六話への応援コメント
ミーシャが森で出遭ったあのバケモノみたいなのは、いったい何だったんでしょう。アーリィに助けられたミーシャから未だに連絡が来ないのは、アーリィが追われる身だからでしょうか? それとも、単に連絡手段が無いから? 確かにこの設定だと、スマホとか持ってないかもしれませんね(笑) まだまだ謎が多いです。今後の展開が楽しみですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
化け物に関しては今後明らかになっていきます。
ミーシャが連絡を取らないのは、現時点では怪我をしているからで、仮に怪我をしていなくてもミーシャは目的があってアーリィを追っているので、目的が達成されるまでは監督署に連絡を取ることはありません。
スマホがあれば一気に全部解決なんですがね(笑)
長い話になりますが、最後までお付き合いくださると幸いです(*´ω`)
三話への応援コメント
自主企画にご参加ありがとうございます。企画主の夏目です。
こちら、ドラゴンノベルスの応募作品ですよね。実は僕も中編部門にエントリーしています。この作品、ファンタジーファンタジーしていないところは寧ろ新鮮でいいなと思いました。あと一週間で読者選考が終了するので、それまでに読了するのはちょっと厳しいですが、出来る範囲で応援させていただきます。一緒に頑張りましょう!
作者からの返信
この度は素晴らしい企画に参加させていただきありがとうございました。
本作はライトミステリーとダークファンタジーを掛け合わせているために、あまりにもファンタジーし過ぎるとミステリー部分がおろそかになってしまうかなと思い、このようなバランスとなっております。
私も微力ですが応援させていただきますので、最後まで頑張りましょう!
一話への応援コメント
丁寧な語り口から始まる静かな導入がとても印象的で、主人公ミーシャの過去と心情描写がしっかりと描かれてい流ので物語の世界に自然と引き込まれました。
登場する「魔人」や「アーリィ・リアトリス」といった謎めいた存在に、今後どう関わっていくのかが気になって仕方ありません。
会話のテンポも心地よく、特にミーシャとラウルのやり取りが、緊張感のある場面の中に人間味を与えてくれて好印象でした。
物語全体にしっかりとした構成が感じられ、続きを読むのが楽しみです!
作者からの返信
斎賀久遠様
コメントありがとうございます!
この話は人の心の移ろいを一つのテーマとしているので「心情描写がしっかりしている」とのお言葉を頂き、私としても安堵しております。
少し長めの話にはなりますが、ぜひ最後までお読みいただけると嬉しいです。
二話への応援コメント
少し過保護気味とのことですがラウルさんは安心感がありますね。
新しい携帯食の試作はひどいー(笑
これが忘れられない「洗礼」となりましたね♪
あはははは。ミーシャさん、淑女地位をラウルさんに見事に認めさせましたね♪
職場での存在感の向上に期待です♪
雨山木一さん、ありがとうぎざいます。
一話の文字数もボリューミーで読み応えがあります。
朝の通勤電車で2話ましか拝読できませんでしたが、すでに面白いです。
また色々と勉強になりました。
本当にありがとうございましたー!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ボリュームはもう少し抑えた方がいいのかなとは思いましたが、出来るだけ話の流れを切りたくなくてこうなりました。
難しいところです💦
九話への応援コメント
遅れてすみませんぇえええん!!!!!!星三つをォオオオオ!!!!!
作者からの返信
おこのみにやき様、コメントありがとうございます!
ありがとうございます(*´ω`)