第29話 炎上配信者の現在は? 調べてみましたへの応援コメント
こういうお話の「谷」の部分もわりと好き。メリハリのためにも。
作者からの返信
山に向けての準備期間はうまくキャラの関係性を掘り下げたいですね。
特に終盤に入ってきて風呂敷を畳む前にいろいろ書いておきたい、みたいなことが増えてしまって困っています。
山の中にもこういった内容を突っ込めるとお話がまとまると思うので精進ですね。
第29話 炎上配信者の現在は? 調べてみましたへの応援コメント
敵同士ではあるけどひとまず平和でいいですね。格上のアザラエルが出てきてるからカミラ単身で襲ってくる理由もあんまり無いし。
>「そんなにカミラなら目立つ服装で来ているじゃないか?」
作者からの返信
敵対していると言いつつちょっと交流がある関係っていいですよね。
自分の中だとケンイチみたいな関係がベースになっている気がします。
カミラからすれば自分のチャンネルを潰された恨みはあれど、美を求めるレヴィアと波長が合うところもあるのだと思います。
第28話 知略は情報集めからへの応援コメント
仕掛けが多くて楽しいです。やはり謎解きはお話を進める動力になりますよね。
作者からの返信
次を読みたいと思ってもらえるためにはいろいろと仕掛けを入れるのは大変ですね
今度は畳んでいかないといけないので、そちらに苦労しますが、物語を閉じていくのも楽しいですよね
第27話 カロリーとネット書き込みの暴力への応援コメント
グラヴェレズもレベルアップして、だんだんとバトルモノらしく強さがインフレ傾向ですね。良いなー。
作者からの返信
とはいえメインはやっぱり頭を使った頭脳戦にしたいのですが、レヴィアの能力はちゃんと使えば一騎当千ですよね。
それに対して、四天王や魔王はどんな戦い方をするのかも楽しんでいただければ嬉しいです。
第27話 カロリーとネット書き込みの暴力への応援コメント
それ満腹どころか体内から破裂させるヤバい能力では?
あるいは出自を活かすということは、相手を食品とみなして圧縮するとかか。
レヴィアもだけど、魔族だけあって主人公陣営とは思えん能力してるな……。
>徹は怜が答える前に徹はノートパソコンの画面を押しつけるように見せてくる。
作者からの返信
特に最初から意識してはいなかったのですが、ハズレスキルで大活躍とは真逆のチートスキルなのに全然活かせない主人公サイドになってきていますね。
彼らの世界では軍人かニートの二択なので、戦うのが嫌いだけど軍人になる人(魔族)も多いのでしょう。
第26話 帰ってきた仲間への応援コメント
グラヴェルズだったのかー。わりとマンガで見たい感じのエピソードが続きます。
作者からの返信
私は小説しか表現を持っていないので、マンガだと違う表現ができるのかなぁ、と考えることがあります。
アルさんのようにマンガでの表現ができる方を羨ましく思いますが、小説が合う展開もあると考えているので難しいですね
第26話 帰ってきた仲間への応援コメント
そこは新技を引っ提げて主人公のピンチに颯爽と駆けつけるのがお約束でしょう!?
まぁ今一つ締まらないのもらしいっちゃらしいけども。
>「『|僕が先に好きだったのに《スティール・オブ・ファーストラブ』!」
作者からの返信
復帰タイミングがピンチに颯爽とではなく、相手にボコボコにされてですからねぇ
デブキャラは変わり身する時真逆のガリガリで出てくるとコメディ感強いですね
第25話 敬意をもって敵と相対せよへの応援コメント
丁寧な言葉遣いのイケメンは強敵という王道展開!この作品、期待を裏切らない王道を歩いているの良いですね。いい展開だから、王道でよく使われるのだと思います。
作者からの返信
テンプレは先人が作った面白い展開ですからね。そこに自分らしいエッセンスをどれだけ詰め込めるかだと思っています。
今回は過去と能力が私の個性として入れ込んでいるので、他の部分は読みやすく王道になっているといい匙加減なのですが。
第25話 敬意をもって敵と相対せよへの応援コメント
正面から攻めてくるパワータイプの1人目!
3人目のやつから制裁される紅一点の2人目!
卑怯な手を使う策士タイプの3人目!
……終わってみれば四天王のテンプレ通りの連中だったな。神のシナリオは覆せなかったか。
>視線を真っ黒に燃え尽きたザラシエルを見下ろす
作者からの返信
過去をベースにいろいろと設定を持ってますからそれ以外はテンプレも悪くないですよね。
神のシナリオを覆されると私が困るんでそこはかわいそうですが受け入れてもらって。
第24話 神を越える精神への応援コメント
ええ?そんなメタな……。と思いつつ、しっかりかっこいい。
作者からの返信
なかなか設定の扱いが難しかったのでセリフでごまかした感がなければよかったです。
ちょっとジョジョみたいな感じをイメージしていたので、よりメタ感が出てるといいなぁ。
第23話 天麻の行方はどこへへの応援コメント
謎解き回…と思っていたら、最後がミステリーの導入みたいになってる。天麻ー!
作者からの返信
前作はミステリーというかサスペンスというかな要素がありましたからね。
長く書いているといろんな表現ができてきて楽しいです。
第23話 天麻の行方はどこへへの応援コメント
直接レヴィアを襲わないで周りからじわじわと攻めていく。やっぱりやりづらい相手だ。
>本当に早過ぎて
速すぎて
>検討もつかない
見当
>誰かが隠れてて底を探すなら
そこを?
>走った先にたどり着いた先は
作者からの返信
これまでの四天王はいろいろやりつつも最後は真正面から来てくれていましたからね。
それはレヴィアにも言えることなわけですが、どう考えているのか。
それにしても誤字の多さに疲れが見える……
第22話 右ストレートでぶっとばすへの応援コメント
天麻ちゃんも良いなぁ。
作者からの返信
魔法少女たちは結構個性的でうまく回っているのかなと感じています。
メインの幹部たちよりは出番が少ないので強烈な個性を出したいですね。
第21話 レヴィアは主人公として魅力的かへの応援コメント
役者がそろって、物語が大きく動き始めてきましたね!続きが楽しみ。
作者からの返信
まだ見ぬ最後の四天王や特訓中のグラヴェルズもどう絡んでくるのか。魔法少女たちの過去に何があったのか。
いろいろと楽しみにしていていただきたいです。
第20話 この世界は物語であるへの応援コメント
おお。敵も味方もかっこいいシーンですね。ビジュアルが目に浮かびます。
作者からの返信
だんだん敵も味方も増えてきて見せ場を作るのが難しくなってきました。
せっかくいるのに目立たないのだけは避けてあげたいですね。
第21話 レヴィアは主人公として魅力的かへの応援コメント
もし神のノートにザラシエルのことが書いてあればこれもシナリオ通りということになってしまうが……?
それでも抗わないわけにはいかなかったか。
>そうすれば彼女は僕の言いなりだ
他は俺なのにここだけ僕
作者からの返信
ザラシエルの設定はかなり扱いづらいと思いつつ、挑戦してます。
これがどういう展開になるのか、私の苦悩も感じていただければw
第20話 この世界は物語であるへの応援コメント
レヴィアの変装で女装させられてるジュダくん自尊心大丈夫そう? 背景でひどいことになってない?
今回の誤字脱字っぽいの
>「ちょっとマスクしただけに
>「目立ってないんやから文句言いなって」
>煉獄から使者である私が
作者からの返信
ぐわー、確かに読み返すとジュダが変装してるように読めますね……
修正しよう。読み返してチェックしてても自分だと気付かないのでご指摘助かります。
第19話 失ったもの、残ったものへの応援コメント
なんだかんだで友達に恵まれてますよね。怜って。わりと暗いバックグラウンドを読んだ後に、ほっと一息つける回でした。
作者からの返信
物語のメリハリがついているようで嬉しいです。
暗い過去や困難はありますが、やっぱり作品の雰囲気はゆるく明るくありたいです。
また大きな壁に立ち向かうために周囲のやさしさは大切ですね。
第19話 失ったもの、残ったものへの応援コメント
色々と秘密がばれてしまったけど暗くならずに済んでよかったよかった。この状況で友人に信じてもらえるのは心強い。
久々に。
>警察に極秘操作されるようなこと
捜査?
>今のウチらってなんで言えばいいのかな?
作者からの返信
軍をおわれてからも孤独にならずに済んでいるのは怜の人間(?)性によるところが大きいですね。
この友情が物語に影響を与えるんかお楽しみください。
第17話 友情とアイドルの終着点への応援コメント
カミラステージクリア!
異能が現実のメタファーになっているの上手いなぁ。
作者からの返信
それぞれの能力はそれぞれの過去とリンクしています。
そこらへんも最終的にうまく回収できればいいなと思っています。
第16話 地獄からの生還者への応援コメント
お約束のキャラ付けかと思わせておいて、ちゃんとバックグラウンドがついているの良いですー。
作者からの返信
厨二病キャラは文字だけの小説においてはセリフだけでキャラがはっきりして使いやすいんですよね。
だからこそただのお決まりのきゃらにならないように気をつけています。
今回はみんないろいろな過去を持っていますが、よい理由づけになったと思います。
第15話 高槻遼という男への応援コメント
クライマックスへ向かって、エスカレートしていく感じにワクワクします!
作者からの返信
風呂敷を広げていくと畳むのに苦労はしますが、やっぱり楽しいですね。
カミラ戦も終盤。どうやって解決するのかお楽しみください。
第1話 侵略者と魔法少女への応援コメント
Xから来ました!
キャラクターの個性が生き生きとしてていいですね😊
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
キャラクターの掘り下げ頑張ったので楽しんでいただけると嬉しいです。
第14話 カフェデートは美人の笑顔を添えてへの応援コメント
なんだかワクワクする展開が連続で出てきて、良い意味で王道っていいよね!ってなります。
作者からの返信
アルさんの作品は謎解き、日常、戦闘とシーンの切り替えが上手でいつも素晴らしいなと思っています。
王道な展開で読者さんが読みやすい流れになっていたら自信になりますね。
私の作品はキャラの設定が邪道(笑)なことが多いですので。
第13話 それぞれの考えへの応援コメント
魔法少女たちもかわいいなぁ。というか、魔族側の女子率が変なことになっているけど。
作者からの返信
急にバランスが偏りましたねw
ここから魔法少女たちの掘り下げもしていってキャラクターの魅力を描いていきたいです。
第11話 前から四天王、後ろは魔法少女への応援コメント
また新たな謎が!いいヒキは連載物に緊張感をくれますね!
作者からの返信
今回はあまり一話何文字、ということを考えずに書いています。
そのせいで多かったり少なかったりしますがいいところで期待をしていただけていたらうれしいですね。
第10話 カミラ、オンステージへの応援コメント
人に愛されるほど強くなる能力らしいのに炎上商法でもOKとは……。
再生数とチャンネル登録者数しか見てなさそうである。
久しぶりに誤字
>レヴィアと対して変わらない細い腕なのに
作者からの返信
人に愛されるとはどういうことか、と考えさせられますね(そうか?)
そこも含めて彼女の性格というか能力なのでしょう。
第9話 秘密を知るもの、近づくものへの応援コメント
どきどきする展開!
作者からの返信
ありがとうございます。
キャラの秘密は丁寧に描きたいという気持ちと展開を緩めてはおもしろさが失われるという葛藤が難しいですね。
第8話 誰も知らない怜の秘密への応援コメント
そ、そう来ましたかー。それにしても麗華さんも酷いことをしますね。
作者からの返信
私が久しぶりに書いて出てこないというのはないですよね(笑)
これが私の書きたいものの一番大きいところなので。
何故知っていたのか、麗華は誰なのか。
なんとなくわかりそうですが、お楽しみに。
第7話 怜、中堅動画配信者にハマるへの応援コメント
今回の作品は、登場人物のバックグラウンドや心情が見えて、いっそう実在感を感じますなぁ。良い。
作者からの返信
前回からキャラクター作りの方向性を変えてみています。
以前ゲームクリエイターさんが言っていた
「キャラクターの根幹は光を当てた時にできる陰の部分」
と言っていたのを解釈していろいろと考えてみています。
実際にいそう、というのは一つ目指しているところなのでそう言っていただけると嬉しいです。
第6話 静止する世界への応援コメント
徹くん、いい子ですねー。
自分が歳を取ったからか、わりと徹くんみたいなキャラに感情移入というよりも第三者視点でほほえましく見るようになってしまいました。
作者からの返信
物語の登場人物が大人設定でも自分より歳下ばかりになって、もっと活躍を書いてあげたいという気持ちが大きくなってきました。
書いている人間は子供から少しも成長していないので、物語くらいは理想の大人や青年を書きたいものですね。
第5話 一つ目の『いい考え』への応援コメント
意外と徹くんがちゃんとした人だった。真面目さとコメディのバランスがいいなぁ。
作者からの返信
徹くんは真面目過ぎてしまった結果、反動でああなってしまっているだけで意外といい人なんですよね
怜や満と一緒にいるのを居心地がいいと思ってくれていると嬉しいなぁ
第5話 一つ目の『いい考え』への応援コメント
トールは能力展開したらしばらく動けないのかと思ったけど、いったいどんな策があるのか。
誤字
>この後に及んで
作者からの返信
トールの能力使用中は動けないのはその通りです
でも本当に周囲のものがすべて停止したらいろいろ問題があるのでそれを応用して使ってくれるのでしょう
第4話 誇りと忠誠の四天王への応援コメント
バトルなんだけど、安心して読める血生臭くないバトルで癒やされてしまいます(*^^*)
作者からの返信
あんまり血が流れるとコメディパートとのギャップが出てしまいますのでさじ加減が難しいですね
流血担当は魔法少女がいるので、そちらが出てきたらわかりませんが
第3話 人生の攻略WIKIはスッカスカへの応援コメント
バトル、始まりましたね。ラノベらしくてとても良いですー。
作者からの返信
四天王とか刺客とか裏切り者とかのキーワードはいくつになってもワクワクします
時代ごとに流行は変わりますが、自分が好きだった雰囲気のラノベも残ってほしいものですね。
第2話 ウチらを見限るって本当ですか?への応援コメント
濃い登場人物がもりもり増える(笑)
作者からの返信
キャラが強いとシリアスもコメディも振り切れますからね!
こういうクセが強いと書いていても楽しいので自分でもおもしろいです。
第1話 侵略者と魔法少女への応援コメント
今後、“裏切り”や“粛清”といったシリアス展開に踏み込んでいく予感もあって、ワクワク感が尽きない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シリアスなバトル展開やキャラクターの過去を描きつつ、読んでいて笑えるようなコメディ展開を交えた作品にできたらと考えています。
今後もお付き合いいただけると嬉しいです。
第2話 ウチらを見限るって本当ですか?への応援コメント
トールはともかく他2人は組織的に使えば強そうなんだけどなぁ。魔王様も見る目が無い。
誤字チェックの時間だオラァ!
>徹はあくびをしながら
この時点ではまだ名前出てない
>粛正に向かうだろう
タイトルでは粛清
作者からの返信
さすがに目の付け所がいいですね!
そこは今後の展開で理由が明かされていく、かもしれません。
第1話 侵略者と魔法少女への応援コメント
久しぶりの作品。中二病な味わいがフェイクなのかガチの中二テイストなのか、神坂さんだと分からなくて油断できません(笑)
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます。
私の厨二病は不治の病なのでいろんなところで顔を出すんですよね(笑)
この後どういう方向によって行くかも含めて楽しんでいただければ幸いです!
第30話 魔族か人かそれ以外かへの応援コメント
おお。決戦前夜感が良い感じです。フラグになっていないと良いけれど(笑)