応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 読ませていただきました。
    とても良かったです。ジーンとしています。
    かけてもらいたい言葉は?と聞かれたらたいてい「ありがとう」とか「愛してる」とか肯定的な言葉ですよね。だけど、どうしてか自分が声をかける側になると、違う言葉がでてしまう。
    優しくなれる、素晴らしい物語でした。
    妹ちゃんが最高ですね〜。お気に入りです。

    作者からの返信

    島本 葉様

    お楽しみいただけたようで大変うれしく思っています。
    島本様もおそらく同じだと思うのですが、
    人間って、手探りで生きているのだと思うのです。
    何かの感触を求めて、手は地面を這うのです。
    そして、その手がたまに、暖かい人の心に触れる時、
    感動が生まれるのでしょう。
    今日は島本様の暖かい手に触れたような気がします。
    この作品には関連作として、「人の間」という作品があります。
    短編です。もしよろしかったら、こちらもご一読していただければ、
    と思います。
    暑い夏が続きます。ご無理なされず、ご自愛ください

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  • 良い人ばかりの温かい話でした。
    面白かったです!


    細かい事で申し訳ありません。
    5 話目の

    > 二郎ちゃんの恩阿讃に呼び出されて

    「恩阿讃」は意図的なものでしょうか?

    作者からの返信

    Ashさま

    ご指摘ありがとうございます。朝一で修正させていただきました。
    私はちょっとした人生のブレイクタイムに、読むと気分転換になるような
    そんな小説が書きたいと考えております。
    Ashさまが週末この物語を読んで心地よい眠りにつけたなら
    最高だったのですが、
    「お母さん」を「恩阿讃」と痛恨のミス。もしかしたら却ってイライラさせてしまったかもしれません。ゴメンナサイ。気を付けます
    でも、Ashさまとこのような「やり取り」ができて楽しくもあります。
    ありがとうございました

  • 第5話 ハッピーエンドへの応援コメント

    「人の間」より意図が明確で、万人向けの秀作だと思います。背景を知らなくても、考えさせられたり、共感したり、小説として楽しめます。
    カクヨムでは、何もしないと読者が増えないですよね。自主企画「自信作……シリアスな……純文学」などに参加してみれば…… 
    多く読まれることを期待しています。

    作者からの返信

    褒められて、嬉しくなって、調子に乗り
    ついつい「愛している」って言ってみぃの続きを書いてしまいました

    ご一読いただければ、さいわいです

  • 第1話 最悪だけど幸せへの応援コメント

    脳波がシンクロしているイメージは、とても良いし、納得です。