応援コメント

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  • おかえりなさい!

    お待ちしておりました〜

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    そう言って戴けるとやる気が出ます。


  • 編集済

    おお……意図せず割と被らせてしまったようで
    水を浴びて暴れ回るバックボーンはきっと違うとはいえ

    捨て猫拾いは王道ですよね

    作者からの返信

    王道です。

    ちなみに実家に住んでいた頃は猫を飼っていて、それを知っていたんであろう他人が、家の玄関の前にダンボール入りの仔猫を置いて行った事があります。(実話)……結局、その仔も飼いましたけど。

  • 世間知らずな女王様気質が良いですね。

    彼女はどんな条件で猫獣人、いや猫妖精になるのかな?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    意味もなくえらそーな女子が割と好きなので、それが反映されてるとおM割れます。
    人の形になるのは……大分先ですね。

    ではではコメントありがとうございます。

  • 非常に読みやすく、テンポの良い文体で、読者を一気に引き込む内容です。続きも拝読させていただきますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    読みやすさは、出来るだけ意識しているので、認めて戴けると嬉しい。

    Kemoderera様の作品も読みに伺います。

    では。
    コメントありがとうございました。


  • 編集済

    企画から来ました。キムオタです。
    ここまで読みました。

    第一話にあるようなシチュエーションで、私の家には現在、十数匹の猫がいます。最初は、四匹だったのですが……

    >>(それにしても…なんだこの毛並み。濡れると一層、ただの黒じゃないって分かる。深い藍色? いや、光の加減じゃ紫にも…? まるで高級ベルベットだぜ…)

    この毛並みの猫もいました。ご存知かもしれませんが「錆猫」です。猫の描写がとても素晴らしく感じられます。猫って、一匹一匹の性格が違うので、そんなところも表現されているのかな? と、期待します。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    十数匹はすごいですね。
    自分も実家にいた頃は飼っていました。それでも最高で六匹です。

    もう実家に帰る機会が少なくて、猫たちに逢えないのがつらい。
    それがケモミミ美少女好きのなっているかも。

    ではでは。
    お互い頑張りましょう。