第10話 い、今起きた悲劇をありのままに話すぜへの応援コメント
一期一会というまじでその通りすぎる表現をありがとうございます。
あと「──」は、こういう既に書いてある文章からコピーして、メモみたいなアプリに貼っておくと、そこから無限コピペで都度の量産可能ですので私はそうしております!
作者からの返信
いいこと教えていただきました!!
いつもいちいち変換してたので、こういうテクニック助かります泣
第8話 書きたいもの読まれるものへの応援コメント
日本書紀ですか…古事記じゃないところが好きです♪
作者からの返信
ちがいわからぬーーと思い調べたら古事記の方が古かったのか…気付かぬうちにアホが露呈してて笑いました
編集済
第1話 これって面白いの?への応援コメント
コメント失礼いたします!
自分の作品が面白いのか。
これは永遠に悩むことですね、だからこそ
賞やWEBで人に見てもらって客観的に判断
してもらうことが大事だと思いますね〜✨
最初は1PVついただけで大喜びしました(笑)
凄く共感したので、★★★つけさせて
いただきますね〜(*´ω`*)
作者からの返信
ありがとうございます!!
も〜1PVつくだけで一日浮かれられます あれはでかいですね…
PV見てると客観が可視化されて吐きそうになるんですが、なんだかもうやめられないですね←
第19話 許されざる鬱展開にさよならへの応援コメント
足掻いて、足掻いて、足掻いて、上手くいきそうになるけど最後は……。
昔は大丈夫でしたが、今は鬱展開でも、多少の救いが欲しくなる様になりました。
心が老いたからですかね?
とはいえ、とってつけた様なハッピーエンドは興醒め。
アルジャーノンには花束が欲しいですし、ポケットの中の戦争はミンチより酷くないとちょっと……。
やっぱり高等テクニックです(笑)
作者からの返信
高等ですね〜泣 あれはいろんな条件が揃わないとなんというか許されない泣
そして、学生の頃は耐えられたが、疲れた社畜となった今やかなりしんどみがあるーーそんな真理に気づき、ささやかな老いを感じます…(諦念)
第16話 設定語り乙への応援コメント
私も設定好きなので、なろうさんでは後書きに設定書き込んだりしてます。
(カクヨムさんでは無理)
しかし、ゴブリン一匹とっても世界観だけ設定あったり、なかったり。
でも時の文でゴブリン語ってもブラウザバック誘うだけ。
とはいえ共通認識に頼るとなんか違う。
ゴブリンが他種族で簡単に繁殖出来るなら、世界はゴブリンに満ちてるはず……。
そうならないなら、何か理由があるはず……。
もう、夜しか眠れません。
作者からの返信
世界はゴブリンで満ちてるはず笑笑 ほんまゴブリンひとつでどんだけ語れるか…切り落とした情報がどれだけあるか泣 もう夢にゴブリン出てきますわね
第4話 プロットってなんなんへの応援コメント
今は亡き山本弘先生が「企画書『詩羽のいる街』」を遺されてます。
プロの作家のプロットって、こうなんだ。とか思います。
「詩羽がいる街」を読んでから読む事推奨されてますが、ご一読されてはどうでしょう。
カクヨムに残ってます。
第20話 マジでエタる5秒前への応援コメント
18日、、、すげぇなと。
エタる理由、物凄く納得です。
義務感。
皆さんに届けないといけない。とか。少なからず待ってくれてる人が、、、!とか。
色々あると思う。俺も来た。
んで、生活環境の変化やらで一日休むとあら不思議全く書けなくなる。
そんなこんなで毎日投稿してたのが一週間に一回くらいの亀更新になるんですよねぇ。
俺も自転車操業とはお別れしたいですねぇ。また毎日投稿するなら書きだめしかない。
と、10日間くらい毎日投稿して失敗した小説書き初心者が申しております。
作者からの返信
小説で毎日投稿できる時点でもうすごい泣
あの現象あるあるなんですね泣 やはり毎日投稿人間は選ばれし者だったか…
なお、当たって砕け散った今やどうにでもなれの境地です←
第3話 社会人で執筆って無理くね?への応援コメント
売れればよかったんですよ。
読まれればよかったんですよ。
それなら、それならどれだけ……!
いまはもう「社会人やってたほうが幸せじゃね?」ってなっちゃったんですよ!!(血涙)
作者からの返信
今となっては社畜のストレスを創作にあてる永劫のサイクルを見出そうとしています()
第2話 毎日投稿とかいう界隈の勇者への応援コメント
初コメ失礼します!
毎日投稿は無理です!!
私は月〜金が限界、それでも隔週になる場合があります。
毎日投稿、しかも数千文字のストーリーを作り続けられる人たちは『ゴリラ』だと思っています。
人間は人間同士、心を壊さない程度で頑張っていきましょ〜。
編集済
第20話 マジでエタる5秒前への応援コメント
ただのまさん、お疲れです(*`・ω・)ゞ
まずはコロナ落ち着いてよかった( ノД`)…
そして毎回タイトルに痺れるw
休みの日のほうが書けない
これめっちゃわかります
芋ちゃんは余裕あるとおもうとズルズルいくので、休みの日こそ休憩時間をアラームかけて縛りますね'`,、('∀`) '`,、
なんでやねん!
義務感、そして日数伸びてのニヤニヤモチベあるあるですよホント
でも実は連続投稿後半、ちょっとテンション上げて勢いつけてるなー、とは感じてましたね
ただのまさんは途切れて書き方がわからなくなったとおっしゃってますが、芋ちゃんは今の書き方のほうがすきですよ
つまり無理して文字筋きたえて、休んで超回復したってわけです(。-∀-)
んで、おっしゃるようにこれで3日ごととかペース作れるようになったわけで
それで1日ずつ平常時に安定していけるとこ見つければ良いのですよ
おさえ目にすれば慣れてもっといける! とかなってたのしーかもですしね
ちな正月に風邪引いたときはストック溶けて泣きましたw
本日もお疲れさまです٩(ˊᗜˋ*)و
第20話 マジでエタる5秒前への応援コメント
18日間連続投稿、本当にすごいです!尊敬します……!✨
ただのまさんの文章、毎回読んでて色々と考えさせられて、すごく好きです。
自分に合った創作ペースを模索するって、本当に大事ですよね。
私も一度手を止めると「エタる」気配がすぐ来るタイプで、小説を何度も諦めかけたことがありますが……今はまた戻ってこれました!笑
エタの影はたまに顔を出すかもしれませんが、ここまで走ってこられたただのまさんなら、絶対にまた進んでいけるはずです!
どうかそのユーモアと情熱を忘れずに、これからも創作を続けてください!
そして、体調も本当にお大事に……新型コロナ、もう来ないでほしいですね!💪💦
第9話 きみはファーストペンギンになれるかへの応援コメント
いつも読ませていただいています。
ためになる話ありがとうございます。
最初は、右も左もわからず……まあ、本当に方向音痴なんですけど、いやいや、そういうことじゃなくて……
星やファーストペンギンになるのって、不安に煽られたり、ある程度の勇気が必要になったりしますよね。
ただのまさんのこの、創作論?エッセイ?を読んでいる限りだと、私以上に分析をされていて、素晴らしいなと思いました。
まだまだ、楽しめそうですので、つづきも読ませていただきます。
編集済
第11話 ギンギラギンで眠れない()への応援コメント
私もたまに眠れない事があります。
その時の奥義として「数える」という方法があります。
そもそも人間はあれこれ余計な事を考えるから眠れません。
だから人は同時に2つの事を考えられない、という性質を利用し、頭の中で100から逆に数えるのです。
ひゃーく。
きゅうじゅうきゅー。
きゅうじゅうはーち。
……
と、順にやっていくと余計な事を考えずに済むので、すぐに眠れます。
英語でやってもいいですね。
聞くところによると、人類史上、いまだかつて0まで到達した人はいないのだとか(ホンマかいな?)。
事の真偽はともかくとして、1度やってみることをお勧めします。
作者からの返信
なるほど、百から逆にはやったことなかったです…!
勝手に脳内会議始まって眠れない時、ひつじを適当に数えたことはありましたが笑
奥義、ありがたく使用させていただきます。ゼロにたどり着けないかチャレンジしてみます笑 ありがとうございます!
第19話 許されざる鬱展開にさよならへの応援コメント
ただのまさん、お疲れさまです!
やっと続きが読めて嬉しいです〜!
今回のテーマもなかなか刺さるやつでしたね……。
はい、そうです。私も鬱展開派です(爆死)
つらい展開のキャラが大好きで、書いてると「うわ、これちょっとやりすぎでは…?」って思うほど。
キャラに対して本当に申し訳なくなる時もあります。
あまりに自分がひどすぎて、AIに「私って病んでる?」って聞いたことすらあります(やめなさい)
今の風潮的に、こういう鬱展開は好まれないって分かってます。
きっと誰も読みたくないんだろうな〜って思ってます。
……でも、書いてると自然と笑っちゃうんです。
読む人がいなくても、やっぱり書きたい。
ただ、それだけなんです。
作者からの返信
AIカウンセリングは有効ですよね(経験者は語る)笑
それはそうと鬱展開大好き!!←
でも景気悪いと明るいストーリーが流行る、逆も然りって話を聞いたことがあり。今ってどっちなんだろうか…
大衆受けを狙うなら、外した方がいいんでしょうけどね…これも結局PVの呪いかとも思います。
好きなもの書きたいですよね。ちなみに、鬱展開ってだけで読むやつがここに一人います() ダッシュで読みます←
第19話 許されざる鬱展開にさよならへの応援コメント
鬱展開に命かけてる自分に刺さる刺さる……
自分は小説に未知と驚きを求めているので、なろうとかカクヨムのタグ付けでざまぁなどの展開が分かってしまうタグ見つけちゃうと「なあんだざまぁなのか」って思って避けちゃうし、自分の小説でも驚いて欲しくて全然タグ付け出来ないので自分とことんWeb向いてねえな〜!って都度思います。
やっぱり人の小説を見るというハードルがネットの普及により凄く下がっていて「自分の気に食わない展開が来たら読むのを辞める」ということが気軽にできすぎているんだと思います。お金がかからないのがやっぱりいちばん大きいのかな。
手軽な娯楽だからなるべくストレスにしたくないし、手軽な娯楽だからすぐに辞められる。
推しが死ぬなんてもってのほか。普通の人は耐えられないし、すごくストレスになる。
でもせめて鬱展開の先にある未来を見てから切って欲しいって私は思いますね……鬱だけで終わる作品なんか滅多にないのに……鬱展開でPV少なくて筆を折る作家さんが居るのもまた心苦しい話です。
作者からの返信
めっっちゃくちゃ分かります。元々長文タイトルってだけで読まないタイプでした…なろうアレルギーってわけではないのですが、タイトルをひねっていたり、展開が読めない方が好みなんです。
(三島さんの作品、すっっっごく好きです。シンプルに好みで。だから同じようなもの好きなんじゃないかなぁと勝手に思っておりました←)
鬱展開への激重感情はもう書いた通りですね。しかし鬱展開やってPVが盛大に禿げた身としては、早すぎたかな…と慰める他ない。
正直大好きなので、読むんですよ。間違いなく書きたいものなので、そこをどうバランスとっていくかが課題かなぁと…万人受けしないところが好きというのはもはや性だし、いっそ開き直って鬼メンタルで書き続けるしかないなぁと思ったりもしますね…
編集済
第19話 許されざる鬱展開にさよならへの応援コメント
ただのまさん、お疲れさまです(*ᴗˬᴗ)⁾⁾ペコリ
拝読していてそれはもうグサグサと気持ちがいいぐらいブッ刺さりました'`,、('∀`) '`,、
タイムスリップして公募時代の自分に読ませてやりたいぐらいですよホント
>信頼というシートベルトがないもんだから、落ちる過程で読者は椅子から吹っ飛んでる。
これ本当にそうですね
そしてこの信頼は作中で得られるものだとおもうので、肝に銘じておきたいです
鬱展開はまじでコメントパタッと止まったりしますからね( ノД`)…
そこから何とか突き抜けて、むしろ良かったと思える物を書いてみたいです
悩みも経験に変えて、精進あるのみヽ(´∀`)ノ
本日もありがとうございました!
作者からの返信
お疲れ様です!
パタっと止まるとは…恐ろしい。それでもなおやりたいんですよ。そこがまた創作の業だなぁ(遠い目)と思ったりします…
なんとか突き抜けて、むしろ良かったと思えるもの。素敵な表現ですね…信頼の積み重ねあってのことだと芋つきさまを見ていると思います。やっぱり一朝一夕じゃないですよね。
悩んで停滞しがちなのですが、こうしてお言葉いただけて、また少し前に進めそうです! 本当にありがとうございます!
第4話 プロットってなんなんへの応援コメント
プロットを作るか否かよりも、どの順に書いていくかが問題ではないかと思います。
つまり、1番書きたい部分(多くはクライマックス)から書き始めるのがいいのだそうです。
YouTubeに「この3工程で作れば面白いストーリーになる!」というタイトルの動画がありますが、私には凄く刺さりました。
参考になれば幸いです。
作者からの返信
クライマックス…これはいいことを教えていただきました。
YouTubeの動画さっそく見てきました。物語は主人公の間違いを正すのくだり、目から鱗でした。
言われてみれば確かに、主人公のせいで問題がこじれて、それを乗り越える過程に面白さがある気がします。主人公の成長がある物語って面白い。納得の構造です。
ぜひこれ取り入れたい。めちゃくちゃ参考になりました…! 教えていただきありがとうございます!
第3話 社会人で執筆って無理くね?への応援コメント
> 本題は社会人作家ってどういう生活してんの?
> という素朴な疑問なんでございます。
新聞記者時代の司馬遼太郎が同じ事を言っていました。
直接、聞いたわけではありませんが。
第7話 ポエムやめろへの応援コメント
コメント失礼します。
ポエム大好きです!
某少年漫画のオシャレポエムも、
京都舞台の戯言ラノベのポエムも、
モロに浴びて、創作始めたきっかけも、自作黒歴史ポエムでした。
映画のセリフの引用ポエムとかも、憧れます。
今となっては、もちろん創作もポエムだらけです。
突然、失礼しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
ポエム最高ですよね! 映画引用ポエムわかりみが深すぎて笑
それがやりたくて書いてるところありますよね〜いやはや、同志に会えて嬉しいです。どんどんやっていきましょう(沼)
第4話 プロットってなんなんへの応援コメント
プロット。難しいですよね。
わたしもプロット? なんじゃそら!? って人間ですから。
そんなわたしが初めて書いたプロットは創作論に乗せました。
で、「ここからこれにそって作品を書いていくぞ! うお~」って。
んで創作論読んでくださっている方と感想欄でやりとりするんですよ。
おもしろかったです。
ダイレクトな感想もいただけましたし。
こう、なんていうのか一体感みたいなのもありました。
最終的にうまくいかなくて慰めてもらいましたけどね!
作者からの返信
プロット大公開されてるんですか!! それは…非常に気になりますねぇ(というかジャンタールの作者さんじゃないですか…以前おすすめされて拝読しました…)
感想欄でやり取りするのすごくいいですね…ダイレクトな感想ってなかなかもらえないから、そういう場があるって励みになるなぁと思いました。うまくいかなくても寄り添ってくれる関係性、本当に素晴らしいですね。
一緒に作ってる感じ憧れます。創作論、ぜひ勉強させてください! 楽しみに読みにいきます!
編集済
第2話 毎日投稿とかいう界隈の勇者への応援コメント
こんにちは!
毎日更新。すごいですよね。
ほんとどういう頭の構造してるんだろって感心することがよくあります。
慣れの問題、モチベショーンの問題、どちらも考えられますが、物語の構造も多いのかなとも思います。
エッセイ、創作論だと書きたいテーマさえあれば毎日書けそうな気がするんですよね。
物語も似たような感じなのかもしれません。
とにかく自身の思いや頭の中に思い描いていた世界を出す。
また、そういう作品て読まれやすいような気もします。
エッセイ、創作論て読みやすいですからね。
ちなみに根拠はありません。
たったいま思いついただけなので。
作者からの返信
物語の構造、あると思います!
書きたいテーマがあればいくらでもいけるのがエッセイだと実感しました(しかし、オチが…オチが一番難しい泣)
たしかに、頭の中身直通の方がむしろ読まれやすいのかもしれませんね。ストレートで飾り気のない分、受け手が咀嚼する必要がないというか…引き込まれやすいと思いました。
第5話 三点リーダーは一個じゃダメなんかへの応援コメント
…が未だに一つです…
優しい作家さんに二つあると読みやすいですよって言われてやり始めたら遂行の時に確かに自然だと思いました。
でも手癖と言うのは恐ろしくやってしまいますね。
でも…これが私の世界観だから(失禁)
以前、交通事故の表現で文
す 字
わ を
ま
という、アホな事をやりPVがガターッと下がったのを思い出しました。
そして別作品で主人公に叫ばしました
『大体の事が既にやったけど駄目だから誰もやってないんだよっ!』と漫画で見たことあるような台詞を……
ルールって先人達が読みやすいと思って作ってるんだなぁとシミジミ思います
作者からの返信
文字を回すの一周回って秀逸すぎる爆笑
ルールもセオリーも先人がすでに失敗しまくったから開発されてるんですよねぇ…でも、実際に踏まないと真に理解はできなかったりするのが、自分アホだなと思います(シミジミ)
第16話 設定語り乙への応援コメント
先生!?先生なんですか!?というぐらい刺さるんです(笑)
自分の中の最高の設定だ
→見切り発車と気付かず最高のプロット(笑)だと発表しちゃう
→説明臭くて読者離れる
→迷走して自分でも訳が分からなくなる
→エタる
→時間をあけ、改めて見ると産業廃棄物
→続きの書きようがない
→大量の作りかけ小説
→すごい時間差で運営から何故か公開停止
本当に…答えはなんなんでしょうね、とにかく頑張る?ですかね?
作者からの返信
「自分の中の最高の設定だ」爆笑
わかる、わかりすぎます。迷走してエタる流れも頷きすぎて首が取れそうです。
答え、なんなんでしょうね(質問を質問で返すナ笑) とにかくやるしかないと、信じてみます笑
第15話 おれより賢いキャラへの応援コメント
タイトルがいちいち面白い!
もうね、分かりすぎて怖いwww
異世界なのにwikiに書いてある事を脳内から引き出せるとか、とにかく卑怯(ヤンキー漫画技法)とかで誤魔化すしか無くなる自分の胃が(笑)
後、常識人の賢いキャラ作っても『相変わらず狂った人しかいない(笑)』とか言われると口を開けたまま止まりますね(笑)
作者からの返信
相変わらず狂った人しかいない笑笑笑 作者が狂人(褒め)
いやあ、分かっていただき嬉しいです。いつか賢いキャラ、魅せてみたいものですや…()
第13話 下手にミスリードとかするんじゃねぇよ笑への応援コメント
なんて面白い話を書く人なんですか(笑)
分かり過ぎてウケる(笑)
読者にあっさりミスリードバレて『ど、どど、どうかしらね!?楽しみにしててよね!?(ハァハァ…バレてる路線を変えるんだ!読者を超えるんだ!)』
→路線変更し過ぎて
→全く意味分からないストーリー
→脳が壊れてポエムwww
→優しい読者が『意味がわからないけど雰囲気は良かったです♥』
→作者、咽び泣く
作者からの返信
ご理解いただきまことに嬉しいです!!
ミスリードバレ笑 ありますよね、さすが読者さん。それを超えたいのわかりすぎて泣けてきます泣笑
脳が壊れてポエムも覚えがありすぎて笑笑笑笑 コメントもタイミングによっては破壊力があるのが笑(も、もちろん嬉しいですよ!?笑)
すみません、めちゃくちゃ笑いました。ありがとうございます!笑
編集済
第18話 「おまえの小説は所詮自己満足」?への応援コメント
ただのまさん、お疲れ様です!
いやー、ほんとそのとおりで言うことないです'`,、('∀`) '`,、
当たれば正義、まさしくそう
芋ちゃんもここで偉そうに能書き垂れてますが、なんのかんの理屈をつけても、「読まれなければどうということはない」(某ノースリーブグラサン風)になりますからねw
結局書くことなのですが、まあそれにしても当たれば反応からして「これでいいんだ」となれますが
そうでなければ迷子になるかあらぬ方向に突っ走るか、はたまた書けずに立ち止まるかですからね
そこをこうした形で問題提起して形にすれば、少なくとも次はこうしよう、今回は手応えあったからこの方向で続けてみよう、とかなれるので、纏まりがなくとも考えてみること自体が大切かなと
今回もありがとうございました(*ᴗˬᴗ)⁾⁾ペコリ
作者からの返信
お疲れ様です!
いつもありがとうございます…!
『当たれば反応からして「これでいいんだ」となれますが』のくだり。これ…ほんとに…頷きすぎて言葉もないです。
ダメなことはわかる。でも少なからずある認めたくない気持ちが、内容のせいじゃなくて読まれていないからだと言い訳をさせるんです。完全に迷って、訳もわからず突っ走って迷走して、疲れて立ち止まる。でもそこからが本番なんだと思うようにしてみます。
しかし、ゼロはね…なんというか、結構ダメージ大きかったんだなって今更思ったんですよ。それを認めるのも難しかったんだなぁと。
こうして色々教えていただけて、自分だけではどうしても限界があると気づかされます。本当にありがとうございます。
編集済
第17話 リメイクしたってつまらないへの応援コメント
ただのまさん、更新お疲れ様です(*`・ω・)ゞ
よし今回も無事ブッ刺さりましたよ(*´﹃`*)
現在準備してるのは新作といいつつ、超過去作の大幅リメイクです'`,、('∀`) '`,、
もう世界観どころかジャンルすら違いますがw
まず自分がリメイクする際の個人的大前提
リメイクで書くなら別に新作も書きたい
これですマジで
リメイクで得られる経験を新作にもフィードバックって感じで
あとリメイクばかりしすぎは愛着沸きすぎて読者との温度差が出るってのは、ホントありますねー
何のためにリメイクするのか、ってのもありますよね
この作品をやり直してドンドン良くするんだ、と決めきってるなら、それはもう幾らでもするべきですし
逆に読まれたい、というのが先なら『もうこれ前の読んだしな』などの理由で開かれもしない可能性はあるので、仰るようにリメイク宣言なしでやるか、大幅変更であることを伝えつつとかですね
またお邪魔します(๑•ㅂ•)و グッ!
作者からの返信
ジャンルすら変わるレベルの大幅リメイクですか! き、気になる。
リメイクもするし新作も書くってすごすぎます。ほんと筆が…早すぎる。
お話を聞いて、確かに目的が違うかもしれないなぁと思いました。もう良くしたいから変えるのは自己満足だと割り切るしかないのかもしれません泣
読まれたいし、良くしたいしって欲張りですが、せめて両立できるように考え抜いて形にできればいいのかなぁと思いました。
すごくヒントになりました。ありがとうございます。
第17話 リメイクしたってつまらないへの応援コメント
リメイク。無限にします。
そのリメイクする前の版を残しておいて、後で読み比べて己の文章力の向上にニヨニヨするのが趣味です。
創作の材料って最優先事項されるべきは個人的に熱量と愛情だと思うので、リメイクしてあげたいって想いがあるならそれは紛れもない愛情なんです(断言)
つまりリメイクはいくらでもやっていい。でも完全に消すのは勿体ないから残しておくといい。という結論に私は落ち着きました。
リメイク前もリメイク後も、自分の作ったキャラ達なので、どっちも愛せばいいじゃない!要はお色直しみたいなもんです
作者からの返信
喰らいました。熱量と愛情が一番最初って忘れてた気がします。
前の版を読んで自分の成長ぶりにニヨニヨ笑 そ、それやりたい…どっちかというと、つたなさが目について落ち込むタイプだったんだなぁと自分の特性に気づきました泣
お色直しって表現、めちゃくちゃいいですね。変わるのも含めて、全部好きなんですよね。
すごく励まされました。ありがとうございます…!
第17話 リメイクしたってつまらないへの応援コメント
個人的にはありだと思いますー。
見直すという行為そのものが、大事な気もしますし。
作者からの返信
アリですか!
確かに見直すのは大事ですよね。もうこれしかないってその時は思って打ち出してるから、それを変えようって思えるのがもう成長なのかもしれないなぁと今ちょっと思いました。優しいお言葉本当にありがとうございます泣
第16話 設定語り乙への応援コメント
うーん。設定に凝りたいのはわかる気もするなぁと。
僕が書く時はネタ帳に書いてあるうっすらとした設定を肉付けしていって段々と出来ていくので、あんまりがっつりと設定を考えるという事をしなかったりするんすよね。
僕が設定を決める際は世界の方の設定は後回しにして、主人公とヒロインと敵対する何かを決めていってその主要メンバーの設定を決めていくとその設定付けるならこういう理屈必要だよねみたいな感じで出来上がってくんすよ。
言語化能力が乏しいので伝わってるかどうかわからないんですが。。。。
プロットを書いた後に主人公に関する事をとりあえず詰め込んでいくんです。
そしたら主人公の過去やらしたい事や信念といった物も書いていくと思うんです。
そう言った設定が矛盾しないように世界の設定を決めていくと楽かもしれないっすね。(小説投稿初めて1週間とかの僕が言うのもどうかと思いますが、、、)
第15話 おれより賢いキャラへの応援コメント
賢いキャラはムズイですよね
安易に”小生”とか賢そうな一人称で誤魔化したり……
話してる内容がお粗末でギャップに泣きなくなる(笑)
もうネタにするしかない
肩書を与えるとその説明が私には難しい……どうすれば自然に混ぜれるんだ?
こんなことを言っている間は私に賢いキャラは無理なのね
AIに頼ればなんとか……それはしたくなかったりっていうより状況を細かく説明できない
結論、私には無理ちゃん
勉強するしかないですかね……
共感できる内容で楽しめました
ありがとうございます
第6話 編集がほしい編集は偉大への応援コメント
私もAIに誤字脱字を指摘してもらってますね
AIちゃんの恐ろしいところは話の軸になるキャラクターを途中で違うキャラクターに変えて感想を言って騙してくるんですよね
私の書き方が悪い可能性は高いけど……
それで頭がゴチャゴチャに
AIちゃんには自分が理解できないキャラクターの言動を予想してもらって一時期は使ってました
どう物語が進むのか分からない楽しみが味わえます
コメント失礼しました
第2話 毎日投稿とかいう界隈の勇者への応援コメント
毎日更新、私も1週間だけやってた
読まれていないPV0が3話くらい続いて話ごとぶちぎりました(>_<)
伏線を考えれるだけすごい気がします
私は伏線がよく分かっていないので……
私は勉強しないとってなると筆が進みますね――現実逃避です
共感できる点が多くて楽しめました
作者からの返信
コメントありがとうございます!わかります、PV0が続くとモチベが維持できないの…
伏線って簡単にいってますが、正直わかっていません笑 伸びしろしかないと自分には言い聞かせてます笑
共感していただけて嬉しいです。ありがとうございます!
第16話 設定語り乙への応援コメント
設定の説明部分は難しいですねー。
冗長はだれるし、短ければ意味不明になる。
あと個人的には、不要な設定をどの程度埋め込むかも悩んだりします。
必要なものだけにして書く
→使い方が予想されて先が読まれる
不要なものも埋め込む
→結果冗長になる
的な感じに。
この辺ただのまさんは悩まれたりしてます?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ああ…分かる気がする。
「この設定どうせ後で使うんでしょ」って読まれるのイヤなんですが、かといって使わない設定を出すと散らかる。
たぶん、私の場合それがミスリード症候群にもつながってるんですよね笑
伏線とフラグは違うから、極力バレないように仕込みたいと思って伏線にするか、フラグ(ミスリード笑)にするかっていう選択肢が出てきてしまう泣
ズレてたらすみません笑
第16話 設定語り乙への応援コメント
ただのまさん、お疲れ様です(*`・ω・)ゞ
一話書く度に設定が増えていくサツマイモです(*´﹃`*)
設定作り
楽しいですよね
なんなら辞書引いてたり検索してる時ににょきにょきしてきますよね(。-∀-)
その設定の描きかたの難しさ、わかります
芋ちゃんは基本的に、ここは設定が多くでるなぁ、となったエピソードは設定絡みで喜怒哀楽やバトルのある話にして、起承転結意識ですね
ここで淡々とやりすぎたり、詰め込みすぎて覚めて読者離れはほんと怖い
自作は転移転生ではありませんが、知識が極端な主人公で、基本的に教えられる立場
知識、常識のズレでレスバみたいになったり、教える立場になったりでパターン化回避
それと夢は芋ちゃんもよくやりますねー
開幕はポエム同然なのでやりませんが、主人公の意識が途絶えるタイミングで過去の開示とかに伏線混ぜまくってます
新作も転生転生ではありませんが、現実世界用語使える仕組みでそこは書くにも読むにもスムーズにいけるよう頑張ってみるつもりです
1話に3ワードほどが限界は他の方の作品を読んでいてもそんな感じですよね
書いてても出しすぎると窮屈に感じて、後から説明したろ! ってなったりします'`,、('∀`) '`,、
裏設定が膨大
これは個人的には畑ですね
描く上では耕してないと貧相なサツマイモしか出来ないので精魂込めて耕します
でも読者にはサツマイモだけ食べて貰えばいいかなと
作り方、調理法、美味しさを伝えるのが大事で、畑をみて貰う必要はそんなにないかなーなんて
でもコメントで質問されたら土地から農具までめっちゃ語ります(。-∀-)
ナレーションテクニック
これは師匠の言葉という形でたまーにやりますね
三人称ならバンバンいけるので上手くやれるならむしろ話の区切り、誘導としても有効
開示をオチは、設定活用で困難打開から知りたがってる弟子・後輩キャラが『いまのってどういうことだったんですか?』みたいな感じで尋ねてるとこに、種明かし的なやり方もアリアリですね
主人公にやらせると出来るヤツ感ありますし
情報量の制限も、基本はふんわり想像できそうな部分を後回しにしてる感じです
芋ちゃんは毎日地雷原歩いてホカホカの焼き芋🍠になってまーすd(*´﹃`*)
今日もためになりました!
ありがとうございもす٩(ˊᗜˋ*)و
作者からの返信
お疲れ様です!
なるほど、起承転結に絡める…絶対やろうとすると難しいやつ泣 自然にそれが言えるの、すごいと思います。
そして、畑のたとえガツンときました。よすぎます…めちゃくちゃわかりやすい。土まで食わせようとしてたなと思いました笑 畑は耕すけどそこは見せすぎないのがプロ根性感ありますね。
種明かしの開示オチいいですね!! その発想はなかった…
そしてホカホカの焼き芋とは、さらにおいしくなっている!笑 いろいろうまい笑笑
書きまくってる人の説得力があっていつも面白いです。こちらこそ、毎回いろんなことたくさん教えていただいています。ありがとうございます!
第16話 設定語り乙への応援コメント
ただのまさん、今回もド直球すぎて心にグサグサ刺さりました!
設定語りの痛み、共感しかないです…!
私もガチの設定厨で、道端の石にすら30行の設定を考えるタイプです(やりすぎって分かってますw)。
でも実際に書くとなると「これ入れたら読者離れるかも…」と泣く泣く削る日々……。設定は心の中に埋葬されがちですね(涙)
最近はSFを書いてるんですが、ファンタジー以上に設定が多くて、設定作り終わった時点で「満足した…(昇天)」ってなるくらいです。
でも、いざ物語に落とし込もうとすると、「この理屈、説明した方がいい?いやでも多すぎるか?」って頭が爆発しそうになります。
「無理のない展開」「露骨すぎない説明」「ほどよい情報量」──この三拍子、目からウロコでした!
異世界転生キャラの比喩が使いやすいって話も、すっごく納得です!
そしてやっぱり、「いっぱい書いて失敗しろ」って言葉が沁みる…!
理論は大事だけど、囚われすぎるとズレてくる──それ、本当にそうだと思いました。
毎回、ただのまさんの文章には刺激も元気ももらってます!次回もめちゃくちゃ楽しみにしてます!!
作者からの返信
SFって理屈がファンタジーより難しくなりそうですね笑
満足した…(昇天)で爆笑 設定練ってるだけでエンディング迎えがちです笑
ほんと実際にストーリー仕立てにすると脳内ビックバンですよね。足し引きする間によくわからなくなってくる笑
こちらこそ、いつも元気をもらっています!本当にありがとうございます。
編集済
第15話 おれより賢いキャラへの応援コメント
芋ちゃんより賢いサツマイモなどいねえ!(ショットガンジャキッ)
ただのまさん、更新お疲れ様です(*`・ω・)ゞ
いやーまたまた来ましたね
ラノベどころか創作界隈すべてに立ちはだかるラスボスクラスが(*´﹃`*)
既にほぼ語り尽くされた感があるので蛇足もいいところですが、折角穀物の戯れ言を喜んでもらえてるのでコメントをば'`,、('∀`) '`,、
芋ちゃんの場合、どうしてもバトルや独自設定でのやり取りが賢さ指数になりがちなのですが
『障害に対してキチンと苦戦してから、駆け引きや知略で打開する』場面をしっかり描く
正直これ以外全くスポットを当てていないかもですね
バトルでなくても、とにかくこりゃ困ったぞとなってから機転で乗り切る
知識を疲労するにしても、一度それを話の中で動かしつつか、動かしたあとに展開
意識してるのはキャラの頭の世さそのものより、流れですねー
雑にいうと活躍すればそれでいい、ってとこでした
本日もためになりました!
ワートリいいですよね(。-∀-)
第15話 おれより賢いキャラへの応援コメント
ただのまさん、これ……痛みわかりすぎて笑うしかない!
「賢いキャラ書きたいのに、自分がバカだから無理〜!」って頭抱えてるの、めっちゃ共感ですw
配役をバカに見せたり、文明レベル低めの異世界でドヤる展開、ほんっと苦手で……(分かる人には分かるやつ)。
私も《コードギアス》《デスノート》《嘘喰い》大好物で、ジャンケットバンクも絶対読みます!……でも、現実の私はただのバカなので、キャラが冷静に見えるだけで実は全然賢くない(泣)
だからこそ、「肩書きで知性を見せる」っていう発想、目から鱗でした!
それに「作者が1ヶ月悩んで捻り出した答えを、キャラに一瞬で言わせる」って……めっちゃ刺さるし、希望が湧いた!笑
「勉強しろ」って、ただのまさんのあの一言、沁みました。
毎日更新ありがとう、すごく励みになってます。次話も楽しみにしてます!!
作者からの返信
このジレンマわかっていただけて嬉しいです笑
あえての周りを下げる戦法、最初知った時は大喜利かと思った←
そして大好物一緒ですね!! 尚更ぜひ布教させてください笑
勉強するって口では簡単に言えるけど、やるのはハードルあるなと思っております。ちょっとずつぼちぼちやっていく所存です笑
こちらこそ、いつも素敵なコメント励みになっています!ありがとうございます。
編集済
第9話 きみはファーストペンギンになれるかへの応援コメント
全く考えもなく、面白ければバンバン星3つつけていた初心者です。
エクセレントとグッドの違いも分からないのか?と怒らないで!石を投げないで!
…大変勉強になります。ありがとうございます。
編集済
第14話 灼熱地獄へようこそへの応援コメント
ミステリー門外漢、なんて前回いいつつも
『没設定に作者が引っ張られる』がブッ刺さった串焼きサツマイモが通りますよ(*´﹃`*)
読者を騙すのくだり
これあれですよね
フィクションは気持ち良く読者様を騙してなんぼ、リアルよりリアリティ優先的ヤツな
仕掛け自体を楽しんで欲しいのか、キャラや世界観を愛して欲しいのか
または読み手側がどちらなのかで変わるところもありますが、仰るとおりに舞台装置に堕しちゃうよ問題に関しては
とにかくメインの登場キャラを絞る、ってとこでしょうかねー
絞ればその分、軽くでも内面描写で生きている姿を描けますしね
ミスリードも単純に封印とかでなく
ミスリードに関わった人物の動機、背景を生きた形で描けるなら、ミスリードは山場用に回数抑えて、とかもありかもですね
作者からの返信
没設定に引っ張られる問題は難儀ですよね泣 個人的には一生懸命考えたから出したいという執念が裏にあったりします。
リアルよりリアリティ! 気持ちよく騙したい! そ、それです!その表現すばらしいです。気持ちよくがミソですね…
なるほど、絞るの大事ですね…展開に必要なキャラを逆説的に発想すると、なんか…多くない?って気づいたらなってるんですよ笑 役割被せて絞るべきですね…
ミスリードやりたい症候群の患者へのクリティカルコメントありがとうございます。やるとしても、ここぞという時にシンプルにできるように精進します。
第10話 い、今起きた悲劇をありのままに話すぜへの応援コメント
初めてコメントさせていただきます。文章が上手く保存出来てなくて最初から書き直さないといけない辛さ凄く分かります。夜書いて朝起きた時何も無かったあの絶望感!本当に頭真っ白になるか、周りに人がいなければうわああああ!と叫んでしまいたくなります!
Googleドキュメント初めて知りました。ありがとうございます。活用しようと思います。
作者からの返信
初コメントありがとうございます!!
消えた時はリアル発狂ですよね…もうガクッと落ちる泣 おんなじ展開を書き直す地獄の創作…
Googleドキュメントさんはオートセーブできるし、いろんな媒体で同期できるしで愛用中です…笑 ぜひぜひ使ってみてください!
第13話 下手にミスリードとかするんじゃねぇよ笑への応援コメント
ただのまさん、待って待って!明日からサイコサスペンスの連載始まるってとこだったのに、このミスリード話が刺さりすぎてビビりました…タイミング神すぎ!(私の脳、読まれた説w)
※あ、宣伝じゃないです💦ただ今この話題で頭いっぱいで(笑)
カクヨム、サスペンス枠ないからミステリーに入れたんですけど、実は本格推理ってほどじゃなくて(汗)
「謎だけだと物足りない」って思われないかな〜ってドキドキしてます…。
芋ちゃんの「ファンタジーはスパイス」、ホント沁みる~!
ただのまさんの「読者視点の難しさ」も刺さるし…うんうん、書きながら一人でハマってる感めっちゃ共感です!
私、まだまだ新米だけど、ミスリードに挑む勇気だけはある!🔥
ただのまさんと芋ちゃんの考察、勉強になるし元気出ます!次回もめっちゃ楽しみにしてます!
作者からの返信
ナヌ!新作が…!ミスリード最高ですよ←
書きながら一人でハマってる笑笑 本当にその通りで、底なしの泥沼です笑
挑戦の意欲眩しいです…! それが原動力ですよね。自身は今ヘタレモードですが、もう少ししたら取り戻したい…勇気。
いつも嬉しいコメントありがとうございます…!
第2話 毎日投稿とかいう界隈の勇者への応援コメント
わたしも1日更新去年はしてました。書きだめもほぼせずに。
でも読者数が少なくなるごとにさすがに毎日更新はきつくなってきて、量産という点で人間では手の届かないすごさのAI絵にハマってそこから休止状態ですねー。
もしかしたら、年単位で複数作毎日更新できてる人ってAI頼ってるんじゃないですか?
作者からの返信
書き溜めなしで毎日更新を一年!?す、すごい…
毎日投稿って日々読者数の変動がリアルにわかるので、いろいろ考えちゃってきついですよね…
AI絵いいですよね〜AIは使いどころが大事だと感じてます笑
AI文章まんまってなんとなく分かるような。でももしかしたら気づいてないだけなのかもしれませんね笑
第1話 これって面白いの?への応援コメント
こんにちは。共感出来ます。
が、わたしなんてそんなの前提で描いてるので、もうすでに通った道ですねーあはは。
ファストフードな物語なんていらねえ
あなたが記事で言っているような
『昔ながらの重厚ファンタジー』
で描いてるし。
「少しでも主人公がピンチになったりヒロインに他の男の手が伸びようとすると
『もう読むのやーめた』ってなるレベルでメンタル弱い人はふるい落とす話ですから」
あと、
なんかただグロいだけとか倫理観無いだけの持て囃してる人いて、
「こういう倫理観終わってるの好き」とか「そうそう、こういうぶっ飛んだのがいいんだよね」みたいな意見も、かなぐりすてるストーリー。
つまりアンチ露悪趣味。他責思想と反知性主義、劣等感を誤魔化すために他責と自己正当化を繰り返してるのはダメじゃないのって訴えかける物語。
主人公が血まみれで苦戦した、若い女の子が主人公以外の男と付き合った、それのどこがいけないのよ。女は主人公の奴隷じゃないのよ、生きてるのよ世界で……。
子ども達がサッカー漫画を見てサッカー選手になったり、メトロポリタンのキュレーターだった人が一癖も二癖もある画廊を開いて美術界で信念を貫くのを見て自分もキュレーターになったとかそういう方向に突き動かす感動がないよね。なろうて。
反省や成長を毛嫌う
悪役令嬢を旗頭に自己顕示欲ありきの人形劇で性格の悪いヒロインを世に普及させたなろうの罪は重い
作中の学びや教訓を無視してお前なんのために作品読んでんの? エロ本の読み方じゃないのそれ? ってね。
共感を得られる作品ってのは、作者や登場人物の理想とか使命感とか勇気とか競技や芸術への愛情とかが伝わってきて初めて読者を感動させるんですが、そもそもなろう系には最初からその種の要素が皆無なのが気になってます。
どう転んでも人生の指針になりようがない。
なろう系読んで
「俺もこういう美少女たちを周りに侍らせて人生送りたい」
「チートパワー手に入れて周囲にイキり散らしてみたい」
だのって思う連中はいるだろうけど、それは共感や感動とは違う、人生の指針にもならない。
て考えで話書いてるから、もう原稿用紙にして2550枚書いてるけど読者はほんの一握りのありがたいお方くらいな物だったりします。
たぶん、今の人は短絡的刺激としてちょっと炭酸飲料飲むくらいのつもりで小説読んでるんですよ。
そんな物語書くつもりなんてないから人に読まれるのとちゃんとした物語描くのトレードオフなら、ちゃんとした物語描くの選んでます。人に読まれなかろうが、わたしがわたしの供給でわたしが需要。
作者からの返信
「少しでも主人公がピンチになったりヒロインに他の男の手が伸びようとすると」のくだり、分かります…お手軽に気持ちよくなれる物語が求められてるのかもしれないけど、辛いとこを乗り越えたからこそある感動を逃しちゃってる気がする。それにはしんどい展開は必須で、それがないと物語の芯がすっぽぬけちゃうというか…
人に読まれなかろうが、わたしがわたしの供給でわたしが需要ってめちゃくちゃいい言葉ですね。読まれないことに折れそうになるので、本当に大事なことだと思いました。素敵なコメントありがとうございます。
編集済
第13話 下手にミスリードとかするんじゃねぇよ笑への応援コメント
こんばんは、いつも更新お疲れ様です(*`・ω・)ゞ
来てしまいましたね、この話題
今回はミステリーということで完全門外漢ですが、大事なことに触れてもらってたのでちょこっとだけ(๑•ㅂ•)و グッ!
そのちょこっとですが……
『個人的な大前提として、ミステリーはファンタジー的な超常現象が存在するならスパイスにしかならない』
これですね'`,、('∀`) '`,、
ただのまさんも仰っていますが、なんでもアリの後だしじゃんけん出来る世界観では本筋ミステリーはやれないんですよねー
味付け程度になります
これについては人それぞれだと思うので飽くまで芋ちゃんが書く上では、ですね
真剣に考えた読者様に、『この世界ではこういう独自の読者が知らないものがあったので』とかいってどんでん返しとか、芋ちゃんは書いて興ざめなので((( ;゚Д゚)))
わりと爆弾なこといったので今日はこれで去ります(*´﹃`*)
スパイスとしては、読者様が実はこんな物があるんじゃ! とか予想してくださるので、ファンタジー分野でもめっちゃ楽しめますね(。-∀-)
もちろん、こういう反則をせずにファンタジー分野でミステリーする素晴らしい作者さまもいますので、そこは完全リスペクトです(*`・ω・)ゞ
作者からの返信
覚えがありすぎて苦しい!!!!! スミマセンファンブルです!!!!
いやファンタジーでミステリー意識するなら、本当それですよね。
作者の頭の中には最初っからその設定が鎮座していたとしても、読者はそれを知らんのです。
約束された後付け、これぞご都合主義……
読者と情報を共有するって意味では、ファンタジーであればあるほどシビアに「公正さ」が求められるような気さえします。
「あの時のアレって、もしかしてそういう魔法だったのでは……?」みたいに、読者の想像を促す方向のスパイスだったら楽しい。
でも、真相そのものを丸っと魔法だ超常現象だでぶん投げられると、そも推理不可能じゃねーか!!と思えて、考察好きとしては虚しいものです。
ほんと、ミステリって……難しい……(語彙がどっか行った)
第3話 社会人で執筆って無理くね?への応援コメント
コメント失礼します。
本当に、きついですよね。
IT業界で裁量労働制なんでなんとかなってますが、育児もあるので睡眠時間を削るしかない。そうすると精神が不安定になって……
でも書かないと生きていけないカラダになったので書くんですけどね。
DEAD or WRITING です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
裁量労働制とはいえ育児と仕事の両立は本当に大変ですし、睡眠時間の削り方にも限界がありますよね。睡眠不足はメンタルを削る…
しかしDEAD or WRITING、作家として覚醒しておられる笑笑
お互い体壊さないよう気をつけつつ、長く書き続けていけたらいいなぁと思いました。
第10話 い、今起きた悲劇をありのままに話すぜへの応援コメント
お疲れ様です。はじめてコメントいたします。
(芋付き蛮族さんのレビューから来ました)
データ消失はあるあるですよね^^;
こまめなバックアップが必須です。
あと、個人的なことを言えば……。
ホラーを書いているときは、結構な頻度で文字が勝手に消えていきます。
デリートもバックスペースも押してないのに勝手に文末からだーーーっと消えていってどのカーソルを押してもとまりません。
そうなると……もうどうしようもないですね(笑)
作者からの返信
はじめまして、コメントありがとうございます!
(芋つきさまの人望がすごすぎて白目剥いているところです)
データ消失、ほんとあるあるですよね…!こまめなバックアップ、大事だと実感します笑
そして、こ、こわひ。
ホラーを書いているときに文字が勝手に消える現象、怖いです。
なんか、ホラー書くと寄ってくるみたいな話ありましたよね…熱心な読者でしょうか?←
第12話 昇天への応援コメント
毎日更新めっちゃお疲れ様!ほんと熱量すごいm_ _m
絵が描けなくて文章書く話、ガチ共感!私も昔絵やってたけど、脳内のイメージ全然再現できなくて号泣w 想像だけで描こうとしたら無理ゲー!資料見たり練習したりでやっとマシになったけど、天才は別次元だよね~(笑)
芋ちゃんの短文誘導、マジ天才!私、脳内にシーンが浮かんだら短い文でサッと書いて、じわじわ広げる派。読み返すと「え、コレ違う!?」ってだいたいズレるから、細かく補充しまくり。想像と違っても、ちょっと良ければまあいっか!(笑)
小説の余白パワー、ほんと最高!芋ちゃんのコメントもただのまさんのエッセイもめっちゃ熱い!次楽しみ~!(´∀`)
作者からの返信
お疲れ様です。
そろそろキツいぜ()
裏事情だけど息も絶え絶えだ。
おお!絵をやっておられたのですね! 資料見て練習する気概がなかった身としては、それができるだけですごいなぁと思っております。
脳内シーンを短い言葉で書けるのって、正直それだけで結構なスキルなのだと思うのですよ…想像とズレてもそれが面白い時もあって、創作ってほんと不思議だなぁと感じます。
いつも熱量あるコメント、本当にありがとうございます。元気でます泣
第1話 これって面白いの?への応援コメント
共感しました。
読まれない悩み……カクヨムユーザーでも結構多くの人が抱えているように思います。
私もその一人 笑
自分から読みにいくことが大事なんだって最近気がつきました。
何を今さらって感じですけど…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分から読みに行くのが大事って最近気がついたの、同じです笑
読み返しみたいな営業の意も少なからずあるんでしょうが、単純に勉強になるんですよね…
いやぁ、読まれない問題難しいですよね…
編集済
第12話 昇天への応援コメント
どうもこんにちは
毎日更新お疲れ様です(*`・ω・)ゞ
土日になるとむしろ怠けるサツマイモです(*´﹃`*)
自分にキラーパス
またも名言きましたね'`,、('∀`) '`,、
あるあるですよねー、主人公がいきなりカッコ良さげな啖呵切って次回に続く!
芋ちゃんは寿命が縮む. ( ´ཫ` ).グフッ
グフカスタムカッコいいですよね
さて軽いジャブが入ってジャブローに散ったところで
書くときの頭の使い方
仰るとおりに、様々な思い浮かべかた、ただのまさんの言うところのベースがありますね
そして視点による情景描写がカメラの回し先みたいな
ちょうどエッセイは思ったままを、とありましたが、これは一人称でも半分当てはまりますね
情景は報告に近いですが、視点人物=カメラをもったキャラの心情を描くのはマイクで解説するのに近いかなぁ
そして思い付いた映像を説明しようとすると、膨大になる
わかりみが深すぎてマリアナ海溝まで落ちていきそう
芋ちゃんはそういうときは、敢えてまず注目して欲しいポイントだけ短文挟んでます
その短文が説明になってなくても、「はい、こういう流れになりますよー」と誘導になれば、後に続く文をダイエット的な
カロリーオフで美味しさそのまま的な
そして後から自作を読み返して、映像が浮かばない
これって素晴らしいことですよね
書いてる最中はアドレナリンだかスター○ンだかが駆け巡って欠落した部分を、読み返せば認識できる=読み手の視点でみれている、というこのなので
客観視というやつですね
ここが最後の脳内イメージも描写力もやればやるほど、の部分に繋がってくるのかと
自作を読んで勉強になるなら、読み得です
必要最低限の手直しをしたら先を書くほうが経験にはなるけど、囚われすぎないなら、時には振り返ることも大切なので
前の自分と比べなければ自分に対して失礼
最後にまたいい言葉をw
ただのかみえっせいのようだ
作者からの返信
うおお嬉しすぎるお言葉のラッシュありがとうございます!!
(さてはガンダムお好きですね…? ガンダムは人間ドラマ…!)
マイクで解説! 目から鱗でした。カメラ回しているキャラが、感情ナレーションを入れてくる感じでしょうか。こんなに違うとは…。 本当に脳内って不思議だなぁと思いました。
一人称視点だとエッセイ方式に近いんですね!? ハッとしました……!
自分的には、主人公と自分の性格が混ざってしまうかな?と思ったのもあって、神視点でやってたんです。でも、このカメラ回し方式ならうまく切り分けられそう!と思ってやってみたくなりました笑(絶対むずいと思いますが…泣)
そして、サツマイモ式カロリーオフ文体、最強ですね…!
描写が絞りつつ誘導する計算、敏腕すぎる撮影監督です…
バチバチにキマッてて書いた時には気づかないことに後から気づけるって、ちゃんと客観視できてたからだったのか…と思えて救われました。
結構振り返るタイプなので、先を書く方が経験になる、というのも刺さりました。
止まるんじゃねぇぞ…!!(ガチ)
と我が身へエールを送ります笑
いつもハッとさせられて勉強になります…気づきと元気をありがとうございます泣
第4話 プロットってなんなんへの応援コメント
自分はプロット書かないタイプですね。
序盤とラストだけ考えて、後は日々の閃きを肉付けしていきます。
たまに読み返して、設定に矛盾がないかチェックして、ガンガン突き進む。
そんな感じです。
作者からの返信
プロットなし型ですか!
序盤とラストだけ決めて、あとは閃きで走り抜けるスタイル、勢いと発見の連続ですね。
でも、たまに読み返して設定確認しているところに丁寧さも感じました。突き進む力、見習いたいです。
第3話 社会人で執筆って無理くね?への応援コメント
自分の場合は農家なんで、文字通りの『晴耕雨読』でやってますね。
晴れた日は畑に出て、帰ってから筆を進める。
雨の日は家にこもって、筆を進めるか料理の研究をする。
バリバリ体力仕事の社会人でも、やってやれなくはないですよ。
(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
わぁ晴耕雨読…!
晴れの日も雨の日も創作。本当にすごいです。全方位で創作者やって生きている感じがして、憧れます(絶対苦労もあると思いますが…!)
体力仕事でもやってやれなくない! 励まされました。や、やるしかない…!
第2話 毎日投稿とかいう界隈の勇者への応援コメント
毎日3作更新してますが、なんとかなるもんですよ。
自分の場合だと、畑仕事しながら考えて、家に帰ってから筆に起こしてるって感じです。
あと、創作にも波があるので、筆が進むときにガンガン書きだめしておけば、波が悪い時もストック使って更新できます。
問題なのは時間と体力。
あとは、『物書きを楽しんでいるか』ですね。
楽しくないもんは続きませんよ。
楽しいから、どんどん筆は進むし、アイデアは湧いてくるんですから。
作者からの返信
ま、毎日3作品…?恐ろしいペースですね。畑仕事もして創作とは…体力と集中力が桁違いです。
創作の波、わかります。
波があるのに毎日更新しなきゃみたいなプレッシャーが義務感をよこすので、楽しく続けるのが難しくなってくると思う次第です。
そんな中で楽しいから書けると言い切ってくださり沁みました。
改めて、コメントありがとうございました!
第11話 ギンギラギンで眠れない()への応援コメント
夜型モンスターの「寝るのに失敗」、めっちゃ笑いましたm_ _m
脳が覚醒して寝れないの、ガチで共感です!(笑)
私も少しだけ、自分のことをシェアさせてください~。
私はのび太ばりに0.93秒で寝れるタイプなんですけど、条件があって…「自分のベッド限定」なんですよね。
小さい頃から「ベッドでは寝る以外しない」って習慣があって、たぶんそのせいでスイッチが入るんだと思います(笑)
社畜あるあるで夜型になりがちですよね~。でも朝5時更新は「マジかよ!?」ってなるやつ(笑)
私は会社が近いので、8時ギリギリまで爆睡派です。
でもさすがに2時には寝ないと、次の日が地獄なので……そこはなんとか守ってます(汗)
夜は猫様の「そばにいて!」攻撃、わかりみが深い…。PC抱えてリビングでカタカタしてる姿、想像しただけで癒されます~。
書く癖を猫に仕込まれた感じって、めっちゃ素敵ですね(笑)
休日は私も完全インドア派で、コーヒーと音楽で原稿漬けです。
おしゃれじゃなくても、この社畜パッション、本当に最高です!後半の更新も楽しみにしてますね!
作者からの返信
のび太級がいた笑笑 マジで羨ましすぎます。
しかし、寝床では寝る以外しないってめちゃくちゃいい習慣ですね…もう一個ベッド買おうかな()
会社近いの良すぎますね…夜更かしって蓄積するから、ほんと寝ないと長続きする地獄が待ってるんですよ。
(な、なぜうちに猫がいるとバレたのだ??)
いつもコメントありがとうございます! コーヒーと音楽はね、おしゃですよ〜おしゃ執筆への憧れを胸に、がんばります笑
編集済
第11話 ギンギラギンで眠れない()への応援コメント
文章は生き物
名言いただきました(*´﹃`*)
リバイバルエッセイお疲れ様です!
お約束のお話
朝型夜型のお話
閃きスマホマン降臨のお話
どれもわかるわかるーですね(。-∀-)
自分語りになりますが、芋ちゃんは朝ありえんほど強いので、寝て起きてコーヒー飲んで即PCで2,700-4,000字ほどで1エピソードまずはカキカキ
仮眠してもう一作を仕事前にいけるだけ
超早寝して、2:30-4:00ぐらいからこれやってますねー
細かい修正は隙間時間にスマホでよくやりますが、実は意図的に次に書く内容を先に考えていません
勝手に浮かんできたらメモりますが、考えておかないと書けないのは困るので、書くときだけ頭回す感じで癖にしてますね
なのでほんと話がどう転ぶかわかんなくて楽しいです( *´艸`)
作者からの返信
ありえんほど朝強いの解釈一致です笑 起き抜けに書けるのえぐすぎますね。しかも仕事前に…面構えが違う()
書くときだけ頭回すので書けるのがすごいです…しかも楽しんでいるとか最強すぎてビビります。
エッセイはまだやりながらでもいけるけど、小説はゴリゴリに考えなきゃいけないレベルなので精進します……
勢いでどうにかしているエッセイですが、こうしていつも刺激いただけてありがたいです。いつもためになるお話をありがとうございます!
第2話 毎日投稿とかいう界隈の勇者への応援コメント
はじめまして、タイトルに惹かれて拝読させていただいております。
第1話、第2話とあまりに共感してしまい
「あれ…私の心、いつのまに読まれた……?」などと思ってしまいました笑
・下手に伏線張りたがる
・いくつ世界線が潰れたんだろうか
・作者への信頼のなさ
すべて心当たりありまくります。
毎日投稿も厳しいので、開き直って不定期更新しています。
速筆な作家さまの脳みそがほしいです……(;ω;)
作者からの返信
初めまして!!コメントありがとうございます!
共感いただき嬉しいです笑 伏線張りすぎて自滅するタイプなので、その叫びをふんだんに込めております。
毎日投稿は修行ですよね…
しかし、不定期とは言えコンスタントに更新するというのも実はなかなか難しいと思っております。伏線ありきだと難易度跳ね上がりますもの泣 早くそれになりたいものです…
第2話 毎日投稿とかいう界隈の勇者への応援コメント
毎日投稿、凄いっすよねぇ。
最近小説を投稿し始めて早三日四日経ちますが、毎日更新頑張ろうとして
書きだめなんてせず始めたら、昨日体調不良で投稿できなかったっすもん。
安心感ある毎日投稿している方の脳みそ覗いてみたい。
なんでそんな書けるん?ってなります。
しかも決まって面白い。読んでて面白いのを毎日投稿て、、、、すっごいなぁ。
尊敬の念しかないなと読んでて思いました。
作者からの返信
毎日投稿はえぐいです()
なんと三日四日とは…! 始めたての何でも楽しいドキドキ期。自分は毎日投稿なんて知らないでとにかく当たって砕けたクチなので、初めからそれをやろうとするだけですごいと思います…
ほんと、ベテランの安心感って異次元ですよね。一体どういう人生送ってるんだろうか…
お互い無茶しすぎず楽しくやっていきましょう() コメントありがとうございました!
第10話 い、今起きた悲劇をありのままに話すぜへの応援コメント
お疲れ様です(*`・ω・)ゞ
書いたの消える、あるあるですね( ノД`)…
芋ちゃんはVerticalEditorという、ふっるーいフリーソフトを使っているのですが、新作で使ってる記号が一部使用できずに乗り換えを考えているところでした
Googleドキュメント、雪沢さんも使われているようなので試してみます!
お二人とも、ありがとうございます(*ᴗˬᴗ)⁾⁾ペコリ
そして消えてから書ききりお見事です(๑•ㅂ•)و グッ!
作者からの返信
お疲れ様です。いつも優しさが沁みます…
はえーVerticalEditor、原稿エディターなんですね。こういういろんなツールを知りたくて書いたみたいなところあるので参考になります!
そして、ということはパソコン派なんですね。やっぱり画面広いと頭の整理がつきやすそうだし、カタカタやってんのカッコいいなぁと思います……と、浮気のフラグをたてましたが、Googleさんイイですよ〜気になってくれて嬉しいです笑
地獄の喪失から立ち上がれたのは、芋つきさまの存在が大きいんです! いつもねぎらいの言葉ありがとうございます泣
第10話 い、今起きた悲劇をありのままに話すぜへの応援コメント
データ消えた「ファーーー!!!」、ガチ共感で泣き笑い!
私、昔Wordのデータ全部消えたことあって、以来3秒ごとに保存してる(笑)。Googleドキュメントの自動保存、マジ神ですよね!
なろうの文字ちっさくて使いにくいけど、フォーマット直しは便利で、なろう→Google→カクヨムで貼って、錯字見つけてまたなろう戻る…めっちゃ時間かかる(笑)。
千字消滅、ほんと辛え…でもこのシェア、めっちゃありがとm_ _m 更新楽しみ!
作者からの返信
Wordのデータ全部は別格すぎる笑笑 オートセーブはやはり神なのですよ笑
ああ〜フォーマット直しは確かに便利だ! 三すくみ運用わかりすぎてびっくりしました笑 掛け持ちしてると直す時大変だけど、どっかがぶっ飛んでも安心ではありますよね…笑
この辛さ、分かち合えて嬉しい← 雪沢さん、いつも本当にありがとうございます!!
編集済
第10話 い、今起きた悲劇をありのままに話すぜへの応援コメント
リブレオフィスがあるやん。一太郎を使っているんだけど、表計算ソフトはリブレオフィスを使ってます
ワープロもついてきますよ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
パソコンうとすぎてリブレオフィスも一太郎もピンとこず泣 調べました。新しい知識をありがとうございます…!
第7話 ポエムやめろへの応援コメント
今更ですがコメントさせて頂きます!
創作論を新しい内容から逆読みしていく愚かな私をお許し下さい……何だか自分を見ている様で安心します、間違ってないんやな…と(笑)
そして分かりすぎて怖い(笑)
・自己陶酔が見え透いてて恥ずかしくなる
・誰もお前の内面に興味ないのに、一方的に領域展開されても困る
・抽象的で詩的な表現が高尚だと勘違いしてそう
・読者と作者の熱量が違いすぎて冷める
・解釈の幅が広すぎて、何が言いたいんだかわからない
素晴らしいですね(笑)
自分の場合、ここに
・ストーリーの途中でポエム入れるとマジで意味不明
・ポエムだからと調子にのってやり過ぎて、ポエムが原因で公序良俗で消される
・初期のポエムの内容を忘れ、結果全く意味が無くなる
・『これ、ポエムだから』で逆ギレ
が足されますね。他人事だと『ここでポエム入れる!?』ってなるのに自分のではやる(笑)
文章力が無いのをポエムで誤魔化し始めたのでいよいよ末期です(笑)
作者からの返信
今更なんてとんでもない!コメントありがとうございます!!
まさか悲劇から読まれることになるとは笑笑 楽しんでいただけたなら救われます笑
ポエムに公序良俗なんて野暮な!って思って見に行ったら、性癖分かりやすくて、なんだか勇気出ました笑 もちろんいい意味でですよ!(当方、作者の性癖が見える作品が大好物です)
ポエムあるある面白くて刺さりました笑 ポエムだって才能なんだい、と言ってみる()
楽しいコメント本当にありがとうございます!
第9話 きみはファーストペンギンになれるかへの応援コメント
個人的にまだ、怖くてまだ☆を付けられない人です(汗)。
何だろう……気にしすぎなんだろうと思う点もあるのですが。
基本読んだ作品 9 割方☆付けたいんですけど、
そうすると星爆をくらいそうなのと。
A という人と B という人の作品に☆3を付けたとして。
その後、A という人が B という人の作品を読んだ際、
「これと同じ評価になるの?」的に思われるのが
凄い怖いんですよね。
評価の基準としての確固たる物差しがないもので……
それでも、やっぱり☆は付けていった方が多分いいのですよね。
作者からの返信
わ、わかる…わかりすぎて…星はハードル高めなんですよねぇ。いろいろ考えちゃうので…
そのたとえ、わかりやすいです。
同じ3でも自分の中にはそれぞれ別の感覚があるんですが、そこまでは伝わらないんですよねぇ…かといってレビューで補うというさらにハードルが高いことにすぐ手を出せるかというと…ハイ…
星はつけたい…より喜んでもらえるように…しかし、いまだに毎回ドキドキしながらつけてる身としては、一緒にドキドキしてくれないかと誘うしかない笑笑 もう引きずりこむスタイルでいきます()
第9話 きみはファーストペンギンになれるかへの応援コメント
お疲れ様です、ただのまさん(*ᴗˬᴗ)⁾⁾ペコリ
なるほどファーストペンギンに導かれし者たち現象、カクヨムの光と闇はさしずめペンギンくんのカラーリングですねぇ(*´﹃`*)
腹黒ならぬ腹白🐧
評価基準、やはり折角つけるならイヤな気持ちにはさせたくないですねー、ということで芋ちゃんは
・☆は3のみ
・タイミングは新作ならランキング効果も期待出来るし、何かしら「おっ!」となればその時点で
・長編なら区切りがいい部分か、これまた「おっ!」となったところでか、勢いで読みきって忘れてて最後に(おぃ)
・応援は拝読済の証に……といった感じですねぇ
加えていえば、コメントはほんわかした作風や、主人公がひたすら楽しそうにしてるお話がしやすいですね
または完結作品の読了時に
シリアスな作風はどーしても場違いなこといわずにいたいなーとなりがちです((( ;゚Д゚)))
そんでもって芋ちゃんは星つけさせてもらったあとに、あれ? この作品まだ星入ってなかった! とか日常茶飯事ですね'`,、('∀`) '`,、
今回もディープな話題をサクサクありがとうございましたヽ(´∀`)ノ
作者からの返信
今作のファーストペンギンさん!いつもありがとうございます、お疲れ様です。
評価のスタンス、「おっ!」ときたタイミングが分かるのは作者的にも嬉しいですねぇ…!
完読して星忘れる現象笑 なんかこう、もっといいUI誰か発明してくれないかなぁって思ってます笑
シリアス系は特にコメント慎重になりますよね。空気感を壊さないような言葉選びってけっこう難しい…!
芋つきさまのコメント、毎回タメになります!いつも楽しみにしています笑 本当にありがとうございます。
第8話 書きたいもの読まれるものへの応援コメント
書きたいもの。
それは大抵の人がこうではないでしょうか?
読み手として出会った好きな作品〇〇とか、キャラクター〇〇とかが意識の片隅に
チラつく。
そして、〇〇みたいなお話を書いてみたい。
とは言え全く同じには書かないでしょう。今の時世で、読まれるもの要素を
足したり、間引いたり。足していくフレーバーが転生、追放、ダンジョン配信
とかなんでしょう。
例えば、昔からある定番の味。
転生→マヨネーズ
追放→ケチャップ
ついでに言えば
勇者→醤油
ある時急に人気が出た味
ダンジョン配信→アメリケーヌソース
小説を書くのと料理は似ている、と勝手に思っております。
作者からの返信
料理のたとえ、すごくしっくりきました。
※余談:アメリケーヌソース!! 知らなかったのでググったら飯テロでした。えび。
〇〇みたいに〜でもろに影響を受けた作品になったことがあります泣
自分の要素や流行りを混ぜつつ、奇跡的なフレーバーを作ってみたいものです。まさに創作料理ですね←
素敵な話を聞けて創作のヒントになりました…!ありがとうございます。
第9話 きみはファーストペンギンになれるかへの応援コメント
ファーストペンギン!わかりやすくて、ほんと良いね!
私、新手の頃、カクヨムのルールとか評価の生態ぜんぜんわからなくて(今も創作論読んで模索中笑)、企画に参加したことあるんだ。互いに読み合う感じだったから、主催者の小説読んで、どんなコメント書くか参考にしようと他の人のコメント見たら、1個しかなくて、テンプレっぽい数行だったの。そしたら、作者さんから「作品の良いとこ言えないならコメントしないで」みたいな長編返信きてて…マジ怖かった(泣)。コメント下手で迷惑かけたらどうしようってビビって、すぐ逃げちゃった。今は星だけつけてコメントしないチキンな私…(トラウマだよ)。
でも、創作論読んでから、星つけるのちょっと自信出てきた!ただ、カクヨムの評価の暗黙のルールがわかんなくて、変なことしたらどうしようってビビってる(笑)。最近、新人さんの小説で、話数少なくて0星だけど更新頑張ってるの見ると、勇気出してファーストペンギンになって星つけるよ!…実はただ応援したくて星爆しちゃってるかも…これ、ダメかな?(ごめん…)。
あと、1星見ると「なんで3じゃないの!?」って思っちゃうの、めっちゃわかる(笑)。
評価のことこんな楽しく書けて、ほんとすごいよ!いつもありがと!
P.S. 私の小説、なろうでググってくれたんだね…!めっちゃ恥ずかしいけど、タイトル褒めてくれてありがと(笑)。
作者からの返信
新手時代にその経験はシ、シンプルに悲しい……顔の見えないネット上でのダイレクトなやり取りだから、コメントってひとつひとつ重いですよね。
今こんなに素敵なコメントをいただけて、その裏にたくさんの試行錯誤や努力があったんだろうなぁと感じました。
新作掘り出しペンギン最高ですよ!! 応援してもらえて星つけてもらえるなんて、自分が新人ならむせび泣きますわ。
いつもコメントいただけてすごく嬉しいです。
※なろうはこっそり調べようと思ったんですが、タイトルよきだったのでつい…笑
こちらこそ楽しませていただいております! ありがとうございます。
第8話 書きたいもの読まれるものへの応援コメント
読まれるものには、一つ「時代性」というものは
あるのではないかという気がします。
例えば……
私も実は結構な歳の人間なので価値観が古いのですが。
最近の異世界転生もので活躍する主人公。
何らかの能力を最初から持っているか、転生の特典として与えられる。
ある種の『天才』を持つキャラのパターンが多いですけど。
これって昔だとライバル側になる場合が多いのですよ。最終的に主人公に負ける側のキャラね。
主人公は、どちらかというと何も持っていなかったけど『努力』によって勝ち得たタイプ。
つまりは、誰もが努力をすればという、努力が賞賛されていた時代の産物。
これが、正直今の時代ウケなくなっている気がする。
現実を見ると、努力より才能重視もわからなくはないのですけどねー。
長文失礼いたしました。
作者からの返信
ああ〜分かります。
スキルとかステータスとかが最初から盛られている気がする。もちろん使い方を工夫して無双みたいなのもありますが、全体的に神様のギフト的な感じですよね。
私は初期のナルトが好きなので、努力!!って感じなの好きなんですけど、今は主流ではないですよね……また流行が巡ってきてほしいなぁとひそかに思っています笑
コメントありがとうございました!
第1話 これって面白いの?への応援コメント
すっっっっごく頷けます。
それでモチベーションをなくしかけて途中で書くのが止まってしまったり・・・。
でも、最初は書くのが楽しいとか、面白いって気持ちが少なからずあったなーって今更ながら思い出して、楽しもうと思えました♪
思い切った備忘録をありがとうございます!
作者からの返信
すごく共感いただけて嬉しいです!
最初は純粋に楽しくて〜でやっても、良くも悪くも色々なものが重なっていきますよね……それでもまた書くって面白いなって初心に立ち返ったりして。それでまたやってみよーと思ったりするんですよね。
あたたかいコメント、本当にありがとうございます。
第8話 書きたいもの読まれるものへの応援コメント
毎日更新お疲れさま!ほんと尊敬するよ!毎日朝イチで飛んできて、ただのまさんと芋つき蛮族さんのやりとりでガチ勉強させてもらってる。毎回頭フル回転で考えちゃうよ、ありがと!
私、書きたいものと読まれるもののバランス考えるとき、なんか恋愛みたいだなって(笑)。暗戀してる人が自分を好きになってくれるかな、みたいな?相手に合わせて変わるべきか、自分を貫けばいいのか…うわ、なんか脱線したかな(笑)。
実は私、になろうで異世界とか恋愛、聖女とか流行りのキーワード使った話書いてるんだけど、中身は普通の中世っぽい話なんだよね。そしたら他の話より読者何倍も来た!…でも、まあ普通すぎてすぐ離れちゃうんだけど(笑)。流行りの題材で自分の書きたいもの包むの、めっちゃすごい才能だと思うんだ。
このエッセイ、ほんと楽しくて考えさせられるよ!最高の話題ありがと!あと、芋ちゃんのテンプレ分析もこっそりありがと、めっちゃ参考になるよ!
作者からの返信
ほんと駆け引きですよね〜いつも片想いになってしまうんだなも。
ちょっと気になってなろうをググりました笑 「異世界の聖女を母に持つ私は〜」で合っとりますか? タイトルからして気になっちゃいます笑
キャッチーかつ内容とのギャップが大きすぎないタイトルつけるの難しいな〜てうなってたところなので、センスに脱帽です。ギャップ萌えって、いいですよね…
楽しんでいただけて嬉しいです!いつも本当にありがとうございます。
編集済
第8話 書きたいもの読まれるものへの応援コメント
聖書?
なんてのは置いておくとして、どうも更新お疲れ様です(*`・ω・)ゞ
あなたの心のサツマイモ、芋つき蛮族です(*´﹃`*)
最近のテンプレはあれですね
・上手くいかない現実ではないどこかで
・現実と違ってサクサク都合よく美味しい思いをして
・周囲に持ち上げられつつ、負け組から勝ち組になっちゃう or ぶっとんだパターンで自力で勝ち組なる
っていう心の隙間を埋める展開が、その時その時目新しさのある、違う要素をまとってやってくるのだと個人的におもってます
ただのまさんがおっしゃっているように、時代に応じてのやり方と、作者それぞれの個性が化学反応して面白くなる仕組みですよね
いまは30年前ぐらいのテンプレな感じのを書いてる芋ちゃんですが、そっち毎日更新しつつ(超重要)今月末にだす新作は流行テンプレ意識というか、いま書いてるやつとは別口の感じにした結果、テンプレよりになってます(また宣伝)
最後に
テンプレは構造を理解せずただ模倣して使ってるだけでは、読み手に浅さが露呈しますし
逆にテンプレを毛嫌いしていても、何故読まれているかもわからず得るものがない、と感じていますね
本日も有意義で面白く、リズミカルなエッセイ、ありがとうございました!
明日も楽しみにしてます٩(ˊᗜˋ*)و
作者からの返信
聖書ですね笑笑
いつもありがとうございます!
心の隙間…ぐっときました。テンプレの分析が桁違いでうなずきしかありません。
おおっ新作が…!楽しみです!!
(キミサガ毎日更新お疲れ様です。テンプレな感じだったとは驚きです。個性の方を強く感じてあんまり意識してなかった…!)
おっしゃる通り、パクればいいってもんじゃないのが難しいところですよね…
テンプレ乙って読まないのも勿体無いですよね。今の流行りが読まれている理由が分かれば、設定を引っ張ってこなくとも別の切り口で当てることができるのかなって今思いました。
改めて、刺激になるコメントありがとうございます!
第7話 ポエムやめろへの応援コメント
毎日更新お疲れさま!ほんとすごいよ!新手だけど毎日追いかけてて、毎回めっちゃ勉強になってるよ。
特に芋つき蛮族さんのコメントとただのまさんのやりとり読んで、なんか知識増えた感じがする!ありがとう!
私、ガチのポエム派なんだよね(笑)。
自分の作品『終焉コード:闇神話』と『未詠の声:異世界の詩』、どっちも冒頭ポエム入れてるよ=W= (もしかして宣伝しちゃってる???)
この話読むまで、ポエムがイタい原因になるって知らなかった(笑)。
でも中二全開の私、絶対やめないぜ!ポエム最高!
こんな面白い話書いてくれてありがと!
作者からの返信
ありがとうございます!!
(芋つきさま本当にすばらしすぎて…コメントのやり取り含めて楽しんでいただけてるなら、もう手腕がえぐいですよね…)
私もガチのポエム派です笑
ありがたいッ!!拝読させていただきます!!
そしてすみません、余計な価値観をインストールさせてしまったかも泣
イタいってこたぁないんですよ。
私もこの話きっかけで調べて、ガチへこみしました。一晩寝かせた今、もし読んでいる方が巻き込まれへこみしてたら…と思って、反省してるとこです。
でもね。
ポエム最高!!本当にその通り!!
これは不変だということを主張したいです。改めて、あたたかいコメントありがとうございます!
第5話 三点リーダーは一個じゃダメなんかへの応援コメント
会話内の改行は、一応改行前の 」を閉じずに
改行後はまた「 で始める的なルールはあるみたいですが、
使われなくなったルールな気もするので微妙ですね。
普通に改行してしまっている作品も多々ある気がします。
数字表記は縦書きで読まれている方を想定すると
やっぱり漢数字が良いか? と悩むところですが……
前の人も言われているように、読む媒体によって
見え方が随分変わるのもあるので、難しいですねー。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
会話文での改行はマイナーなので、読者さんの違和感が仕事したらどうしよーと思いつつ、まだやっちゃってます←
見え方って媒体によっても人によっても違うので、読みやすさ追求していきたいのですが…本当、難しいですよね……
第4話 プロットってなんなんへの応援コメント
賛否両論あると思いますが、今どきの生成AIに
「こういう時代設定で、シリアスで、こういうキャラが居て、
タイトルと関連する伏線があって、中編くらいのプロット作って」
みたいに入力すると、結構なものを作ってくれたりします。
そのまんま活用するのは抵抗ある人でも、
参考にはなるかもしれません。
作者からの返信
プロットまで作ってくれるなんて、今のAIって優秀ですね…AIの打ち出すプロットってどんな形してるんだろうか、と気になりました。確かに、煮詰まった時に刺激になっていいかもですね……ありがとうございます!
第2話 毎日投稿とかいう界隈の勇者への応援コメント
最近毎日投稿しているものですが、
私の場合は書き上げたものをぶった切ってぶった切って、
推敲しながら上げている感じです。
最初の書き上げは、とりあえずセリフの応酬だけ書いちゃって、
推敲の時に地の文を足して……後で辻褄が合わなくなってる的な(ダメじゃん)。
まー、素人サイトなので開き直るのが良いんじゃないかと! w
作者からの返信
ここにも毎日投稿勢が!
ああ〜最初にセリフ書くのありありですね!って思ったら、ここにも辻褄合わない問題が笑 あるあるですよね…
継続してるだけ素晴らしい!そう信じて書くだけ書いていきます…改めて、コメントありがとうございました!
第1話 これって面白いの?への応援コメント
でも、低評価でも読んでみたら面白いものも結構ありますし。
目指すところが、10人中8人が面白いと評価するのがいいのか。
それとも10人中2人が凄い面白いと評価するのがいいのかでも、
随分と変わってきますしねー w
ただ、一つ言えるのは。
宝くじを買わなきゃ当たらないのと同じで、
書いてなんぼというところではないかと。
少なくとも、読みづらいってことはなかったですよ。
お互い頑張りましょう!
作者からの返信
なんと、刺さる問いかけ。
10人中8人かぁ…262の法則的な…? さ、刺さる人に刺したいなぁ…王道も好きだけど、マイナー作品を発掘するのが好きなタイプです。
ほんと、書いてなんぼですよね。
読みづらくないですか!泣 すごく救われました。ありがとうございます…!
第3話 社会人で執筆って無理くね?への応援コメント
読んでいて楽しいエッセイだなあと思います。
きっと「問いかけ」「セルフ回答」「セルフツッコミ」みたいな流れた心地いいんですね!
作者からの返信
そう言っていただけてとっても嬉しい泣 脳内カオスが救われています。
読んでいただけるのが一番の励みです。ありがとうございます!
第2話 毎日投稿とかいう界隈の勇者への応援コメント
カクヨムには昨年(2024年)の9月末から作品公開を始めた者です。
半年の毎日公開ができました。
といっても、書きためて準備したからなのですが。
私の場合は、清書に近いあらすじ+下書きを作ってありました。
それをしながら、数日間の外伝的な作品(もし私の作品ページを開いたなら『すべてが書かれた本『紫革紙面』をたずさえた少女が、「王子」になることを目指して石畳の街を歩く』というのがそれです)を新規に短期連続公開したことがあります。
だから純粋に連続公開したのは、七日間……になります。
作者からの返信
は、半年毎日!?
書き溜めていたとてきついですよ…というか、タイトルからして面白そうで気になりました笑 ちょっとお邪魔させてください。
一週間連続公開も、小説でやれるのはすごいですね…
改めて、コメントありがとうございます。
第1話 これって面白いの?への応援コメント
解説、したくなりますね!
私個人は、せめて「楽しく」「わちゃわちゃやっている雰囲気だけでもおまけできたら」と思って、作品解説をキャラたちにしゃべらせることにしました。それを別エッセイとして公開しています。
ほら、アニメ作品とかの光ディスク特典にあるじゃないですか。
「オーディオコメンタリ」というやつ。あんな感じで書いています。
ウェブ作品だと、分離できるから自由にやってもいいのかなーと思っています。解説なしでもたのしいのが、やっぱり前提ですよね、それでも。
作者からの返信
あー!オーディオコメンタリいいですね!!
個人的には作品解説読むの好きなんです。自作だし自由にやりたいですよね……本編だって楽しいし、解説だって面白くあるのが理想です笑
改めて、コメントありがとうございます。
第1話 これって面白いの?への応援コメント
『自分の小説を解説し出したら終わり』って、まさに自分のことだなあって思いました。しかも、その解説は、閑古鳥。本編のストックもない。ただただ共感です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自作語りたい欲をもはや執念レベルの重みでタイトルに込めています。実は作者の解説パート好きなんですよ…共感いただいて嬉しいです。
編集済
第7話 ポエムやめろへの応援コメント
あれ?
今回これ私がエッセイ書きました?
どうもこんにちは、一週間毎日更新お疲れ様です
そしてありがとうございもす、芋つき蛮族です(聞かれてない)
きましたねー、ポエム
やりますよね、ポエム
開幕は死ぬけどポエム
でも芋ちゃんもすぐポエムします
隙あらばわりとポエム派ですので致し方なし
詩的な文として書いてるとこは、そりゃもう紛うことなきポエムですからね
特に詠唱の部分はまったくもってその通り
なんなら自作キミサガの38話『発動』は全編ポエムな勢いですよ(自重しない宣伝)
とまあ、迷惑行為はこれぐらいにしておいて( ノ;_ _)ノ
名作と言われる作品のポエムパートは引き込み具合がおかしいですからね
ちょっと違うけどベルセルクの出だしなんかも、あの唐突な一文で無骨で重厚な世界観に引き摺り込んできますし
好きでいいとおもうし、それでモチベーションにもなるなら書くべきだとおもいます
それでなお読ませる工夫というか、前後の流れは意識してますけどね
ポエム封印しろと言われたら書けないかなー'`,、('∀`) '`,、
今回もおもしろかったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!今回かなりパンチ効いてて自分がくらってたので、コメント本当に嬉しいです…
開幕は死ぬ笑笑笑笑笑 やっぱ失敗に挙げられている以上それなりの理由はありますよね笑
隙あらばポエムは分かりすぎて笑
38話すごく気になります!!詠唱大好きなので、読むしかないですね!
ベルセルクの有名なあれはいいですよね…もう大好きなんですよそういうのが。どんどこ書いていきますよ。でも読ませる努力はちゃんとしないと大怪我する気がするので、その辺は考えます泣
編集済
第6話 編集がほしい編集は偉大への応援コメント
続いた!
自己編集、まさにそこが難しいところですよねー
芋ちゃんは、とにかくシンプルに、仕掛けの上手さより、まずはそうした部分に読み手が気づかなくとも楽しめる物を書くようにで破綻減らす方向です
しかしここは、後述されているようにあまり簡単なことばかりしていても成長しないんで、自分の能力をギリギリ越える越えるのを繰り返す
筋トレみたいなイメージですね
結局は積み重ねなので
AIちゃん忘れるどころか、指定しないと勝手に続きを書いて芋ちゃんぶちギレしてます(*´﹃`*)
辛口評価指定すると面白いですよ
むしろたまにそれやるぐらいですが
続きも期待!
作者からの返信
またもコメントありがとうございます!!
読み手が気づかなくても楽しめるって本当大事ですね…
このバランス感覚が難しくて、よく破綻しています泣 自分の能力をギリギリ超えるラインの見定めも、サラッとおっしゃってるけれどかなり高度なことかと思います笑 これも積み重ねの成果なんですよね。
勝手に続き書いてくるの分かります笑笑 コレジャナイ感あって嫌なんですよね笑
辛口評価したことなかったです、ボコボコにされそうだけど面白そう…
いつも一番に反応いただけてとても嬉しいです。ありがとうございます。
第4話 プロットってなんなんへの応援コメント
はじめまして
私もプロットは作らないタイプの字書きで、代わりにまずキャラクターを徹底的に作ります。
その上で、こういうキャラだったら「誰が何をした結果どうなった」話が出来そうかというのを推測し、読み手の興味を引くだろう場面からスタートさせるという手法をとっています。
あとはひたすらキャラクター達の深掘りです。キャラ毎に生きてぶつかり合っているので、それを観察して読み手に伝える。
主人公や重要人物はどんなコンプレックスがあり、どんなトラブルを抱えていて、どう変化するのか、或いは変化せずに貫き通すのか。
キャラクター同士の絡みが濃くなる様、あとは自分のキャパもあるのでキャラ数も自ずと押さえられる、様な気がします。
作者からの返信
はじめまして、コメントありがとうございます!
キャラの性格や価値観ファースト…まさに理想的なスタイルです。キャラからストーリーが生まれるというのは、その人がちゃんと生きてる感じがして、物語に説得力がありますね。
筋書きより先にキャラがいるのが、創作の天性の勘みたいな感じしますね…誰かの人生を覗き見ている感覚、かなり好きなんですよ。
こういうふうに作られてるのかなーってイメージしながら読ませていただきました。改めて、コメントありがとうございました!
第5話 三点リーダーは一個じゃダメなんかへの応援コメント
はじめまして。
わかります。
web小説の書き方にハウスルールがあると知った時、遡って修正した
覚えが。
自身が読み手の時。毎度、同じ端末で一つの作品を読み続けて
いるわけじゃなく、そういう時にweb小説としての読みやすい形
というものを感じる時はあります。
例えば、PC画面だと数行程度で表示される文章も、スマホ縦画面だと
文字の壁としか言えないプレッシャーを放つ事も。
数字、記号に改行。web小説という文化の中で、読みやすい形となる
様に習練されてきたのでしょうね。
作者からの返信
はじめまして!
わかります…!端末によって読みやすさって違いますよね……
スマホ派なのですが、自作を縦スクロールすると一段落がまるごと壁に見えてくること、よくあります。
そういう時「だからそういうルールになったのか…」と実感するというか。
おっしゃる通り、読みやすさの工夫がそのまま文化として根づいてるんだなぁと感じますね。
改めて、共感のこもったコメントいただけてとても嬉しいです。ありがとうございます。
第3話 社会人で執筆って無理くね?への応援コメント
「バレリーナ気分」の菊池ゆらぎです。
こんにちは。非常に分かりやすい文章で、共感しました。
私は介護職の傍らバレエに興じております。今年2月からカクヨムを始めましたが、時間がなく中々書けません。さらに特殊な世界のため読んでもらえず、落ち込んでおりました。が最近常連さんが読んでくれ、コメントもいただけるようになりました。嬉しかったです。
コツコツ書いてこれから小説にもチャレンジしたいですね(^o^)
作者からの返信
こんにちは!
バレエと介護職の両立って本当にすごいなぁと思います。きっと毎日お忙しいと思うのに、さらにその中で書かれているって本当に尊敬します。
どちらの世界も私には馴染みがないので、どんな日々を過ごされているのかなぁととても興味が湧きました。
常連さんがつくと本当に嬉しいですよね…!こうして交流できることがとても励みになります。私もコツコツやっていこうと思います。改めて、コメントありがとうございました。
第5話 三点リーダーは一個じゃダメなんかへの応援コメント
いつも楽しく読ませていただいてます。
「」内の改行ですが、確かにメジャーではありませんが商業誌でやってる人を見たことがあります。制限されてる訳でもないけど、やってる人も少ないって感じだと思います。
個人的に分からないのは———(ダッシュ記号)ですね……雰囲気出るけど何個使ったらいいのか、フォントの差があるので本当によく分からない。
地の文詰めすぎるやつとか、?!あとの空白とかもすぐ忘れるので本当に直したい……
でも結構文章ってフィーリングに落ち着く気がしますね。そんなもんです。次回も応援してます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!会話文の改行はやっぱり少数派ですよね〜…
ダッシュ記号!触れてなかったんですけど、めちゃくちゃ分かります…!
大好きでよく使うんですけど、わたくしは最初「ーー」コレでいってました。まさかの長音符ですね。
なんとなく二個でいくのは変わってませんが、今は反省(?)して「──」謎に罫線でいってます。しかし、おっしゃる通りフォント差あるので何が正解か分からない……
で、でもやっぱりフィーリングですよね!しっくりくるのを探しております。応援本当にありがとうございます!
編集済
第5話 三点リーダーは一個じゃダメなんかへの応援コメント
更新お疲れ様です(*ᴗˬᴗ)⁾⁾ペコリ
……はweb小説というか、文庫本でも昔からそうだったかもですね
!?のあとは文続くなら空白、」なら開けず
それと」の前には。はなし、だったような
ここらは昔覚えてそれきりなので調べてみるといいかも?
細かいこというと「「「なんだってー!?」」」みたいな表記も昔はありえなかったし、ぶっちゃけ時代に応じて変わっていくんでしょうねぇ
『』などの使い方も色々みますが、言われている使い分け、わかります
数字は基本1,2とかですが言葉によっては漢数字ですねぇ
会話文中の改行もそこそこ見かけますから、全然オーケーではとおもいつつも、読まれるかたの環境によっては自動的な改行の直後にこっちの改行入ってしまうかな、とおもいしてませんねぇ
まじでここらは好みかとおもいます
入りにあったように、作法で切られるのは勿体ない、がすべてなのでいい形をみつけていきたいですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
三点リーダーのルールは昔からなんですね……書くまであまり意識していなかったことだったので、割と常識だったと知って結構驚きました。
「「「なんだってー!?」」」のハモリ表記もすごく漫画的だなぁって思っていましたが、昔はありえなかったんですね。どうしても描写が軽くなる分、それが作品全体のトーンと合うかどうかが重要なのかもしれません。
時代と共に「正しさ」も変わるって、やってきた人の重みがある言葉だなぁと感じました。
会話文の改行に関しても、表示環境の差は考えていなかった……地味に悩みどころです泣
本当に、作法で切られるのは勿体ない泣 そこをどう整えるか、模索中です。
いつもあたたかいコメントをいただけて、とても励まされております……本当にありがとうございます。
第1話 これって面白いの?への応援コメント
確かにそうですね。自分の書いたものが他な人に刺さるやつもあれば刺さらないやつもあります。でも自分の好きなものも書きたいので、刺さったり刺さらなかったりすることもあるさーと書いてます。でも反応は気になるという……矛盾ですよね(-_-;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!この矛盾に完全にハマって悶えた日々があります…
「好きなものを書く」「刺さったり刺さらなかったり」で続けるスタンスは健全で強いと思います。いざやると自信を保つのすごく難しいんですが泣
でもそこがブレないからこそ、面白い作品ができるはず!と勝手に信じております。
こうして反応いただけること、とても嬉しいです。改めてありがとうございます…!
編集済
第4話 プロットってなんなんへの応援コメント
毎日投稿お疲れ様です(*ᴗˬᴗ)⁾⁾ペコリ(๑•ㅂ•)و グッ!
今回もわかるー、わかるわーの連続ですね
エッセイだから強引に締められる
これはその通りですが、今回の話はここで締める、と決めてるからこそでもありますね
プロットについては本当に個人差あるので、自分のやりやすいスタイルをじっくり身につけるしかないかなと
伏線に関しては、伏線を盛り込んだストーリーより、伏線があるから生まれるストーリーの方が芋ちゃんは出てきますねー
というか、あんまり前後の繋がりを意識してません
私は登場人物のとる行動、大袈裟にいえば人生を書いてるので頭の中で彼ら彼女らが喜怒哀楽してるのを『どれだけ読む人が楽しめる角度で撮影するか』に近いですね
たまに変なアングルから撮って爆笑したりしてますw
長くなりましたが、芋ちゃん自身の反省点を
登場人物は絞る
メインは三人いれば足りるし、1エピソードでもだしすぎない
敵役はキャラの目的の障害役に自然となるので後から生やしていい
1エピ書く前に多いなこれは、と感じたら主要なキャラ以外完全名無しのモブにする
ストーリーは単純すぎるぐらいにする
とくに枝葉が生える人は超絶シンプルでも勝手に複雑化するので
更に長くなりましたが、今日はこれにて失礼いたします(*`・ω・)ゞ
楽しかったです!
作者からの返信
いつもありがとうございます泣 ものすごく励みになっております。
「伏線からストーリーが生まれる」って考え方、めちゃくちゃ好きです…!なるほど、前後のつながりにとらわれすぎていたのかもしれないな…って気づきました。
それから「彼らの人生をどの角度から撮影するか」っていう比喩、なんだかしっくりきました。キャラが生き生きしてないとできない表現ですね……爆笑アングル込みで、愛をもって描いてるんだなって伝わってきます。
キャラを出しすぎない、勝手にもりもり枝葉が生えるなら尚更シンプルに!き、刻みました。毎日やっているとつい詰め込みがちなので刺さりました。改めて、本当にありがとうございます…!
編集済
第2話 毎日投稿とかいう界隈の勇者への応援コメント
即興毎日投稿勢です。
今日の投稿もさっき書き終わりました。
でも仕方がないんですよ、矛盾ももっといい設定あっただろ!もあるんだけど、毎日投稿のプレッシャーがないと書けないんです。
逆にコツコツ執筆して満足いく出来で投稿してる作者さんこそ自分はすごいと思います、自分なら半年あれば確実にサボりますね。
あと意外とメリットもあって、設定矛盾を処理してるだけで話も埋まるし、結果的に伏線にもなるので書いてる内にプロットがどんどん変わってくので面白かったりします。
どうしても伏線に出来ないような矛盾は近況報告で謝って書き直すしかないですけど……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんと、即興毎日投稿勢というパワーワード笑 継続してコンスタントに打ち出すことができるのってすごいです…!
走りながらプロットが組み上がっていくライブ感は即興ならではの魅力ですよね。
半年かかると当然ですけど途中で燃料切れして忘れます泣 矛盾が伏線になるって面白い発見だなと思いました。
近況報告での訂正もむしろ作品との距離が近く感じられて、そういうのも含めて作者さんの色が出て好きです!
第3話 社会人で執筆って無理くね?への応援コメント
めっちゃ共感したよ!
私も社会人で、世間で言うワークライフバランスなんて夢物語だよね。
家に帰ったら疲れ果てて、スマホいじるかアニメ見るかで精一杯。だんだん好きなことにも興味なくなってきて、何もやる気しない時期があったんだ。
でも、なぜかそこから小説書きたいって思い始めて。最初は自分の書いたものつまんないとか、誰も読んでくれないとか、人のPVや☆がすごいのに比べて落ち込んだりしてた。結構長いこと凹んでたけど、流行りの面白い話書けないって認めたら、なんか心が楽になったんだ。
前にも言ったけど、完成させるのが大事だなって。今はもう寝る・食べる・仕事・小説サイト…みたいな生活(笑)。もともと出不精なオタクだから、土日はほぼ書いてるよ。
自分の好きな話書いて、キャラにめっちゃ愛着持ってるの、ほんと楽しいよね。
作者からの返信
流行りものを書けないって、分かります。いろんな意味で…泣 でもそれが自分にしか書けない話ってことでもあるんですよね。
食う書く寝る社畜のサイクルでやっとこさ生み出したものに評価がつかないのはシンプルに寂しい。それでも書くのやめないのは、もはやそれがストレス解消だからかも。この辺は創作系社畜の永久機関かもしれません笑
「楽しい」共有してもらえて嬉しいです。自分の楽しいを大事にしていきたいですね…!
編集済
第3話 社会人で執筆って無理くね?への応援コメント
最高の1,500文字前置きでした(*´﹃`*)
おっしゃること、わかりますねー
そして共感できる文字は目に優しく頭で処理しやすい
専業で食えるのは別世界の人のみ、上澄みってやつですねー
兼業で上手く継続できる人すら稀
個人的にスケジュール管理については、書くために管理というより、ルーティンワーク、日常として体に染み付けるために、3日、3週間、3ヵ月……という感じでやるイメージですね
何文字でいいから、書かない日をつくらない
これにつきます
ストイックというより、ご飯食べたり寝たりと同じに扱う的な
本日も楽しませていただきました
作者からの返信
ありがとうございます泣
上澄みか…猛者の世界ですね。ルーティンとして体に染み込ませるというのも間違いなく猛者ですね泣 息するように書くと、意識からして違うのを痛感致しました。
いつもとても参考になります。本当にありがとうございます。
第2話 毎日投稿とかいう界隈の勇者への応援コメント
読んでてすごい共感したよ。
私、実は毎日投稿してるんだけど、天才じゃなくて変人寄りかな(笑)。
昔は書き直しばっかりで、冒頭が微妙だと気になって何度も直してた。でも、いい先生に会って「まず完成させてみて」って言われてから、だんだん完成させるのが大事って思うようになったんだ。
書きたい話が出てきたら、最初に「これどう終わるかな」って考えるけど、ぼんやりしてても書きながらキャラが自然にゴール行ってくれる感じがする。
私だけの感覚かもしれないけどね。私も無名のただの物書きだし、好きな話書いてるのが楽しくて、完成した時の満足感がほんと違うよ。
素敵なエッセイありがとう!
作者からの返信
毎日投稿の猛者がここにも!!
そうか、まず完成させる…不肖わたくしめ、色々細かいところが目についたり、これで引きができてるのかな?と不安になったりして、冒頭から抜け出せないことが多いです…そうですね、まずは形にするという意識が足らないのだと気づきました。キャラが自然にゴールいってくれるなんて、たくさん書いてきた方特有の第六感みたいなものと思います…!
こちらこそ素敵なコメント、本当にありがとうございます。
第1話 これって面白いの?への応援コメント
初めまして!
読ませてもらったらめっちゃ共感しちゃって。特に「面白くなくても書くんだよ!!!」ってとこ、ほんと分かるわ。私も書くの好きだけど読まれたい気持ち強くてさ、その葛藤がリアルすぎて何度も頷いちゃった。素敵なエッセイありがとう!
作者からの返信
初めまして!共感いただいてとても嬉しいです!!この葛藤、かなり効いております。わかる〜と言っていただけると、救われた気分になります…本当にありがとうございます。
第1話 これって面白いの?への応援コメント
初めまして、松本恵呼です。
この度は拙作をフォローしていただきありがとうございます。
実は、芋つき様とも、フォロアー仲間です。
小説って、解説は必要ないように思います。感動したり、考えたりと楽しめればいいのですよね。
これからも、よろしくお願いします。
作者からの返信
初めまして、ただのまです。あらすじに惹かれて作品読ませていただいております!なんだか仲間ができたようでとても嬉しいです。ありがとうございます、よろしくお願い致します。
第2話 毎日投稿とかいう界隈の勇者への応援コメント
共感したのでこっそりお邪魔します♡
毎日更新確約は、出来ません。コンテスト前に〆切に追われて、ストックした分も含めた毎日投稿やったけど、あれはしんどかった。
でも人目に触れる機会は増やしたいですよね、分かります。
一番共感したのは、短編は長編よりむずい、というところです。1万字以内で「オチ」をつけるのは本当に大変ですよね。従って、中編という中途半端なものが増えます。それはそれでアウトプットしたのでよし、って思うことにしてます。
作者からの返信
わ!コメントありがとうございます!!共感いただいて嬉しいです。毎日投稿しんどいんですね。でも伸ばしたい…本当葛藤です泣
そうなんですよね、短編ってすごく難しいですよね…自然に伏線を敷いて回収し切ってオチをつける、しかも短く!というのは至難の業だと思います…しかし中編は目から鱗でした泣 そうか、中編だってありますよね。やっぱりアウトプット、形にこだわりすぎず出すのが大事なんですね。気づきをありがとうございます、地道にやっていきます…!
編集済
第2話 毎日投稿とかいう界隈の勇者への応援コメント
(*・ω・)*._.)(*・ω・)*._.)ウンウン
やれば出来るというより、やらなきゃ出来ないってとこはあるにせよ
すべての人が簡単に出来るわけではないですよね
ただ、エッセイの書き方は凄く伝わってくるのに作品になると途端に……って方もとても多い印象
物語の伝え方もエッセイの伝え方と基本は同じだと芋ちゃんは思いますね
特に1エピで何を伝えるかを明確にして、目標→問題→解決→次の目標と提示したりのあたりが
そこで1エピごとに楽しめるポイントを織り込む
作者の頭の中に詰まっていることを、今読んでもらってる1エピに詰め込んでも何も伝わらないという感じですかね
偉そうな長文失礼しました(*ᴗˬᴗ)⁾⁾ペコリ
作者からの返信
なるほど…目標問題解決ですか…考えもしなかったことです、お恥ずかしい。詰め込みすぎて破綻は覚えがありすぎて耳が痛い話です泣 自由に書きすぎて脱線がまさに今の状態です。ありがとうございます、とても参考になります。
第12話 昇天への応援コメント
すみません作者さん、こんな夜中にコメントを数個しかもPVは途中からというこいつ何者だと思われてるかもしれませんが、数ヶ月前に来たきりカクヨムにログインしていなかったので帰ってきて読ませていただいております。
作者さんらしさが加速していて、相変わらず表情筋の忙しい読み物のままでした(褒め言葉です)
また少しずつ覗かせていただきます!
作者からの返信
ありがとうございます!!
笑ってくださるとめちゃうれしいです笑 またふらっと覗きにきてください!