応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第16話 話し合いへの応援コメント

    悪い人たちじゃないと思いムスが、レン一人になるのは色々心配ですね。
    何事もなければいいのですが…。

  • 第15話 獣人族との出会いへの応援コメント

    すわ戦いか、と思いましたが、平和的な話になりそうで良かったです。難民は心配ですが…。

  • 第14話 レンへの応援コメント

    フィアさんのキャラがいいですね!
    龍の名付けの神秘的な感じが好きです。

  • 第13話 龍の名付けへの応援コメント

    龍の凄そうな人登場!
    いろんなことが、本当にルシエラさんに出会えて幸運でしたね!

  • 第12話 チュートリアルへの応援コメント

    自分だけの力と喜んでいたらルシエラさんも…。ちょっと微妙な気持ちになるのも分かりますね!

  • 第10話 世界と僕への応援コメント

    世界観もしっかりしててワクワクしますね。
    たくさんの本が今後活躍するのか、楽しみです。

  • 第70話 血の臣民への応援コメント

    真名については、世界中でいろいろありますよね。
    日本でも幼い頃には別の名前だとかも一般的でした。
    今は普通に「織田信長」なんて呼びますが、当時に「信長様!」なんて言ったら、即刻斬り捨てられたというのに……
    魔物に知られないように、というのが多くの根拠ですが、真名を知られることで相手に支配されるとか、結構コワイです。
    高校の友達に、「俺の本当の名前は教えられない」という奴がマジにいました。
    ヘッセの『デミアン』が好きで、「君の額には印があるね」なんて言う奴でした。
    本当の名前、別にいらんけど?
    〇山クン、どうしてるかなー。

  • 第68話 渇きへの応援コメント

    《渇き》《吸血衝動》はヴァンパイアの華ですよね!
    これが無いと始まらないというか。
    生物が命を奪って生きている、という世界の真理がヴァンパイアの吸血行為によって象徴されている気がします。
    だから理屈なく残酷にして純粋……
    どんなに飾ろうとも顕われる、無慈悲な真実……
    ブラム・ストーカーを読んだ時には、ドラキュラの獣性は衝撃でした。
    まるで悪には見えず、ただただ愛と切り離せない悲しみを感じました。

  • 第66話 聖教国の巡回神父への応援コメント

    小学5年生の時。
    山の中腹に教会があり、日曜学校に行くと子供にお菓子をくれてました。
    説教は興味がないが、お菓子は欲しい。
    考えて、帰り道の子供たちを襲ってお菓子を奪い取ってて。
    少し後で、2メートル近い大柄の神父が
    「ゴルァ! オマエはアクマだぁー!」
    死闘を演じ、死に掛けました。
    キリスト教は恐ろしい宗教です。
    まー、私が悪かったのですが……

  • 第8話 城への道への応援コメント

    非常に良い空気感ですね。
    作者様から滲み出る空気感と言いましょうか、二人の掛け合いがとても好きです。

  • 第64話 露店巡りへの応援コメント

    女性の買い物の長さにウンザリする男性は多いですが。
    以前に付き合ってた彼女は即決の人で買物に付き合うのに何の不満もありませんでした。
    そういう流れで下着売り場も一緒に行って。
    次々に決める彼女を見てて。
    会計を済ませている時。

    「あんた、普通は離れてるでしょ」
    「……」

    その通りですが、なんか理不尽……

    作者からの返信

    多分思考回路がなにかしら違うのだろうと思うほど買い物に関しては相違がありますね

    それは離れてるべきだったのでは......(笑)

  • 第61話 魔法の強みへの応援コメント

    登山に夢中だった頃。
    近場の丹沢によく行き、山小屋の親父さんと仲良くなりました。
    可愛らしい野生の鹿が何頭も寄って来て、撫でてやろうとか考えていると、親父さんが出て来ました。

    スパン、スパン、スパン……

    でかいスコップで鹿の頭をぶん殴って。
    「あいつらよ、畑のもん食い荒らすんだよ」
    「……」
    「カワイイは正義」とかアニメの主人公が言ってた気がしますが、リアルは違うようです。

  • 第59話 討伐合戦への応援コメント

    以前に、中華料理の熊の掌を昔日本橋の呉服屋のボンボンと中華街で食べました。
    あれって8回煮込むそうで、最初の3回は毛抜きと肉の臭みを取るため、後の5回は様々なスープで味を染み込ませるためだそうで。
    数日を掛けて暴力的とも言える調理法で、元の熊とは全く違うものになるのだとか。
    私が安っぽい人間のため、その有難さはよく分かりませんでした(笑)。

    あけましておめでとうございます。
    いつも楽しみに作品を拝読しております。
    本年もよろしくお願いいたします。


  • 編集済

    第95話 鎮火への応援コメント

    ガリウスの反逆は魔法を広める危険性を主人公に再認識させたかもな
    よく知らない者たちに魔法を広めるなんて自分たちの安全と強みを捨てるに等しい

  • 第54話 日々の鍛錬への応援コメント

    決して進化しないはずの猫獣人に、ついに兆しが……
    ああ、ここにカレーさえあれば……

    作者からの返信

    それ別の猫獣人ですね。インテリジェンスウェポンの師匠がいそうです

  • 第52話 新年会への応援コメント

    リリにどうか祝福をぉぉぉーーーー!
    最強のインテリジェンス・ウェポンの師匠とかぁぁぁーーーー!

    作者からの返信

    それ別作品です!!!(笑)
    カレーが好きな獣人ですね

  • 第50話 避難訓練への応援コメント

    避難訓練で、ちゃんと「小芝居」があるのに爆笑しました(笑)。
    そうかー、そうやればみんな楽しく訓練に取り組むかー。

  • 第86話 空を駆けるへの応援コメント

    人に教えるのも上手そうなので、やはりこれは学校を作るべきでは。

  • 第47話 訓練者の増加への応援コメント

    り、リリが立ったぁーーー!
    「メエメエ(ユキちゃん)」
    ヤギの目って、ちょっとコワイ……

    作者からの返信

    「リリ、大地に立つ!」デデン!

    ヤギは近くの公園でたまに除草のアルバイトしてますね。一匹だと寂しがるので2頭以上でのレンタルがデフォだそうです。

  • 第52話 新年会への応援コメント

    誤字報告です。
    >「ともかく顔を上げい。話もしずらいじゃろ。」
    しずらい→しづらい

    返信不要です。

  • 第31話 市中散策への応援コメント

    誤字報告です。
    > することがなかった時様にちゃんと勉強道具を持ってきて正解だったな

    時様に→時用に

    >その強い騎士団を認めた龍は団長に龍の名前を送り、その竜の支配している土地の王になるように告げた。

    その竜→その龍

    返信不要です。

    作者からの返信

    2点、誤変換修正させていただきました!

    コメントいただきありがとうございます。

  • 第30話 職業 魔法使いへの応援コメント

    誤字報告?です。
    現代表記だとこちらの方が良いかと思いました。

    >「7等級ぐらいまではだいたい1年づつぐらいで

    づつ→ずつ

    >「……一級冒険者がてづから育てるだなんてそうあるもんじゃねぇ。

    てづから→手ずから

    作者からの返信

    確認ありがとうございます!づつは旧仮名だったみたいなのでずつに直しました!

    てづからは づ であってるみたいです!手づからに直してみました。
    どっちでもいいみたいですね。「てつから」の変化形だそうです。勉強になりました!

  • 第29話 冒険者ギルドへの応援コメント

    誤字報告です。
    >100人中100人が書くであろう風袋だった。
    風袋→風体

    返信不要です。

    作者からの返信

    誤字確認ありがとうございます!

    修正させていただきました!

  • 第78話 長老種への応援コメント

    リリの件だけ冷めるまで
    剣?

    作者からの返信

    修正しました!確認ありがとうございます。

  • ガンスミスがいる……
    技術の拡がる様子が素晴らしく描かれていますよね!
    人間は思い込むものであり、技術が高度になるほどに思い込みも狭まって行きます。
    だから柔軟な発想を持った者が驚愕的な発展をもたらすこともある。
    ジャレド・ダイヤモンドは『銃・病原菌・鉄』という著書で文明の転換点を示唆しましたが、技術革新はそれまでの時代を知るほどに深い感銘を受けます。
    現代人が「昔の人間はバカ」と思い上がっていることに、怒りを感ずる私です。
    銃は確実に世界を革新する。
    物語に大いなる拡がりが見えます。

    作者からの返信

    問題はですね……魔道具や魔術なんてものがある世界でどんな技術が発展するのか。それを想像する筆者の想像力の方でして……
    この世界でももちろん遠距離に対応した武器というのは作られるだろうな 
    という視点から書いてみました。
    「ファンタジー世界における技術発展の考察」とかだれか書いてくれないですかね?もうあるのかな?

    話を膨らませすぎていないかいつも心配になります。

    コメントいただきありがとうございます。引き続きお楽しみください!

  • 第70話 血の臣民への応援コメント

    吸血鬼がパートナーなら、お決まりの流れでしょうか。
    ルシエラさんの本名、もっと長くて仰々しい感じでも良かったのに。

    作者からの返信

    わー 突っ込まれた……名前にはまぁ訳があるのですが、相当先にならないと理由不明です。まだ自分の頭の中にしかない部分ですね。

    いずれその回が来たらそういう事か と思ってください。

  • 第65話 検地への応援コメント

    あっさりと僕がかった。
    勝った?

    作者からの返信

    変換漏れですね。

    確認ありがとうございます!

  • 第66話 聖教国の巡回神父への応援コメント

    ルニンさんの要望を見た巡回神父たちに
    容貌?

    作者からの返信

    確認ありがとうございます

    修正しました!

  • 第44話 依頼に町へへの応援コメント

    話を持ってるんじゃないか?
    盛ってる?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!

    修正しました!

  • 第42話 新たな住人への応援コメント

    リリちゃん、この性格?体質?で、よく今まで生きてこられましたね。
    ドワーフ一家がよほど面倒見が良かったのか。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!

    リリは小器用なのです。必要な点はきちんとしますが、それ以外はのんびりするのが好きです。仕事をする というのも役に立つことで自分たちの居場所を作ろうという意図がしっかりありました。

    ドワーフの面倒見は良いです。孤児という孤児を預かっております。

    引き続きお楽しみいただければ幸いです


  • 編集済

    第25話 感謝への応援コメント

    誤字報告です。
    >次に とルニンさんが続ける。
    ルニン→ルイン

    感想です。
    >「そうもいかない。我々は今まで貴女が築いてこられた信用の上にただ乗りしている形だ。何かしら恩返しはさせていただく。」

    この台詞良いですね。
    人はその“ただ乗り”を無意識にやり過ごしてしまいがちですが、信用はその人個人の努力や時間の積み重ねの上で成り立つ事を再認識しました。

    作者からの返信

    修正しました。誤字報告いただきありがとうございます。

    ルインの律義さを表現したく書いた一文です。お褒めいただきありがとうございます。

    引き続きお楽しみいただければ幸いです。


  • 編集済

    第24話 ものづくりとはへの応援コメント

    誤字報告です。

    >ふむ、どおりで目で見えないのにわかるという不思議な感覚を味わったわけだ。

    どおりで→どうりで

    >「夜傘はルシエラさん様に作った魔法ですから。」

    様に→用に

    返信不要です。応援してます。

    作者からの返信

    ご確認ありがとうございます!
    修正しました。

    応援もいただき大変うれしく思います。

  • 第15話 獣人族との出会いへの応援コメント

    衍字報告です。

    >「全員がここに無事につけた訳じゃない。はじめのころに比べれば半数ほどに減ってしまった。。

    作者からの返信

    チェックありがとうございます。

    修正させていただきました。

  • 第10話 世界と僕への応援コメント

    衍字報告です

    >「きれいなだろう?これは『龍輝石』と呼ばれる石だ。

    作者からの返信

    確認ありがとうございます。

    修正させていただきました!コメントありがとうございます。

  • 第43話 冬支度への応援コメント

    『エクスターミネーター』という映画がありまして。
    弾丸に水銀を詰めて炸裂させるという設定に萌えました。
    昔アメリカでガンマニアの友だちと一緒に、その水銀炸裂弾、ホローポイント、シルバーチップ(アルミ弾頭)、それにハイドラショック(弾頭がカルデラ)というのを製作して、試射して遊びました。
    スイカやカボチャなんかでしたが、ハイドラショックはスゲかったです!
    「悪人が襲ってこねぇかなぁ」
    「おい!」
    人間は試してません。

    作者からの返信

    古い映画ですね。存じ上げなかったです。

    なるほど。実銃は全く触ったことないです。エアガンぐらいです。

    ……流石に人間を撃ったことある人は少数なのではないでしょうか?(笑)
    それにアメリカだと悪人側も銃持っているでしょうし

    いつもコメントありがとうございます。

  • 第31話 市中散策への応援コメント

    一章をまるっと読んでみました。
    レンが、ゆっくりと世界を受け入れる。
    世界もゆっくりとレンを受け入れる。
    そんな世界観が素敵だなと思いました。
    大きな戦闘になったりしないで、平和に暮らして欲しい主人公だなぁと思う気持ち。
    でも、レンは転生する際に冒険を望んでいたな……なんて思ったりもします。
    彼はこの先どうなるのか……

    他に少し気になったのは、セリフの末尾に句点がついていたり、いなかったりするところでしょうか?

    A「こんにちは。今日はいい天気ですね。」
    B「こんにちは。今日はいい天気ですね」

    どちらかといえば、Bの書き方をする人が多い印象です。

    長編の執筆、私はできていないので尊敬しちゃいます!
    更新楽しみにしております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。Xからお越しいただきありがとうございます。

    むむ、鋭い。レンは異世界での冒険にそれとなく憧れがあります。そこに気づいていただけるとは書いていてよかったと思います。

    読点の件はすみません。最新話に近づくにつれ修正されているはずですが、最初の頃、癖で入れていたものを消しきれていないのです。お恥ずかしい。

    逆に僕は短編が書けません。短い中での起承転結はどうしても苦手です。

    更新は応援がある限り続けてまいります。
    予定では来年の春頃に完結迎えられるプロットになっています。


    お時間あるときにお楽しみください。お読みいただきありがとうございました。

  • 第42話 新たな住人への応援コメント

    猫獣人キタァァァァァァァーーーーーー!!!!!

    作者からの返信

    そう言えばそうでした。まだリリ出てなかったですね。

    青夜様に刺さるキャラがいてよかったです。

    いつもコメントありがとうございます。

  • 第40話 金属加工への応援コメント

    ハンドガンなのにブルパップ!
    100メートル以下の射程は残念ですが、殺傷力が高いといういことは、まさか炸裂弾かぁ!
    またスナイパーライフルは銃身内部にマガジン収納!
    昔H&Kが開発しましたね!!
    しかも自動照準の上、自動追尾機能とは!
    何としてもぶっ殺したいのですね!!!
    悪魔の名前といい、作者様の恐ろしさが伺えます……

    作者からの返信

    ブルパップライフルとか好みなのです。

    魔法を合理的に、現代知識があったら作るもの うーん銃かな?とか思いながら書いたシーンです。

    武器に悪魔の名前はロマン!

    お読みいただきありがとうございます

  • 第1話 魔法使い誕生への応援コメント

    全体的に読みやすい文章に感じました。
    王道な内容ですが、違和感なく読み進められました。今後の最新作にも期待しています。

    作者からの返信

    読み返し&コメントありがとうございます!

    これからも文章の読みやすさは手を抜かずに気を付けます。

    最新作はまた毛色が違いますのでお楽しみ頂ければ大変嬉しいです。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第37話 初討伐を終えてへの応援コメント

    「イビルキャット」なんてこの世界にいませんように……

    作者からの返信

    ヤマネコならワンチャン……r(-◎ω◎-) 考え中……

    アリか?

    いつもお読みいただきありがとうございます。

  • 第35話 創意工夫への応援コメント

    「風衝」は敢えて《窒素》……
    うちの職場の地下の湧水槽を年に一度業者が清掃します。
    必ず酸素濃度を測定してから潜ります。
    以前に一度、「あ、酸素が無い!」と叫んで大騒ぎになりました。
    一瞬で酸欠で死ぬそうです。
    エゲツない技ですね……
    猫族には使わないで下さい。

    作者からの返信

    それは大変だ!!洞窟とか、地下室とかでもガスだまりだったり酸素無いことあるそうですね。
    魔法は用法用量を守って適切に使う事をここに誓います!!

    いつもコメントありがとうございます!

  • 第34話 発展していく村への応援コメント

    じょお様のお話は蟻のお話は生態学者・長谷川英祐氏の研究ですね!
    2:6:2という……
    あの本を読んで、社会っていうのは実に面白いと感じました。
    パレートの法則は「なんだコイツ……」って思いましたが。
    多様性は宇宙に遍満する「なにか」だと思います。
    善も悪も、美醜も明暗も、全てが必要なものなのではないか。
    深いですねぇ……

    作者からの返信

    僕ののほほんとした小説読んで深い事語らないでください!(笑)
    目指してるのはのんびり読める小説なんです!

    いつも応援押していただいて感謝しています!

    引き続きお楽しみください。

  • 第1話 魔法使い誕生への応援コメント

    企画の応援コメントと星ありがとうございます!

    これからも執筆頑張ってください!

    作者からの返信

    読み返しご丁寧にありがとうございます!

    執筆は引き続き頑張ります!

  • 第4話 血の授受への応援コメント

    なるほど吸血鬼……!
    どうやって血を分けるのかと思えばずいぶんと負担もなく生々しくもない方法でしたね( ´ ▽ ` )

    作者からの返信

    はい。でも「吸血鬼」はこの世界だと差別語です!

    ちゃんと文明の利器には頼るのが、新世代の夜の民です

    コメントありがとうございます。引き続きお楽しみください。

  • 第1話 魔法使い誕生への応援コメント

    こちらこそありがとうございました😊

    作者からの返信

    読み返しとコメントいただきありがとうございます。
    引き続き執筆頑張ってまいります!

  • 第33話 広まる魔法への応援コメント

    猫獣人ガンバレ!
      《BY 日本ニャンコ党党首》

    作者からの返信

    いつもお読みいただきありがとうございます。

    猫獣人は良いぞ!!

  • 第2話 目覚めの森への応援コメント

    謎の腕輪……
    えっ、いきなり死亡?

  • 章間 とある独り言への応援コメント

    暇を持て余した女神の気まぐれのあそび…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですね。女神様お暇でした(笑)
    それがまさかこんなことに……

    引き続きお楽しみいただけますと幸いです。

  • 第3話 彼女との出会いへの応援コメント

    何やら術式周りのシステムがかっこいいですね……!
    お腹の音には一緒にふふっとなりましたが、雰囲気和らいで良かったです
    殺されかけたようですがルシエラの穏やかな物言いと知識人っぷりはいい出会いな気がしますね!

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます。

    お褒めいただき、たいへんうれしく思います。

    ルシエラは本来穏やかなキャラですが、主人公の体質が悪かったのです。そのうちわかるかと。

    引き続きお楽しみ戴ければ幸いです。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第2話 目覚めの森への応援コメント

    コメント失礼します
    森を歩く描写が丁寧で没入感があるなあと読み進めておりましたら、最後急展開!

  • 第3話 彼女との出会いへの応援コメント

    ルシエラさんはどっかの王族だったりするのかな?
    通りかかった人をいきなり殺しにかかるほど暗殺を警戒しているだなんて。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ……どうでしょう。そのうち読んでいただければ理由はお分かりいただけるかと(汗)
    お読みいただきありがとうございました。

    編集済
  • 第2話 目覚めの森への応援コメント

    え、主人公死亡ですか?
    どう物語を続けていくのだろう…?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    さて?どうなるんでしょうか?

  • 第1話 魔法使い誕生への応援コメント

    企画から来ました!
    淡々とわかりやすい文章のおかげで、頭にすっと情景が入ってきました!!
    これからも頑張ってください!!

    作者からの返信

    企画参加ありがとうございます。西水宮さんの作品まだ読んでないので読み返し早すぎです!

    文章の筆致をお褒めいただきありがとうございます。これからも頑張ります!

  • 第6話 魔術の才能への応援コメント

    なるほど!だからあの時殺しにかかってきたわけですね。

    しかし魔法と魔術。そんな厳密に区別されるなんて…。
    英語圏の人だとどうなってたんでしょうかね。
    「マジックが使いたい!」みたいな。

    作者からの返信

    反応が早かった理由がお分かり頂けて何よりです。
    基本この世界は治安良くないですから(笑)

    英語に翻訳すると謎でしょうね。
    奇跡 辺りになるんじゃないですかね?

  • 第2話 目覚めの森への応援コメント

    丁寧な状況描写からの唐突なバッドエンドがRPGらしくて、いっきにワクワクしました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。惹きつけられたようでなによりです!
    狙って書いた甲斐がありました。

    引き続きお楽しみください

  • 第3話 彼女との出会いへの応援コメント

    私の作品も主人公が大概な目に遭いますが、彼も転生するやいなや死にかけるとは、ルシエラさんが優しかったから良かったものも、いい波乱万丈感ですね!
    あと何より、ひとつの話が短くて読みやすい!!
    私にはどうしてもできない部分で羨ましい執筆技術です!!

    作者からの返信

    読み返し&コメント頂きありがとうございます!

    序盤は意図して短めにしてあります。察して頂けて感謝します。

    今後も主人公には様々なことが起こりますのでお楽しみ頂ければ幸いです!

    ありがとうございました!

  • 第36話 再び森へへの応援コメント

    レンが森での調査と魔獣討伐に挑み、初めての本格的戦闘を経験する回で面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。面白かったと言っていただいてうれしいです。


    引き続きどうぞお楽しみください。

  • 第5話 魔道具とマホウへの応援コメント

    おお、ついに魔法と魔術の違いが明らかに…!?

  • 第1話 魔法使い誕生への応援コメント

    初めまして
    企画から来まして、現在読ませて頂いている真っ最中です

    自分は実を言うと三人称が好き、というか三人称ばかり書いてきたためか……
    正直、一人称はあまり得意ではありません

    なので作者様の一人称スタイルのライトな文体は、読んでいて今とても参考になっております

    物語、そして文章のスタイルも含めて、楽しませて頂きます!

    作者からの返信

    企画参加ありがとうございます。

    お読みいただき、コメントまでいただいて大変うれしく思います。

    逆に自分は三人称視点の小説書けませんので、羨ましく思います。

    引き続きお楽しみくださいませ。

  • 第25話 感謝への応援コメント

    素敵なお話です。
    人が手助けに感謝する。
    本当にそれがあれば、社会はすべて上手く行く。
    当然だの権利だの得をしただのと考える人間の、なんと醜いことか。
    このお話を読めただけでも、作者様の物語を読み進めた甲斐があったと感じました。
    ありがとうございます。

    作者からの返信

    そんな手放しで褒めていただくと大変むず痒いのでよしてください。(笑)

    お楽しみいただけているようで本当に何よりでございます。

    いつもコメントをくださる方々のおかげでモチベーションを保てています。

    これからも「魔法使いたち」をよろしくお願いいたします。

  • 第12話 チュートリアルへの応援コメント

    まさか、魔法をAIに教わる時代が来るなんて(AIに教わる世界に来るなんて?)驚きです!
    マギさんの説明が難しくて、私にもよくわかりませんでした。(>▽<;; アセアセ
    あの説明で使いこなしているルシエラさんは天才なのかも?
    主人公の””魔法”がどんなふうに発展していくのか楽しみです。

    そして、うちのお話を読みに来てくださって、ありがとうございました!(*^▽^*)

  • 第22話 魔法のランクへの応援コメント

    なんか、ゾクゾクする展開……
    「魔法」が《想像出来ることは》からそこに加わる制約の妙。
    想像で何でも出来たら現実から遊離してしまいますもんね!
    しかもサラっと主人公以上の才能が出て来るとは。
    架空の世界に現実と繋がる制限があると、物語に地盤が出来ることを勉強させていただきました。
    お見事です!

    作者からの返信

    「想像力ってやつだよなぁ」

    そうなんです。魔法は確かに物理現象を捻じ曲げますが、あくまでそれだけなのです。人の命を救うには、人の命の成り立ちを知らねばならぬ という回です。ルニンさんには魔法は、大道芸と等しくしか見えていませんでした。

    そういう考察をいただけると 伝わった!!と結構うれしいものです。コメント本当にありがとうございます。

  • 第1話 魔法使い誕生への応援コメント

    初めまして。
    企画にからお伺いしました。

    参加から数日、訪問&ご挨拶が遅くなり申し訳ありません。

    ゆっくりペースにはなってしまいますが
    じっくり読ませて頂きます。

    作者からの返信

    はじめまして!企画参加&ご丁寧に読み返し頂きありがとうございます!

    コメントまで頂けて大変嬉しいです!

    ごゆっくりお楽しみください!

  • 章間 とある独り言への応援コメント

    女神の言葉あそび大好きです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですね。女神様は真面目に仕事しただけです。

    誰にも悪気がないところがミソです。

    引き続きお楽しみ頂けますと幸いです!

  • 第1話 魔法使い誕生への応援コメント


    十神礼羽 様

    企画条件の公開2週間以上を読み飛ばしていました。
    【企画必読】とあるのに、誠に申し訳ございません。
    企画から削除しました。

    作者からの返信

    いや!気にしないでください!こう書いておく方がむやみな新作が減るかなー と思って記載してあるだけなので。実際は二回目以上の参加を削除してるだけです!

    また次回にでも参加しに来てくださいね!(笑)

  • 第33話 広まる魔法への応援コメント

    弟子たちの成長を見守りつつ、レンは今後の魔法開発への意欲を抱く、ほっこり前向き回で面白かったです。

    作者からの返信

    魔法使いの弟子はやらかすものです(笑)レンにも師匠としての悩みが出来てもいいころですね。

    いつもコメントありがとうございます。大変励みになります。

  • 第4話 血の授受への応援コメント

    吸血鬼!(失言)
    お話上悪い人ではないと思いますが、日本に伝わる吸血鬼伝説だと血を吸われると下僕にされる、とかあるので、そういう知識があったら無用に警戒したかもしれませんね。

    作者からの返信

    これがいきなり攻撃した理由です!この世界にも少ないですが吸血鬼ハンターがいるので勘違いされました。魔力なしの主人公を気配を消した暗殺者だと思ったわけですね。

    さて下僕にされるんでしょうか(笑)

    コメントありがとうございます!

  • 第3話 彼女との出会いへの応援コメント

    殺すようなことしておいて…と思いますが、この反応を見ると、あの攻撃はルシエラさん的には殺すような攻撃ではなかった?

    作者からの返信

    いえ、普通にやっちゃう気でした(笑)。後述しますがちょっと特殊な種族なので命のやり取りとかに躊躇ないです。ただ普通に優しい人でもあります。

    その辺は読んでいただくうちにわかるかも?

    コメントいただきありがとうございました。

  • 第2話 目覚めの森への応援コメント

    え!?
    地道に異世界冒険していくかと思ったら、まさかの急展開!

  • 第1話 魔法使い誕生への応援コメント

    ま、まさか「魔術」しかない世界に「魔法」の才能を望んでしまった…!?

  • 第30話 職業 魔法使いへの応援コメント

    レンがギルドで“魔法使い”として正式に認められ、ジョエルさんやルシエラさんに実力を示す回でしたね。ギルド入りと宿での初めての一息に、ようやく「冒険が始まった感」がしっかり出てワクワクして面白かったです。

    作者からの返信

    いつもお読みいただきありがとうございます。コメントいただき感謝します!

    冒険者ギルド出すまで30話もかかっちゃいました。(笑)レンの冒険もまだまだ始まったばかりです。引き続き拙作お楽しみいただければ作者としてありがたいです。

  • 第3話 彼女との出会いへの応援コメント

    企画から参りました。拙作へのコメントもありがとうございます!

    あるあるな異世界転生かと思ったら、早々に死んで生き返って驚きました笑
    これからこのギフトな体質がどう関わっていくのか……。でも再生するまでけがの痛さを感じるのは辛いですね……。
    一話がサクサクと読める分量で読みやすかったです!

    作者からの返信

    読み返しいただきありがとうございます。コメントありがたいです。

    文量は序盤は読みやすい様に抑えてあります。なので話の流れをつかむまではサクサクお読みいただける 筈です!

    お暇な時間があれば残りもぜひどうぞ!企画もまた是非別の作品で参加しに来てください!

  • 第2話 目覚めの森への応援コメント

    突然また死んだ!?
    女神様との少し違和感のあるやりとり
    今後どんな展開が待っているのか?
    引き続き楽しませていただきますね(笑)

  • 第3話 彼女との出会いへの応援コメント

    セリフが弱々しく見えて勝手に主人公5〜6歳くらいのショタかと思っちゃった……スマソ




    作者からの返信

    実は主人公には明確な年齢がないのです。生まれたばかりなので0歳であるともいえますし、肉体的には15歳程度です。精神的には何歳なんでしょう?実はショタかもしれませんね。(笑)

    お読みいただきありがとうございました。この後もお楽しみください。

  • 第2話 目覚めの森への応援コメント

    突然のタヒ!!

  • 第1話 魔法使い誕生への応援コメント

    企画参加した者です。
    これからゆっくりと読み進めたいと思います。
    異世界ものは初めてなので読み進めるのが楽しみです。
    作品フォロー、失礼いたします。

  • 第2話 目覚めの森への応援コメント

    『敵に殺される前に、自分で先に自殺する魔法』

  • 第8話 城への道への応援コメント

    感想ありがとうございました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します頑張ってください。

    作者からの返信

    此方こそ企画参加・コメントいただきありがとうございます。
    お楽しみいただけたのでしたら幸いです。

    今後ともよろしくお願いいたします。

  • 第27話 新しい魔法への応援コメント

    ルニンさんの提案で城で働き始めたことで、掃除や料理など城の整備が進む回でしたね。そして、村の畑作りの問題を解決するために、新しい魔法を開発する感じすごく面白かったです。

    作者からの返信

    いつもお読みいただきありがとうございます。

    ルニンさんは村では仕事が無かった人なので、これで仕事がきちんとある状態になりました。

    魔法開発もうまくいくんでしょうか。見守ってください。
    コメントありがとうございます。とても励みになります。

    編集済
  • 第8話 城への道への応援コメント

    なんとも優しい語り口で、物語が頭の中で拡がって行く感覚があります。
    また今の物語の状況のせいなのか、気持ちの良い静謐な感じで心地よいです。
    これからも読み続けさせていただきます。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます。
    お褒めいただき恐悦至極です。

    引き続きお楽しみください。
    お読みいただきありがとうございました。

  • 第14話 レンへの応援コメント

    初めまして、祇園ナトリと申します。
    自身の都合で一度ここまでで失礼させていただきますが、とにかく風景描写がとても素晴らしく、レンさんが見ている景色がありありと目に浮かぶようでした。ルシエラさんやフィアさんとのやり取りもとても微笑ましく、まるでファンタジーもののRPGをプレイしているような感覚になりました。
    また時間がある時にお邪魔させていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。風景描写 お褒めいただきありがたいです!

    お時間あるときにまた是非どうぞ!お待ちしてます。(笑)

  • 第24話 ものづくりとはへの応援コメント

    今回はタイトル通り“ものづくり”がテーマ。レンの職人気質と誠実さが光る回だでした。ルシエラさんのフィードバックを素直に受け止め、「独りよがりなモノづくりは厳禁」と心に刻む姿が印象的で良かったです。魔法開発が単なる才能や技術じゃなく、“人のための工夫”だと伝わります。

    作者からの返信

    魔法は工夫 その通りです。あくまで道具でしかないものをレンたちがどう使うのか。それがこの物語の中の筋の一つでもあります。

    いつもお読みいただきありがとうございます。またお時間あるときにお楽しみください。

  • 第1話 魔法使い誕生への応援コメント

    企画参加者です。
    異世界系あまり読んだことなくて、読み進めるペース遅いかもしれませんが、今後の展開を楽しみにしています!

  • 第1話 魔法使い誕生への応援コメント

    企画から来ました!これからゆっくり読ませていただきます!

  • 第1話 魔法使い誕生への応援コメント

    初めまして。
    企画に参加させて頂きました。

    剣と魔術の冒険の世界に転生……設定からワクワクです♪
    続きもゆっくり、読ませて頂きますね(*ˊᵕˋ*)

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    順番に読んでいくのでいずれお伺いいたします。

    ごゆっくりお楽しみください。

    編集済
  • 第22話 魔法のランクへの応援コメント

    ルニンさんがAランク魔法の才能を持つことが判明し、まだ魔法の本質を理解できていない無邪気さと好奇心が描かれた回で面白かったです。

  • 第3話 彼女との出会いへの応援コメント

    異世界転生ものは初めてなのですが、冒頭から次に何が起こるのか気になる展開となっていて、とても世界観に入りやすかったです。勉強させていただきました。

    作者からの返信

    読み返しいただきありがとうございます。お褒めいただき感謝します!

    執筆お互い頑張りましょう!

  • 第20話 ただのレンへの応援コメント

    魔法強化でちょっと成長したけど、相変わらず“補助なしでは何もできない”レンの等身大な姿が描かれてて可愛らしいですね。

    作者からの返信

    はい。魔法使いとしてもまだまだですし、レンの今後の成長にも期待してください!

    感想いただきありがとうございました!これからもよろしくお願いします!

  • 第6話 魔術の才能への応援コメント

    ま、まさかの魔力ゼロ……
    でも自動術式……
    なんだかゾクゾクする展開がありそうですね!
    楽しみに読み進めさせていただきます!

  • 第3話 彼女との出会いへの応援コメント

    2話目で死ぬ主人公……
    それが、あの「カッコイイお兄様」のように甦る!
    自動発動という粋な設定に興奮しました。
    そしてそのことが自然に人の繋がりをもたらす物語の流れ!
    異世界転生は最初の人間との関りが難しいですよね。
    いきなり町に行くのではなく、テントを見つけての出会いとは!
    しかも瞬殺出会い!
    こんな展開見たことありません!

  • 第1話 魔法使い誕生への応援コメント

    企画に参加させていただき、応援コメントまでいただき、ありがとうございました。
    「女神アルター」。
    響きが美しい名前ですね!
    読み進めさせていただきます!

  • 第1話 魔法使い誕生への応援コメント

    応援ありがとうございます。
    お返し応援です。

    作者からの返信

    読み返しありがとうございます。ぜひ他の方の作品も読みに行ってあげてください!
    応援ありがとうございました。

  • 第1話 魔法使い誕生への応援コメント

    企画参加させていただいた者です。
    この度は拙作へのコメントありがとうございました。

    女神さまの戸惑いの理由が気になります。
    遅読ですが楽しみに先を読ませて頂こうと思います。

  • 第3話 彼女との出会いへの応援コメント

    2話目で死んだのでどうなるのかなと思っていたら、身体上書再生がついてるのは便利ですね
    あと話のテンポがよく、読みやすいです!
    参考にさせてもらいます。

    作者からの返信

    企画参加ありがとうございます

    テンポの件、お褒めいただき感謝します。
    引き続き作品を楽しんでいただければ幸いです。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第1話 魔法使い誕生への応援コメント

    企画から来ました。

    よくありがちな異世界転生の一幕、ここから広がる世界は果たしてどのようなものなのか――

    期待が膨らみます。
    執筆、頑張ってください!

    作者からの返信

    読み返しいただきありがとうございます。

    お互い執筆頑張っていきましょう!

  • 第42話 新たな住人への応援コメント

    隙あらば寝ようとする…

    ならば、主人公も隙あらば頭を撫でたり、お腹や耳を弄らねば!(猫だし)←普通にセクハラです(笑)

  • 第12話 チュートリアルへの応援コメント

    「【企画必読】読まれたらうれしい という人の集い【読み専様大歓迎!】」の企画経由で読ませていただきました。
    魔法が無い世界で生き抜く主人公とルシエラさんとの交流が主体ではあるものの、その交流が面白かったです。
    暗殺者対策で初手から攻撃を仕掛けてくるって所も、印象深く、ルシエラさんのキャラ性を知れたかなと思います。
    これからも執筆頑張ってください!!

    作者からの返信

    読み返しに来ていただいてありがとうございます。

    面白いといっていただけてとてもうれしいです。

    お互い執筆頑張りましょう!次回の企画もよかったらぜひ参加してください!

  • 第41話 村の秋への応援コメント

    生活水準向上のすゝめ……(笑)

    ※実に文化的なスローライフの始まり…!

  • 第40話 金属加工への応援コメント

    アーティファクト完成!

    しかし、魔法科高校の●等生の魔法デバイスみたいに、中の術式を入れ替えて撃てる魔法銃とかも出たら面白かったかも

    ※ネタをパクったって訴えられるか(苦笑)

  • 第39話 詫びへの応援コメント

    そもそも人と龍じゃ種族も寿命も考え方も日常習慣とかも違うしねぇ…

    ※同じなのは糧を得て生きる、くらいか?(糧が同じかは分からんけど)