第6話 奈緒ちゃんのあとがきへの応援コメント
良い人ばかりの温かい話でした。
面白かったです!
細かい事で申し訳ありません。
5 話目の
> 二郎ちゃんの恩阿讃に呼び出されて
「恩阿讃」は意図的なものでしょうか?
作者からの返信
Ashさま
ご指摘ありがとうございます。朝一で修正させていただきました。
私はちょっとした人生のブレイクタイムに、読むと気分転換になるような
そんな小説が書きたいと考えております。
Ashさまが週末この物語を読んで心地よい眠りにつけたなら
最高だったのですが、
「お母さん」を「恩阿讃」と痛恨のミス。もしかしたら却ってイライラさせてしまったかもしれません。ゴメンナサイ。気を付けます
でも、Ashさまとこのような「やり取り」ができて楽しくもあります。
ありがとうございました
第5話 ハッピーエンドへの応援コメント
「人の間」より意図が明確で、万人向けの秀作だと思います。背景を知らなくても、考えさせられたり、共感したり、小説として楽しめます。
カクヨムでは、何もしないと読者が増えないですよね。自主企画「自信作……シリアスな……純文学」などに参加してみれば……
多く読まれることを期待しています。
作者からの返信
褒められて、嬉しくなって、調子に乗り
ついつい「愛している」って言ってみぃの続きを書いてしまいました
ご一読いただければ、さいわいです
第1話 最悪だけど幸せへの応援コメント
脳波がシンクロしているイメージは、とても良いし、納得です。
第6話 奈緒ちゃんのあとがきへの応援コメント
読ませていただきました。
とても良かったです。ジーンとしています。
かけてもらいたい言葉は?と聞かれたらたいてい「ありがとう」とか「愛してる」とか肯定的な言葉ですよね。だけど、どうしてか自分が声をかける側になると、違う言葉がでてしまう。
優しくなれる、素晴らしい物語でした。
妹ちゃんが最高ですね〜。お気に入りです。
作者からの返信
島本 葉様
お楽しみいただけたようで大変うれしく思っています。
島本様もおそらく同じだと思うのですが、
人間って、手探りで生きているのだと思うのです。
何かの感触を求めて、手は地面を這うのです。
そして、その手がたまに、暖かい人の心に触れる時、
感動が生まれるのでしょう。
今日は島本様の暖かい手に触れたような気がします。
この作品には関連作として、「人の間」という作品があります。
短編です。もしよろしかったら、こちらもご一読していただければ、
と思います。
暑い夏が続きます。ご無理なされず、ご自愛ください
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