第3話 帝国軍参謀本部(2)への応援コメント
これは前話のコメントの返信ですが、
1939年だと第二次世界大戦が始まった年になるので、日中戦争前としたいのなら1937年であっていたはずです。
編集済
第4話 帝国軍近代化への応援コメント
アウトレンジ戦法…あ、ミッドウェイの話か
でもミッドウェイの話だと対策すべきなのは索敵と暗号じゃないかな?
索敵は二段索敵、
暗号は乱数表を頻繁に変えるか使い捨ての乱数表を使うかしたほうがいいよ。
銀河は1940年の夏から計画して、疾風は1941年12月末から計画…
銀河の原型であるY-20は私案としてあるかどうかなので…
1939年時点では構想すら上がっていない疾風をどう提案して、隼や鍾馗もまだ作られてないからこれらを作った際に得られるノウハウもなしにどう開発させたの?
銀河についてもY-20という原型がないので
この段階では主人公が要求するスペックを得られないと思いますが?
主人公が航空機の設計をするんだったら話は変わるんですがね…
前半の方は別にいいとして、後半の方は気にしない方がいいのかなぁ…
長文失礼しました
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、設計云々はこの時あまり作中で触れてはいませんが大戦終結後に主人公のことについて触れる話を設けようと考えています。もちろん大戦終結後までとんでもない話数あるので多少あれかもですが、是非読んでいただければと思います。
ツッコミどころは多々あると思いますが本作はあくまで冷戦終結時に日本の国際的立場が超大国クラスであればどうなっていたか、というのを逆算して物語を形作っています。
また、作中にて説明不足でここどういうことなんだろう?という場面があればコメントにて教えて下さると返信致します。
編集済
第2話 帝国軍参謀本部への応援コメント
ここでのコメントでは1939年から始めたと記述されているが、この前の話では1937年5月20日から始まっています。
どちらが正しいのかわからないです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
失礼しました。これ本編が間違えてます。正確には1939年日中戦争前からです。申し訳ないです。
第1話 勝利への方程式への応援コメント
枢軸国が勝ったら…まずドイツと日本の世界二分でしょ?次に冷戦。その次が核…
うん、考えただけでゾッとするよ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それに関してはまぁその通りで当時のドイツ、日本の政治事情やらなんやら大戦なるのは仕方なかったかなぁとは思いますけど負けるべくして負けたのかなぁと思います。
正直この世界の大戦後は考えたくもないです。色々な意味で。
第109話 ヤルタ会談への応援コメント
史実では連合国が会談したヤルタ会談が、枢軸国で行われるとは面白い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
内容も史実とはほぼ真逆と言えるような内容にしました。この世界の枢軸は大陸の敵国を一掃したとは言え未だ英米という大きな敵がいますから。
大戦もいよいよ終盤です。今後の世界がどのような動きをするのかお楽しみください。
第2話 帝国軍参謀本部への応援コメント
栗林忠道はこの頃は、大佐では?
山下奉文は226事件で昭和天皇の不興をかって、左遷されてるから影響力ないのでは?
作者からの返信
栗林さんのことに関しては私の調べ不足でした。申し訳ございません。修正させていただきました。
山下さんの方は主人公が山下さんの功績を全て知った状態で未来から来ている、という状況です。山下さんが天皇陛下に対して深く忠誠を誓っていたというのも分かっている状態です。しかも主人公は大元帥である天皇陛下の次に軍をまとめ陸軍のトップである陸軍大臣という立場ですから、主人公が天皇陛下をただの人間である、と定めていた現代から来たこと等も含めれば不思議は無いと思います。
第15話 皇帝溥儀暗殺計画への応援コメント
満州の特務機関。
資料が残ってるイメージとして石原系というイメージが強い。
関東軍が治安はじめ、ほぼ握ってる満州の組織なんだから当たり前といえば当たり前。
ということは描かれていないところで彼らに知られない、手ごまとなる実働能力もある部隊を組織していたということになるが。
後だしじゃんけんとして不可能ではないにしても強引感は強い。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
私自身、関東軍や満州国に関しての資料を読む機会が無かったので少々強引な感じになってしまったことに関しては申し訳ありません。本作品の目標としてテンポ良くザックリとした歴史解説を目指しているので今後も少々強引なところがあるかもしれませんがよろしくお願いします。
第25話 フィリピン侵攻への応援コメント
ただの藩閥でいがみ合っていたと言うオチ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
帝国陸軍と帝国海軍が極端な例ですけど、個人的にはナチス・ドイツの総統閣下と国防軍の対立も印象的でしたね。
今後もよろしくお願いします。
第86話 ミッドウェー海戦(6)への応援コメント
「大本営発表」が本当になる世界線!
教科書に載ってもおかしくないレベルの大戦果ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
個人的な見解にはなりますがミッドウェーは戦力的には勝てて当然の海戦、だと思っているので司令系統などの改善が成されたこの世界ではこれぐらいの戦果をあげられるんじゃないかなぁ、と考えながら書きました。
今後もまだまだ歴史を動かす戦いがありますのでお楽しみに〜
第77話 ハワイ諸島侵攻作戦会議への応援コメント
ついにハワイ攻略!
個人的にハワイ基地で一番厄介だと思っているのがオアフ島要塞ですね。
こいつをどうにかしないと、艦隊が返り討ちにあいそう。
……ゲームでは凄い簡単に上陸できるのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
真珠湾基地は本当に厄介な場所だと思ってます。ですがご安心ください。外から無理であれば内から攻撃するまでです。
追加で日本側に有利なものをあげるならば当時の真珠湾はまだ艦船が少なかった事でしょうか。
史実では大敗したミッドウェー海戦をお楽しみに
第2話 帝国軍参謀本部への応援コメント
この時代に転生する作品は初めて見ました✨
面白いアイディアですね(≧▽≦)
これからに期待と応援の気持ちとして
★★★を進呈いたします
これからも頑張ってください(◍•ᴗ•◍)
作者からの返信
星3つありがとうございます。
個人的な日本の戦争の始まりだと思っている1939年から始めさせて頂きました。
どうすれば枢軸国が勝てたのか?ということを中心に考えながら書いた作品になります。後半になればなるほどオリジナル展開が待っていますので楽しみにしていてください。
(文章とか語彙力には目を瞑って欲しいですが、、、)
第72話 ポートモレスビー講和条約への応援コメント
連合軍の特殊部隊……コマンドーというやつですね!(もうちょい先の概念ですが…)
とすると、場合によっては舩坂弘vsジャック・チャーチルという熱いカードの対決もあった可能性が!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
連合軍の特殊部隊や日本の特殊部隊は今後も登場予定です。今回は米英合同でしたがひょっとしたら今後は現代で言うところのデルタフォースやSAS的な立ち位置の部隊が出てくるかも?
船坂さんに関してはガッツリ登場しますのでもうしばらくお待ちください。
第49話 インド一斉蜂起への応援コメント
牟田口廉也と言えば、大抵の仮想世界で無能だから排除されるか、ネタキャラ化されるのが定番ですけど、この作品では普通に立派な司令官やってて素晴らしい。
作者からの返信
牟田口大将、この世界ではまだ昇進してないので中将にしていますが
色々と調べた結果個人的に本文に書いてあるとおり史実ではあくまでも確認をせず作戦を承認した南方司令部や東條首相の方が責任は重いのではないかなぁ、と考えています。
牟田口大将本人はビルマ戦線を突破しようと考えた結果の作戦ですので私自身は良い作戦ではないのかなと思っています。
補給方法なんかには問題があったかもしれませんが。
実際、作中にて占領したディマプルはイギリス軍の当時の補給地点だったのでイギリス等の諸外国からは、なぜそこまで行かなかったのか、と言われることが多いようです。
実際、インパール作戦を書くに当たってYouTubeなどで沢山調べたのは事実なので今世界では非常に成功したインパール作戦と言えると思います。
第69話 バヌアツ攻略戦への応援コメント
どうもです。
最新話まで読ませていただきましたが、面白かったです。
架空戦記物はそれなりに呼んできましたが、こういう世界線もいいですね。
良く知る人名や地名、兵器が出て来て、思わずニヤリ。
続き、期待してお待ちいたします。
作者からの返信
最新話まで読んで頂きありがとうございます。
今振り返っても割と酷い1話から始まり自分でも上手く書けたなと思った話はかなり少ないのですが楽しめていただけているようで何よりです。
基本的には実際の軍人の名前を使っていますがどうしても無理な場合もありますのでそこはご了承下さい。
兵器についても同様で史実には存在しない兵器や組織なんかが多数登場しますが、できるだけ自然な形で登場させるように努力しています。
本作品を通して戦争の残酷さであったり兵器技術の進歩なんかを体験して頂けると嬉しいです。
第53話 大亜細亜会議への応援コメント
タイやインドもいるなら東亜は厳しいのでは?笑
大亜細亜とかの方が良さそう
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
このコメントを拝見した際に、確かにとなりました。
タイトル、作中に登場する名称を変更させていただきます。
今後もこのような事があればご指摘よろしくお願いします。
第112話 ドーバー制空戦(2)への応援コメント
更新お疲れ様です。
次回も楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
物語としてはもう少しあるので楽しんでいただければ幸いです。