第15話 獣人族との出会いへの応援コメント
すわ戦いか、と思いましたが、平和的な話になりそうで良かったです。難民は心配ですが…。
第13話 龍の名付けへの応援コメント
龍の凄そうな人登場!
いろんなことが、本当にルシエラさんに出会えて幸運でしたね!
第12話 チュートリアルへの応援コメント
自分だけの力と喜んでいたらルシエラさんも…。ちょっと微妙な気持ちになるのも分かりますね!
第66話 聖教国の巡回神父への応援コメント
小学5年生の時。
山の中腹に教会があり、日曜学校に行くと子供にお菓子をくれてました。
説教は興味がないが、お菓子は欲しい。
考えて、帰り道の子供たちを襲ってお菓子を奪い取ってて。
少し後で、2メートル近い大柄の神父が
「ゴルァ! オマエはアクマだぁー!」
死闘を演じ、死に掛けました。
キリスト教は恐ろしい宗教です。
まー、私が悪かったのですが……
第61話 魔法の強みへの応援コメント
登山に夢中だった頃。
近場の丹沢によく行き、山小屋の親父さんと仲良くなりました。
可愛らしい野生の鹿が何頭も寄って来て、撫でてやろうとか考えていると、親父さんが出て来ました。
スパン、スパン、スパン……
でかいスコップで鹿の頭をぶん殴って。
「あいつらよ、畑のもん食い荒らすんだよ」
「……」
「カワイイは正義」とかアニメの主人公が言ってた気がしますが、リアルは違うようです。
第95話 鎮火への応援コメント
ガリウスの反逆は魔法を広める危険性を主人公に再認識させたかもな
よく知らない者たちに魔法を広めるなんて自分たちの安全と強みを捨てるに等しい
第86話 空を駆けるへの応援コメント
人に教えるのも上手そうなので、やはりこれは学校を作るべきでは。
第47話 訓練者の増加への応援コメント
り、リリが立ったぁーーー!
「メエメエ(ユキちゃん)」
ヤギの目って、ちょっとコワイ……
作者からの返信
「リリ、大地に立つ!」デデン!
ヤギは近くの公園でたまに除草のアルバイトしてますね。一匹だと寂しがるので2頭以上でのレンタルがデフォだそうです。
第30話 職業 魔法使いへの応援コメント
誤字報告?です。
現代表記だとこちらの方が良いかと思いました。
>「7等級ぐらいまではだいたい1年づつぐらいで
づつ→ずつ
>「……一級冒険者がてづから育てるだなんてそうあるもんじゃねぇ。
てづから→手ずから
作者からの返信
確認ありがとうございます!づつは旧仮名だったみたいなのでずつに直しました!
てづからは づ であってるみたいです!手づからに直してみました。
どっちでもいいみたいですね。「てつから」の変化形だそうです。勉強になりました!
第45話 アシュリー・コレットへの応援コメント
ガンスミスがいる……
技術の拡がる様子が素晴らしく描かれていますよね!
人間は思い込むものであり、技術が高度になるほどに思い込みも狭まって行きます。
だから柔軟な発想を持った者が驚愕的な発展をもたらすこともある。
ジャレド・ダイヤモンドは『銃・病原菌・鉄』という著書で文明の転換点を示唆しましたが、技術革新はそれまでの時代を知るほどに深い感銘を受けます。
現代人が「昔の人間はバカ」と思い上がっていることに、怒りを感ずる私です。
銃は確実に世界を革新する。
物語に大いなる拡がりが見えます。
作者からの返信
問題はですね……魔道具や魔術なんてものがある世界でどんな技術が発展するのか。それを想像する筆者の想像力の方でして……
この世界でももちろん遠距離に対応した武器というのは作られるだろうな
という視点から書いてみました。
「ファンタジー世界における技術発展の考察」とかだれか書いてくれないですかね?もうあるのかな?
話を膨らませすぎていないかいつも心配になります。
コメントいただきありがとうございます。引き続きお楽しみください!
第42話 新たな住人への応援コメント
リリちゃん、この性格?体質?で、よく今まで生きてこられましたね。
ドワーフ一家がよほど面倒見が良かったのか。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます!
リリは小器用なのです。必要な点はきちんとしますが、それ以外はのんびりするのが好きです。仕事をする というのも役に立つことで自分たちの居場所を作ろうという意図がしっかりありました。
ドワーフの面倒見は良いです。孤児という孤児を預かっております。
引き続きお楽しみいただければ幸いです
編集済
第24話 ものづくりとはへの応援コメント
誤字報告です。
>ふむ、どおりで目で見えないのにわかるという不思議な感覚を味わったわけだ。
どおりで→どうりで
>「夜傘はルシエラさん様に作った魔法ですから。」
様に→用に
返信不要です。応援してます。
作者からの返信
ご確認ありがとうございます!
修正しました。
応援もいただき大変うれしく思います。
第15話 獣人族との出会いへの応援コメント
衍字報告です。
>「全員がここに無事につけた訳じゃない。はじめのころに比べれば半数ほどに減ってしまった。。
作者からの返信
チェックありがとうございます。
修正させていただきました。
第43話 冬支度への応援コメント
『エクスターミネーター』という映画がありまして。
弾丸に水銀を詰めて炸裂させるという設定に萌えました。
昔アメリカでガンマニアの友だちと一緒に、その水銀炸裂弾、ホローポイント、シルバーチップ(アルミ弾頭)、それにハイドラショック(弾頭がカルデラ)というのを製作して、試射して遊びました。
スイカやカボチャなんかでしたが、ハイドラショックはスゲかったです!
「悪人が襲ってこねぇかなぁ」
「おい!」
人間は試してません。
作者からの返信
古い映画ですね。存じ上げなかったです。
なるほど。実銃は全く触ったことないです。エアガンぐらいです。
……流石に人間を撃ったことある人は少数なのではないでしょうか?(笑)
それにアメリカだと悪人側も銃持っているでしょうし
いつもコメントありがとうございます。
第31話 市中散策への応援コメント
一章をまるっと読んでみました。
レンが、ゆっくりと世界を受け入れる。
世界もゆっくりとレンを受け入れる。
そんな世界観が素敵だなと思いました。
大きな戦闘になったりしないで、平和に暮らして欲しい主人公だなぁと思う気持ち。
でも、レンは転生する際に冒険を望んでいたな……なんて思ったりもします。
彼はこの先どうなるのか……
他に少し気になったのは、セリフの末尾に句点がついていたり、いなかったりするところでしょうか?
A「こんにちは。今日はいい天気ですね。」
B「こんにちは。今日はいい天気ですね」
どちらかといえば、Bの書き方をする人が多い印象です。
長編の執筆、私はできていないので尊敬しちゃいます!
更新楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。Xからお越しいただきありがとうございます。
むむ、鋭い。レンは異世界での冒険にそれとなく憧れがあります。そこに気づいていただけるとは書いていてよかったと思います。
読点の件はすみません。最新話に近づくにつれ修正されているはずですが、最初の頃、癖で入れていたものを消しきれていないのです。お恥ずかしい。
逆に僕は短編が書けません。短い中での起承転結はどうしても苦手です。
更新は応援がある限り続けてまいります。
予定では来年の春頃に完結迎えられるプロットになっています。
お時間あるときにお楽しみください。お読みいただきありがとうございました。
第42話 新たな住人への応援コメント
猫獣人キタァァァァァァァーーーーーー!!!!!
作者からの返信
そう言えばそうでした。まだリリ出てなかったですね。
青夜様に刺さるキャラがいてよかったです。
いつもコメントありがとうございます。
第1話 魔法使い誕生への応援コメント
全体的に読みやすい文章に感じました。
王道な内容ですが、違和感なく読み進められました。今後の最新作にも期待しています。
作者からの返信
読み返し&コメントありがとうございます!
これからも文章の読みやすさは手を抜かずに気を付けます。
最新作はまた毛色が違いますのでお楽しみ頂ければ大変嬉しいです。
お読みいただきありがとうございました。
第37話 初討伐を終えてへの応援コメント
「イビルキャット」なんてこの世界にいませんように……
作者からの返信
ヤマネコならワンチャン……r(-◎ω◎-) 考え中……
アリか?
いつもお読みいただきありがとうございます。
第34話 発展していく村への応援コメント
じょお様のお話は蟻のお話は生態学者・長谷川英祐氏の研究ですね!
2:6:2という……
あの本を読んで、社会っていうのは実に面白いと感じました。
パレートの法則は「なんだコイツ……」って思いましたが。
多様性は宇宙に遍満する「なにか」だと思います。
善も悪も、美醜も明暗も、全てが必要なものなのではないか。
深いですねぇ……
作者からの返信
僕ののほほんとした小説読んで深い事語らないでください!(笑)
目指してるのはのんびり読める小説なんです!
いつも応援押していただいて感謝しています!
引き続きお楽しみください。
第3話 彼女との出会いへの応援コメント
何やら術式周りのシステムがかっこいいですね……!
お腹の音には一緒にふふっとなりましたが、雰囲気和らいで良かったです
殺されかけたようですがルシエラの穏やかな物言いと知識人っぷりはいい出会いな気がしますね!
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます。
お褒めいただき、たいへんうれしく思います。
ルシエラは本来穏やかなキャラですが、主人公の体質が悪かったのです。そのうちわかるかと。
引き続きお楽しみ戴ければ幸いです。
お読みいただきありがとうございました。
第3話 彼女との出会いへの応援コメント
ルシエラさんはどっかの王族だったりするのかな?
通りかかった人をいきなり殺しにかかるほど暗殺を警戒しているだなんて。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
……どうでしょう。そのうち読んでいただければ理由はお分かりいただけるかと(汗)
お読みいただきありがとうございました。
第1話 魔法使い誕生への応援コメント
企画から来ました!
淡々とわかりやすい文章のおかげで、頭にすっと情景が入ってきました!!
これからも頑張ってください!!
作者からの返信
企画参加ありがとうございます。西水宮さんの作品まだ読んでないので読み返し早すぎです!
文章の筆致をお褒めいただきありがとうございます。これからも頑張ります!
第3話 彼女との出会いへの応援コメント
私の作品も主人公が大概な目に遭いますが、彼も転生するやいなや死にかけるとは、ルシエラさんが優しかったから良かったものも、いい波乱万丈感ですね!
あと何より、ひとつの話が短くて読みやすい!!
私にはどうしてもできない部分で羨ましい執筆技術です!!
作者からの返信
読み返し&コメント頂きありがとうございます!
序盤は意図して短めにしてあります。察して頂けて感謝します。
今後も主人公には様々なことが起こりますのでお楽しみ頂ければ幸いです!
ありがとうございました!
第5話 魔道具とマホウへの応援コメント
おお、ついに魔法と魔術の違いが明らかに…!?
第1話 魔法使い誕生への応援コメント
初めまして
企画から来まして、現在読ませて頂いている真っ最中です
自分は実を言うと三人称が好き、というか三人称ばかり書いてきたためか……
正直、一人称はあまり得意ではありません
なので作者様の一人称スタイルのライトな文体は、読んでいて今とても参考になっております
物語、そして文章のスタイルも含めて、楽しませて頂きます!
作者からの返信
企画参加ありがとうございます。
お読みいただき、コメントまでいただいて大変うれしく思います。
逆に自分は三人称視点の小説書けませんので、羨ましく思います。
引き続きお楽しみくださいませ。
第12話 チュートリアルへの応援コメント
まさか、魔法をAIに教わる時代が来るなんて(AIに教わる世界に来るなんて?)驚きです!
マギさんの説明が難しくて、私にもよくわかりませんでした。(>▽<;; アセアセ
あの説明で使いこなしているルシエラさんは天才なのかも?
主人公の””魔法”がどんなふうに発展していくのか楽しみです。
そして、うちのお話を読みに来てくださって、ありがとうございました!(*^▽^*)
第22話 魔法のランクへの応援コメント
なんか、ゾクゾクする展開……
「魔法」が《想像出来ることは》からそこに加わる制約の妙。
想像で何でも出来たら現実から遊離してしまいますもんね!
しかもサラっと主人公以上の才能が出て来るとは。
架空の世界に現実と繋がる制限があると、物語に地盤が出来ることを勉強させていただきました。
お見事です!
作者からの返信
「想像力ってやつだよなぁ」
そうなんです。魔法は確かに物理現象を捻じ曲げますが、あくまでそれだけなのです。人の命を救うには、人の命の成り立ちを知らねばならぬ という回です。ルニンさんには魔法は、大道芸と等しくしか見えていませんでした。
そういう考察をいただけると 伝わった!!と結構うれしいものです。コメント本当にありがとうございます。
第1話 魔法使い誕生への応援コメント
初めまして。
企画にからお伺いしました。
参加から数日、訪問&ご挨拶が遅くなり申し訳ありません。
ゆっくりペースにはなってしまいますが
じっくり読ませて頂きます。
作者からの返信
はじめまして!企画参加&ご丁寧に読み返し頂きありがとうございます!
コメントまで頂けて大変嬉しいです!
ごゆっくりお楽しみください!
第1話 魔法使い誕生への応援コメント
十神礼羽 様
企画条件の公開2週間以上を読み飛ばしていました。
【企画必読】とあるのに、誠に申し訳ございません。
企画から削除しました。
作者からの返信
いや!気にしないでください!こう書いておく方がむやみな新作が減るかなー と思って記載してあるだけなので。実際は二回目以上の参加を削除してるだけです!
また次回にでも参加しに来てくださいね!(笑)
第33話 広まる魔法への応援コメント
弟子たちの成長を見守りつつ、レンは今後の魔法開発への意欲を抱く、ほっこり前向き回で面白かったです。
作者からの返信
魔法使いの弟子はやらかすものです(笑)レンにも師匠としての悩みが出来てもいいころですね。
いつもコメントありがとうございます。大変励みになります。
第3話 彼女との出会いへの応援コメント
殺すようなことしておいて…と思いますが、この反応を見ると、あの攻撃はルシエラさん的には殺すような攻撃ではなかった?
作者からの返信
いえ、普通にやっちゃう気でした(笑)。後述しますがちょっと特殊な種族なので命のやり取りとかに躊躇ないです。ただ普通に優しい人でもあります。
その辺は読んでいただくうちにわかるかも?
コメントいただきありがとうございました。
第1話 魔法使い誕生への応援コメント
ま、まさか「魔術」しかない世界に「魔法」の才能を望んでしまった…!?
第30話 職業 魔法使いへの応援コメント
レンがギルドで“魔法使い”として正式に認められ、ジョエルさんやルシエラさんに実力を示す回でしたね。ギルド入りと宿での初めての一息に、ようやく「冒険が始まった感」がしっかり出てワクワクして面白かったです。
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます。コメントいただき感謝します!
冒険者ギルド出すまで30話もかかっちゃいました。(笑)レンの冒険もまだまだ始まったばかりです。引き続き拙作お楽しみいただければ作者としてありがたいです。
第3話 彼女との出会いへの応援コメント
企画から参りました。拙作へのコメントもありがとうございます!
あるあるな異世界転生かと思ったら、早々に死んで生き返って驚きました笑
これからこのギフトな体質がどう関わっていくのか……。でも再生するまでけがの痛さを感じるのは辛いですね……。
一話がサクサクと読める分量で読みやすかったです!
作者からの返信
読み返しいただきありがとうございます。コメントありがたいです。
文量は序盤は読みやすい様に抑えてあります。なので話の流れをつかむまではサクサクお読みいただける 筈です!
お暇な時間があれば残りもぜひどうぞ!企画もまた是非別の作品で参加しに来てください!
第3話 彼女との出会いへの応援コメント
セリフが弱々しく見えて勝手に主人公5〜6歳くらいのショタかと思っちゃった……スマソ
作者からの返信
実は主人公には明確な年齢がないのです。生まれたばかりなので0歳であるともいえますし、肉体的には15歳程度です。精神的には何歳なんでしょう?実はショタかもしれませんね。(笑)
お読みいただきありがとうございました。この後もお楽しみください。
第1話 魔法使い誕生への応援コメント
企画参加した者です。
これからゆっくりと読み進めたいと思います。
異世界ものは初めてなので読み進めるのが楽しみです。
作品フォロー、失礼いたします。
第27話 新しい魔法への応援コメント
ルニンさんの提案で城で働き始めたことで、掃除や料理など城の整備が進む回でしたね。そして、村の畑作りの問題を解決するために、新しい魔法を開発する感じすごく面白かったです。
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます。
ルニンさんは村では仕事が無かった人なので、これで仕事がきちんとある状態になりました。
魔法開発もうまくいくんでしょうか。見守ってください。
コメントありがとうございます。とても励みになります。
第24話 ものづくりとはへの応援コメント
今回はタイトル通り“ものづくり”がテーマ。レンの職人気質と誠実さが光る回だでした。ルシエラさんのフィードバックを素直に受け止め、「独りよがりなモノづくりは厳禁」と心に刻む姿が印象的で良かったです。魔法開発が単なる才能や技術じゃなく、“人のための工夫”だと伝わります。
作者からの返信
魔法は工夫 その通りです。あくまで道具でしかないものをレンたちがどう使うのか。それがこの物語の中の筋の一つでもあります。
いつもお読みいただきありがとうございます。またお時間あるときにお楽しみください。
第1話 魔法使い誕生への応援コメント
企画参加者です。
異世界系あまり読んだことなくて、読み進めるペース遅いかもしれませんが、今後の展開を楽しみにしています!
第1話 魔法使い誕生への応援コメント
企画から来ました!これからゆっくり読ませていただきます!
第1話 魔法使い誕生への応援コメント
初めまして。
企画に参加させて頂きました。
剣と魔術の冒険の世界に転生……設定からワクワクです♪
続きもゆっくり、読ませて頂きますね(*ˊᵕˋ*)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
順番に読んでいくのでいずれお伺いいたします。
ごゆっくりお楽しみください。
第22話 魔法のランクへの応援コメント
ルニンさんがAランク魔法の才能を持つことが判明し、まだ魔法の本質を理解できていない無邪気さと好奇心が描かれた回で面白かったです。
第3話 彼女との出会いへの応援コメント
異世界転生ものは初めてなのですが、冒頭から次に何が起こるのか気になる展開となっていて、とても世界観に入りやすかったです。勉強させていただきました。
作者からの返信
読み返しいただきありがとうございます。お褒めいただき感謝します!
執筆お互い頑張りましょう!
第20話 ただのレンへの応援コメント
魔法強化でちょっと成長したけど、相変わらず“補助なしでは何もできない”レンの等身大な姿が描かれてて可愛らしいですね。
作者からの返信
はい。魔法使いとしてもまだまだですし、レンの今後の成長にも期待してください!
感想いただきありがとうございました!これからもよろしくお願いします!
第3話 彼女との出会いへの応援コメント
2話目で死ぬ主人公……
それが、あの「カッコイイお兄様」のように甦る!
自動発動という粋な設定に興奮しました。
そしてそのことが自然に人の繋がりをもたらす物語の流れ!
異世界転生は最初の人間との関りが難しいですよね。
いきなり町に行くのではなく、テントを見つけての出会いとは!
しかも瞬殺出会い!
こんな展開見たことありません!
第1話 魔法使い誕生への応援コメント
企画に参加させていただき、応援コメントまでいただき、ありがとうございました。
「女神アルター」。
響きが美しい名前ですね!
読み進めさせていただきます!
第1話 魔法使い誕生への応援コメント
企画参加させていただいた者です。
この度は拙作へのコメントありがとうございました。
女神さまの戸惑いの理由が気になります。
遅読ですが楽しみに先を読ませて頂こうと思います。
第3話 彼女との出会いへの応援コメント
2話目で死んだのでどうなるのかなと思っていたら、身体上書再生がついてるのは便利ですね
あと話のテンポがよく、読みやすいです!
参考にさせてもらいます。
作者からの返信
企画参加ありがとうございます
テンポの件、お褒めいただき感謝します。
引き続き作品を楽しんでいただければ幸いです。
お読みいただきありがとうございました。
第1話 魔法使い誕生への応援コメント
企画から来ました。
よくありがちな異世界転生の一幕、ここから広がる世界は果たしてどのようなものなのか――
期待が膨らみます。
執筆、頑張ってください!
作者からの返信
読み返しいただきありがとうございます。
お互い執筆頑張っていきましょう!
第42話 新たな住人への応援コメント
隙あらば寝ようとする…
ならば、主人公も隙あらば頭を撫でたり、お腹や耳を弄らねば!(猫だし)←普通にセクハラです(笑)
第12話 チュートリアルへの応援コメント
「【企画必読】読まれたらうれしい という人の集い【読み専様大歓迎!】」の企画経由で読ませていただきました。
魔法が無い世界で生き抜く主人公とルシエラさんとの交流が主体ではあるものの、その交流が面白かったです。
暗殺者対策で初手から攻撃を仕掛けてくるって所も、印象深く、ルシエラさんのキャラ性を知れたかなと思います。
これからも執筆頑張ってください!!
作者からの返信
読み返しに来ていただいてありがとうございます。
面白いといっていただけてとてもうれしいです。
お互い執筆頑張りましょう!次回の企画もよかったらぜひ参加してください!
第16話 話し合いへの応援コメント
悪い人たちじゃないと思いムスが、レン一人になるのは色々心配ですね。
何事もなければいいのですが…。