第179話 変わりゆく日々への応援コメント
リベルたちらしいなと思うと共にエドガーがまさか記者になるとは思わなかったですね。ただ昔と違って必要であれば手に持つ覚悟がある彼は家に装備とかそのまま残ってそうですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
意外と思っていただけて嬉しいです。戦う覚悟も装備も常にあるでしょうね、彼もダンジョンで成長しましたから。
第178話 変わりゆく世界でへの応援コメント
もう死神もいないしダンジョンでの活躍の方法も進み方も成長の仕方も今までとは違うものになるんでしょうねぇ
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
死神は作られたシステムでしたからね。ダンジョンはまったく違ったものになります。
第177話 叶えるべき願いへの応援コメント
願いを選定する存在としてはダンジョンの今の在り方は許せるものではなかったのだろうな
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
ダンジョンの在りようは何もかもが歪でした。正さなければならないでしょう。
第175話 逆転の切り札への応援コメント
アリアの家とハモンのことを考えるとこのような効果から最初の指輪を作った側にきちんと危惧していたのがいたんでしょうねぇ歴史も残したのも親を考えると祖先は焚書されないように気を付けてたわけだしなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
間違いを犯したことは消せませんが、それでも正しいことをしようとした人もいた。その事実を考えると、アリアのような子が生まれたのも必然だったのかもしれません。
第173話 迷宮の王への応援コメント
指輪が最初自然にゼルファの元に戻ったのも元々そういう願いをいれて渡してたんでしょうね
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
一所に集まるという性質を利用しました。願いを叶える指輪の性質なので、どうあっても阻止することはできませんでした。
第172話 来たるものへの応援コメント
指輪は願いを叶えるほど強大になるし集った願いは欲まみれだったもんなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
人の欲望に際限はなく、願えば願うほど箍が緩むと私は思います。それが大勢の人の願いであればなおさらだったのでしょう。
第166話 予測不可能への応援コメント
イゼルド王の持つ指輪が最初の揃った状態で残ったことを考えると統括するための指輪とも考えれるしそうなれば他を抑えるのも簡単かもしれない状況では選択肢にはならないですよねぇ
ヨハン博士も元キャリバーンの先生のような潜るほど強くなる性質にはまだ気づいていないのだろうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
博士は潜るほど強くなるというよりも、潜り続けて生き残り続けた人が強くなったという、ダンジョンに潜ったから強くなったのではなく、努力が人を強くしたと考えています。
博士はヒューマニストなので。
第165話 アリアとハモンへの応援コメント
ダンジョンで忙しすぎて生活に便利そうな魔法とかは入ってなさそうですねぇ
指輪に説明書追加でよこせみたいな願いを入れなかったのは自分たちが理解できないのを認めたくなかったとかありそうだなぁ
作者からの返信
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指輪をどうやって使うのが正しいのかより、欲望を満たす方を優先したのでしょうね。願えば叶うわけですから、抗えないと思います。
第163話 認め合うへの応援コメント
つらい過去なかったら別の意味で刺された過去になってもおかしくない男だぜw
作者からの返信
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そうですねぇ、本人もコミュニケーション強者ですから、不誠実なことをしていたら刺されていそうですね。
第160話 リベルの原点 その2への応援コメント
エイリークも凄い歪ですがちゃんと親やってますね
自覚はないけど忠告と尻拭いをしたと彼を知る人が聞けば信じないだろうな
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
親がいないので歪になってしまうのは仕方がない。彼が親の真似事をしたのは動物的な本能からくるものです。
彼を知る人は絶対に信じませんね。人の形をした獣のようなものですから。でも、本能のままに生きるからこそできたことかもしれません。
編集済
第158話 あなたについて知りたい沢山のことへの応援コメント
死んでからの方が父親と実感してそうですねぇ特にナイフを使うたびにその特別性が余計にそう思わせそう
博士という長年指輪とかかわってきた者の声だからこそアリアも受け入れれますよね。これはほかの誰が言っても納得はできなかっただろうな
作者からの返信
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確かに父親だったのだと、リベルはそう思い返すでしょうね。
博士の言葉だったから、アリアも受け入れられた。博士だけは彼女に言葉をかける権利があった。そう思います。
第157話 特別依頼・六つの指輪を揃えろへの応援コメント
冒険者とダンジョンに異常な拘りを持つゼルファがリベルたちと敵対しない気はしてましたがまさか指輪を託すとは思わなかったなぁ戦闘力も本人もかなり高めなのに自分で探すということもしないか……
作者からの返信
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不気味ですよね。でも、リベルたちは指輪を集めなければならない。思惑があっても進むしかないのが余計に不気味です。
第146話 彼らの友情への応援コメント
ヒーラーというより僧侶ですねぇ迷えるものを導くと筋肉言語だけどw
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
独特ではありますが、ようやく僧侶っぽいところが出せました。筋肉言語ですが。
第143話 一つの報告への応援コメント
無能というほどではないが人を見る目も長期的展望も多角的な視点もないアホな王やなぁある意味暴走しないだけ傀儡としての才能は最高かもしれない
作者からの返信
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はい。この王は傀儡としてうってつけでした。だから自分の思い通りのことは出来ず、数を揃えて派閥を作る必要がありました。しかしそれも自分が主体ではありませんでした。
第141話 対話 その2への応援コメント
リベルが持ってそうだけど指輪知らんかったしなぁとか悩んでたがまさかの埋め込み式w
この食べて強くなるの効果はこの二人は特性上強いかもだが全員に効果ありそうなんだよなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
まさに埋め込み式ですね。その通りです。知れる訳ないんですよね、リベルには。
第135話 指輪 その2への応援コメント
エイリークが依存しないでなりそうなほどなら使っても捨てそうなのは依存と言う状態の時点で弱さになるからだろうなぁ
グレゴリのゼルファは野心家なのが見え見えでしたもんね
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
エイリークは性格上、自分のことには絶対使いません。自分の力で叶えられないことはすべて弱さなので。
野心家でも手の内は明かさないのがゼルファですね。
第131話 知られずの献身への応援コメント
万能性が高い指輪が安全に届けられたことがそもそもの不思議だったわけだがなるほどなぁ
作者からの返信
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ただ託されただけではなく、切実な願いも込められていた。その事実はフィオナにとても重くのしかかることでしょう。
第128話 最強 その2への応援コメント
どちらが死んでも満足しそうな戦闘狂たちだったがレオノラがエイリークはリベルの親だと知ってたらまた別の結末があったんでしょうねぇ
何でも金に換えてそうではあるエイリークだが毒などソロで生き抜くために備えて耐性を付けることもやっていてリベルの手本になった生き方からすると道具を使わないのに違和感もあるからあのナイフを作る素材集めやってやった時に散財したのかなと言う気もする
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
エイリークは戦闘狂であり自信家でもあるので、真剣勝負の時は一番使い慣れた道具しか使いません。
つまり、自分の肉体と剣術だけです。
でもナイフの制作費には莫大な金を注ぎ込みました。それこそ、持っている金をすべてです。
第127話 最強 その1への応援コメント
エイリークはエイリークらしいね。そもそもある程度実績を示せば生まれがアウトローで陽に当たれなかっただけの奴も不問でグレゴリに行けるのだから未熟者か好きモノか陽で生きられない人でなししかいないのだからなぁ
仲間意識も当然ないのはリベルも感じてたわけで一応の同族意識があるリベルの方が珍しいのかもしれんなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
らしさを感じていただけて嬉しいです。
エイリークの元にいて、これだけ仲間思いでいられるのは珍しいと思います。エイリークの性格は壊滅しているので。
第126話 リベルとハモン その2への応援コメント
国が欲しいはリベルの願いだがイゼルド王の願いも混ざっていたのかもなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
影響を受けているのは間違いありません。分身に近いものなので。
第125話 リベルとハモン その1への応援コメント
この夢の魔法はダイエットや何かの練習や研究したい人には垂涎の魔法になりますねw
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
ずっと寝ていると生活に支障をきたすので良し悪しではあります。
第124話 夢見る香りへの応援コメント
味の良さが子供たちにばれたら飲む子もでてきそうだなーでも匂いがなw
良いお年を!
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
ご挨拶までいただけてとても嬉しいです。
普段淹れるお茶は地獄の味なので近づく子はいないと思います。
第116話 断ち切る勇気への応援コメント
技術に罪はないがそういった一族であると皆で証明し続けた一族であるからこれ以外にないものなぁあとは信用できる人へ託すというのもあるがボッチだったアリアにはそういう魔法に造詣が深い託せるほど信用できる相手がいない……
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
一族は罪を封印しました。そして彼女はそれを知ってしまった。これからやらなければならないことに向き合わなければなりません。例え一人でも。
第112話 いつもとは違うパーティーへの応援コメント
筋肉談義してる教会だったら笑う
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
少なくとも普通の教会ではないと私も思います。そして、こんな設定にしてしまってよかったのかとも思います。
第111話 自分と他人への応援コメント
しゃーねーなって構ってくれるというかお世話してくれるような子がいないと成長しない子で同年代ではそういう人希少だしいないのが多いから先輩の中でもエドガーは適任だったな~忍耐強いしw
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
自分のことで精一杯な人が多い中で、どうしても浮いてしまう性格です。エドガーは特に適任でしたね。リベルはどちらかというとスパルタなので。
第106話 夢の中でへの応援コメント
屍肉の山に埋もれて拾った話の時は疑問に思わなかったが親が伝説級だと知ったときになぜ生んだ人間が捨てたにしろ赤ん坊の泣き声で赤ん坊だけに気づいて捨てていった人には気付かなかったのか?これほどの人間なのにとは思ったんだよなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
リベルについては多くの謎があり、本当はそれに向き合う時間が必要でした。しかし、生きるためにそうしている暇がなかった。だから半ば放置されていたのです。
第105話 アリアの懸念への応援コメント
博士に嘘をつく必要がなく論理的矛盾もない以上信じるわけで……ダンジョンに寄与していない家が不思議な魔導書持ってるのも不思議だったがそもそもそれより前ならばそりゃそうだと疑問にもってぶち当たって疑念で嫌になるよなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
そうですね、博士に嘘をつく必要がないのはこれまでの付き合いからよく分かっていると思います。
そして、自分の持っているものが関係しているかもしれないと知ると、気が気じゃないと思います。
第104話 語られる真実 その2への応援コメント
ダンジョン崩壊は救済であり復讐でもあるんだろうなぁ友を奪った指輪への
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
ヨハンの心境はとても複雑です。当然、復讐もあります。でも、ダンジョンから利益を吸い出してもいます。興味の対象も、皮肉にもダンジョンに多くあります。
彼にとっては呪いにも近いかも知れません。
第103話 語られる真実 その1への応援コメント
消えた方と誕生が同時だったんですねぇそしてそれを叶えてしまうほどのものを誕生させる技術はこの時代のはるか先をいってるなぁ。一度世界はリセットされたに等しい災厄ともなってそうだ
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
願いを叶えられる力があるからと言って、それをすべて叶えていいとは限りません。厄災というのは正しい表現だと思います。
第101話 奇妙な繋がりへの応援コメント
王の提案の根拠がダンジョンなのかなとは思ったなぁただ誰にも理解されないまま邁進した結果誰もいなくなったは哀れ過ぎる
作者からの返信
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哀れですが、多くの国民を巻き込みました。そこは評価が分かれると思います。
第100話 冒険者を辞めたレオノラ先生への応援コメント
レイジのように目標としていた人は多かったでしょうしね。まして首輪付きになって制限されてしまったなんて皆知らないからなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
レイジは実弟ということもあって、その気持ちが人一倍強かったです。そしておっしゃるとおり、レオノラのような派手で華のある冒険者は憧れの的でした。
裏の事情を知らないので、実にのびのびと活躍していたと見られていたでしょう。
第99話 二つ目の呪文への応援コメント
マテリアライズでしか取れない面白素材かぁ煙集めても煙には価値なさそうw
レオノラは葛藤で教師を選びましたか。結局首輪付きで満足にやれないならばやる気も気づかぬうちに減っていってたんでしょうね
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
しがらみのせいで好きに活動できないのがレオノラの悩みです。しかし、教職として冒険者を育てるのも大切だと考えています。そちらのやる気は意外にもあります。
第98話 ヨハン博士の謎への応援コメント
博士は人類視点で見てるものなぁ。単純にモンスター兵力化だけでなく無限の成長の方も人工化できてしまえば無尽蔵の資源に一騎当千の兵になるわけでなぁそうでなくとも潜っているだけでなっていく現状はいずれ国に勝る個を生み出しかねないし知性高いほど危惧は大きいものな。人類が管理できるほどの賢さと倫理は期待できんしなw
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
博士は常にダンジョンに興味を持ち、かつ危険視し続けています。
現状でも手に余るほどの大きな力がある。それも大きな問題点です。
第95話 マイノリティへの応援コメント
身体能力が違うなとは思ったがやはり強化されているのか。ドラゴン一人で倒せるリベルの親なんかはキャリバーンと違いずっと戦っているわけで強化量も凄まじいものなんだろうなぁ。グレゴリの始まりはこの管理もかな?アウトロー放置も締め付けすぎると恐ろしい力に至った個人が何人いるか不明だし暴れないように緩めなんだなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
エイリークは実力が突出しすぎているので管理しようがないという事情もあります。アウトローの放置については、また別の思惑もあります。
第94話 探求の先にあるものは?への応援コメント
ワンコいなかったらフィオナに絶対ですってよってからかわれていたなw
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
性格を考えたらそうかもしれませんね。こうした感想をいただけると嬉しいです。
第92話 特別依頼・オーガの討伐への応援コメント
博士の装備は破格ですね。なくても高い装備買っていつかは攻略したでしょうがもっと苦戦してそう。博士としてはもっととってきてほしいという思惑込みとはいえほんと破格な装備
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
破格です。期待値も込みで大盤振る舞いをしています。
それだけ彼らを気に入ったのです。
第86話 思いがけない邂逅への応援コメント
なんだかんだ途中から気に入ってしまったのと父性が目覚めてしまったんだなw
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
使えると判断したから気に入りました。父性については、芽生えている自覚はないでしょう。
第81話 食らいつく後輩への応援コメント
初期のアリアにくっついていたリベルの構図ですねーw
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
まさしくそうですね。自分にとって未知のものに興味を持つ。後輩だから無下にできないので、この頃はちょっと困っています。
第80話 学びある決闘をへの応援コメント
生徒の中で間違いなく一番容赦なくできる子やからなーそれに回復もあるから余計に遠慮しなくていいし
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
上下関係を体に叩き込むのは、過去の経験からきてるものです。学園では回復してくれるので安全ですが、それがない環境で半殺しにされたら即死なので、弁えることの大切さを一番知っているのです。
第77話 小さな疑問への応援コメント
ヨハン博士は人類の力や貢献になるものが興味であって個人の飛躍にしかならないから興味なしと。量産可能ならばまた違うのだろうけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
そうですね。量産できるならまた違う考え方をするかもしれません。それでも、新しい知識が増えないとなると、興味が引かれないかもしれないです。
第76話 依頼・ゴブリンハートの採取への応援コメント
ハモンの求めに応じるならば塊とばして中央で分裂炸裂して対象に槍が刺さるみたいな形の識別付き範囲攻撃魔法みたいになりそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
ハモンはアリア次第で無限の使い方の可能性があります。そういった工夫もアリア次第です。
第75話 灯台下暗しへの応援コメント
初期の親切設計感を感じるのでそこまでチュートリアル魔導書だった説……w
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
これは確かにチュートリアル説を信じたくなるほどラッキーでした。
第72話 宴会をしよう その2への応援コメント
教養はないけど願いが大きいからこそでる願いだな
さすがに今は色々と知っているのだろうけどね
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
現実を知ってもなお、諦めきれないのも夢だと思います。リベルの願いは切実です。
第69話 思いがけない収入への応援コメント
賢い人ほど全部自力でしたがるからその産物なんでしょうね手袋
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
そうですね。自分で使えれば十分という発想で作られたのでしょう。生活環境さえよくなればいい。そんな感じで気軽に開発すると思います。
第68話 指名依頼・スライムの核の回収への応援コメント
ちゃんと博士が博士やってますね。この被膜で覆ったマジックハンドみたいなのや盾にも被膜をかぶせれるのがあればさらに楽に集めれそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
確かにやれそうですね。どこまで博士の興味を引けるかが問題になりますが。
第66話 立ち向かう証明への応援コメント
バーサーカーは一人しか見えなからたこなぐりされると対応できずにぼこぼこだけどソロならばしっかりと攻撃的な対応がとれるモンスターでソロ潰しみたいなものですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
バーサーカー戦で重要なのは、いかに多対一の状況を作ってタコ殴りにするかどうかです。
ソロの場合は、タイマン張って実力で殴り勝つしかないですね。
第63話 ヨハン博士 その2への応援コメント
さすがアウトローの技術て感じですねー博士なら伝手でそのままのを集めるのでも、似たような状態になりそうな装備をいくつか作ってみてもおかしくないんだよなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
確かに作っていそうです。発想さえあれば実現可能な技術はあるので。
第61話 依頼・バーサーカーの動力源の納品への応援コメント
バーサーカーに武器を改造するという知性もあればもっと人気がでそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
改造まで出来てしまうと、恐らくもっと下の階層のモンスターになっていたでしょう。
第60話 君は一人じゃないへの応援コメント
安易に信用していいと思わせる育ちの良さばかりの学園だからこそリベルはこういった関係を作れたんでしょうね
アウトロー集団の中では研ぎ澄まし続けるしかなくて同年代いてもそういう思考になれなかったんだろうな
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
アウトローの関係性は突き詰めたビジネスライクなので、集団意識はあっても仲間意識は薄いものでした。
第59話 俺とレオノラ先生 その2への応援コメント
捨てられた場所がまさかのダンジョンか
過酷な環境ほど必死になって早熟になりやすいで生きてますね。有能さを示せばグレゴリに成れるという夢を持てたからこそ性根は善性のままでいられたんだろうなぁ
汚い殺しというように汚いという感覚持ってるし好き好んでやったり積極的に略奪みたいなことはやってなさそうだなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
他の生徒とは違うリベルの特異性は、この生まれと育ちからのものでした。
生きるために有能さを示し続ける必要があったので、何でもやる必要がありました。
第58話 俺とレオノラ先生 その1への応援コメント
汚部屋似合うけど予想以上の汚部屋だったわw
ごみのようなものの中にちょっと貴重品紛れ込んでそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
ちょっとどころではなく、恐らく大量に混ざってます。自分にとって今価値があるかどうかがレオノラの価値観なので。
第55話 ハモンは使い魔?への応援コメント
アリアも気づかないままでほかの人が先に気づいたらそっちにくっついていきそうな魔導書だなw
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
そうはならなかったのが縁というものなのかもしれません。
第54話 その時リベルたちはへの応援コメント
来るのはえーなとは思いましたがそこまで実力があったとはw
最初のアバレウルサの時は流石に本気だったでしょうが本来4,5層評価でパワーはそのままの綱渡りできたわけで納得
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
アバレウルサの時は本気でした。そうでないと全員死んでいました。そうでなくても死んでいた可能性が高いので、幸運が重なりました。
第53話 謎の声 その2への応援コメント
まさかの召喚系とは思わなかったですねw強力な上に探知と術のダメだし機能までついている……汎魔法の術式が完成されすぎているのもこういった魔導書持ちが協力してたりしてそうだな
最初のころの方が強力で価値あるのが多かったようだし未熟な状態のを育てる為にでもあったのかと思いますね
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
ハモンは魔導書の中でも特別中の特別です。他のものとは全然別物と考えてください。
汎魔法の完成度の高さは、長い歴史の積み重ねで研鑽されたもので、即時効果のあるものを求め続けた結果でもあります。工夫の余地があまりないんです。
第51話 この危機を打開するためにへの応援コメント
先生の時にリターンで帰ってましたが技量によって自分か複数化みたいなのがある感じなんかな
こういう落とし穴の時ように縄とか気になりますが地形変化するダンジョンの中では危険すぎるし信頼性は薄そうだから罠対策としても考慮されていない感じなんですかね
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
リターンは使用可能な術者がいれば、人数制限はありません。ダンジョン探索の命綱なので、極限まで便利に使えるよう開発されました。
階層間に物理的な繋がりがないので縄での対策は不可能です。
第50話 依頼・ラットの討伐と素材収集への応援コメント
そこまで重要じゃない素材はちゃんとマテリアライズさせて経験はきちんと積ませてあげる方針なんですね。そうじゃないと歪に育ったのが出来上がるしなぁそこまでは考慮してなくて単純に時間短縮なだけな気がしないでもないw
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
状況に応じて時短することが目的です。マテリアライズは時間も手間もかからないので楽ですが、リベルとしては実入りが少ないのが難点です。
第49話 迷宮国家が抱える問題への応援コメント
低階層の未踏領域の場合もリターン使えなかったりするんだろうか?とそっちもきになりますね。地図の提出を義務付けも提供もしてなさそうだからそもそも未踏かわからなさそうですが
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
低階層では多少未踏の領域があってもリターンが使えます。地図や情報は商売になるので、ほぼ民間に任されてます。ダンジョン経済を支える事業ですね。依頼にもなりますし。
第48話 依頼・薬草の採集への応援コメント
エドガーがシールド突進くらいできればブレッシングでスケルトンは全部轢き殺せそうやなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
恐らくそれが最適解でしょう。一番効率よく討伐できます。
第47話 あなたを教えて その2への応援コメント
実際一番足が速いし器用で判断力もあるから即時逃亡できたんですよね。嘘判定道具も知らなかったぽいのでそれ対策で諦めたわけでもないという
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
あの場面で一番安全に生き残れた策は、正直リベルが一人ですべてをかなぐり捨てて逃げることです。
それをしなかったことを仲間たちも理解しています。
第46話 あなたを教えて その1への応援コメント
リベルがいる分マテリアライズの熟練度は上がらないので余裕があれば残った分にでもしていかないとアリアは完全に攻撃特化になりそうですねw
マテリアライズがいる分さらに剝ぎ取りをやる人は希少だしきちんとわかりやすいハート以外も丁寧にやっていると思うと完全に経験者だなぁ感がありますねぇ
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
手作業で剥ぎ取りをやる冒険者はほぼいません。そういう意味では、リベルは本当に希少です。
第44話 リベルってどんな人?への応援コメント
アリアは家に依存する生活と他者への無関心から自分と他人の見方がわかってないのエドガーから見ても怒ってるのがわかるほど露骨な行動の自覚がなかったりしてるが疑問を持つようになれて一気に成長しそうだなぁ元は努力家で賢いし
リベルはリスクを飲んで理解し才能として素で色々行動できる人も未経験ゆえの見極めと躊躇がないあたりが誰にでも場慣れを感じさせるよね
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
アリアが努力家なところが少しでも伝わってくれて嬉しいです。特殊な環境にいたので接し方が分からない、なので手探り手探りです。
場慣れ感も感じていただけて嬉しいです。
第43話 依頼・ゴブリンの間引きへの応援コメント
ずいぶん豪快で効率的なやり方に躊躇なくやれてるなーと思ったらすでに何度かやってたのねwそりゃリベルとフィオナ以外だとうげーってなるよな。アリアがはくのは当然で意外とエドガーは顔に出てても耐えれてるのね。心象的に凄惨と言う意味では子供に時のあれで耐性ついてしまったのか
悪辣と言われそうな方法でいいならゴブリンもっと集めたり予め死体でボム作って誘導とかで戦果大きくできるものなぁ
剝ぎ取り済みではマテリアライズの練度あげには使えないんだろうか
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
リベルはもっと悪辣なやり方はいくらでも思いつくけど、皆に合わせてこの方法にしています。ちょっと感性がズレてるところです。
剥ぎ取り済みでも多少は練度が上がるでしょうが、リベルは金になるものは取り尽くしてしまうので、効果は薄いと思います。
第42話 冒険の準備への応援コメント
エドガーは今の時点でも店から色々となると学園出身ということもわかってて将来期待されてそうだからリベルがいると宣伝かねてお安く交渉とかできそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
エドガーは体格がいいので見栄えがいいんですね。ファイターならこう!というような広告塔的な期待はされてます。
リベルは上手く活用しようとするでしょうが、まずはエドガーの意見を尊重すると思います。
第41話 冒険者生活の始まりへの応援コメント
自由気ままには学園制度でパーティーを組まされて順応していくからソロとかはいなさそう。最低限近接と魔法の両立にレンジャー要素も必須で情報収集もできる天才型じゃないとそもそも長く続かないから当然ではあるんですが学園制度で絶滅危惧種みたいになってそう
リベルたちでも大丈夫な流動要員は中堅にはいそうですが格と値段の差で雇うことがそもそもできなさそうだしな
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
まとめて管理下に置きたいという事情もありますが、冒険者側も生き残って安定して活躍するために思惑に乗っている、という打算もあります。
おっしゃるとおり、個人で活動を続けるのは非常に難しいでしょう。そして、それを出来る人は間違いなく優秀です。
そしてそういう人は自分の価値を把握しているので、雇えると便利ですが高いでしょうね。
第39話 アウトローへの応援コメント
グレゴリ側の生徒が毎年何人いるかはわからないがアウトローの人数が最初はグレゴリより上だったろうからなぁ上澄みだけはさくっとグレゴリねってしただろうが中堅や問題児とか多そうでいまだにそのまま結構いそう。立場わかれてもなぁなぁ見逃しは当時の人間ならあるだろうけど若手には容赦なさそうだし
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
制度が整えられていく中で、どうしたって出てしまう問題がアウトローに集約されている。という感じです。
ただ裏を返せば、歴史の問題をアウトローに押し付けているとも言えます。
第38話 ロール適正試験への応援コメント
リベルの自身の落ち着かせ方とか自力修得なのか教えてもらったのか周囲見て学んだのかなぁ
こういう小さな差異を移動しなが索敵もしつつしなければならず常に他ロールより高い緊張状態を維持するから体力は必要であの筋トレは驚くけど合理的なんだよなほんとw
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
ブルース先生の授業は、受けている生徒たちにはとても評判がいいです。生存に必要な要素を教えてもらえるので。
第36話 僕の後悔と私の未来 その2への応援コメント
アリア性格は猪突猛進タイプですねークラスメイトの死という強烈なもので止まって我に返ったからこその今でなかったらまだ突き進んでそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
振り返るチャンスを得た時、それを糧にできるかどうかが重要です。アリアにとっての転換点であることは間違いないでしょう。
第35話 僕の後悔と私の未来 その1への応援コメント
傷つけたから暴力が苦手だったのではなく何もせずその力を持て余してしまった結果友達が死にその相手が高圧暴力的だったゆえに同じになりたくなくて攻撃ができないのか
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
まさしくその通りでございます。しかし戦いを生業にする以上、避けては通れぬ問題です。
第33話 初めての友達への応援コメント
アリアボッチタイプだったかーw一人で何でもできる奴ほど結構他人を見て理解して学習して取り込んでるのが多いから一人で何でもやりたがる人でできるできないの差は結構そこで大きくわかれてたりするもんなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
アリアは優秀ですが、おっしゃるとおり一人を好むタイプですので、本来はまったく冒険者に向いていない性格です。パーティーは協力できてこそですから。
第30話 グレゴリの意義への応援コメント
今では資格がないと役割も入場もできないからお上品な冒険者という形に落ち着いているのですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
諸問題を解決するために、冒険者という枠組みを作る必要がありました。それだけで問題が解決するわけではありませんが、形になったことは大きな成果です。
第28話 生徒評定 その1への応援コメント
剣技だけはあったからなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
伝えきれたかわかりませんが、地の実力は確かにありました。慢心せず、順調に成長していたら親を越えていたでしょう。
第27話 アリアの葛藤への応援コメント
分かっていてのこの強引さよwやられる方はぶちぎれ寸前までいくけど周囲には仲がいいねと言われるパターンや。リベルは嫌悪手前くらいの線引きラインまではほんとぐいぐいいきそう
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
まさにコメント通りであり、リベルの方はそれを分かってやっています。
第26話 いつものように戻れたならへの応援コメント
エドガーは気づいてなさそうだな。純粋だものな
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
エドガーは純粋でもありますが、目を背けているというところも少なからずあります。
第23話 騒動が終わってへの応援コメント
上澄みは身体能力が違うな。リベルも必死に全力行動と思考し組み立てて行動の両方をきっちりやったが先生はちげーわ
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
レオノラは明確に他の冒険者とは格が違います。
第20話 かみ合わないパーティーへの応援コメント
おーおー行動力のあるバカは怖いwまぁ怒られたり諭されたりで改善できる人間ならここまでなってないもんな
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
自分に自信があることは美徳ではありますが、省みることができないのは明確に欠点です。
第19話 リーダーシップへの応援コメント
典型的な親は優秀だが親は子も同じく優秀だろうと自学もできると思ってできない奴で子育て失敗してるやつやなw冒険者は有名であるほど忙しいだろうからなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
有名ということは、それだけ活発に活動しているということで、そんな活躍を間近で見てきたことは増長する原因になりました。
第18話 いよいよ実地演習への応援コメント
ガンマくんは完全に腫れ物やなーw
道具の吟味はさすがに壊れる外れ品は入っていないんだろうか
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
そういった生徒が不利になる要素はありません。行って帰ってくることが大変で、それ自体が実地演習なので。
第17話 結成の提案 その2への応援コメント
リベルが気に入ったのはハッキリと言えるところだろうけど誘ったのはイエスマンで染まらない為かなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
行動理由まで考えて読んでくださっていて嬉しいです。キャラクターが生きているのだなと感じさせてくださり、本当にありがとうございます。
第15話 レオノラの先生らしいところへの応援コメント
売ればそれなりになりそうな品をぽいっとくれてやるなんてw
解決策思いついてしまったから勢いでみたいな感じかな。実際いざという時に最低限の心理障壁で場を解決可能かもしれない武器という意味ではあってる装備だしな
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
とても珍しい貴重品ですが、それと比類するものをいくつも所持しているので、渡すことにそこまで抵抗感がないのも理由の一つです。
ただ一番は間違いなく生徒のことを考えての行動です。
第13話 レンジャー学の日常風景への応援コメント
実技はいる前だからだろうけど簡単な座学だからついでに筋トレさせてるのか単なる趣味なのかw
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても励みになります。
これは純粋に訓練ですね。ただ、楽しんでいないと言うと嘘になります。先生の性格です。
第180話 冒険者学園で出会った僕らの迷宮冒険譚への応援コメント
完結お疲れ様です。面白かったです
リベルはおいしくないもの食べ慣れてるから平気だけどエドガーは……でしたねw
アリアは両親は許さなくても家はいつかは許しそうな気もしますね
作者からの返信
コメントありがとうございます。最後まで楽しんでいただけたなら幸いです。私が書く彼らの物語はここで終わりですが、読者の心の中で彼らの物語も人生も続いていっていただけたらと思います。
本当にありがとうございました。