2025年4月9日 13:59
さくらはらはらへの応援コメント
散りゆくさくら、見る人によって見る時によって、いろんな感情が動くように。流れた涙にも、人によって時によって、いろんな感情が流れているのでしょう。さくらのあらしという一文が、非常に趣深く、如何様にも解釈できそうなのが、実に“にくい“と思わされました。
作者からの返信
ムスカリウサギさん、読んでくださってありがとうございます。さくらと涙にはどこか通じるものがありますよね。道端で花びらを散らしている桜を見たときに、そんな情感があふれてきてこの詩になりました。「さくらのあらし」はぽろりとこぼれ出た言葉ですが、いろいろな想像をしていただけたなら嬉しいです。
2025年4月9日 09:04
こゆさん。これは、子供が死んじゃった女の人の詩なんでしょうか。虚ろな目だから新生児だったのかな。心に残る一編でした。
小田島さん、読んでくださってありがとうございます。詩の解釈は読者の方々それぞれにお任せします。一応私の中にも一つのイメージがあるのですが、この詩の世界を狭めたくないのでそれは言わないでおこう、と今思いました。読む方一人ひとりに想像していただきたいです。ありがとうございます!
さくらはらはらへの応援コメント
散りゆくさくら、見る人によって見る時によって、いろんな感情が動くように。
流れた涙にも、人によって時によって、いろんな感情が流れているのでしょう。
さくらのあらし
という一文が、非常に趣深く、如何様にも解釈できそうなのが、実に“にくい“と思わされました。
作者からの返信
ムスカリウサギさん、読んでくださってありがとうございます。
さくらと涙にはどこか通じるものがありますよね。
道端で花びらを散らしている桜を見たときに、そんな情感があふれてきてこの詩になりました。
「さくらのあらし」はぽろりとこぼれ出た言葉ですが、いろいろな想像をしていただけたなら嬉しいです。