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  • 第20話 記録:私、飛行船3への応援コメント

     コメント失礼致します。
     クラウドホライゾン(完全版)…決して斜め読みはしてないのですが…やはり高度なSF…。
     つくりやまいは…私の中で謎のままです(そこそこSFも読んできたのになぁ(汗) そこそこじゃダメなんだな。と…完全版を読みながらしみじみ思ってしまいます(・・;)

     でも、また読みに伺いますね~(^^)
     

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    また読める時に伺ってください☺️

  • 第19話 記録:私、飛行船2への応援コメント

     コメント失礼致します。
     クラウドホライゾン(完全版)…決して斜め読みはしてないのですが…やはり高度なSF…。
     つくりやまいは以前…謎のままです(^^;
     また読みに伺いますね~。

  • つくりやまいは精神にも物質にも干渉する。だとしたら前に出てきた量子コンピュータのなかの世界の話が思い出されますね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    入れ子状なのかも……?

  • 自分ではない自分になる。このあたり「おにっこほいほい」に繋がるような描写ですね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    追い求めているテーマのひとつに「ボディ」があるので、これは自分にとって定番なのかもしれません。

  • 逃れ方も分からない、つくりやまい。やまいを作り出しているかもしれない。何かから逃れるために。でもそれも確かめるすべもないんでしたよね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    ヒントは散りばめられています。

  • 第21話 記録:私、飛行船4への応援コメント

    最後のライトアップの場面、色鮮やかですね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    そうぞうりょくをはたらかせてかきました。

  • こんばんは、改めて完結お疲れ様でした。

    「シンプルにしすぎない」

    この言葉が、今の私に刺さりました。

    「エゴ」

    これも同じく。悩んで悩んだ結果、エゴだとしてもそうするしかなかった。そうせざるを得なかった。私も「つくりやまい」に罹患している。

    「つくる」のは、体力や気力が無尽蔵にあれば、大量につくる。そして「つくった」ものを、際限なく「改良」したくなる。上手くいけば良いが、納得できなければ、また改良。果たして「改良」なのか「改悪」なのか。

    現在進行形です。

    素敵な物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    こんなにもご自身と重ねていただけて、冥利に尽きます!シズヤシズさんの言葉で、すべてが報われた気分です。
    最後までお付き合いくださり、感謝いたします。

  • 第20話 記録:私、飛行船3への応援コメント

    少女たちは遂げたってのは裏読みするとさまざまな解釈ができるような気がしますね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    そうですね、そう理解してくださってよろしいかと思います。

  • 第19話 記録:私、飛行船2への応援コメント

    少女は永遠に羽ばたいて。 空の地平線をこえようとする。 クラウド・ホライゾン。

    ここ、テーマのひとつですねー。「叶わぬ希望」かな?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    それは叶わぬ夢なのかもしれません。

  • 第18話 記録:私、飛行船1への応援コメント

    「ここではないどこか」
    このシュチュエーション、音楽でも永遠のテーマですよね。
    例えばイマジン・ドラゴンズの「テイクトゥミーザビーチ」、ホワイトスネイクの「セイリングシップ」、ボンジョビの「リビンオンアプレイヤー」、僕の書いた小説「天空の拳」……男が現状にうんざりしている女をここではないどこかへ連れ出す物語は劇的で普遍的に人の感傷にうったえかけるものがありますよね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    「ここでないどこか」を求めて、人は物語へ誘われていくのはあると思います。いわば「非日常」ですよね。でもそれはリスクも伴う。代替としてストーリー・メディア、エンターテイメントがつくられているかもしれません。

    編集済
  • このエピソードを読んで、自分の顔についてしげしげと考えを巡らせました。
    今の方がいい顔してるんですよね。もうおじいちゃん手前なのに。
    20、30代の頃は自分の顔が嫌で嫌でしょうがなかったんですよ。鏡はなるべく見ないようにしてました。
    50を過ぎた頃から自分を肯定できるようになったからかなあ?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    肯定できるようになったのもあるし、顔に深みが増したからじゃないでしょうか。あと、美に関する知見も降り積もるからだと思います。一個人の意見です☺️

  • 試練のように人生めいていた。
    少女は鳥となり羽ばたいた。

    この様な表現、僕は100年かかってもできないでしょうね。

    しょせん「脚本小説」ですからね。地の文がへたで。自覚はあります(笑)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    比べるのはどうかと思いますよ。それぞれの人の良さや得意さがあるのであって、できないと考えるのは同じ山に登ろうとしているからでは?それぞれの山があり、登り方がある。「脚本小説」、嫌いじゃないですよ。むしろそのテンポの良さ、筆運びは見習うべきものがあると思っています😊

  • 時があっと言う間に1000年!
    これはもう、手塚治虫先生の「火の鳥」でしか見たことない跳躍ぶりです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    ここはもうぶっ込んじゃえと、はっちゃけました。反省はしていません。

  • 時々水;雨さんの小説に出てくる、少しエロい言葉。
    「でろんとまろびでた」って、考えこむと卑わいに感じてしまうのは僕だけ?(笑)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    変化やアクセント、艶っぽさを出して色めき立たせるための言い回しなんですが、エロいですか。そうです、実は性的人間なんです(笑)

  • この部分、最後の解放の伏線になるんでしたっけ。(何年前に読んだので記憶があいまいです笑)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    確かにこの記録は最後にかかっている重要なものが含まれており、他とも繋がっている多奏的でもあります。

  • 第12話 記録:私、シティへの応援コメント

    こちら完全版、もしかして文体変えてます?
    前より柔らかくなったような。
    まだまだ序盤なので飛ばしてないタメが非常にいい感じがします。b

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    この回はかなり手を入れたので、印象が変わっていると思います。いい感じに書けたと思います。

  • お○ぱいは男が続に乗ってもとう男時止めなくていくものですから。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    お◯ぱい児ん陽也や…。

  • 現実が「つくりやまい」だと、現実と夢が見分けるのが難しくなるのでしょうね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    この小説の狙いのひとつがそれなのですが、多少偽物感のあるほうが精神には良いかもしれません。

  • 考える事をやめる事が出来ないのでしょうね。
    ホクは考える事を止めると頭の中で音楽が鳴っている事に気付きます。

    ところでこの少女はまだ「抜け出して」いないようですね。でも激しい心模様ではなく優雅。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    この小説では「考えることは生きること」とほぼイコールになっていますからね。考えていない時はさながら夢を見ている状態に近いのかもしれません。

  • 「行き来を可能にしたつくりやまいの少女がいるという風聞は聞く。」
    この一言がやはり気になりますね。
    「つくりやまい」を脱出したということは曖昧模糊な世界から抜け出し「自我」を得たということでしようから。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    なかなか想像しづらくはあると思いますが、何かを得て自由となったかもしれません。


  • 編集済

    こんにちは、水;雨様(笑、プロに平身低頭なのだ)
    改めて読み返すと目に入ってなかった事がまだまだありますね。
    ここに出てくる「つくりやまい」から逃れようとしながらも、どこにも行きたくない非常に幼い精神段階にまで落とされているようだと感じました。
    だから「クラウド・ホライゾン」を自己啓発の一つと捉えて「私は生まれ変わった」だのと主張してくる。現状は何も変わらないのに。
    クラウドをそのようなものと捉えている間は何も変わらないのに。
    まぁ、僕的な解釈をこれから書いていきますね。 
    批判や非難、曲解はかきません。あくまで解釈です。よろしくお願いいたします!

    追記です。凹むような事を僕が水;雨さんに書くわけないでしょ!
    ただの解釈分つまり読書感想文なわけですよ。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    書かれたものはどのような読み方をしても良いです。
    明らかに作者を貶していれば凹みますが、小説であればマイナスなことも次の小説への成長を促すと捉えるやもしれません。

  • あらためて読み直すと「せん」が実質最初の登場人物でなおかつ少女であったと。
    この解釈で合っていますが?

    「おにっこ」の方が筆が進んでいますね。こちらはエンドを迎えてから休日に一気読みします!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    物語に深く関わることなので、ここでは「せん」かもしれないですねで留めておきます。他の読み手さんのことも配慮しての再返信なのでご了承ください。

    編集済

  • 編集済

    第1話 未明への応援コメント

    完走いけー!
    出だし、エピローグになってていいですね😄

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    最後までいきますよ!
    最初は暗示的にしたかったのでこうなりました。