第13話への応援コメント
ピーちゃん鉄分摂ってね(笑)
だんだんと核心に近づいてきましたね。
ヒマリ自身は自分を責める気持ちから逃れられないけど、長老や女神様はどちらかというとヒマリを責めるより心配する気持ちのほうが強いように見えます。
この旅は人助けの形をしていますが、実はヒマリが自分自身を救済するためのものなのでしょうね。物語が完結した時に全てが明らかになり、ヒマリが新たな一歩に踏み出せることを願います。
作者からの返信
貧血になっちゃうからね!
鉄分大事……
そうなんです、やむを得なかったというかヒマリが破ってしまった規律については、長老や女神さまも思うところがあるようで……。
ヒマリの旅路を見守っていただけますと嬉しいです✨️
コメントありがとうございました!
第26話 魔法にかけられてしモウた!への応援コメント
牛、ものすごく人間臭い……!www
最近の若い牛はー!って、なんだか聞いたことある台詞ですね(笑)
家畜の牛が闘牛になってハラハラしましたが、まるく収まって何より……。エイデンは優秀なテイマーですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
彼らが喋れたらもしかしてこんなことを思ってるかもと考えながら書きました🤣
テイマーとして活躍する場があまり無かったので見せ場を作れて良かったです🥳
第25話への応援コメント
夢中になって一気に読んでしまいました……!
実直なロベルトさんの想いが伝わってよかったです( ´ ▽ ` )
目に見えるものがすべてじゃない、本当にその通りですね。真っ白な絵本だったからこそ、見えない何かを一生懸命考えたわけですしね。
ノルデさんもグレースさんとお知り合いだったんですね……。三人の過去が気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とても嬉しいお言葉ありがとうございます!
素敵レビューまでいただいて感無量でございます!
まったくおっしゃる通りで、ロベルトの意図を汲みとっていただいてとても嬉しいです(((o(*゚▽゚*)o)))
三人の過去はおいおい明かしますので最後まで見守っていただけると嬉しいです!
第27話 食べたあとは歯磨きをしましょう!への応援コメント
あんなにデレデレだった炎華様でも怒ることあるんですね……。
高尚な魔女二人の本気の鬼ごっこ。
でも鬼ごっこなら風魔法の使い手に軍配が上がるのは仕方のないことですね(笑)
こういう物語で、生活習慣の積み重ねによる問題が描かれることって少ないので、新鮮で面白かったです!!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
炎華さまは甘やかすところは甘やかしますが、ヒマリのためにならないことは怒ります😆
風に乗って空を飛べばすぐに追いつきますからね!地面を走るしかないヒマリには分が悪かったです💦
面白いというお言葉ありがとうございます! 嬉しいです✨️
第26話 魔法にかけられてしモウた!への応援コメント
弁護牛ってなに🤣
本編に関わらない、ちょっとした珍事件エピソードをこんな感じに挿入するのはいいですね。面白い!!
にしても、牛って結構おしゃべりなんですね……。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
エリート牛ですね(笑)
牛同士の喧嘩を仲裁する牛もいるのかなぁ……なんて思いました😂
作中の牛は大阪のおばちゃんくらいやたら喋ります(笑)
第25話への応援コメント
十六個も取ってる子がいたら、誰かに注意されちゃいそうですね(笑)
そうか、ホロウの分もあるから二倍なのか……。読者菓房からしてみれば結構な誤算でしょうね。
幸せ美味しい空間から一転、グレースの過去語り……。本当に仲が良かったのでしょうね。
あんなに楽しそうにしていたヒマリが苦味しか感じなくなった描写は胸が痛いです。
ところで、次の街も何やら面白そう……。
続きを期待して待ちます!!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
ホントですね、さすがに食べ放題といえど限度がある(笑)
お店的にはそこまでケーキを食べれるやつはいないだろうということで食べ放題をやっているので赤字かも?
そうなんです……グレースについてはおいおい出てきますので見守っていただけますと幸いです!
いつもコメントしてくださったおかげで楽しく書くことが出来ました。心より感謝申し上げます。完結までお付き合いいただけますと嬉しいです✨️
第27話 食べたあとは歯磨きをしましょう!への応援コメント
美味しいものたくさん食べましたものね😂
はみがき大事✨✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
歯磨き大事! ちゃんと磨かないとですね✨️✨️
第27話 食べたあとは歯磨きをしましょう!への応援コメント
神経を抜いた歯は優しく扱ってあげてください…マジで…(ストレスで奥歯を噛み砕いた者より)
作者からの返信
歯が噛み砕かれる……!?
恐ろしや…………怖っ
編集済
第24話への応援コメント
うわぁー、なるほど!!
前話の目が見えない話はそこに繋がるんですね……。
“目に見えるものだけが全てじゃない”
確かに、人の努力とか心の涙とか、そういった大切なものほど目には見えませんから、見えないものにも目を向けよ、という教えは大変刺さりますね……。
展開作りが上手いなあと感心させられるばかりです(°_°)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
そうなんです、そうなんです!
ロベルトの思い受け取っていただいて本当に嬉しいです✨️
目に見えるものが全てじゃない、文字や絵があって当たり前の本を白紙にすることでロベルトはそう伝えたかったんです。
えー!めっちゃうれしいお言葉!
展開作りに関しては悩みの種なので自信に繋がりました✨️ありがとうございます🫂
編集済
第23話への応援コメント
『目が見えているくせに、何にも見えていないのね』
最大級の皮肉ですね、これ。
アンネリーゼは目が見えないなりにも見ようと努力する。
ロベルトは字が読めないなりに読めるように努力する。
似たような境遇で、打開しようとする彼女だったからこそ、ロベルトはアンネリーゼが謗られたことに腹を立て、つい手が出てしまったのかな。
文字が絡むお話だから意識して、『顔に書いてある』という表現を使用されているのでしょうか。お洒落で素敵だな💖と思いました。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
そうです、そうです! めちゃくちゃ皮肉を言わせました!
仰る通り、ロベルトとアンネリーゼは似た者同士。だからこそロベルトはより腹が立ったのかも。
そして惹かれ合ったのかも……。
ワァー、気づいてくださって本当に嬉しいです✨️このお話に関しては意識しております! かなり読み込んでくださってとっても嬉しいです✨️
第23話への応援コメント
写字生たちが陰湿で腹立ちますね!
彼らに馬鹿にされても反抗せず、ひたむきに仕事を続けるロベルトは、本当に真面目なんですね。
アンネリーゼが写字生たちを注意して、彼らに反省を促しても、写字生たちは変わらないどころか、今度は彼女の不自由な目を非難する……
最低すぎる!
ロベルトが殴るところはちょっとスカッとしましたが、写字生たちにはちゃんと罰を与えて欲しいです……
アンネリーゼの思いやりまで無駄にするなんて、写字生たちが許せない!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
彼らは後からやってきたうえ、読み書きが出来ないロベルトが親方に目をかけてもらっていることに嫉妬しているんですよね。自分達は仕事してないのに……。
ちなみに作中では言及しておりませんが、この写字生達は無事にクビとなっておりますのでご安心ください!
第22話への応援コメント
活版印刷技術の難しさや仕組みなど、丁寧に描写されていて凄いと思いました。隅々まで調べられたのでしょうね。
記憶を見るっていうのは、ホログラムみたいな感じなんですね。めちゃくちゃ便利ですね……。
ところで、絵本が見ている景色。ということはこの時点で既に絵本は作られていた……?
一体どんな意図があったのか。
少し不安なロベルトのこの先含め、気になります!!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
ありがとうございます! 照れますね( *´艸`)テレッ
そうです、ホログラム! 一番イメージしやすいです。
あっ、正確言うと絵本が持つ記憶であり、その記憶はロベルトのものなので絵本は記憶を宿す器になりますね。ですので、絵本自体は当時はまだ作られておりませんが、製作途中のロベルトの想いが絵本に宿ったというイメージです。
ロベルトの想い、見守っていただけますと嬉しいです( *´艸`)
第22話への応援コメント
なるほど……
魔道具に必要な魔力を周囲から必要な分だけ吸収することで、使用できるんですね。
ホロウが吸い込まれなくて良かったですが、今回のお話でホロウが生き物じゃないってことがよりはっきり強調されましたね。
それにしても、ロベルトは本当に物語が好きなんですね。
文字が読めなくても、読めるようになって世界を知りたいと思うきもちから、彼の勤勉さと真面目さが伝わってきます。
それにしても、まだ1部ロベルトのことを認めていない人たちがいるみたい?ですけど、どうなるのか続きが気になります!
また、絵本に隠された謎にどう繋がってくるのかも楽しみです!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
周りから吸収して起動に必要な魔力量を集めることが出来れば、魔力量が少ない一般人でも起動することが出来ますね! 簡単な魔法でしたら起動に必要な魔力量は少ないので一般人でもOK!
ホロウは魔力の塊です。吸い込まれてたら二度と戻ってこれなかったかも……!
ロベルトの想いをぜひ知っていただけたら嬉しいです!
第21話への応援コメント
やはり、あぶりだしを利用することで読める本だったんですね……
数文字しか残らなかったことも、むしろ奇跡だったなんて驚きです。
大切な本だからこそ、大切に金庫にしまっていた。
そのおかげで、数文字だけでも読むことができたなんて、ロマンチックで素敵ですね!
ノルデが使う魔道具、なんだかものすごく価値がありそう!
その魔道具を持っていても無事なのは、ノルデの性格と強さの証なのでしょう!
次回、絵本にはどんな想いが残っているのか明かされるんですよね!
すごく楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうだったんです、炎の魔法使いの出番がやってまいりました!
果汁や溶液では数年間の保存は出来ず、本来は短期間前提なんですけど、そこはファンタジーということで(笑)
ノルデは強いんです(性欲も)
楽しんでいただけますように~(*^^*)
第19話への応援コメント
美味しいものに釣られてしまうヒマリが可愛すぎる……
ティンタ伯爵が言っていたあぶりだし!
ミステリーやサスペンスで、真っ白な紙を炙ると文字が浮び上がるアレですかね?
ミステリー好きとしては、胸が最高に踊る展開です!
にしても、ティン伯爵も変わり者ですね。
魔法使いについて知りたいなんて、本当に興味があるのかもしれないですが、なにか別の思惑もありそう?
いつか魔法使いになる方法についても明かされるのでしょうか?
この物語は気になることがたくさんで、楽しいです!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
そうです、そうです!
よくミステリーに出てくるアレ!
ティンタ伯爵は研究者気質というか気になるものはとことん調べたいという性格の持ち主です。一族で技術開発に大きく貢献しておりますので家系ですねぇ……。
魔法使いになる方法、ヒマリ達の口からは言えませんが……。
そのうち明かすかも?
楽しいとおっしゃっていただけて本当に嬉しいです、ありがとうございます( ;∀;)
第13話への応援コメント
第一章、読ませていただきました。小さな(姿の)探偵ヒマリの活躍、爽快でした!
狭くなった森で必死で生きていたキマイラも命を繋ぎ、ホッとしました。
一見破天荒なヒマリもなにやら昏い過去を抱えているようで……。ただのお仕置き旅ではないのですね。彼女が過去とどのように向き合っていくのか、続きが気になります!
そして長寿なはずのヒマリを可愛がる炎華さま、斬新で素敵です(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第一章読んでいただけて大変嬉しいです✨️
そうなんです、優しさを題材にしているので色んな形の優しさがこれからも出てきます。炎華さまを素敵とおっしゃっていただけて嬉しいです(。・ω・。)ノ♡
今後も楽しんでいただけますと幸いです_(._.)_ペコリ
第18話への応援コメント
記憶を見る魔道具。なかなか凄いものが出てきましたね……。
魔法や魔道具についての説明が緻密に考えられているのがよくわかります。プライドが邪魔をする、というのも納得ですね。
それにしても古い本を開いた時のような独特な香りのする紅茶ですか。聞いたこともない飲み物なのに、その描写だけでなんとなく想像ができる……。
心を落ち着けるには最適でしょうね。
本当に、食べ物、飲み物の描写がお上手で、尊敬します!!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます(*´▽`*)ワーイ
人間に対しても有効ですが、人は記憶を見られるのを基本的に嫌がると思うので物に対してよく使われている道具です。
漢方っぽい味と風味なので人を選びますが、ハマればよく飲みたくなりそうです。一応、健康にもよさそうです。
ありがとうございます、私もカゴノメさんの作品に出てくる果物など美味しそうだな、設定が面白いな~と思っているので作者様からお褒めいただけるのはとても光栄です(*´▽`*)ワーイ
第18話への応援コメント
パッサート・リブレ、すごく美味しそうな飲み物ですね!
読書のお供に良さそう!
ブランシュヴィルは本の街だから、魔道具はそこまで必要とされていないのでしょうか。
領域違いの魔法をヒマリが使えないのに対して、ノルデはどんな属性の魔法も魔鉱石に刻めるなんて、すごい優秀なんですね!
それにしても条件付きとはいえ、魔道具を借りられそうで良かったです!
ノルデのお願いって何なのか、またまたヒマリが苦労しそうな予感がします!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます(*´▽`*)ワーイ
漢方っぽい味が大丈夫であれば美味しいと思います(多分
スパイスも入っているので独特な風味もありますね。
それもありますね。本を読むのに便利な魔導具はあります。
ただ魔導具そのものが高価なのでたとえ便利な道具であろうと、読書に金を使いたい! という人々が多いようで……。
ノルデを始めとする技師は、領域違いの魔法を石に彫ることは出来るのですが自分で発動することは出来ないので、結局は魔導具頼みになりますね。
やべー女のお願いってろくでもなさそうですよね(* ´艸`)クスクス
いつも読んでいただいて本当に嬉しいです、ありがとうございます。
第17話への応援コメント
なるほど……
この世界では、まだまだ盲目な方や耳が不自由な方、身体的障害を持つ方に対する世間の目はかなり厳しいのですね。
アンネリーゼのために、杖を作ってくれる彼女のお父様も優しくて、本当に素敵な家族だったんですね。
もしかして、ヒマリが考えていた(まるで見えないインクで字を書いているかのようじゃのう)という発言が、事実だったりするんでしょうか?
盲目の方で読めるような、特別な本だから白紙なのかしら?
点字はまだなさそうですし、続きが非常に気になります!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
そうなんです、働かないと日銭が稼げず食うにも困るので(生活保護の概念はまだなく……)養える余裕が無いと売られるのがほとんどという環境です。
だからこそアンネリーゼが大事にされていた娘で、その娘をロベルトに託したという意味はとても大きいんですよね🤭
まるで見えないような絵本の謎……楽しみにしていただけたら嬉しいですヽ(=´▽`=)ノワーイ
第16話への応援コメント
なるほど!
祖父がエマちゃんに贈った白紙の本……
この本に隠された謎の調査が今回の依頼なんですね!
一体どんな謎が隠されているのか、今回の依頼も非常に楽しみです!
素子てヒマリの旧友ノルデ……ヒマリより100歳も歳上という事実に驚きです!
魔法使いって、本当に長生きなんですね。
彼女に魔道具を借りれなかったのは残念ですが、もしかして彼女も本の謎を解くためのキーパーソンなのでしょうか?
それとも、今後の旅でも関わるキャラクター?
謎は深まるばかりです!
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます!
そうなんです。カルミナはどう頑張っても白紙の絵本の謎を解くことが出来ませんでした。なので魔法使いの出番がやってまいりました!
この世界では長命種は魔法使いのほかにエルフなどもいます。そうなると人間は本当に短命なのです。
今後もやべー女ことノルデは出てきますので、好きになっていただけますと幸いです。
第16話への応援コメント
白紙の本……ですか。
パッとアレかな? というのはありますけど、本だし、なんか違いそう……。
魔法で解決できそうにないので、ここはヒマリの観察眼や洞察力が発揮されるところ……。この変わった街で起こるこの後の調査パートがとても楽しみ!
エマがヒマリの髪を弄ぶ描写——いいですね!キャラクターがちゃんとそこにいる人物として描かれていますし、なにより絵面が微笑ましいです☺️
そして、知人が出てきましたか。こういうときに伴侶付きとは珍しい……。
依頼とは別に、何か一波乱ありそうな予感!!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
アレ……カゴノメ様が思い浮かべているのは何だろう気になります!
嬉しいお言葉ありがとうございます! 面白かったと思っていただけるようなものにしたいと思います^^
キャラクターの描写は頑張って掘り下げるようにしています!
なのでそう言っていただけるのはとても光栄なことです!
小さい女の子が小さい女の子(見た目だけ)の髪の毛いじっているの可愛いですよね。
ノルデはやべー女です、意外と人気があって驚きですが、今後も出てくるので好きになっていただけますと嬉しいです(* ´艸`)クスクス
第15話への応援コメント
リブレ・パイ。聞いたことない料理ですが、描写が緻密で美味しそう!
こんな夜に読むんでなかったと後悔しました。お腹が空きました🥧
本作は訪れる街に所縁のある食べ物が出てくるのがいいですね〜、ご当地料理は旅の醍醐味ですから。
そして今回の依頼は「この本を調べて欲しい」ですか……。
本の流通経路を調べて欲しい。
書いてある意味を調べて欲しい。
作者を調べて欲しい。
色々ありそうで次話に俄然興味が出てきます! 本の街ならではのお困りごとに、今度はヒマリはどう解決するのでしょうか。魔法は使えそうにないし……。
ところでヒマリとホロウのやり取りが微笑ましくていいですね〜。ホロウの中身がおじさんなのを忘れてしまいそう……笑
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます🥳
リブレ・パイは現実のミートパイを参考に考えました!
旅をするならやはり美味しいご飯は出したいなと思いますね🍴
さてさて、今回の依頼はどんなものでしょうか🤭
楽しんでいただけますと幸いです✨️
ホロウの中身おじさんwwww
たしかに声が届くのはおじさんの声ですからね🤣
駄目だツボに入っちゃう🤣🤣
第15話への応援コメント
ブランシュヴィルに一方通行というルールがあるのは、多くの商人たちの経由場所だからだったんですね。
皆が怪我をしないよう、このルールを定めた伯爵様の株がめっちゃ上がりました!
ビック・ブック・ストアに行けるヒマリが羨ましい!
本好きとしては、ぜひ小説が置かれている階層に行きたいです!
リブレ・パイも美味しそうで、涎が溢れちゃいそうです!
ほんのページをめくる様に、中身の具はお楽しみって、この街にピッタリな素敵な表現ですね!
さて、新しい依頼ですがこの街にふさわしい本の調査……
これはまた、事件の匂いがしますね!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
そうなんです、住民からしたら面倒なルールにはなりますが事故が起きないようにとの考えから設けられたものです。このお話にはクソみたいな為政者は出さないと決めているのでみんな領民のことを考えています😃
ありがとうございます!
リブレ・パイは現実のミートパイを参考に書いたのですが、まぁお腹がすきました🤣
新しい依頼とは一体どんなものでしょうか……
お楽しみいただけますと幸いです✨️
第14話への応援コメント
ついに2章ですね!
書籍の街、ブランシュヴィル!
名前からして、読書好きの私にはたまらないです!
ヒマリの上目遣いでやられる冒険者っぽい人も面白い!
ヒマリは、魅力溢れる美少女ですね。
そしてまさか、この街は全て一方通行に進まなければいけないとは。
これまた、独特な設定ですごく面白いです!
もしや、これもこの街の領主様が考えたルールなのでしょうか?
続きも楽しみにしてます!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
読書家の皆様は絶対楽しい街だと思います!
識字率No.1の街でもあります!
そうですね、美少女(齢500年超え)ですね! ゲフンゲフン
一方通行ルールはこの街の領主さまが考えました!流通が盛んなので馬車と人との事故が起きないよう設けられたルールです。
ありがとうございます、第二章も楽しんでいただけるように頑張ります!
第11話への応援コメント
ついに明かされた真相……!!
なるほどキマイラですか。確かにコカトリスよりも大きくて強いですね。納得です。
ヒマリさんの講話に思わず聞き入ってしまいました。自然を侵犯し、動物・魔物の生活圏を脅かしたのが人間であることに間違いはないですからね。人間は自然界の頂点に立っているわけではない。
それにしても侯爵様が話の通じる寛大なお方でよかった……。これにて一件落着ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうです、キマイラでした! そもそもコカトリスの口は鶏のそれだから肉を食いちぎるのには適していないんですよねえ……。まぁ身近に魔物が居れば疑心暗鬼になっちゃいますね。
人間はあくまで自然をお借りしているんですよね。共生問題は現実世界でも課題です。難しいところ……
別名イケオジ侯爵ですね! 性格の悪い為政者はあんまり出したくないので、優しい領主にしました。
次にヒマリが訪れる町もお楽しみいただけますと幸いです(*´▽`*)
編集済
第5話への応援コメント
初めまして!
ここまで読ませていただき、素敵な物語だなあと興味を抱きました。
まず登場人物がいいですね! ちょっと高慢な感じのヒマリが、子供扱いされて憤慨してるのが可愛い!!
出てくる人も悪い人ばかりじゃなくて、穏やかな心で読めます。
エッジワースさんも、自分の家畜が不審死を遂げたことでいっぱいいっぱいになっているだけで、はなからエイデンさんに敵意を剥き出しているわけではないですしね!
ところで、鳴き声からとってピーちゃんとしてると思ってたのですが、クルルと泣くということは、何か別の由来でもあるのでしょうか?
楽しみに読ませていただこうと思います!
作者からの返信
カゴノメさま、はじめまして!
丁寧なコメントを誠にありがとうございます!!
ヒマリを可愛いとおっしゃっていただけて嬉しいです!
好かれるキャラ設定になっているか不安だったので安心です。
穏やかな心で読めるとおっしゃっていただけるのは非常に光栄なことです。癒される、ほっこりする物語を意識しているので表現できているのかなと自信に繋がりました('ω')ノ
ピーちゃんは鳴き声からですね、といっても成長してからのではなくヒヨコ時代の「ピヨピヨ」した声からピーちゃんとなっております。大人になった今はピヨピヨ鳴きはしなくなりました。
今後ともよろしくお願いいたします、楽しんでいただけますと幸いです( *´艸`)
第19話への応援コメント
依頼を解決するためとはいえ、
めんどそうと思いつつお菓子にホイホイされちゃうのかわいいです(●´ω`●)
作者からの返信
コメントありがとうございます🥳💓
甘いお菓子のパワーには負けてしまいました😂