略しているので、実際に会って話すともっと長いかも……

  • 第2話への応援コメント

    しごできホロウさん、うちにも来てほしいです~。

    作者からの返信

    料理とか洗濯とか掃除とか家計簿とかインフラの支払いとか……色々やって欲しい🥲


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    贖罪の旅が幕をあけた…って、どこか不穏な雰囲気も漂いますが、そんなに重い罪を犯したのかしら。この先明らかにされるのでしょうね。

    それにしてもヒマリさん、出身地は日本なんですか!驚きました。日本にも魔法使いがいたのね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🫂

    返事が遅くなってしまってすみません💦

    ヒマリが破った規律についてはおいおい明かします!

    出身地に言及していただきありがとうございます! そこについてもおいおい出す予定です!

  • 第18話への応援コメント

    記憶を見る魔道具。なかなか凄いものが出てきましたね……。
    魔法や魔道具についての説明が緻密に考えられているのがよくわかります。プライドが邪魔をする、というのも納得ですね。

    それにしても古い本を開いた時のような独特な香りのする紅茶ですか。聞いたこともない飲み物なのに、その描写だけでなんとなく想像ができる……。
    心を落ち着けるには最適でしょうね。

    本当に、食べ物、飲み物の描写がお上手で、尊敬します!!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます(*´▽`*)ワーイ

    人間に対しても有効ですが、人は記憶を見られるのを基本的に嫌がると思うので物に対してよく使われている道具です。

    漢方っぽい味と風味なので人を選びますが、ハマればよく飲みたくなりそうです。一応、健康にもよさそうです。

    ありがとうございます、私もカゴノメさんの作品に出てくる果物など美味しそうだな、設定が面白いな~と思っているので作者様からお褒めいただけるのはとても光栄です(*´▽`*)ワーイ

  • 第18話への応援コメント

    パッサート・リブレ、すごく美味しそうな飲み物ですね!
    読書のお供に良さそう!

    ブランシュヴィルは本の街だから、魔道具はそこまで必要とされていないのでしょうか。

    領域違いの魔法をヒマリが使えないのに対して、ノルデはどんな属性の魔法も魔鉱石に刻めるなんて、すごい優秀なんですね!

    それにしても条件付きとはいえ、魔道具を借りられそうで良かったです!
    ノルデのお願いって何なのか、またまたヒマリが苦労しそうな予感がします!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます(*´▽`*)ワーイ

    漢方っぽい味が大丈夫であれば美味しいと思います(多分
    スパイスも入っているので独特な風味もありますね。

    それもありますね。本を読むのに便利な魔導具はあります。
    ただ魔導具そのものが高価なのでたとえ便利な道具であろうと、読書に金を使いたい! という人々が多いようで……。

    ノルデを始めとする技師は、領域違いの魔法を石に彫ることは出来るのですが自分で発動することは出来ないので、結局は魔導具頼みになりますね。

    やべー女のお願いってろくでもなさそうですよね(* ´艸`)クスクス

    いつも読んでいただいて本当に嬉しいです、ありがとうございます。

    編集済
  • 第18話への応援コメント

    ヤバイお姉さんのお願い……₍₍(∩´ ᵕ `∩)⁾⁾ゎ‹ゎ‹♡

    作者からの返信

    ((o(´∀`)o))ワクワク……♡

  • 第17話への応援コメント

    なるほど……
    この世界では、まだまだ盲目な方や耳が不自由な方、身体的障害を持つ方に対する世間の目はかなり厳しいのですね。

    アンネリーゼのために、杖を作ってくれる彼女のお父様も優しくて、本当に素敵な家族だったんですね。

    もしかして、ヒマリが考えていた(まるで見えないインクで字を書いているかのようじゃのう)という発言が、事実だったりするんでしょうか?

    盲目の方で読めるような、特別な本だから白紙なのかしら?
    点字はまだなさそうですし、続きが非常に気になります!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    そうなんです、働かないと日銭が稼げず食うにも困るので(生活保護の概念はまだなく……)養える余裕が無いと売られるのがほとんどという環境です。

    だからこそアンネリーゼが大事にされていた娘で、その娘をロベルトに託したという意味はとても大きいんですよね🤭

    まるで見えないような絵本の謎……楽しみにしていただけたら嬉しいですヽ(=´▽`=)ノワーイ

  • 第16話への応援コメント

    なるほど!
    祖父がエマちゃんに贈った白紙の本……
    この本に隠された謎の調査が今回の依頼なんですね!

    一体どんな謎が隠されているのか、今回の依頼も非常に楽しみです!

    素子てヒマリの旧友ノルデ……ヒマリより100歳も歳上という事実に驚きです!
    魔法使いって、本当に長生きなんですね。

    彼女に魔道具を借りれなかったのは残念ですが、もしかして彼女も本の謎を解くためのキーパーソンなのでしょうか?
    それとも、今後の旅でも関わるキャラクター?
    謎は深まるばかりです!

    作者からの返信

    いつも応援ありがとうございます!

    そうなんです。カルミナはどう頑張っても白紙の絵本の謎を解くことが出来ませんでした。なので魔法使いの出番がやってまいりました!

    この世界では長命種は魔法使いのほかにエルフなどもいます。そうなると人間は本当に短命なのです。

    今後もやべー女ことノルデは出てきますので、好きになっていただけますと幸いです。

  • 第16話への応援コメント

    白紙の本……ですか。
    パッとアレかな? というのはありますけど、本だし、なんか違いそう……。

    魔法で解決できそうにないので、ここはヒマリの観察眼や洞察力が発揮されるところ……。この変わった街で起こるこの後の調査パートがとても楽しみ!

    エマがヒマリの髪を弄ぶ描写——いいですね!キャラクターがちゃんとそこにいる人物として描かれていますし、なにより絵面が微笑ましいです☺️

    そして、知人が出てきましたか。こういうときに伴侶付きとは珍しい……。

    依頼とは別に、何か一波乱ありそうな予感!!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    アレ……カゴノメ様が思い浮かべているのは何だろう気になります!

    嬉しいお言葉ありがとうございます! 面白かったと思っていただけるようなものにしたいと思います^^

    キャラクターの描写は頑張って掘り下げるようにしています!
    なのでそう言っていただけるのはとても光栄なことです!
    小さい女の子が小さい女の子(見た目だけ)の髪の毛いじっているの可愛いですよね。

    ノルデはやべー女です、意外と人気があって驚きですが、今後も出てくるので好きになっていただけますと嬉しいです(* ´艸`)クスクス

  • 第16話への応援コメント

    ノルデさん、かわいくてクセ強いですね😂
    こういう人、大好きです!

    白紙の絵本にはどんな意味があるんでしょうか。今回の謎解きも楽しみです♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    やべー女ですか!? まさかの大好きいただき驚きつつも嬉しいです!

    今回の謎解きも楽しんでいただけますと幸いです(*´▽`*)

  • 第15話への応援コメント

    書籍の街にふさわしいご依頼……。
    そして財布の中身を教えてくれないホロウさん、しっかり者😂

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    きちんとヒマリを尻に敷いていますね(* ´艸`)クスクス

  • 第14話への応援コメント

    ヒマリさん、上目遣いなんて策士……!🤣
    書籍の街、素敵です。行ってみたいですねぇ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ヒマリの上目遣いは炎華さまの最大の弱点になります(* ´艸`)クスクス
    書籍の街、読書家には嬉しい街ですね!

  • 第15話への応援コメント

    リブレ・パイ。聞いたことない料理ですが、描写が緻密で美味しそう!
    こんな夜に読むんでなかったと後悔しました。お腹が空きました🥧

    本作は訪れる街に所縁のある食べ物が出てくるのがいいですね〜、ご当地料理は旅の醍醐味ですから。

    そして今回の依頼は「この本を調べて欲しい」ですか……。
    本の流通経路を調べて欲しい。
    書いてある意味を調べて欲しい。
    作者を調べて欲しい。

    色々ありそうで次話に俄然興味が出てきます! 本の街ならではのお困りごとに、今度はヒマリはどう解決するのでしょうか。魔法は使えそうにないし……。

    ところでヒマリとホロウのやり取りが微笑ましくていいですね〜。ホロウの中身がおじさんなのを忘れてしまいそう……笑

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます🥳

    リブレ・パイは現実のミートパイを参考に考えました!
    旅をするならやはり美味しいご飯は出したいなと思いますね🍴

    さてさて、今回の依頼はどんなものでしょうか🤭
    楽しんでいただけますと幸いです✨️

    ホロウの中身おじさんwwww
    たしかに声が届くのはおじさんの声ですからね🤣
    駄目だツボに入っちゃう🤣🤣

  • 第15話への応援コメント

    ブランシュヴィルに一方通行というルールがあるのは、多くの商人たちの経由場所だからだったんですね。
    皆が怪我をしないよう、このルールを定めた伯爵様の株がめっちゃ上がりました!

    ビック・ブック・ストアに行けるヒマリが羨ましい!
    本好きとしては、ぜひ小説が置かれている階層に行きたいです!

    リブレ・パイも美味しそうで、涎が溢れちゃいそうです!
    ほんのページをめくる様に、中身の具はお楽しみって、この街にピッタリな素敵な表現ですね!

    さて、新しい依頼ですがこの街にふさわしい本の調査……
    これはまた、事件の匂いがしますね!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    そうなんです、住民からしたら面倒なルールにはなりますが事故が起きないようにとの考えから設けられたものです。このお話にはクソみたいな為政者は出さないと決めているのでみんな領民のことを考えています😃

    ありがとうございます!
    リブレ・パイは現実のミートパイを参考に書いたのですが、まぁお腹がすきました🤣

    新しい依頼とは一体どんなものでしょうか……
    お楽しみいただけますと幸いです✨️

  • 第13話への応援コメント

    炎華さま、かわいいです💕

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    炎華さまも喜びます!

  • 第1話への応援コメント

    ふらっとこちらに立ち寄らせて頂きました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    はじめまして、コメントありがとうございます。
    応援ありがとうございます!

  • 第14話への応援コメント

    街の描写が細かくて、とにかく素敵!!
    書籍の街だなんて、そんなの行きたくなっちゃうに決まってますね!
    第二章……、早くも面白そうな予感。

    ヒマリの上目遣い。想像したら可愛すぎる。多分私も直撃したら胸を押さえて蹲るでしょうね……。

    一方通行の人の群れを魚の泳ぎに喩える表現力には脱帽です……!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    読書家の皆様は絶対楽しい街だと思います!
    ウワー!面白そう!最高の褒め言葉!面白くなるよう頑張ります💪

    お目々ぱっちりうるうるeyesなのでキュン確実ですね🥹

    ありがとうございます!
    通勤ラッシュの駅の様子を思い浮かべながら書きました😂

  • 第14話への応援コメント

    ついに2章ですね!
    書籍の街、ブランシュヴィル!
    名前からして、読書好きの私にはたまらないです!

    ヒマリの上目遣いでやられる冒険者っぽい人も面白い!
    ヒマリは、魅力溢れる美少女ですね。

    そしてまさか、この街は全て一方通行に進まなければいけないとは。
    これまた、独特な設定ですごく面白いです!
    もしや、これもこの街の領主様が考えたルールなのでしょうか?

    続きも楽しみにしてます!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    読書家の皆様は絶対楽しい街だと思います!
    識字率No.1の街でもあります!

    そうですね、美少女(齢500年超え)ですね! ゲフンゲフン

    一方通行ルールはこの街の領主さまが考えました!流通が盛んなので馬車と人との事故が起きないよう設けられたルールです。

    ありがとうございます、第二章も楽しんでいただけるように頑張ります!

  • 第13話への応援コメント

    なるほど!
    ピーちゃんの血を使って、あえて森を通ることでそこにいるであろうキマイラを誘き寄せたんですね!
    ピーちゃんには申し訳ないけど、ヒマリの作戦ってすごい!
    それにしても、長老や炎華様はヒマリの罪に対してそこまで怒っているようには見えませんね。
    罪を犯したと同時に、魂を救ったそうですし、ヒマリが破った規律って一体なんなんでしょう……気になる!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ピーちゃん採血終わったろうに……
    そうですねぇ、一番初めに言われてたようにヒマリの心根は優しいので……謎が解けるまで今後も楽しんでいただけますと幸いです✌

  • 第13話への応援コメント

    ヒマリとホロウのケーキの取り合いがかわいい~!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    よき相棒、ときにライバルって感じです!

  • 第13話への応援コメント

    炎華様がヒマリをベロベロに溺愛している……。

    しかし、前話で塗りたくっていたあれがピーちゃんの血でしたか……。血を抜かれたピーちゃん、ちょっとかわいそう……(笑)

    過去の業に苛まれて自分を責めているヒマリですが、この人助けの旅で自分の価値を理解できたらいいなあと思います。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    炎華さまは可愛い眷属が大好きな女神さまです✨️

    そうなんです、採血頑張りました💦
    人間でも怖いのによう頑張りましたよ……

    ヒマリの贖罪と救済の物語を今後も楽しんでいただけますと幸いです😉

  • 第12話への応援コメント

    ロゼ・ドロップおいしそう(๑º﹃º​๑)ジュル

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    チーズケーキにバラって見た目も良さそうですよね!

  • 第12話への応援コメント

    次話で第一章が終わるわけですね。
    ピーちゃんが一体何をしたのか、今のところわからないですね……。気になります。

    ところで、名物菓子を食べているヒマリが可愛すぎる!! その土地の名物を食べるのは、旅の醍醐味ですからね〜。描写も美味しそうでお腹が空く……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ピーちゃん頑張ったのです……それが苦手な人や動物も多いなか……

    描写には力を入れているのでお腹が空くと言っていただけるのはとても光栄です!ありがとうございます!

  • 第12話への応援コメント

    スカーレットがキマイラを引き取ってくれて良かったです!
    ピーちゃんの冤罪も晴れてほっとしました。
    それにしても、今回のMVPがピーちゃんってどういうことでしょうか?
    単にキマイラをおびき出したというだけではないってことですよね?
    続きがとても気になります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ピーちゃんもエイデンもこれでシュテルプハイムの皆から受け入れてもらえそうです。
    そうです、そうです。ピーちゃんにしか出来ないことをやってのけたのです……!

  • 第11話への応援コメント

    まさか、キマイラの狙いがピーちゃんだったなんて!
    びっくりです!
    確かに、キマイラが人里に出てきてしまったのには、人間の責任でもありますよね。
    そう考えると、ただ殺すのも、森に離すのも違う気がします。

    最後にキマイラを引き取ろうとした女性、一体何者なのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    現実にもありますが、人の住処が増えた影響で生息域が少なくなり、人里におりてきてしまう動物の問題解決は大変難しいところですよね💦

    良い解決方法があれば良いんですけどね……

  • 第11話への応援コメント

    ついに明かされた真相……!!
    なるほどキマイラですか。確かにコカトリスよりも大きくて強いですね。納得です。

    ヒマリさんの講話に思わず聞き入ってしまいました。自然を侵犯し、動物・魔物の生活圏を脅かしたのが人間であることに間違いはないですからね。人間は自然界の頂点に立っているわけではない。

    それにしても侯爵様が話の通じる寛大なお方でよかった……。これにて一件落着ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうです、キマイラでした! そもそもコカトリスの口は鶏のそれだから肉を食いちぎるのには適していないんですよねえ……。まぁ身近に魔物が居れば疑心暗鬼になっちゃいますね。

    人間はあくまで自然をお借りしているんですよね。共生問題は現実世界でも課題です。難しいところ……

    別名イケオジ侯爵ですね! 性格の悪い為政者はあんまり出したくないので、優しい領主にしました。

    次にヒマリが訪れる町もお楽しみいただけますと幸いです(*´▽`*)

  • 第11話への応援コメント

    事件解決、めでたし、めでたし……と思ったら、新キャラですかっ✨
    どんどんお話が広がっていきますね、素敵ー!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    素敵とおっしゃっていただけて嬉しいです( *´艸`)
    これからも旅先で出会う人々たくさんいるので見守ってくださると幸いです(*´▽`*)

  • 第11話への応援コメント

    深い…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    生き物と人間の共生って現実世界でも課題ですからね💦
    難しい……

  • 第8話への応援コメント

    一体この魔物は何者なんでしょう???
    灯りがピーちゃんを守る ということは魔物の狙いはやはりピーちゃんなのでしょうか。
    灯りがあると認知できないとか…?
    むむむ。

    気になって仕方がありません!

    それにしても、やはりヒマリは強くて頭が回るのですね〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    おお〜〜〜するどい(⁠・⁠∀⁠・⁠)!
    ヒマリは見た目は幼女、中身はおばあゲフンゲフンの某名探偵的なお人です🤭

    褒めていただきありがとうございます!

  • 第9話への応援コメント

    答え合わせが気になりますッ!

    作者からの返信

    気になってくださるのうれし〜〜〜〜(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)
    もうちょっとで正体が判明いたします!しばしお待ちを!

  • 第8話への応援コメント

    さすが何百年も生きてる魔法使いなだけあって、やはり知恵が回りますね!
    エイデンたちが、これ以上疑われないために敢えて魔物を退治しない……
    未来を見据えた選択で、長年生きてきた経験や知恵が役立てられているように思います!
    続きも楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうおっしゃっていただいて嬉しいです!
    ヒマリの判断は賛否あるかなぁとヒヤヒヤしておりましたので、ほっとしました(* ´艸`)クスクス

    続きも楽しみというお言葉とっても励みになります^^
    ありがとうございます(((o(*゚▽゚*)o)))

  • 第8話への応援コメント

    続きが気になりますッ!!!

    作者からの返信

    うれしい〜〜〜〜〜(⁠灬⁠º⁠‿⁠º⁠灬⁠)⁠♡
    ありがとうございます!


  • 編集済

    第5話への応援コメント

    初めまして!
    ここまで読ませていただき、素敵な物語だなあと興味を抱きました。
    まず登場人物がいいですね! ちょっと高慢な感じのヒマリが、子供扱いされて憤慨してるのが可愛い!!

    出てくる人も悪い人ばかりじゃなくて、穏やかな心で読めます。
    エッジワースさんも、自分の家畜が不審死を遂げたことでいっぱいいっぱいになっているだけで、はなからエイデンさんに敵意を剥き出しているわけではないですしね!

    ところで、鳴き声からとってピーちゃんとしてると思ってたのですが、クルルと泣くということは、何か別の由来でもあるのでしょうか?

    楽しみに読ませていただこうと思います!

    作者からの返信

    カゴノメさま、はじめまして!
    丁寧なコメントを誠にありがとうございます!!

    ヒマリを可愛いとおっしゃっていただけて嬉しいです!
    好かれるキャラ設定になっているか不安だったので安心です。

    穏やかな心で読めるとおっしゃっていただけるのは非常に光栄なことです。癒される、ほっこりする物語を意識しているので表現できているのかなと自信に繋がりました('ω')ノ

    ピーちゃんは鳴き声からですね、といっても成長してからのではなくヒヨコ時代の「ピヨピヨ」した声からピーちゃんとなっております。大人になった今はピヨピヨ鳴きはしなくなりました。

    今後ともよろしくお願いいたします、楽しんでいただけますと幸いです( *´艸`)

  • 第6話への応援コメント

    ヒマリの調査の仕方から、彼女の持つであろう豊富な知識の片鱗まで、丁寧に描写されていてすごく読みやすいです。
    一体家畜を襲っていたものは何なのか、次でわかるのでしょうか?
    続きの物語も楽しみにしています!
    これからも応援してます。

    作者からの返信

    最新話まで読んでくださって本当にありがとうございます!

    読みやすいのお言葉とても嬉しいです(⁠ ⁠◜⁠‿⁠◝⁠ ⁠)⁠♡
    楽しんでいただけますと幸いです!

  • 第1話への応援コメント

    女主人公のファンタジー募集企画へご参加いただき、ありがとうございます!

    1話拝読しました。
    ヒマリが犯した罪って一体どんなに酷いものだったのでしょう……
    随分長い謹慎が明けて、長老たちに彼らが良いと言うまで人助けをするよう命じられる……
    面白い展開ですね!

    ヒマリがどんな人と出会って、どのように成長していくのか、続きが楽しみです!

    作者からの返信

    こちらこそ素敵な企画に参加させていただきありがとうございます!

    ヒマリが破った魔法使いの規律……おいおい出す予定ですのでぜひ〜✨️

  • 第4話への応援コメント

    牛が一頭に羊が三頭。確かに相当な大食いのようですね(;´Д`)

    こんなのが潜んでいるとなると、結構危険そうな感じですね(゚o゚;

    作者からの返信

    宵さま、いつもコメントありがとうございます!

    はよ解決したくなりますよね……(;^ω^)
    財産である家畜が失われたと同時にいつ人に牙が向くか分からないので、熊出没ニュースを聞くと無関係な人間ではありますが緊張が走ります。

  • 第3話への応援コメント

    お食事メニューがどれも美味しそう!夜中に読まなくてよかったです🤣
    無報酬とは手厳しいですね笑
    早速来た依頼、どんなふうに解決するのか楽しみです!

    作者からの返信

    レンさまいつもありがとうございます!!

    食事に関してはレンさまの描写も本当に美味しそうなのでいつもお腹が空いてしまいます(〃艸〃)ムフッ
    ボランティア活動なので報酬は許可されません💦笑

    ヒマリの冒険をお楽しみいただけますと幸いです。

  • 第3話への応援コメント

    早速もくろみが頓挫して残念。でも人助けが目的なら無報酬も仕方ないですよね(^^;) 

    読んでるだけでお腹が空きそうな描写でした笑

    作者からの返信

    宵さま、いつもありがとうございます!

    そうなんです、長老達は損得なしで人助けをしろと言っているので許可がおりませんでした😊

    ありがとうございます!
    今後は異世界ならではの料理も考えていきたいですね🍳

  • 第2話への応援コメント

    ホロウに信用されていないヒマリさん、かわいい…💕

    作者からの返信

    ほづみさま、コメントありがとうございます!

    放っておけないというか放っておいたら危ないというか。
    凸凹だけどいいコンビを目指しています(*^^*)

  • 第2話への応援コメント

    しっかり者のホロウがかわいいです♪
    どんな依頼が来るのでしょうー?
    ヒマリさん、強そうなのでワクワクです!

    作者からの返信

    レンさま、今回もコメントありがとうございます!!

    キャラクターをお褒めいただきありがとうございます(〃艸〃)ムフッ
    ヒマリの人助けの旅がいよいよ始まります~!

  • 第2話への応援コメント

    仕事内容、「何でも歓迎」って凄いですね😳!
    自信があればこそか。

    細やかな世界観の描写で、目の前に浮かび上がってくるようですね(●´ω`●)

    作者からの返信

    宵さま、今回もコメントありがとうございます(*^^*)

    ヒマリは長い時を生きている魔法使いなのでなんでも歓迎しちゃえるのだと思います!

    MFブックスの募集要項に「自由気ままに異世界で暮らしたい」を叶える物語とあったので世界観描写を凝ってみました! 暮らしたいと思える世界になっていたら嬉しいです(*'▽')

  • 第1話への応援コメント

    謹慎処分の理由が気になりますが、根はいいコみたいですね。
    一人でも堂々としていてカッコいい!
    有能ホロウさんもいい感じ。
    どんな冒険が待っているのか楽しみです!

    作者からの返信

    そうなんです、性格は悪くないんです!
    ほのぼのでちょっぴり切なくもある冒険ファンタジーを目指して書ききります!
    お読みいただき、ありがとうございます(#^.^#)

  • 第1話への応援コメント

    500年の謹慎プラスαで人助け……なかなか彼女がしたことは大きいものだったのですね……(^^;)

    作者からの返信

    宵さま!コメントありがとうございます。
    そうなんです、しでかしたことはまだ秘密なのですが……
    ヒマリの旅を見守っていただけると嬉しいです(*^^*)