応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 髪に刺したグリッシーニでルークが笑った……
    王女様がそんな恰好していたら笑っちゃいますよね。

    でもその笑い顔こそがレイリアさまが見たかったもの(;∀;)
    その笑顔がきっかけで二人のわだかまりも溶けたみたい。
    よかったーーー!!!!(´;ω;`)

    作者からの返信

    素敵なコメントに、お星様までありがとうございます✨
    紆余曲折を重ねた末、レイリアはついに「一番見たかったルークの笑顔」に辿り着くことができました。

    長い物語を最後まで丁寧に追ってくださったこと、書き手として何よりの励みです。
    心より感謝いたします。(´∀`*)

  • ◆53話 切れた運命の糸への応援コメント

    これは悲しくて切ない事件でしたね(´;ω;`)
    押してもダメなら引いてみる……一般の男性ならなんとかなったかもですが、相手はルーク。

    レイリア姫は一番やってはいけないことを、知らずにやってしまってたんですね。
    うああああん(;∀;)

    作者からの返信

    たくさん応援していただき、コメントまでありがとうございます✨
    レイリアの元からルークは去ってしまいましたが、物語はこれで一話へと戻ることに。ここから二人に起こる新しい出来事も見守っていただけると幸いです。

  • ルーク様の「ただ昼寝したいだけなのに……」という切実な願いが、村人たちの熱烈な信仰とどんどんエスカレートしてきますね(;∀;)
    ついに神殿まで!!( ゚Д゚)

    『“事実をなかったことにできる”のなら―― “存在しなかった事実”を、新たに“加える”ことも、可能ではないか?』……これってめっちゃヤバくないですかー!?(;゚;Д;゚;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    丁寧に読んでいただけて、とても嬉しいです(ノД`)

    ただ昼寝したいだけなのに、
    村人たちの信仰だけがどんどん暴走していくルーク……ですよね(;∀;)

    そして、その力の“本質”も、
    物語が進むにつれて少しずつ明らかになっていきます……!
    また続きを見守っていただけたら幸いです( ˘ω˘ )

  • 初めまして!

    コメント失礼いたします。

    婚約破棄&騎士団除名が
    むしろ〝解放〟として
    描かれているのが爽快ですね!

    世界調律というチート級の力と
    その代償の重さのバランスが絶妙で──

    「もう働きたくない」のに図らずも
    〝守護者〟扱いされていく流れが
    コミカルで少し切なく感じました。

    ナナのパンとシロップの存在が
    優しい日常を彩っていて

    この穏やかな日々が
    どう変わっていくのか

    遅読ではございますが
    引き続き楽しませていただきます!
    (*´︶`*)ノ🌸

    作者からの返信

    初めまして!
    ご感想をお寄せいただき、ありがとうございます✨

    婚約破棄や除名を「解放」として受け取っていただけたこと、とても光栄です。

    世界調律の力と代償のバランス、そして「もう働きたくない」のに守護者扱いされていく流れのコミカルさと切なさまで汲み取っていただけて、とても嬉しく、つい何度も読み返してしまいました。

    ナナのパンとシロップも、穏やかな日常を支える存在として大切に描いているので、気づいてくださってとても嬉しいです。

    遅読だなんてとんでもないです。無理のないペースで、この穏やかな日常がどう変わっていくのか……お付き合いいただけましたら幸いです(。・ω・。)ノ


  • キャッチコピーが自分の作品に近くて
    読みました✨

    いや〜、どこの世界にもこんな人間はいるものですな(笑)

    『チューニング』便利そうな能力を持ってますね(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

  • とても切ないストーリーに
    引き込まれました😣

    人を助けた分だけ自分が消える
    それでも助けずにはいられない
    本当に優しいですね

    最後の金の糸ってなに?😳

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    レイの優しさをそう感じていただけて、とても嬉しいです。
    あと、金の糸についてですが、12話で、セレスが記憶の迷宮から帰るための道標として襟に縫い付けたものになります(*´ω`*)

  • 頭のグリッシーニに触れてくれた!
    ルークさんの顔に浮かぶ笑み。
    預言は成就しましたね(*'▽')

    作者からの返信

    連続でのコメント、そして最新話まで読んでいただき本当にありがとうございます✨
    これで、ジルフリードの予言は成就したことになり、レイリアは無事、望んでいたものを見ることができました(* ´艸`)
    そして、これにて章は一区切りとなります。
    改めまして、たくさんの素敵なコメントをありがとうございました!

  • なんと敵だったとは!
    上品な貴婦人の姿もまた、ルークさんのお母様を模したものとかいやらしすぎる!!
    弱いところを突いてくる、姑息で嫌な敵でした……(;´・ω・)

    作者からの返信

    亘理ちょきさま、いつもコメントありがとうございます!
    この敵は力ではなく“心の急所”を狙うタイプなので、書いている側としても本当に嫌な奴だなぁ……と思いながら筆を進めていました(笑)

    読んでくださり、こうして感想まで届けていただけとても励みになります!(*´ω`*)

  • ルークさん、「ひょいパク」しなかった……
    言ってることもなんだかおかしいし、これは……?

    作者からの返信

    連続でのコメント、ありがとうございます✨
    “ひょいパク”という表現、なんだか可愛らしいですね……!

    確かに今回の彼は、いつもとどこか様子が違っていて――
    その違和感を感じ取っていただけたのなら、とても嬉しいです。

    この先の展開も、ぜひ見届けていただけたら幸いです。

  • ◆59話 今日だけはへの応援コメント

    激突……ではなくいい感じ(;・∀・)=3
    互いが互いを認め合う、ルークさんを想う者同士のシンパシーですね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!
    お互いに意識し合いながらも、真正面からぶつからずに、
    “ルークさんを大切に思う者同士”として、そっと歩み寄る――そんな時間を書いてみたくて。

    いつか衝突する日が来るかもしれませんが(?!)
    この日はまだ、心が触れ合うような小さな温度だけを。

    読んでいただけて、とても嬉しいです。

  • ◆56話 白猫と再会の予感への応援コメント

    村長、ずうっと待ってたんですか……お疲れさまでした。

    白猫にエスコートされて神殿へ。
    その先に見えたのは……!
    どんな再開となるか楽しみでもあり、少し心配でもあります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ライオネルの方向音痴炸裂により到着が随分遅れましたので村長もさぞ気を揉んだことでしょう(笑)いよいよ二人が再会します。引き続き見守っていただけると幸いです✨

  • ルークの祈りの先がレイ?
    そしてここでもパン…
    パンというアイテムは只者ではない?

    最後の一文も気になります💦

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます✨
    そうなんです、ルークとレイ――この二人はちゃんと繋がってゆくのですが
    まだすべてが明らかになるのは少し先なのです。
    パンは……ただの食べ物に見えて、実は“記憶”をつなぐ小さな鍵でもあります。

    最後の一文は、そんな“鍵”を感じ取っていただけたなら嬉しいです。

  • ◆53話 切れた運命の糸への応援コメント

    うわああああ!
    そんなつもりで言ったわけじゃないのに……というのがまた切ないですね。
    王女ですから、自分の言動にはそれなりの「重み」がある。
    大切な相手がいなくなってからそれに気付くのが悲しいです。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます! ✨
    「そんなつもりじゃなかったのに」が、まさにこの回の核心でした。
    王女としての立場が、恋する一人の少女としての想いを縛ってしまう――
    不器用なレイリアの恋の行方をぜひ見守っていただけると嬉しいです。

  • このレイトルークは同じ能力を使えるって事ですか?😳
    使えば自分が消えると、レイの記憶にありますよね?

    なんか謎めいて来ました😵

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    そうなんです、レイの“想い”や“力”は、確かにどこかでルークにも受け継がれているのかもしれません。
    でも、その代償や意味は――まだ彼自身も気づいていない部分が多いんです。
    少しずつ明かされていく予定なので、どうぞ謎の続きを楽しみにしていただけたら嬉しいです。🌙

  • コメントうっかり忘れていました!お邪魔しております。

    「世界からこぼれ落ちた“余りもの”の魔力」が白猫の形をとるという誕生秘話が、素敵です!
    出会うまでに、こんなやり取りがあったのですね。可愛い!
    そして、さすが謎を呼ぶジルフリードさま。
    猫からも人ではないことを見抜かれている...!
    愛くるしい番外編をありがとうございます。

    それから早速の⭐️、本当にありがとうございました!
    神代ゆうきさまのあたたかいお言葉に、朝からとても励まされました☺️

    作者からの返信

    わあ……! お越しいただきコメントまで!ありがとうございます(*゚∀゚*)
    そんなふうに受け取っていただけて、とても嬉しいです。
    白猫の誕生秘話やジルフリードの一面を楽しんでいただけたなら何よりです。

    私もひいらぎのあ様の小説を拝読できるのを楽しみにしておりますので引き続き伺わせていただきますね!

  • おぉ…精神攻撃系の魔物は厄介ですよね。
    弱い心や不安な心を映してしまうのでしょうか。
    いずれにしても芯のあるルークには効かないということですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    いつも応援と素敵なコメントをありがとうございます✨️
    そして、精神攻撃系の魔物との戦いはちょっと大変ですよね💦迷いや弱さにつけこもうとします。
    物語もいよいよラストに近づいてきました。
    引き続きお楽しみいただけると幸いです
    (๑•̀ㅂ•́)و✧

    編集済
  • レイリアの章、完結お疲れ様です。
    最後までパン頭に挿してて、しかも突っ込まれてて笑いましたw

    続きも楽しみにしています(*´∀`*)

    作者からの返信

    素敵なコメントをありがとうございます!✨️
    そして、章の最後まで読んでいただき感謝です。

    レイリア達が加わり、ルークの周りはますます賑やかになってきました(笑)
    続きも楽しみにしてくださるとのお言葉と、私へのフォローもありがとうございます(*´ω`*)
    とっても励みになります!

    今後ともどうぞよろしくお願い致します!✨️

  • まさか魔物だったとは……
    見破れて安心ですが、何だか複雑な気分になりますね(;ω;)

    作者からの返信

    連続でコメントありがとうございます!(*´ω`*)
    本当に、見破れてよかったです。
    心の一番弱いところを突いてくる魔物なのでちょっとしんどい戦いでした💦

  • 頭にグリッシーニは笑わせてもらいましたw
    しかし、これが鍵とは✨
    これを挿していなかったら、また違った展開になっていたんですかね(・・?)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!✨
    頭にグリッシーニ、ちょっとシュールですよね(笑)
    でも実は、あれが物語の小さな“鍵”なので、
    もし挿していなかったら……きっと、この先の展開も少し違っていたかもしれません🍞

  • 第12話 記憶をつなぐ糸への応援コメント

    パンの味が道標🍞
    いいですね
    パンが重要なアイテムとは

    そしてもしかして
    セレスの過去は美しい美女…?

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!✨
    Xでのリポストも感謝です(*‘ω‘ *)

    そして…パンの味が道標です(笑)
    味や香りって、ふとした瞬間に当時の記憶を呼び戻しますよね。
    お腹が空いちゃう“思い出の道標”、ぜひ一緒に辿っていただけたら嬉しいです🍞✨
    セレスの過去も、どうぞお楽しみに!

  • ◆53話 切れた運命の糸への応援コメント

    婚約破棄の理由はそういうことだったのですね(*´Д`*)
    レイリア、気持ちは分かるけど……やりすぎちゃいましたね……。

    作者からの返信

    いつも素敵なコメントと応援をありがとうございます!
    そうなんです、レイリア、ちょっとやらかしてしまった感じですね💦
    これで、物語は最初に戻ったわけですが二人の運命やいかに?
    是非見守っていただけると嬉しいです✨️

  • 王女さまが、ナナちゃんに声をかけましたかー!
    双方モヤモヤしていることと思いますが、
    少しは解消されるのでしょうか...。

    作者からの返信

    連続のコメントありがとうございます!✨️互いに気になっておりましたがレイリアが声をかけ招いた事によりレイリアとナナの関係にも動きがありそうです(*´艸`*)

  • ◆57話 ルークの秘密への応援コメント

    神代ゆうきさま、ご無沙汰しております。

    3人とシロップが、出会ってる!
    レイリア王女さま、ついに秘密を知ることになるのですね...!
    このあと、何を考えるのか、ドキドキします。

    作者からの返信

    連続でのコメントありがとうございます!
    ずっと知りたかったルークの秘密をレイリア王女は知る事になります。
    さて、どうなることやら。

  • こんにちは!
    ご無沙汰しております!にゃんこの絵に惹かれて
    読み返し...!
    そばにいることが、残酷な結果になるとは。

    彼女の好きになる気持ちがどうなっていくのか、
    ゆっくり拝読させていただきますね(。˃ ᵕ ˂ )◞

    作者からの返信

    ようこそお越しくださいました!
    そして、コメントまでありがとうございます✨
    にゃんこのイラストが“招き猫”になったなら、こんなに嬉しいことはありません(笑)
    またお話できて嬉しいです。
    ゆっくりお楽しみいただけましたら幸いです🐾

  • ねこー😼、シロップさん💘(ӦvӦ。)推し

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😸💞
    シロップを推してくださって嬉しいです(ӦvӦ。)✨
    彼も喜んでごろごろしてると思います🐾

  • カインとセレスの後日譚(?)素敵でした(*´ω`*)
    セレスはかっこいいおばあちゃんだと思っていましたが、可愛い人でもあったんですね!

    一旦はここでひと段落なのでしょうが、この先にどのような物語が待っているのか楽しみです(*´ω`*)

    作者からの返信

    いつも素敵なコメントをありがとうございます✨️
    そして、セレスとカインの物語を最後まで読んでいただき感謝です(*‘ω‘ *)
    セレスは若い頃も年を重ねても、どこか“可愛い人”なんですよね。
    ここでひと区切りではありますが、物語はまだまだ続きます。
    この先も、ゆるりと見守っていただけたら嬉しいです🌿

  • ばあさん ただものではないと思っていたら
    ルークと同じ能力を持っていたとは😳
    そしてシロップは魔力を食べてた?こわっ(笑)

    遂に開いた迷宮…一気にストーリーが
    進んだ感じですね😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨️
    そうなんです、セレスは実は“調律者”なんです。そしてシロップは魔力が大好物(笑)
    少し不気味な要素もありますが、ジャンルは異世界ファンタジーです
    🕊️
    この先、他の調律者たちも少しずつ登場していきます。ぜひ見守っていただけたら嬉しいです!

  • 大局的に見ると弑逆という陰謀が食い止められたので良かったのですが、その代償がカインの記憶からセレスが消えてしまうというのはあまりにも大きいですね(ノ△・。)

    ここから先は同じく調律師であるルークの出番といったところなのでしょうか(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    “弑逆”という大きな陰謀は断ち切られましたが、その代償として残ったものは、あまりにも重く、痛みを伴うものでした。
    セレスにとっても、そしてカインにとっても――“調律”とは救いであると同時に、何かを失う行為でもあります。

    これから、ルークがどんな選択をし、どんな想いを受け継いでいくのか。
    その行方を、この先も見届けていただけたら嬉しいです。


  • 編集済

    カインさん、死んでしまうとは……
    てっきり撃退してくれるものと思っていました。
    脇腹に剣が刺さっても、痛手は負ったけど何とか帰り着くものだと……

    多分カインさん自身もそう思っていたのでしょうね。
    あっけなさすぎて実感が湧きません(°Д°;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!✨️
    そうですよね、カイン自身もまさかここで終わるとは思っていなかったはずです。

    でも、彼の想いは消えていません。
    セレスとの約束も――まだ、果たされていないのです。

    この「終わり」は、次の“始まり”の前触れでもあります。2人の行く末を見守っていただけると幸いです。

  • ここでババア呼びとはww

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    まさかのババア呼び(笑)あの場の女官さんの動揺もごもっともですよね😂
    でもルークにとっては“セレス=パン神殿のババア”の印象が強すぎて、つい……!
    この先の二人の掛け合いもぜひ楽しんでいただけたら幸いです✨

  • なにやら政治的な思惑が渦巻いているのですね(*´Д`*)
    父上とグラン、そしてカインとそれぞれ異なる思いがあるのでしょうか。
    身分や立場というものがありそれぞれ守るべきものがあるのは分かるのですが、誰かの犠牲の上に成り立つ正しさを得るような結末にはなりませんように🙏

    作者からの返信

    いつもあたたかなコメントをありがとうございます。宰相家は様々な思惑が渦巻いているようです。物語はちょっと不穏な展開になってまいりましたが、カインの行く末を見守っていただけますと幸いです✨

  • アニマルセラピー?
    実際に「病は気から」なところはありますから、心が穏やかになれば自然と体調も良くはなるのかと思いますが、アスランの場合は……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです。セレスにとってアスランは“癒やし”そのもので、
    そばにいるだけで空気がふっと穏やかになる存在なんですよね。

    ……ただ、実はこの子はフムフムなので、
    少し“特別な効果”を持っているのかもしれません🐾

    そんな謎も、もう少し先で少しずつ明らかになっていきます。
    どうぞ見守っていただけたら嬉しいです✨

  • セレスさん、ぴしゃりと痛快。
    ルークさんも飄々としていながらさらりとこういうサポートができるのって、カッコいいですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨️

    セレスは礼節を保ちながらも、言葉でしっかり切り返せる女性として描きたかったので、
    「痛快」と言っていただけてとても嬉しいです(*´ω`*)

    ルークはどこか軽く見えて、実は一番空気を読んで動ける男なんですよね。
    さりげなく背中を押す、そんな彼らしさを感じ取ってもらえて嬉しいです!

  • あぁ……カインくん、まさにその感情の名は嫉妬ですね(*´Д`*)

    カインの嫉妬が物語にどう影響を与えるのか少しの不安と楽しみがありますね!
    セレスが何を考え企図しているのかも気になるところです(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    カインの中でまだ名もない“想い”が動き出した回でした。
    守りたい気持ちと、不安の入り混じるこの感情が、
    これからどんな形を取っていくのか――ぜひ見守っていただけたら嬉しいです(〃ω〃)

  • おぉ、ユリオのご先祖様が調律と名づけた人物だったとは!
    今と昔が交錯して調律を巡る物語に奥行きが出てきた感じがしますね(*´ω`*)

    様々な時代、場所で奇跡を起こしている人たちがひっそりと忘れられている……。
    切なくて歯痒いですが美しくもあります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    そんなところまで感じ取っていただけて、とても嬉しいです。

    忘れられても確かにあった“奇跡”たち――。
    この章はそんな記憶を拾い上げる物語にしたいと思っています(´ω`)
    引き続きお楽しみいただけましたら幸いです✨

  • 第27話 私を、助けて――への応援コメント

    魔物の表現、バトルの描写、とても緊張感がありました。
    そしてそんな緊張感を緩和してくれるのは、やはり猫ですね!
    痛みまで緩和するなんてすごい(*⁰▿⁰*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    緊張感のある場面の中で、猫が少しでもホッとできる存在として届いていたなら本当にうれしいです。痛みを和らげる存在って、物語の中でも特別ですよね(*'▽'*)
    そんな猫たちはこれからもちょくちょく活躍してゆきますので、是非見守っていただけると幸いです✨

  • ルークとの関係について、ようやく正しいスタート地点に着けた感じですかね(´ω`)
    髪にパン挿さってますけど笑

    ここからは王女様も加わって、村が一段と賑やかになるのでしょう。
    皆の関係がどうなってゆくのか、楽しみです!

    作者からの返信

    章の最後まで読んでくださり、本当にありがとうございます✨
    たくさんの丁寧なコメントをいただけたことが、とても大きな励みになりました。

    レイリアは髪にパン……挿さってますが(笑)、ここからまた2人は新たな関係を築いていくことになると思います。
    ナナやユリオも加わって、村もますます賑やかになっていきそうです。

    これからも楽しんでいただけるよう頑張りますので、どうぞよろしくお願いいたします(´ω`)
    そして、★をありがとうございました。……本当に嬉しかったです!

  • 別人だった……!(というか、人じゃなかった!( ゚Д゚))
    精神を揺さぶってくる系の敵は、しんどいですね……。
    自力で見破った王女様、流石です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    そうなんです、まさかの“別人”……というか人じゃなかった!( ゚Д゚)に 思わず笑ってしまいました(笑)

    こう言った人の心の弱いところを狙ってくる魔物は本当に厄介ですが、ルークを信じて見破ったレイリアは、彼女なりに少しづつ成長しているのではないかと思います。
    シロップの奮闘も含めて、二人の絆が少しずつ深まっていく回になれば嬉しいです(´ω`)


  • 編集済

    ◆59話 今日だけはへの応援コメント

    >なんとなく、嫌いになれない。ルークさんに近づかれるのは嫌なんだけど、でも。

    お互い相手に対してそう思っているのかなと考えると、何とも……(;´・ω・)
    仲良くなれるのは良いことかもしれませんが、最後にはどうなってしまうのでしょうか。

    作者からの返信

    素敵なコメントありがとうございます✨
    そうなんです、ナナもレイリアも「相手を嫌いになれない」と感じているところが、この回の小さな見どころでした。
    立場は違えど、ルークへの想いがあるからこそ、複雑で…それでも自然と心が触れ合ってしまう。
    仲良くなれた先に何が待っているのかは、ぜひこの先を見守っていただけたら嬉しいです(´ω`)

  • セレスティーナの第一声

    「まったく、あんたも上手に調律されてるねぇ、人生が」

    というセリフが素敵です!

    何百年も旅をしてきたという謎めいた存在感が一言で現れているようで惹かれてしまいました(*´ω`*)

    なんだか物語が動き出した感じがする回ですごく印象的です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。✨
    セレスティーナのセリフを気に入っていただけてとても嬉しいです。

    この先、彼女はなかなかの活躍を見せてくれますので引き続きお楽しみいただけたら幸いです(*^ω^*)

  • 第10話 消えたくないへの応援コメント

    おぉ、ルークの過去にはそんな秘密があったんですね。
    調律は威力(?)がとてつもないので代償も大きいということなのでしょうか。
    それにしても大きすぎる……。
    ルークのどこか影のある雰囲気のルーツが分かったような気がする回でした(*´ω`*)

    作者からの返信

    素敵なコメントをありがとうございます✨
    そうなんです、ルークの力の代償は“その調律の場にいた人の記憶から薄れていくこと”なんです。
    そんなルークの過去についても、この先少しずつ明らかになっていきますので、是非引き続きお楽しみいただけたら嬉しいです(^^)✨

  • 第10話 消えたくないへの応援コメント

    やはり恐れていた事が…
    ルークがみんなの記憶からいなくなるなんて💦
    しかも一度調律しただけで?お母様の時は一度で記憶から消えてしまいましたが 今回はまだナナちゃんやユリオの中に残っているので 力の入れ方で違うとか?

    そして怪しい老婆 登場‼️
    この老婆の出現がいい方に向かってくれると
    いいですが 果たして?

    作者からの返信

    丁寧なコメントをありがとうございます✨
    実は、ルークの力の代償は、どんな事象を書き換えるかによっても変わってくるようです。

    そして、なぜ今回はナナとユリオの記憶が消えなかったのか──その理由は、この先少しずつ明らかになっていきますので、ぜひ楽しみにしていただけたら嬉しいです(≧∀≦)

    怪しい老婆(笑)、ついに登場しましたね。
    果たしてその正体は……?今後も見守っていただけると幸いです✨

  • ◆56話 白猫と再会の予感への応援コメント

    かわいい猫を追いかけて神殿へ。
    その先には待ち焦がれた想い人の姿。
    状況だけを切り取るととてもロマンチックなのですが、どんな再会になるのか少し不安もあります(;´・ω・)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます☺️✨
    まさに、まっすぐな再会……と見せかけて、いろんな想いが交錯する場面になりそうですよね。

    白猫に導かれて歩いた先に“あの人”がいて、しかも彼はもう、別の穏やかな日常の中にいる――
    そんな現実を目の当たりにしたレイリアが、どんな想いを抱くのか。
    そして、ルークは……?

    ぜひ、最後まで見届けていただけたら嬉しいです✨

  • ◆53話 切れた運命の糸への応援コメント

    王女様から婚約破棄を言い渡された以上、家臣側が未練がましく縋ることなんて立場的に許されないかもですね……(;´・ω・)
    「引いてみる」のやり方がちょっと極端だった感もあります。
    ルークは何を思っているのでしょうか……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます☺️✨

    まさに…!仰る通りで、ルークの立場からすれば、王女殿下からの「婚約破棄」は絶対であり、逆らうことも縋ることもできないのですよね……。

    レイリアは「引けば気づいてくれるかも」と、つい若さゆえの賭けに出てしまいましたが、王族としてのその一言が、あまりにも重すぎた――その現実が、今回彼女に突きつけられることになります。

    ルークの心の内についても、この先彼の口から語る場面がありますので、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです!

  • なんだかんだ言って直してくれるルークは優しくて可愛いですね(*´ω`*)
    最後に出てきた男が何者なのか、物語がどこへ向かうのか楽しみにしています!

    作者からの返信

    あたたかなコメントをありがとうございます✨️
    ルークの事を褒めてくださりとっても嬉しいです。
    そして最後に出てきた男はこの先の展開でも色々絡んでまいりますのでまた、是非覗いていただけましたら幸いです!(*´ω`*)

  • おおぅ……深い接触、しちゃいましたか(//∇//)
    で、でもこれはちゃんと認識してもらうために仕方なくなんだからねっ!

    作者からの返信

    素敵なコメントをありがとうございます✨️
    そうです、これは認識してもらうために仕方なく、です!(笑)
    そして、ようやく認識されたルークとユリオはこの先どうなってゆくのか是非、引き続きお楽しみいただけますと幸いです✨️

  • ユリオが「そっち系」だったとは(笑)

    そして相変わらず美味しそうなパンの数々
    ...ヽ( ´_つ`)ノ
    ナナちゃん 独占禁止法に引っかからないかな?

    にしてもルーク大丈夫でしょうか?
    調律した事により自らの記憶が…
    どうなるんでしょう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!✨
    ユリオ、ついに「そっち系」疑惑まで出てしまいましたね(笑)
    ナナちゃんは、確かに“独占禁止法”級かもです🤣

    そしてご指摘の通り……ルークの調律は、やはり代償がつきもの。
    この先、彼自身の記憶や存在にどう響くのか――そこもぜひ見届けていただけると嬉しいです!

  • なんかイケメン二人の間に寝れるシロップが
    一番いい思いをしてるんじゃ(笑)

    パン観察会騒動…気になります

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!✨️
    そして返信が遅くなり恐縮です💦

    そうなんです、実は一番いいポジションを取ってるのはシロップかもしれませんね(笑)
    当の本人(猫?)は完全に慣れっこ顔で寝てますが……。

    そして「パン観察会」――名前だけでカオスな予感ですよね😂
    こちらもぜひ楽しみにしていただけると嬉しいです!

  • 騎士でも婚約者でもない。

    いったんこれまでのコチャコチャをリセットですね。髪にパンを挿して。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    本当にレイリアの奮闘は“コチャコチャ”でしたね😂
    章の最後までお付き合いいただき、とても嬉しいです!

    ひとまず一区切りとなりますが、次はまた少し世界観や雰囲気を変えて綴っていけたらと思います。
    その時も楽しんでいただけましたら嬉しいです✨️

  • 嫌なことしてくる魔物だった。

    でも、その魔物が作った幻影の母がルークを名前で呼んでくれたというのは、なんだか皮肉ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨️
    そうなんです、そこがまさに皮肉なところですよね。
    人の心の弱いところを見抜くこの魔物はかなりあくどい魔物でした。
    そんなところも感じで頂けて嬉しいです!

  • ◆51話 忘れられた婚約者への応援コメント

    ルークに関する記憶が失われた場合、彼の存在に付随している「王女に婚約者がいる」という情報はどのように処理されるのでしょう……?
    そんな事実は最初からなかったものとして扱われるのでしょうか🤔
    調律を使った際に現地にいた人たちと、いなかった人たちとの間で、認識に齟齬が生じるようになってゆくのですかね(;´・ω・)

    作者からの返信

    深読みありがとうございます✨
    記憶が消えるのって、実は“その場にいた人だけ”なんです。
    だからこそ、ある人には靄がかかったように曖昧で、ある人には残る……その違和感ごと楽しんでいただけたら嬉しいです!

    そして…実は私自身も、この“曖昧さ”を描くのが楽しみだったりします☺️

  • ◆50話 恋のおまじないへの応援コメント

    恋が恋じゃなくなる……結ばれて愛情になるみたいな意味なのか、失恋して気持ちを捨てることを指しているのか、掴めませんね。
    しかし姫様の願いがルークと結ばれることだとすると……ふむ🤔
    何とも意味深ですが、回収されるのを楽しみにしつつ見守らせていただだきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊
    “恋が恋じゃなくなる”って、色んな解釈ができそうですよね。
    レイリアにとってもまだ答えは分からないことで、だからこそジルの言葉が余韻になっているのかなと思います。
    この先どう回収されるか、ぜひ楽しみにしていただけたら嬉しいです✨

  • ◆59話 今日だけはへの応援コメント

    おぉナナちゃん王女様、すんなり仲良い感じになれましたっ。
    しかし「近付かれるのは嫌だけど」やっぱりこの思いがある以上は、いつかは対立必至か。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊
    そうなんです、意外にも二人は女の子同士、ほんのひととき心が通じ合うんです。
    でも……やっぱり“同じ人を想っている”以上、避けられない気持ちのぶつかり合いもあるはずで。
    それがどう形になるのか――ぜひ見守っていただけると嬉しいです✨

  • ナナちゃんいきなり呼ばれてドキドキ。
    ルーちゃん心配して一時共闘関係になるのか、それともすれ違いコント炸裂のバトル勃発か。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    そうなんです、ナナちゃんにとってはいきなりのお呼び出しで緊張の瞬間……!
    レイリアとどう向き合うのか、そしてルークをめぐって共闘になるのか、それともすれ違ってしまうのか――ここからが見どころです!
    ドキドキの続き、ぜひ楽しみにしていてください!

  • ◆57話 ルークの秘密への応援コメント

    ユリオくん久しぶりっ。
    ルーちゃんの秘密を知った姫。ショック…
    それでもその思いを貫けるかーー。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨

    お返事遅れ恐縮です💦
    そうなんです、久々のユリオくん登場で、姫にとっては衝撃の真実が明かされました…。
    胸の奥で長く燻っていた“なぜ彼が遠ざかってしまうのか”という謎に、ようやく触れることになります。

    それでもなおレイリアがルークへの思いを貫けるのか――ここからが彼女の真価の試されどころ。
    続きをぜひ見届けていただけると嬉しいです!

  • 怪しい男はユリオだったんですね🙄
    このユリオが今後ルークにとって
    プラスになるのかマイナスになるのか……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    そうなんです、ユリオ登場です。彼にもちょっとした秘密がいくつかありまして。ルークがこの先彼に救われることがあるとかないとか(小声)是非これからの展開を見守っていただけると幸いです!

  • 面白くないナナちゃん。
    分かりますよその気持ちーーー

    作者からの返信

    いつも素敵なコメントありがとうございます!
    ナナちゃん的にはとっても複雑ですよね。小さな辺境の村の中、二人が顔を合わせる日も近いかもしれません。交錯する恋模様をどうぞお楽しみいただけたら幸いです。

  • ルークは優しすぎる!
    人のお願いを叶えてあげようと能力を使い
    何事も無ければいいのですが😔

    そして現れたひとりの男
    ちょっと不穏な空気が流れてきました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!✨
    ルークの優しさは時に危うさとも隣り合わせで……😔
    果たしてその選択が吉と出るのか、それとも……。
    そして現れた男が物語をどう動かしていくのか、ぜひ見守っていただけると嬉しいです!

  • ◆56話 白猫と再会の予感への応援コメント

    どむっ!
    姫ー、左胸がズギャンと飛び出してライオネルさんにマッハパンチくれましたか。

    ナナちゃんと一緒なとこ見てしまったけど、変な勘違いをしそうで怖い。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!✨
    レイリアもユリシアも、ライオネルには言いたいことが山ほどありそうですね…🤣
    そしてついにナナちゃんとも遭遇です。
    恋する女たちの今後、ぜひこの先も見届けていただけると嬉しいです(笑)

  • 「彼女」って誰のことなんだろう……。
    一見、王女様を指していそうですけど、もしかしたら違う可能性も……?🤔
    この先に何が待っているのかも気になります。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!
    「彼女」が誰を指すのか…流石の鋭い考察、とても嬉しいです!✨️
    物語の鍵となる部分ですので、今後の展開でじっくりと見守っていただけると幸いです(*´ω`*)

  • でもまあ、最近ちょっと緊迫してたから、ほっとする、かも
    ライオネルさん

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!✨️
    最近、レイリアも張り詰めていたのですぐさまルークに会うより、少し考えを巡らせる(?)時間があったほうがよいかもしれません(笑)
    ちょっと迷走しておりますが、是非お付き合いいただけますと嬉しいです😊

    編集済
  • ◆54話 失われた糸の先へへの応援コメント

    ライオネル、なにしとるんだーー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!✨️
    ライオネルさんは壊滅的な方向音痴さえなければ、一流の騎士団長さんなんですが(笑)
    ちょっと遠回りな彼らの旅路を温かい目で見守っていただけたら嬉しいです。

  • この村人達 一晩で神殿を建てるとは
    かなり優秀ですね(*^^*)

    「何やってんだお前ら……」を脳内再生して
    笑ってしまいました(笑)

    ですがちょっと雲行きが怪しくなってきたような…
    何かを知っているであろう老婆 何かを調べている白髪の男

    なんかルークそのものの存在が消えないことを
    祈ります

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    一夜城ならぬ、一夜神殿です。
    "なんかルークそのものの存在が消えないことを祈ります"
    おお!さすが鋭いです!✨️
    この先どうなってゆくのか…ゆるりと見守っていただけると幸いです!

  • ◆53話 切れた運命の糸への応援コメント

    ああああああああああああああああああ言ってしまったあああああああああああああああ

    作者からの返信

    とっても素敵なコメント、ありがとうございます🤣🤣🤣
    とうとう、言ってしまいました!
    こじれた2人の関係がこの先どうなってゆくのか、是非見守っていただけると幸いです✨️

  • もしかして真ヒロインはユリオ?!?!

    港町の情景がいいですねぇ。私も今ちょうど港町書いてるので参考になります(*゚▽゚*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!✨
    港町の雰囲気を感じてもらえてうれしいです。
    ユリオ“真ヒロイン”説、まさかの視点に私もニヤリ(*´艸`)
    同じ港町を舞台にしたお話、読ませていただけるのを楽しみにしています♪

  • 押しても届かないなら引いてみる、確かにそういう側面はあるけどーー
     はやまらず、そっと慎重にーーーー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨️
    「はやまらず、そっと慎重に」――本当にそのとおりですよね。
    レイリアのこれからの選択がどんなふうに動いていくのか、ぜひ見守っていただけたらうれしいです。

  • いよいよ神殿建設ですか!
    ルークに平穏は訪れるのでしょうか?🙄
    湖にぷかぷか浮かぶパン達
    神殿には可愛いシロップのお部屋も
    あるんでしょうか?😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ついに神殿が!⛪
    湖に浮かぶパンも、シロップのお部屋も……想像していただけてとても嬉しいです😊
    ルークに平穏が訪れるかどうかは……もう少し先をお楽しみに!✨️

  • ◆51話 忘れられた婚約者への応援コメント

    ルークの寝顔にドキッ

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!
    「寝顔にドキッ」、そうなんです!笑
    いつも不器用なルークだからこそ、ふとした姿にレイリアもつい見とれてしまうんですよね。
    一緒にドキドキしていただけて嬉しいです💕

  • 本当に、「なんで髪にパンを挿してるんだ?」ですね!笑
    でも、レイリア王女は心からずっと、ルークの笑顔を求めていたのですね。
    些細なことで笑い合えるような間柄になれて、婚約者だったときよりも近づけたようです✨

    そして恋のバトル(?)は、まだ終わらなさそうですね〜!
    レイリア王女も移住してきて、ますます燃え上がるのでしょうか🔥
    でもナナちゃんとも仲良くなりそうだし、ルークさんが邪魔者扱いされる可能性も……?
    どうなるのか、わくわくします( *´艸`)

    新たな物語も、どのような展開を迎えるのか、楽しみにお待ちしております!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!✨
    本当に「なんで髪にパンを!?」ですよね(笑)
    でもレイリアにとっては、些細なきっかけでもルークの笑顔を見られることが、ずっと望んでいたことなんだと思います。
    婚約者だった頃より近づけた――そう感じていただけて嬉しいです(´ω`)

    恋の(?)バトルもまだまだ続きますし、ナナや他のみんなとの関係も絡んで、さらに賑やかになっていく予定です🔥
    ルークがどんな立場に置かれてしまうのかも含めて、ぜひこれからの展開を楽しんでいただけたら嬉しいです!

  • レイリアとルークの新しい関係が生まれたというか、一度繋がった糸がほどけて、また繋がった感じがします。
    とりあえず、良かったなぁ。まだ、波乱がありそうですが(^-^;

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!✨
    糸がほどけて、また繋がる……まさにレイリアとルークの関係を表す素敵な言葉をいただけて嬉しいです。
    とりあえず“良かった”と思っていただけて何よりですが……はい、まだ波乱は続きます(^-^;
    これからの物語もぜひ見守っていただけたら嬉しいです!

  • ◆50話 恋のおまじないへの応援コメント

    恋じゃなくなった時に恋が成就。
    謎ーー。
    でも、最初ショックで打ちひしがれて、それが婚約破棄に繋がるのかと思ったら、かなり期待を持たせるようなことで、ルークの帰還にも気分ルンルンじゃないですかー。それはそれでいいんですけど、それじゃあなんでああいった行動に結びついていくことになるのだろう。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます✨
    ジルのおまじないは、ちょっと逆説的で謎めいて聞こえますよね。
    実はこの章では回収されず、もう少し先の展開で意味が明かされる伏線になっています😊
    レイリアの想いと行動に深く関わってきますので、ぜひゆるりと見守っていただけたら嬉しいです!

  • ◆49話 一粒の涙への応援コメント

    姫ーっ、引き返すなら今のうちよーー
    ああでも謎の男と会って、これが例の魔道士? 引き返せなくなっちゃった。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ほんとに「姫ーっ、今ならまだ引き返せる!」って叫びたくなりますよね(笑)
    けれど出会ってしまった以上、もう後戻りはできない……。
    この謎の魔道士が、レイリアの未来にどんな影を落とすのか、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです✨

  • 髪に芋けんぴならぬグリッシーニ……

    なんと言いますか、ルークは姫様が来るのを分かっていたような節がありますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!✨️
    「髪に芋けんぴならぬグリッシーニ」まさにですね(笑)
    姫様がそのままにしておく決意をしたことで、物語が動きます。
    ルークが“分かっていたように”現れるのも含めて、先を楽しみにしていただけたら嬉しいです!

  • ナナちゃん赤面!
    いったい何を想像したんでしょうか。
    私には全然わかりません……!!

    盛り上がってきましたね!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊
    ナナちゃん、ついに大赤面でしたね!
    セレスの含み笑いに、読んでいる皆さまと同じようにドキドキしてしまったのかもしれません。
    いったい何を想像したのかは……ナナの胸の内だけの秘密、ということで(笑)

    ここからますます“記憶の迷宮”は不穏さと盛り上がりを増していきますので、ぜひ続きも楽しみにしていただけたら嬉しいです!

  • ほのぼのライフで暮らしたかったはずのルークが
    守護者としてだんだんその名を轟かせて
    行くことになるのか?
    ルークの生活がどうなって行くのか
    楽しみです♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    本来は静かに暮らしたいルークなのですが……なぜか周囲が放っておいてくれないんですよね(笑)
    これからどんな“守護者”としての道を歩むのか、ぜひゆるりと見守っていただけたら嬉しいです!

  • 恋人の有無まで分かってしまう調査書、恐ろしい……(; ・`д・´)
    王女様は推しに冷たくされても悦ぶタイプのオタクっぽいですね笑
    果たして進展はあるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊
    ほんと調査書って恐ろしいですよね、恋人の有無までバレてしまうなんて(笑)
    レイリアは冷たくされても「ギャップ最高!」と悦んでしまう、まさに推し活オタク気質✨
    この一方通行(?)な恋、どう転ぶのか……引き続き見守っていただけたら嬉しいです!

  • 王女さまかわいそう。
    でも、アリーナ侯爵夫人は余計な事を言った気がするー。
    別に引かなくても、押す力を僅か加減すればいいだけでいいのにー。
    魔道士に未来を見てもらう。気持ちは分かるーー。しかしっ

    作者からの返信


    コメントありがとうございます!✨
    レイリア王女、切ないですよね……。
    アリーナ侯爵夫人の言葉は善意ではあるのですが、確かに余計に響いてしまったかもしれません。
    押す力をほんの少し加減できれば――その通りだと思います😊
    そして魔道士に未来を見てもらう気持ち……レイリアも藁にもすがる思いだったのでしょう。
    この選択が、今後どう響いていくのか、ぜひ見守っていただければ幸いです!

  • 「心の一番弱いところ」を突いてくる魔物なのですね。
    レイリアにとってはルーク、ルークにとってはお母さん。
    完璧に再現することができなかったとはいえ、手法がえげつない魔物ですね……。

    レイリアが「そんなこと言わない」と見破ったことや、
    ルークがレイリアを呼び捨てしたことといい、
    なんだかふたりの関係性が復活しそうにも見えて……
    どうなってしまうのでしょう……!

    シロップは、レイリアの記憶を守ってくれたのですね✨
    おかげで忘れずに済みそうです。お互いのことを、もっと話し合えればいいのですが><

    作者からの返信

    丁寧なコメントをありがとうございます!
    おっしゃる通り今回出てきたのは、ルークが先日取り逃がしていた「心の一番弱いところ」を突いてくる魔物です。

    レイリアが見破れたのは、やはり彼女の強さなのだと思います。 

    ルークの呼び捨ても含めて、ふたりの関係性が今後どうなってゆくのか…。
    シロップも今回、大切な役割を果たしてくれました。
    彼女の記憶が守られてたことが、この先どう繋がるのか……引き続きお付き合いいただけると幸いです!

  • どんどんルークを好きになる姫。この後、婚約して、婚約破棄を申し渡すことになるなんて信じられないんですがー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🌹
    ですよね!これだけ暴走気味に恋してるのに、まさか婚約破棄だなんて(笑)
    ……でも、王女様には王女様の事情がありまして。
    続きをゆるりとお楽しみいただけたら嬉しいです✨

  • 感想失礼致します

    婚約破棄されたのにそれを喜ぶルーク
    のんびり村でパンでも焼いてスローライフと思いましたが まさかの神扱い(^^)

    これからどうなって行くのか
    楽しみになりました
    (パンが食べたくなりました)

    作者からの返信

    ご訪問いただき、コメントまでありがとうございます!✨️
    物語は少しドタバタと進んでいきますが、気軽に楽しんでいただけましたら幸いです。
    作中にはパンもたびたび登場いたしますので、引き続きお付き合いいただければ嬉しく思います。

  • 最後のセリフで終わるの反則にゃ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!✨
    「……ニャ」で切るのは、ちょっとズルいかな?と思いつつ(笑)
    でも、ここはどうしても入れたかった場面なので、楽しんでいただけて嬉しいです🐾
    この猫(フムフム)の登場が、これから物語をどう動かしていくのか……ぜひ見守っていただけたら嬉しいです!

  • レイリアさまーーー

    「不愛想な少年に腹を立てる」 → 「意外と顔が好み」 → 「ギャップ萌え」 → 「恋」

    気持ち分かる!!
    イケメンは正義!! まあこの理論が通じるのは二次元だけですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊
    レイリア的には「理屈じゃないの!顔が好みなの!!」って感じなんでしょうね(笑)
    ギャップ萌えからの即・恋落ちは、もはや王女様特権かもしれません✨
    とはいえルークも一筋縄ではいきませんので、どうぞゆるりと見守っていただけたら嬉しいです🌹

  • ◆59話 今日だけはへの応援コメント

    グリッシーニがここで回収されましたか!
    たしかにこのくらいパンチが効いてないと、ルークは笑いかけないかもしれませんね><
    いったいどのような効果がもたらされるのでしょう……。

    騎士団の制服を着たルークは本物? それとも魔物が生み出した幻影?
    「振り回されるのはごめん」というセリフを、彼が言うだろうかと考えてしまいますね( ー̀ὢー́ )

    ライオネル様についていくユリシアさん。方向音痴で帰ってこなくなったら心配ですものね……(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨️
    はい、ここでようやく――グリッシーニの伏線を回収です!

    そして、やっぱり鋭いですね(笑)このルークは一体…?

    ライオネルは本来は立派な騎士様なんですが、壊滅的な方向音痴キャラが強すぎて、なかなか武勇を見せる機会がありません(^o^;)

    ジルフリードが予言した“グリッシーニの効果”、ぜひ見届けていただけたら嬉しいです!

  • タイトルにドキッ
    なんだ上半身だけかー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!✨️

    思わせぶりなタイトルで失礼しました(笑)🤣
    ルークさんには、これ以上脱がすと怒られそうなので上半身だけでご勘弁を!✨

  • 第42話 麦畑の告白への応援コメント

    「何度だって、あなたを私に恋させてみせる」
    うぉう、ナナさんじゃなくても、わたしも泣きますよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    セレスの告白にナナちゃんでなくとも泣くとのお言葉、嬉しいです✨️
    引き続き、セレスとカインの物語、あと少しお付き合いくださったら幸いです!

  • 第16話 負けないもんへの応援コメント

    微笑ましい妄想暴走ですね。
    ナナちゃんヒロインルートか……!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ふふふ…✨️ナナちゃんがヒロインルートなのか、第二のヒロイン候補が出てくるのか?!繰広げられるヒロイン争奪戦を是非この先も楽しんでいただけると幸いです!

  • カインとセレスがちゃんと結ばれていたようで安心しました。
    彼らなりの幸せな終着点を見つけられたのでしょうか。
    記憶があってもなくても変わらない結末へとたどりつく二人の関係性が素敵ですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!✨️
    二人の関係性を素敵と言っていただきとても嬉しいです!
    セレスとカインはこの先、失くした記憶より多くの思い出を作ってゆくと思います!

  • 自分の道を行くために、実の父との縁を切らなければならないとは……本人も複雑な思いがあるのだろうと感じます。
    貴族社会なら珍しくもないのかもしれませんが、すんなりと割り切れるものでもないでしょうし、何と言うか、虚しいですね。
    カインがちゃんと前を向けると良いのですが……(;´・ω・)

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。確かに“縁を断つ”ことは、立場や覚悟があっても心の中では虚しさが残るものですよね…。
    そんなカインのこの先を、ぜひまた覗いていただけましたら幸いです✨️

  • なにか父が仕掛けてくるかと思ったけど、聡明な王のおかげでスピード解決。でもカインの気持ちに同調してしまうとザマアとすっきり喜べないー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    カインの気持ちに寄り添っていただきとても嬉しいです。彼の心中は複雑でしょうが、それも含め新しい一歩を踏み出してゆくのではないかと思います✨️

  • 一番大切なものを忘れてしまった。
    忘れられた方は悲しいですね。
    記憶ってけっこう生命に近い重要なもので、お話でも記憶喪失エンドって死亡エンドど同等の破壊力がありますからね。

    とーちゃん、まだなにかやってきそうなんですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!✨️
    記憶って本当に大切なものですよね…。宰相家は闇深めなので、もう一波乱あるかもしれません。
    ぜひ見守っていただけると幸いです。

  • かも知れない(笑)
    ライオネルさん好きかも

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    稀代の方向音痴のライオネルですが一国の騎士団長を
    務めるほどの立派な人物です(笑)
    好きと言っていただけてとてもうれしいです!

  • 「あの、セレスティーナって……名前、美しすぎません?」

    読者の気持ちが代弁された!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!✨
    セレスティーナって名前に反応していただけて嬉しいです!
    実は彼女、この先の物語の重要人物となってゆきます(笑)
    是非、見守っていただけると幸いです!

  • 王様っ、できた男だあんたっ。目の前にいるどこぞの馬の骨なんかよりよっぽど。
    そしてカイン、なんと蘇った。
    しかし……
    これは悲しいですね。
    悲しいし、この状況下でカインはどう生きていけばいいの。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    感情のこもった言葉に、思わずニヤニヤしてしまいました(笑)

    セレスの力で蘇ったカインが、これからどう生きていくのか。
    そして二人の行く末を、ぜひ見届けていただけたら嬉しいです。

  • おおおおおカイン、なんということ
    熱い気持ちは良いけどまっぐ過ぎたか
    安らかに

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    カインに寄り添った言葉をいただけて、とても励みになります。

    このカインの死が、今後どのように物語へ影響していくのか――
    ぜひ、ゆっくりと見守っていただければ幸いです!✨

  • やはり恐れてたことが。

    だったら兄貴へもっと全力で頭突きしとくんだった。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    もっと全力で頭突きしとくんだった、に笑ってしまいました。
    カインに迫る宰相家の深い闇、引き続き見守っていたたけますと嬉しいです。

  • 頭突きっ!
    グラン、ザマアないですが、しかしドス黒い炎がメラ燃えしてなにか画策しないか不安ですわん。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お返事が遅くなり、恐縮です💦
    カインの頭突き、少しでもスカッとしていただけたなら嬉しいです😊
    ただ、グランもこのまま引き下がる男ではないので……彼の“ドス黒い炎”がどこへ向かうのか、見守っていただければと思います。

    編集済
  • 優しいなカイン。男や!
    あっなんか怪しげな書面の燃え残り。父さまたち、なんつー大それたこと…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    宰相家の闇はなかなか深いようです。

    この先も緊迫した場面が続きますが、是非また覗きに来て頂けると嬉しいです✨️

  • 第10話 消えたくないへの応援コメント

    お母様の病気を治した結果が……
    悲しいですね。
    でも私でも同じことをするかな、生きてて欲しいから。

    作者からの返信

    連続でのコメントありがとうございます!
    パン騒動からの魔獣襲撃、そしてルークの“調律”の真実へ。
    少しシリアスな一面をお見せしましたが、彼が抱えてきた痛みや願いを、ほんの少し感じてもらえたら嬉しいです✨️

  • パンを食べ切れるのかが心配になりました(笑)
    食べ物きっと無駄にはしませんよね。
    それにしても鎧を着た犬の魔物とは……!

    甲冑の戦士雅武を思い出してしまいました(古い)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!✨
    パンは無駄にしませんよ〜! お供えした後は、ちゃんと皆で分けて食べてます😊

    パン騒動もルークの“調律”も、これからの物語に繋がっていきますので、ぜひ引き続き見守っていただければ幸いです。

    雅武…すごくないですか?2巻の表紙は甲冑の犬が馬にのってる!(笑)

  • 前回のお返事で「火曜サスペンスかも」といただいたので
    ドキドキしながら覗きにきました🫣
    は〜、平和的でよかった〜ε-(´∀`*)ホッ

    ここで「蹴落とそう」とせずに、支度を手伝ってあげるナナちゃん優しい♡
    不安そうで、でもナナちゃんの提案に嬉しそうにするレイリア王女も可愛いですし、
    どちらかなんて選べない……!
    ルークさん、ハーレム展開でしょうか……!

    そして、取り逃した魔物の存在。
    事件につながりそうですね💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    火曜サスペンスではなく(笑)、平和的に仲良くなってくれたようです。

    ナナもレイリアも、本当はどちらも優しい子なので、自然とこんな流れになったのかもしれません。
    ルークさん、果たしてハーレムになるのか、それとも……?🤭

    そして魔物の存在、これは今後のお話につながっていきます!
    またドキドキしながら覗きにきていただけたら嬉しいです✨