※5 ゴー・ストレートへの応援コメント
この世界観、本当にたまらないですね。
刹那的で虚無的で、明日の方角も分からないような日々の中で、それでも自分たちにしか走れない道をひたすらに走って行く生き方、カッコイイです!
素晴らしい物語をありがとうございました(^^)!
作者からの返信
お褒めいただきましてありがとうございます…!
忘れたころに10万字くらいの長編として書き直し、公開するかもしれません。彼ら彼女らの明日はいったいどっちだ…?
※5 ゴー・ストレートへの応援コメント
シンディを追いながら、胸に去来した寂寥感。
どこまでも走り続けるのは、そんな気持ちを、吹き飛ばすためなのか?
そんな風に感じました。
人生設計とか、老いとか、そんなことを考えずに、
どこまでも衝動のままに走れたらいいなと思いました。
面白かったです。
作者からの返信
最後まで読んでくださってありがとうございます!
ときには衝動に身を任せる向こう見ずさを、いつまでも忘れずにいたいものですね…!
編集済
※3 死ぬまで生きてへの応援コメント
この商売は……!
「チュニジアの夜」のように恐ろしい展開にならなければ良いのですが……!
(パパ活となると、また別の形態でしょうか汗)
作者からの返信
『チュニジアの夜』を覚えてくださっていて嬉しいです…!
どんな展開になるのでしょうか。。。
※1 今夜はいい夜になるってへの応援コメント
新作、ありがとうございます!
夜の街の雰囲気を存分に味わえる文章、本当に憧れます!!!
バティマンの存在感も凄いですね(*'▽')!
作者からの返信
ファラドゥンガさん、またまた読んでくださってありがとうございます!
名前に引っ張られるように存在感が発揮されたのかもしれません笑
※2 ふつうがわからないへの応援コメント
物語がどこに向かうのか、想像もできないですが、
「おれはただ、生きてるって感じがほしいだけなんだ」
というセリフが響きました。リアルさを感じました。
作者からの返信
シフトさん、また読んでくださってありがとうございます…!
虚構ではあるもののリアリティは意識しているので、そうおっしゃっていただけると嬉しいです!
※5 ゴー・ストレートへの応援コメント
ツルヒゲ雄さまの描きだすアングラな世界には、独特の魅力がありますね。時代が全然違いますが「蛇とピアス」の主人公達の刹那感にも似たような印象を受けました。理由もなく、でもこうしたい!という衝動が全てで生きていられる、そんな主人公達の危うさが眩しく見えました。
作者からの返信
沃雪さん、いつもありがとうございます…!
金原ひとみさんの『蛇にピアス』大好きです!