ep.10 久しぶりの屋敷 (1)への応援コメント
やはり…!やはり分かってはいたものの、アルベルトさんは騎士団に入団を志願するおなごが多いほどの容姿端麗さんなんですね!?
容姿端麗な上に礼儀もあり誠実……ご飯おかわり下さい_(┐「ε:)_すみませんコメントせずにはいられませんでした
作者からの返信
そこに言及頂けるとは…!!
そうです、こっそり忍ばせましたがアルベルトさんは地位だけでなく容姿による女性人気も高いお方です。しかしユーフォリアさんにはあまり伝わっていないようです。(作者の個人的お気に入りポイントでした)
突っ込んでいただけて嬉しいです!コメントありがとうございました!!
ep.8 屋敷での生活Ⅲ (1)への応援コメント
ひぇぇ……耽美!!
耽美ですね!!情景が繊細で美しいです。
そしてアルベルトが余裕過ぎて逆に\(//∇//)\
作者からの返信
きゃああお恥ずかしい(//∇//)
本作避けて通れぬ耽美パートです!美しいと仰って頂き嬉しいです!
(個人的には戦闘よりも労力がかかるパートです…)
アルベルトさん、元々の性格もあると思いますが、意識的に線を引いていると思いますね…!必要に応じてやむなく、であるのに彼女の方から求められるようになるとは…生真面目な男の心労パートでもあります。
ありがとうございました!!
ep.7 剣の道 (2)への応援コメント
魔力やら色んな欲やらと戦うアルベルトもすんごい好きですが、ユーフォリアに必ずお礼をする所も誠実さが出ていて実に好きです…。(´∀`*)語彙力
作者からの返信
ご来訪とコメントありがとうございます!!
そしてそこに目をつけて頂けるとは…!ここ私も好きポイントで、アルベルトさんのきちんと相手を尊重しようとする誠実さが表れていると思っています…!!
魔力の件も、色々と思うところがありながらちゃんと自分なりに線引きして頑張って抗っていると思います。そんな生真面目で誠実な男です。
ありがとうございました!!
ep.8 屋敷での生活Ⅲ (2)への応援コメント
まだ愛をなぞる程度。『アルベルトさんが嬉しいならそれでいい』…そんな幼いユーフォリアさん。さぞ、アルベルトさんは彼女が外界に出ていくのが心配で堪らないのだろうなあ、と。でも、『愛ゆえに』それを許す。受容する。これもまた愛。
深いですなあ。
作者からの返信
ありがとうございます。
ユーフォリアさんの現状は最後の一文に尽きます。愛が何かは分からないが、アルベルトさんが嬉しいと言うのであれば良いことなのだろうとぼんやり捉えています。
一方のアルベルトさん。正直とても心配です。彼女の身を案じていますが、引き止めることはしません。が、裏で出来る限りのことはしていることでしょう。
ここからいよいよユーフォリアさんは外界へ出て、さらに色々なことを見聞きして体験していくことになります。味方ばかりの屋敷とは異なる立場の人間とも接していくことになります。またゆっくりとお見守り頂けますと幸いです。
一章完読とたくさんのコメント、ありがとうございました!!
編集済
ep.7 剣の道 (3)への応援コメント
うおおぉ…父親が…魔獣とはいえ父親の毛皮が飾り物にされていたとは…!!
そして、それら『事情』を把握してしまえるほどに知識を身に着け、人に近づいたユーフォリアさんは…果たして、傷つかずにはいられるのか。『愛』を知らないほど無垢なのに、まだ…。
アルベルトさんが屋敷のなかで守っていたかった気持ちも分からなくもない。
しかし、雛鳥はいつかは自分で羽ばたき、巣立つもの。ユーフォリアさんも巣立ちの時期なのかもしれませんね。彼女と彼に幸あれ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
"父"について言及するユーフォリアさんが、特に怒りや嘆きといったものを滲ませないことにも、シキさんなどは酷く動揺したことでしょう。
知識や自我、そして身体と魔力の成長のアンバランス。さらに外界に出ることで否応なく見聞きする世界や常識は、ユーフォリアさんを傷つけないとも限りませんが、それが彼女が自分で考えて選んだものであるのならばアルベルトさんは引き止めることはしません。そういう男です。
ここまでお見守り頂きありがとうございます!!
ep.7 剣の道 (1)への応援コメント
おやおや?アルベルトさんが苦悩してらっしゃる一方で、着実にユーフォリアさんの中には『想いの萌芽』が現れているような…。しかし、まだこれは『親から子にむける気持ち』なのか『恋しい相手へとむける気持ち』なのかは曖昧ですね。
興味深いです…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当に、人の苦悩も知らず、というやつですが、ユーフォリアさんの中でもまだまだ曖昧な状態でしょう。
文字や食事、風呂など、随分と人間らしい生活を学びましたが、これに関しては教えられてすぐに身につくものではないようです。アルベルトさん以外の周囲の苦労も目に浮かびます。
ep.4 満月の夜 (2)への応援コメント
ユーフォリアさんの置かれていた環境に同じく憤怒すると同時に、少しずつ『こういうこと』も教えていかれるアルベルトさんにムフフ(必要な措置です)
満月は月に一度あるんですよね…( ˘ω˘ )✨ ムフフ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
魔力を持つものであれば誰もが教えられているべきことですからね…
それすらも与えられなかった環境に、そこに彼女が繋がれていたということに、アルベルトさんは心底お怒りです。
満月は月に一度訪れます。月に一回、月は満ちます(大事なことなので二回言いました)
ep.2 石の牢と銀の鳥籠への応援コメント
『ユーフォリア』。綺麗な響きですし、独自性もあったので意味を調べてみました。
アルベルトさんからの最初の贈り物、というような素敵なお名前でしたね。
対して『アルベルト』のほうは…まるで月の光を思わせるような意味合いでしたな。
二人そろって『ルナティック』なんて言葉が脳裏をよぎりました。
作者からの返信
ありがとうございます!
"ユーフォリア"なのですが…実はアルベルトさんが勝手にそう名付けました。その後で意味を調べてGOサインを出したのですが、まさに最初の贈り物ですね。
対する"アルベルト"はかなり悩みました。二人の相性としても良さそうなところに収まったので私も気に入っています。
素敵な着眼点でのコメントありがとうございます!!
ep.1 騎士団長宅の夜への応援コメント
コメント失礼します!
うおお、お耽美…。決して『色気』に偏ることがなく『美しい』んですよ。月光に照らされた静謐の室内。闇のなかに在るのは、ただ二人だけ、お互いだけ。あまりに熱く、美しい…。堪能させていただきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
熱さの中の美しさ、そこに言及して頂き嬉しいです!
色を漂わせながらも、それだけではない関係性や空気感を感じ取って頂きたく…最後まで結構悩んだのですが次話の前にプロローグ的に挿入しました!
ep.1 騎士団長宅の夜への応援コメント
艶めかしくも優しい描写にうっとりしました。
作者からの返信
お手に取って頂き、またコメントまでありがとうございます。「優しい描写」という表現、とても嬉しいです。艶めかしくもあり、けしてそれだけではないということを伝えたい一話でした。ありがとうございます!
ep.11 人間と魔獣 (1)への応援コメント
騎士団は身分ではなく能力でただ国や民のために腕を磨く。そして守る剣であるべき……アルベルトさん高潔すぎます、読めば読むほど最高です(´∀`*)
部下からも尊敬されてますしね!!