編集済
第35話 シルア、硬く結びし髪を貫き散らすへの応援コメント
あとから読まれる方のことを考えると、コメントを残すべきか少し迷いましたが(でも、どうしても伝えたくて)
美しく儚い構成に、思わず息を呑みました。
“はじめに”読んだシーンが、ここでこう繋がるなんて……。
ほんのささやかな言葉が、こんなにも深くなるとは。
そして、こんなにも優しく、祈るような詠唱があるなんて……。
ただの力じゃなく、想いのために振るわれる魔法が、こんなにも素敵だなんて。
最後には、やっぱり来ましたね(笑)
胸熱の厨二ワード!!
今回も期待を軽く飛び越えてくれました🔥
作者からの返信
むしろ!!
こんなにも素敵なコメントを残してくださって、本当に……英断すぎますっ!!✨✨
Xの件も含め、本当にありがとうございますっ❣️
あとから読まれる方のことなんて気にせず、どんどん考察コメント欲しい派です!!(本気で大好物なので、毎度歓喜の雄叫びあげてます(((o(*゚▽゚*)o)))
実は初期構成、かなり無理やり詰め込んじゃった部分もあって💦(描写も文体も粗が多くて…)
でも「ここだけは伝えたい」って気持ちが強すぎて、かなり歪なスタートになったなと思ってたんです。
だからこそ、今回のシーンでちゃんと繋がりを感じ取ってもらえたのが、もう本当に本当に……嬉しすぎて泣きそうです🥹
ここ、実は今後の展開でもすごく大事な部分なので…気づいていただけてルアンもワクワクしておりますっ!!✨✨
ドウア国前編の佳境なので、特に今回は過去最高に時間と熱量をかけた回でして。
描写・儚さ・美しさ・シルアの強さ・エミレの秘めた想い……ぜんぶぎゅっと詰め込んだ自信作でした✍️🔥
そしてそして!!
ラストの胸熱厨二ワード、気づいていただけたの嬉しすぎて……ルート・メモリーさんに毎度厨二で反応してもらえるの嬉しい🫣✨
まさに永遠の厨二病同盟、ここに誕生ですね😏✨笑笑
わたしも大好きなんです、ああいう詠唱……!!もう、一種の祈りなんですよね。
次話はテスト前ラストの更新なので、いつも通り妥協ゼロで挑みますっ!!
……とか言いつつ、今日はシナリオだけ立てて終わっちゃったんですけどね?あれれ?笑
第34話 シルア、拳の意味を識るへの応援コメント
まずは前回、熱いコメント返信、ありがとうございました😭
「殴ったら壊れる関係なんて、そもそも脆い」──
本当の“仲間”のあり方が、ビンタ(笑)とともに伝わってくる、シビれる展開ですね!!
作者からの返信
こちらこそ、初めて考察をいただいてもう本当に本当に嬉しかったです...!!✨
ありがとうございます (*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
シルアくん...ビンタされることがなぜか多いですよね!?笑
再びビンタで奮い立たせられたシルア。
でもそのビンタの相手や、重さによって意味が大きく変わってきそうです😎💪
「殴ったら壊れる関係なんて、そもそも脆い」
でも裏を返せば、殴っても壊れないような関係を築いていけばいい。
だからこそ、私は作者に抗えって言ってるかもしれませんね( ̄▽ ̄)
本当に今話はレシャのかっこよさといい、シルアの本音といい...色々精神的な面が多かったからこそ、わたしも思わず噛み締めながら綴り読んでいます!!
いつも感想という素敵な贈り物を、、本当にありがとうございます!!!☘️
ドウア国前編...残り10話ほどありますが!!
この子達が、そして蒼き星が、どう辿っていくのか、どうぞ楽しんでもらえれば幸いです(((o(*゚▽゚*)o)))
第33話 覇者よ、踏みし雪の果ての濁流は誰が骸を隠すやへの応援コメント
ごめんなさい。考察させてください!!
・龍の心臓へ到達するために、“覇者”としての力を行使した
・その代償に、“自我”と“祈り”を捧げる覚悟があった
・虚空の花が咲いた瞬間、シジルが発現してエミレの人格が“上書き”された
・vs.シルア
ってことでしょうか…?
作者からの返信
えっ、ちょっ……
なにこの考察。すごすぎてしばらく動けませんでした。感動で……電源落ちました(私が)😇✨
謝らないでください、本当に!!
むしろルート・メモリーさんが、クセギブという物語を“世界”として受け止めてくれたことに、ただただ震えてます……。
・龍の心臓へ至る覇者の力
・その代償に捧げる、自我と祈り
・虚空の花とともに発現した、人格を上書きする呪印
・vsシルアという宿命の対話
読みながら、「ああ……この子達の命、ちゃんと届いてるんだ」って何度も噛み締めてました。
咲く前の蕾、伸びる草葉……
『エミレの覚悟』と『読者の想像』が重なった場所に、虚空の花が結びついて、呼吸をしたような気がします。
残された余白を、ルート・メモリーさんがそっと『綴ってくれた』ことが、何よりも嬉しいです。
だからこそ、言わせてください。
それが――真実です。
クセギブ!?には正解も不正解もありません。
ただ一つ言えるのは、エミレやシルアたちと、綴り手ルアンと、抗い、共に歩む物語。
与えられた事実でさえも、捻じ曲げる物語なんです。
だって、その紡いでくださった考察が、ルート・メモリーさん自身が、生きてきた証だから。
それはエミレとシルアたちも私も、この世界の誰もが否定できない、最も尊いものだから。
そして、その考察が、
クセギブをまた一歩成長させてくれました( ; ; )
これからも、一緒に、仲間として、エミレたちが、この物語がさらに先へ歩けると確信しました。
それは、紛れもない、ルート・メモリーさんのおかげです。
本当に本当にありがとうございます。
改めてようこそ、クセギブ!?の世界へ。そして、その最前線へ。
綴ることは、抗うこと、生きること。
これからも一緒に、クセギブを、世界を、歩んで、綴っていきましょう。
…なんて、ちょいと綴り手らしく、今日はお返事書かせてもらいますね☘️
第32話 覇者よ、雪の溶けた濁流いかならむへの応援コメント
熱いバトルの最中に、まさかのラブコメ!?やめてもらえませんか(笑)
ドラゴンの体内に突入する展開──なかなか粋で、驚かされました!!
作者からの返信
投稿後、すぐに読んでいただいた上に感想をいただけるなんて!!✨
本当にありがとうございます...幸せものすぎて☘️
おかげさまで朝から元気がフルスロットルです(笑)
まさか、熱いバトルの中にまさかエミレとシルアのにやにや展開が入ってしまうなんて...本当にあの子達若いですねぇ( ̄▽ ̄)
私もショーンから初めて聞いた時は驚きました...!!
え、エミレがドラゴンの中に入った!?じゃあ、ドラゴンの獲物経験者なんですか!?って笑笑
実はですね、もうちょっと続きを書こうと思ったのですが...セリフ書いただけで涙が止まらず( ; ; )
その後にこの描写書いているので、粗さがあるかもですが何より熱が籠っておりますので!
お楽しみいただけたようで嬉しい限りです♪
次回もマグマより熱く、全力で綴っていきますね( ̄^ ̄)ゞ
第31話 シルア、秘月に触れるへの応援コメント
引用失礼します!
「だから――お前らは、そこでドラゴンの足止め、および討伐を。」
「「「「了解」」」」
かっけーーー……!!✨
掛け声が揃うだけで、こんなに胸が熱くなるなんて。
ただ熱血バトルで勝つだけの展開とせず、キャラたちの信頼感、《巨大化装置》の存在に踏み込む展開。
なにより厨二技。……さすがです。
これは一つ提案なのですが、もし可能でしたら、近況ノートでYouTubeチャンネルなどをご紹介されてみてはいかがでしょうか?
物語の熱に惹かれて、音楽や動画も拝見したいと感じる読者がいる気がします☺️
もちろん、お時間のあるときで大丈夫ですので!!
作者からの返信
わ、引用してくださるなんて…!!✨
本当にこのシーン、少し揺れかけた心情が、掛け声で一気に引き締まるあたりがかっこいいですよね!
ルート・メモリーさんにも、このチームワークが刺さったみたいで、私も胸アツです…!!
彼らは、ただ勝つだけじゃ、終わらないんでしょうね。
それは、世界の覇者になれと定めれた運命によるものなのか、はたまた彼らの信念によるものなのか…( ̄▽ ̄)
魔物巨大化装置、そして疾穿箒閃…ドウア国前編ここから大きく進むようなので、どうぞお楽しみください😆
そして、近況ノートのご提案!!
まさに盲点でした、、、
それだと、新たな仲間が集まるチャンスが増えますもんね💪✨
早速、一区切りついたところで、近況ノート活用していこうと思います!!
本当にいつも、ステキなご提案から、感想までありがとうございます(((o(*゚▽゚*)o)))
とても助かっていますし、感想も笑顔にさせてもらってます(__)
これからも、頑張っていきますね!!
第30話 シルア、混沌に呑まれるへの応援コメント
……あの、1話からのファンなのですが。
めちゃくちゃ文章力、格段に上達されていませんか?!✨
人々が逃げ惑うシーン、その混乱と緊迫感……もう白熱してて、ページをめくる指が止まりませんでした!!
そして最後には、やっぱり裏切らない厨二ワード!!🔥
最高でした……続きが楽しみすぎます!!
作者からの返信
え、文章力……格段に上がってますか!?!?✨
う、嬉しすぎてスクショしまくってます……!笑
実はあの「人々が逃げ惑う」シーン、ルアン的にも大格闘でして……!
混沌とした空気と、命の重み。
『初めて命が散る場面』として、軽く扱わないよう、何度も書き直しました(そのせいで投稿だいぶ遅れたんですがっ😂)
だからこそ、ページをめくる指が止まらなかったって言っていただけたこと……
もう、報われすぎて泣いちゃいそうです……❣️
そして……
ふふ、やっぱり『厨二ワード』、気づいてくださいましたね……!
この世界にうねる混沌の嵐は、まだまだ収まりませんので……
どうぞ覚悟を決めて、引き続きお楽しみくださいませ😎🔥
それと……レビューまで追記してくださって、本当にありがとうございます!
とても支えになってます‼️✨
編集済
第6話 覇者、まな板を見せたがるへの応援コメント
周回読みで。
ごめんなさい、タイトルをスルーしていました。
勝手にそれなりのものをお持ちなのかと、てっきり(笑)💦
レビューも少し加えました。ちょこちょこ手直しするかもです🤭
作者からの返信
周回読みしてくださってるんですか!?!?
う、嬉しすぎます……ありがとうございますっ♪
いえいえ、タイトルスルー、私もカクヨムでしまくってますから!笑
むしろ、展開がやや飛び気味なのに「?」となりつつ、
それでも最後まで読んでくださってることが、本当に、本当に感激です!!(≧∀≦)
そうなんです、エミレちゃん、主人公に見合わぬ??ぺちゃんこらしく....!?笑
そのせいで、仲間たちからよくいじられて、本人はしょんぼりしてました笑
そしてレビューも読み返しました✨
「無双系のバランス」について触れてくださったの、めっちゃ嬉しいです!
あと「世界の覇者殿」で盛大に吹きました笑
レビューの手直し、勝手ながら……がっつり期待してますね?(小声)
本当に、いつも感想ありがとうございます。
めちゃくちゃ励みになってます!!
これからも、エミレたちと共にバンバン進化して、
素敵な物語をお届けできるように頑張りますネ💪✨
第28話 覇者、平手打ちをするへの応援コメント
続き、待ってました!
……とはいえ急かすつもりは、まったくなく、ご自身のペース&クオリティで、じっくりと✨
エミレの平手打ち!! あの一瞬がほんとうに“目を覚ます”力になっていましたね!!
そしてミカレと、ぽわタン(笑)
次回も楽しみにしております♪
作者からの返信
続き、待ってましたと言っていただける日が来るなんて...!!!!✨
感想もお気遣いの言葉も本当に!全部染みてて!
今号泣中です笑
本当にありがとうございます!!
綴り手としてこれほど嬉しいことはないです( ; ; )
シルア、いい意味でも悪い意味でもエミレに左右されやすい子です笑
それはなんでなのか...はて?
海よりも深い謎です((
ミカレとぽわタン、このコンビは凸凹でゆるゆる?かっこいい?
どちらも含んだ感じが、またいいですよね( ̄▽ ̄)
改めまして、本当に労いの言葉をありがとうございます...!!
これからもクオリティとペースを両立しながら頑張りますね٩(๑•̀o•́๑)و
第12話 覇者、ヒーロー……?に遭遇するへの応援コメント
破裸痢爺パラリヤ!!なにそのインパクト強し!
いやいや、フレ⚪︎ィと恋に落ちなさいよ(笑)
ラストの違和感がちょっと気になりますが…。
でも!引き続きのギャグ展開、めちゃくちゃ期待してます!!
作者からの返信
レビューから感想まで!!
本当にありがとうございます( ; ; )
破裸痢爺、クセが強すぎてもはやロックの神様と渡り合えちゃう!?((おい笑
不穏もギャグも多いそれがクセギブ!?ですので!!
今後も、というか今後がクセ強い子達が本格的に活躍してくる展開が待ち受けているのでぜひ楽しみにしててください( ̄▽ ̄)
第霊話 その世界の覇者は、支配できないへの応援コメント
タイトルにつられて読み始め、ギャグのテンポが心地良すぎてスルスル読んじゃいました✨
こんなバカ騒ぎしてる仲間たちとの日々が大事なんだなぁって☺️
作者からの返信
ルート・メモリーさん!!
コメント、そして、読んでいただいてありがとうございます(*ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
タイトルに惹かれてくださったのですね!とっても嬉しいです♪
うちの子たち、めちゃくちゃテンポ良くバカやってるくせに、世界征服目指してるんです笑
...でも、ルート・メモリーさんがおっしゃる通り、きっとこの子達にとってはこういう日々がかけがえのないものなんだと思います。
改めまして、読んでいただき、コメントしてくださりありがとうございます♪
これからもうちの子のバカで和んでくだされば幸いです╰(*´︶`*)╯
編集済
第3話 覇者、少しシリアスになるへの応援コメント
ほんやかだと思ったらシリアスだったー!
そして目標タイムが10sなのに対し5sで済ませるだと!?
中々なやり手だなぁ……
作者からの返信
読んでいただき、そして応援コメントをくださりありがとうございます!
エミレちゃんとシルアくんには穏やかにほんわかと暮らしてほしいのですがね……運命の星がなかなかそうしてはくれなさそうです(´;ω;`)
エミレちゃん、しがなき隠居中の覇者を名乗るだけあって、強いです。
ですが、その能力はまだ不明。まさに、ミステリアスな少女です。
ちなみに、本人は最高のシーンで能力を明かしたいらしいので、その能力が解明されるのは、もうすこし先?なのカモ。
第2話 覇者、しゃりしゃりと町へ行くへの応援コメント
「コーヒープリンのような声」とは……?
最後の終わり方が不穏だなぁ……ストーカーなのかな?
作者からの返信
初めまして!朧月アークさん!
エミレちゃん、シルアくんの物語を読んでくださりありがとうございます!
初めての応援コメントなのでとてもうれしいです!
コーヒープリンのような声、とは、武器屋のおばさんが質のいいドラゴンをゲットすることのできたことに喜ぶ半面、それをエミレに悟られんとしてぶっきらぼうに放つ、そんな甘くて、苦くてでも、スプーンを入れるとすぐに形が崩れてしまうような、バレバレなツンデレ?っぽさを示しております!
コーヒープリンのような声って独特すぎてなんやねんってなりますよね笑((
ちらとでてきた人は果たして、ストーカーなのかはたまた……でも、いい人ではなさそうなのはたしかです。
編集済
第36話 シルア、贖罪を捧げるへの応援コメント
エミレを中心に静かに始まった病室シーンが、気づけば感情の奔流へと変わり……
ノエルの冷静さ、ミカレの不思議な感性(核心?)、ぽわタンの空気読み、
そして最後に描かれるレシャミリアとの“本音の殴り合い”。
どのシーンも欠けてはならない、魂と魂の交差でした。
まるで一枚の絵画を前にしたかのような。
黒と白、痛みと願い、声と沈黙……
対比のひとつひとつが幾層にも重なって、深く心に刻まれました。
作者からの返信
静かな場面から、だんだん徐々に激情をぶつけ合う場面へ...ここは、一気にうちの子たちの感情が昂りすぎて読者の皆さんの感情を置いてかないようにするのを意識したんです...‼️✨
それぞれが個性のままに振る舞いながらも、シルアに対して「見守る」でも「介入する」でもなく、「放置」という形で背中を押す——そんな距離感も、この3人らしさだなと、私自身も感じました。
魂と魂の交差——とても素敵なお言葉で、本当に嬉しかったです。
特にあの殴り合いは、ただの暴力ではなく、「言葉にならない思い」のぶつかり合いとして描いたので、そこを受け取っていただけたことに感動しちゃいました🥹
対比!!
気づいてくださったんですね✨
そうなんですよ、対比を多めに入れたのは、感情が強く揺れる場面だからこそ、その『揺れ幅』を際立たせたくてなんです。
あえていつもより対なる存在を多めに、描写で入れたり...したんです💪✨
今回もめちゃくちゃ素晴らしい着眼点でシビレました😎✨
本当に素敵な感想ありがとうございます♪
夏本番なので、お互い無理せず、楽しく創作活動やら色々なことに取り組んでいきましょう٩(๑•̀o•́๑)و✨