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第1話 AIは鯨の詩を夢見るかへの応援コメント
AIはブレインストーミングの相手として最適ですよね。プロットづくりにはとても重宝しています。でも、そのプロットを元に小説を書いてもらうとそれっぽいものはつくってもらえますが、自分の言いたいことはうまく入らない気がします。
なので、全く小説を書く気がなかったのに、AIが気に入らない作品をつくってしまったせいで、自分でよりいいものをつくりたいと思ってしまい小説を書き始めました。
それでつくり始めた小説が「AIと俳句」ですね。内容もAIが絡んでいるので、ぜひ読んでいただけると嬉しいです。
(長文失礼いたしました。)
追記:返信ありがとうございます。共感していただきとても嬉しいです。「AIと俳句」もお読みいただきありがとうございました♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。本当にそうですよね!なんか違う…ってなってしまうことが多いです。
Tomato_Ichigoさんは、それが、創作のきっかけになられたのですね。興味深いです。
私も、上手く書けないとき、AIに書いてもらうと、そうじゃない!みたいになって、書けることが多いです。
「AIと俳句」拝読いたしますね。
第4話 物語を逆走せよ 名探偵VS凡人とAIへの応援コメント
初めまして。『迷路は逆から行くと一本道です』……当たり前のようで、目からバサっと濁った鱗が剥がれ落ちたような気がしました。
コナン・ドイル氏の着想と文章は、本当に面白くて、いったい何をどうしたらそんな物語が書けるのか?? となりますが……トリックから逆に組み立てて紐解いてみるとは、これまた面白い。
読んでいて、非常にふむふむしてしまいました!
作者からの返信
初めまして。コメントと星までありがとうございます。
あれをかいたとき、なんかテンションが高かったみたいでお恥ずかしいのですが、お楽しみいただけて良かったです。
現代の私たちにはハウツー本があったりしますけど、コナン・ドイル氏は、何もないところからどのように着想を得たんでしょう、天才怖いです。