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  • 第4話 初めての夜への応援コメント

    自分は夜の仕事をしていた経験があります。あれって、本当に、人間の暗黒的な絶望を受け止める仕事、強烈な悲しい人間性に押しつぶされないようにする仕事だなと思いました。実は僕の性別は男性で、とにかく暴力沙汰に巻き込まれないように、うわべに見える人情は、本当の友情だと信じて仕事してました。この作品がフィクションかどうかわかりませんが、じつにリアルですね。

  • 第4話 初めての夜への応援コメント

    これはまた不穏な雰囲気ですね……(^^;)

  • ああ。いるんすよねーこういう方……。

    フィクションの世界の住民だと思ってたら、本当にいるわけです。松本さんみたいな人は。

    怒鳴れば人は言うことを聞くと思っていて、怒鳴っている自分に酔う方ね。
    こう言う人を見かけるたびに、日本も銃社会だったらいいのにって本気で思うことがあります。

  • すごく文章に共感を覚えました。

    私はどうも……界隈のキャラ描写がアレルギーのようで……

    やれ、「緑色の髪が腰の長さまでの少女が……」とか、
    なんの脈略もないスリーサイズの描写とか……。

    「そういう文化だから」
    と一言で片付けられてしまえばそれまでなのでして、
    半ば諦めて受け入れていたのですが、
    そんな中でも、こういう硬派……と言いますか、
    僕は演劇的だと思います。

    説明台詞は必要最低限にして、
    それよりも、「歌舞伎町」と言う駅があると思って、八王子まで行っちゃう描写が入ったり……もうそれだけで、モカがどういう子か全部察しますのでねこちらは 笑

    (にしても何線に乗ったんだろう? 拝島から八高線に乗りこえたのだろうか?
    それとも京王線に乗っていたのだろうか?)

    なんだか嬉しくなってしまいました。

    これからもお邪魔します。 低頭。


  • 確かにポーチの件は頷けます。

  • 第4話 初めての夜への応援コメント

    コメント失礼します。最新話まで読む手が止まりませんでした。退廃的な雰囲気が危うくて怖い・・・この物語にどんどん引き込まれます。

    作者からの返信

    松浦さま
    読んで頂き、ありがとうございます。危うい雰囲気のこの物語、嬉しい限りです。
    今後ともよろしくお願い致します

  • これはゾクッとする物語ですね!

    さっそくフォローさせていただきます(^O^)/

    作者からの返信

    縞間さま
    読んで頂きありがとうございます。頑張って書かせて頂きます。今後ともよろしくお願い致します

  • 早速興味深いですね 笑。

    わざわざ京都から覚悟を決めて東京に出てきたのに、
    妥協点は八王子かい 笑

    笑っちゃいけないところなんでしょうがね。

    少しづつ読み進めてまいります。ひとまず、面白かったです。

    作者からの返信

    SBさま
    読んで頂きありがとうございます。頑張って書かせて頂きます。今後ともよろしくお願い致します。興味深い、面白いとコメント頂きありがとうございます

  • コメント失礼します。花村萬月さんの世界観を感じました。リアルな世界をいったん昇華させ、またリアリティのあるデティールに仕上げることに成功していらっしゃいます。すいません、生意気言って。また日本語の扱い方が非常に丁寧で、とても美しいと思いました!!ご健勝ご健筆おいのりいたします!!

    作者からの返信

    秋谷さま
    読んで頂き、そして再度のコメントまで頂けて感激です!
    すごく嬉しいです。泣きそう。期待を裏切らないように頑張って書かせて頂けたらと思います。
    誠にありがとうございます。

  • コメント失礼します。正統派日本純文学を感じました。ちょっとゆっくり熟読させていただきます。ぺこり。

    作者からの返信

    秋谷さま
    こんばんは。読んで頂きありがとうございます。
    これから少しずつ投稿させて頂きます。今後ともよろしくお願い致します

  • うぶな私はつい東京の物語にはらはらとしてしまいます…

    作者からの返信

    日向風さま、読んでいただきありがとうございます。この物語は残酷な描写などが出てきます。ごめんなさい。それでも読んでいただけた事に感謝します