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第1話:雨と子猫と、まあ、俺。への応援コメント
おお……意図せず割と被らせてしまったようで
水を浴びて暴れ回るバックボーンはきっと違うとはいえ
捨て猫拾いは王道ですよね
作者からの返信
王道です。
ちなみに実家に住んでいた頃は猫を飼っていて、それを知っていたんであろう他人が、家の玄関の前にダンボール入りの仔猫を置いて行った事があります。(実話)……結局、その仔も飼いましたけど。
第2話 喋る猫とか、マジ勘弁なんですけど!?への応援コメント
世間知らずな女王様気質が良いですね。
彼女はどんな条件で猫獣人、いや猫妖精になるのかな?
作者からの返信
ありがとうございます。
意味もなくえらそーな女子が割と好きなので、それが反映されてるとおM割れます。
人の形になるのは……大分先ですね。
ではではコメントありがとうございます。
第1話:雨と子猫と、まあ、俺。への応援コメント
非常に読みやすく、テンポの良い文体で、読者を一気に引き込む内容です。続きも拝読させていただきますね。
作者からの返信
ありがとうございます。
読みやすさは、出来るだけ意識しているので、認めて戴けると嬉しい。
Kemoderera様の作品も読みに伺います。
では。
コメントありがとうございました。
編集済
第4話 美少女(犬耳付き)の破壊力がヤバい件への応援コメント
企画から来ました。キムオタです。
ここまで読みました。
第一話にあるようなシチュエーションで、私の家には現在、十数匹の猫がいます。最初は、四匹だったのですが……
>>(それにしても…なんだこの毛並み。濡れると一層、ただの黒じゃないって分かる。深い藍色? いや、光の加減じゃ紫にも…? まるで高級ベルベットだぜ…)
この毛並みの猫もいました。ご存知かもしれませんが「錆猫」です。猫の描写がとても素晴らしく感じられます。猫って、一匹一匹の性格が違うので、そんなところも表現されているのかな? と、期待します。
作者からの返信
ありがとうございます。
十数匹はすごいですね。
自分も実家にいた頃は飼っていました。それでも最高で六匹です。
もう実家に帰る機会が少なくて、猫たちに逢えないのがつらい。
それがケモミミ美少女好きのなっているかも。
ではでは。
お互い頑張りましょう。
第31話 狐のプレゼンは完璧すぎる!?への応援コメント
おかえりなさい!
お待ちしておりました〜
作者からの返信
ありがとうございます。
そう言って戴けるとやる気が出ます。