応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 九話への応援コメント

    遅れてすみませんぇえええん!!!!!!星三つをォオオオオ!!!!!

    作者からの返信

    おこのみにやき様、コメントありがとうございます!
    ありがとうございます(*´ω`)

  • 六話への応援コメント

    ここまで拝読いたしました!!とっても良い!!星三つである!!

    作者からの返信

    おこのみにやき様、コメントありがとうございます!
    ありがとうございます!嬉しいです(*´ω`)

  • 一話への応援コメント

    近況に書かれていたので、せっかくなのでおじゃまいたします☆

    1話目から濃厚な内容&量ですねー!
    厳しくも信頼のできる上司がいて、任務開始にワクワクします。

    作者からの返信

    千央様。コメントありがとうございます!
    ルグリと魔人は私の処女作なので、読んでいただけると嬉しいです(*´ω`)

    内容はちょっと重めで私の趣味が多分に反映されたものになりますが、読後感が悪いものにはなっていないはずなので、空いた時間にちょこちょこ読み進めてみてください!

  • 三十九話への応援コメント

    アーリィ、ミーシャを助ける気があるのか、無いのか。まったく本性がわからない人ですね。

    作者からの返信

    夏目さま、コメントありがとうございます!
    アーリィは確固たる信念の元に行動しているのですが、外部から見るとそれがどっちつかずに見えてしまって、判断に迷う困った人なのです。

  • 三十七話への応援コメント

     だんだん理解が追い付かなくなって来ました。竜まで出てきて、ミーシャ食べられちゃうの?

    作者からの返信

    夏目さん、コメントありがとうございます!
    ちょっとごちゃごちゃし始めましたが、この後も更に色々起こります(笑)

  • 三十四話への応援コメント

    人の顔をした虫とか、この物語にはよくわからない生き物がちょいちょい出てきます。創造力が突き抜けてますね。

    作者からの返信

    夏目さん、コメントありがとうございます!
    この話に出てくる虫を想像して自分で「うわ……気持ちわるっ」て思っちゃいました(笑)

  • 三十二話への応援コメント

    雨山さん、こんばんは!
    森林監督署のメンバーがミーシャの父親を殺そうとしていたのはキャスウェルの嘘ではないかと思うのですが、ミーシャはそれを完全に信じ込んでいますね。とても厄介です。

    作者からの返信

    夏目さん、コメントありがとうございます!
    明らかにキャスウェルは何らかの意図を持ってミーシャに接していますが、今のミーシャは正常な判断を下すことが出来ない状態で、更にアーリィに対しても拒絶とまではいかないものの、心に壁を作ってしまっている状況です。
    今のミーシャは信じれる人がキャスウェルだけになってしまっているので、こういった怪しさに気づけないんですよね。

  • 二十八話への応援コメント

     ミーシャ、大丈夫でしょうか。ここまでのラウル達やアーリィの様子を俯瞰的に見て来た僕としては、キャスウェルが一番胡散臭く見えるんですが。何か、口の上手い詐欺師の手口にそっくりです。

    作者からの返信

    夏目さん。コメントありがとうございます!
    そうなんです。このキャスウェルがミーシャたちをひっかき回すとんでもない野郎なんです(笑)

  • 二十六話への応援コメント

    雨山さん、こんにちは!
    誤字の報告です。一部、『アーリィ・リ後リス』となっている所が三か所ほどありました。キャスウェルの台詞の部分です。
     考えてみれば、ミーシャはまだ十五歳の少女なんですよね。この事をあまり長く引きずらないでもらいたいです。

    作者からの返信

    夏目さん、コメントと誤字報告ありがとうございました<m(__)m>
    該当箇所は修正いたしました。
    おっしゃる通りまだまだ十五歳という多感な少女には、重すぎる事実ですね。希望を断たれたとなると、不安定な精神では受け止められない事実だと思います。

  • 二十三話への応援コメント

     グリフィスがミーシャのお父さん! 本人は否定しても、ミーシャがずっと捜していた父親の顔を見間違えるはずがありませんよね。グリフィスの記憶に問題があるか、ミーシャを娘と認められない理由があるかですね。

    作者からの返信

    夏目さん、コメントありがとうございます!
    特にミーシャの場合は十年以上も思い続けていましたから、余計に忘れられないでしょう。
    グリフィスの記憶に関しての指摘は鋭いです!

  • 十七話への応援コメント

    雨山さん、こんにちは!
    ミーシャがまだ生きている痕跡を見つけて、ラウルも一安心ですね。
    「アイツ、なんで帰って来ないんだよ!」と思っているかも。

    作者からの返信

    夏目さん、コメントありがとうございます!
    ラウルとしてはミーシャのいなくなった理由は想像できるので、余計もやもやとするでしょうね💦

  • 十六話への応援コメント

    人間にはいい香りでも、狼からすれば「臭くて敵わん」という事ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そういうことですね。敏感な動物からすれば兵器みたいなものです。

  • 十五話への応援コメント

    現代でも、行方不明者の捜索には何百人単位の人員が動くのに、十数人では心もとないですね。読者はミーシャの無事が判っているけど、ラウル達は知らないんですもんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    万年人手不足に悩まされている監督署ではいきなりのことに対応が追いついていない状況ですね。
    ラウルからしたら生きた心地がしないでしょう。

  • 十一話への応援コメント

    まるで、ド〇えもんの四次元ポケットみたいですね。一家に一台ほしいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ド〇えもん(笑)
    確かに引っ越しとか楽そうですね(笑)

  • 九話への応援コメント

    アシュマン、意思表示するのに震えたり光ったりするのが、なんだか可愛らしいですね。普通の人間では意思疎通が出来ないそうで、ミーシャも暫くはアーリィと離れられませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    現状アシュマンと意思疎通が図れるのはアーリィだけなのでそうなりますね。

  • 六話への応援コメント

     ミーシャが森で出遭ったあのバケモノみたいなのは、いったい何だったんでしょう。アーリィに助けられたミーシャから未だに連絡が来ないのは、アーリィが追われる身だからでしょうか? それとも、単に連絡手段が無いから? 確かにこの設定だと、スマホとか持ってないかもしれませんね(笑) まだまだ謎が多いです。今後の展開が楽しみですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    化け物に関しては今後明らかになっていきます。
    ミーシャが連絡を取らないのは、現時点では怪我をしているからで、仮に怪我をしていなくてもミーシャは目的があってアーリィを追っているので、目的が達成されるまでは監督署に連絡を取ることはありません。

    スマホがあれば一気に全部解決なんですがね(笑)

    長い話になりますが、最後までお付き合いくださると幸いです(*´ω`)

  • 三話への応援コメント

    自主企画にご参加ありがとうございます。企画主の夏目です。
    こちら、ドラゴンノベルスの応募作品ですよね。実は僕も中編部門にエントリーしています。この作品、ファンタジーファンタジーしていないところは寧ろ新鮮でいいなと思いました。あと一週間で読者選考が終了するので、それまでに読了するのはちょっと厳しいですが、出来る範囲で応援させていただきます。一緒に頑張りましょう!

    作者からの返信

    この度は素晴らしい企画に参加させていただきありがとうございました。
    本作はライトミステリーとダークファンタジーを掛け合わせているために、あまりにもファンタジーし過ぎるとミステリー部分がおろそかになってしまうかなと思い、このようなバランスとなっております。
    私も微力ですが応援させていただきますので、最後まで頑張りましょう!

  • 十五話への応援コメント

    トーラスが間一髪で戻ってきたと思ったら、アーレイで蜂起ってタイミング最悪ですね…。ラウルの心配と焦りがすごく伝わってきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この時のラウルは精神的にとても不安定になっていて、一瞬取り乱してしまうのは唯一の希望が断たれてしまったことで、不安が前面に出て来てしまったことから来ています。
    それでも上司として皆を不安にさせないように感情を抑え込んで取り繕う部分は、ラウルの責任者として責務を果たさなければいけないという強い想いがあったからです。

  • 九話への応援コメント

    自主企画に参加していただきありがとうございます!
    なかなか伺うことが出来ず恐縮です!

    静かな焚火の音から始まる会話が、幻想と現実の境界を少しずつ溶かしてゆくようで素敵なシーンでした!

    ミーシャの内面の揺らぎ、アーリィの語る異界の真実、そしてラウルの苦悩と誓い──
    続きが、気になりますね。

    次の章も楽しみにしております✨️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    こちらこそ、伺うことができず申し訳ありません。
    素敵な感想をありがとうございます(≧▽≦)
    今後もよろしくおねがいします。

  • 十話への応援コメント

    朝の森の描写が美しくて参考にしたいほどです…。ミーシャが毒果実を止めるシーンが面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ギャグシーンの少ない本作ですが、クスリとしてくれると、とても嬉しいです。

  • 五話への応援コメント

    企画から来ました。
    ミーシャとアーリィの運命的な出会い、金貨の謎、そして衝撃の竜登場!すごく続きが気になる展開でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    長いお話ではありますが、最後までお付き合いください。


  • 編集済

    一話への応援コメント

    雨山木一さん。応援などいただいたので少し拝読させていただきました。
    私の好きな文体で参考になりました。
    ミーシャ・シェルズ。魅力的なキャラクターですね。
    今後もスキマ時間に拝読、応援などさせていただきます^_^
    また、カクヨムにまだ慣れていないため、もし無作法などがあれば、謹んでお詫び申し上げます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ありがとうございます(≧▽≦)
    今後ともよろしくお願いいたします。

  • 六話への応援コメント

    トーラスのキャラ、なんか好きです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    トーラスという男はツンテレなやつで(デレはしません)、自分の気持ちを素直に出せないキャラクターです。
    素行も良いとは言えませんが、心に熱い思いを秘めていて自分の中で上手く扱えず、悩んでいる部分があります。
    あまり詳しく書くとネタバレになってしまうので、この辺で止めておきますが、読み進めていただくとトーラスの抱える想いが明らかになっていきます。

  • 一話への応援コメント

    ふらっとこちらに立ち寄らせて頂きました。
    とりまブクマの術! 応援してます^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    応援ありがとうございます(≧▽≦)

  • 五話への応援コメント

    えぇ!?何があったの……。
    男の子かと思ったら、爆発して、竜?
    怖い……( ;;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    泣かないで(>_<)

  • 二話への応援コメント

    竜と犯罪者、かぁ。
    今のところ関係なさそうに見えるけど、どうなんだろう?
    からんできたらおもしろそうですが(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今の段階では謎が多いですが、今後明らかになって行く予定なのでぜひ読み進めてみてください<m(__)m>

  • 二話への応援コメント

    最後の最後で感心返せって感じですねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    確かにですねw

  • 一話への応援コメント

    大分派手に武装してそうな気配です。トランク持っているという時点で嫌な予感ですね。
    しかも、森に逃走というのがいかにも。慣れてないと自分の首を締めることになるのにあっさり入っているところを見るに意外と土地勘があったり?

    作者からの返信

    焔コブラ様
    コメントありがとうございます!
    まだまだアーリィについては謎だらけで、どんな目的があるのかも判明していませんが、これから少しずつ分かってくるようになります。

  • 四話への応援コメント

    えらい壮絶なことになったー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    これからもっと壮絶なことになっていきます💦


  • 編集済

    二話への応援コメント

    食堂に上半身裸の男性がいるのはイヤですねー。
    わたしは、夏の暑さなんかに関してはむしろ男性たちと結託して、気温すぐ上げたがる女性たちと戦ってますけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    室温問題はやはり色々な戦いを生みますよね(笑)

  • 五話への応援コメント

    なにより、冒頭の金貨の描写が、すごく美しいです。 
    そしてアーリィの謎めいた魅力と、ミーシャの切実な想いがぶつかるシーンにハラハラしました。

    金貨が象徴する“願い”が、今後どう物語を動かすのか…続きが楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ルグリと魔人では、この金貨は重要な意味を持つアイテムです。
    細かく設定を作ってあるもので、物語のなかで全てを説明することはありませんが、なんとなく推察できるようにするつもりです。
    アーリィとミーシャの関係も一波乱あるので、楽しみにしていてください!

  • 一話への応援コメント

    丁寧な語り口から始まる静かな導入がとても印象的で、主人公ミーシャの過去と心情描写がしっかりと描かれてい流ので物語の世界に自然と引き込まれました。
    登場する「魔人」や「アーリィ・リアトリス」といった謎めいた存在に、今後どう関わっていくのかが気になって仕方ありません。
    会話のテンポも心地よく、特にミーシャとラウルのやり取りが、緊張感のある場面の中に人間味を与えてくれて好印象でした。
    物語全体にしっかりとした構成が感じられ、続きを読むのが楽しみです!

    作者からの返信

    斎賀久遠様
    コメントありがとうございます!
    この話は人の心の移ろいを一つのテーマとしているので「心情描写がしっかりしている」とのお言葉を頂き、私としても安堵しております。
    少し長めの話にはなりますが、ぜひ最後までお読みいただけると嬉しいです。

  • 二話への応援コメント

    丁寧な描写で森の雰囲気がしっかり伝わってきました。
    キャラクター同士の掛け合いも自然で、特にミーシャとラウルの距離感が微笑ましかったです。
    細かい設定がきちんと練られていて、世界観に厚みを感じました。
    続きが気になります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    設定に関しては色々考えてあって、今後の展開で明らかになっていく予定です。

  • 二話への応援コメント

    少し過保護気味とのことですがラウルさんは安心感がありますね。

    新しい携帯食の試作はひどいー(笑
    これが忘れられない「洗礼」となりましたね♪

    あはははは。ミーシャさん、淑女地位をラウルさんに見事に認めさせましたね♪
    職場での存在感の向上に期待です♪

    雨山木一さん、ありがとうぎざいます。
    一話の文字数もボリューミーで読み応えがあります。
    朝の通勤電車で2話ましか拝読できませんでしたが、すでに面白いです。
    また色々と勉強になりました。
    本当にありがとうございましたー!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ボリュームはもう少し抑えた方がいいのかなとは思いましたが、出来るだけ話の流れを切りたくなくてこうなりました。
    難しいところです💦

  • 一話への応援コメント

    雨山木一さん、この度は拙作に評価をいただきましてありがといございます。
    お礼と言ってはなんですが、拝読に参りました!
    宜しくお願い致します♪

    アーリィさんの罪状は本当に重罪のオンパレードですね……(ゴクリ

    ミーシャさんが遭遇しないといいなーとは思いつつ、読者としては遭遇してもらわないとという期待も(笑
    でも確かに命をかけて戦う必要はありませんので、どうか命だいじに、でですね♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    励みになります(≧▽≦)

  • 三話への応援コメント

    はじめまして。
    コメント失礼致します。

    被疑者のアーリィ・リアトリスとミーシャとの関係が気になります。(ミ-シャの父親のことを含めて)
    あとアーリィ、被疑者といいながらも飄々としていますしそんなに悪い人にも思えません。危険人物というのも何か理由があるのではないでしょうか。
    続きが気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    一応色々設定があるのであまり明かせないのですが、各々目的があるのとだけ(笑)
    続きを読み進めていただければ分かってくることもあると思いますので、お付き合いください。

  • 一話への応援コメント

    コメント失礼致します。

    ドラゴンノベルス・コン、がんばってください。応援してます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    応援励みになります!