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  • 面白い!
    最後のオチも良いと思います。このアーティストは終わりですね!

    AIで書いた小説をカクヨムに載せておられる方もいますが、ちゃんとAI作と断ってますからね。儲けてもないし。

    拙作を読んで頂きありがとうございました。
    星爆の為、リュウさんにつけた星やレビューが消滅してしまい申し訳ない気持ちでいっぱいです。
    また少しずつ読み返して行きますので、今後ともよろしくお願いしますm(_ _)m

  • AIの技術がどんどん進化している中、こんなことになってもおかしくないのでは、なんて考えてしまいました。面白かったです。
    人間として、AIに諭されるようではいけないなあ。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    「面白かった」この言葉を見ると嬉しくなります。

  • コメント失礼します。とても斬新な視点と、テンポの良い会話に引き込まれました。請求金額高いんですね(泣)。こんな会話をAIとしてみたいです。いつかレビューを書かせてくださいませ。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    この物語の芸術作品作成のためのAI使用料は、高いです。
    結果は、短い作品でも多くの人が時間をかけて作成したモノを使ってるので。
    「なぜ、あなたの作品は高いのですか?」
    と言う問いにピカソが言っていたように記憶してます。

  • 今は、実際に才能のある人が著作権侵害されたり、
    仕事がなくなるかもという理由で生成 AI を否定していますもんねー。
    逆に才能がない視点からの我儘的な話で面白かったです。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    AIは、悪くないのです。悪いのは、使い方を誤った人だと思ってます。
    面白いと感じていただいて、うれしいです。

  •  AI関連の名がギリシャ神話系なのが嬉しいです。
     ムーサ、あのスフィンクスのなぞなぞを考えたとされる女神ですね。

     「彼」とムーサだったら、やっぱりムーサの方が正しいと応援してあげたくなりますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    芸術系の神様を検索して、この神様に登場してもらいました。

  •  おー、いい。リュウさん。これアイロニカルでいいですねえ。
     今のところ、カクヨムさんでは、「AIで書きました」って開示される方が多いですからそのつもりで読みますけど、そうじゃないと区別がつきにくいですよね。
     正直、AIを使った小説は、言葉の装飾が過多な割に、ストーリーが平板で、あまり惹かれるところはないのですが、そのうち「感銘力」というタスクもやすやすこなして、すごいのが出てきそうです。その時に、素直に感動できるかはまた別ですね。

     面白かったのでお星さまパラパラしておきますね。

     それでは。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    「なぜ、AIを使ったのか」が、語られていないと思うのです。