第211話への応援コメント
恵比寿様の次は大黒天。二柱はペアですもんね。そして意味深の林さん。そして七福神様たちはお札を残す?弁天様を満足させられるようなお歌、すごいですね。そしてまさかの福禄寿さま×クルル!?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
恵比寿様と大黒天のペア、ちゃんと気づいてくださいましたか、嬉しいです✨
七福神はせっかくなので全員にお札を残してもらいました。現実のご利益をそのままゲームアイテム化するの、いいですよねw
林さんの「いずれ話さなければならない時が来る」、さらっと流れてますけど結構重要なところなので拾ってくださって嬉しいです。
弁天様は音楽の神様なので、志桜里ちゃんの歌声が刺さってくれたらと思って書きました~。
第三部最終話への応援コメント
ククルの笑顔の重みが、なんだかとんでもなかったー
これまでのバカやってたのがすべていじましくて泣けますね
今後のお話はどうなるのだろう。
アスちゃん、エリカさんに引き取られてアメリカへ?
もしそうなら、レオンがこれまで以上に出番増えますね、そしてやらかしも
作者からの返信
正直に白状しますと、ククルがあんなに明るかったのって半分くらいは「解放されてはしゃいでたから」です。霊体でふわふわするの、意外と楽しかったらしいですよw
どんな状況でも「おいしいもの」や「アスちゃん」に全力を出せる子です、根本的に。だからこそ、ですね。
今後の展開についてはまだ秘密を守らないといけないのですが……エリカさんとレオン、「やらかし」を心配してるところ、かなり鋭いなあ、と言っておくだけにしておきますw
そして、第一話から毎回感想を届けてくれたこと、本当にありがとうございます。作者は書いてる間はずっと独りなので、読んでる人がいるってことが、ものすごく灯台になります。かつたけい様の感想のひとつひとつが、本当に支えになっていました。第四部も、よろしくお願いします。
第210話への応援コメント
純白の雲海とたなびく金の雲の上の美しい社殿。良きですね。そして続く紅爪連合の名乗りw 小学生かw でもククル大受け。可愛い。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
恥ずかしいと思いながらもやりきってる紅爪連合と、それを全力で「かっこいい!」と受け取るククルの組み合わせが書きたかったですw
ククルのあの純粋さ、愛でてくださって嬉しいです!彼女の感性、色々と独特なのですが、それがまた物語のスパイスになってくれているので、作者としても溺愛していますw
舞台の「正月の天界」ビジュアルも気に入っていただけてよかったです。雅楽BGMが聴こえてくる感じ、伝わったでしょうか。続きもぜひ楽しんでいただけたら幸いです。
第208話への応援コメント
志桜里、Fランなんですね。明らかに分不相応な領域… そして、意地のAランボス戦!後衛で頑張りました。ククルはすっかり適応してますね
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
Fランクは探索者の世界では見学者みたいなものなんですが、それでも必死についてきてる子なんです。ランクアップに数年かかる世界で、いきなりAランクダンジョンに放り込まれてるんですから、すごい無茶ですよね(笑)。でもその「何もできない悔しさ」がこの子の原動力になっていきますので、温かく見守ってあげてください。
ククルは幽霊だから適応が早いのか、それとも単純に彼女の性格が「なんでも楽しめる」タイプなのか…たぶん、両方ですね。
第240話 鬱描写注意への応援コメント
アスちゃんのせいじゃないぞ!
こころが純粋なほど、こういう精神攻撃に弱いのかも知れませんね
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
アスちゃんは悪くない、本当にそうです。しかし純粋だからこそ刺さるんですよ、ああいう攻撃って。心が綺麗な人ほど、自分の「できなかったこと」を誰より重く受け止めてしまうので。ニヒルはそこを正確に突いてきます。悪趣味なくらい正確に。
第207話への応援コメント
林さん強すぎ!あんなに強かったシャークたちがあっさり(汗) 不安定ななかで力を発揮できるか、確かに大きな壁ですね。そしてクルル。気になってましたよーw すっかり同化できたみたいですね♪
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
林さんはですね、「Sランクってこういうことよ」っていうのを見せたくて書いたシーンですね。阿須那たちが必死に戦ってる環境を、ほぼ無効化しちゃうっていう。強さの「質」が違う、みたいな感じで伝わってたなら嬉しいです。
ククルはですね、11層の人魚さんとのやり取りから伏線張ってたから、気になってたって言ってもらえて報われました。あの子なりに真剣に考えて、ちゃんと成長するところを書きたかったのですー。
第239話への応援コメント
ハヤテさんがーーー
でも分身だった
いややけにあっさりだったから、信じてましたけどー
しかしここで林さんやアスちゃんたちが到着したというのに、今度はアスちゃん引きずり込まれた……
これはまずい状況ですね
作者からの返信
あそこは「やけにあっさり」という違和感を読者に感じさせることが狙いでしたので、しっかり引っかかってくれてた上でちゃんと見抜かれてたんですねwハヤテさんが「見苦しいものを見せてすみません」ってさらっと言うのも彼らしくて気に入ってます。
そしてせっかく全員集合したのにアスちゃんがすぐ引きずり込まれる展開……まずいですよね、はい、まずい状況です。続きをお楽しみに、としか言えないのがつらいところですが😈
第206話への応援コメント
背中に羽根のようなフィン!いいですね。気持ちよさそう。そして幽霊が水抵抗!?そうなの?w そして11層の古代神殿で人魚の接待w 良きですね。そしてクルルは水に溶けれるかな?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
フィンはですね、「水中で翼」っていうビジュアルにどうしてもこだわりたかったです。
幽霊が水抵抗を受けるかどうかは……まあ、このくらいのご都合主義は許してください(笑)。でも「霊体だから何でもスルーできる」よりも、ちょっと不便な方があったほうがいいかなとw
11層の人魚は「源種が地味に商売してる」っていうゆるい日常感を出したくて。ダンジョンは蝕種を倒す場所ですが、人間との交流の場になっているという世界観の補強ですね。
そして「水に溶けるかな」——その答えは次の話でちゃんと出ますよ~。
第237話への応援コメント
絶望と希望の入り乱れる中、ククルが信じている自分であろうと奮い立つアスちゃん、カッコイイ!
蛇島さん、バーサク解除されて元に戻ってよかったです
さあエリカさんたちS級が頑張ってる間に、急げアスちゃん
ハヤテさんのことも心配だーー
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
アスちゃんの「ククルが悲しむ」で立ち上がる瞬間。私は「自分のために立つ」より「誰かのために立つ」の方が何倍も強いって信じてますので、彼の原動力はずっとそこに置いておきたくて。
麗華さんのバーサク解除、ちゃんと受け取ってもらえて安心しました!これからラスボス戦なのにみんなヘトヘトですからね。回復するところは絶対必要でしたw
ハヤテさんへの心配は……うん、正しい感情です、それ。持っておいてください。
第11話への応援コメント
なんとククルちゃんのことが見える!?
条件なのかなんなのか気になりますね。
悪人に人権なし。
現代でもそれでいいとは思いますけどね。
あまりに酷い事件が多すぎます!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ハヤテがククルを認識できた件、「なぜ見えるのか」は秘密です。ククルが見える人物には、ある共通点がある、とだけw
「悪人に人権なし」については、作中でもハヤテが「社会的制裁の方が辛いかもしれない」と言っているように、単純に死なせるより生かして裁く方が重い、という視点も込めています。
現実でも本当に酷い事件が多いですよね……千央様の怒りがそのままこのシーンに乗ってもらえると、書いた甲斐があります。
第235話への応援コメント
「あれ」がぜんぶ外れるククルがカワイイ。
でもありますよね、自分たちでツーカーと思っていると、そういうズッコケ。
カードに成長を認めて貰えたアスちゃん。戦闘中の戦力アップは盛り上がりますよね。
次はニヒルか。
へとへとだし、ちょっと休憩しましょう。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ククルの「あれ」のくだり、書いてて楽しかったですwツーカーのはずが全然噛み合わない、あのもどかしさ、伝わって嬉しいです。
カードの封印解除は「ここだ!」ってタイミングで入れたかったから、盛り上がったって言ってもらえると本当に救われます。
残念ながら、阿須那たちに休憩の暇は……ないんですよねえ(遠い目)。
第234話への応援コメント
影丸、責められないでよかった。
みんなの前で榊原怪しいとか言ってたら確かにチーム崩壊の危機でしたからね。
そしてニヒルへの戦いにアスちゃんたちの覚悟が固まっていく。
ラスボス級に強そうなんですけど大丈夫かな
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
影丸のあの場面、ちゃんと伝わってくれてよかったです。
あそこで「怪しい」って言えなかったのは弱さじゃなくて、チームを守るための判断でした。でも2人を守りきれなかった自責も本物でして……その両方を鷹村が「お前のおかげで2人で済んだ」って受け取る流れ、良かったかなと思ってます。
ニヒルがどのくらい手強いかは……名前が「虚無」ですからね。生半可な相手じゃないことだけは保証します。阿須那たちの覚悟が固まったのは見ての通りですが、覚悟があれば全部うまくいくわけでもないんですよねえ……。
第205話への応援コメント
S級はスルーできるんですね!さすが特権階級。
スターライト・ピアースほんと綺麗ですよね。キラキラして。と思ったら、張り合いの桜華一閃。小学生かw
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
特権というより、ただの「別ルート」なんですけどね(笑)あの行列に並んでたら間に合いませんし…(何が間に合わないかはヒミツ)
スターライト・ピアース、気に入っていただけて嬉しいです。
でも「張り合い」はちょっと違うんですよ。あれは月華が「ご主人も融合魔法使えますよ?」っておねだりしただけで、ハヤテはただ断れなかっただけなんです(笑)
小学生なのはハヤテではなく月華の方、という…。ご主人のことになると本当に分かりやすいですw
第232話への応援コメント
ミステリーとサスペンスがスピーディーに絡み合う感じでハラハラでしたーー
美澪の謎。相関図的にハヤテさんと志桜里ちゃんがちょこっと繋がりができて、感慨深い
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ここからミステリーとサスペンスをテンポよく畳み掛けるのがすごく難しくて、書きながらドキドキしてました……(汗)ハラハラしていただけたなら本当に報われます✨
美澪については……謎が謎を呼ぶキャラとして書いたので、「この子何者なの!?」ってなっていただけたのがすごく嬉しいです。
続きも、きっと「あの伏線そこに繋がるの!?」って思っていただける展開が待ってますので、よかったらお付き合いください🦊
第202話への応援コメント
割烹着の幽霊。怖い字面のはずなのに可愛いw そして出雲。出雲って言いにくいんですよね。飛行機は高いし、寝台列車は10時打ちしたのに取れなくて… 結局夜行バスで行った夏風でしたw
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
割烹着ククル、可愛いって言ってもらえて嬉しいです♪お雑煮運んでる姿、想像したら和むかなと思いました。
そして——実際に出雲行かれたのですか!しかも夜行バス!
私、サンライズ出雲に乗ってみたいんですよ~。10時打ちでも取れないって……人気すぎですね。飛行機も高いし、夜行バスで頑張った夏風様、お疲れ様です!
作中で「山陽道も中国道も大渋滞、レンタカー在庫ゼロ」って書きましたが、リアルでもこんなに行きにくいんですね。夏風様の苦労話のおかげで、阿須那たちの「どうやって出雲に行くか」問題がより切実に感じられました。体験談ありがとうございます。
第222話への応援コメント
バケモノ呼ばわりの件を謝るのは良いのですが、紅爪連合は一方的に責めて謝罪を受け入れるだけでなく、おれたちも悪かったってハヤテさんのこと謝って欲しかったです。
榊原さんの件を伝えないことで、なにかとんでもないことが起こるのでしょうか。
仮になにごともなくとも、後から知らせたということで激怒しそうですけど。
でも、死ぬも自己責任と強引に押し入っているわけで、気を使ってあげて激怒されるのは理不尽な気はしますが。
作者からの返信
鋭いご指摘ありがとうございます。
あの場面の紅爪連合は完全に和解したわけじゃないです。ハヤテへの不審感はまだくすぶったままで、まだ「大きな一歩」止まりになってます。だからかつたけい様がそこに物足りなさを感じてくれたなら、それが正しいと思っています。
榊原さんの件は……。「激怒されるかも」という心配、気持ちはわかります。強引に突入したのは彼ら自身だし、理不尽と言えば理不尽。
でも——「後から知らせた」という問題より、はるかに取り返しのつかないことが起きます。
第71話 サイコホラー注意への応援コメント
ハヤテとアンナ、一体どんな過去があったんでしょう。。
ハヤテもレギュラーメンバーではありますが、まだまだ謎だらけなんですよね。
作者からの返信
ハヤテとアンナの過去は、まだ現時点では謎なのですが……モシカシタラ4部デ(ボソ
ハヤテが「ヒーローになれなかった男」と自称する理由、そして彼の背負う「罪」の正体——少しずつ明かす予定ですので気長にお待ちいただければと思います!
第70話 虐待描写注意への応援コメント
おかしな宗教のように、詩歌は女に洗脳されてしまったのですね。。
生い立ちからして、詩歌は洗脳されやすそうです……😭
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
そうなんです、現代でも問題になってる「宗教的マインドコントロール」の構造を意識して書いています。詩歌のような「裏切られ続けた過去」を持つ子は、残酷なことに最も洗脳されやすいです。渇望が強いほど、偽りの救いに縋ってしまう…この悲劇性が伝わって嬉しいです😢
第200話への応援コメント
千年を生きるアルビノの狐!?それは素敵すぎる。あ、九尾なんですね。そして赤龍の妹?赤龍使いだから違うか?何が封じられているのかドキドキですね。本命の出雲大社ダンジョン
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
千年を生きるアルビノの九尾(?)の狐・白蓮花——この子の登場は書いててワクワクしましたー。
白蓮花は「赤龍使いの妹」です。つまり「赤龍使い」っていう源種のお兄ちゃんがいて、彼が重慶で自らを犠牲にして世界を救った——その遺志を継いで封印を守り続けてるのが白蓮花です。
といっても源種に血縁とかはないので義兄妹みたいなものですねー。
「何が封じられているか」——ドキドキしてくれて嬉しいです。
これは本当に重要な鍵になりますので、期待しながら読み進めてください~。
第238話への応援コメント
ハヤテさんが離脱した理由が何かあるんだろうなと思ったんですが、やはり大一番で切り札になってくれてとても素敵です!
確かに激しい戦いの中ハヤテさんがいてくれたら……と何度も思ったのですが、でも物語的に「同じ場所にみんながいる」とその場だけで全ての話が決まってしまうので……。上手く言えない上に私の個人的な趣味の話になってしまって申し訳ないのですが、こういう戦いがある話で「意外な救援」や「予期せぬ援軍」がやって来るという描写、私はとても大好きなので、ある場所で死闘が行われた後に、更に何かあった時にまだ戦ってない人が請け負ってくれるとかすごく好きなシチュエーションなのでおわ~~~!!!✨って思いました!
ハヤテさんが離脱した分の戦いがここに来て!!
ニヒルとの戦いでハヤテさんが「目を細める」仕草を何回かしているのですが、今まで無かった仕草で、ハヤテさんがそもそも「どこから攻めるか」とそれ自体に悩むような描写もここまで明確に書かれるの初めてで、強い人が劣勢になる描写色気があって大好きな私はとてもドキドキします!!
あとククルちゃんのピンチに一番最初に駆けつけてくれたのがハヤテさんっていうのがいいんですよ……!! ここで阿須那君じゃないのがいい! 阿須那にとってもククルがどんなに大切な支えなのか、ククルにとっても阿須那が地上の唯一の居場所になっていることを、第三者的に理解しているハヤテさんが来てくれるっていうのが凄く素敵な展開です!✨
でも戦いの途中なので、とにかくこの出雲ダンジョンの戦いがどのように終わるのかを展開見守りたいと思います!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
そしてこんなに丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございます!!
「意外な救援」「予期せぬ援軍」がお好きということで、それを聞いてとても安心しました。ハヤテを100層まで同行させないという判断、書いている側としても「これでいいのかな?」という不安が正直あったもので…。でも仰っている通りで、全員同じ場所にいてしまうと物語の「奥行き」がなくなりますよね。どこかで誰かが「取ってある」状態にしないと、いざという時に「まだ何か来るかも」というドキドキが生まれない。ハヤテには意地悪なくらいギリギリのタイミングで動いてもらいましたが、それが正解だったようで良かったです……!
「目を細める」仕草に気づいていただけたの、嬉しいです。ハヤテって基本的に「動じない人」として描いてきたので、彼が明確に「どうする?」と考える顔を見せる場面は今まであまりなかったと思います。強い人が追い詰められる描写に色気を感じてくださって書いていて良かった~と思ってますw
ククルのところに最初に駆けつけるのがハヤテさんである理由、ちゃんと受け取っていただけて嬉しかったです。実は結構悩んだシーンです。
でもあの二人の関係性を一番外から見ている人間がハヤテさんだから、だからこそ彼が来なければいけなかった。そう思いました。
続き、楽しみにしていただけると嬉しいです!
第198話への応援コメント
血属性の完璧な制御とその上位にある命属性。上には上ですね。
でも星属性も壮大。命、星、方向性は違いますけど、どっちもすごそう。
幽霊なのに食事できるってたしかにおかしいw
ああ スケさん見えないんだ
からの暴露w
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
命属性は確かに規格外なんですけど、星属性も方向性が違うだけで負けてないですね。どちらが上とも言い切れない面白さがありますよ。
そしてククルの食事問題、やっと突っ込んでくれましたねw
彼女の明るさと軽快さで完全にスルーされがちなんですけど、よく考えたら幽霊が食事できるって相当おかしいんですよ~。実は彼女、かなり高能力な幽霊なので……w
スケさんが見えないのはまあわかるとして——師匠が何故かククルが見えていること、気づいたでしょうか?でも阿須那たちは普通のことのようにスルーしてるんですよねw
暴露シーン、楽しんでもらえて嬉しいです。
第210話への応援コメント
正月仕様にしてくるとは、出雲大社すげーーーす
そして出ましたカオルくんたち。
特定の地域ではお正月といえばヤンキーが主役
しかし、深刻なお話へ突入しているのに、なんなんでしょうこのお正月ムードのオンパレードは
作者からの返信
出雲大社、年始期間だけ正月モードになるっていう設定、面白いと思うんんですけどねえw 正月モードだけではなく、クリスマスにはフィンランドが特別バージョンになってたりする設定です。
そして馨たちの登場!「特定の地域ではお正月といえばヤンキーが主役」確かにそうかもwそう考えますと紅爪連合、ある意味で一番お正月らしいキャラたちですよね。
深刻な話への助走として、あえてこのテンションで入ってます。落差を楽しんでもらえたなら嬉しいです。
第209話への応援コメント
スマート・パック、どえらい道具だ。エリカさんの発想力と、日本のアニメすげー。
でも片付けるのが手作業だったら地獄ですね。
月華さん爆弾、ククルが幽霊だから、本命なはずはないとして聞けたのかな。いずれにしても、空気の読めない質問、いや読めてたからこそ?
作者からの返信
エリカの「どうせキャンプするなら全部入れちゃえ」という発想、エンジニアの面目躍如ですね~。
「片付けが手作業だったら地獄」——あ、確かに(笑)林さんとハヤアテが淡々と片付けてる場面を想像すると確かに地獄絵図ですねー。
月華は実は……「空気を読んだうえで敢えて踏み込む」タイプというべきでしょうか。純粋な空気読めない系じゃなくて、確信犯的天然……かな?(汗)
第1話への応援コメント
壮大な物語の幕開けを楽しみにしています!
ダンジョンものは読むのは好きですが、書くのはハイレベルなセンスが要求されそうで私には書けませんね( ^_^ ;)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
「壮大な物語の幕開け」なんて言っていただけると、正直まだ第一話の段階ではただの中二病高校生がヒーローになろうと決意してるだけなのに、もうありがたすぎて泣きそうです(笑)
ダンジョンもの、確かに世界観の説明や戦闘描写がなかなか大変で……でもその分、キャラクターのノリやテンポ感で乗り切ろうとしてます!
千央様の作品はまだ拝読しておりませんが、異世界ラブコメを書かれてるんですね!ラブコメのセンスこそ私には難しくて……キャラ同士の掛け合いのテンポ感、勉強させてもらいたいです。お互い頑張りましょう!
第196話への応援コメント
白と黒 そして源種
自らを犠牲にして… 切ないですね
えっ ククルそうなんだ!
白、すべての光の集合体の色
それが七つに なんだか意味深ですね
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
「白はすべての光の集合体」という視点、なるほどと思いました。
赤龍使いの犠牲、切ないですよね。自分の命を七つに分けて、大切な人たちに託していく——その愛の深さを感じてくれたら嬉しいです。
そしてククルの浄化能力の秘密が、こういう崇高な犠牲から生まれていたものでした……彼女自身も知らなかったことで、これからの物語でもどんどん関わりますよ~。
七つの欠片、それぞれがどう繋がっていくのか——お楽しみに、です。
第213話への応援コメント
ついに3年前の重慶事件が明らかに!?
怪しい境界の揺らぎ。そしてスタンピード実験!兄の哀しい決意…
そして志桜里とククルの龍の気配がここにきて大きな意味を!
それにしても陳瑾玉とハヤテの関係が大きな謎ですね。兄弟?同一人物?擬態?謎が深まりますね。