第205話への応援コメント
ハヤテって、意外と押しに弱いですよね(*^.^*)
林さんも楽しそうです。
阿須那、水中戦に向けて素晴らしいスキルカード入手しましたね。
これで一安心。
6層からも一緒に戦えますね!
あれ、でも水中?
移動も呼吸も大丈夫とのことですが、服が濡れたりしないといいのですけど。
作者からの返信
ハヤテ、確かに押しに弱いかもしれませんw
特に林さんと月華に挟まれると、もう逃げ場がありません。林さんも完全に楽しんでいますね、あれは。
スキルカード、うまく噛み合いましたね。阿須那が拾ったカードをやりくりして活路を開くところ、書いていて楽しい場面でした。6層からの合流、ぜひ見届けてください。
そして「服が濡れたりしないといいのですけど」——そこ、気になりますよね。ちょうど次の話で触れています。ダンジョンの水は、皆さんが思っているものと少し違うかもしれません。
第204話への応援コメント
封印が解けることの遅れは、白蓮花が頑張ったにはもちろんなのですが、革命の情報に綻びが生じていたのか?とも読めました。
革命からも何か手を打ってきているようですが、阿須那達も間近に迫ってきていますし、封印の場所で何か起こりそうですね。
ところで車に乗っている時はシートを一つ埋めてますし、ククルも実体化して乗っていたのでしょうか。
と、ちょっと気になりました。
星凛とAKARINは本当にいいコンビですね!
車中も明るくなって、雰囲気もとてもいい感じですね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
「革命の情報に綻びが生じていたのか?」——そこを読み取っていただけたのが嬉しいです。彼らも人間ですから、何もかも計算通りとはいきません。むしろズレた歯車をその場で組み直してくる、その修正の速さこそが革命の手強さだと思って書いています。今回も、遅延をそのまま「収穫」に読み替えてしまいましたしね。
ククルの座席――彼女、人型化すればちゃんと座れます。実体があるので、シートも一つ埋まります。でも時間制限あるので人型は会話に参加するときだけで基本は霊体でシートの上に浮かんでますw
星凛とAKARIN、いいコンビと言っていただけて嬉しいです。あの二人がいると車内が勝手に明るくなるので、書いていて助かります🤗
第168話への応援コメント
場も温まってまいりましたw
月華さんとは異なり、戦い方を自由に選べるアストラル。
ハヤテさんにどこまで迫れるか。
胸熱です(ง ´・ω・`)ว うぉぉぉ
作者からの返信
「場も温まってまいりました」——氷室鈴戦から月華戦、そしてアストラル戦へと積み上げていきました。観客が集まってしまった流れも含めて、逃げ場のないところまで追い込まれた阿須那が、何を選ぶのか(`・ω・´)
戦い方を自由に選べるアストラル――彼はカード構成でいくらでも組み替えられますし、ククルもいる。ハヤテがそのククルの参戦を自ら許したのも、阿須那の真価をちゃんと分かってのことでした。どこまで迫れるか——ぜひ最後まで見届けてください。
第167話への応援コメント
手の内を知っていたからこそ、ハヤテさんは完封できましたが、知らないと、攻守に優れた触媒戦法は相当厄介ですね。
月華さんには継戦能力と強すぎる力に頼らないという課題ができましたが、今の彼女ならいずれ克服するでしょうね。
ともあれ、ナイスバトル( ;ω;)وグッ
次はアストラル・ハヤテ戦。
お互い一戦してますが、身体も温まってることでしょうし、いい戦いが期待できますね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
「手の内を知っていたからこそ完封できた」——そこを汲んでもらえてありがとうございます。月華の触媒戦法は、初見の相手には本当に厄介なんです。攻守どちらにも化けますから。
ハヤテは彼女の手札を全部知っている、それだけの時間を一緒に過ごしてきた相手なので。
継戦能力と、強すぎる力に頼らないこと。月華に残された課題をきちんと言葉にしてくださって嬉しいです。
月華は視覚を奪われた直後に触媒を風で手繰り寄せて立て直しました。あそこで見せた粘りが、彼女の一番の武器だと思っています。
「いずれ克服するでしょうね」という言葉、月華に届けたいくらいです🤗
第235話への応援コメント
あれ?ククルたちもまた試練受け直してる?いや、これが最終試練で、鷹村たちの受け直しはなしでしたっけ?ちょっと記憶が混濁。やっぱククルたちの試練かな。打ち破る人たちが来てくれてよかった。そして、白蓮と一緒にラスボスに立ち向かう!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
「打ち破る人たちが来てくれてよかった」——その一行が本当に嬉しかったです。白蓮花は千年ずっと、自分を止めてくれる誰かを待っていたので。
試練を受けているのは阿須那たちの方です。紅爪連合は仲間を失って心が折れてしまい、鷹村が「俺たちの分まで戦ってくれ」と阿須那に託した形になります。
間が空いた状態でここまで追ってくださって、ありがとうございます。この先も見届けていただけたら幸いです。
第80話への応援コメント
白い冷気の正体はククルでしたか🤭
ダンジョン部の子達は幽霊でビックリドッキリでしたね。
でも、スマホにも干渉されると大人でもビビると思います😅
エリカさまはさすがですね、心眼のスキル!
名前を聞いただけであらゆる隠し事もバレてしまいそうです。
魔銃の秘密は志桜里兄と何か関係があるのかも🤔
作者からの返信
やりすぎ幽霊ドッキリ、犯人はやっぱりククルでした🤭
冷気くらいなら我慢できても、スマホに干渉されたら大人でもビビる——確かにその通りですね😅 副部長の逃げ足の速さは書いてて楽しかったですw
魔銃の秘密がお兄さんと関係あるのでは、という疑問――はい、決して的外れではないと申し上げておきます。真実が語られる日をお待ちください。
第79話への応援コメント
第4層は原っぱ広場ですか!
現実の景色にダンジョンらしい異世界感ある雰囲気がいいですね👍
エリカさまはお嬢様言葉なんですね、好きです🥰
美人で強いなんて学生達からの質問が止まりませんよね。
ただ、副部長の警戒心はダンジョンゆえか別の何かを恐れているのか🤔
志桜里の手紙に対して狼狽えるようなエリカさま。
なんの秘密があるのか気になります!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
原っぱ広場の異世界感、拾ってもらえて嬉しいです!実在の観光地がダンジョン化したらどうなるかを考えるのが楽しくて。そしてエリカさまのお嬢様言葉、好きと言ってもらえて嬉しい🥰 美人で強くて世界的有名人、そりゃ質問も止まりませんよね。
でも「生でスタンピードを見たい」への返しだけは、彼女の重慶が滲む場面でした。
副部長の警戒心に🤔を向けてくださったのが鋭いですね。彼はただ怖がっているだけじゃないのです。そして手紙に狼狽えるエリカ——その秘密は次で明かされます。
第203話への応援コメント
阿須那一行で探索ですね!
これは胸が躍ります。
Sランク探索者の林さんに阿須那達、それから外で星凛と慧さんがバックアップ、完璧な布陣ですね。
後半、意味深すぎて……。
これから明らかになって行くことだと思いますので、今後を楽しみにお待ちしています!
あれ、でも、ハヤテは二人のことを知った上でホームレス仲間になったのかな???
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
いよいよ阿須那一行で探索、胸躍らせてもらえて嬉しいです。林さんが同行して、外で星凛と慧がバックアップ——布陣が整った感、心強いなと私も思いましたw
後半の意味深さ――あのあたりは、これから一つずつ解けていく部分です。焦らず楽しみにしていてください。
「ハヤテは二人のことを知った上でホームレス仲間になったのかな?――鋭い🧐 ハヤテと師匠・スケさんの関係、どういう経緯で今こうなっているのか。ぜひ引き続き気にしていてください(明かされるのは大分後ですが💦)。
第202話への応援コメント
え……師匠?
革命が蝕種を欲しがってるって、どうして知っているのですか。
師匠、革命について何か知っているのでしょうか。
色々と秘密が多いですね、師匠。
実体化ククルの割烹着姿、絵で見てみたいです。
きっと可愛いのでしょうね。
人混みのツッコミにコミケと言うあたり、阿須那らしいですね。
星凛もPC(IT?)に強いのでちょっとオタク系な印象抱いていましたが、誤解でしたね。
星凛、ごめんなさい。
この大騒ぎを、志桜里が早く開放されるきっかけと考えるククルは本当にいい子ですね。
東京タワーダンジョンの呼び出しは、陽動だったのですね。
でも、対抗手段も見つかりそう?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
「え……師匠?」——にこにこ親父ギャグを飛ばしているあの人が、なぜか蝕種や革命のことをさらっと知っている。あの違和感、ぜひ抱えたまま読み進めていただければと思います。秘密が多い人だな、というその感覚が正解です。
ククルの割烹着姿、私も可愛いと思って書きました🥰 絵で見たくなりますよね。
コミケのツッコミ、阿須那らしいと感じてもらえて嬉しいです。星凛はオタク系というより機械大好きな職人肌なので、謝らなくて大丈夫ですよw
この大騒ぎを志桜里の解放のチャンスと捉えるククル、本当にいい子なんですよ🤗
対抗手段、ちゃんと出てきます。次でどうぞ。
第166話への応援コメント
紅爪連合、その派手さでこっそりとか、無理ですって。
絶対後で叱られるパターンw
月華さんとの戦い、ハヤテさんのほうが臆したというか、過保護なところが出てしまったというか。
いかにして、ハヤテさんの刀を抜かせるかがポイントですね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
あの派手さでこっそり観戦、というツッコミに笑いましたw 確かに紅爪連合に隠密はどう考えても無理がありますねw
「絶対後で叱られるパターン」——彼らは多少バレて怒られる程度ではびくともしない連中なので。素行の悪さも含めて、そこは織り込み済みで動いています。
月華とハヤテの戦い、"過保護なところが出た"——そうですね。刀を抜かないのは、月華自身が「傷つけたくないんですね」と見抜いたとおりで、そこはまさに彼女がぶつかっている壁でもあります。
いかにして刀を抜かせるか、という捉え方も、月華の挑戦の核心を突いていて。ただ、ハヤテが刀を引いている理由はそれ一つではなかったりするので、次の話でもう一歩その事情が見えてきます。そのあたりも合わせて見てもらえたら。
第164話への応援コメント
雷電、再登場も早いとか、名前負けしてないのがとてもよきw
紅爪連合の世紀末感もたまらないですね。
そろそろ阿須那くんも煽り耐性を身につけませんといけませんね。
精神状態を安定するスキルカード、必須ですね。
作者からの返信
雷電、気に入ってもらえたようで何よりですw 早めに引っ張り出したのは名前負けさせるのは忍びなかったのもありますが、紅爪連合を早く出したかったのが理由ですw
紅爪連合の世紀末感が伝わったのも嬉しいです。鷹村たちはビジュアルの雰囲気から先に固めていった連中なので。
そして阿須那くんの煽り耐性、痛いところを突かれましたね~w
精神安定のスキルカード、あれば本人欲しがりそうですね~。彼がその手の挑発とどう受け流していくかは、次のエピソードでもちょっとだけ顔を出しますので、そのあたりも見てもらえたら。
第163話への応援コメント
スキルカードにレベル制限があるんですね。
バランス調整ってところでしょうか。
でないと、今のレベルにそぐわない強さを手に入れたってことになりますし。
科学博物館ダンジョンの入場料、ギリギリを攻めてきますね。
安くはないけど、施設の充実さを考えると、決して高いとも言えないというw
ダンジョン化してなければ、入場料はその十分の一以下(630円)……。
うーん、悩ましいw
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
バランス調整――阿須那の封印カードについては、彼が「実力が足りないのかも」と受け取っているあの理由、実のところそれだけではなかったりします。今の彼に足りていないものがあるのは確かなんですが、本人もまだ気づいていない事情が絡んでいるので、後々かたちが見えてきたときに拾い直してもらえたらなと思います。
入場料の"ギリギリ攻めてくる"――ダンジョン化した分の付加価値をどこまで数字で納得してもらえるか……あの8,000円、わりと真剣に考えて決めた金額ですww
編集済
第201話への応援コメント
おおう、お祭り騒ぎになってますね。
長い間封じられていた階層となると、逆に怖い気がするのですが。
まあ、でも、それだけ魅力的なアイテムの入手の機会ということではありますものね。
白蓮花が開放した、ということですよね。
でも、ルビーが阿須那に残した言葉も気になります。
どこまでが革命の計画なのでしょう。
作者からの返信
お祭り騒ぎ、そう感じていただけて嬉しいです。
長く封じられていた階層=逆に怖い、というのは人間として本当に正しい感覚だと思います。でも人って、確実に一攫千金が狙えるとなると、危険よりそっちに飛びついちゃうんですよねー……そのあたりの人間らしさを出したかった場面でした。
「白蓮花が開放したのか」——はい、政府もそう推測しています。彼女が何を思って番人を務めているのか、その答えは、ぜひこの先で確かめていただけたら。
ルビーが阿須那に残した言葉、どこまでが革命の計画か——そこ、大事なところです🧐
第200話への応援コメント
今更かと思いますが、200話おめでとうございます!
ずっと楽しく拝読させていただいています。
これからもよろしくお願いします<(_ _)>
なにやら不気味な年明けから新章スタートですね。
解かれかけている封印は、やはり重慶スタンピードの……?
重大な使命を果たしている源種の白蓮花の今後の行動も見逃せませんね。
九尾の内、三尾しかないということは、完全に力を発揮できる状態ではないということでしょうし。
星凛達はどうしてここに呼び出されたのでしょうね。
慧さんが言う通り、革命が無意味な呼び出しをするとは思えませんが。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
200話、ありがとうございます……!ここまで一緒に来てくださったこと、本当に嬉しいです。こちらこそ、これからもどうぞよろしくお願いします。
不気味な年明け――九尾のうち三本しかない=まだ完全な力じゃない、というところまで拾っていただけるとは。彼女が何を抱えて番人を務めているのか、これから少しずつ描いていけたらと思っています。
そして星凛たちがなぜ呼ばれたのか——慧の「計算高いはずだ」という違和感。そのひっかかり、ぜひ覚えておいてくださ🧐
第78話への応援コメント
昭和記念公園ダンジョン大きいですね!
一度、ダンジョンではない頃に行ったことありますが、
あそこの広さは公園の中で一番かもしれませんね。
そんな場所を探索するのは骨が折れますよね。
そしてククルの有能さが発揮されてますね👍
頼りになる相方がいて、阿須那は恵まれていますよね🥰
作者からの返信
昭和記念公園、行かれたことがあるんですね!あの広さを知っている方にこそ「探索は骨が折れる」を実感してもらえて嬉しいです🤗
180ヘクタールをそのままダンジョンにしたので、まともに歩いたら日が暮れちゃうんですよね。だからこそ、そこでククルの人魂偵察が活きてくる——彼女の有能さに👍を送ってもらえて、嬉しいです。
頼れる相棒に恵まれてるって、良いですよね~🥰 阿須那はあんまり自覚してませんがw
第77話への応援コメント
おお、Sランクの凄さは今までの話でもイメージできます。
ハヤテがAランクで実力はSランク級ですので、ハヤテ以上の実力者。。。
相当ヤバそうですね👍
これからどう関わるのかと思っていたら、状況がかなり変わりそうで。
昭和記念公園ダンジョンにてダンジョン部の特別ゲスト、そしてアンナが関与していて、エリカから志桜里に手紙が送られてきた。
先の展開がワクワクしますね☺️
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
Sランクの規格外っぷり、イメージしてもらえて嬉しいです!
世界に数えるほどしかいない、世界VIP級の存在——その二人が来るだけで、物語の空気が一段変わりますよね~。
ハヤテの立ち位置については……阿須那が今見ている「Aランク最上位」という評価だけが、彼の本当の実力とは限らないんです。この辺りは先の展開でいずれ明かします。
ダンジョン部の特別ゲスト、志桜里宛の手紙、阿須那たちが感じた“引っかかり”——線が繋がる予感を鋭く拾ってくださって嬉しいです。ぜひ追いかけてください☺️
第161話への応援コメント
たしかに過保護なハヤテさんを納得させるには、戦うのが一番ですね。
今の阿須那くんならいい戦いができそうですが、月華さんはさて、どうなるか。
模擬戦であっても、ハヤテさんに刃を向けられるかってところが心配ですが。
そして、ククルは生き霊ってことでしょうかね?
普段忘れがちですけど、ククルはククルで謎の存在なんですよねえw
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
「戦うのが一番」――ハヤテみたいな相手は、言葉を百並べるより一戦交える方がよっぽど早いんですよね。
月華への視点――鋭いですね🧐 実力うんぬんの前に、慕っている相手に本気で刃を向けられるのか。彼女の一番柔らかいところを、しっかり見抜かれましたねw
ククルについては――そうですねえ、あの子が「ただの幽霊」で片付かないこと、月華の瞳がちゃんと嗅ぎ取っていますので。忘れないでいてくれて嬉しいです。
第199話への応援コメント
不穏さはあるものの、大きな出来事の前の穏やかな時間。
とても大切な時間ですね。
こうして、ゆったり3人で話が出来たのは、今後のためにもいい時間だったのだろうなと思いました。
阿須那も順調に力を付けて来て、自信にも繋がっていそうですね。
これから、戦いは本格的になって激しさも増すと思いますが、その中で阿須那とハヤテとククルの三人の活躍が楽しみです。
作者からの返信
「大きな出来事の前の、穏やかな時間」——まさにそこを書きたかった回なので、その温度をそのまま受け取ってもらえて嬉しいです。嵐の前だからこそ、この凪の時間が愛おしいんですよね🥰
三人でゆったり話せたのが今後のためにも良かった、というお言葉、本当にその通りですね。抱え込まずに分かち合えたこの夜が、これから先の支えになっていきます。
阿須那が順調に力をつけて、自信に繋がってきている——そこも見てもらえて嬉しかったです。彼、ちゃんと前に進んでいるんですよ🤗
そしてこの後、物語は大きく動き始めます。激しくなる戦いの中で、阿須那とハヤテとククル、この三人がどう駆けるのか。どうか楽しみに見届けてください。ここまで丁寧に寄り添って読んでくださって、ありがとうございます。
第198話への応援コメント
スケさん、ああなるほど、だからスケさんなんですね。
それにしてもハヤテの股旅姿に師匠がいるとは思いませんでした。
ハヤテの仲間との関係が透けて見えるようで微笑ましかったです。
ちなみに【ハヤテ】という名前の方は誰がつけたのでしょうね。
……( ゚д゚)
そういえば、ハヤテの口から阿須那へはまだ自分が黒神遥人だということを告げていませんでしたね。
ブラッドレターが言っていたこともあって、阿須那もとっくに把握していて共通認識だとばかり思っていましたが、確かに阿須那からもハヤテに聞かないようにしていましたね。
完全に読者目線で登場人物に沿っていなかったなぁとちょっとビックリ、ちょっと読み間違えていた、と無念でした。
名前に関する師匠とスケさんの言葉が暖かいですね。
本当にいい人達と知り合えたなと胸が暖かくなりました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
「だからスケさんなんですね」——はい。時代劇好きのスケさんこそが、ハヤテの股旅スタイルの原点。仲間との積み重ねが姿かたちに滲んでいるのを感じ取ってもらえて嬉しいです。
「【ハヤテ】という名前は誰がつけたのか」――そこに目を留めるとは鋭い🧐 その答えは……今はまだ内緒にさせてください。
「阿須那はとっくに知っていると思っていた」――無念がらないでください💦
実は阿須那、薄々は気づいていたんですよ。ただ本人の口からは聞いておらず、あえて聞かずにいた——だから読み間違いというより、踏み込まないでいた阿須那の優しさの機微を、掬い取ってくださったんだと思ってます。
名前をめぐる二人の言葉に胸が暖かくなった、と言ってもらえて、書いてよかったと思えました🤗
第160話への応援コメント
精神攻撃してくるダンジョンボスとか、ほんと怖すぎます💦
しかも、トラウマを刺激するとか、もうどう対処しろと。
で、雷電、きみ落ちるんか?
1点差って、笑いの神様が降臨なさってるのかってくらいに面白いです。
逆に阿須那くんはギリギリ合格。
一時はどうなることかと、ヒヤヒヤしました。
作者からの返信
トラウマ増幅型のボス、怖いですよね~。あれ、物理的に強い敵よりタチが悪いですよ。剣も魔法も効かない、心の内側から崩してくるので。高ランクの敵が多用してくるので試練でも必須に近いのです。よく阿須那は立ち上がったな、と💦
そして雷電の1点差、笑ってもらえましたかw
確かにあそこは笑いの神様、全力で降臨してますねw しかも落ちた理由が理由なので……ヒヤヒヤの阿須那とセットで、この皮肉を噛みしめてもらえたら本望ですw
第76話への応援コメント
今回は日常に戻ってきましたね。
鋸山ダンジョ挟みましたが、詩歌の件はかなり重く、
サンクティア・アンデッド戦は激闘でしたから、
日常の平穏さが癒しに👍
特に志桜里ちゃんとの昼食は🥰
ただ、新キャラである星凛の話でまた一波乱起きそうな。。。
作者からの返信
日常回の平穏を「癒し」と受け取ってもらえて、すごく嬉しいです!
詩歌の件もサンクティア・アンデッド戦も本当に重かったので、ここで一息つける空気にしたくて。
志桜里との昼食に反応してもらえたのも嬉しいです。
そして星凛ですね。ただの新キャラ紹介では終わらせないので、「また一波乱起きそう」の勘、当たっているかもしれません。ぜひ次も見届けてください🤗
第75話への応援コメント
久しぶりに低ランクダンジョンでの、
アストラルの活躍でしたね!
今回はダサいと言われずに、純粋に喜ばれてsnsでの拡散も🥰
そしてハヤテは正義の味方を越えて、
英雄のような働きぶりで! 目の前目標がいるのはやる気繋がりますね👍
そして新キャラゴスロリ少女。
アストラルに興味を示しいますがつぶやきが不穏ですね。。。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
そうなんです、久しぶりの低ランクでアストラルが「痛いやつ」じゃなく純粋に喜ばれて拡散される——そこに反応してもらえて嬉しいです!
さんざんな目に遭ってきた彼にとって、大きな一歩なんです。
ハヤテを「英雄のよう」と感じてもらえたのも嬉しくて、目標が目の前にいるとやる気に繋がるって、まさにそれを阿須那に味わわせたかったのです。
そしてゴスロリ少女のつぶやき、しっかり不穏を拾ってくださって鋭いです……!その引っかかり、どうか覚えておいてください😎
第197話への応援コメント
読み始めた時、公の場で練習して大丈夫なのかなとちょっと心配になりました。
敵対勢力に新しい力のことがバレちゃうんじゃないかな?と。
と、思っていたら早速ルビーキター!
すでに猫魔女の特訓受けたこと知ってるのですね。
『革命』は、おそらく各ダンジョンの要所は全て監視していると見るのが正しそうですね。
ブラッドレターはとんでもない力を持っているのですね。
逆に何を求めているのか疑問になるほどに。
なんでも出来そうですが……出来ない理由があるのかも?と推測しました。
ルビーの言う『あの祭壇』も気になりました。
作者からの返信
「公の場で練習して大丈夫? 敵にバレない?」——確かにその通りです。でも阿須那には、覚えたての力を寝かせておく余裕がない。鍛えてもっと強くならないと前に進めない事情がある。そのためリスク承知で練習場に立ちました。そこへ即ルビー登場、というわけでw
「革命は各ダンジョンの要所を全部監視しているのでは」——彼らは支援者も支持者も大勢抱えていて、ネットワークは想像以上に広いんです。
ブラッドレターの「何でも出来そうなのに、何を求めているのか」——目の付け所が凄いですね😳
むしろ彼が何を欲しているのか、そこが今後の大きな鍵になります。楽しみにしていてくださいね。
「あの祭壇」——あれは以前ルビーと出会った伏見稲荷ダンジョン、彼女が「あらゆる生命を操る力」を願った、あの場所のことなんです。
第196話への応援コメント
唐突にククルで驚きました!
ククル、ストレートに浄化の力の持ち主だったのですね。
どうして幽霊になったのかはちょっと分かりませんが。
スターバーストは……あれ、志桜里のお兄さんはどのタイミングで入手したのでしょう。
赤龍使いがその命を犠牲にしたタイミングも少し気になりました。
エリカさん、レオン、林さん達はご存じなのでしょうか。
近くにいる残りの二つは……一つはハヤテでもう一つは月華でしょうかね、と想像しつつ答えを楽しみにこの先を拝読をさせていただきますね。
『やらかした』残りの三つも気になるところです。
ちょっと拗ねた様子の猫魔女様が可愛かったです(*^^*)
阿須那の弱点。
でも、それは強さでもありますよね。
力及ばずとも、決して諦めない意志。
もともと完璧な存在なんてありえないのですから、阿須那は阿須那らしいヒーローになればいいのだろうと思いました。
まだまだ強くなれそうですね。
頑張れ阿須那!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
唐突なククル情報でびっくりさせてしまいましたでしょうかw
そうなんです、あの子はまっすぐ「浄化の力」の持ち主なんです。ただ——どうして幽霊なのか。そこは……まだ内緒にさせてください。ちゃんと答えは用意してありますので😎
「残りの二つはハヤテと月華かな」――おお、鋭いです🧐
その答え合わせは、どうかこの先を楽しみに待っていてください。赤龍使いが命を落とした時の詳細も、追い追い像を結んでいきますよ。
拗ねてぷくっと頬を膨らませる猫魔女、可愛いですよね🥰
神秘的な師匠が急に子供になる、あのギャップを楽しんでもらえて嬉しいです。
「力及ばずとも、決して諦めない意志。阿須那は阿須那らしいヒーローになればいい」——この受け取り方、すごく嬉しかったです。はい、彼はまだまだ強くなります。頑張れ、しっかり届けます!(`・ω・´)
第158話への応援コメント
月華さんの能力、半端ないですね。
この能力があれば、スタンピードももう少し楽に乗り切れたのではと、つい思ってしまいますね。
ただ、過保護な人がいるから、参加は無理かもですけどもw
作者からの返信
月華の実力、感じ取ってもらえて嬉しいです!
あの「真実の瞳」があればスタンピードももっと楽に――確かに凄くいいところを突いてますね。過保護な誰かさんが首を縦に振るかどうか、という読みも含めて鋭いと思いました😎
でもですね、あの戦いの現場に月華が「いなかった」とは、私、どこにも書いていない、ということだけ🧐この含みだけ、そっと置いておきます(もし気になるようでしたら最新話近くにある「幕間「橙の縁側」」をどうぞ)。
第157話への応援コメント
ああ、立てちゃいけないフラグをビンビンに立てていく雷電……。
でも、リーダーとかに遠慮が見えるあたり、彼もまた昇格には強い思いがあるのでしょうね。
だからって、カンニングはダメですがw
まあ、彼よりも阿須那くんが実技と実地で取り返すことができるかどうかが重要なのですが。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
雷電のフラグ回収、しっかり見抜かれてますねw
あの人、粗野なんですけど「リーダーに合わせる顔がない」という健気なことを考えていて、昇格への思いは誰より本気なんです。
……ただ、その情熱の使い道がカンニングなあたりが彼の残念なところですねえ💦
そして阿須那が実技と実地で取り返せるか――まさにそこが今回の勝負どころなので、続く二段階、しっかり見届けていただけたらと思います🤗
ここまでの登場人物、世界観設定の簡単な紹介への応援コメント
ここにきてのキャラクター紹介と設定のお復習、
助かります🙏
志桜里ともそろそろ、実戦のダンジョン攻略でPT組む機会ありそうですね。
次は鋸山ですか!
と言うことは千葉県へ遠征することになりそうで。
次なるダンジョンに何が待ち受けているか!?
楽しみです👍
作者からの返信
復習ページ、役に立ったなら整理した甲斐があります…!長くなってきたので、ここらで一度ふり返っておきたかったんです。
志桜里とのパーティー、期待してもらえて嬉しいですね。
彼女もこれから少しずつ前に出てきますよ。
そして次のお話――千葉の鋸山ダンジョンですね。
「地獄のぞき」なんて物騒な名所もある山で、いったい何が待ち受けているか…。引き続き楽しんでもらえたら嬉しいです👍
第74話への応援コメント
激戦の後の打ち上げ良いですね。
詩歌の弔いも兼ねているのが切ないです🥲
忘れられない体験でしたが五人で悲しみを共有出来るのは大事ですね。
ククルも受肉してるのが良いですね👍
ソロでやってきたアストラルに少しずつ仲間が増えていくのも素敵です。
ハヤテが追っているあいつは、アンナとはまた違う人物のようですね。
ハヤテの過去に何があったのか続きが気になります。
それと第一部、完走おめでとうございます!
引き続き楽しませていただきますね🙏
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
打ち上げの席を「弔いも兼ねている」と受け取ってもらえて良かったです。
詩歌のことを残された五人で一緒に抱えていく、そこを大事にしたかったので、切なさまで届いていて嬉しいです。
ソロだったアストラルに少しずつ仲間が増えていくのも見守ってもらえて幸せです。
ハヤテが追う“あいつ”とアンナの違いに気づきましたか。
彼の過去は、これから少しずつ明かしていきますね。第一部完走、温かいお祝いをありがとうございます🙏
第156話への応援コメント
世紀末みたいなキャラが出てきましたねえw
ちょっと出てくる世界間違えてませんかと。
そして、もう一人、ヒロイン候補が……!
林さんが身内びいきするとも思えないので、月華さんは相当な実力の持ち主なのでしょうね。
どちらも要チェックですわ。
作者からの返信
世紀末の住人、とうとう出てきちゃいましたw
雷電、出てくる作品を間違えた感じは否めませんが、ああ見えて憎めない奴なので気にかけてやってくださいw
そして新ヒロイン(?)月華――あの林さんが身内びいきで飛び級を通すはずがない——その読みは正解に近いです。彼女が何を抱えて、誰のためにその力を振るうのか。ぜひそのまま追いかけていただけると嬉しいです🤗
第155話への応援コメント
ククルの健気さに涙ちょちょ切れますわ。
でも、お顔がゾンビみたいというのは破壊力デカすぎですけどw
慧さんのアニキ化が止まりませんね。
出会った頃は不審者みたいだったのにw
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ククルの健気さ、届いたようで嬉しいです! あの子、応援しかできないのが悔しいみたいで、「絶対ついていく」って譲らないんですよね。
……ただ「顔がゾンビみたい」は、本人なりに全力で心配した結果のあれなので、破壊力については見逃してあげてくださいww
そして慧さんのアニキ化、初登場のうさんくささと悪人顔を思うと、私も感慨深いですw この距離感、これからも育てていきますね。
第195話への応援コメント
美しいです。
光と闇が融合した時に生まれるのが星。
言葉としてだけでなく、その概念が美しかったです。
試練そのものが融合属性へのレクチャーだったのですね。
さすがは金猫魔女様でした。
そして、無事に試練に打ち勝った阿須那、頑張った!
エライ!
次へのステップを確実に踏むことが出来てよかったです。
ただ、宇宙も意外と中二病だったようですね笑 ← スターライトピアースの命名
作者からの返信
「光と闇が融合して生まれるのが星」——概念そのものを美しいと言ってもらえて嬉しかったです。混ぜたら灰色にしかならないものが、出会うことで全く別の輝きになる。そこに阿須那の答えを重ねたかったので、届いて良かったです。
「試練そのものが融合属性へのレクチャーだった」——はいそうなんです! 猫魔女は阿須那を叩き潰したいんじゃなくて、自力で答えに辿り着かせるために盤面を組んでいたんです。金猫魔女様、ああ見えて超スパルタな名教師ですww
打ち勝った阿須那への「エライ!」本人に届けておきますねw
そして——宇宙の神秘を前にしても技名がスターライトピアース。ええ、彼はどこまで行っても中二病です。悟りを開いても命名だけは残念な子なので、そこは生温かく見守ってやってくださいw
第194話への応援コメント
やはり来ましたね、精神攻撃。
でも、それを意思の力で跳ね返す阿須那はさすがの強さです。
それと……ククルと阿須那、精神的にどこかでつながっているような?印象を受けました。
阿須那が自分を取り戻した時に、ククルがその能力を発揮しましたので。
でも、精神攻撃を防げても、まだまだプリズムネコマタは健在で、その攻撃を一つ、跳ね返しただけですからね。
戦いはまだこれから。
頑張れ、阿須那とククル!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
精神攻撃、やっぱり来たか——と身構えてもらえたなら仕掛けた甲斐がありますw 光も闇も封じたうえで、とどめに心を突く。我ながらいやらしい追い込み方をしたなと思います😅
そして「阿須那が自分を取り戻した時に、ククルが力を発揮した」——ククルの【真実の灯火】は、阿須那が「諦めない」と叫んだ想いに呼応して灯った光なんです。二人が「どこかでつながっているような」という受け取り方をしてくださってとても嬉しかったです。
そして冷静なご指摘通り、跳ね返せたのは攻撃の一つだけで、本体は無傷。戦いはまだ折り返してもいません。「頑張れ」の言葉、二人にしっかり届けますよ(`・ω・´)
第154話への応援コメント
いかにヒーローを志しているとは言え、さすがに出生に関することをヴィラン側から伝えられたら、動揺するのもやむなしですね。
しかも、向こうは知ってるけど、こっちは何も知らないってのがまた悩みを深くするわけで。
これはこちらを揺さぶるための精神攻撃だと思い込んで、乗り切るしかなさそうですが……💦
作者からの返信
阿須那の気持ちに寄り添ってもらえて嬉しいです。
おっしゃる通り、ヒーロー志望とはいえまだ十代の男の子ですから、あんな爆弾を落とされて平静でいられるわけがないですよね~💦
しかも「相手だけが真実を握っている」という状態——この非対称さが、彼の足元を一番ぐらつかせています。
揺さぶりと割り切って乗り切る、それも確かに賢い手です。ただ、あの名前が本当にただの攻撃で終わるのか……その先も見届けてもらえたら嬉しいです。
第73話への応援コメント
死の淵においてアンナに裏切られても、
それを越えて阿須那の想いが届いたのか、自分の意思でボウガンを放ちましたね。
このペンダントは物語が進む上で重要なものと感じました、
詩歌はようやく嘘つき達に一矢報いてやったように思います。
辛い人生でしたが最後の最後でそばにいた人が信じられる人でよかったですね🥲
阿須那の慟哭に涙が流れました。
生まれ変わった時は一緒に歩める人生が送れますように🙏
作者からの返信
自分の意思でボウガンを放った——そこを掬い取ってくださって、本当に嬉しいです。
裏切られてなお、最後の引き金だけは彼女自身が選んだ。「私が選ぶのよ」に込めたものを、そのまま受け取ってもらえた気がします。
「嘘つき達に一矢報いた」という言葉には泣きそうになりました。最期にそばにいたのが信じられる人でよかった、と思ってもらえたなら、詩歌も少しは報われます。
阿須那の慟哭に涙してくださったことも、本当にありがとうございます😢
ハヤテが拾い上げたあのペンダントが、この先何を引きずっていくのか——そこに目を留めてくださったのも、嬉しかったです。
第72話への応援コメント
パーティーの仲間たちの言葉が沁みますね🥹
特に彗の紛争地域で見てきた大人の現場の話は、
リアリティがあり、詩歌の心を揺さぶりましたね。
阿須那の差し伸べた手をどれほど詩歌は待っていたことか😭
しかし、運命はあまりに残酷でしたね。。。
アンナは完全な悪役のようで、純粋な少女を捨て駒と切り捨てた。
アストラルは許さないでしょう。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
仲間たちの言葉が沁みた、と言っていただけて本当に嬉しいです。
四人がそれぞれの言葉で詩歌を包んでいく——あの流れをいちばん大事にしたかったので、ちゃんと届いていたんだなと。
慧の紛争地域の話を「大人の現場のリアリティ」と受け取ってもらえたのも、彼という人間ごと見てもらえた気がしてありがたかったです。「差し伸べた手をどれほど詩歌は待っていたか」、その一文に胸を掴まれました😢
そうなんです、彼女はずっと待っていた。アンナへの憤りも、アストラルの怒りも、まっすぐ感じ取ってくださってありがとうございます。
第193話への応援コメント
試練、と聞いて胸が躍るのは生粋の中二病の阿須那ならではですね笑
と、呑気な感想書いている場合ではありませんね!
プリズムネコマタ、凄まじい強さでした!
さすがゴールデンキャットウィッチの最愛の子ですね。
まだまだピンチが続きそうです。
どこかで打開策が見いだせますように。
阿須那、頑張れ!
作者からの返信
「試練」の一言で胸が躍る阿須那を「生粋の中二病ならでは」って笑ってもらえて、報われた気持ちです。彼、こういう時だけは無駄に生き生きするんですよねw
プリズムネコマタの強さ、しっかり伝わったみたいで安心しました。ゴールデンキャットウィッチが「最愛の子」と呼ぶだけあって、今までの敵とは格の違う相手にしたかったので、その凄まじさを感じてもらえて嬉しいです。
「どこかで打開策が見いだせますように」——大丈夫、ちゃんと用意してあります。阿須那があの虹色をどうこじ開けるのか、次を楽しみにしていてください。
第192話への応援コメント
あ、ハヤテ、普段着に着替えたのですね。
ホームレス仲間も来て、少しは気を休める感じになれたのでしょうか。
このまま、鈴倉家に馴染めるといいですね。
うん、まあ、でも、確かに股旅姿は街中では目立ちますもんね……。
阿須那とククルのじゃれ合いはほっこりしますね(*^.^*)
周囲からは阿須那が一人で叫んでいるようにしか見えていないのでしょうけれど。
っとと?
スターバーストのことは、志桜里と二人で聞きに来るものだとばかり思っていましたので、阿須那一人でやって来て、ちょっとびっくりしました。
まあ、今、志桜里は外に出れないですから、仕方ないかな?
特訓は、思ったよりすんなり受け入れられてよかったです。
問題は、倒すべき敵ですが。
どんな相手でしょう、阿須那が対抗できる相手だといいのですが。
(なんか実力的には倒せるけど、精神的に倒すのがツライとかそちら系な気がとってもしてます。)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
私服のハヤテに真っ先に気づいてもらえて嬉しいです。三度笠を外した彼を「新鮮」と受け止めてもらえたのが何よりです。鈴倉家がだんだん賑やかになっていく回なので、ほっこりしてもらえたなら書いた側としても幸せです🥰
阿須那が一人で叫んでるようにしか見えない——そこ拾ってくださって思わずニヤけました。ククルとのじゃれ合い、周りから見たら完全に不審者ww
「志桜里と二人で来ると思ってた」――そうですね、今の志桜里は外に出られない事情があるので、阿須那が一人で背負いに行く形になっています。
「精神的に倒すのがツライ系な気がする」――鋭すぎる( ゚Д゚)その予感、しばらく胸に置いてくださると嬉しいです。
ここまでの簡単な人物紹介への応援コメント
こういう風に登場人物とか、謎とかをまとめてくれるのは本当に助かります。
にしても、エリカさんの説明文が強すぎw
知ってても笑っちゃうのは、彼女が「持ってる」からなんでしょうね。
レオンといい、Sランク探索者になるには、芸人としての才能も持ってないといけないのか……💦
アストラルの前途が心配w
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
まとめが役に立ったようで安心しました!
エリカの聖剣エピソード、笑ってもらえて何より嬉しいです。『抜けなかったので台座ごと』を真顔でやってのける——結局のところ、本人が一番『持ってる』人なんですよねw
レオンの自滅芸まで含めて、うちのSランクは妙に濃い人ばかり集まってしまいました(林さんはまともですけどw)。アストラルの明日はどっちだ、ですねww。これからも見守ってもらえたら嬉しいです。
第151話への応援コメント
一難去ってまた一難どころの騒ぎじゃないですね。
敵から明かされる出生の謎とか、阿須那くんには自覚してない秘密がまだまだありそうですね。スキルブックとか特に気になります。
第二幕があるかと思ったスタンピードも意外とあっさり終わったのも、単なる実験とか、「革命」の組織力と技術力はもはや国家レベル。
敵としては申し分ないですが、アストラルもまだまだ中堅どころ。
さらなる成長が望まれるところですね( ✧Д✧)
作者からの返信
「一難去ってまた一難どころの騒ぎじゃない」――そうなんですよね~。
第二部は完全勝利となったのですが(だからあっさり終わった感じに見えたのかも💦)、ブラッドレターたちの乱入から阿須那自身も知らなかった両親の名前まで飛び出してくる展開になりました。俺たちの戦いはまだこれから(ウチキリジャナイヨ
スキルブック――あれもまだ語られていない部分が多く残っています。「革命」の組織力についても、この章で片鱗が見えたに過ぎません。阿須那の成長、まだまだこれからですのでどうぞ見届けてください。
第150話への応援コメント
さすが有言実行の男ハヤテさん。
ただ、戦闘後の会話が妙にぎこちないのが気になりますが。
有言実行と言えば、アストラルも生還。
もうアストラルをただの中二病とは呼ばせられないですね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
有言実行、まさにその言葉通りの男でした(`・ω・´)
あの戦闘後の空気、確かにぎこちなさを残してます。ハヤテなりの事情があるのです。
阿須那の生還についても拾っていただけて嬉しいです。中二病はこの先も変わらず彼のアイデンティティなのですがw その大仰な言葉に行動がちゃんと追いついてきたのが今回の収穫といえます。彼自身、着実に信頼を積み上げています。
第191話への応援コメント
ポテチ3袋笑
うん、悔しかったんですよね、星凛(*^^*)
細かくツッコミ入れて、AKARIN、楽しいAIですね。
『革命』はすでに政府内部、探索者協会内部の深い所にも入り込んでいたのですね。
用意周到な組織ではありますが、ここまでとは。
すでに世界の半ばは『革命』の手に落ちているようにすら思ってしまいますね。
志桜里に秘密にしよう同盟の結成、ほっこりしました。
でも、こういうのって、関係ない第三者がバラシてしまうのですよね。
いつまで秘密に出来るか楽しみです。
ハヤテが阿須那の家の放火を防げたのは、こういう背景があったのですね。
星凛大活躍ですね!
そして、絶好調、といったところでしょうか。
この反撃の狼煙が、確実に『革命』に打撃を与えることを期待してます!
作者からの返信
ポテチ3袋、拾っていただけて嬉しいですww
AKARINは書いててすごく楽しいキャラなので、そう言っていただけると励みになります(`・ω・´)
『革命』の浸透度、確かに深いですよね。政府や協会の内部まで、というのは今後の展開にも関わってくる部分なので、この不気味さを感じ取っていただけてよかったです。
秘密同盟、ほっこりしていただけて嬉しいです。おっしゃる通り、こういう秘密っていつまでも隠しきれるものじゃないんですよね……ww
反撃の狼煙、これからの展開にもぜひ期待していてください。
第190話への応援コメント
あれ?
誰も気にしていませんが……師匠、ククルが見えてます?
え?
スケさんには見えていないようですが。
阿須那の中に全てある―――何でしょうね。
とても気になります。
ただ、このようなメッセージを残すあたり、阿須那のことを大切に想っていたのは間違いなさそうですね。
家族、という繋がりが出来て、これから起こる大きな出来事の前にほっと一息つけたのは、阿須那にとってもいい休息が取れたのだろうな、と思いました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
師匠のこと見抜かれちゃいましたかww
実はあれ、狙って気づかれないように書いてます。阿須那が全然気にしてないのがミソなんですよね。師匠だから見えても当然、みたいな空気感がありますww
手帳のメッセージ、気になっていただけて嬉しいです。あの一言に込めたものは、これから少しずつ形になっていきます。
家族が増えて、束の間の休息が取れたこと、そう受け取っていただけて何よりです。次の大きな波の前の、大事な静けさでした。
第149話への応援コメント
レオン、釈放キターと思ったら、スキルが効かないという絶望感。
と思えば、アストラルが打開の一撃。
以前のスタンピードでも、まるで導くような光とぬくもりがありましたけど、今回も同じものなのか……。
ともあれ、勝負はここからですね。
作者からの返信
「釈放キター!」からの「スキル効かない」の落差、拾ってもらえて嬉しいです。希望持たせてから叩き落とすのは基本ですよね(ゲスイ。
以前のスタンピードでの光とのつながりについてですが——すみませんでした、今回の打開の一撃はあの光とは別物ですね。
あれは【魔法反射80%】で冥火を跳ね返しただけの、阿須那のスキルの仕様です。反射ダメージは無効化をすり抜けるのです。勝負はここからなので、次も見届けてください。
第148話への応援コメント
レオンの動画コメント、そうなりますよねw
わたしも多分同じこと書くと思いますw
功績はすごいんですが、褒めたら負けみたいな感もすごいんですよね。
恐怖に耐えながら、自分の仕事を果たそうとするククルはまさにヒロインですわ。
まあ、これでゴル〇13のアイマスク着けてなければ、なおよかったのかもw
にしても、ヤベえやつに目をつけられてたんですね。
日給アップで喜んでる場合では……💦
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
わかりますw功績はすごいのに「褒めたら負け」感が漂うのは……あの人の人徳、ですかねw
ククルのゴル〇13アイマスク、恐怖と向き合いながら単独潜入する健気さと一緒に楽しんでもらえて嬉しいですw
「日給アップで喜んでる場合では」――伏見稲荷の時はブラッドレターたちはククルが見えませんでしたからね。今回で完全に存在を確認されました。次の部ではククルを――イヤナンデモナイデス
第71話 サイコホラー注意への応援コメント
アンナによって詩歌は人格から変えられてしまった。。。
境遇からそうなる素質はあったのかもしれませんが、ただ誰かに信じてもらいたかった女性を道具として扱ったんですね。
もっと早くどこかで阿須那に出会っていれば人生は変わっていたかもしれないのに。
そしてハヤテはアンナを裏切った過去がある。
行き違いな考えなのか、それとも事情がありアンナを見捨てる形になったのか。
真相が気になります🤔
作者からの返信
「ただ誰かに信じてもらいたかった女性を道具として扱った」——この一文に、詩歌という子の全部を掬い上げてもらえた気がします。
素質はあった、けれど背中を押したのは確かにアンナだった。そこを切り分けて読んでくださって嬉しいです。
そしてハヤテとアンナの過去。行き違いなのか、事情があって見捨てる形になったのか——今はまだ、詩歌が聞かされた「ハヤテに裏切られた」という一面しか見えていません。この二人の間に何があったのか、真相はこの先ゆっくり明かしていきます。
第70話 虐待描写注意への応援コメント
詩歌は幼い頃から虐待を受け続けていたのですね。。。
家庭にもどこにも安全安心な場所はなく、ただ心が擦り減る毎日。
そんな中で、心の隙に付け込んで悪い男に借金まみれにされる。
現代の社会問題の一つでもありますよね。
そしてアンナに出会う。
美人すぎる女性、ハヤテの知り合い、アンナが元凶なのでしょうか🤔
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
詩歌の生い立ちを、ここまで丁寧に受け止めてくださってとても嬉しいです。家庭にも外にも逃げ場がなく、擦り減った心の隙間に借金を負わせる男が入り込む——現実にある痛みだからこそ、彼女の物語として書きたかった部分でした。
そして死を選ぼうとした夜、その隙間にそっと滑り込んできたのがアンナです。
元凶なのかどうか、この先で少しずつ見えてくると思います。
第189話への応援コメント
阿須那、よかったですね。
実の両親にも、育ての両親にも、愛されていたというのは、とても暖かい気持ちになれることだと思います。
まだ、実の両親の謎は残りますが……ダンジョンに関わる限り、どこかで道が交わるのだろうとも思いますし。
少なくとも、家族に関する気持ちの整理は出来た様子ですね。
暗い状況ですが、一つ、明るい気持ちで前に進める要素が出来てよかったです。
作者からの返信
「阿須那、よかったですね」——その一言、本当に嬉しかったです。実の両親にも育ての両親にも愛されていた、というところを温かく受け取ってくださって、書き手としてこれ以上のことはありません。
「実の両親の謎は残るけれど、ダンジョンに関わる限りどこかで道が交わるのだろう」というお察し、はい、その通りです。
その糸は、この先も物語の芯として確かに絡んできますので、気にかけていただけたら嬉しいです。
「家族に関する気持ちの整理はできた様子」「暗い状況でも一つ明るい要素ができてよかった」――阿須那に持たせたかった足場でした。重い展開の中に、こうして前を向ける光を見つけてくださって有難いです。続きもどうぞよろしくお願いします。
第188話への応援コメント
その国家でもほんの一部しか知らない情報をハヤテはどうやって知ったのか?というのも気になりますが。
ゴールデンキャットウィッチは、平和的に情報開示してくれる、という信頼をハヤテや林さんから寄せられているとも取れますね。
接触したことがあったのかな?
と思っていたら、どうやらハヤテはゴールデンキャットウィッチに接触したことがあったようですね。
ハヤテ、ホームレス仲間がいたんだ!
と、驚いてはいけませんね。
一緒に住む人が二人も増えて、総勢5人(?)に。
賑やかになりますね。
ホームレス仲間の方々の性別はまだ分かりませんが、ククルにも同性の話し相手が出来るといいですね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
「その情報をハヤテはどうやって知ったのか?」——実はこの話でハヤテが、伏見稲荷ダンジョンで手に入れた「真実を見抜く目」で分かった、と一度だけ口にしているんです。本筋の勢いの中をさらっと流れる一行なので、見落としやすいかもですね。反省します😓
そして猫魔女について「接触したことがあったのかな?」と推理を巡らせてくださったのも嬉しかったです。
実はそこも答えは同じで、ハヤテが彼女のことを知っているのは直接会ったからではなく、あの「真実を見抜く目」によるものです。
ただ彼女がどんな性格かまでは知らなくて、前章でモニター越しに配信を見たことで彼女がどんな相手かもある程度つかみました。その上で阿須那に勧めたという形です。
分かりづらかったかもですね。申し訳ありません( ̄ヘ ̄;)
総勢5人(?)の賑やかさも含め、続きを楽しんでいただけたら嬉しいです。よろしくお願いします。
第147話への応援コメント
ハヤテさんのスキル、かっこよ。
それに比べて、レオンのは……オチとしては完璧ですがw
どんな絶望的な状況でも笑いを絶やさないその姿勢、まさに芸人の鑑ですね。
作者からの返信
ハヤテに「かっこよ」もらえて、嬉しいです!あのシーンは凄い気合入れたところだったので!
で、レオンですね😅
……名誉のために言っておきますが、あの男ほぼ一撃で禍折鶴の大群を消し飛ばしてるのです。一波まるごと無力化なんて本来とんでもない功績——なんですが全裸逮捕で全部持っていくんだから救えないというか……w
芸人の鑑、うん、その通りですw絶望的な場面で笑いを絶やさない男って、ある意味いちばん厄介で頼もしい……のかも?
第146話への応援コメント
志桜里さんの動画再生数を見て、「ファッ!」ってなりましたわ。
バズってるじゃないですか。
ただ、それ以上に怖いのが、手首ドリル勢。
アストラルたちを口汚く罵っていた口で、今度は賞賛の言葉を吐くとか、ネットの怖さを思い知らされますね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
「ファッ!」が出てくれて嬉しいです!
なにせ志桜里、もとは二桁の視聴者しかいなかったので。ここまで化けるのは革命側ですら読めなかった大誤算なんです。
罵ってた口で今度は賞賛——確かに背筋が凍りますよね~。まあ罵倒勢と賞賛勢が同じ人とは限らないのが、また別の意味で怖いところといえますが。ネットの手のひら返しをしっかり味わってもらえて嬉しいです😅
第69話への応援コメント
アストラルの戦い燃えますね!
1人だけでなく、ククルやハヤテの加勢も加わり、
信じた力が一つになった時、新たな武器が現れ、
サンクティア・アンデッドにトドメを刺す!
めちゃ面白かったです👍
ただ、詩歌は哀れですね。
最後まで悪に徹することも出来ずただ罪悪感が残ってしまった。。。
作者からの返信
信じた力が一つになって新たな武器が顕現する——その流れを楽しんでいただけて、すごく嬉しいです👍
一人では届かなかった敵に、ククルとハヤテが加わって初めて手が届く。総力戦にできてよかったと思います。
そして詩歌を「哀れ」と受け取ってくださったこと、まさにそこを感じてほしかった部分でした。悪にも徹しきれず罪悪感だけが残ってしまう、その不器用さが詩歌という人なんです。
第68話への応援コメント
令和の股旅やっぱりカッコいいですね🤩
あの中華街ダンジョンで出て来た刀がここで活躍する展開は熱い👍
しかしサンクティア・アンデッドのしぶとさはヤバいですね。
ただ、攻撃するだけでなく分断もしてくるなんて、
ただのモンスターじゃなさそう🤔
そして待ってましたアストラル!
やっぱり彼がトドメを刺すのが王道ですよね🤩
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
カッコいいと言っていただけで本当に嬉しいです🥰
中華街で阿須那が「使わないから」と手放したあの刀が、巡り巡ってここで返ってくる——その繋がりを拾ってくださって嬉しいです。
そしてサンクティア・アンデッドの分断戦法に「ただのモンスターじゃない」と感じ取ってくれたのは鋭いな……とだけ😅
トドメはやっぱりアストラルじゃないとダメだと思いました。王道って言ってもらえるのが、何より嬉しいです🤩
第187話への応援コメント
あ、ハヤテ、阿須那の前だから、家の中でも股旅姿なのですね笑
ククルはさすがの料理スキルで笑
15分で真っ黒こげに爆発って逆に凄いスキルですよね!
なるほど、爆発は卵+電子レンジなのですね。
……って、あれ、ひよこ?
料理の練習だったのでは……???
でも、ククルのフォローはハヤテなんですね。
阿須那もフォローしてあげようよ、と思いましたが、そういうフォローが不要な関係性でもあるのですよね、とも思いました。
デモヤッパリチョットフォローシテアゲテホシイ
最後、物事の本質をスパッと見切って単純化していいことだ、と言い切れるククル。
ククルの明るさは本当に救いだな、と思いました。
作者からの返信
家の中でも股旅姿なところ――まだ一緒に暮らすと決めた直後で、ハヤテも気が抜けきっていないんですよ~。普段着姿はもう少し先でお披露目になるので、楽しみにしていてください🤗
「丸ごとレモン」と「卵レンジ爆発」で笑っていただけて何よりです。ひよこの件は、思いついたら試したくなっちゃう子供っぽい好奇心なんですよw
「阿須那もフォローしてあげようよ」のツッコミ、ありがとうございます。実は阿須那、まだククルに素直になれずツンデレ気味でして……それでも「フォロー不要な関係性」と汲み取ってくださったのが嬉しいです。
最後の「ククルの明るさは救い」まさにあの子の役どころといえます。続きもよろしくお願いします。
第186話への応援コメント
直接、阿須那に矛先が向いて来たのですね。
でも、阿須那の家の様子を見てくれていたなんて、さすがハヤテは頼りになりますね。
それにしても放火とは……手段を選ばないですね。
……ん?
阿須那の関係者も危ない……?
ククルの提案は唐突でしたが、効果的ですよね。
パーティーの仲間として、絆も深まりそうですし。
阿須那にとっても、いい相談相手が出来たようですし。
ハヤテ側の事情は、本人が語ってくれるまで詮索はしないとはいえ、阿須那側の事情は色々相談出来きますもんね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
「さすがハヤテは頼りになりますね」——そう言っていただけて嬉しいです。
今回は阿須那本人が気づかないところでハヤテが先回りして守る話でした。放火という手段にゾッとしてくださって作者としてはホッとしてます。
「阿須那の関係者も危ない……?」――実は阿須那、身寄りといっても親戚ぐらいしかいない一人暮らしの陰キャでして😓
その数少ない繋がりがこの先どう絡んでくるかは、もう少し読み進めていただけたら嬉しいです。
ククルの提案を「唐突でも効果的」と受け取ってもらえたのも有難いです。あの子が場を一気に動かしてくれました。続きもどうぞよろしくお願いします。
第144話への応援コメント
林さんのスキルは本当に指揮官向きですね。
戦況を把握するスキルは乱戦時に効きますね。
一パーティに一つは持っておきたいところ。
時折現れるゴル〇13がいい具合に恐怖を和らげてくれますね。
ククルの神采配!
あ、幽霊でしたわw
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
林さんの指揮スキルに目を留めてくれてありがとうございます。実は彼は日本でただ一人のSランクにして唯一の“サポーター特化型”です——他国が喉から手が出るほど欲しがる逸材だったりします。乱戦の要の重要さ分かってくれて嬉しいです。
ゴル〇13で恐怖を和らげつつ最後にきっちり一手を決めるククル、いい仕事してますね~。あ、幽霊でしたw
第143話への応援コメント
インプレゾンビと化すダンジョン部……。
もう新手のモンスターとして狩ってもいいんじゃないかなと思えてきました。
でも、ハヤテさんの神技を見せつけられたら、インプレ稼ぎたくなるのも人情。
そのために命を賭ける意味はわかりませんけど。
作者からの返信
「もう新手のモンスターとして狩ってもいい」……はい、気持ちは分かります。インプレゾンビ、言い得て妙です😓
ハヤテの神技を見て「稼ぎたくなるのも人情」、でも「命を賭ける意味は分からない」——確かにそうですよね~。ただ現実の迷惑配信者にも「自分だけは大丈夫」と危険域を軽く見てしまう感覚があって、彼らもまさにそれなんです。洗脳が解けた後の彼らがどうなるのか、見届けていただけたら嬉しいです。
第142話への応援コメント
ドン〇〇ーテ、〇ルゴのアイマスクなんてものを売ってるんか……|д゚)
ダンジョン部のみなさん、一体どこから入り込んだんでしょうね。
手引きしたものが中にいる?
すっかり洗脳されて💦
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ドン〇〇ーテ、深夜まで開いていると本当に何でも揃ってて安いし便利ですよね~。(〇ルゴのアイマスクまであるかは分かりませんがww)。
ククルなりに死体恐怖症と本気で向き合った結果がアレなので、笑いつつ温かく見守ってあげてくださいww
そして「手引きした者が中にいる?」——あそこまで入り込めたのは偶然ではない、とだけ。洗脳の根の深さも含めて、この先を追いかけていただけたら嬉しいです。
第67話への応援コメント
サンクティア・アンデッドは復活するんですね😱
どういう条件かは阿須那たちはわからないみたいですが、
ハヤテは驚いてないところを見ると知っていそうですね。
詩歌の件はハヤテは気づいていたみたいですが、信じたい気持ちも少なからずあったのでしょうね。
難しい判断でしたが、阿須那もハヤテも疑わないからこそヒーローなので仕方ないことです。
作者からの返信
「倒したのに復活⁉」の絶望、味わってもらえましたか。 阿須那たちは仕組みが分からず戸惑っていますが、ハヤテが動じないのは見抜いてくださった通りです。
詩歌の件も、しばらく確信が持てずに迷っていた時期があって——その上で「言えなかった」後悔を抱えているんですよね。
疑うより信じる側に立つのが阿須那でありハヤテだという読み、汲んでもらえて嬉しいです😊
第66話への応援コメント
阿須那のスキルはチート級ですが、サンクティア・アンデッドはそれさえ凌駕する、怪物級のボスですね😰
なす術もなく絶望の中でもククルを信じる気持ちを忘れない。
その強い想いが可能性を引き寄せるが如く、ハヤテの登場!
激アツな展開で、サンクティア・アンデッドを一撃で葬る🤩
そして、立役者はククルだった👏
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
サンクティア・アンデッドの「手に負えなさ」――チート級の阿須那ですら届かない相手だと感じてもらえたのは嬉しいです。
なす術がない中でもククルを信じ抜いた阿須那、その想いに応えたハヤテの登場、そして実はあの場を切り開いたのがククルだと拾ってくださってありがとうございます。立役者ぶり、見逃さず受け取っていただけて何よりです👏
第141話への応援コメント
阿須那くんもヒーローとしての心の成長が著しいですね。
つい最近までSNSの炎上に凹んでいたのに。
生存本能マシマシのヒーローってのもいいですね。
恐怖を知らず、無意味に突っ込んでいくイノシシより遙かにましだと思います。
何はともあれ、生きて戻ってきてほしいですね(๑و•̀ω•́)وガンガレ
作者からの返信
「つい最近までSNSの炎上で凹んでいたのに」——そうなんですよね。恐怖を知らずに突っ込むイノシシより、怖さを抱えたまま「それでも生きて帰る」と選ぶほうがずっと強い、というのが阿須那なりの答えでした。
「生存本能マシマシのヒーロー」いい呼び方ですね🤗
格好悪くても生き延びる主人公を、これからも応援してもらえたら心強いです(๑و•̀ω•́)و
第140話への応援コメント
林さん、47才だったんですね。
大抵のスポーツ選手は引退している年ですが、それでも前線で身体を張っているのはすごいですね。
そんな林さんだからこそ、言葉一つ一つに重みを感じます。
恐怖を知って、なお進めるか。
至言です。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
林の年齢、「スポーツ選手なら引退している年」という比較、確かに……😓
それでも彼が前線に立ち続けられるのは、25年の積み重ねと、22歳で戦死した部下が遺した「人を守るのが仕事、怖がってる場合じゃない」という言葉を、今も背負っているからなんですよね。
だからこそ恐怖を語る彼の言葉には嘘がない。そこを「至言」と受け取ってくださったの、とても嬉しかったです。
第185話への応援コメント
ルビーの言っていたことが事実だったと証明されたのですね。
届人が政府関係者だったのも意味深ですね。
偽名っぽいということで、本当に政府関係者なのかも疑問ですが……。
落ち込む阿須那に声をかけるククルは、さすがの相棒ですね。
阿須那の本当の両親、そして育ての両親もどちらも気になります。
作者からの返信
ルビーの言葉が戸籍という動かぬ形で証明される――あの瞬間の重さを受け取っていただけて嬉しいです。
届人が政府関係者だった点に注目してくださったの、さすがですね🧐
仰る通り、あまりに一般的すぎる名前で、偽名と分かるように書きました。本当に政府関係者なのかすら疑わしい――両親の死に何が絡んでいるのか、これから少しずつ明らかになっていきます。
そして落ち込む阿須那に寄り添うククル、やっぱり頼れる相棒ですよね🤗
本当の両親と育ての両親、どちらも気になるとのこと――そこが阿須那の旅の核心といえるかもしれません。両方の真実に、彼がどう辿り着いていくか。続きも楽しみにしていただけたら嬉しいです。
第184話への応援コメント
志桜里と星凛はもちろん、ご両親も狙われるでしょうから、そちらまで気を回すあたり、さすがの気遣いですね。
すでに報道陣が家の前に人垣作ってそうですし(^^;
志桜里がどうしても自分を責めてしまうのは仕方がないとは思いますが、どうにか気持ちを入れ替えて欲しいです。
星凛の熱さはちょっと驚きました。
いいですね、星凛の次は負けない宣言!
この次は林さん達とも共同戦線でしょうし、準備をした上での対決になるでしょうから、とても頼りになりそうです。
阿須那がハヤテの授業で融合属性を取得できそうですね!
さらなるパワーアップに期待大です。
ただ、それだけ強力な相手と戦うことになる、とハヤテは想定しているという意味でもありますよね。
それにしても、志桜里に対した時の阿須那、かっこいいですね。
ただでさえ志桜里は阿須那のことを想ってるのに、これはさらに想いが強くなりそうです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ご両親まで気を回すハヤテたちの視点に気づいていただけて嬉しいです。おっしゃる通り、家の前にはもう人垣ができていそうな状況ですね💦
志桜里については、本当に仰る通りです。彼女が自分を責めてしまうのは止められないですが、あの配信は本来「希望の物語」になるはずだったものなんです。そこを汲んでいただけて、良かったです。
星凛の熱さ、伝わって嬉しいです!星凛は自分の技術に絶対の自信とプライドを持ってたので、完全に挫かれました。
しかし「次は負けへん」宣言。ここから林さんたちとの共同戦線へと繋がっていきます。準備を整えた上での再戦になるので、頼もしさを楽しみにしていてください。
阿須那の融合属性、それは「それだけ強い相手と戦う」とハヤテが見据えている裏返しでもあります。そして志桜里に向き合う阿須那を「かっこいい」と言ってもらえるの、本当に嬉しいです。彼女の想いがどう動いていくか、ぜひ見届けてください。
第182話への応援コメント
さすがククル、ここぞというところでナイスフォローでしたね!
月華と林さんのフォローもナイスタイミングで。
無事に報道陣から抜け出せてよかったです。
でも、志桜里の精神状態は心配ですね。
林さんの所で匿ってもらっている間に阿須那と星凛の協力でなんとか立て直せるといいのですが。
そう言えば、林さんの所で匿ってもらう間、ずっとアストラルの姿のままなのかな?🤔
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ヘビーミストは地味ながらも便利な技なんですよね~。月華と林さんのフォローも自然に流れたようで安心ですw
志桜里の揺れはこれからも続きますが、傍に仲間がいるので大丈夫です。アストラル姿のままかどうかは……それはまた別のお楽しみということでww
第64話への応援コメント
信じる阿須那たちと、信じられなくなった詩歌対比が際立ってますね!
絶対絶命の中でも希望を見出す阿須那たちの行動が胸熱です😭
そしてスキルブックの光は、スケープゴート。
この時にまさに一番有用なスキルでしたね、絶大な能力👍
しかし、やっぱりヒーロー阿須那。
考えていることは主人公として真っ当です。
だからこそ、阿須那をみんな好きになるんですよね!
さぁ、ここからが本当の勝負だ🤩
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
「信じられない詩歌vs信じ続ける阿須那たち」の対比、ちゃんと三里様に届いていたんだと嬉しくなりました🤗
スケープゴートは「身代わりの山羊」という言葉の意味がそのままスキル効果になっています。
「ヒーローは助ける人を選別できない」という阿須那の結論がこの章の核心なので、そこを熱く受け取っていただけて何よりです。ここからが本当の勝負、どうかお付き合いください!
第181話への応援コメント
アンナ達は、この配信を狙っていたのですね。
さすがの情報力と実行力。
それから、ゴールデンキャットウィッチの領域に幻覚を送り込めるほどの力を持つ組織ということですね。
アンナはやはり、ハヤテが知っている女性とは違う存在になっている様子です?
ゴールデンキャットウィッチ、いい人ですね。
色々と知っていて、情報という形で平和な未来という想いを託そうとしてくれているように感じました。
志桜里とアストラルが再び訪れる時が楽しみです。
作者からの返信
「配信を狙っていた」という読み、その通りです。あの乱入は偶然ではなく、最初から計算されていました——そのことが後からじわじわと明らかになっていく構造を、この章の後半に込めていました。
アンナについて「ハヤテが知っている女性とは違う存在になっている」という感想、まさにその通りです。ハヤテも以前「彼女だけど彼女じゃない」と言ってるんですね。どうしてそうなったのかについては、かなり先で触れることになります。
ゴールデンキャットウィッチを「情報という形で平和な未来を託そうとしている」と受け取ってもらえたのが、正直いちばん響きました。彼女はこれからも志桜里たちに関わってくる存在なので、またあのお部屋を訪ねる日を、ぜひ楽しみにしていてください。
第180話への応援コメント
さすがゴールデンキャットウィッチ、部屋の中は猫グッズだらけなのですね
と、そんなことより、ダンジョン、それからモンスターの重大な秘密が明かされましたね!
なるほど、このような理由でダンジョンとモンスターが出現したのですね。
……まだ、ダンジョンとククルという存在との繋がりは見えず、ククルは謎のままですが。
人間が蝕種となるのは恐ろしい事実ですね。
アストラルはさすがですね。
それでこそヒーロー!
恰好いい!!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
猫グッズのくだり、ちゃんと見てくださってありがとうございます!「千年生きてきた存在の部屋ってどうなってるんだろう」というところから考えた空間なので、ちょっとギャップあるでしょうかねw
源種・蝕種の事実、そして人間が蝕種になるという重さ——かなりきつい情報が一気に出た話だったかもしれません。
それを目の前にして「俺は助ける人間を選別しない」と言い切るアストラルのあの台詞は、彼のヒーロー観の核心にある部分なので、「かっこいい」と受け取ってもらえたのがいちばんうれしかったです。
ククルとダンジョンの繋がりについては、もう少し先で動きがあります。
第63話への応援コメント
おどろおどろしい描写から出てきたのは、
サンクティア・アンデッド、ヤバそうな名前です😱
姿も聖女がアンデッド化したとの事で、聖と闇を使いそうな雰囲気が。
満身創痍の状態でもはや死しかない状況……ククルを求める阿須那の想いが切ないです🥹
ククルとハヤテ、早くきてーー😱
作者からの返信
「ククルとハヤテ、早くきてーー😱」――絶望的な状況の中でも、阿須那がただ一人ククルの名を呼ぶところに気づいてくださって本当に嬉しいです。あそこは「助けを求める」じゃなくて「信じている」気持ちを込めた場面なんです😭
サンクティア・アンデッドの雰囲気も怖いと感じていただけたなら、書き手冥利に尽きます!
第62話への応援コメント
仲間たちと打ち解ける雰囲気が良いですね。
お互い疑いが晴れると相手の良い面も見えてきますよね。
このまま和やかに終わるかと思ってましたが……そうはいかないようで。
休憩層に何か仕掛けた。
入れ知恵は先生……ハヤテが警戒する美人ですかね。
詩歌は洗脳されているのか、誰かへの復讐もあるのか、異常な感じです😱
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
「和やかに終わると思ってたのに」――そうなんですよね、ちゃんとほっこりした空気を作ったあとで一気にひっくり返したくて。あとまだ仲間との間に残ってるわだかまりをここでスッキリさせたかったというのもあります。
詩歌への「洗脳か復讐か」という読みはですね……彼女の内側にあるものは単純じゃなくて……書いていて一番難しかったところでもあります。詩歌がなぜここまでになったのか、ぜひ先を読み進めていただけたら嬉しいです。
第67話への応援コメント
三度熱傷は相当ですね💦
応急処置をしても痛そうです……
それにしても、さすがアンデッドというだけありますね。
神々しいはずが、やはり恐ろしいです。
そしてこの攻撃……どうなるのでしょう……💦
作者からの返信
応援コメントありがとうございます
三度熱傷を「相当ですね」――ちゃんと痛みが伝わっていたならよかったです……!阿須那も耐久力は低いので攻撃受けると相応のダメージ負います💦
「神々しいはずなのに恐ろしい」――聖性と腐敗が同居している存在って、怖さの質が普通のモンスターと全然違うんじゃないかと思ってます。
「この攻撃どうなるのでしょう」——ぜひ次でお確かめください(`・ω・´)
第17話への応援コメント
翡翠姫怖すぎる(((((°°;)
必殺技が『道連れ自害』って……あれ? 阿須那くんもう倒した🤭
うん、ヒーローを目指すだけはありますね。
なんて思ってたら女子にモテたいから? ここで慌てる阿須那くんがとても可愛いらしいです😆
良いんですよ男子はみんなモテたいのですから。むしろ自然、真っ当、正常男子。
そこへラストの女子の悲鳴。
これからモテパートへ行く? それとも新たな出会い? ククリちゃんは幽霊だし、そろそろ生身のヒロインが登場してもおかしくない、と期待しつつニヤニヤが止まりませんでした。
面白かったです(〃艸〃)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
翡翠姫の「道連れ自害」にあそこまでびっくりしていただけるとは……! あのモンスター、悲しい背景を持った中華系女性モンスターというコンセプトで書いた覚えがあります(笑)。
阿須那の「ちがあーう!」、可愛いと言っていただけて私も嬉しいです。「正常男子」という言葉に救われた気分ですねww
悲鳴のほうはですね……惜しいのですが、ヒロイン登場ではなかったりします。ただ「そろそろ生身のヒロインが」とご期待でしたら、第三章のはじめに顔を出したあの子のこと、思い出してくださると嬉しいです😎
第131話への応援コメント
アンナの行動原理とか、まんま活動家なんですよねえ。
怖いのが、洗脳などの精神操作、ではなく、破壊後にどんな秩序をもたらすのかってのがまったく見えてこないところ。
一応、弱者救済みたいな大義名分というか、お為ごかしというのはありますが。
にしても、調べ上げた慧さんは有能ですね。
ジャーナリストやめても、探偵で食っていけそうw
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
「活動家そのもの」という読みが刺さりました。アンナの恐ろしさはまさにそこで、壊した後の絵が見えない。弱者救済は看板で、実態は——というのがこれから少しずつ見えてきます。
ジャーナリストと探偵って「隠された真実を追う」という点では似てますよね🧐
第179話への応援コメント
金毛のオタマ……金毛、ということはゴールデンキャットウィッチと関係があるのでしょうか?
色々とご存じの上、志桜里の魂を見抜いているようでしたし。
志桜里の力は、歪みを正すものだったのですね。
ククル、大丈夫でしょうか。
アストラルの力を増幅する形での力の使い方でしたので、画面には映っていない(ブラッドレター達もまた見落とした?)と思いますが、力の使い過ぎは存在そのものが希薄になりそうですので、心配です。
いよいよ次回、魔女と対話ですね!
色々なことが明かされるのが楽しみです!
作者からの返信
鋭いですね~。「金毛」というところに反応してくださるとは、思わずニヤリとしてしまいました。……まあ、そういうことですw
「歪みを正す力」、志桜里自身はまだその全貌を知らないのですが、読んでいる桐原様はもう少し先が見えているかもしれませんね。
ククルへの心配、ありがとうございます。あの場面での力の使い方については、ご指摘の通り映像には映っていません。ブラッドレターたちの側も、動画から姿を確認する手段はないですね。ただ見えなくてもいるのは分かってますがw
次の魔女との対話、いよいよです。楽しみにしていてください。
第172話への応援コメント
実らない想いを抱き続けるのは辛いですね。
どうにかなってほしいですが、こればかりは……💦
ハヤテさんと林さんはどこまで事情を知っているんでしょうね。
なんだか大事になってきましたが。